JPS588353B2 - シリアルプリンタの駆動装置 - Google Patents
シリアルプリンタの駆動装置Info
- Publication number
- JPS588353B2 JPS588353B2 JP53145798A JP14579878A JPS588353B2 JP S588353 B2 JPS588353 B2 JP S588353B2 JP 53145798 A JP53145798 A JP 53145798A JP 14579878 A JP14579878 A JP 14579878A JP S588353 B2 JPS588353 B2 JP S588353B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- carriage
- signal
- origin
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Character Spaces And Line Spaces In Printers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高速度でしかも構造が簡単なシリアルプリンタ
の駆動方法に関するものである。
の駆動方法に関するものである。
シリアルプリンタの横送り、および回転ヘッドの印字選
択には、高速化にしたがって機械的共振等のやっかいな
問題が生じてきた。
択には、高速化にしたがって機械的共振等のやっかいな
問題が生じてきた。
また、需要の拡大とともにメンテナンスフリーであるこ
とも要求されるようになった。
とも要求されるようになった。
このためインバータによる交流モータ駆動が考えられた
が、精密な位置決めを要するため、所期の成果をおさめ
でいない。
が、精密な位置決めを要するため、所期の成果をおさめ
でいない。
本発明はキャリツジをリニアモータで直接駆動するもの
であって、近似正弦波によって励磁するいわゆる無整流
子電動機を使用し、動作が円滑でしかも高速化が容易な
駆動方法を提供するもので、これを図面に示す実施例に
ついて説明する。
であって、近似正弦波によって励磁するいわゆる無整流
子電動機を使用し、動作が円滑でしかも高速化が容易な
駆動方法を提供するもので、これを図面に示す実施例に
ついて説明する。
第1図および第2図において、1はキャリツヂ、2は車
輪、3はガイドバー、4はキャリツヂモークで、電機子
5は多相巻線7を有しキャリツヂ1に固着されている。
輪、3はガイドバー、4はキャリツヂモークで、電機子
5は多相巻線7を有しキャリツヂ1に固着されている。
界磁6は基台11上に角形の永久磁石8を交互極性で直
線状に固定配置してなり、電機子5と界磁6とは平面状
空隙を介して対向している。
線状に固定配置してなり、電機子5と界磁6とは平面状
空隙を介して対向している。
多相巻線7を正弦波交流で励磁すれは、同期電動機の原
理で、電機子5は右または左へ移動し、励磁する交流の
周波数を変えれば、移動速度を変えるこさができる。
理で、電機子5は右または左へ移動し、励磁する交流の
周波数を変えれば、移動速度を変えるこさができる。
9は回転ヘッド10を回転駆動するヘソドモータで、ヘ
ッド10の回転軸にとりつけた電機子と、外わくに固着
した永久磁石を前記キャリツチモータと同様な基本構成
で、空隙が環状に構成されているだけで、運転の原理は
同一である。
ッド10の回転軸にとりつけた電機子と、外わくに固着
した永久磁石を前記キャリツチモータと同様な基本構成
で、空隙が環状に構成されているだけで、運転の原理は
同一である。
ヘッドモータ9の外わくはキャリツヂ1に直接固定され
ている。
ている。
第3図において、CPUは主演算処理装置(以下単にC
PUと略記する)。
PUと略記する)。
PRはプリンタ演算部で、バツファメモリ・シーケンス
制御・ザーボ制御などのハード部を含んでいる。
制御・ザーボ制御などのハード部を含んでいる。
DRはへッドモータおよびキャリツヂモータを含む駆動
部を表イつしている。
部を表イつしている。
信号AはプリンタとCPU間の信号で、キヤリッチの位
置・文字選択などのデータ・制御信号やプリンタの状態
をやりとりする。
置・文字選択などのデータ・制御信号やプリンタの状態
をやりとりする。
信号L1はキャリツヂモータ4に直結した位置検出器D
1の出力信号で、キャリツヂ位置に応じた2相の近似正
弦波およびキャリツヂがホームポジションたとえば左端
位置に来たときに検出される原点信号からなる。
1の出力信号で、キャリツヂ位置に応じた2相の近似正
弦波およびキャリツヂがホームポジションたとえば左端
位置に来たときに検出される原点信号からなる。
正弦波は文字ピッチの整数分の1のピッチに選定してあ
り、プリンタ演算部PRはこの信号でキャリツジ1の絶
対位置を知り、CPUからのテークに等しくなるように
キャリツヂモータ4を制御する。
