JPS5877347A - 歪を減少したamステレオ送信機 - Google Patents
歪を減少したamステレオ送信機Info
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- JPS5877347A JPS5877347A JP16698981A JP16698981A JPS5877347A JP S5877347 A JPS5877347 A JP S5877347A JP 16698981 A JP16698981 A JP 16698981A JP 16698981 A JP16698981 A JP 16698981A JP S5877347 A JPS5877347 A JP S5877347A
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- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一般にムMステレオラジオ放送システム用の送
信機に係り、%に、このような送信機のステレオ信号工
、ンコード@iルチプレクス変駒部管変艶することKよ
シ歪會減少する技術に係る。
信機に係り、%に、このような送信機のステレオ信号工
、ンコード@iルチプレクス変駒部管変艶することKよ
シ歪會減少する技術に係る。
AMステレオラジオ−放送システムにおいては、左(L
)及び右(R)の入力ステレオ音声信号の和(L7 +
RT ) を表わす信号成分で搬送波が振巾変調され
る。位相又は周波数変調技術を用いて、L信号とR信号
との差(LT?RT ) ?表わす牙2の信号成分で同
じ搬送波がマルチプレクス変調される。
)及び右(R)の入力ステレオ音声信号の和(L7 +
RT ) を表わす信号成分で搬送波が振巾変調され
る。位相又は周波数変調技術を用いて、L信号とR信号
との差(LT?RT ) ?表わす牙2の信号成分で同
じ搬送波がマルチプレクス変調される。
(LT+RT )成分はモノラル音情報に等しく、一方
(LT−RT )成分はステレオ音情報を送る亀のであ
る。これらの両成分は、AMステレオ受信横で受信され
た時には、送信機へ与えられた元のL及びRステレオ入
力信号を表わす2りO出力音声信号LR及びRRを作に
出すように合成される。
(LT−RT )成分はステレオ音情報を送る亀のであ
る。これらの両成分は、AMステレオ受信横で受信され
た時には、送信機へ与えられた元のL及びRステレオ入
力信号を表わす2りO出力音声信号LR及びRRを作に
出すように合成される。
AMステレオ受信機で正確なステレオ?!現會確保する
九めには、轟然のむとt yb” b LT −LR及
びR7”= RHであゐことが望ましい。然し乍ら、送
信iI&(アンテナ系を含む)、送信機から受信機への
伝搬中、及び受信機自体に閤すゐ色々な原因によって歪
が生じる。それ故、仁のような歪を減らして、受(Il
lでのステレオ再現精度を改善することが値ましい。
九めには、轟然のむとt yb” b LT −LR及
びR7”= RHであゐことが望ましい。然し乍ら、送
信iI&(アンテナ系を含む)、送信機から受信機への
伝搬中、及び受信機自体に閤すゐ色々な原因によって歪
が生じる。それ故、仁のような歪を減らして、受(Il
lでのステレオ再現精度を改善することが値ましい。
公知技術でもAMスステレオ送信IK導入された歪1.
s際の聴取試験で受けぎれられると分っていゐレベルま
で減少させることはできるが、AMステレオ送受信の歪
を更に減少で婁ることが要望される。
s際の聴取試験で受けぎれられると分っていゐレベルま
で減少させることはできるが、AMステレオ送受信の歪
を更に減少で婁ることが要望される。
例えば1本発明者の米国特許第5.218.31号に開
示され九基本的な独立側波帯(Ill)ムMステレオシ
ステムに対する改良である本発明者の米ai+*許第3
,908,090号によれば、上記基本的なシステムに
存在した成る歪が減少される。
示され九基本的な独立側波帯(Ill)ムMステレオシ
ステムに対する改良である本発明者の米ai+*許第3
,908,090号によれば、上記基本的なシステムに
存在した成る歪が減少される。
本発明け、歪【非常に低いレベルに減少するようKAM
ステレオ送信機eQwルチプレタス変調(即ちL−R)
チャンネルに適用される2つの技wO片方又はその両方
に係る。本発明の1つの特許によれば、歪を予想し、そ
して歪打ち消し成分を作ってこれ、tマルチプレクス蛮
勇チャンネルの基本ステレオ差信号と減算的に合成する
ことによって歪が減少される。本発明の第20特徴によ
れば、歪の予想t1行なう新規なフィードバック構成体
を用いて、全マルチプレタス変調チャンネル内の歪が減
少される。各々の技術は単独でも歪の減少に有効である
が、これら管−緒に用いた時には特に効果的なものとな
る。
ステレオ送信機eQwルチプレタス変調(即ちL−R)
チャンネルに適用される2つの技wO片方又はその両方
に係る。本発明の1つの特許によれば、歪を予想し、そ
して歪打ち消し成分を作ってこれ、tマルチプレクス蛮
勇チャンネルの基本ステレオ差信号と減算的に合成する
ことによって歪が減少される。本発明の第20特徴によ
れば、歪の予想t1行なう新規なフィードバック構成体
を用いて、全マルチプレタス変調チャンネル内の歪が減
少される。各々の技術は単独でも歪の減少に有効である
が、これら管−緒に用いた時には特に効果的なものとな
る。
それ故、本発明の目的は、!ルチプレクス蛮勇チャンネ
ル内の歪を公知の送信機より小さくするよ°うま改良さ
れたAMスステレオ送信1提供すること−である。
ル内の歪を公知の送信機より小さくするよ°うま改良さ
れたAMスステレオ送信1提供すること−である。
本発明の別の目的は、ムMステレオ送信機のマルチプレ
タス変調チャンネル内Oat非常に小さ愈レベルに減少
する方法及び装置を提供することである。
タス変調チャンネル内Oat非常に小さ愈レベルに減少
