JPS5890580A - 4−(4′−メチルピペリジノ)ピリジン - Google Patents

4−(4′−メチルピペリジノ)ピリジン

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JPS5890580A
JPS5890580A JP57158730A JP15873082A JPS5890580A JP S5890580 A JPS5890580 A JP S5890580A JP 57158730 A JP57158730 A JP 57158730A JP 15873082 A JP15873082 A JP 15873082A JP S5890580 A JPS5890580 A JP S5890580A
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JP
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pyridine
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methylpiperidino
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JP57158730A
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エリツク・エフ・ブイ・スクリヴエン
エル・マ−ク・ハツクステツプ
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Reilly Tar and Chemical Corp
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    • Y02PCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
    • Y02P20/00Technologies relating to chemical industry
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    • Y02P20/584Recycling of catalysts

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  • Plural Heterocyclic Compounds (AREA)
  • Catalysts (AREA)
  • Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
  • Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般にピリジン化学の分野、より詳細にはアシ
ル化およびアルキル化ならびに関連反応における触媒と
しての特異的な有用性が示された特定のピリジ/誘導体
に関する。
触媒の作用については十分な資料がある。これらの物質
がそれ自身は消費されることなく、またそれら自身の化
学的同等性が変化することなく化学反応の速度を変化さ
せうることは、実験室的応用および商業的応用の双方に
おいて高度に有益である。ピリジンの化学において、ピ
リジン自体は同族体および他の誘導体の大きな一部にと
っての母体化合物として、特定の型の反応の触媒および
溶剤として作用することが知られている。ただし反応時
間がしばしば長くかつ低収率に結びついている。これら
の代表的なものは”アシル化型″反応である。これは本
明細書中で用いられる場合、アシル基が置換により有機
分子内へ取り込まれる伝統的にアシルイピと称されるも
のを意味するだけでなく、たとえばホルミル化、カルバ
モイル化、IJ7酸化、アリールスルホニル化、ラクト
ン化、シアニル化、エステル化などの認識された関連反
応をも意味すると解される。同様に代表的なものは”ア
ルキル化型”反応であり、これは本明細書中で用いられ
る場合、古典的な意味において置換または付加によりア
ルキル基を有機化合物に導入するアルキル化、ならびに
たとえばトリアルキルシリル化、トリチル化などの認識
された関連反応を意味すると解される。
これらのアシル化型およびアルキル化型の反応に関して
は、他の一般の反応の場合と同様に、より有効な化学的
に活性な触媒の追求が継続的に行われている。この研究
において、4−ジメチルアミノピリジンがアシル化およ
びアルキル化ならびに幾つかの類似の反応全有効に触媒
することが見出された〔G、ヘフレ、W、シュテークリ
ツヒおよびH,フオルブリュツゲ:y + Angew
、 Chem、 Int 。
Ed、E:FLgl、、17.569(1978))。
4−ジメチルアミノピリジンは前記のように触媒および
溶剤として以前用いられたピリジン自身よりも約10’
倍活性が高いと報告されている。特定の反応について述
べると、たとえば8級アルコールは立体障害のため円滑
にかつ高収率でアシル化することが周知のとおり困難で
ある。しかしリナロール全トリエチルアミン中で無水酢
酸および4−ジメチルアミノピリジンにより処理すると
、24℃に14時間保持したのち80%の収率の酢酸リ
ナリルが得られると報告されている。立体的障害をもつ
フェノールであるメジトール(より精確には2.4.6
−ドリメチルフエノールと同定される)も、4−ジメチ
ルアミノピリジンの存在下で無水酢酸により高収率で円
滑にアシル化されると報告されているCG、ヘフレおよ
び、W、シュテークリツヒ、シンセシス、619(19
72))。
4−ジメチ、ルアミノピリジンの触媒としての用途の多
様性および能力は、商業的に特に重要な方法にこれを用
いることを考慮することによって最も良く例示される。
