JPS587992B2 - ゲンゾウソウ - Google Patents
ゲンゾウソウInfo
- Publication number
- JPS587992B2 JPS587992B2 JP753910A JP391075A JPS587992B2 JP S587992 B2 JPS587992 B2 JP S587992B2 JP 753910 A JP753910 A JP 753910A JP 391075 A JP391075 A JP 391075A JP S587992 B2 JPS587992 B2 JP S587992B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- toner
- tank
- developer
- replenishment
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Wet Developing In Electrophotography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、たとえば電子写真湿式複写機の現像装置に
用いられる現像槽など、電子記録用の湿式現像槽に関す
るもので、詳しくは現像槽に付設されるトナー液補給機
構に関するものである。
用いられる現像槽など、電子記録用の湿式現像槽に関す
るもので、詳しくは現像槽に付設されるトナー液補給機
構に関するものである。
現像液を用いて電子写真を現像する湿式現像装置では、
普通現像液を滞留させる現像槽を用い、同槽内に設けら
れた現像皿の上にこの現像液を汲み上げてこれを感光体
に接触させる方法がとられている。
普通現像液を滞留させる現像槽を用い、同槽内に設けら
れた現像皿の上にこの現像液を汲み上げてこれを感光体
に接触させる方法がとられている。
そして、現像作用を終りトナー濃度が薄くなった現像液
は、現像皿上を流過して再び現像槽内に戻されるので、
現像槽内に滞留する現像液に対しては上述のトナー消費
に対応して新しいトナー液が補給される必要があり、こ
のため現像槽にトナー液の補給機構が付設されることは
良く知られている。
は、現像皿上を流過して再び現像槽内に戻されるので、
現像槽内に滞留する現像液に対しては上述のトナー消費
に対応して新しいトナー液が補給される必要があり、こ
のため現像槽にトナー液の補給機構が付設されることは
良く知られている。
ここで、従来用いられているトナー補給機構の構成を図
面を参照して例示するが、その簡単な例としては第1図
に示すように、流出防止弁1を持った容器キャップ2を
かぶせたトナー容器3を逆さにして現像槽4に取り付け
、槽4内に別に設けられた作動部材5によって弁1を押
し上げ、槽4内にトナー液を補給するものである。
面を参照して例示するが、その簡単な例としては第1図
に示すように、流出防止弁1を持った容器キャップ2を
かぶせたトナー容器3を逆さにして現像槽4に取り付け
、槽4内に別に設けられた作動部材5によって弁1を押
し上げ、槽4内にトナー液を補給するものである。
また、別の例としては第2図に示すように、現像槽14
内の現像液をポンブ10によりa方向に循環させて攪拌
するように構成された現像槽14に付設したもので、す
なわち、上述の現像液循環経路の一部にベンチュリー1
1を設け、そのスロットル部に外気吸込管12とトナー
液吸込管15を配設し、上記吸込管12の開口端にはソ
レノイドで作動されるシャッター16を取りつけ、また
、上記吸込管15の他端は、トナー容器13内のトナー
液内に差し込んだものである。
内の現像液をポンブ10によりa方向に循環させて攪拌
するように構成された現像槽14に付設したもので、す
なわち、上述の現像液循環経路の一部にベンチュリー1
1を設け、そのスロットル部に外気吸込管12とトナー
液吸込管15を配設し、上記吸込管12の開口端にはソ
レノイドで作動されるシャッター16を取りつけ、また
、上記吸込管15の他端は、トナー容器13内のトナー
液内に差し込んだものである。
この補給機構の作動は、通常の状態では上記吸口管12
は外気に開口し、ベンチュリー11の負圧は外気の流入
によって緩和されているが、現像液のトナー濃度が低下
した場合には上記シャッター16が閉ざされ、スロット
ル部の負圧によりトナー液は循流する現像液内に吸い込
まれ現像槽14に補給される。
は外気に開口し、ベンチュリー11の負圧は外気の流入
によって緩和されているが、現像液のトナー濃度が低下
した場合には上記シャッター16が閉ざされ、スロット
ル部の負圧によりトナー液は循流する現像液内に吸い込
まれ現像槽14に補給される。
ところで、上述の従来構成のトナー補給機構には種々の
欠点があり、すなわち、前者の簡単な構成において、 ■ 容器キャップに付着したトナー液が乾燥固着して液
