JPS5877166A - 電磁コイルを備えるセルモ−タ装置 - Google Patents

電磁コイルを備えるセルモ−タ装置

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JPS5877166A
JPS5877166A JP17622581A JP17622581A JPS5877166A JP S5877166 A JPS5877166 A JP S5877166A JP 17622581 A JP17622581 A JP 17622581A JP 17622581 A JP17622581 A JP 17622581A JP S5877166 A JPS5877166 A JP S5877166A
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JP
Japan
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coil
magnetic
plunger
magnetic means
switch
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Pending
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JP17622581A
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English (en)
Inventor
Norio Akamatsu
則男 赤松
Yasuhiro Toyosu
康弘 豊栖
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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H51/00Electromagnetic relays
    • H01H51/02Non-polarised relays
    • H01H51/04Non-polarised relays with single armature; with single set of ganged armatures
    • H01H51/06Armature is movable between two limit positions of rest and is moved in one direction due to energisation of an electromagnet and after the electromagnet is de-energised is returned by energy stored during the movement in the first direction, e.g. by using a spring, by using a permanent magnet, by gravity
    • H01H51/065Relays having a pair of normally open contacts rigidly fixed to a magnetic core movable along the axis of a solenoid, e.g. relays for starting automobiles

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、主として車のエンジンを始動させるのに使用
されるセルモータ装置に関し、特に、セルモータの軸に
取り付けられるピニオンギヤをリングギヤに噛み込ませ
る為の電磁フィルを備えたセルモータ装置に関する。
■ 先行技術 従来のセルモータ装置はソレノイドを有し、このソレノ
イドの磁気的な吸着力で、セルモータのピニオンギヤを
リングギヤに噛み込ませていた。
ソレノイドは、電流の方向を問わず、通電状態にあって
はプランジャを吸着し、通電しない状態にあっては、磁
気力によらずスプリングの弾性によってプランジャを押
し出すものであって、電流の方向を変えてプランジャの
駆動方向を変更できない0また、プランジャが吸着され
た状態では強い吸着力を発生するが、ストロークが長い
