JPS589952B2 - ジドウリズムエンソウソウチ - Google Patents
ジドウリズムエンソウソウチInfo
- Publication number
- JPS589952B2 JPS589952B2 JP49079601A JP7960174A JPS589952B2 JP S589952 B2 JPS589952 B2 JP S589952B2 JP 49079601 A JP49079601 A JP 49079601A JP 7960174 A JP7960174 A JP 7960174A JP S589952 B2 JPS589952 B2 JP S589952B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- rhythm
- signal
- introduction
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はリズムの種類に対応して序奏期間を1小節にし
たりあるいはそれ以上又はそれ以下に変えることができ
るようにした自動リズム演奏装置に関するもので、以下
図面に従って説明する。
たりあるいはそれ以上又はそれ以下に変えることができ
るようにした自動リズム演奏装置に関するもので、以下
図面に従って説明する。
第1図において1は発振器で、その出力信号は分周器2
で分周されて後段の多数の双安定マルチバイブレータC
1,C2…からなるバイナリ−カウンター3に加えられ
る。
で分周されて後段の多数の双安定マルチバイブレータC
1,C2…からなるバイナリ−カウンター3に加えられ
る。
前記後段の双安定マルチバイブレータ−C6,C7……
のうち一個又は数個はオア回路4に接続されている。
のうち一個又は数個はオア回路4に接続されている。
5は多数の単安定マルチバイブレータ−を有するデコー
ダー回路で、例えば前記バイナリ−カウンター3が64
進の場合にステップ1からステップ64までデコードす
る。
ダー回路で、例えば前記バイナリ−カウンター3が64
進の場合にステップ1からステップ64までデコードす
る。
6は前記デコーダ出力信号のオアをとることにより所望
のリズムパターン信号を作るリズムパターン発生回路で
リズムパターン信号の種類としてはリズム及びテンポの
表示用、イントロ用及び本演奏用がある。
のリズムパターン信号を作るリズムパターン発生回路で
リズムパターン信号の種類としてはリズム及びテンポの
表示用、イントロ用及び本演奏用がある。
7は選択回路で選らばれるリズムに応じて前記リズムパ
ターン発生回路6で形成されたリズムパターン信号のう
ちの−又は二以上の信号が選択される。
ターン発生回路6で形成されたリズムパターン信号のう
ちの−又は二以上の信号が選択される。
8は前記分周器2からの出力信号を得て複数のタイミン
グパルスを発生するタイミング発生回路、9はスイッチ
群で、リズムの種類を指定するスイッチ、イントロの有
無を指定するスイッチ及びリズムパターンを選択するス
イッチの三種類がある。
グパルスを発生するタイミング発生回路、9はスイッチ
群で、リズムの種類を指定するスイッチ、イントロの有
無を指定するスイッチ及びリズムパターンを選択するス
イッチの三種類がある。
10は前記スイッチ群9でタイミングパルスを時分割す
ることにより得られたリズム指定信号を直流に変換する
直流変換回路、11は前記リズム指定信号の一部をオア
する第1ゲート回路、12は記憶機能を有する制御回路
例えばフリップフロップ回路、13は単安定マルチバイ
ブレータ−でスタートスイッチ14を切換えるとき等に
作動して分周器2及びバイナリ−カウンター3を初期状
態にする単一パルス信号を発生する。
ることにより得られたリズム指定信号を直流に変換する
直流変換回路、11は前記リズム指定信号の一部をオア
する第1ゲート回路、12は記憶機能を有する制御回路
例えばフリップフロップ回路、13は単安定マルチバイ
ブレータ−でスタートスイッチ14を切換えるとき等に
作動して分周器2及びバイナリ−カウンター3を初期状
態にする単一パルス信号を発生する。
15は多数のアンド回路16〜20及びオア回路21.