の流下口につまりを生ずる。
欠点があり、すなわち、前者の簡単な構成において、 ■ 容器キャップに付着したトナー液が乾燥固着して液
の流下口につまりを生ずる。
2 トナー液は自由落下で補給されるため、粘性などに
邪摩されて補給の応答が遅い。
邪摩されて補給の応答が遅い。
3 トナー液が現像液に混入された後にまざらず、現像
液のトナー濃度にムラを生ずるため、攪拌手段を必要と
する。
液のトナー濃度にムラを生ずるため、攪拌手段を必要と
する。
4 トナー容器の着脱に際し、キャップ部に付着したト
ナーで取扱者の手が汚れ不便である。
ナーで取扱者の手が汚れ不便である。
などの不具合がある。
また、後者の吸込方式の構成において、
1 トナー吸入管15の内壁に付着したトナーが補給時
以外に乾燥固着してパイプのツマリを生ずる。
以外に乾燥固着してパイプのツマリを生ずる。
2 現像液内に気泡が入り込み、現像時の画像に、ブツ
ブツを生じ、画質を低下させる。
ブツを生じ、画質を低下させる。
3 トナー吸入管15の着脱が面倒で手間がかかる。
4 トナー容器13の液面がベンチュリー11のトナー
吸入口より低い所になければならないので、トナー容器
13の装置位置が制限される。
吸入口より低い所になければならないので、トナー容器
13の装置位置が制限される。
などの不具合がある。
このような背景に鑑み、本発明の構成においては、トナ
ー容器から直接現像液にトナー液を補給する方式を止め
、現像槽内に別に密閉型のトナータンクを設け、こうし
て補給用トナー液を一旦トナータンクに滞留させた後、
このトナー液を現像液のトナー濃度に対応して現像槽に
補給することにより、上記問題点を解決したもので、本
発明は、トナー液の流通性が良好でしかも補給操作が容
易な現像槽を提供することを目的としている。
ー容器から直接現像液にトナー液を補給する方式を止め
、現像槽内に別に密閉型のトナータンクを設け、こうし
て補給用トナー液を一旦トナータンクに滞留させた後、
このトナー液を現像液のトナー濃度に対応して現像槽に
補給することにより、上記問題点を解決したもので、本
発明は、トナー液の流通性が良好でしかも補給操作が容
易な現像槽を提供することを目的としている。
以下、本発面を図示の実施例によって詳細に説明する。
まず、第3図を参照し、この現像槽20は現像液循環攪
拌型であって、すなわちポンプ21に吸引されて送り出
された現像液は、戻しパイブ22を経て現像槽20内に
流し込まれ、トナー濃度が平均化される。
拌型であって、すなわちポンプ21に吸引されて送り出
された現像液は、戻しパイブ22を経て現像槽20内に
流し込まれ、トナー濃度が平均化される。
そして、このパイブ22内にベンチュリー23が形成さ
れ、このスロットル部にトナー液が吸込み補給されるこ
とは従来と同様である。
れ、このスロットル部にトナー液が吸込み補給されるこ
とは従来と同様である。
この現像槽20の上壁の一部分に密閉型のトナータンク
24が固設され、同タンク24の底部にはトナー液を補
給するための補給口24aが開口し、この補給口24a
は現像液内に漬接するとともに、上記スロットル部とト
ナーチューブ25によって接続されている。
24が固設され、同タンク24の底部にはトナー液を補
給するための補給口24aが開口し、この補給口24a
は現像液内に漬接するとともに、上記スロットル部とト
ナーチューブ25によって接続されている。
つぎに、このトナータンク24の上面には容器キャップ
26がかぶせられたトナー容器27がパッキングを挟ん
で逆さに装填され、このキャップ26には流出防止弁2
8の弁軸が挿嵌され、同弁28はバネによりキャップ2
6の口元を閉鎖する習性が与えられているが、容器2γ
装填中は上記弁軸先端がトナークンク24の突起24b
に押圧され、常にトナー容器27は開口した状態におか
れている。
26がかぶせられたトナー容器27がパッキングを挟ん
で逆さに装填され、このキャップ26には流出防止弁2
8の弁軸が挿嵌され、同弁28はバネによりキャップ2
6の口元を閉鎖する習性が与えられているが、容器2γ
装填中は上記弁軸先端がトナークンク24の突起24b
に押圧され、常にトナー容器27は開口した状態におか
れている。
したがって、トナー容器27装填中は上記トナークンク
24内に}j1所定の高さすなわち容器キャップ26の
下端開口面を液面とするトナー液が滞留することは容易
に理解されよう。
24内に}j1所定の高さすなわち容器キャップ26の
下端開口面を液面とするトナー液が滞留することは容易
に理解されよう。
そのほか、上記キャップ26の下面には環溝状の凹部2
6aが形成され、トナー容器27を取り脱して正立させ
た場合、キャップ26の開口端に付着したトナー液がこ
の凹溝26a内にたまり、これによりトナーがキャップ
26のツバ部に垂れ流れることを防止している。
