JPS589727A - プレスのダイクツシヨン - Google Patents
プレスのダイクツシヨンInfo
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- JPS589727A JPS589727A JP57096093A JP9609382A JPS589727A JP S589727 A JPS589727 A JP S589727A JP 57096093 A JP57096093 A JP 57096093A JP 9609382 A JP9609382 A JP 9609382A JP S589727 A JPS589727 A JP S589727A
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- piston
- cylinder chamber
- compressed air
- valve
- air
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Links
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- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 2
- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 claims 1
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- CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N Carbon dioxide Chemical compound O=C=O CURLTUGMZLYLDI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D24/00—Special deep-drawing arrangements in, or in connection with, presses
- B21D24/02—Die-cushions
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は,成形工程中において職金成形するため、対抗
するため、および成形1害終了後にワーク管突き出すた
めのプレス特に機械プレスの空気圧式ダイクッシ冒νに
関する・ 単段あるいは多段に形成されたクッシ曹ノビストンが一
定空気容量に作用する9気圧式ダイクッシ諺ンは既に知
られている(東ドイツ特許第tコlor号明細書,r5
゛第1oroxz号明細書)・ その場合対抗中および
突き出し中において有効ピストン面は片側がPI−9気
圧で付勢されるので、対抗および突′I出しの際にクッ
シ嘗ンカはほぼ同じ大きさである@ この従来の解決策の欠点は、ラムが下死点に移動する間
にクッシ曹ンに貯えられたエネルギがワークを突き出す
際に全部放出されることにある0すなわちワークを突き
出すためにはそのエネルギの約2を必要とするだけであ
るo!!!シの約4のエネルギは液圧式絞りおよび涙】
表装置によりて熱に変換されるか、ないしは動的エネル
ギの形で衝撃荷重として構造要素で受は止められゐOそ
の熱エネルギを放出するために111勺および減衰装置
の油圧回路に声価な冷却装置を付加的に配置することが
必要である0別の欠点は、一般に使用圧縮空気系統にお
いて有用な圧縮空気が低圧であ)約!鄭圧程度であるた
めに、かかるクツシ冒ンの構造寸法が非才に大きいとい
う点にある・ 高い空気圧によるクッシ曹ンの駆動は、必要な9気圧管
発生させるために付加的な圧力変換器あるいは圧縮機の
採用を前提とすゐので、クッシ嘗10構造寸法の小形化
に基づいて得られる節約は圧縮空気の発生のための付加
的な費用で相殺されてしまり。
するため、および成形1害終了後にワーク管突き出すた
めのプレス特に機械プレスの空気圧式ダイクッシ冒νに
関する・ 単段あるいは多段に形成されたクッシ曹ノビストンが一
定空気容量に作用する9気圧式ダイクッシ諺ンは既に知
られている(東ドイツ特許第tコlor号明細書,r5
゛第1oroxz号明細書)・ その場合対抗中および
突き出し中において有効ピストン面は片側がPI−9気
圧で付勢されるので、対抗および突′I出しの際にクッ
シ嘗ンカはほぼ同じ大きさである@ この従来の解決策の欠点は、ラムが下死点に移動する間
にクッシ曹ンに貯えられたエネルギがワークを突き出す
際に全部放出されることにある0すなわちワークを突き
出すためにはそのエネルギの約2を必要とするだけであ
るo!!!シの約4のエネルギは液圧式絞りおよび涙】
