JPS587768B2 - トラクタヨウフロントロ−ダニオケル リフトア−ムノ スタンドケンヨウラツカボウシソウチ - Google Patents
トラクタヨウフロントロ−ダニオケル リフトア−ムノ スタンドケンヨウラツカボウシソウチInfo
- Publication number
- JPS587768B2 JPS587768B2 JP49143727A JP14372774A JPS587768B2 JP S587768 B2 JPS587768 B2 JP S587768B2 JP 49143727 A JP49143727 A JP 49143727A JP 14372774 A JP14372774 A JP 14372774A JP S587768 B2 JPS587768 B2 JP S587768B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lift arm
- tractor
- prevention device
- fall prevention
- front loader
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Shovels (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
フロントローダを取付けたまま乗用トラクタを車庫から
圃場へ、圃場から圃場へと移動する場合に、そのリフト
アームは視界を妨げない適当な高さまで上げて走行する
。
圃場へ、圃場から圃場へと移動する場合に、そのリフト
アームは視界を妨げない適当な高さまで上げて走行する
。
従って油圧シリンダへの油圧ストップバルブで止めてリ
フトアームを油圧シリンダにより油圧だけで持上げてい
る場合には、走行中に圧油のホースが立木等の障害物に
引っかかってパンクしたり、継手部がゆるんで抜けたり
すると瞬間に油圧シリンダから油が抜けてリフトアーム
は落下し、一方走行中のことであるので非常に危険であ
る。
フトアームを油圧シリンダにより油圧だけで持上げてい
る場合には、走行中に圧油のホースが立木等の障害物に
引っかかってパンクしたり、継手部がゆるんで抜けたり
すると瞬間に油圧シリンダから油が抜けてリフトアーム
は落下し、一方走行中のことであるので非常に危険であ
る。
そこで、本発明は上記の人命にもかかわるような事故を
未然に防止するため、パイプのアウター内に棒状のイン
ナーの基部を遊嵌して伸縮自在になすと共に適宜長さの
位置でストッパーにより係脱可能に固定できるように構
成したリフトアーム落下防止具の1端部をフロントロー
ダのリフトアームの中間部に枢着して他端部をトラクタ
への取付金の下部に着脱可能に枢着し、トラクタの走行
をなすとき油圧シリンダのピストンロットが進出してリ
フトアームを上げるに伴ってその落下防止具も伸長し適
当な高さになったとき落下防止具をストッパーで縮小し
ないように保持することにより、万一配管、ホース等が
パンクしたり、その継手部がゆるんだりして油圧シリン
ダの油が抜けても落下防止具によりリフトアームを支承
しその落下を防止して安全に走行することができる。
未然に防止するため、パイプのアウター内に棒状のイン
ナーの基部を遊嵌して伸縮自在になすと共に適宜長さの
位置でストッパーにより係脱可能に固定できるように構
成したリフトアーム落下防止具の1端部をフロントロー
ダのリフトアームの中間部に枢着して他端部をトラクタ
への取付金の下部に着脱可能に枢着し、トラクタの走行
をなすとき油圧シリンダのピストンロットが進出してリ
フトアームを上げるに伴ってその落下防止具も伸長し適
当な高さになったとき落下防止具をストッパーで縮小し
ないように保持することにより、万一配管、ホース等が
パンクしたり、その継手部がゆるんだりして油圧シリン
ダの油が抜けても落下防止具によりリフトアームを支承
しその落下を防止して安全に走行することができる。
更にトラクタをトレーラの牽引、耕起作業等フロントロ
ーダが邪魔になる作業に使用するに当ってリフトアーム
をトラクタから取外したり、またその後リフトアームを
トラクタに取付ける場合には、上記落下防止具の他端部
の取付を外し落下防止具を回動して起立させストッパー
で縮小しないように保持して地上に立設することにより
、そのままりフトアームのスタンドとして使用し得るよ
うにしたことを特徴とするトラクタ用フロントローダに
おけるリフトアニムのスタンド兼用落下防止装置に係る
ものである。
ーダが邪魔になる作業に使用するに当ってリフトアーム
をトラクタから取外したり、またその後リフトアームを
トラクタに取付ける場合には、上記落下防止具の他端部