り、プリンタ演算部PRはこの信号でキャリツジ1の絶
対位置を知り、CPUからのテークに等しくなるように
キャリツヂモータ4を制御する。
信号L2はキャリツチモータ4に対する指令信号で、C
PUからのテークとキャリツヂの位置信号との誤差信号
であり、駆動部PRはこの信号L2を受けて誤差信号か
小さくなる方向にキャリツヂモータ4を1駆動する。
PUからのテークとキャリツヂの位置信号との誤差信号
であり、駆動部PRはこの信号L2を受けて誤差信号か
小さくなる方向にキャリツヂモータ4を1駆動する。
信号R1はヘソドモータ9に直結した位置検出器D2の
出力信号で、位置検出器D1と同様に、ヘッドの回転位
置に応じた2相の近似正弦波とヘッドが特定の文字位置
に来たときに検出される原点信号からなる。
出力信号で、位置検出器D1と同様に、ヘッドの回転位
置に応じた2相の近似正弦波とヘッドが特定の文字位置
に来たときに検出される原点信号からなる。
正弦波は文字ピッチの整数分の1のピッチを有する。
プリンタ演算部PRはこの信号で文字の絶対位置を知り
、CPUからのテークに相当する文字が選択されるよう
、ヘッドモータ9を制御する。
、CPUからのテークに相当する文字が選択されるよう
、ヘッドモータ9を制御する。
信号R2はヘッドモータ9に対するトルク指令信号で、
CPUからのテークと文字位置との誤差信号であり、駆
動部DRはこの信号を受けて誤差信号か小さくなるよう
にヘッドモータ9を駆動する。
CPUからのテークと文字位置との誤差信号であり、駆
動部DRはこの信号を受けて誤差信号か小さくなるよう
にヘッドモータ9を駆動する。
第4図において、B1・B2はそれぞれキャリツヂモー
タ用およびヘッドモータ9用(サフィックス“1”がキ
ャリツヂモータ4用、サフィックス“2”かヘッドモー
タ9用である。
タ用およびヘッドモータ9用(サフィックス“1”がキ
ャリツヂモータ4用、サフィックス“2”かヘッドモー
タ9用である。
)の出力信号d1・d2の整形回路、b1・b2はその
整形信号、E1・B2はパルス化回路、e1・e2はそ
のパルス出力のうちの2相矩形波信号、f1・f2は同
じくパルス化した原点信号、MT1・MT2はモード切
替回路、OSCは固定周波発振器、osはその出力であ
る固定周波パルス信号、m1・m2は波形指令信号で、
それぞれ原点信号f1・f2がくるまでは固定周波パル
ス信号osに等しく、原点信号f1・f2がくるとモー
ド切替回路MT1・MT2で2相矩形波信号e1・e2
に切替わる。
整形信号、E1・B2はパルス化回路、e1・e2はそ
のパルス出力のうちの2相矩形波信号、f1・f2は同
じくパルス化した原点信号、MT1・MT2はモード切
替回路、OSCは固定周波発振器、osはその出力であ
る固定周波パルス信号、m1・m2は波形指令信号で、
それぞれ原点信号f1・f2がくるまでは固定周波パル
ス信号osに等しく、原点信号f1・f2がくるとモー
ド切替回路MT1・MT2で2相矩形波信号e1・e2
に切替わる。
G1・G2はアツブダウンカウンタ、g1・g2はその
並列出力、CD1・CD2はコード変換器、cd1・c
d2はコード変換器の出力、DAM1・DAM2はD/
A変換乗算器で、このアツプダウンカウンクG1・G2
とコード変換CD1・CD2とD/A変換乗算器DAM
1・DAM2がそれぞれ波形発生器W1・W2を構成し
、D/A変換出力と信号L2またはR2とを乗算した2
相近似正弦波信号(電流指令) dam1・dam2を
作る。
並列出力、CD1・CD2はコード変換器、cd1・c
d2はコード変換器の出力、DAM1・DAM2はD/
A変換乗算器で、このアツプダウンカウンクG1・G2
とコード変換CD1・CD2とD/A変換乗算器DAM
1・DAM2がそれぞれ波形発生器W1・W2を構成し
、D/A変換出力と信号L2またはR2とを乗算した2
相近似正弦波信号(電流指令) dam1・dam2を
作る。
PA1・PA2はパワーアンプで、信号dam1・da
m2を電力増幅し、キャリツヂモータ4またはへッドモ
ータ9を励磁する。
m2を電力増幅し、キャリツヂモータ4またはへッドモ
ータ9を励磁する。
無整流子電動機は、磁極位置の検出が必要であるが、上
記の構成では磁極位置検出器を有せず、キャリツヂ、位
置検出器(またはヘッド位置検出器)の検出信号を利用
して、等価的に磁極位置を割り出している。
記の構成では磁極位置検出器を有せず、キャリツヂ、位
置検出器(またはヘッド位置検出器)の検出信号を利用
して、等価的に磁極位置を割り出している。
アツプダウンカウンタG1・G2は位置信号の細かいピ
ッチをモータの磁極対の粗いピッチにテバイドする。
ッチをモータの磁極対の粗いピッチにテバイドする。
コード変換器CD1・CD2とD/A変換乗算器DAM
1・DAM2はこの粗いピッチを1周期とする近似正弦
波を創成するわけである。
1・DAM2はこの粗いピッチを1周期とする近似正弦
波を創成するわけである。
