JPS589207B2 - チチユウコウカブツタイノ ゾウセイコウホウ - Google Patents
チチユウコウカブツタイノ ゾウセイコウホウInfo
- Publication number
- JPS589207B2 JPS589207B2 JP50094914A JP9491475A JPS589207B2 JP S589207 B2 JPS589207 B2 JP S589207B2 JP 50094914 A JP50094914 A JP 50094914A JP 9491475 A JP9491475 A JP 9491475A JP S589207 B2 JPS589207 B2 JP S589207B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drilling
- pipe
- reinforcing material
- chemical
- ground
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Consolidation Of Soil By Introduction Of Solidifying Substances Into Soil (AREA)
- Bulkheads Adapted To Foundation Construction (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、たとえば遮水シールド等の防護に利用される
連続壁面の造成工法に係り、注入硬化材の中心部に補強
材を有する連続壁面を地中に造成することを目的とする
。
連続壁面の造成工法に係り、注入硬化材の中心部に補強
材を有する連続壁面を地中に造成することを目的とする
。
従来、特殊ノズルを使用して高速噴流(200〜300
kg/cm2)の運動エネルギーを有する硬化材溶液を
地盤中に噴射し、その破壊力により地盤を切削撹拌させ
、ノズルを緩やかに回転又は揺動しながら、又はそのま
まスムーズな速度で引き上げ、地盤中に円柱状、扇形状
又は平面状の固結体を連続的に造成する工法は広く行な
われており、鉛直又は水平にも使用され、又は円柱状の
中心に引張鋼材を挿入して引張アンカーにも使われてい
た。
kg/cm2)の運動エネルギーを有する硬化材溶液を
地盤中に噴射し、その破壊力により地盤を切削撹拌させ
、ノズルを緩やかに回転又は揺動しながら、又はそのま
まスムーズな速度で引き上げ、地盤中に円柱状、扇形状
又は平面状の固結体を連続的に造成する工法は広く行な
われており、鉛直又は水平にも使用され、又は円柱状の
中心に引張鋼材を挿入して引張アンカーにも使われてい
た。
本発明者は、水平又は鉛直ポーリングにより所定の位置
まで掘進せしめた削孔パイプを引き抜く際に、削孔パイ
プ内にパイプ、H鋼等の補強材を必要な長さだけ挿入し
、削孔したパイプ孔を利用し、削孔パイプの先端部に設
けた噴射ノズルからセメントに硬化材を入れた薬液を地
盤中に高速噴流として噴射して切削部に薬液充填するか
もしくは薬液と土を強制撹拌混合しつつ削孔パイプのみ
を引き抜くことにより、中心に補強材を有する連続壁を
造成することができることを観知し、本発明に至った。
まで掘進せしめた削孔パイプを引き抜く際に、削孔パイ
プ内にパイプ、H鋼等の補強材を必要な長さだけ挿入し
、削孔したパイプ孔を利用し、削孔パイプの先端部に設
けた噴射ノズルからセメントに硬化材を入れた薬液を地
盤中に高速噴流として噴射して切削部に薬液充填するか
もしくは薬液と土を強制撹拌混合しつつ削孔パイプのみ
を引き抜くことにより、中心に補強材を有する連続壁を
造成することができることを観知し、本発明に至った。
即ち、本発明は、水平又は鉛ボーリングにより適宜の間
隔を以て複数本の削孔パイプを略平行して所定の位置ま
で掘進せしめた後、該削孔パイプ内にパイプの先端に設
けた噴射ノズルから地盤硬化材を含む薬液を100〜4
0 0 m/secの高速噴流として噴射しつつ地盤
を切削しながら薬液と土とを強制撹拌混合しつつもしく
は切削部を薬液で充填しつつ削孔パイプのみを引き戻し
、補強材の周囲に薬液と土とが混入して凝固した硬化物
体又は高速噴流の移動軌跡に沿った薬液の硬化物体を形
成し、以て補強材を中心に有する連続壁を造成する地中
硬化物体の造成工法である。