の取付を外し落下防止具を回動して起立させストッパー
で縮小しないように保持して地上に立設することにより
、そのままりフトアームのスタンドとして使用し得るよ
うにしたことを特徴とするトラクタ用フロントローダに
おけるリフトアニムのスタンド兼用落下防止装置に係る
ものである。
図面に示す本発明の二実施態様についてその構造を説明
すれば、aは乗用トラクタで、その車体の中間両側部上
に前方開放のコ形受台1を固定して後部には圧油発生器
の取出口2に連結した圧油取出し配管3を設ける。
すれば、aは乗用トラクタで、その車体の中間両側部上
に前方開放のコ形受台1を固定して後部には圧油発生器
の取出口2に連結した圧油取出し配管3を設ける。
bはフロントローダを示し、4はフロントローダbの両
側のリフトアームで、その中間部に受金5を固定して前
部外面に止め片6を突設し、先端間には作業器のパケッ
ト7を着脱可能に嵌着する。
側のリフトアームで、その中間部に受金5を固定して前
部外面に止め片6を突設し、先端間には作業器のパケッ
ト7を着脱可能に嵌着する。
8はコ形の取付金で、その上部にリフトアーム4の基端
をピン9Kより枢着する。
をピン9Kより枢着する。
10は両側においてリフトアーム4の下方に配置する油
圧シリンダ、11はそのピストンロットで、油圧シリン
ダ10の基端な外側へ突出するピン12によって取付金
8の下部に、ピストンロット11の先端をピン13によ
って受金5の後部にそれぞれ枢着する。
圧シリンダ、11はそのピストンロットで、油圧シリン
ダ10の基端な外側へ突出するピン12によって取付金
8の下部に、ピストンロット11の先端をピン13によ
って受金5の後部にそれぞれ枢着する。
14は油圧シリンダ100基部に連設したホースである
。
。
Cは伸縮自在のリフトアーム落下防止具で、パイプに数
個の孔15を適当間隔に並設して基端にコ形受片16を
設けたアウター17内に先端部を内側へ屈曲したコ形杆
のインナー18の基部を遊嵌して構成し、その受片16
をピン12の外側突出部に嵌合して先端部の通孔に係止
ピン19を抜差可能に挿着し、インナー18の先端屈曲
部は受金5の中間部に着脱可能に枢着する。
個の孔15を適当間隔に並設して基端にコ形受片16を
設けたアウター17内に先端部を内側へ屈曲したコ形杆
のインナー18の基部を遊嵌して構成し、その受片16
をピン12の外側突出部に嵌合して先端部の通孔に係止
ピン19を抜差可能に挿着し、インナー18の先端屈曲
部は受金5の中間部に着脱可能に枢着する。
20はアウター17の基端孔i.sVc抜差可能に挿着
したストップピンである。
したストップピンである。
そこで取付金8を受台1に嵌合しそれらの中間部の通孔
にピン21を抜差可能に挿着してホース14の先端な圧
油取出し配管3に着脱可能に連結する。
にピン21を抜差可能に挿着してホース14の先端な圧
油取出し配管3に着脱可能に連結する。
次にその作用を説明する。
トラクタaの油圧コントロールレバーを操作して圧油を
取出口2から配管3、ホース14を経てシリンダ10に
送れば、その圧力によってピストンロット11が進出す
ると同時に落下防止具Cもインナー18がアウター17
に摺動して伸長しリフトアーム4はピン9を中心として
回動上昇し、一方上記と反対に油圧コントロールレバー
を操作すると、フロントローダbの重量によりシリンダ
10内の油が圧油発生器のタンクに戻りながらピストン
ロット11が後退すると同時に落下防止具Cも縮小しリ
フトアーム4は回動下降してフロントローダbによる作
業をなすことができる。
取出口2から配管3、ホース14を経てシリンダ10に
送れば、その圧力によってピストンロット11が進出す
ると同時に落下防止具Cもインナー18がアウター17
に摺動して伸長しリフトアーム4はピン9を中心として
回動上昇し、一方上記と反対に油圧コントロールレバー
を操作すると、フロントローダbの重量によりシリンダ
10内の油が圧油発生器のタンクに戻りながらピストン
ロット11が後退すると同時に落下防止具Cも縮小しリ
フトアーム4は回動下降してフロントローダbによる作
業をなすことができる。
而してトラクタaを移動する場合には、第1図に鎖線で
示すようにリフトアーム4を視界を妨げない適当な高さ
まで上げた後、ピン20を抜取りインナー18の直下に
おいて孔15に挿着すれば、落下防止具Cはピン20が
ストッパーとなって縮小しないようになるから、その後
ホース14がパンクしたり継手部がゆるむ等してシリン
ダ10の油が抜けてもリフトアーム4は落下防止具cに
より保持されて落下することなく安全に走行し得る。
示すようにリフトアーム4を視界を妨げない適当な高さ