する方法及び装置を提供することである。
本発−OI!に別の目的は、ムyステレオ送信機のマル
チプレクメ変調チャンネルの歪t*少する2つの別々の
予想技術であって、これらを−緒に用いた時には相当の
歪減少及び実用的表利益を装置にも曳らすような2つの
技術t−提供することである。
チプレクメ変調チャンネルの歪t*少する2つの別々の
予想技術であって、これらを−緒に用いた時には相当の
歪減少及び実用的表利益を装置にも曳らすような2つの
技術t−提供することである。
本発明並びにその更に別の目的管良く通解するため、添
付図面を参照して本発明を以下に詳細に説明すゐ。本発
明の範囲は特許請求の範囲に規定する。
付図面を参照して本発明を以下に詳細に説明すゐ。本発
明の範囲は特許請求の範囲に規定する。
牙11Il及び第211は本発明者の公知の米国特許に
よるAMステレオラジオ放送シヌテムに用いられる送信
1!10及び受信1130を各々示したブロック園であ
る。
よるAMステレオラジオ放送シヌテムに用いられる送信
1!10及び受信1130を各々示したブロック園であ
る。
牙isの送信機10においては、左(LT)及び右CR
T)の別々のステレオ音声信号が和の回路12及び差の
回路14へ送られ、これら回路はL7及びR7ステレオ
音声信号の和(LT+R丁)”及び差(LT −BT
)を各々表わす信号を発生する。
T)の別々のステレオ音声信号が和の回路12及び差の
回路14へ送られ、これら回路はL7及びR7ステレオ
音声信号の和(LT+R丁)”及び差(LT −BT
)を各々表わす信号を発生する。
これらの差及び和の信号は各々の一相回路16及び24
へ与えられ、ここで両信号は+45@及び−45°に別
々に相対的に移相される。これによシ、接続ライン17
及び25に8′に与えら゛れる第1及び第2の変調させ
る信号は互いに事角位相となる。
へ与えられ、ここで両信号は+45@及び−45°に別
々に相対的に移相される。これによシ、接続ライン17
及び25に8′に与えら゛れる第1及び第2の変調させ
る信号は互いに事角位相となる。
第1の変調させる信号(LT RT )は接続ライン
17に沿って位相変調器20へ送られ、この変調器は発
振1818からの搬送波信号出力管変調する。
17に沿って位相変調器20へ送られ、この変調器は発
振1818からの搬送波信号出力管変調する。
通常は、搬送波膜号の位相変調は成る選択された比較的
低い牙1搬送波周波数で行愈われ、そして位相変調され
た搬送波は当業者に艮く知られ7?lll路22で周波
数変換及び増巾される。
低い牙1搬送波周波数で行愈われ、そして位相変調され
た搬送波は当業者に艮く知られ7?lll路22で周波
数変換及び増巾される。
第2の変調させる信号(LT+RT)はライン25に沿
って振巾変111B26へ与えられ、この変調器は上記
の位相変調された搬送波信号會振巾質調してその出力複
合信号を送信アンテナ28へ送る。この出力複合信号は
牙1の変調させる信号(ステレオ差情報t−表わす)に
よる位相変調成分と、第2の変調させる信号(ステレオ
和情報を表わす)Kよる振巾蛮勇成分と管層している。
って振巾変111B26へ与えられ、この変調器は上記
の位相変調された搬送波信号會振巾質調してその出力複
合信号を送信アンテナ28へ送る。この出力複合信号は
牙1の変調させる信号(ステレオ差情報t−表わす)に
よる位相変調成分と、第2の変調させる信号(ステレオ
和情報を表わす)Kよる振巾蛮勇成分と管層している。
当業者に明らかなように、振巾変調器26とアンテナ2
8との間には付加的な増巾−が設けられてもよい。アン
テナ28から送信される信号は本郷明者0木l1111
111/fJl!5.21F3.595号に開示された
一式O複合独立側波帯(I8B)AMステレオ信号であ
る。
8との間には付加的な増巾−が設けられてもよい。アン
テナ28から送信される信号は本郷明者0木l1111
111/fJl!5.21F3.595号に開示された
一式O複合独立側波帯(I8B)AMステレオ信号であ
る。
第111Iの送信機10から放送され九′複合信号は一
般OAMモノラルラジオ受信機でも受信でき、ζO受傷
機は上方及び下方の惰波帯會含む信号包絡llI會検波
して、ステレオ和情報(L+R)會表わす出力音声信号
!発生する。1対の一般の五M受信St搬送波信号より
%着干高い周波数及び低い周波数に同調すると、主とし
て左右のステレオ情報が各々受信され、それKより簡単
な形態のステレオ受信が与えられる。然し乍ら、牙2w
JK示された好ましい形態のAMステレオ受信機30は
、送信された複合信号の振巾及び位相変調成分を別々に
復調し、これらの復調され良信号を用いて左右のステレ
オ信号を導出する。
般OAMモノラルラジオ受信機でも受信でき、ζO受傷
機は上方及び下方の惰波帯會含む信号包絡llI會検波
して、ステレオ和情報(L+R)會表わす出力音声信号
!発生する。1対の一般の五M受信St搬送波信号より
%着干高い周波数及び低い周波数に同調すると、主とし
て左右のステレオ情報が各々受信され、それKより簡単
な形態のステレオ受信が与えられる。然し乍ら、牙2w
JK示された好ましい形態のAMステレオ受信機30は
、送信された複合信号の振巾及び位相変調成分を別々に
復調し、これらの復調され良信号を用いて左右のステレ
オ信号を導出する。
受信機′50は送信された複合信号を受信するアンテナ
32と、・・“一般設計のRF@IFIm路34と!備
えてお)、この回路は受信した複合信号を遍!!−&中
間周波に変換する。中間周波複合信号は包絡−検波11
36に与えられ、その出力は信号(LH+ RH)であ
り、これは第1v!Jの送信機の接続ツイン2staて
振巾変調@26に与えられ次第2の変調させる信号(L
T+RT ) ?表わしている。検波器36からの出力
信号は移相回路網38へ送られ、これは第1図の回路網
24で与えられた元の移相を効果的に補償するものであ
る。これにより生じる移相されたステレオ和信号は次い
で和及び差の回路54及び56に送られる。