隔を以て複数本の削孔パイプを略平行して所定の位置ま
で掘進せしめた後、該削孔パイプ内にパイプの先端に設
けた噴射ノズルから地盤硬化材を含む薬液を100〜4
0 0 m/secの高速噴流として噴射しつつ地盤
を切削しながら薬液と土とを強制撹拌混合しつつもしく
は切削部を薬液で充填しつつ削孔パイプのみを引き戻し
、補強材の周囲に薬液と土とが混入して凝固した硬化物
体又は高速噴流の移動軌跡に沿った薬液の硬化物体を形
成し、以て補強材を中心に有する連続壁を造成する地中
硬化物体の造成工法である。
次に、本発明の一実施態様を示す図面により説明する。
第1図〜第3図は、水平ポーリングにより連続壁を造成
する工程を示す断面図で、まず、第1図の如く従来の削
孔パイプの管径よりも大きく最大600φ程度の管径を
有する削孔バイプ2を、横穴掘り機1により地盤10中
を出発坑6より到達坑7へ通した後、第2図の如く削孔
パイプ2内にパイプ、H鋼等の補強材4を必要とする長
さだけ挿入する。
する工程を示す断面図で、まず、第1図の如く従来の削
孔パイプの管径よりも大きく最大600φ程度の管径を
有する削孔バイプ2を、横穴掘り機1により地盤10中
を出発坑6より到達坑7へ通した後、第2図の如く削孔
パイプ2内にパイプ、H鋼等の補強材4を必要とする長
さだけ挿入する。
次いで、第3図の如く、削孔パイプ2の先端部に設けた
噴射ノズル3から地盤硬化材を含む薬液を高速噴流とし
て噴射しつつ地盤10を切削しながら薬液と土とを混入
しつつ又は切削部を薬液で充填しつつ削孔パイプ2を出
発坑6の方へ引き戻す。
噴射ノズル3から地盤硬化材を含む薬液を高速噴流とし
て噴射しつつ地盤10を切削しながら薬液と土とを混入
しつつ又は切削部を薬液で充填しつつ削孔パイプ2を出
発坑6の方へ引き戻す。
かくして、補強材4の周囲には、薬液と土とが混入して
凝固した硬化物体5〔第5図口及び第6図口]又は高速
噴流の移動跡に沿った薬液の硬化物体5〔第5図イ及び
第6図イ]が形成される。
凝固した硬化物体5〔第5図口及び第6図口]又は高速
噴流の移動跡に沿った薬液の硬化物体5〔第5図イ及び
第6図イ]が形成される。
上述の操作を順次適宜の間隔を以て略平行して施工する
ことにより目的とする地中硬化物体が造成される。
ことにより目的とする地中硬化物体が造成される。
また、上記実施例の如く到達坑7を設けずに、たとえば
第4図の如く所定の長さだけ削孔パイプ2を掘進せしめ
た後、以下上記実施例と同様に操作することもできる。
第4図の如く所定の長さだけ削孔パイプ2を掘進せしめ
た後、以下上記実施例と同様に操作することもできる。
尚、上記各実施例では、水平方向の連続壁造成について
説明したが、鉛直方向も同様に造成できる。
説明したが、鉛直方向も同様に造成できる。
本発明は、水平又は鉛直ポーリングにより適宜の間隔を
以て略平行して施工することにより、目的とする地中硬
化物体が造成される。
以て略平行して施工することにより、目的とする地中硬
化物体が造成される。
たとえば、上述の操作において噴射ノズル3が回転せし
められた場合は、第5図口又は第6図口の如く補強材と
してのパイプ4の周囲に薬液が噴射されて円柱状になり
、他方噴射ノズル3を回転せしめなかった場合は、主に
第5図イ又は第6図イの如く噴射ノズル3の位置する部
分の地盤方向だけに薬液が噴射される。
められた場合は、第5図口又は第6図口の如く補強材と
してのパイプ4の周囲に薬液が噴射されて円柱状になり
、他方噴射ノズル3を回転せしめなかった場合は、主に
第5図イ又は第6図イの如く噴射ノズル3の位置する部
分の地盤方向だけに薬液が噴射される。
また、造成された連続壁は、たとえば第5図イ及び口の
如く縦断面が円形状或は第6図イ及び口の如く屋根状に
したり、又図示しなかったが半円形状、カギ形、扇形状
等の如く断面係数の大きい連続面を形成することができ
る。
如く縦断面が円形状或は第6図イ及び口の如く屋根状に
したり、又図示しなかったが半円形状、カギ形、扇形状
等の如く断面係数の大きい連続面を形成することができ
る。
本発明に使用される地盤硬化材は、一般に使用されてい
る地盤安定用硬化材たとえば水ガラス系、リグニン系、
アクリルアマイド系、アクリル酸塩類の溶液等を任意に
選べばよく特に限定するものではないが、比較的凝固時
間の短いもの或いは凝固時間が短い様に調合されたもの
が望ましい。