まで上げた後、ピン20を抜取りインナー18の直下に
おいて孔15に挿着すれば、落下防止具Cはピン20が
ストッパーとなって縮小しないようになるから、その後
ホース14がパンクしたり継手部がゆるむ等してシリン
ダ10の油が抜けてもリフトアーム4は落下防止具cに
より保持されて落下することなく安全に走行し得る。
その後リフトアーム4を昇降して作業する場合には、ピ
ン20を抜取って基端孔15に挿着しておくと、落下防
止具Cは伸縮自在となって上記と同様に作用する。
ン20を抜取って基端孔15に挿着しておくと、落下防
止具Cは伸縮自在となって上記と同様に作用する。
次にフロントローダbをトラクタaより取外す場合には
、ピン19を抜取って受片16をピン12から離脱し、
第3図に示すように落下防止具Cをそのインナー18が
ピン6に当るまで回動して受片16を地上に載置した後
、ピン20を抜取りインナー18の直下において孔15
に挿着して落下防止具cが縮小しないようになす。
、ピン19を抜取って受片16をピン12から離脱し、
第3図に示すように落下防止具Cをそのインナー18が
ピン6に当るまで回動して受片16を地上に載置した後
、ピン20を抜取りインナー18の直下において孔15
に挿着して落下防止具cが縮小しないようになす。
そこでピン21を抜取りホース14を配管3から外して
トラクタaを後退すると、落下防止具Cがスタンドの作
用をなしそれでリフトアーム4を支承したまま受台1が
取付金8より脱離してフロントローダbはトラクタaか
ら分離する。
トラクタaを後退すると、落下防止具Cがスタンドの作
用をなしそれでリフトアーム4を支承したまま受台1が
取付金8より脱離してフロントローダbはトラクタaか
ら分離する。
一方フロントローダbをトラクタaに取付ける場合には
、上記と反対にトラクタaを前進させてその受台1を取
付金8に嵌合しそれらの通孔にビン21を挿着してホー
ス14を配管3に連結し、その後ピン20を抜取り基端
孔15に挿着して落下防止具Cを第1図に実線で示す元
の状態に戻せばフロントローダbはトラクタaに取付け
られて使用することができる。
、上記と反対にトラクタaを前進させてその受台1を取
付金8に嵌合しそれらの通孔にビン21を挿着してホー
ス14を配管3に連結し、その後ピン20を抜取り基端
孔15に挿着して落下防止具Cを第1図に実線で示す元
の状態に戻せばフロントローダbはトラクタaに取付け
られて使用することができる。
なお落下防止具Cの受片16は、ピン12への取付けに
代えトラクタa側の他の適当箇所に着脱可能に枢支して
もよい。
代えトラクタa側の他の適当箇所に着脱可能に枢支して
もよい。
またアウター17とインナー18とを上記と反対に構成
しても同様に作用する。
しても同様に作用する。
本発明はトラクタ用フロントローダにおけるリフトアー
ムのスタンド兼用落下防止装置を上記のように構咬した
から、リフトアームの昇降に伴って軽快円滑に伸縮する
上に、小型で何等邪魔になることはない。
ムのスタンド兼用落下防止装置を上記のように構咬した
から、リフトアームの昇降に伴って軽快円滑に伸縮する
上に、小型で何等邪魔になることはない。
一方トラクタにフロントローダを取付けたまま移動する
場含には落下防止具を縮小しないようにストッパーで固
定することにより、万一配管、ホース等がパンクしたり
、その継手部がゆるんだりして油圧シリンダの油が抜け
てもリフトアームは落下防止具に支承されて絶対に落下
することなく、運転者を事故から守って作業上安全であ
る。
場含には落下防止具を縮小しないようにストッパーで固
定することにより、万一配管、ホース等がパンクしたり
、その継手部がゆるんだりして油圧シリンダの油が抜け
てもリフトアームは落下防止具に支承されて絶対に落下
することなく、運転者を事故から守って作業上安全であ
る。
更にトラクタをトレーラの牽引、耕起作業等に使用する
に当りフロントローダが邪魔でそれを取外したり、ある
いは再びフロントローダをトラクタに取付ける場合には
、落下防止具の他端部の取付けを外し落下防止具を回動
して地上に立て縮小しないようにストッパーで固定する
ことにより、これでリフトアームな支承して容易にトラ
クタにフロントローダを着脱でき、フロントロニ〆着脱
用のスタンドとして使用し得られそ夕着脱用の別個のス
タンドを設ける必要がなくて使用価値が高い上に、常に
フロントローダに装着されているので紛失するおそれな
く、且つ従来の機械にも簡易に取付けることができて実
用上有益である。
に当りフロントローダが邪魔でそれを取外したり、ある
いは再びフロントローダをトラクタに取付ける場合には
