JPS589995B2 - 自動販売器 - Google Patents
自動販売器Info
- Publication number
- JPS589995B2 JPS589995B2 JP52067191A JP6719177A JPS589995B2 JP S589995 B2 JPS589995 B2 JP S589995B2 JP 52067191 A JP52067191 A JP 52067191A JP 6719177 A JP6719177 A JP 6719177A JP S589995 B2 JPS589995 B2 JP S589995B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- syrup
- water
- solenoid valve
- brand
- amount
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は所定の販売動作の開始にてシロップ、炭酸水及
び希釈水を装置内で調合して清涼飲料水を販売するポス
トミックス式自動販売機に関するものである。
び希釈水を装置内で調合して清涼飲料水を販売するポス
トミックス式自動販売機に関するものである。
このとき多種類の飲料を扱う自動販売機であれば当然銘
柄に応じてシロップを変更する他にシロップ炭酸水、希
釈水の調合比を変えてやらねばならない。
柄に応じてシロップを変更する他にシロップ炭酸水、希
釈水の調合比を変えてやらねばならない。
また客の希望によっては氷をも注出し得る自動販売機で
あれば氷の有無に応じて前記調合比は異なってくる。
あれば氷の有無に応じて前記調合比は異なってくる。
したがって選択された銘柄及び氷の有無に応じて適切な
量のシロップ、炭酸水、希釈水を各々注出するような装
置でなければ風味の良い清涼飲料水は調合できないので
ある。
量のシロップ、炭酸水、希釈水を各々注出するような装
置でなければ風味の良い清涼飲料水は調合できないので
ある。
そして更に現在液体自動販売機用として市販されている
紙コツプには7オンスと9オンスの二通りがあるが使用
するコツプに応じた量のシロップ、炭酸水、希釈水を注
出しなければならない。
紙コツプには7オンスと9オンスの二通りがあるが使用
するコツプに応じた量のシロップ、炭酸水、希釈水を注
出しなければならない。
そのためにこの各条件の組合わせに沿ってシロップ、炭
酸水、希釈永別にタイマーを設けこれらの適量の注出に
要する時間を設定して時間にて調合制御を行なっている
。
酸水、希釈永別にタイマーを設けこれらの適量の注出に
要する時間を設定して時間にて調合制御を行なっている
。
しかしながら清涼飲料水の種類が多いとタイマーの種類
は同士種類に及ぶためICやトランジスタによる回路構
成では非常に複雑となりまた仕様変更に際しても容易に
対処できない欠点がある。
は同士種類に及ぶためICやトランジスタによる回路構
成では非常に複雑となりまた仕様変更に際しても容易に
対処できない欠点がある。
かかる点より本発明はマイクロプロセッサを使用して斯
上のタイマー動作をプログラムのサブルーチンに設定し
前記条件に対応するタイマー動作をサブルーチンより取
出すようにプログラムを組むことを提示するものである
。
上のタイマー動作をプログラムのサブルーチンに設定し
前記条件に対応するタイマー動作をサブルーチンより取
出すようにプログラムを組むことを提示するものである
。
以下図面に基づいて一実施例を詳述する。
図は本発明装置をブロック図で示すもので制御装置CP
U1は自動販売機の動作を統合、制御するもので入出力
装置9を介して自動販売機の各部と接続され読取り専用
メモリROM10に設定されているプログラムを読取っ
て順次制御を行なうものである。
U1は自動販売機の動作を統合、制御するもので入出力
装置9を介して自動販売機の各部と接続され読取り専用
メモリROM10に設定されているプログラムを読取っ
て順次制御を行なうものである。
したがって銘柄A 、 B 、 C、D 、 Eの各商
品に応じたシロップ注出電磁弁2,3,4゜5.6及び
選択スイッチ1L12,13,14゜15と、水選択ス
イッチ16及び氷送出ソレノイド27と、シロップと共
に注出する炭酸水及び希釈水注出電磁弁7及び8はCP
U1によって夫々制御されて所定の動作がなされる。
品に応じたシロップ注出電磁弁2,3,4゜5.6及び
選択スイッチ1L12,13,14゜15と、水選択ス