6aが形成され、トナー容器27を取り脱して正立させ
た場合、キャップ26の開口端に付着したトナー液がこ
の凹溝26a内にたまり、これによりトナーがキャップ
26のツバ部に垂れ流れることを防止している。
最後に、上記トナークンク24の補給口24aの内壁に
対接して補給弁30が設けられ、この弁30の弁軸31
は、タンク24上面の周壁に有する穿孔の一部を残して
同穿孔に被せたパッキングを介して装着された軸承部材
32の軸穴に摺動自在に保持されている。
対接して補給弁30が設けられ、この弁30の弁軸31
は、タンク24上面の周壁に有する穿孔の一部を残して
同穿孔に被せたパッキングを介して装着された軸承部材
32の軸穴に摺動自在に保持されている。
そして、この弁30はバネにより常に上記補給口24a
を閉鎖する習性を与えられているが、現像液のトナー濃
度が低下した場合、ソレノイド33に反発されて揺動す
る補給作動部材34の端部に弁軸31が持ち上げられ、
補給口24aを開口させ、トナータンク24内に滞留す
るトナー液は前記ベンチュリー23の負圧に吸引されて
現像槽20内に補給される。
を閉鎖する習性を与えられているが、現像液のトナー濃
度が低下した場合、ソレノイド33に反発されて揺動す
る補給作動部材34の端部に弁軸31が持ち上げられ、
補給口24aを開口させ、トナータンク24内に滞留す
るトナー液は前記ベンチュリー23の負圧に吸引されて
現像槽20内に補給される。
そのほか、上記軸承部材32には上下に貫通する抜穴が
穿たれ、かつその周部にはリング状の突起が形成され、
一方これに対向し、上記弁軸31には下面にパッキング
が装着されたシャッター35が固着され、こうして、補
給弁30が挙上されて補給口24aが開口するときは同
時に上記抜穴も外気に開口し、トナータンク24内の気
圧の低下を防止するとともに、補給時以外においてはト
ナータンク24を密閉してキャップ26下部の乾燥を防
止している。
穿たれ、かつその周部にはリング状の突起が形成され、
一方これに対向し、上記弁軸31には下面にパッキング
が装着されたシャッター35が固着され、こうして、補
給弁30が挙上されて補給口24aが開口するときは同
時に上記抜穴も外気に開口し、トナータンク24内の気
圧の低下を防止するとともに、補給時以外においてはト
ナータンク24を密閉してキャップ26下部の乾燥を防
止している。
以上、現像液循環型の現像槽に適用した実施例について
説明したが、トナー吸引機構をもたない場合の別実施例
につき第4図をi照して説明すると、この場合の現像槽
40には、現像液攪拌用の摺動部材あるいは同攪拌用の
現像液流路など(図示しない)が設けられ、さらに現像
液面を検知するためのフロ−441が設けられる。
説明したが、トナー吸引機構をもたない場合の別実施例
につき第4図をi照して説明すると、この場合の現像槽
40には、現像液攪拌用の摺動部材あるいは同攪拌用の
現像液流路など(図示しない)が設けられ、さらに現像
液面を検知するためのフロ−441が設けられる。
このフロート軸42はブラケット43に摺動自在に保持
されるとともに、現像液の補給スイッチ44の作動腕に
係合し、槽40内の現像液面が一定レベル以下にならな
いよう、現像液を補給もしくは警告を発し、補給タンク
24のトナー補給口24aが外気に触れないようになっ
ている。
されるとともに、現像液の補給スイッチ44の作動腕に
係合し、槽40内の現像液面が一定レベル以下にならな
いよう、現像液を補給もしくは警告を発し、補給タンク
24のトナー補給口24aが外気に触れないようになっ
ている。
なお、上記フロート軸42を保持するブラケット43を
槽40の上面から上方に立ち上がらせて設けたのは、フ
ロート軸42にトナーが固着してフロート41の上下移
動を妨げることを防止したもので、この点についても従
来の欠点を解消したものである。
槽40の上面から上方に立ち上がらせて設けたのは、フ
ロート軸42にトナーが固着してフロート41の上下移
動を妨げることを防止したもので、この点についても従
来の欠点を解消したものである。
さて、上述した二実施例のトナー液補給作動は両者等し
く、すなわちトナータンク24内には常に所定液面まで
補給用のトナー液が流入し、現像液のトナー検知装置(
公知のもので、図示しない)がトナー濃度の低下を検知
したとき、上記トナータンク24の補給口24aを開い
て現像槽20,40内の現像液にトナー液を補給する。
く、すなわちトナータンク24内には常に所定液面まで
補給用のトナー液が流入し、現像液のトナー検知装置(
公知のもので、図示しない)がトナー濃度の低下を検知
したとき、上記トナータンク24の補給口24aを開い
て現像槽20,40内の現像液にトナー液を補給する。
ところで、主記構成においては、従来と異なって容器キ
ャップ26の開口部が外気にさらされないため付着トナ