たとえば4−ジメチルアミノピリジンはp−トルエン−
ジイソシアネートおよびグリコールからのポリウレタン
の生成(英国特許第990,685号および第990,
638号)ならびにポリエポキシドの生成(英国特許第
1.201,756号)およびポリアミドの生成(英国
特許第1.207,678号)を促進すると記載されて
いる。6−インジアナトペニシリネートをD−N−ベン
ジルオキシカルボニル−2−フェニルグリシンで処理す
ることによるアンピシリンの製造も4−ジメチルアミノ
ピリジンにより触媒されることがドイツ特許第2.15
5,152号公開公報に報告されている。ピリジン、ピ
ラジン(ベルギー特許第882,047号)およびピリ
ミジン(英国特許第2,011,415号)の殺虫活性
および殺だに活性をもつホスホロチオエートエステルに
関しても商業的製造が報告されている。
4−ジメチルアミノピリジンに関して経験された触媒と
してのこれらの利点にもかかわらず、その使用に関して
欠点も認められた。1つの欠点は、この化合物が固体で
ある点である。これは実験室での使用に関しても、また
特にバッチ反応または連続反応に固体を添加する方法が
困難な可能性のある工業的応用に関しても問題を生じる
。従ってこの化合物は、この問題の少なくとも一部を軽
減する事情から補助溶剤と共に用いられるであろう。
しかし、反応を刺激している状態の触媒から目的生成物
を分離することが(特に塩基性である場合)しばしば困
難である。さらに4−ジメチルアミノピリジン触媒自身
の回収もこのような条件下ではしばしば著しく困難であ
ることが認められる。これらの難点は、上記の例のよう
な反応において4−ジメチルアミノピリジンと同等の効
力をもつ液体触媒に関しては認められないであろう。本
発明者らは、このような触媒を本発明以前には知らなか
った。ピリジンは確かに液体であるが、これは上記のよ
うに触媒としてははるかに活性が低い。
以上の点を背景として、本発明の一観点は次式の構造を
有する4 −(4’−メチルピペリジノ)ピリジンを含
む新規な組成物よりなる。
上記化合物は液体であり、アシル化型およびアルキル化
型の反応においてピリジンよりもはるかに優れておりか
つ少なくとも4−ジメチルアミノピリジンに匹敵するが
これらの化合物に関して認められる欠点はもたない良好
な触媒能を示す。予備試験によれば、本発明の組成物を
さらに触媒としての用途にもまた恐らく他の用途にも用
いうる可能性を立証する自信が得られた。さらに本発明
者らは今後の試験により、これと同族に属し、触媒とし
ての用途および他の用途において同様な利点をもつこと
が立証されると思われる他の液状組成物が見出されると
期待している。
前記のように本発明者らは、4− (4’−メチルピペ
リジノ)ピリジンと同定され、次式の構造を有する新規
な組成物を見出した。
この組成物は液状であり、単離されて、5 、5 朋H
?の圧力において168℃の沸点をもつものと同定され
ている。
有用性に関しては、本発明の4− (4’−メチルピペ
リジノ)ピリジンはそれ自身がアシル化型およびアルキ
ル化型の反応における触媒としてピリジンよりもはるか
に優れており、少なくとも4−ジメチルアミノピリジン
に匹敵することが証明された。本発明化合物と4−ジメ
チルアミノピリジンとの触媒能の量的比較はコナーズお
よびアルバートr J、 Pharm、 5cienc
e、 62,845(1978)に記載された方法を用
いて行われた。
たとえば標準的条件下で無水酢酸を用いたインプロパツ
ールのアシル化の進行は40℃で5分後に4−ジメチル
アミノピリジンの存在下では92%、4−(4’−メチ
ルピペリジノ)ピリジ/の存在下では88%であった。
第2の例として、立体障害をもつアルコールであるt−
ブタノールのアシル化は無水酢酸を用いて69℃で2時
間の間に、触媒として4−ジメチルアミノピリジンを用
いた場合88%終了した。これは同じ条件下で本発明の
4−(4’−メチルピペリジノ)ピリジンを用いた場合
の37%アシル化と比較しうるものである。
第8の例として、本発明の4−(4’−メチルピペリジ
ノ)ピリジン触媒を用いるベンジルアルコールのトリチ
ル化(より完全にはトリフェニルメチル化と称される)
によって、窒素下に゛室温で一夜放置したのち89%の
収率で生成物が得られた。
現在までに試験した各反応において本発明の触媒は有効
に作用し、補助溶剤または他の添加物の使用による、あ
るいは反応終了後の触媒の再単離および回収による必然
的な問題は生じなかった。
以上の成果から、本発明の4−(4’−メチルピペリジ
ノ)ピリジンは先きに本明細書中に述べたような他のア
シル化型およびアルキル化型反応において同様に良好に
触媒として作用するであろうと期待するのは妥当である
本明細書の記載ならびに本発明の性質および範囲のより
艮い理解を促すために、本発明の4−(4′−メチルピ
ペリジノ)ピリジンを製造する方法、次いでこれをアシ
ル化型およびアルキル化型の反応に触媒として用いる方
法に関して下記の詳細な実施例を示す。
実施例 4−シアグビリジン81.5部に水25部、濃塩酸44
部および2−ビニルピリジン21部を添加した。得られ
た混合物を60℃に6時間加熱し、80℃に?’>却し
、この時点で4−メチルビペリジ736.5部を添加し
た。次いで混合物を80℃で2時間攪拌し、この時点で
40%水酸化ナトリウム200部を添加し、混合物を還
流下にさらに2時間煮沸した。次いで溶液を冷却し、有
機層を分離し、蒸留して、5.5ii77fで168℃
の沸点をもつ液体として4−(4’−メチルピペリジノ
)ピリジン85部を得た。
次いで塩化メチレンLoom/中の2.4.6−ドリメ
チルフエノール18.6 t (0,1モル)および4
− (4’−メチルピペリジノ〕ピリジン8.52(0