イッチ16及び氷送出ソレノイド27と、シロップと共
に注出する炭酸水及び希釈水注出電磁弁7及び8はCP
U1によって夫々制御されて所定の動作がなされる。
特にシロップ注出電磁弁2,3,4,5,6、炭酸水注
出電磁弁7、希釈水注出電磁弁8の動作時間はCPU1
によって制御されて注出量の調整が行なわれている。
出電磁弁7、希釈水注出電磁弁8の動作時間はCPU1
によって制御されて注出量の調整が行なわれている。
選択スイッチ11,12,13,14,15及びシロッ
プ注出電磁弁2,3,4,5.6は夫夫銘柄別に伝送経
路17,18,19,20゜21に接続されている。
プ注出電磁弁2,3,4,5.6は夫夫銘柄別に伝送経
路17,18,19,20゜21に接続されている。
そしてシフトレジスタ22は伝送経路17,1B、19
,20.21と入出力装置9を接続するもので何れの選
択スイッチ11.12,13,14,15が客によって
動作されたかのデータをCPU1に転送し且つシロップ
を注出する場合例れのシロップ電磁弁2,3゜4.5,
6を動作させるかのデータを転送するものである。
,20.21と入出力装置9を接続するもので何れの選
択スイッチ11.12,13,14,15が客によって
動作されたかのデータをCPU1に転送し且つシロップ
を注出する場合例れのシロップ電磁弁2,3゜4.5,
6を動作させるかのデータを転送するものである。
貨幣検知器22は貨幣が投入される度に投入貨幣情報を
CPUIに出力し、CPU1では投入金額総額を計数し
設定価格以上に投入されたかを判定して、以上であれば
前記プログラムに沿ってCPU1は入出力装置9より選
択スイッチ11.12,13,14,15にバイレベル
信号「1」を送り選択動作可能な状態とするのである。
CPUIに出力し、CPU1では投入金額総額を計数し
設定価格以上に投入されたかを判定して、以上であれば
前記プログラムに沿ってCPU1は入出力装置9より選
択スイッチ11.12,13,14,15にバイレベル
信号「1」を送り選択動作可能な状態とするのである。
尚このとき水選択スイッチ16にも同様な信号が送られ
客による動作が可能な状態となる。
客による動作が可能な状態となる。
スライドスイッチ23は炭酸ガス量を銘柄に応じて設定
するもので縦列は選択スイッチ11.12,1314.
15に応じた銘柄A、B、C,D、Eそして横列はガス
量G1. G2. G3. G4. G5を表わしてい
る。
するもので縦列は選択スイッチ11.12,1314.
15に応じた銘柄A、B、C,D、Eそして横列はガス
量G1. G2. G3. G4. G5を表わしてい
る。
シリアルイン/パラレルアウトのシフトレジスタ24は
CPUIより出力されるデータ及びクロック信号CP1
にてシフトアップし銘柄毎のガス量を検索してい匂そし
て検索結果はパラレルイン/シリアルアウトのシフトレ
ジスタ25に入力し且つCPU1より出力されるクロッ
ク信号CP2によってシフトアップし前記検索結果をシ
リアルにCPU1へ出力する。
CPUIより出力されるデータ及びクロック信号CP1
にてシフトアップし銘柄毎のガス量を検索してい匂そし
て検索結果はパラレルイン/シリアルアウトのシフトレ
ジスタ25に入力し且つCPU1より出力されるクロッ
ク信号CP2によってシフトアップし前記検索結果をシ
リアルにCPU1へ出力する。
またコツプスイッチ26は自動販売機の管理者が装填し
たコツプの大きさによって適宜切換操作を行なうもので
ある。
たコツプの大きさによって適宜切換操作を行なうもので
ある。
次に動作を説明する。
貨幣が設定価格以上に投入されるとCPU1は選択スイ
ッチ11,12゜13.14,15及び水選択スイッチ
16に信号を送り動作可能状態とする。
ッチ11,12゜13.14,15及び水選択スイッチ
16に信号を送り動作可能状態とする。
またCPUIはシフトレジスタ24及び25を制御しつ
つ各銘柄でのガス量を走査してい匂例えば銘柄Aに必要
なガス量を走査するにはシフトレジスタ24の各出力端
Q、・C2・C3・C4・C5が「1」・「0」・「0
」・「0」・「0」となるように初期セットするようC
PU1はデータDS1及び5ビツトのクロック信号CP
1を出力する。
つ各銘柄でのガス量を走査してい匂例えば銘柄Aに必要
なガス量を走査するにはシフトレジスタ24の各出力端
Q、・C2・C3・C4・C5が「1」・「0」・「0
」・「0」・「0」となるように初期セットするようC
PU1はデータDS1及び5ビツトのクロック信号CP
1を出力する。