22よりなる第2ゲート回路、23.24.26,27
.28はアンド回路よりなる第3、第4、第6〜第8ゲ
ート回路である。
22よりなる第2ゲート回路、23.24.26,27
.28はアンド回路よりなる第3、第4、第6〜第8ゲ
ート回路である。
次に動作を説明すると発振器1の出力信号は分周器2で
分周される。
分周される。
その分周された信号(第7図PD1.PD2)はバイナ
リ−カウンター3に加わり該バイナリ−カウンター3よ
り第4図C1,C2…に示す如き出力信号を生じる。
リ−カウンター3に加わり該バイナリ−カウンター3よ
り第4図C1,C2…に示す如き出力信号を生じる。
これら出力信号はデコーダー5で第5図S1.S2…に
示す如き出力信号にデコードされる。
示す如き出力信号にデコードされる。
さらにこれら出力信号はリズムパターン発生回路6で所
望するリズムパターン信号(第6図N1.N2…)に変
換されて選択回路7に加えられる。
望するリズムパターン信号(第6図N1.N2…)に変
換されて選択回路7に加えられる。
一方分周器2の出力信号(第8図PD1.PD2)の一
部はタイミング発生回路8に加えられ、該タイミング発
生回路8より第7図T1.T2…に示す如き複数のタイ
ミングパルス信号を発生する。
部はタイミング発生回路8に加えられ、該タイミング発
生回路8より第7図T1.T2…に示す如き複数のタイ
ミングパルス信号を発生する。
このタイミングパルス信号はスイッチ群9に加えられる
がスイッチ群9は第2図に示す如く複数のスイッチング
素子S1.S2…がマトリックス状に配列されており、
又直流変換回路10は多数のアンド回路G0.G2…と
多数の直流変換素子E1.E2…とよりなる。
がスイッチ群9は第2図に示す如く複数のスイッチング
素子S1.S2…がマトリックス状に配列されており、
又直流変換回路10は多数のアンド回路G0.G2…と
多数の直流変換素子E1.E2…とよりなる。
従って例えばスイッチング素子S1.S3を閉成すれば
アンド回路G1.O2…の共通母線m1はタイミングパ
ルス発生回路8のタイミングパルス信号T1.T2が重
畳された第7図Mで示すパルス信号が碍られる。
アンド回路G1.O2…の共通母線m1はタイミングパ
ルス発生回路8のタイミングパルス信号T1.T2が重
畳された第7図Mで示すパルス信号が碍られる。
このパルス信号がアンド回路G1.O2…の一端子に加
えられる。
えられる。
又アンド回路G1.G2…の他端には前記パルス4信号
T、 、 T2. T3. T4…が加えられるので両
方よりのパルス信号が同時に加えられるアンド回路G1
.O2…よりのみ第7図で示すパルス信号g、。
T、 、 T2. T3. T4…が加えられるので両
方よりのパルス信号が同時に加えられるアンド回路G1
.O2…よりのみ第7図で示すパルス信号g、。
g2が得られる。
これら信号は直流変換素子E1゜E2…に加えられ第7
図e1.e2…で示す如き信号レベル”1′”又は”0
″を有する直流信号に変換される。
図e1.e2…で示す如き信号レベル”1′”又は”0
″を有する直流信号に変換される。
これら直流信号e1. O2…がリズムの種類を指定す
るリズム指定信号となる。
るリズム指定信号となる。
従って選択回路7に加えられた前記リズムパターン信号
はこれらリズム指定信号にて制御され第8図に示す如き
選択されたリズム信号01,02…を得る。
はこれらリズム指定信号にて制御され第8図に示す如き
選択されたリズム信号01,02…を得る。
このうちリズム信号01は序奏用のリズム信号となる。
ところで本演奏前に序奏を行なうときは先ずスタートス
イッチ14を閉成すると信号レベル“1”の信号が第4
ゲート回路24の一端子に入力し又このとき序奏を行う
ためスイッチ群9のイントロの有無を選択するスイッチ
で選択された信号のレベルが0″であればアンド回路3
2には信号が加わらず、フリップフロップ回路12は引
続いてセット状態にあるのでQ端子の信号レベル“1”
の信号は保持され、その信号は分周器2よりの出力信号
とともに前記第4ゲート回路24に加わる。
イッチ14を閉成すると信号レベル“1”の信号が第4
ゲート回路24の一端子に入力し又このとき序奏を行う
ためスイッチ群9のイントロの有無を選択するスイッチ
で選択された信号のレベルが0″であればアンド回路3
2には信号が加わらず、フリップフロップ回路12は引
続いてセット状態にあるのでQ端子の信号レベル“1”
の信号は保持され、その信号は分周器2よりの出力信号
とともに前記第4ゲート回路24に加わる。
従って第4ゲート回路24より信号レベル“1″の信号
が生じ、第2ゲート回路15のアンド回路18の一端子
に加わるため選択回路7で選択された序奏用のリズム信
号(第8図O1)はアンド回路18及びオア回路22を
通過して音源30に加わり序奏を行う。
が生じ、第2ゲート回路15のアンド回路18の一端子
に加わるため選択回路7で選択された序奏用のリズム信
号(第8図O1)はアンド回路18及びオア回路22を
通過して音源30に加わり序奏を行う。
このとき第6ゲート回路26にはフリップフロップ回路
12よりの信号が加わらないため出力信号を生せず従っ
て第2ゲート回路15のアンド回路19.20は本演奏
用のリズム信号(第8図O1゜O2…)を阻止している
。
12よりの信号が加わらないため出力信号を生せず従っ
て第2ゲート回路15のアンド回路19.20は本演奏
用のリズム信号(第8図O1゜O2…)を阻止している
。
次に序奏が進むと選択回路7のイントロ部より出力信号
を生じオア回路33を介してフリップフロップ回路12
に信号を印加し該フリップフロップ回路12をリセット
する。
を生じオア回路33を介してフリップフロップ回路12
に信号を印加し該フリップフロップ回路12をリセット
する。
従って端子点に信号レベル“1″の信号を生じ、その信
号は第6ゲート回路26にスタートスイッチ14よりの
信号と共に加わり出力信号を生じる。
号は第6ゲート回路26にスタートスイッチ14よりの
信号と共に加わり出力信号を生じる。
この出力信号は第2ゲート回路15のアンド回路19.