場合、プランジャの初期吸引力が弱くなる欠点があった
ピニオンギヤをリングギヤに強い力で噛み込ませ、又、
噛み込んだピニオンギヤをリングギヤから確実に引き離
すと共に、セルモータ本体を、直接又はリレを介して制
御するスイッチの可動接点を迅速に固定接点から離す為
には、ソレノイドのプランジャを元に復帰させるための
スプリングを相当に強くしなければならず、このスプリ
ングに打チ勝ってプランジャを駆動する為のソレノイド
電流を増加しなけれげならず、ソレノイドの消賓電力が
大きくて、エンジン始動時のバッテリ負荷を増大して始
動性を低下させ、しかもソレノイドが大型で発熱がはな
はだしく、高価になる欠点があった。
従来のセルモータ装置の一例が第1図に示されている。
この装置は、プランジャ1の吸着力を増加する為に、ソ
レノイドは2回路のフィル2.3を有する。スターター
スイッチ4がオンの状態トなったときには、両方のコイ
ル2.3に通電させて強い吸着力が発生され、プランジ
ャ1を強い力で駆動して吸着する。プランジャ1が吸着
された後は一方のコイル30通電を断ち、片方のコイル
2にのみ通電して吸着状態を保持する。プランジャ1を
復帰させるときには、片方のコイル3に反対に電流を流
し、両方のコイル2.3によって発生する磁束を互いに
打ち消し合い、磁気的な吸引力を零とじで復帰用の強い
スプリング5の押圧力で、プランジャ1は元の状態に復
帰する。
ソレノイドの2回路やコイル24.3は、例えば吸着保
持用ジイル2の抵抗が約0.7Ω、能の一方のコイル3
が約0.3Ωと相当に低く、10V動加時の電流は、保
持用コイルが約14A、池の一方が約3OAと相当に多
く、両フィル通電時には40A以−Fもの大電流を消費
する。
ツレメイドの大電流は、プランジャ1を迅速に復帰させ
る強いスプリング5に打ち勝ち、これを長いストローク
で強引に吸着する為に外ならない。
数十Aもの電流は、セルモータ本体で過負荷の状態にあ
るバッテリに更に負荷を掛けることになり、エンジンの
始動性を低下させる。
■ 目的 本発明はこれ等の欠点を除去することを目的に開発され
たもので、本発明の重要な目的は、コイルにながす電流
の方向によって発生する・力の方向が反転でき、磁界と
電流との間に発生する力によって、プランジャを、ピニ
オンギヤがリングギヤに噛み込む方向と、噛み込んだ状
態から抜は出す両方向に駆動でき、プランジャを元の位
置に復帰させるスプリングの押圧力を弱くして、迅速に
復帰できるセルモータ装置を提供するにある。
■ 構成 不発明のセルモータ装置は、セルモータ本体及びこのモ
ータ本体のピニオンギヤを駆動する為のレフトレバ等の
構造は、従来のものがそのままの状態で使用できる為、
以下、電磁コイルの実施例について詳述する。
第2図に示す電磁コイルは、磁気手段6とコイル7とを
備えている。
磁気手段6は、中心の円柱8と、この円柱8の間開にあ
る外筒9とからなり、円柱8は永久磁石で、円柱8と外
筒9とは左端で連結され、その間ぐil に筒状の磁気間隙10が形成されている。磁気間隙10
は円柱状の永久磁石によって、相対向する面、即ち、円
柱8の外周面とIAAs2内面とが、互いに異なる磁極
に帯磁されて所定の磁束密度に保持される。磁気間@1
0の磁力線は、円柱8と外筒9の半径方向を向く。
第2図の磁気手段6は、軸方向に移動自在にケーシング
11内に内蔵されている。ケーシング11け、磁気手段
6の磁気回路に影響を与えないように、合成樹脂や真鍮
等の非磁性体で形成される。
ただ、永久磁石の磁気的な吸着力でプランジャ1の吸着
状態を保持する場合、第2図に示すように、円柱8の先
端に接触する個所に鉄等の磁性金属である吸着材12を
配設する。この構造によると、コイル7に全く通電しな
いか、あるいは弱い電流でプランジャ1の吸着状態を保
持できる。
吸着材12は、鎖線で示すように、外筒9の先端が接触
する面に配設することも、又、外筒9並びに円柱8の先
端の両方に配設することも可能である。
円柱8は、左端にプランジャ1が突出し、右端には、ス
イッチの可動接点13を駆動するロッド14が突出する
スイッチの可動接点13Fi、絶縁して軸方向に移動自
在にロッド14に挿通され、押バネ15でもって、固定
接点16の方向に押圧されている。
可動接点13に対向して、ケーシング11にはふたつの