シフトレジスタ24の出力端Q1より出力が生じた場合
、スライドスイッチ23は銘柄Aに関してはG2に設定
されているために(G2A)部のみ導通が得られシフト
レジスタ25の各入力端Q1・Q′2−Q′3・Q’4
・Q′5には「0」・「1」・「0−1・「0」・「0
」なるデータが入力する。
、スライドスイッチ23は銘柄Aに関してはG2に設定
されているために(G2A)部のみ導通が得られシフト
レジスタ25の各入力端Q1・Q′2−Q′3・Q’4
・Q′5には「0」・「1」・「0−1・「0」・「0
」なるデータが入力する。
然る後CPU1が5ビツトのクロック信号CP2をシフ
トレジスタ25に出力すると、このデータ「0」・「1
」・「0」・「0」・「0」がシリアルにDS2として
CPU1に入力し銘柄Aに関してのガス量はG2である
ことが検出できる。
トレジスタ25に出力すると、このデータ「0」・「1
」・「0」・「0」・「0」がシリアルにDS2として
CPU1に入力し銘柄Aに関してのガス量はG2である
ことが検出できる。
そして次に現在各出力端Q1・C2・C3・C4・C5
が「1」・「0」・「0]・「0」・「0]とあるシフ
トレジスタ24がシフトアップして「0」・「1」・「
0」・「0」・「0」となるようにクロック信号CP1
を更に1ビツト出力し、そしてシフトレジスタ25に5
ビツトのクロック信号CP2を出力する銘柄Bに関して
ガス量はC4であることが1cPU1にま検出できる。
が「1」・「0」・「0]・「0」・「0]とあるシフ
トレジスタ24がシフトアップして「0」・「1」・「
0」・「0」・「0」となるようにクロック信号CP1
を更に1ビツト出力し、そしてシフトレジスタ25に5
ビツトのクロック信号CP2を出力する銘柄Bに関して
ガス量はC4であることが1cPU1にま検出できる。
このようにしてCPU1は初期セット時に5ビツトのク
ロック信号CP1を出力して銘柄Aのガス量を検出した
後、更に続いて4ビツトのクロック信号CP1を順次出
力するごとに銘柄B、C,D。
ロック信号CP1を出力して銘柄Aのガス量を検出した
後、更に続いて4ビツトのクロック信号CP1を順次出
力するごとに銘柄B、C,D。
Eのガス量が次々と検出できる。
また各銘柄に応じてシフトレジスタ25よりシリアルに
CPU1へ入力されるデータDS2はCPUI内のメモ
リに遂次記憶される。
CPU1へ入力されるデータDS2はCPUI内のメモ
リに遂次記憶される。
CPUは選択スイッチ11,1213.14.15に信
号「1」を出力すると定期的に5ビツトのクロック信号
CP3をシフトレジスタ22に出力して動作された選択
スイッチ11゜12.13,14.15を検索すること
が前記プログラムによって規定されている。
号「1」を出力すると定期的に5ビツトのクロック信号
CP3をシフトレジスタ22に出力して動作された選択
スイッチ11゜12.13,14.15を検索すること
が前記プログラムによって規定されている。
したがって動作可能状態にある選択スイッチ11,12
,13゜14.15で銘柄Bが選択されたとすると伝送
経路18のみに信号「1」が載るためシフトレジスタ2
2の各入力端Qτ・Qσ・QS・Qτ・Q”5には「0
」・「1」・「0」・「0」・「0」・「0」が入力す
る6そしてシフトレジスタ22はCPU1より順次出力
される5ビツトのクロック信号CP3にてシフトアップ
しこの記憶しているデータDS3をシリアルにCPU1
へ出力するのである。
,13゜14.15で銘柄Bが選択されたとすると伝送
経路18のみに信号「1」が載るためシフトレジスタ2
2の各入力端Qτ・Qσ・QS・Qτ・Q”5には「0
」・「1」・「0」・「0」・「0」・「0」が入力す
る6そしてシフトレジスタ22はCPU1より順次出力
される5ビツトのクロック信号CP3にてシフトアップ
しこの記憶しているデータDS3をシリアルにCPU1
へ出力するのである。
こうしてCPU1は銘柄Bが選択されたことを検出する
と共に銘柄Bに関して必要なガス量をCPU1内のメモ
リの記憶内容と対照して必要ガス量G4を検出する。
と共に銘柄Bに関して必要なガス量をCPU1内のメモ
リの記憶内容と対照して必要ガス量G4を検出する。
尚選択された銘柄が判明した時点で必要なガス量をシフ
トレジスタ24を制御して検索する方法も可能である。
トレジスタ24を制御して検索する方法も可能である。
このときCPU1はシフトレジスタ24に各出力段Q1
・Q2・Q3°Q4・Q5が「0」・「1」・「01・