32と、・・“一般設計のRF@IFIm路34と!備
えてお)、この回路は受信した複合信号を遍!!−&中
間周波に変換する。中間周波複合信号は包絡−検波11
36に与えられ、その出力は信号(LH+ RH)であ
り、これは第1v!Jの送信機の接続ツイン2staて
振巾変調@26に与えられ次第2の変調させる信号(L
T+RT ) ?表わしている。検波器36からの出力
信号は移相回路網38へ送られ、これは第1図の回路網
24で与えられた元の移相を効果的に補償するものであ
る。これにより生じる移相されたステレオ和信号は次い
で和及び差の回路54及び56に送られる。
第2図の公知のAMステレオ受信機では、受信した中間
周波複合信号が、本発明者の米国特許第4.018.9
94号及び第3.975.205号に開示された型式の
搬送波トラッキング回路44に44見られ、ここでは中
間周波信号の復調に用いられる元の搬送波信号を再生す
ることができる。又、中間周波複合信号は本発明者の米
1iI41許牙4.018゜994号による歪減少用の
逆変調−42にも与えられる。中間周波複合信号は包絡
線検出器36からの出力信号で逆に振巾変調されて中間
信号を形成し、この信号は搬送波トラッキングロ路44
からの再生された搬送波信号(移相回路48で90@移
送されている)と共に積の復調a146へ送られる。積
の復調−46は、上記の中間信号及び上記のFlされ移
相された搬送波信号に応答して、中間信号の直角成分を
復調し、セして第111の送信機の相′互接続2イン1
7を経て位相変調11120へ送られ次第1の変−させ
る信号(LT−BT)を表わす出力信号(LB −RB
) t !i続クライン4フ与えるうむのステレオ差
信号は移相回路網50で移相され、そして和及び差の1
路54及び56の他方の入力に送られ、かくて、第1図
の送信@に与えられ九元のLT及びBT入カステレオ音
声信奇を表わすLBo及びRR出力信号が発生される。
周波複合信号が、本発明者の米国特許第4.018.9
94号及び第3.975.205号に開示された型式の
搬送波トラッキング回路44に44見られ、ここでは中
間周波信号の復調に用いられる元の搬送波信号を再生す
ることができる。又、中間周波複合信号は本発明者の米
1iI41許牙4.018゜994号による歪減少用の
逆変調−42にも与えられる。中間周波複合信号は包絡
線検出器36からの出力信号で逆に振巾変調されて中間
信号を形成し、この信号は搬送波トラッキングロ路44
からの再生された搬送波信号(移相回路48で90@移
送されている)と共に積の復調a146へ送られる。積
の復調−46は、上記の中間信号及び上記のFlされ移
相された搬送波信号に応答して、中間信号の直角成分を
復調し、セして第111の送信機の相′互接続2イン1
7を経て位相変調11120へ送られ次第1の変−させ
る信号(LT−BT)を表わす出力信号(LB −RB
) t !i続クライン4フ与えるうむのステレオ差
信号は移相回路網50で移相され、そして和及び差の1
路54及び56の他方の入力に送られ、かくて、第1図
の送信@に与えられ九元のLT及びBT入カステレオ音
声信奇を表わすLBo及びRR出力信号が発生される。
第1mの簡単化された送信機には、位相変調され良信号
tI!巾変調lI26で振巾変調することによらて生じ
る不所望な2火成分を補償する機構が會鵞れて%/hな
い。仁れによ〕、第211に示されえようなステレオ受
信機の(L−R)チャンネルに系統的愈エラー成分が生
じる。本発明者の米1IIf#許第3.908.090
号によれば、この不所望122成分を減少する回路が送
信機に設けられる。I!に、送信機の信号重量性(位相
変調の後に振巾変調すゐ)によって生じる成る種の歪成
分を主として補償するために逆費調回路42が第2図の
受信機に設けられている。
tI!巾変調lI26で振巾変調することによらて生じ
る不所望な2火成分を補償する機構が會鵞れて%/hな
い。仁れによ〕、第211に示されえようなステレオ受
信機の(L−R)チャンネルに系統的愈エラー成分が生
じる。本発明者の米1IIf#許第3.908.090
号によれば、この不所望122成分を減少する回路が送
信機に設けられる。I!に、送信機の信号重量性(位相
変調の後に振巾変調すゐ)によって生じる成る種の歪成
分を主として補償するために逆費調回路42が第2図の
受信機に設けられている。
このような公知の修正回路が送信機及び受信機に設けら
れても、第2図の受信機30のステレオ差信号チャンネ
ルの復調された出力信号にはいぜんとして系統的なエラ
ー成分がある。送信@にお°いて位相I!″調された信
号を振巾変調すゐことにより生じるエラー成分に加えて
、受(111(OL−Rチャンネルにおいて受信信号O
位相変調成分の直角位相を検出°すること罠よって付加
的な系統エラー成分が生じる。積の復調器46Fi、搬
送波トラッキング回路44で再生されて回路48で移相
された直角位相基準搬送波に応答して、この再生された
直角位相搬送波と同相の中間信号の部分(逆変調器42
からの)【検出する。従って、積の復調1146は直角
同期検出器として働いて、中間信号の直角位相成分を検
出する。位相変調された信号の直角位相成分は位相変調
角度自体ではなくて位相変調成分の正弦値!表わしてい
ることが知られている。従って、牙2図に示された型式
のAMステレオ受信機で受信した複合信号の位相変調成
分會検出するのに直角検出St用いた場合には系統的な
エラーが生じる。
れても、第2図の受信機30のステレオ差信号チャンネ
ルの復調された出力信号にはいぜんとして系統的なエラ
ー成分がある。送信@にお°いて位相I!″調された信
号を振巾変調すゐことにより生じるエラー成分に加えて
、受(111(OL−Rチャンネルにおいて受信信号O
位相変調成分の直角位相を検出°すること罠よって付加
的な系統エラー成分が生じる。積の復調器46Fi、搬
送波トラッキング回路44で再生されて回路48で移相
された直角位相基準搬送波に応答して、この再生された