表装置によりて熱に変換されるか、ないしは動的エネル
ギの形で衝撃荷重として構造要素で受は止められゐOそ
の熱エネルギを放出するために111勺および減衰装置
の油圧回路に声価な冷却装置を付加的に配置することが
必要である0別の欠点は、一般に使用圧縮空気系統にお
いて有用な圧縮空気が低圧であ)約!鄭圧程度であるた
めに、かかるクツシ冒ンの構造寸法が非才に大きいとい
う点にある・ 高い空気圧によるクッシ曹ンの駆動は、必要な9気圧管
発生させるために付加的な圧力変換器あるいは圧縮機の
採用を前提とすゐので、クッシ嘗10構造寸法の小形化
に基づいて得られる節約は圧縮空気の発生のための付加
的な費用で相殺されてしまり。
本発明の目的は、導入されるエネルギtJIL好に利用
することにより曵経済性を高めること、クツシロンの寸
法を小さくすることによって材料および経費を節約する
こと、および油圧回路の冷却装wt?省略することKあ
る・ これらの目的に基づいて本発明の課−は、ラムの最下端
位tにおいてクッシ冒ンに貯えられたエネルギのワーク
の突き出し工程には不必要な部分を、クッシ冒ンにおけ
る高い運転圧力t−幕成するため、およびたとえばクラ
ッチやブレーキのような別の負荷に対する圧縮9気を発
生させるため。
することにより曵経済性を高めること、クツシロンの寸
法を小さくすることによって材料および経費を節約する
こと、および油圧回路の冷却装wt?省略することKあ
る・ これらの目的に基づいて本発明の課−は、ラムの最下端
位tにおいてクッシ冒ンに貯えられたエネルギのワーク
の突き出し工程には不必要な部分を、クッシ冒ンにおけ
る高い運転圧力t−幕成するため、およびたとえばクラ
ッチやブレーキのような別の負荷に対する圧縮9気を発
生させるため。
あるいは使用圧#9気系統に供給するために用いること
Kある・ 本発明によればこの課題は、クッシ箇ンピスト
′ンが両側が圧縮空気で付勢される差動ピストンとし
て形成され、シリンダ室の上側部分がピストン伊帰行程
中に圧縮空気の流出を阻止する逆止弁を( 備えると共に、!ii’vt−介してシリンダ室の下側
部分tC1I続され、この配管がシリンダ室の下一部分
から上側部分への圧縮空気の溢流を阻止する逆止弁およ
びないし可制御弁を備え、ピスト/が下側終端位g1.
に到達した際に前記可制御弁によりてクツシーン板側の
上側ピストン面が、シリンダ室の下一部分から上側部分
への圧縮空気の溢流によシ圧縮空気で付勢され、シリン
ダ室の下側部分が別のFWを介して圧力制限弁に接続さ
れ、この圧力制限弁の出口が圧縮空気槽あるいは便用圧
縮9気系統にiP続されていることによって達成される
・作勤行秤の始袷に1反クツシロ/板りの下側ピスト7
面は圧縮空気で付勢され、クッシ冒/ピストンはその上
側終端位tKある0下−シリンダ室の上914部分は放
圧されているので、ラムの前進移動中においてラムに対
抗する際クツシ冒/力全部が対抗6用する・声1時に・
逆止弁を介して大気中からシリンダ室の上側部分に空気
が吸い込まれる0ビス)yの―帰行和中にワークを突き
出す(エジェクト)際、シリンダ室の上側部分に封じ込
まれfCJ突気を圧縮することによって、クツシ嘗ン板
偶の上側差動ピストン面に作用する力が生ずるe別の制
御された変形例において、ピストンがTm終端位置に到
達した際に可制御弁を動作することによって、シリンダ
室の上側部分はその下側部分に接続され、シリンダ室の
下側部分から上側部分への圧縮空気の溢流によってクッ
シ曹ン板−1の上側差動ピスト/面が圧縮空気で付勢さ
れる。それによってピストンの復帰行程中にクッシ璽ン
ピストンは両側が付勢され、すなわち反りツシ冒ン板側
の大きな面積の下側ピストン面およびクッシ曹/板側の
小さな面積の上側ピストン面に圧給空卵が付勢するので
、突き出し力を実現するために両ピストン面の圧力差お
よび面積差の値だけが有効に作用するり ピストンの下降る程中にシリンダ室の上側部分に吸い込
まれる空気は、ピストンの復帰行程の際に圧縮され、逆
止弁おるいは前述の可制御弁を介しててシリンダ室の下
側部分に押し出され、そこでまずクッシ冒ンにおける高
い作動圧力を形成するために用いられ、戻定の設定値に
達した際圧力制限弁1介して圧縮空気槽に供給され、そ
こで別の負荷に対する圧縮空気として利用される・以下
図面に示す2つの実施例に基づいて本発明の詳細な説明
する。
Kある・ 本発明によればこの課題は、クッシ箇ンピスト
′ンが両側が圧縮空気で付勢される差動ピストンとし
て形成され、シリンダ室の上側部分がピストン伊帰行程
中に圧縮空気の流出を阻止する逆止弁を( 備えると共に、!ii’vt−介してシリンダ室の下側
部分tC1I続され、この配管がシリンダ室の下一部分
から上側部分への圧縮空気の溢流を阻止する逆止弁およ
びないし可制御弁を備え、ピスト/が下側終端位g1.