「0」・「0」となるようにデー4DS、及び5ビツト
のクロック信号CP1を出力し、そしてシフトレジスタ
25に5ビツトのクロック信号CP2を出力すると銘柄
Bのみの必要ガス量を知ることができる。
・Q2・Q3°Q4・Q5が「0」・「1」・「01・
「0」・「0」となるようにデー4DS、及び5ビツト
のクロック信号CP1を出力し、そしてシフトレジスタ
25に5ビツトのクロック信号CP2を出力すると銘柄
Bのみの必要ガス量を知ることができる。
このようにして選択された銘柄及びその必要ガス量そし
て更に水選択スイッチ16、コツプスイッチ26による
販売条件に基づいてシロップ、炭酸水、希釈水の注出時
間を前記プログラムのサブルーチンより取り出し、選択
された銘柄に対応したシロップ注出電磁弁、炭酸水注出
電磁弁7、希釈水注出電磁弁8に所定時間通電制御を行
なう。
て更に水選択スイッチ16、コツプスイッチ26による
販売条件に基づいてシロップ、炭酸水、希釈水の注出時
間を前記プログラムのサブルーチンより取り出し、選択
された銘柄に対応したシロップ注出電磁弁、炭酸水注出
電磁弁7、希釈水注出電磁弁8に所定時間通電制御を行
なう。
即ち一例を挙げると周知のごとくCPU1は前記販売条
件によって注出時間に相当する値をサブルーチンより読
出しこの値をプリセットした後に内部のタイマーレジス
タに順次1づつ加算した値を置数し、置数値とプリセッ
ト値が等しくなったときに通電を停止するものである。
件によって注出時間に相当する値をサブルーチンより読
出しこの値をプリセットした後に内部のタイマーレジス
タに順次1づつ加算した値を置数し、置数値とプリセッ
ト値が等しくなったときに通電を停止するものである。
また本発明に依ると、ポストミックス式の自動販売機の
場合シロップは濃縮液であるところからシロップ量を変
更することで糖度調整を電気的制御によって容易に行な
うことができる。
場合シロップは濃縮液であるところからシロップ量を変
更することで糖度調整を電気的制御によって容易に行な
うことができる。
即ち0からら9までのポジションを備えた糖度調整スイ
ッチを設は標準糖度をポジション5とし、ポジションを
1変化させることで例えば0.2秒前記タイマーレジス
タに加算若しくは減算が行なわれるようにプログラムを
設定すると、シロップ注出電磁弁2゜3.4,5.6の
動作時間を最大±0.8秒位まで変更することが可能と
なり糖度調整を行ない得るものである。
ッチを設は標準糖度をポジション5とし、ポジションを
1変化させることで例えば0.2秒前記タイマーレジス
タに加算若しくは減算が行なわれるようにプログラムを
設定すると、シロップ注出電磁弁2゜3.4,5.6の
動作時間を最大±0.8秒位まで変更することが可能と
なり糖度調整を行ない得るものである。
以上詳述してきた本発明はポストミックス式自動販売機
のととく一販売動作で例えば希釈水、炭酸水、シロップ
など複数種の物質を調合注出する自動販売機に関し構成
物の調合比を販売条件に合わせて容易に可変できる装置
を提供できる。
のととく一販売動作で例えば希釈水、炭酸水、シロップ
など複数種の物質を調合注出する自動販売機に関し構成
物の調合比を販売条件に合わせて容易に可変できる装置
を提供できる。
しかもマイクロプロセッサの使用により何種類ものタイ
マー動作をプログラムに設定できるために販売条件の変
化に対してきめこまかく調合比を変えられるために風味
良く調合できる。
マー動作をプログラムに設定できるために販売条件の変
化に対してきめこまかく調合比を変えられるために風味
良く調合できる。
そして更に調合比を新しく変更したい場合にもプログラ
ムの一部変更のみで済み自動販売機の設置場所に応じた
変更が容易にならされうる。
ムの一部変更のみで済み自動販売機の設置場所に応じた
変更が容易にならされうる。
図は本発明装置を示す。
主な図番の説明、1・・・・・・中央処理装置、2,3
゜4.5,6,7.8・・・・・・注出装置。
゜4.5,6,7.8・・・・・・注出装置。
Claims (1)
- 1−販売動作でシロップ・炭酸水・希釈水を混合注出す
る自動販売機に於いて、飲料銘柄毎に設けたシロップタ
ンクよりシロップを注出するシロップ注出電磁弁と、炭
酸水注出電磁弁と、希釈水電磁弁と、飲料銘柄を選択す
る選択スイッチと、前記飲料銘柄毎に必要な炭酸ガス量
を設定する設定装置と、注入するコツプの大きさを指定
するコツプスイッチと、氷注出の要否を指定する水選択
スイッチと、幾通りかのタイマー動作時間が設定される