ーが固着せず、また、補給口24aは常に液に漬接して
いるためその内外面にトナーが付着せず、従って上記一
連のトナー補給作動は極めて円滑に行なわれ、また、ト
ナー容器の着脱に際して操作が楽である。
ャップ26の開口部が外気にさらされないため付着トナ
ーが固着せず、また、補給口24aは常に液に漬接して
いるためその内外面にトナーが付着せず、従って上記一
連のトナー補給作動は極めて円滑に行なわれ、また、ト
ナー容器の着脱に際して操作が楽である。
以上のように、この現像槽によればトナー液の補給が円
滑かつ確実に行なわれ、またその操作が容易になるなど
、実用上の効果が大きい。
滑かつ確実に行なわれ、またその操作が容易になるなど
、実用上の効果が大きい。
第1図および第2図は、それぞれ従来の現像槽あ構成を
説明するための部分切断概略図、第3図は本発明の一実
施例を示す現像槽の側断面概要図、第4図は本発明の別
の実施例を示す現像槽の側断面概要図である。 20,40・・・・・・現像槽、24・・・・・・トナ
ータンク、24a・・・・・・補給口、26・・・・・
・容器キャップ、26a・・・・・・環溝状凹部、27
・・・・・・トナー容器、30・・・・・・補給弁、3
1・・・・・・弁軸、35・・・・・ウヤツター。
説明するための部分切断概略図、第3図は本発明の一実
施例を示す現像槽の側断面概要図、第4図は本発明の別
の実施例を示す現像槽の側断面概要図である。 20,40・・・・・・現像槽、24・・・・・・トナ
ータンク、24a・・・・・・補給口、26・・・・・
・容器キャップ、26a・・・・・・環溝状凹部、27
・・・・・・トナー容器、30・・・・・・補給弁、3
1・・・・・・弁軸、35・・・・・ウヤツター。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電子記録用湿式現像槽において、現像槽に連結もし
くは現像槽内に固設され、底部にトナー液を補給するた
めの補給口を開口させて、その補給口を、現像槽内の現
像液中に浸接し、同補給口を介してトナー液を現像槽に
補給する密閉型のトナータンクと、 上記トナータンクの液面上部の壁面に配置され、補給用
トナー液を収容し、かつ、下向きに開口する開口部の先
端面を上記トナータンク内の液面と接する高さに臨ませ
るトナー容器と、 上記現像液のトナー濃度に対応して上記補給口を開閉す
るトナー補給弁と、 トナータンクの周壁に設けられていて、上記トナー補給
弁の開閉に対応して開閉される空気抜部とを設けたこと
を特徴とする現像槽。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP753910A JPS587992B2 (ja) | 1974-12-27 | 1974-12-27 | ゲンゾウソウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP753910A JPS587992B2 (ja) | 1974-12-27 | 1974-12-27 | ゲンゾウソウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5178246A JPS5178246A (ja) | 1976-07-07 |
| JPS587992B2 true JPS587992B2 (ja) | 1983-02-14 |
Family
ID=11570330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP753910A Expired JPS587992B2 (ja) | 1974-12-27 | 1974-12-27 | ゲンゾウソウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587992B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5757455U (ja) * | 1980-09-22 | 1982-04-05 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250756Y2 (ja) * | 1972-05-20 | 1977-11-17 | ||
| JPS4991462A (ja) * | 1972-12-29 | 1974-08-31 |
-
1974
- 1974-12-27 JP JP753910A patent/JPS587992B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5178246A (ja) | 1976-07-07 |
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