直角位相搬送波と同相の中間信号の部分(逆変調器42
からの)【検出する。従って、積の復調1146は直角
同期検出器として働いて、中間信号の直角位相成分を検
出する。位相変調された信号の直角位相成分は位相変調
角度自体ではなくて位相変調成分の正弦値!表わしてい
ることが知られている。従って、牙2図に示された型式
のAMステレオ受信機で受信した複合信号の位相変調成
分會検出するのに直角検出St用いた場合には系統的な
エラーが生じる。
然し乍ら、本発明によれば、AMステレオ受信機におい
て位相変調成分の直角位相を検出する際に本乗生じる系
統的エラー並びに送信機において位相変調された信号を
振巾変調することによって生じる系統的エラーを修正す
るように、ムMステレオ送信機に変更を加えて1位相変
調させる信号を補償することができる。本発明の1つの
特徴によれば、このような補償は、牙3111のAMス
テレオ送信@KXり示された新規な長子MJフィードバ
ック技術によって与えられる。
て位相変調成分の直角位相を検出する際に本乗生じる系
統的エラー並びに送信機において位相変調された信号を
振巾変調することによって生じる系統的エラーを修正す
るように、ムMステレオ送信機に変更を加えて1位相変
調させる信号を補償することができる。本発明の1つの
特徴によれば、このような補償は、牙3111のAMス
テレオ送信@KXり示された新規な長子MJフィードバ
ック技術によって与えられる。
第311に示された送信1!61は和及び差の回路12
及び14並びに移相回路網16及び2tt備えておや、
これら回路は第1図に示された公知送信1110に設け
られたものと同じものである。オ5ttto送信機61
においては、移相回路網16からの移相され九ステレオ
差信号(LT −RT )と。
及び14並びに移相回路網16及び2tt備えておや、
これら回路は第1図に示された公知送信1110に設け
られたものと同じものである。オ5ttto送信機61
においては、移相回路網16からの移相され九ステレオ
差信号(LT −RT )と。
負のフィードバック信号との結合体である変調させる信
号が位相変調1120に与えられる。上記の負のフィー
ドバック信号は和の回路72において上記OII相され
たステレオ差信号と合成される。
号が位相変調1120に与えられる。上記の負のフィー
ドバック信号は和の回路72において上記OII相され
たステレオ差信号と合成される。
位相変調1120の出力は、第1図の送信機100位相
変調器20の出力と同様に、周波数コンi(−タ・増巾
器22を経て振巾変調11126の一方の入力に送られ
る。それ故、第3図の送信lm61における主たる相違
点は、移相されたステレオ差信号で搬送波を位相変調す
る前にこのステレオ差信号と合成するように接続ライン
70?経て合成(2)路72へ負のフィードバック信号
を与えることである。
変調器20の出力と同様に、周波数コンi(−タ・増巾
器22を経て振巾変調11126の一方の入力に送られ
る。それ故、第3図の送信lm61における主たる相違
点は、移相されたステレオ差信号で搬送波を位相変調す
る前にこのステレオ差信号と合成するように接続ライン
70?経て合成(2)路72へ負のフィードバック信号
を与えることである。
送信機61においては、発振−18の周波数である第1
の選択された低い搬送波周波数において搬送波の位相変
調が行なわれる。この位相変v4された信号は周波数コ
ンバータ回lN22において放送搬送波周波数に変換さ
れる。変調[120からの位相変調された信号は更Kl
l巾変111158に屯送られ、この振巾変11115
8には移相回路網24からの移相でれたステレオ和信号
(LT+BT )も送られる。従って、位相替調器20
からの位相変調された信号は変調1B58において振巾
変調されて、低い搬送波周波数の信号が接続ライン60
に発生され、これは位相及び振巾変調され九ものであ)
、アンテナにより送信される高い搬送波周波数の複合信
号tlImするものである。ライン60の信号は、逆変
調器64において、ライン620移相されたステレオ和
信号で逆振巾変調され、これは第2図の全知受信1!3
0の逆変調器420作動を模擬する−のである。逆変調
器64の出力は積の復調器66へ与えられ、ここでは発
振器1Bからの搬送波信号管90°移相したものを基準
信号として用いて直角位相が復調され、ライン70にフ
ィードバック信号が発生される。このフィードバック信
号はアンテナ2Bで送信された複合信号に応答して第2
図に示された型式の受信機の積の復IImWで発生され
るステレオ差信号1表わす。従って、要素64.66及
び6Bは、第2図の如き実際の受信機が、放送されたI
8RAMステレオ信号【受信して復調する際に生じる結
果管予想する1模擬受信11!”62t−構成するもの
であゐ。同様K。
の選択された低い搬送波周波数において搬送波の位相変
調が行なわれる。この位相変v4された信号は周波数コ
ンバータ回lN22において放送搬送波周波数に変換さ
れる。変調[120からの位相変調された信号は更Kl
l巾変111158に屯送られ、この振巾変11115
8には移相回路網24からの移相でれたステレオ和信号
(LT+BT )も送られる。従って、位相替調器20
からの位相変調された信号は変調1B58において振巾
変調されて、低い搬送波周波数の信号が接続ライン60
に発生され、これは位相及び振巾変調され九ものであ)
、アンテナにより送信される高い搬送波周波数の複合信
号tlImするものである。ライン60の信号は、逆変
調器64において、ライン620移相されたステレオ和
信号で逆振巾変調され、これは第2図の全知受信1!3
0の逆変調器420作動を模擬する−のである。逆変調
器64の出力は積の復調器66へ与えられ、ここでは発
振器1Bからの搬送波信号管90°移相したものを基準
信号として用いて直角位相が復調され、ライン70にフ
ィードバック信号が発生される。このフィードバック信
号はアンテナ2Bで送信された複合信号に応答して第2