に到達した際に前記可制御弁によりてクツシーン板側の
上側ピストン面が、シリンダ室の下一部分から上側部分
への圧縮空気の溢流によシ圧縮空気で付勢され、シリン
ダ室の下側部分が別のFWを介して圧力制限弁に接続さ
れ、この圧力制限弁の出口が圧縮空気槽あるいは便用圧
縮9気系統にiP続されていることによって達成される
・作勤行秤の始袷に1反クツシロ/板りの下側ピスト7
面は圧縮空気で付勢され、クッシ冒/ピストンはその上
側終端位tKある0下−シリンダ室の上914部分は放
圧されているので、ラムの前進移動中においてラムに対
抗する際クツシ冒/力全部が対抗6用する・声1時に・
逆止弁を介して大気中からシリンダ室の上側部分に空気
が吸い込まれる0ビス)yの―帰行和中にワークを突き
出す(エジェクト)際、シリンダ室の上側部分に封じ込
まれfCJ突気を圧縮することによって、クツシ嘗ン板
偶の上側差動ピストン面に作用する力が生ずるe別の制
御された変形例において、ピストンがTm終端位置に到
達した際に可制御弁を動作することによって、シリンダ
室の上側部分はその下側部分に接続され、シリンダ室の
下側部分から上側部分への圧縮空気の溢流によってクッ
シ曹ン板−1の上側差動ピスト/面が圧縮空気で付勢さ
れる。それによってピストンの復帰行程中にクッシ璽ン
ピストンは両側が付勢され、すなわち反りツシ冒ン板側
の大きな面積の下側ピストン面およびクッシ曹/板側の
小さな面積の上側ピストン面に圧給空卵が付勢するので
、突き出し力を実現するために両ピストン面の圧力差お
よび面積差の値だけが有効に作用するり ピストンの下降る程中にシリンダ室の上側部分に吸い込
まれる空気は、ピストンの復帰行程の際に圧縮され、逆
止弁おるいは前述の可制御弁を介しててシリンダ室の下
側部分に押し出され、そこでまずクッシ冒ンにおける高
い作動圧力を形成するために用いられ、戻定の設定値に
達した際圧力制限弁1介して圧縮空気槽に供給され、そ
こで別の負荷に対する圧縮空気として利用される・以下
図面に示す2つの実施例に基づいて本発明の詳細な説明
する。
第1図におけるプレスダイクッシ曹ンは油が満たされて
いる上伸制御シリンダ室lと圧縮9気が満たされている
下側シリンダ室コとの一つのシリンダ室から成り、これ
らのシリンダ室I、−の中には差かピストンとしてル゛
成されたクッシ曹ンピJ)ン3がnsされ、このクッシ
璽ンピストン3にはピストンロッド参を介してクッシ冒
ン板jが接続されている。
いる上伸制御シリンダ室lと圧縮9気が満たされている
下側シリンダ室コとの一つのシリンダ室から成り、これ
らのシリンダ室I、−の中には差かピストンとしてル゛
成されたクッシ曹ンピJ)ン3がnsされ、このクッシ
璽ンピストン3にはピストンロッド参を介してクッシ冒
ン板jが接続されている。
第J図におけるプレスのダイクッシ璽ンの場合、圧v?
気が作用するクッシ嘗ンビスト/3は、クッシ璽ン板!
から空間的に分離されてダイクッシ■ンの内側あるいは
外側の任意の箇所に配置され、クッシ冒ンカは中間挿入
された油りッシ璽ンによってクッシ璽ン板jに伝達され
る。クッシ■ン板!は油が満たされいるシリンダ室の中
に案内されている両面作用形ピストン−にピストンロッ
ド参を介して接続されている・シリンダ室の上側部分は
制御シリンダlとして下側終端位置においてダイクッシ
冒ンをロックするためおよび上昇運動を制御するために
作用し、一方シリンダ室の下側部分よ1は段付きシリン
ダ室の上側部分Jに11管2によって1続され、この配
管、υはクツシ璽ン運動中における圧油の溢流を可能に
゛し、それによって圧縮q気で付勢されるクッシ曽ンビ
ストノJによって発生されるクッシ會7カのクッシmy
板jへの伝達を可能にしている0 クッシ璽/ビストノJは、油容量に作用するピストン面
tが圧縮空気で付勢されるピスト/面7の約%、になゐ
ように、段付き形状で形成されている。制御シリンダl
は周知のようにして電磁弁tおよび可訓整絞り弁デ倉介
して圧縮空気で付勢されている油槽toKJ続されてい
るoW、i弁lおよび絞シ弁りに対して並列して、制御
シリンダlからの油の流出を阻止する逆止弁//が配置
されている・ 下側シリンダ室−の下側部分12は圧力バランス用に使
用する圧縮空気槽/jに接続さilている(第1図参社
キ)。同じようにしてシリンダ室コの下や11部分lコ
を、それ肉付が圧縮空気槽として作用するように、空間
的に大きく設計することも勿論できる(#!2図参照)
0 シリンダ室−の上側部分/lには、クッシ箇ンピストン
3の下降運動中に大気〃らの空気の流入を可能とし、同
時にピストンの後帰行称中に圧縮空気の流出を阻止する
ように、逆止弁15が接続されている。シリンダ室コの
上側部分1.ダはシリンダ室−の下側部分lコに配管1
6を介して接続されている。
気が作用するクッシ嘗ンビスト/3は、クッシ璽ン板!
