JPS591318B2 - ヒカクテキチイサイイタジヨウブツオヒロイメンニセツチヤクコテイスルホウホウ - Google Patents
ヒカクテキチイサイイタジヨウブツオヒロイメンニセツチヤクコテイスルホウホウInfo
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- JPS591318B2 JPS591318B2 JP1649674A JP1649674A JPS591318B2 JP S591318 B2 JPS591318 B2 JP S591318B2 JP 1649674 A JP1649674 A JP 1649674A JP 1649674 A JP1649674 A JP 1649674A JP S591318 B2 JPS591318 B2 JP S591318B2
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Landscapes
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
- Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は比較的小さい物を広い平面または曲面に接着剤
を介して接着する方法、特に被接着面が垂直あるいは垂
直に近い姿勢であつたり下向きである場合においてこの
面に比較的小さい板状物を簡単に接着固定する方法に関
するもので、接着しようとする物の上から吸盤を被せ、
吸盤と被接着面とで形成された空隙部分を減圧し吸盤に
加わる大気圧を利用して接着部分を押圧することを要旨
としている。
を介して接着する方法、特に被接着面が垂直あるいは垂
直に近い姿勢であつたり下向きである場合においてこの
面に比較的小さい板状物を簡単に接着固定する方法に関
するもので、接着しようとする物の上から吸盤を被せ、
吸盤と被接着面とで形成された空隙部分を減圧し吸盤に
加わる大気圧を利用して接着部分を押圧することを要旨
としている。
一般に広く使用されている接着剤には多種多様のものが
あり、硬化方法の面からみて一液型、二液混合型、また
硬化時間の面からみて瞬間接着型、熱硬化型、組成面か
らみてシリコン樹脂系、エポキシ樹脂系、シアノアクリ
レート系等のものが存在している。
あり、硬化方法の面からみて一液型、二液混合型、また
硬化時間の面からみて瞬間接着型、熱硬化型、組成面か
らみてシリコン樹脂系、エポキシ樹脂系、シアノアクリ
レート系等のものが存在している。
これらの内から用途および使用条件に応じて選択使用さ
れるのであるが概して瞬間接着型のものに比較して熱硬
化型のものの方が強度および耐候性の面で優れており、
したがつて高強度を必要とする箇所あるいは耐候性を要
求される箇所には一般に熱硬化型の接着剤を使用してい
る。
れるのであるが概して瞬間接着型のものに比較して熱硬
化型のものの方が強度および耐候性の面で優れており、
したがつて高強度を必要とする箇所あるいは耐候性を要
求される箇所には一般に熱硬化型の接着剤を使用してい
る。
この熱硬化型のものは硬化速度が緩慢であるため、使用
する際には所定の接着強度に到るまでの間はがれたり相
互に位置がずれたりしないように接着しようとする物同
志を押圧保持しておく必要がある。
する際には所定の接着強度に到るまでの間はがれたり相
互に位置がずれたりしないように接着しようとする物同
志を押圧保持しておく必要がある。
このような押圧保持の方法としては、4接着しようとす
る物同志を接着剤を介して重ね合せた上から重錘を乗せ
ておく方法、@複数個のクランプを用いて接着物周辺部
を挾持し、締付け固定する方法、〇粘着テープで貼り付
けておく方法等が従来広く使用されている。
る物同志を接着剤を介して重ね合せた上から重錘を乗せ
ておく方法、@複数個のクランプを用いて接着物周辺部
を挾持し、締付け固定する方法、〇粘着テープで貼り付
けておく方法等が従来広く使用されている。
しかしながら、4の方法は、被接着面が垂直あるいは垂
直に近い姿勢である場合、傾斜している場合、および曲
面である場合には使用できず、@の方法では接着しよう
とする物と被接着物の大きさが著しく異なる場合には非
常に作業が困難なものになるか、場合によつては不可能
になることもあり、また、〇の方法では充分な押圧力が