マイクロプロセッサとから成り、所定金額の投入にて前
記マイクロプロセッサは前記選択スイッチ及び前記水選
択スイッチの動作を走査して選択飲料銘柄と氷の要否を
検出し、且つ選択飲料銘柄の必要炭酸ガス量を前記設定
装置に基づき検出すると共に、前記コツプスイッチによ
りコツプの大きさを検出し、これら販売条件に基づきシ
ロップ・炭酸水・希釈水の各注出量を決定して、該注出
量に適合する前記タイマー動作時間により前記シロップ
注出電磁弁・前記炭酸水電磁弁・前記希釈水電磁弁の注
出制御を行うことを特徴とした自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52067191A JPS589995B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 自動販売器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52067191A JPS589995B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 自動販売器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS541698A JPS541698A (en) | 1979-01-08 |
| JPS589995B2 true JPS589995B2 (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=13337756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52067191A Expired JPS589995B2 (ja) | 1977-06-06 | 1977-06-06 | 自動販売器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589995B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5489697A (en) * | 1977-12-27 | 1979-07-16 | Toshiba Corp | Automatic vending machine |
| FR2490633A1 (fr) * | 1980-09-24 | 1982-03-26 | Roussel Uclaf | Procede de preparation de derives d'acides cyclopropane carboxyliques porteurs d'une fonction aldehyde |
| JPS5843092A (ja) * | 1981-09-07 | 1983-03-12 | 富士電機株式会社 | コ−ヒ−の自動販売機 |
| JPS5810293A (ja) * | 1981-07-10 | 1983-01-20 | 松下冷機株式会社 | 氷及び飲料供給装置 |
| JPS5860393A (ja) * | 1981-10-07 | 1983-04-09 | 株式会社クボタ | 自動販売機 |
| JPS5996687U (ja) * | 1982-12-17 | 1984-06-30 | 富士電機冷機株式会社 | ミツクス飲料自動販売機 |
| JPH0644310B2 (ja) * | 1984-12-13 | 1994-06-08 | 富士電機株式会社 | 自動販売機の制御装置 |
| JPS6228286U (ja) * | 1986-07-24 | 1987-02-20 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5123800A (ja) * | 1974-08-21 | 1976-02-25 | Omron Tateisi Electronics Co | Ryokinshijisochi |
| JPS5524716U (ja) * | 1978-08-04 | 1980-02-18 |
-
1977
- 1977-06-06 JP JP52067191A patent/JPS589995B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS541698A (en) | 1979-01-08 |
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