から空間的に分離されてダイクッシ■ンの内側あるいは
外側の任意の箇所に配置され、クッシ冒ンカは中間挿入
された油りッシ璽ンによってクッシ璽ン板jに伝達され
る。クッシ■ン板!は油が満たされいるシリンダ室の中
に案内されている両面作用形ピストン−にピストンロッ
ド参を介して接続されている・シリンダ室の上側部分は
制御シリンダlとして下側終端位置においてダイクッシ
冒ンをロックするためおよび上昇運動を制御するために
作用し、一方シリンダ室の下側部分よ1は段付きシリン
ダ室の上側部分Jに11管2によって1続され、この配
管、υはクツシ璽ン運動中における圧油の溢流を可能に
゛し、それによって圧縮q気で付勢されるクッシ曽ンビ
ストノJによって発生されるクッシ會7カのクッシmy
板jへの伝達を可能にしている0 クッシ璽/ビストノJは、油容量に作用するピストン面
tが圧縮空気で付勢されるピスト/面7の約%、になゐ
ように、段付き形状で形成されている。制御シリンダl
は周知のようにして電磁弁tおよび可訓整絞り弁デ倉介
して圧縮空気で付勢されている油槽toKJ続されてい
るoW、i弁lおよび絞シ弁りに対して並列して、制御
シリンダlからの油の流出を阻止する逆止弁//が配置
されている・ 下側シリンダ室−の下側部分12は圧力バランス用に使
用する圧縮空気槽/jに接続さilている(第1図参社
キ)。同じようにしてシリンダ室コの下や11部分lコ
を、それ肉付が圧縮空気槽として作用するように、空間
的に大きく設計することも勿論できる(#!2図参照)
0 シリンダ室−の上側部分/lには、クッシ箇ンピストン
3の下降運動中に大気〃らの空気の流入を可能とし、同
時にピストンの後帰行称中に圧縮空気の流出を阻止する
ように、逆止弁15が接続されている。シリンダ室コの
上側部分1.ダはシリンダ室−の下側部分lコに配管1
6を介して接続されている。
ダイクッシーンのその都度のワークの突き出し特性に応
じてこの配管16には逆止弁17が、あるいは可制御弁
lSが、あるいはその両方が設けられているO 第1の場合において、シリンダ室2の上一部分l参に吸
引され九空気はピストン拶帰行和の際に圧縮され、相応
した圧力上昇値に達した際に逆止弁/7t−介してシリ
ンダ室コの下側部分12に溢流する。
じてこの配管16には逆止弁17が、あるいは可制御弁
lSが、あるいはその両方が設けられているO 第1の場合において、シリンダ室2の上一部分l参に吸
引され九空気はピストン拶帰行和の際に圧縮され、相応
した圧力上昇値に達した際に逆止弁/7t−介してシリ
ンダ室コの下側部分12に溢流する。
・その場合クッシ冒ン板j@t)上伸ピストン面lヂは
連続的に圧力上昇する9気圧で付勢され、その場合ワー
クの突き出し力の大きさは連続的に減少するO 第2の場合において、り、ツシ冒ンピストンJが下側終
端位tK到達した際に可制御弁/Iが駆動され、この可
制御弁/IKよってシリンダ室コの下側部分/2.と上
側部分l参との間の接続が行なわれ、圧縮空気は下側部
分/Jから上側部分/4I−に溢流し、タッレ璽ンビス
トノJのつ帰行害の際に大気から吸引された空気と共に
再び下一部分ノ2に還流される。
連続的に圧力上昇する9気圧で付勢され、その場合ワー
クの突き出し力の大きさは連続的に減少するO 第2の場合において、り、ツシ冒ンピストンJが下側終
端位tK到達した際に可制御弁/Iが駆動され、この可
制御弁/IKよってシリンダ室コの下側部分/2.と上
側部分l参との間の接続が行なわれ、圧縮空気は下側部
分/Jから上側部分/4I−に溢流し、タッレ璽ンビス
トノJのつ帰行害の際に大気から吸引された空気と共に
再び下一部分ノ2に還流される。
その場合下側終端位置に到達した幹にクツシ冒ン板jl
llIの上−ピストン面/?が既に圧縮9気で付勢され
ているので、全復帰行程中にワークの突き出し力を発生
させるために、両ピストン面7と/fO面積差の値が有
効に作用する。
llIの上−ピストン面/?が既に圧縮9気で付勢され
ているので、全復帰行程中にワークの突き出し力を発生
させるために、両ピストン面7と/fO面積差の値が有
効に作用する。
逆止弁/7と可制御弁itとの組合せによって、その都
度の技術的要求に相応し″C:ワークの突き出し特性′
を遺択釣に合わせゐことができる・各行程の際に昧引さ
れて年給される空気はシリンダ室20下m’s分/j内
において圧力上昇する・任意の高い運−一力を自動的に
形成することKよって、同一の有効タッシ冒7カを得る
場合、本発明の夕“イクッシ■ンは従来周知の解決繁の