固定接点16が配設され、磁気手段6が右に移動される
と、可動接点13が固定接点16に接触する。
スイッチは、直接又はリレを介してセルモータ本体に通
電を制御する。直接セルモータの通電を制御するスイッ
チは、100〜200Aもの大電流を制御する為、可動
接点13の引き離し速度を早くしてアークの発生を極力
少なくするのがよい。
プランジャ1の左端は、従来のソレノイドと同mK・ピ
ニオンギヤの動きを制御するシフトレノ<に連結される
コイル7け、磁気間隙10内に配設される円筒状であっ
て、磁束の方向並びに筒状磁気間隙の軸方向に直交する
方向に巻かれて磁気間隙内に配設されている。コイル7
と磁気手段6とは相対的に軸方向に移動自在である。従
って、コイル7け、磁2手段6が軸方向に移動自在なよ
うに磁気間隙10に配設されてケーシング11に固定さ
れている。コイル7に通電されると、フィルTと磁気手
段6との間に電磁力が作用し、この力で磁気手段6が駆
動され、磁気手段6に固定されたプランジャ1でシフト
レバを駆動する。
第3図の電磁コイルは、磁気手段6がケーシング11に
固定され、コイル7が軸方向に移動自在で、このコイル
7にプランジャ1が連結されている。
磁気手段6は、円柱17と外筒1Bとが右端で連結され
ており、右端を貫通して、第3図と第4図に示す如く貫
通孔19が穿設されている。
コイル7は、磁気隙間10に軸方向に移動自在に配設さ
れ、左端にプランジャ1が固定され、右端には、貫通孔
19内を摺動自在なロッド20が固定され、ロンド20
の先端は互いに連結されてスイッチの可動接点13が取
り付けられてψる。
スイッチの可動接点13II′i、ロッド20の軸方向
に摺動自在に、しかも絶縁されて挿通されており、押バ
ネ15でもって固定接点16に向かって押圧されている
コイル7は1回路又は2回路で、1回路のフィルの制御
回路を第5図ないし第7図に示す。
この図に於て、セルモータ本体21Fiスイツチヲ介し
てバッテリ22の+側に接続され、コイル7はスタータ
ースイッチ4に直列に接続されて、これがセルモータ本
体21のスイッチ23とlに接続されている。スタータ
ースィッチ4Vi2!!!点の切換スイッチで、一方の
接点がバッテリに、池の一方がアースに接続されている
この回路の動作社、まず第5図に示すように、スタータ
ースイッチ4がバッテリ22とコイル7を接続する側に
切り換えられると、コイル7とセルモータ本体21に通
電され、コイル7の電流によってプランジャが駆動され
ると共に、第6図に示すようにセルモータ本体21のス
イッチ23が閉じられる。
スイッチ23が閉じられた状態に於て、プランジャはシ
フトレバを介してピニオンギヤをリングギヤに噛み込ま
せる。
スイッチが閉じられると、コイル7の両端がショートさ
れた状態とな9、バッテリ22からはフィル7を通らず
直接セルモータ本体に大電流が供給サレ、セルモータ本
体21でエンジンにi![れたリングギヤを駆動する。
コイシフ0通電が断たれると、コイル7と磁気手段に作
用する力は零となる。従って、第6図の状態でピニオン
ギヤをリングギヤに噛み合せた状態、即ち、第2図に於
て、磁気手段を右に移動させた状態を保持させるには、
磁気手段が有する永久磁石の磁気吸着力でもって、それ
自体の右端を吸着材12に吸着する0 このように、磁気手段の磁気的な吸着力だけで自己保持
させるものは、セルモータ本体を回転駆動するときにコ
イルの電流を零にできてバッテリの負荷を軽減できる。
エンジン始11H1、スタータースイッチ4を第7図の
状態に切り換えると、コイル7には第5図と反対の方向
に電流が流れ、プランジャとスイッチの可動接点13と
を第5図とは反対方向に駆動して、スイッチ23の接点
を開き、またプランジャがシフトレバを介してピニオン
ギヤをリングギヤから引き離す。
図示しないが、スイッチが開かれるとフィル並びにセル
モータの通電は断たれ、第2図に於て、左側に移動され
た磁気手段は、フィルスプリングでその位置に保持され
る。
スイッチ23が開くと同時にコイシフ0通電が断たれる
が、スイッチの可動接点13が多少軸方向に移動自在で
固定接点に向かって押圧されている為、磁気手段の右端
が吸着片から相当に離された後スイッチ23が開かれ、
コイシフ0通電が停止されたI!、磁気手段6の永久磁
石による磁気的な吸引力で吸着材12に引き戻されるこ