,05モル)の溶液に無水酢酸15 F (0,15モ
ル)を徐々に添加することによって、酢酸2゜4.6−
ドリメチルフエニルを製造した。反応混合物を2時間放
置したのちジエチルエーテルを添加し、このエーテル溶
液を希塩酸で、次いで飽和炭酸水素ナトリウム溶液で洗
浄した。抽出液を乾燥させ(MgSO2)、溶剤を除去
し、残査を蒸留してO,f、Jffで64℃の沸点をも
つ酢酸2 、4 。
6二トリメチルフ工ニル化合物15.5f(87%)を
得た。4− (4’−メチルピペリジノ)ピリジ/触媒
は希塩酸中に回収され、標準的な中和、抽出および蒸留
の操作によって再単離された。
トリフェニルメチルベンジルエーテルのMmも、塩化メ
チレン中のベンジルアルコール114(0,01モル)
、塩化トリフェニルメチル88.4y (0,12モル
)および4− (4’−メチルピペリジノ)ピリジン1
 t (0,006モル)の混合物を窒素下に室温で一
夜放置することによって行った。
反応混合物を翌日はぼ乾固するまで蒸発させ、残査をエ
タノールから結晶化させて、融点95℃のトリフェニル
メチルベンジルエーテル814(89%)を得た。4−
(4’−メチルピペリジノ)ピリジン触媒は未変化のま
まで−あり、標準的な中和、抽出および蒸留の操作によ
って再単離された。
特許出願人  レイリー・ター・アンド・ケミカル・コ
ーポレーション (外4名) 211100          7138−4 C2
13100) 0発 明 者 エル・マーク・ハックステップアメリカ
合衆国インディアナ用 46168プレインフイールド・ス ワロウ・レイン412 特許庁五官若杉和夫殿 2、発明の名称 4−  (4’−;lf+1/ヒ”へ°′ノン゛ツク 
ヒ17シ′/6゜補正をする者 事件との関係  特許出願人 4、代理人 5、補正の対象 タイプした明#I書 手続補正書 昭和57年12月7日 特許庁長官 若杉和夫 殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第158730 号 2、発明の名称 4−(4’−メチルビにリジン)ピリジン3、補正をす
る者 事件との関係  特許出願人 住所 名 称  レイリー・ター・アンド・ケミカル・コーポ
レーション 4、代理人 5、補正の対象 明細書の〔9許請求の範囲〕の欄 6、補正の内容 別紙の通り 1、特許請求の範囲を下記の如く訂正する。
r(1)次式 の構造を有する4−(4’−メチルピペリジノ)ピリジ
ンを含有する組成物。
シル化型またはアルキル化型反応の達成方法0 (3)前記液状4−ジアルキルアミノピリジン触媒が、
4−(1!−メチルピペリジノ)ピリジンと同定され、
次式 の構造を有オる液体触媒であることを特徴とする特許請
求の範囲第2項に記載の反応達成方法。
(4)反応後に触媒を回収する付加的工程を含む、特許
請求の範囲第2項または第6項に記載の反応達成方法。
(5)反応がアシル化型反応である、特許請求の範囲第
2項または第6項に記載の反応達成方法。
(6)反応がアルキル化型反応である、特許請求の範囲
第2項または第6項に記載の反応達成方法。
(7)触媒の使用が補助溶剤の不在下で行われる、特許
請求の範囲第2項または第6項に記載の反応達成方法。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  次式 の構造を有する4−(4’−メチルピペリジノ)ピリジ
    ンを含有する組成物。 (214−(4’−メチルピペリジノ)ピリジンと同定
    され、次式 の構造を有する液体触媒を反応の触媒として用いること
    により改良された、アシル化型またはアルキル化型反応
    の達成方法。 (3)反応後に触媒を回収する付加的工程を含む、特許
    請求の範囲第2項記載の反応達成方法。 (4)反応がアシル化型反応である、特許請求の範囲第
    2項記載の反応達成方法。 (5)反応がアルキル化型反応である、特許請求の範囲
    第2項記載の反応達成方法。 (6)触媒の使用が補助溶剤の不在下で行われる、特許
    請求の範囲第2項記載の反応達成方法。
JP57158730A 1981-09-11 1982-09-11 4−(4′−メチルピペリジノ)ピリジン Granted JPS5890580A (ja)

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US30131181A 1981-09-11 1981-09-11
US301311 1981-09-11

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JPS5890580A true JPS5890580A (ja) 1983-05-30
JPH0347276B2 JPH0347276B2 (ja) 1991-07-18

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008030037A (ja) * 1997-08-01 2008-02-14 Vertellus Specialties Inc 超求核性4−置換−ピリジン触媒、及びその調製に有用な方法
JP2009046415A (ja) * 2007-08-20 2009-03-05 Univ Nagoya エステルの製造法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4140853A (en) * 1975-04-18 1979-02-20 Schering Aktiengesellschaft Process for the preparation of aminopyridines

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