か合よシも空間的に非常に小さく作れる・シリンダ室コ
の下@部分lコに所定の運転圧力が得られた場合、吸引
されて圧縮された別の9気は、可調整圧力制鐵弁It−
介して圧縮空気槽2/あるいは使用圧縮空気系統に供給
され、そこでこの空気は発生された圧縮空気として別の
負荷に対して使用される。ピストンの下側終端位置でク
ッシロンの中に貯えられたエネルギの内でワークの突き
出し工程に不必要なエネルギは、従って圧縮9気の発生
のために使用され、油圧回路を介して絞シ作用によって
熱に変換させる必−はない・油圧回路はただ下側終端位
置におけるロックおよび終端位−緩lIKのみ使用され
るので1%別な冷却装W%不必要であり一
度の技術的要求に相応し″C:ワークの突き出し特性′
を遺択釣に合わせゐことができる・各行程の際に昧引さ
れて年給される空気はシリンダ室20下m’s分/j内
において圧力上昇する・任意の高い運−一力を自動的に
形成することKよって、同一の有効タッシ冒7カを得る
場合、本発明の夕“イクッシ■ンは従来周知の解決繁の
か合よシも空間的に非常に小さく作れる・シリンダ室コ
の下@部分lコに所定の運転圧力が得られた場合、吸引
されて圧縮された別の9気は、可調整圧力制鐵弁It−
介して圧縮空気槽2/あるいは使用圧縮空気系統に供給
され、そこでこの空気は発生された圧縮空気として別の
負荷に対して使用される。ピストンの下側終端位置でク
ッシロンの中に貯えられたエネルギの内でワークの突き
出し工程に不必要なエネルギは、従って圧縮9気の発生
のために使用され、油圧回路を介して絞シ作用によって
熱に変換させる必−はない・油圧回路はただ下側終端位
置におけるロックおよび終端位−緩lIKのみ使用され
るので1%別な冷却装W%不必要であり一
第1図はクッシ菅/板に直接接続されたクッシ璽ンピス
トンをもった本発明に基づくダイクッシロンの概略系統
図、第2図は空間的に分離して配テされたクツV雪ンビ
ストyをもり゛たダイクツシ嘗ンの概略系統図でめるO 7・・・制御シリンダ、コ・・・シリンダ室、3・・・
クツシ璽ンピストン、参〇−・ピストンロッド、!・・
・クック1ン板、t・・・電磁弁、り・・・可調整絞シ
弁、10・・・油槽、//・・・逆止弁、12・・・シ
リンダ室(Jの下側部分。 744・・・シリンダ室(−の上側部分、 /3・・・
逆止弁、16・・・配管、17・・・逆止弁、/ト・・
可制御弁、19・・・ピスト/面、J・・・圧力制限弁
、コ/・・・圧縮空気槽。 出願人代理人 猪 股 清第1頁の続き 0発 明 者 ビーラント・ペラター ドイツ民主共和国5060エルフル ト・ビルニラセル・シュトラ− セ9.’14 @発明者 ゲルト・ツエマン ドイツ民主共和国5020エルフル ト・オスカーーデュンネバイ ルーシュトラーセ4セー/105
トンをもった本発明に基づくダイクッシロンの概略系統
図、第2図は空間的に分離して配テされたクツV雪ンビ
ストyをもり゛たダイクツシ嘗ンの概略系統図でめるO 7・・・制御シリンダ、コ・・・シリンダ室、3・・・
クツシ璽ンピストン、参〇−・ピストンロッド、!・・
・クック1ン板、t・・・電磁弁、り・・・可調整絞シ
弁、10・・・油槽、//・・・逆止弁、12・・・シ
リンダ室(Jの下側部分。 744・・・シリンダ室(−の上側部分、 /3・・・
逆止弁、16・・・配管、17・・・逆止弁、/ト・・
可制御弁、19・・・ピスト/面、J・・・圧力制限弁
、コ/・・・圧縮空気槽。 出願人代理人 猪 股 清第1頁の続き 0発 明 者 ビーラント・ペラター ドイツ民主共和国5060エルフル ト・ビルニラセル・シュトラ− セ9.’14 @発明者 ゲルト・ツエマン ドイツ民主共和国5020エルフル ト・オスカーーデュンネバイ ルーシュトラーセ4セー/105
Claims (1)
- シリンダ室(−)の中に封じ込まitた一定の空気容量
に作用スる少くともひとつのクツシーンピストン(i)
ト.ピストンHpド(4t) ?介してクッシロン板
(りK固く接続された制御ピストンとを有し、この制御
ピストンの上側ピストン面がピストン聾帰行程管制御す
るために制御シリンダ(1)内におシかっ制御具エツト
(1,デ, io 、 // ) t−介してIIM!
整できる油容量に作用するようなプレスのダイクフシ1
ンにおいて,クツシーン板ス) Aり)が両側が圧縮9
気で付勢される差動ピストンとして形成され、シリンダ
室(−の上伸部分Qりがピストン復帰行程中に圧縮9気
の流出を阻止する逆止弁(15)1侭えゐと共に,配管
(16)1介してシリンダ室(Aの下側部分(/2)