、落下防止具の他端部の取付けを外し落下防止具を回動
して地上に立て縮小しないようにストッパーで固定する
ことにより、これでリフトアームな支承して容易にトラ
クタにフロントローダを着脱でき、フロントロニ〆着脱
用のスタンドとして使用し得られそ夕着脱用の別個のス
タンドを設ける必要がなくて使用価値が高い上に、常に
フロントローダに装着されているので紛失するおそれな
く、且つ従来の機械にも簡易に取付けることができて実
用上有益である。
その上簡単に構成して容易安価に製作し得る上に、取扱
い易くてその取付けは確実堅固なる等の効果がある。
い易くてその取付けは確実堅固なる等の効果がある。
第1図は本発明を実施したフロントローダ付きトラクタ
の側面図、第2図は平面図、第3図はそのリフトアーム
落下防止具をリフトアームのスタンドに使用してフロン
トローダをトラクタから取外した状態の側(自)図であ
る。 a・・・トラクタ、b・・・フロントローダ、C・・・
リフトアーム落下防止具、4・・・リフトアーム、12
.13・・・枢L20・・・ストッパー。
の側面図、第2図は平面図、第3図はそのリフトアーム
落下防止具をリフトアームのスタンドに使用してフロン
トローダをトラクタから取外した状態の側(自)図であ
る。 a・・・トラクタ、b・・・フロントローダ、C・・・
リフトアーム落下防止具、4・・・リフトアーム、12
.13・・・枢L20・・・ストッパー。
Claims (1)
- 1 トラクタの車体の受台に着脱所能に固定する取付金
の上部にリフトアームの基端を枢着してそのリフトアー
ムな昇降するピストンロット付き油圧シリンダの両端を
取付金の下部とリフトアームの中間部にそれぞれ枢着し
てなるトラクタ用フロントローダにおいて、パイプのア
ウター内に棒状のインナーの基部を遊嵌して伸縮自在に
なすと共に適宜長さの位置でストッパーにより係脱可能
に固定できるように構成したリフトアーム落下防止具の
一端部を上記リフトアームの中間部に枢着して他端部を
上記取付金の下部に着脱可能に枢着したことを特徴とす
るリフトアームのスタンド兼用落下防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49143727A JPS587768B2 (ja) | 1974-12-14 | 1974-12-14 | トラクタヨウフロントロ−ダニオケル リフトア−ムノ スタンドケンヨウラツカボウシソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49143727A JPS587768B2 (ja) | 1974-12-14 | 1974-12-14 | トラクタヨウフロントロ−ダニオケル リフトア−ムノ スタンドケンヨウラツカボウシソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5168902A JPS5168902A (ja) | 1976-06-15 |
| JPS587768B2 true JPS587768B2 (ja) | 1983-02-12 |
Family
ID=15345585
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49143727A Expired JPS587768B2 (ja) | 1974-12-14 | 1974-12-14 | トラクタヨウフロントロ−ダニオケル リフトア−ムノ スタンドケンヨウラツカボウシソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587768B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5846627U (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-29 | 栃木富士産業株式会社 | ハブ・クラッチ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5844745Y2 (ja) * | 1978-08-14 | 1983-10-11 | 新日軽住宅建材株式会社 | 屋根の自然換気装置 |
-
1974
- 1974-12-14 JP JP49143727A patent/JPS587768B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5168902A (ja) | 1976-06-15 |
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