る地盤安定用硬化材たとえば水ガラス系、リグニン系、
アクリルアマイド系、アクリル酸塩類の溶液等を任意に
選べばよく特に限定するものではないが、比較的凝固時
間の短いもの或いは凝固時間が短い様に調合されたもの
が望ましい。
又、高速噴流による切削効果を高める場合はあまり粘性
の太きいものは好ましくない。
の太きいものは好ましくない。
また、本発明は、地盤中に高速噴流として薬液を噴射し
て高速噴流の移動軌跡に沿った薬液の硬化物5又は強制
撹拌混合して薬液と土とが混入して凝固した硬化物体5
を形成せしむるために、薬液は高圧ポンプその他適当な
方法で高圧にされ、高圧ホースに圧送されて噴射ノズル
3より噴射されるが、この際の圧力は略50〜1. 0
0 0 kg/iとし、これによる噴流速度は100
〜400m/secである。
て高速噴流の移動軌跡に沿った薬液の硬化物5又は強制
撹拌混合して薬液と土とが混入して凝固した硬化物体5
を形成せしむるために、薬液は高圧ポンプその他適当な
方法で高圧にされ、高圧ホースに圧送されて噴射ノズル
3より噴射されるが、この際の圧力は略50〜1. 0
0 0 kg/iとし、これによる噴流速度は100
〜400m/secである。
本発明に用いた横穴掘り機は、本出願人が先に出願した
もので(特願昭49−118931号)、従来の機械が
約114〜140mmの径のパイプしか衝えられなかっ
たものを10001nr/Lの径まで衡えられる様に改
良されたものである。
もので(特願昭49−118931号)、従来の機械が
約114〜140mmの径のパイプしか衝えられなかっ
たものを10001nr/Lの径まで衡えられる様に改
良されたものである。
上述の如く、本発明は、水平又は鉛直ポーリングにより
所定の位置まで掘進せしめた削孔パイプに挿入したパイ
プを利用し、削孔パイプ内の所定長の補強材を挿入後、
削孔パイプのみを引き戻しながら、即ち削孔パイプと補
強材とを置換しながら、薬液を高速噴流として噴射しつ
つ地盤を切削しながら切削部を薬液もしくは薬液と土と
の混合物で充填するので、予め計画通りに位置せしめら
れた削孔バイプがガイドとなり、補強材は削孔パイプの
あった位置で置き換わり、初期目的通りの精度を以て補
強材を中心に有する連続壁を造成できる。
所定の位置まで掘進せしめた削孔パイプに挿入したパイ
プを利用し、削孔パイプ内の所定長の補強材を挿入後、
削孔パイプのみを引き戻しながら、即ち削孔パイプと補
強材とを置換しながら、薬液を高速噴流として噴射しつ
つ地盤を切削しながら切削部を薬液もしくは薬液と土と
の混合物で充填するので、予め計画通りに位置せしめら
れた削孔バイプがガイドとなり、補強材は削孔パイプの
あった位置で置き換わり、初期目的通りの精度を以て補
強材を中心に有する連続壁を造成できる。
また、補強材を被う削孔パイプを引き戻しながら薬液を
噴射するので、補強材の周囲には確実に硬化物体が形成
できる。
噴射するので、補強材の周囲には確実に硬化物体が形成
できる。
また、削孔パイプを引き戻しながら補強材を残すので、
削孔パイプに挿入できるものであればパイプ、H鋼に限
らず任意形状のものを補強材として利用できる。
削孔パイプに挿入できるものであればパイプ、H鋼に限
らず任意形状のものを補強材として利用できる。
得られた連続壁面には補強材が中心にあるため、たとえ
ばセメントモルタル等で造成された連続壁面に比して強
度が遥るかに大きい等の利点を有する。
ばセメントモルタル等で造成された連続壁面に比して強
度が遥るかに大きい等の利点を有する。
第1図は削孔ノ碕プを到達坑へ通した状態を示す断面図
、第2図は第1図示の削孔パイプ内に補強材を挿入した
状態を示す断面図、第3図は薬液を高速噴流として噴射
しなから削孔パイプのみを引き戻している状態を示す断
面図、第4図は他の実施例を示す断面図、第5図及び第
6図は本発明により造成された連続壁の縦断面図である
。 1・・・横穴掘り機、2・・・削孔パイプ、3・・・噴
射ノズル、4・・・補強材、5・・・硬化物体、6・・
・出発坑、γ・・・到達坑、10・・・地盤。
、第2図は第1図示の削孔パイプ内に補強材を挿入した
状態を示す断面図、第3図は薬液を高速噴流として噴射
しなから削孔パイプのみを引き戻している状態を示す断
面図、第4図は他の実施例を示す断面図、第5図及び第
6図は本発明により造成された連続壁の縦断面図である
。 1・・・横穴掘り機、2・・・削孔パイプ、3・・・噴