得られない等いずれも固有の欠点があり満足すべきもの
ではなかつた。
直に近い姿勢である場合、傾斜している場合、および曲
面である場合には使用できず、@の方法では接着しよう
とする物と被接着物の大きさが著しく異なる場合には非
常に作業が困難なものになるか、場合によつては不可能
になることもあり、また、〇の方法では充分な押圧力が
得られない等いずれも固有の欠点があり満足すべきもの
ではなかつた。
本発明は従来方法の持つ上記欠点を除去し、被接着面の
姿勢、被接着物の大きさにかかわらず簡単な操作で、し
かも必要且つ充分な押圧力をもつて接着しようとする物
を固定保持しておくことのできる新規な方法を提供しよ
うとするものである。
姿勢、被接着物の大きさにかかわらず簡単な操作で、し
かも必要且つ充分な押圧力をもつて接着しようとする物
を固定保持しておくことのできる新規な方法を提供しよ
うとするものである。
以下図面に示した一実施例を参考にしながら本発明の方
法について詳細に説明する。図において吸盤1は天然ゴ
ム、人造ゴムまたは合成樹脂等の弾力性をもつ材料で構
成されており、この中心部には吸引管2が嵌着されてい
る。
法について詳細に説明する。図において吸盤1は天然ゴ
ム、人造ゴムまたは合成樹脂等の弾力性をもつ材料で構
成されており、この中心部には吸引管2が嵌着されてい
る。
また吸盤1の内面中央には、排気用透孔3を設けた弾性
材料から成るスペーサー4が接着固定され、さらにスペ
ーサー4の下面には抵抗発熱体5が取付けられてあり、
この発熱体通電用のリード線6,6′は吸盤壁面を貫通
して外部の適当な電圧調整装置に接続されている。接着
固定作業を行なうに際してはまず接着しようとする物7
を、あらかじめ使用条件に合せて選択された接着剤8を
介して被接着面9の所定位置に貼付し、次いで、接着し
ようとする物7の上面に抵抗発熱体5が重なり且つ吸盤
の端縁11が被接着面9に密着するようにして吸盤1を
被せる。
材料から成るスペーサー4が接着固定され、さらにスペ
ーサー4の下面には抵抗発熱体5が取付けられてあり、
この発熱体通電用のリード線6,6′は吸盤壁面を貫通
して外部の適当な電圧調整装置に接続されている。接着
固定作業を行なうに際してはまず接着しようとする物7
を、あらかじめ使用条件に合せて選択された接着剤8を
介して被接着面9の所定位置に貼付し、次いで、接着し
ようとする物7の上面に抵抗発熱体5が重なり且つ吸盤
の端縁11が被接着面9に密着するようにして吸盤1を
被せる。
次に吸引管2に接続された適当な真空排気装置(図示し
ていない)により吸盤1内面と被接着面5とで形成され
た空間部10を排気する。排気することにより、吸盤外
面には一様に大気圧が加わつてスペーサー4および発熱
体5を介して接着しようとする物7の上面を押圧し、こ
の押圧力によつて接着しようとする物7は被接着面9上
に固定保持されるのである。排気は、接着剤が所定の強
度をもつに到るまで続けてもよいし、場合によつては適
当な手段で大気との連通を断つた後停止してもよい。
ていない)により吸盤1内面と被接着面5とで形成され
た空間部10を排気する。排気することにより、吸盤外
面には一様に大気圧が加わつてスペーサー4および発熱
体5を介して接着しようとする物7の上面を押圧し、こ
の押圧力によつて接着しようとする物7は被接着面9上
に固定保持されるのである。排気は、接着剤が所定の強
度をもつに到るまで続けてもよいし、場合によつては適
当な手段で大気との連通を断つた後停止してもよい。
また接着物が非常に軽いものであるときは、真空排気装
置を使用せず単に吸盤を押しつけるだけで固定保持して
おくこともできる。すなわちスペーサー4のかわりに例
えば適当なバネ定数をもつコイルスプリングを使用し、
このコイルスプリングを介して吸盤を接着物上面に充分
押しつけた後放す。すると吸盤を構成する材料の弾力性
及びスプリングによる復元力で吸盤は元の形状に復帰し
ようとし、この時空間部10の体積が増加するが、空気
の出]ノ 入がないから結果として空間部10の圧力は減り吸盤内
外の圧力差による押圧力が上記復元力を上まわるもので
あれば、吸盤ははずれることなく被接着面9上に保持さ
れるとともに接着物はスプリングの反力で押圧保持され
る。
置を使用せず単に吸盤を押しつけるだけで固定保持して
おくこともできる。すなわちスペーサー4のかわりに例