図に示された型式の受信機の積の復IImWで発生され
るステレオ差信号1表わす。従って、要素64.66及
び6Bは、第2図の如き実際の受信機が、放送されたI
8RAMステレオ信号【受信して復調する際に生じる結
果管予想する1模擬受信11!”62t−構成するもの
であゐ。同様K。
振巾変調1158は第3@の最後の振巾変調m26によ
って生じる。結果を模擬する。
って生じる。結果を模擬する。
牙3図の接続ライン70の出力信号は負のフィードバッ
ク信号として合成回路72に与えられ、移相回路網16
から送られるステレオ差信号と合成される。この負のフ
ィート0パツク信号は、全システムの変調及び復調要素
の作動によって生じる系統的なエラー成分と、位相変調
ステレオ差信号との結合体管表わしている。この信号を
負のフィードバックとして用いることにより、牙3図の
アンテナ2Bで送信される最終複合信号の系統的エラー
成分が減少される。
ク信号として合成回路72に与えられ、移相回路網16
から送られるステレオ差信号と合成される。この負のフ
ィート0パツク信号は、全システムの変調及び復調要素
の作動によって生じる系統的なエラー成分と、位相変調
ステレオ差信号との結合体管表わしている。この信号を
負のフィードバックとして用いることにより、牙3図の
アンテナ2Bで送信される最終複合信号の系統的エラー
成分が減少される。
牙3図の送信揄に長子想用の負のフィードバック構成体
を組み込むことKよりもたらされる改善により、第2図
に示嘔れたW′式のI8RAMスステレオ受信様出力に
現われる系統的エラー成分を減少することが・できる。
を組み込むことKよりもたらされる改善により、第2図
に示嘔れたW′式のI8RAMスステレオ受信様出力に
現われる系統的エラー成分を減少することが・できる。
第3園の送信110L−Rチャンネルに模擬送信機及び
受信mt用いたことによ)、典型的なI8B ステレオ
受信機のL−Rチャンネルに生じることのあるエラー成
分の正確な予想信号tフィードバック回路で発生するこ
とがで自、これ忙よp1位相変調する信号を補償してこ
のような系統的エラーを減少することがで暑る。
受信mt用いたことによ)、典型的なI8B ステレオ
受信機のL−Rチャンネルに生じることのあるエラー成
分の正確な予想信号tフィードバック回路で発生するこ
とがで自、これ忙よp1位相変調する信号を補償してこ
のような系統的エラーを減少することがで暑る。
第311に示された長子lIjフィードバック技術でム
Mステレオシステムの歪【減少することはできるが、歪
を減少する別の技術をこのフィードバック技術と共に用
いた時にけ特に効果的であゐ。特に、牙1図の位相変調
1120の前に減算式の歪減少技術を用いることKよっ
て歪減少を達成することもできる。歪、予想技術に基づ
く適当な減算式歪減少(ロ)路が牙5−に示されており
、これは第4図に示されたようにフィードバック技術と
共に吊込てもよい。
Mステレオシステムの歪【減少することはできるが、歪
を減少する別の技術をこのフィードバック技術と共に用
いた時にけ特に効果的であゐ。特に、牙1図の位相変調
1120の前に減算式の歪減少技術を用いることKよっ
て歪減少を達成することもできる。歪、予想技術に基づ
く適当な減算式歪減少(ロ)路が牙5−に示されており
、これは第4図に示されたようにフィードバック技術と
共に吊込てもよい。
第4口及び第51に示された減算式の歪減少技術は、第
1110送償機と共に用いられ装置式0ムMステレオ受
信機のL−R出力に生じる歪成分管予想する信号を発生
することに基づいている。実温的な公知の受信機構成は
第2図に示されている。
1110送償機と共に用いられ装置式0ムMステレオ受
信機のL−R出力に生じる歪成分管予想する信号を発生
することに基づいている。実温的な公知の受信機構成は
第2図に示されている。
第5図に示されたように、歪減少回路100は模擬送信
機103及び模擬受信機107並びに遅延回路網116
.及び合成回路112を備えている。
機103及び模擬受信機107並びに遅延回路網116
.及び合成回路112を備えている。
図示され九ように、この歪減少回路100への入力信号
は、第1図の移相回路網16か、或いは第4図の合成−
障72かのいずれか一方から送られる。回路1000人
力に与えられる信号は基準発振器114からの搬送波を
位相変調する。それによ〕生じた信号は(L+R)情報
で振巾変調され。
は、第1図の移相回路網16か、或いは第4図の合成−
障72かのいずれか一方から送られる。回路1000人
力に与えられる信号は基準発振器114からの搬送波を
位相変調する。それによ〕生じた信号は(L+R)情報
で振巾変調され。
次いで模擬受信機107で復調される。同時に、上記の
入力信号は模擬送信11103及び模擬受信$107t
バイパスされ、遅延回路網116で遅延補償され、そし
て合成回路112へ与えられる。
入力信号は模擬送信11103及び模擬受信$107t
バイパスされ、遅延回路網116で遅延補償され、そし
て合成回路112へ与えられる。
MiR的な場合としては、模擬受信機107からの出力
信号が、Ia路100に与えられた入力信号と同じであ
)、それ故、合成回路112に与えられた信号と同じで
ある。例えば、遅延回路網116から合成回路112へ
送られた信号が2(L−RJに等しくそして模擬受信機
107からの信号が(L−R)K等しければ1合成口路
112において後者の信号を前者の信号から減算した場
合に。
信号が、Ia路100に与えられた入力信号と同じであ
)、それ故、合成回路112に与えられた信号と同じで
ある。例えば、遅延回路網116から合成回路112へ
送られた信号が2(L−RJに等しくそして模擬受信機
107からの信号が(L−R)K等しければ1合成口路
112において後者の信号を前者の信号から減算した場
合に。
そ0出力信号は単に(L−R)となる。然し乍ら、模擬
受信11107から合成回路112へ与えられる信号は
、(模擬送信11103及び受信1!107で模擬され