20に加えられるため選択回路7よりの本演奏用のリズ
ム信号(第8図02.03…)はアンド回路19゜20
を通過し音源30.31に加わり本演奏を始める。
20に加えられるため選択回路7よりの本演奏用のリズ
ム信号(第8図02.03…)はアンド回路19゜20
を通過し音源30.31に加わり本演奏を始める。
このとき第4ゲート回路24にはフリップフロップ回路
12よりの信号が加わらないため、第4ゲート回路24
より信号が生ぜず第2ゲート回路15のアンド回路18
は序奏用のリズム信号(第8図O1)を阻止する。
12よりの信号が加わらないため、第4ゲート回路24
より信号が生ぜず第2ゲート回路15のアンド回路18
は序奏用のリズム信号(第8図O1)を阻止する。
前記選択回路γのイントロ部よりの出力信号の発生時期
は変えられる。
は変えられる。
即ち選択回路7のイントロ部は第3図に示すように複数
のアンド回路34,35とオア回路36とよりなり、前
記アンド回路34.35の出力側は直流変換回路10と
リズムパターン発生回路6のイントロ部に接続されてい
る。
のアンド回路34,35とオア回路36とよりなり、前
記アンド回路34.35の出力側は直流変換回路10と
リズムパターン発生回路6のイントロ部に接続されてい
る。
従って例えば、リズム1、リズム2を選択する指定信号
が加わるようになした第3図におけるアンド回路34に
は、リズムパターン発生回路6のイントロ部からの第8
番目のパルス信号が加わるようにしておき、又リズム8
、リズム9を選択するリズム指定信号が加わるようにな
した第3図におけるアンド回路35には、リズムパター
ン発生回路6のイントロ部からの第16番目のパルス信
号が加わるようになしておけば、 ■ リズム1及びリズム2では序奏を1小節演奏したと
き、第3図におけるアンド回路34より出力信号を生じ
、オア回路33,36を通過してフリップフロップ回路
12に前記出力信号が加わり、前記フリップフロップ回
路12をリセットして前述した如く本演奏を始める。
が加わるようになした第3図におけるアンド回路34に
は、リズムパターン発生回路6のイントロ部からの第8
番目のパルス信号が加わるようにしておき、又リズム8
、リズム9を選択するリズム指定信号が加わるようにな
した第3図におけるアンド回路35には、リズムパター
ン発生回路6のイントロ部からの第16番目のパルス信
号が加わるようになしておけば、 ■ リズム1及びリズム2では序奏を1小節演奏したと
き、第3図におけるアンド回路34より出力信号を生じ
、オア回路33,36を通過してフリップフロップ回路
12に前記出力信号が加わり、前記フリップフロップ回
路12をリセットして前述した如く本演奏を始める。
(序奏用のリズム信号は第8図b1、本演奏用のリズム
信号は第8図O2〜O4に示す。
信号は第8図O2〜O4に示す。
)■ 又リズム8及びリズム9を演奏するときは、序奏
を2小節演奏したとき、第3図におけるアンド回路35
より出力信号を生じ、該出力信号を第3図におけるオア
回路35,36を介して第1図における前記フリップフ
ロップ回路12に加え、該フリップフロップ回路12を
リセットして本演奏を始める。
を2小節演奏したとき、第3図におけるアンド回路35
より出力信号を生じ、該出力信号を第3図におけるオア
回路35,36を介して第1図における前記フリップフ
ロップ回路12に加え、該フリップフロップ回路12を
リセットして本演奏を始める。
前述の如く演奏者はリズムを選択することにより各々序
奏の期間を変化させることができる。
奏の期間を変化させることができる。
又序奏を必要としないときはスイッチ群9の選択により
直流変換回路10より信号レベル“1”の信号がアンド
回路32に加わるようにしておけば、スタートスイッチ
14を“1″の位置に切換えたときにその信号はフリッ
プフロップ回路12に加わり該フリップフロップ回路1
2をリセットするので、第6ゲート回路26に信号レベ
ル“1″の信号が加わり第2ゲート回路15のアンド回
路19.20を動作状態とするので選択回路7よりの本
演奏用のリズム信号(第7図02、03・・・)は第2
ゲート回路15を通過して音源30.31を駆動して序
奏することなく直ちに本演奏を始める。
直流変換回路10より信号レベル“1”の信号がアンド
回路32に加わるようにしておけば、スタートスイッチ
14を“1″の位置に切換えたときにその信号はフリッ
プフロップ回路12に加わり該フリップフロップ回路1
2をリセットするので、第6ゲート回路26に信号レベ
ル“1″の信号が加わり第2ゲート回路15のアンド回
路19.20を動作状態とするので選択回路7よりの本
演奏用のリズム信号(第7図02、03・・・)は第2
ゲート回路15を通過して音源30.31を駆動して序
奏することなく直ちに本演奏を始める。