射ノズル、4・・・補強材、5・・・硬化物体、6・・
・出発坑、γ・・・到達坑、10・・・地盤。
Claims (1)
- 1 水平又は鉛直ポーリングにより適宜の間隔を以て複
数本の削孔パイプを略平行して所定の位置まで掘進せし
めた後、該削孔パイプ内にパイプ、H鋼等の補強材を挿
入し、次いで削孔バイプを回転しながら又は回転しない
で該削孔パイプの先端部に設けた噴射ノズルから地盤硬
化材を含む薬液を100〜400mm/secの高速噴
流として噴射しつつ地盤を切削しながら薬液と土とを強
制撹拌混合しつつもしくは切削部を薬液で充填しつつ削
孔パイプのみを引き戻し、補強材の周囲に薬液と土とが
混入して凝固した硬化物体又は高速噴流の移動軌跡に沿
った薬液の硬化物体を形成し、以て補強材を中心に有す
る連続壁を造成することを特徴とする地中硬化物体の造
成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50094914A JPS589207B2 (ja) | 1975-08-04 | 1975-08-04 | チチユウコウカブツタイノ ゾウセイコウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50094914A JPS589207B2 (ja) | 1975-08-04 | 1975-08-04 | チチユウコウカブツタイノ ゾウセイコウホウ |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54155070A Division JPS60495B2 (ja) | 1979-11-29 | 1979-11-29 | 地中硬化物体の造成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5219413A JPS5219413A (en) | 1977-02-14 |
| JPS589207B2 true JPS589207B2 (ja) | 1983-02-19 |
Family
ID=14123258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50094914A Expired JPS589207B2 (ja) | 1975-08-04 | 1975-08-04 | チチユウコウカブツタイノ ゾウセイコウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589207B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013194418A (ja) * | 2012-03-19 | 2013-09-30 | Kyokado Kk | 耐震抗土圧構造物 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5994918U (ja) * | 1982-12-18 | 1984-06-27 | 日産自動車株式会社 | 昇降式パネルを有するウインドウのウエスト部構造 |
| JPH02190510A (ja) * | 1989-01-18 | 1990-07-26 | Nit Co Ltd | 地盤硬化層造成工法とその装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313005B2 (ja) * | 1973-06-01 | 1978-05-06 | ||
| JPS557457B2 (ja) * | 1973-12-13 | 1980-02-26 |
-
1975
- 1975-08-04 JP JP50094914A patent/JPS589207B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013194418A (ja) * | 2012-03-19 | 2013-09-30 | Kyokado Kk | 耐震抗土圧構造物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5219413A (en) | 1977-02-14 |
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