る)信号の送受信によって歪が導入された程度まで、歪
成分會含むことになる。2つの信号を合成回路112で
減算式に合成することkよシ、これらの連成分管合成信
号に導入することができ、従ってこれらの歪成分は、後
で、この合成信号が実際の送信機で処理され、送信され
、そして実際の受信様で受信され、処理される時に生じ
る歪成分管打ち消すことができる。従って、実際の受信
機の出力では、もし送信機の信号が予想歪減少回路10
0で処理されなかった場合に生じるであろ′う″歪成分
が減少されることになる。
受信11107から合成回路112へ与えられる信号は
、(模擬送信11103及び受信1!107で模擬され
る)信号の送受信によって歪が導入された程度まで、歪
成分會含むことになる。2つの信号を合成回路112で
減算式に合成することkよシ、これらの連成分管合成信
号に導入することができ、従ってこれらの歪成分は、後
で、この合成信号が実際の送信機で処理され、送信され
、そして実際の受信様で受信され、処理される時に生じ
る歪成分管打ち消すことができる。従って、実際の受信
機の出力では、もし送信機の信号が予想歪減少回路10
0で処理されなかった場合に生じるであろ′う″歪成分
が減少されることになる。
第5−を参照すれば、模擬送信機103は位相変調器1
02を備え、その後には振巾変調器104が接続され、
位相変調器102は基準発振器114で駆動される。こ
の組合せ体は、?1図に示された公知送信機のエニツ)
18.20及び26と同様に作動することが明ら鯛であ
ろう。同様に、第5復調器108tfsえ、逆変調1B
106は例えば第1@又は第3mの送信機の移相回路網
240出力から得られる( LT + RT )信号に
よって制御される。積の復調器108は、基準発振器1
14の損力會移相回路網110で90@移相したものに
よって駆動される。これらのエニットは第2rlAK示
され九会知受信機のエエット42及び46と同様に働く
ことが明らかであろう。
02を備え、その後には振巾変調器104が接続され、
位相変調器102は基準発振器114で駆動される。こ
の組合せ体は、?1図に示された公知送信機のエニツ)
18.20及び26と同様に作動することが明ら鯛であ
ろう。同様に、第5復調器108tfsえ、逆変調1B
106は例えば第1@又は第3mの送信機の移相回路網
240出力から得られる( LT + RT )信号に
よって制御される。積の復調器108は、基準発振器1
14の損力會移相回路網110で90@移相したものに
よって駆動される。これらのエニットは第2rlAK示
され九会知受信機のエエット42及び46と同様に働く
ことが明らかであろう。
第5図に示iれた構成体0以上の説明により。
フィードバックを用いずに、図示された減算式の歪減少
回路を用いて、入力のステレオ差11 * (LT−R
7)を模擬送信機及び受信機で処理して、実際の受信−
0L−Rチャンネルの出力に発生されるであろうステレ
オ差信号1mmする信号を発生する仁とによシ、送信機
において歪減少を達成できる仁とが明らかである。模擬
受信機107からの信号が歪成分を含んでいる場合には
、合成回路112においてこの信号管遅延補償された元
の入力信号(LT + RT )と減算式に合成す・る
ことKより、負の歪成分管含む合成(L會−RT)l−
1!會発iすることができ、この負の歪成分は実際の送
受信によって導入される歪成分管打ち消すことができる
。かくて、第21!JK示された型式の如き実際のムM
ステレオ受信機のステレオ差信号出力に発生される(L
R−RR)信号は、公知の送信−食用いた場合に生じる
歪よりも小さな歪となる。
回路を用いて、入力のステレオ差11 * (LT−R
7)を模擬送信機及び受信機で処理して、実際の受信−
0L−Rチャンネルの出力に発生されるであろうステレ
オ差信号1mmする信号を発生する仁とによシ、送信機
において歪減少を達成できる仁とが明らかである。模擬
受信機107からの信号が歪成分を含んでいる場合には
、合成回路112においてこの信号管遅延補償された元
の入力信号(LT + RT )と減算式に合成す・る
ことKより、負の歪成分管含む合成(L會−RT)l−
1!會発iすることができ、この負の歪成分は実際の送
受信によって導入される歪成分管打ち消すことができる
。かくて、第21!JK示された型式の如き実際のムM
ステレオ受信機のステレオ差信号出力に発生される(L
R−RR)信号は、公知の送信−食用いた場合に生じる
歪よりも小さな歪となる。
前記したように、第5図に示された減算式歪減少技術及
び第3@に示されたフィードバック式歪減少技術は牙4
@に示したようにこれら1組合わせて用いた時に、は%
に効果的なものとなる。第3図に示したようにフィード
バック式技術のみ食用いた時には、所望程度の歪減少1
得るに要するフィードバックの程度が、成る条件の下で
はフィードバッタループ會不安定にするようなものとな
る。
び第3@に示されたフィードバック式歪減少技術は牙4
@に示したようにこれら1組合わせて用いた時に、は%
に効果的なものとなる。第3図に示したようにフィード
バック式技術のみ食用いた時には、所望程度の歪減少1
得るに要するフィードバックの程度が、成る条件の下で
はフィードバッタループ會不安定にするようなものとな
る。
第4図に示したように、フィードバックループによシ信
号が送)込まれる位置の前に、減算式歪減少回路100
を導入することKより、歪減少慢能が一算式技術とフィ
ードバッタ式技術とKよって分担される。その呻果、所
望1度の歪減少を得ゐors:@するフィードバッタの
程度は、フィードバック式技術のみ鷺用いた場合よりも
少なくなり、従ってフィードバックループに適度なフィ
ードバックレベルを用いてフィードバックルーズの安定
性を確保しつつも相当の歪減少上達成することができる
。
号が送)込まれる位置の前に、減算式歪減少回路100
を導入することKより、歪減少慢能が一算式技術とフィ
ードバッタ式技術とKよって分担される。その呻果、所