しかしながら、磁極ピンチを割り出して近似正弦波を創
成して、これにより電機子巻線を励磁しても、界磁によ
る磁束密度分布と位相が合わなければ、発生力は期待ど
おりにはゆかない。
成して、これにより電機子巻線を励磁しても、界磁によ
る磁束密度分布と位相が合わなければ、発生力は期待ど
おりにはゆかない。
この位相合わせをするのが原点信号である。
ブリンクの操作ではキャリツヂまたはヘッドがどの位置
で電源を切られるか不定であり、つぎの操作で電源が投
入されるとキャリツジおよびヘッドをいったん基準とな
る原点位置へ戻す必要かある。
で電源を切られるか不定であり、つぎの操作で電源が投
入されるとキャリツジおよびヘッドをいったん基準とな
る原点位置へ戻す必要かある。
このため、まず固定周波発振器OSCの出力osがモー
ド切替回路MT1・MT2を介して波形発生器W1・W
2に与えられ、モータ4・9はそれぞれ同期電動機とし
て動作して移動・回転を行ない、原点位置(ホームポジ
ション)に達して原点信号f1・f2が検出されると、
その瞬間にモード切換器が切換って波形発生器W1また
はW2は2相矩形波信号e1またはe2が入り、界磁の
磁束密度と位相の合った2相の近似正弦波(すなわち正
弦波と余弦波)が電機子巻線に供給され、指令信号L2
・R2による円滑な運転が行なわれる。
ド切替回路MT1・MT2を介して波形発生器W1・W
2に与えられ、モータ4・9はそれぞれ同期電動機とし
て動作して移動・回転を行ない、原点位置(ホームポジ
ション)に達して原点信号f1・f2が検出されると、
その瞬間にモード切換器が切換って波形発生器W1また
はW2は2相矩形波信号e1またはe2が入り、界磁の
磁束密度と位相の合った2相の近似正弦波(すなわち正
弦波と余弦波)が電機子巻線に供給され、指令信号L2
・R2による円滑な運転が行なわれる。
キャリツヂモータ制御装置における各部の波形を第5図
に示す。
に示す。
ヘソドモータ制御装置における波形は同様で位相が異な
る。
る。
上記の実施例では、電機子巻線、制御部とも2組のもの
を示しているが、3組またはそれ以上の多相のものも、
同様に構成できる。
を示しているが、3組またはそれ以上の多相のものも、
同様に構成できる。
定周波発振器OSCはキャリツヂモータ4とヘソドモー
タ9が同種のものであるため、共通のものかそのまま使
用できる。
タ9が同種のものであるため、共通のものかそのまま使
用できる。
波形発生器Wとしては、上記実施例のほか、あらかしめ
波形を記憶させたりリードオンリーメモリ・デイジタル
積分器等各種のものが使用できる。
波形を記憶させたりリードオンリーメモリ・デイジタル
積分器等各種のものが使用できる。
以上のように、本発明は位置検出信号と原点信号を使っ
て磁極位置信号を作り、この磁極位置信号から界磁の砕
束密度分布と位相の合った多相近似正弦波を創成して電
機子巻線を励磁するようにしたので、運転が円滑でかつ
高速化か可能であるとともに、キャリツヂとヘッドの駆
動に同種のモータを使用しているため、それぞれ原点信
号がでるまでの間、共通の定周波発振器により同期電動
機としての制御運転が可能であるという特長がある。
て磁極位置信号を作り、この磁極位置信号から界磁の砕
束密度分布と位相の合った多相近似正弦波を創成して電
機子巻線を励磁するようにしたので、運転が円滑でかつ
高速化か可能であるとともに、キャリツヂとヘッドの駆
動に同種のモータを使用しているため、それぞれ原点信
号がでるまでの間、共通の定周波発振器により同期電動
機としての制御運転が可能であるという特長がある。
第1図は本発明を実施するシリアルプリンタの要部平面
図、第2図は同じく側面図、第3図・第4図は本発明実
施例の接続図、第5図はキャリッヂモータ制御装置の各
部信号波形図である。 1はキャリツヂ、4はへッドモータ、9はキャリツヂモ
ータ、10は回転ヘッド、D1・D2は位置検出器、W
1・W2は波形発生器、OSCは固定周波発振器である
。
図、第2図は同じく側面図、第3図・第4図は本発明実
施例の接続図、第5図はキャリッヂモータ制御装置の各
部信号波形図である。 1はキャリツヂ、4はへッドモータ、9はキャリツヂモ
ータ、10は回転ヘッド、D1・D2は位置検出器、W
1・W2は波形発生器、OSCは固定周波発振器である
。
Claims (1)
- 1 キャリツヂ1を横方向に送るキャリツヂモータ4と
、回転ヘッド10を駆動するヘソドモータ9と、前記キ
ャリツヂモータ4とヘソドモータ9とを各別に励磁する
制御装置とをそなえ、前記制御装置はそれぞれキャリツ
ヂ1またはヘッド10の原点位置に対応する原点信号と
、それぞれのモータ4・9の原点位置からの駆動量に比
例する位置信号とを送出する位置検出器D1・D2と、
この位置信号をもとにしてそれぞれのモータ4・9の磁
極ピッチに対応する多相正弦波を創成する波形発生器W
1・W2と、この波形発生器W1・W2の出力を増幅し
てそれぞれのモータ4・9を励磁する電力増幅器PA1