えば適当なバネ定数をもつコイルスプリングを使用し、
このコイルスプリングを介して吸盤を接着物上面に充分
押しつけた後放す。すると吸盤を構成する材料の弾力性
及びスプリングによる復元力で吸盤は元の形状に復帰し
ようとし、この時空間部10の体積が増加するが、空気
の出]ノ 入がないから結果として空間部10の圧力は減り吸盤内
外の圧力差による押圧力が上記復元力を上まわるもので
あれば、吸盤ははずれることなく被接着面9上に保持さ
れるとともに接着物はスプリングの反力で押圧保持され
る。
次いで抵抗発熱体5に通電し、接着物を通して接着剤を
加熱し硬化させる。
加熱し硬化させる。
この場合の加熱温度および時間は使用する接着剤の特性
に合せ決定されるが、通常の加熱温度は60〜100℃
である。場合によつては加熱せず常温で放置し自然硬化
させることも当然可能である。抵抗発熱体5としては例
えばアルミニウム、ステンレス等の金属箔で形成した抵
抗発熱回路をポリエチレン、ポリエステル等の合成樹脂
製シートで両面から貼り合せたもの、ガラス繊維にグラ
フアイトを合浸させたもの、エポキシ樹脂のレジンにグ
ラフアイトを混入したもの等の板状に成形された発熱体
が好適である。スペーサー4は、本実施例のごとく吸盤
1と同様の材質で別個に製作するか、あるいはあらかじ
め吸盤1と一体的に成形してあつてもよい。前者の場合
には、接着しようとする物の形状、大きさに応じて簡単
にスペーサーを取り替えられ、また通常の吸盤がそのま
ま使用できる利点がある。またスペーサー7としてコイ
ルスプリングを用いても同様の効果を得られる。以上に
述べたように本発明の方法は吸盤の吸着力により接着物
を押圧するものであるから、1被接着面が垂直あるいは
垂直に近い姿勢、傾斜姿勢、下向きおよび曲面であつて
も使用できる。
に合せ決定されるが、通常の加熱温度は60〜100℃
である。場合によつては加熱せず常温で放置し自然硬化
させることも当然可能である。抵抗発熱体5としては例
えばアルミニウム、ステンレス等の金属箔で形成した抵
抗発熱回路をポリエチレン、ポリエステル等の合成樹脂
製シートで両面から貼り合せたもの、ガラス繊維にグラ
フアイトを合浸させたもの、エポキシ樹脂のレジンにグ
ラフアイトを混入したもの等の板状に成形された発熱体
が好適である。スペーサー4は、本実施例のごとく吸盤
1と同様の材質で別個に製作するか、あるいはあらかじ
め吸盤1と一体的に成形してあつてもよい。前者の場合
には、接着しようとする物の形状、大きさに応じて簡単
にスペーサーを取り替えられ、また通常の吸盤がそのま
ま使用できる利点がある。またスペーサー7としてコイ
ルスプリングを用いても同様の効果を得られる。以上に
述べたように本発明の方法は吸盤の吸着力により接着物
を押圧するものであるから、1被接着面が垂直あるいは
垂直に近い姿勢、傾斜姿勢、下向きおよび曲面であつて
も使用できる。
2吸盤内を連続排気した場合には、接着物を貼付すると
きに混入した気泡あるいは接着剤硬化時に発生する気泡
が脱泡され、したがつて美麗な接着面が得られる。
きに混入した気泡あるいは接着剤硬化時に発生する気泡
が脱泡され、したがつて美麗な接着面が得られる。
3広いスペースを必要としない等の効果を発揮する。
さらに、抵抗発熱体を併用した場合にぱ上記の効果に加
えて、発熱体が接着物と接触しており、且つ周囲が吸盤
壁面で囲まれているから発熱体の発生熱量は拡散せず有
効に接着剤に伝えられるので、非常に熱効率が良く経済
的であるという効果を生じるものである。以下に実施例
を示す。
えて、発熱体が接着物と接触しており、且つ周囲が吸盤
壁面で囲まれているから発熱体の発生熱量は拡散せず有
効に接着剤に伝えられるので、非常に熱効率が良く経済
的であるという効果を生じるものである。以下に実施例
を示す。
実施例
外径100mmφの吸盤を用いて、ガラス板に1?×1
(1771のプラスチツクフイルムをエポキシ樹脂系接
着剤(商品名アラルダイト)で接着した。
(1771のプラスチツクフイルムをエポキシ樹脂系接
着剤(商品名アラルダイト)で接着した。
抵抗発熱体としてはエポキシ樹脂のレジンにグラフアイ
トを混入して成形した抵抗が3KΩの発熱板を使用し、
約50Vの交流電圧を1時間かけて(使用電力約0.8
3W)接着面を加熱し(接着面と反対側のガラス表面に
手で触れると、ほんのりとあたたかみを感じる程度)、