望1度の歪減少を得ゐors:@するフィードバッタの
程度は、フィードバック式技術のみ鷺用いた場合よりも
少なくなり、従ってフィードバックループに適度なフィ
ードバックレベルを用いてフィードバックルーズの安定
性を確保しつつも相当の歪減少上達成することができる
。
独立側波帯形式のAMステレオシステムKWIJして本
発明を説明したが、ζζに開示した連子111フィード
バック及び減算式歪減少技術は当業者に明らかなように
その他の形式のムMステレオラジオ放送用の送信機にも
適用できる。
発明を説明したが、ζζに開示した連子111フィード
バック及び減算式歪減少技術は当業者に明らかなように
その他の形式のムMステレオラジオ放送用の送信機にも
適用できる。
本発明の好ましい実施例と現在考えられるものを説明し
たが%当業者Kv4らか表ように、本発明から逸脱せず
に種々の変更及び修正1行なうことができるであろうか
ら、このような変更及び修正は全て本発明の真の精神及
び範囲内に包含されるものとする。
たが%当業者Kv4らか表ように、本発明から逸脱せず
に種々の変更及び修正1行なうことができるであろうか
ら、このような変更及び修正は全て本発明の真の精神及
び範囲内に包含されるものとする。
第1因は本発明者の米国籍許牙3.218.393号に
開示された型式のAMステレオ放送システム用の公知送
信機のブロック図、 牙2811は本発明者の米国特許牙4.018.994
号KWIA示された型式の公知のAMステレオ受信憬の
プロッタ図、 第3図は本発明によるAMステレオシステム用の送信機
のブロック図、そして 第4図及び牙5図は本発明による別の送信機のブロック
図である。 10・・・送信機、 12・・・和の回路14・
・・差の回路 16.24・・・移相器1B・・
・発振il 20・・・位相費調器22・・
・周波数コンバータ・増巾器 26・・・振巾費調I! 28・・・送信アンテ
ナ30・・・受信機 32・・・アンテナ34
・・・RF@IF回路 36・・・検波回路38.48
.50・・・移相II 42・・・逆変調器44・・
・搬送波トラッキング回路 46・・・積の復調器 54・・・和の回路 56・・・差の回路 58−filFIlllii 61・・・送信機。 62・・・模擬受信機 64・・・逆変調器 68・・・積の復調器 72・・・合成回路 100・・・歪減少回路 103・・・模擬送信機 107・・・模擬受信機 116・・・遅延回路網 112・・・合成回路 FIG、 1
開示された型式のAMステレオ放送システム用の公知送
信機のブロック図、 牙2811は本発明者の米国特許牙4.018.994
号KWIA示された型式の公知のAMステレオ受信憬の
プロッタ図、 第3図は本発明によるAMステレオシステム用の送信機
のブロック図、そして 第4図及び牙5図は本発明による別の送信機のブロック
図である。 10・・・送信機、 12・・・和の回路14・
・・差の回路 16.24・・・移相器1B・・
・発振il 20・・・位相費調器22・・
・周波数コンバータ・増巾器 26・・・振巾費調I! 28・・・送信アンテ
ナ30・・・受信機 32・・・アンテナ34
・・・RF@IF回路 36・・・検波回路38.48
.50・・・移相II 42・・・逆変調器44・・
・搬送波トラッキング回路 46・・・積の復調器 54・・・和の回路 56・・・差の回路 58−filFIlllii 61・・・送信機。 62・・・模擬受信機 64・・・逆変調器 68・・・積の復調器 72・・・合成回路 100・・・歪減少回路 103・・・模擬送信機 107・・・模擬受信機 116・・・遅延回路網 112・・・合成回路 FIG、 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 Jテレオ、和情報で振巾変調されステレオ差情
報で角度変調された搬送波信号よ〉成る複合ム ・Mス
テレオラジオ放送信号を発生する装置において、 上記複合信4#O送受信及びそO角度変調成分の復調に
よって生じることのある長管予想する信号を発生する手
段と、 上記号悪信4#會、供給されたステレオ差情報保持信号
と合成して、修正されたステレオ差情報保持信号を作り
、これ管上記搬送波を変調する角度に用いて、上記歪を
減少させゐような手段とを具備したことt4I黴とする
装置。 2、上記合成を行なう手段は、所定の数学III歇に基
づいて上記予想信号と上記ステレオ差情報保持信号と會
合成する特許請求の範@1才1項に記載の装置。 3、上記予想信号管発生する手段は、上記予想信号を発
生するように上記複合信号の送信及び受信並びにその角
度変調成分の復調を模擬する手段を備え九特許請求の範
S才2項に記載の装置。 4、牙1のステレオ差情報保持信号が供給され、上記予
想信号発生手段は上記第1信号に応答し、上記修正され
九ステレオ差情報保持信号は上記搬送波を角度変調する
ように直接的に用いられる特許請求の範H第3項に記載
の装置。 5、牙1のステレオ和情報保持償号が供給され、上記号
總信号発生手段は上記第1のステレオ和情報、保持信号
に4応答し、上記送信模擬手段は供給され九搬送波信号
を上記第1ステレオ差情報保持償奇で角度変調する手段
と、この角度変調された搬送波を上記第1ステレオ和情
報保持信号で変調して、模擬された複合^Mステレオラ
ジオ放送信号を発生する手段とを備えている特許請求の
範囲第4項に記載の装置。 6、 上記模擬された複合信号に応答して、その角度変
調成分の受信及び復調を模擬し、それによシ上記予想信
号【発生する手段tl!に備え九特許請求の範囲第5項
に記載の装置。 7、複合AMステレオラジオ放送信号を発生する装置に
おいて、 第1ステレオ、和情報保持信号及び第1ステレオ差情報
保持信号を供給する手段と。 第1搬送波信号を供給する手段と、 上記第1ステレオ和及び差情報保持信号並びに上記第1
搬送波信号に応答し、上記搬送波信号を上記第1ステレ
オ差情報保持信号で角度変調し。 この角度変調された搬送波管上記第1ステレオ和情報保