・PA2とを有し、プリンタの運転開始に当り、まず別
に設けた一つの固定周波発振器OSCの出力を各波形発
生器W1・W2に供給して各モータ4・9を定速度運転
せしめ、それぞれ原点信号が送出されたときから波形発
生器W1・W2の入力をそれぞれの位置信号に切換えて
制御を行なうことを特徴とするシリアルプリンタの駆動
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53145798A JPS588353B2 (ja) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | シリアルプリンタの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53145798A JPS588353B2 (ja) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | シリアルプリンタの駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5571582A JPS5571582A (en) | 1980-05-29 |
| JPS588353B2 true JPS588353B2 (ja) | 1983-02-15 |
Family
ID=15393387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53145798A Expired JPS588353B2 (ja) | 1978-11-24 | 1978-11-24 | シリアルプリンタの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS588353B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4919915A (ja) * | 1972-06-13 | 1974-02-21 | ||
| JPS529243A (en) * | 1975-07-10 | 1977-01-24 | Shimano Industrial Co | Unit hub for bicycle |
-
1978
- 1978-11-24 JP JP53145798A patent/JPS588353B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5571582A (en) | 1980-05-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1900091B1 (en) | Electric motor | |
| US6150791A (en) | Operation of switched reluctance machines | |
| EP0189675A1 (en) | Brushless DC motor | |
| JPS6240085A (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| US4507590A (en) | Brushless DC motor | |
| JPH05176587A (ja) | モ−タ駆動方法およびシステム | |
| JP3325997B2 (ja) | モータ制御装置及び制御方法 | |
| JPS588353B2 (ja) | シリアルプリンタの駆動装置 | |
| JPS60122413A (ja) | ステツプ送りアクチユエ−タ装置 | |
| JPH027280B2 (ja) | ||
| JPS62163591A (ja) | ブラシレス電動機の制御装置 | |
| JPH05103492A (ja) | モ−タ駆動方法およびシステム | |
| JPH0576272B2 (ja) | ||
| JPS6013399B2 (ja) | 無整流子電動機の起動方式 | |
| JP2653586B2 (ja) | ブラシレスdcモータ | |
| JPH02142383A (ja) | ブラシレスモータ | |
| JPH0336237Y2 (ja) | ||
| JPH01209984A (ja) | 直流ブラシレス3相モータ駆動回路 | |
| JPH0297294A (ja) | 直流モータの回転数検出装置 | |
| JP2644333B2 (ja) | 直流無整流子電動機 | |
| JP2535944B2 (ja) | 静止形エンコ―ダ | |
| JPH01156603A (ja) | 回転信号発生装置 | |
| JP2000050692A (ja) | ステップモータの駆動制御装置およびステップモータの駆動制御方法 | |
| JP2024171926A (ja) | モータ装置 | |
| JP2001218494A (ja) | ブラシレスモータ |