K P絖され、この配管(/A)がシリンダ室儲)の下
側部分Q2)から上伸部分Qのへの圧縮空気O溢流tW
A止する逆止弁(17)およびないし可制御弁Vt)Y
t儒え,ピストンが下側終端位置に到達しt際に前記可
制御弁(/I)FCよってクツシーン板(J)―の上伸
ピストン面(/f)が、シリンダ* (J)の下側部分
(12)から上側部分い)へO圧縮空気の溢流によシ圧
縮9気で付勢され,シリンダ室(J)の下側部分(12
)が別の配管1介して圧力制限弁中)に1続され,この
圧力制限弁に)の出口が圧1i9fR檜(、2/)ある
いは使用圧縮9気系統Kl”続されていることf特徴と
するプレスのダイクッシーン・
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DD23156181A DD206469A3 (de) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | Pneumatisch wirkendes ziehkissen fuer pressen |
| DD21D/23156 | 1981-07-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589727A true JPS589727A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=5532191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096093A Pending JPS589727A (ja) | 1981-07-08 | 1982-06-04 | プレスのダイクツシヨン |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0069201A3 (ja) |
| JP (1) | JPS589727A (ja) |
| DD (1) | DD206469A3 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19521525C2 (de) * | 1995-05-09 | 1999-10-14 | Eoc Normalien Gmbh & Co Kg | Gasdruckzylindersystem |
| DE102010019324B4 (de) | 2010-05-03 | 2015-05-07 | Schuler Pressen Gmbh | Hydraulisches Ziehkissen |
| CN110576099B (zh) * | 2019-09-29 | 2020-08-11 | 林昊澄 | 一种利用水压驱动的零件冲压机构 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DD82108A (ja) * | ||||
| DE1957401A1 (de) * | 1969-11-14 | 1971-06-09 | Schuler Gmbh L | Vorrichtung zum Vermindern der Druckschwankungen des Blechhalters von Ziehpressen |
| IT1166653B (it) * | 1979-02-22 | 1987-05-06 | Galdabini Renzo | Pressa idraulica per imbutitura con recupero di energia |
-
1981
- 1981-07-08 DD DD23156181A patent/DD206469A3/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-04-16 EP EP82103208A patent/EP0069201A3/de not_active Withdrawn
- 1982-06-04 JP JP57096093A patent/JPS589727A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0069201A3 (de) | 1983-10-26 |
| DD206469A3 (de) | 1984-01-25 |
| EP0069201A2 (de) | 1983-01-12 |
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