尚上記説明は時分割入力を直流変換する例について述べ
たが、直流変換回路10を用いず、スイッチ群9で直流
電圧をスイッチングすることにより直接的に直流信号を
得る方法によっても上記した動作を行なわせることは明
らかである。
たが、直流変換回路10を用いず、スイッチ群9で直流
電圧をスイッチングすることにより直接的に直流信号を
得る方法によっても上記した動作を行なわせることは明
らかである。
本発明の自動リズム演奏装置は上述したようにフリップ
フロップ回路の如き記憶機能を有する制御回路を、リズ
ムに応じて発生時期を選択できる信号で制御し、前記制
御回路よりの信号により選択されたリズム信号をゲート
するゲート回路の序奏用リズム信号の通過状態時期を変
えるようにしたため演奏するリズムに応じて序奏を1小
節にするかそれ以上又はそれ以下にするか選択すること
ができる。
フロップ回路の如き記憶機能を有する制御回路を、リズ
ムに応じて発生時期を選択できる信号で制御し、前記制
御回路よりの信号により選択されたリズム信号をゲート
するゲート回路の序奏用リズム信号の通過状態時期を変
えるようにしたため演奏するリズムに応じて序奏を1小
節にするかそれ以上又はそれ以下にするか選択すること
ができる。
第1図は本発明の全体の回路図、第2図、第3図は本発
明の要部回路図、第4図〜第8図は各回路の出力信号波
形図である。 1・・・・・・発振器、6・・・・・・リズムパターン
発生回路、7・・・・・・選択回路、9・・・・・・ス
イッチ群、10・・・・・・直流変換回路、12・・・
・・・フリップフロップの如き制御回路、15・・・・
・・第2ゲート回路、16〜20・・・・・・アンド回
路、24、26・・・・・・第4.第6ゲート回路。
明の要部回路図、第4図〜第8図は各回路の出力信号波
形図である。 1・・・・・・発振器、6・・・・・・リズムパターン
発生回路、7・・・・・・選択回路、9・・・・・・ス
イッチ群、10・・・・・・直流変換回路、12・・・
・・・フリップフロップの如き制御回路、15・・・・
・・第2ゲート回路、16〜20・・・・・・アンド回
路、24、26・・・・・・第4.第6ゲート回路。
Claims (1)
- 1 リズム指定を行うリズム指定手段に結合された選択
回路と、該選択回路の出力側に接続され、かつ選択され
たリズム信号をゲートするゲート回路と、前記リズム信
号に応じて予め定められた発生時期を選択する制御回路
とを備えた自動リズム演奏装置において、前記制御回路
の出力側に前記ゲート回路を結合することにより、前記
制御回路の出力信号に応じて、序奏用のリズム信号通過
状態又は本演奏用のリズム信号通過状態を選択すること
を特徴とした自動リズム演奏装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49079601A JPS589952B2 (ja) | 1974-07-10 | 1974-07-10 | ジドウリズムエンソウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49079601A JPS589952B2 (ja) | 1974-07-10 | 1974-07-10 | ジドウリズムエンソウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS518923A JPS518923A (ja) | 1976-01-24 |
| JPS589952B2 true JPS589952B2 (ja) | 1983-02-23 |
Family
ID=13694519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49079601A Expired JPS589952B2 (ja) | 1974-07-10 | 1974-07-10 | ジドウリズムエンソウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589952B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2513387B2 (ja) * | 1992-04-17 | 1996-07-03 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
-
1974
- 1974-07-10 JP JP49079601A patent/JPS589952B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS518923A (ja) | 1976-01-24 |
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