持信号で振巾変調し、それKより模擬壷金AMステレオ
ラジオ放送信号管発生する模擬送信手段と、 上記模擬信号の受信及びその角度変調成分の復調を模擬
し、上記実際の複合信号の送受信及びその角度変調成分
の復調によって生じることのある歪を予想する信号【発
生する手段と、 上記第1ステレオ差情報保持信号と上記予想信号とを合
成して、修正され九ステレオ差情報保持信号を発生する
手段と、 供給され九第2搬送波信号を上記修正された信号で角度
変調する手段と、 上記角度変調され九第2搬送波信号會上記第1ステレオ
和情報保゛持信号で振巾変調し、それKよ〉上記実際の
複合AMステレオラジオ放送信号を発生する手段と管具
備したことt特徴とする装置。 8゜上記予想信号発生手段は上記角度変調され九搬送波
に応答する特許請求の範囲第3項に記載の装置。 9、上記予想信号発生手段は供給されたステレオ和情報
保持信号にも応答し、上記送信模擬手段は、上記角度変
調され九搬送波を上記供給されたステレオ和情報保持信
号で振巾変調して模擬複合AMステレオラジオ放送信号
を発生する手段を備えてい為特許請求の範囲第8項に記
載の装置。 10、 上記模擬壷金信号に応答して、その角度変調
成分の受信及び復調音模擬し、それによ)上記予想信号
管発生するような手段が、上記予想信号発生手段KWに
含まれた特許請求の範Sオ9項に記載の装置。 11、 11合ムMステレオラジオ放送信号を発生する
装置において、 第1ステレオ和情報保持信号及び第1ステレオ差情報保
持信号、を供給する手段と。 第1搬送波信号を供給する手段と、 上記第1ステレオ差情報保持信号t、供給された予想信
号と合成して、修正されたステレオ差情報保持信−1!
を作る手段と、 供給され九第2搬送波信号管上記修正された信号で角度
変調する手段と、 ゛ 上記角度変調された信号を上記第1ステレオ和情報保持
信号で振巾変調して、上記実際の複合AMステレオラジ
オ放送信号を発生する手段と、上記角度変調された信号
及び上記第1ステレオ和情報保持信号に応答して、前者
t*者で振巾変調し、それにより模擬複合AMステレオ
ラジオ放送信号を発生する模−送信手段と、 上記模擬信号の受信及びその角度変調成分の復11I管
模擬し、上記実際の複合信号の送受信及びその角度変調
成分の復調によ塾生じることのある歪を予想する信号を
発生し、そしてこの予想信号會上記声戒手段0人力゛送
シ返し1上記歪會減少させる手段とを具備したことt4
I徴とする装置。 12、第2の予想信号発生手段及び第2の償号合成手1
1t[K備え、上記第2の予想信号発生手段は上記オ↑
の信号合成手段によって発生された第1の修正されたス
テレオ差情報保持信号に応答して、上記実際の複合AM
ステレオラジオ放送信号の送受信及びその角度変調成分
の復調によって生じゐと七のある歪を予想する第2の予
想信号を発生し1.そして上記第2の信号合成手段は上
記第2の予想信号発生手段からの予想信号Yr、上記第
1の信号合成手段からの上記第1の修正され九ステレオ
差情報保持信号と合成して、第2の修正されたステレオ
差情報保持信号を作り、これを上記搬送波信号を変調す
る角度に用いて、上記歪會更に減少する特許請求の範囲
一3I!8項に記載の装置。 13、上記角度変調は位相蛮勇である特許請求の範ll
第1項ないし第12項のいずれかく記載の俵置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16698981A JPS5877347A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 歪を減少したamステレオ送信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16698981A JPS5877347A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 歪を減少したamステレオ送信機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5877347A true JPS5877347A (ja) | 1983-05-10 |
| JPH0424898B2 JPH0424898B2 (ja) | 1992-04-28 |
Family
ID=15841327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16698981A Granted JPS5877347A (ja) | 1981-10-19 | 1981-10-19 | 歪を減少したamステレオ送信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5877347A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55695A (en) * | 1978-06-05 | 1980-01-07 | Hazeltine Corp | Improved independent side band wave am voice multiplexing system |
-
1981
- 1981-10-19 JP JP16698981A patent/JPS5877347A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55695A (en) * | 1978-06-05 | 1980-01-07 | Hazeltine Corp | Improved independent side band wave am voice multiplexing system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0424898B2 (ja) | 1992-04-28 |
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