通電開始1時間後に吸盤を取り外し接着力を調べたとこ
ろ、乾燥炉を用い80℃で1時間加熱し接着したものと
なんら差はなかつた。
トを混入して成形した抵抗が3KΩの発熱板を使用し、
約50Vの交流電圧を1時間かけて(使用電力約0.8
3W)接着面を加熱し(接着面と反対側のガラス表面に
手で触れると、ほんのりとあたたかみを感じる程度)、
通電開始1時間後に吸盤を取り外し接着力を調べたとこ
ろ、乾燥炉を用い80℃で1時間加熱し接着したものと
なんら差はなかつた。
図は本発明の方法の一実施例を示す断面図である。
1・・・・・・吸盤、5・・・・・・抵抗発熱体、8・
・・・・・接着剤、9・・・・・・被接着面。
・・・・・接着剤、9・・・・・・被接着面。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被接着面上の所定位置に接着剤を介して、貼付され
た接着しようとする物の上から押えるためのスペーサー
を内側に有する吸盤を被せ、該被接着面と該吸盤内面と
で形成された空間部を減圧し、該被接着面に該吸盤を吸
着させると同時に、該スペーサーを介して接着しようと
する物を接着剤が硬化するまでの間押圧保持しておくこ
とを特徴とする比較的小さい板状物を広い面に接着固定
する方法。 2 前記接着しようとする物と、前記スペーサーとの間
に抵抗発熱体を設けて接着面を加熱するようにした特許
請求の範囲第1項記載の比較的小さい板状物を広い面に
接着固定する方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1649674A JPS591318B2 (ja) | 1974-02-09 | 1974-02-09 | ヒカクテキチイサイイタジヨウブツオヒロイメンニセツチヤクコテイスルホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1649674A JPS591318B2 (ja) | 1974-02-09 | 1974-02-09 | ヒカクテキチイサイイタジヨウブツオヒロイメンニセツチヤクコテイスルホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50109931A JPS50109931A (ja) | 1975-08-29 |
| JPS591318B2 true JPS591318B2 (ja) | 1984-01-11 |
Family
ID=11917881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1649674A Expired JPS591318B2 (ja) | 1974-02-09 | 1974-02-09 | ヒカクテキチイサイイタジヨウブツオヒロイメンニセツチヤクコテイスルホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS591318B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5843890A (ja) * | 1981-09-10 | 1983-03-14 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 真空引き用キツト装置 |
| JPWO2006038469A1 (ja) * | 2004-09-16 | 2008-05-15 | 東レ・ダウコーニング株式会社 | ポータブル接着装置および接着方法 |
| DE102006001494B3 (de) * | 2006-01-11 | 2007-08-02 | Airbus Deutschland Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Herstellen einer Fügung von Bauteilen |
-
1974
- 1974-02-09 JP JP1649674A patent/JPS591318B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS50109931A (ja) | 1975-08-29 |
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