とはない。
2回路のコイルの制御回路が第8図ないし第10図に示
されている。
2回路のコイルLv%LCFi、同方向に巻かれており
、第8図に示す方向に通電したときに、プランジャをピ
ニオンギヤがリングギヤに噛み込まされる方向で、しか
もスイッチを閉じる方向に駆動するように結線されてい
る。
コイルLvは、スイッチ23を閉状態に保持すると共に
、ブヤンジャを、ピニオンギヤがリングギヤに噛み込ん
だ状態に保持するもので、コイルLCH1電流の方向を
変えて、プランジャを両方向に駆動する。
この回路の動作は、第8図に示すようにスタータースイ
ッチ4が閉じられると、コイルLv、LCに同方向に電
流が流れ、スイッチ23を閉じる方向にプランジャを駆
動する。
プランジャ23が駆動されると、第9図に示す如く、ス
イッチ23が閉じ巻゛と共に、シフトレノ(を介してピ
ニオンギヤをリングギヤに噛み込ませる。コイルLcは
通電が断たれ、コイルLvにだけ通電されてこの状態に
保持され、セルモータ本体21に通電されてエンジンを
始動させる。
エンジン始動後スタータースイッチ4を第10図の位置
に切り換えると、コイルLvtj両端がショートされて
電流が断たれ、コイルLcに反対方向に通電され、フィ
ルLcによって、プランジャがピニオンギヤを外すと共
に、スイッチを開く方向に駆動され、その後、図示しな
いがスイッチが開かれてコイル7とセルモータ本体21
への通電が断たれる。
■ 効果 前記の如く構成されたセルモータ装置は、電磁コイルが
電流の方向を変更することによって発生する力の方向が
反転し、即ち、磁界中に流される電流によって、プラン
ジャと、ギヤを噛み込ませる方向と、ギヤを抜く方向の
両方に駆動できる為、従来の一方向にのみ駆動するもの
に比べて、プラ0 ンジャを元の位置に復帰するスプリ
ングの押圧力を弱くして、プランジャを迅速かつ確実に
駆動できる卓効を実現する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のセルモータ装置の概略断面図、第2図お
よび第3図は本発明の実施例に係るセルモータ装置の電
磁コイルのみを示す断面図、第通図は第3図の履−厘線
断面図、第5図ないし、第10図は電磁コイルの通電を
制御する回路の回路図である。 1・・プランジャ、211・コイル、3・・コイル、4
・・スタータースイッチ、511・スプリング、6−・
磁気手段、T・・コイル、8・・円柱、9・・外筒、1
0・・磁気間隙、11・・ケーシング、12@・吸着体
、13拳・可動接点、14・・ロッド、15・・押バネ
、16・・固定接点、17・・円柱、18・e外筒、1
9・・貫通孔、20@・ロッド、21・・セルモータ本
体、220魯バツテリ、23@・スイッチ、 出願人 赤松則男 豊栖康弘 第4図 第  5  図 3 ン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  電磁コイルが磁気手段とコイルとを備えてお
    り、磁気手段は、永久磁石と筒状の磁気間隙を有し、こ
    の磁気間lIjは、永久磁石によって相対向する面が異
    なる磁極に帯磁されて所定の磁束密度に保持されており
    、コイルは、磁気手段の筒状磁気間隙内に配設される環
    状であって、磁束の方向並びに筒状磁気間隙の軸方向に
    交差する方向に巻かれて磁気間隙内に配設されており、
    コイルと磁気手段とは相対的に軸方向に移動自在で、い
    ずれか−万に、ピニオンギヤの動きを制御するシフトレ
    バKP結のプランジャが連結されており、コイルに通電
    させることによって、コイルと磁気手段との間に電磁力
    が作用し、この磁界中の電流に発生する力によってシフ
    トレバを駆動するように構成された電磁フィルを備える
    セルモータ装置。 (2)  コイルがケーシングに固定され、磁気手段が
    軸方向に移動自在で、磁気手段にプランジャが連結され
    ている特許請求の範囲第+11項記載の電磁フィルを備
    えるセルモータ装置。 (31磁気手段がケーシングに固定され、コイルが軸方
    向に移動自在でフィルにプランジャが連結されている特
    許請求の範囲第fi1項記載の電磁コイルを備えるセル
    モータ装置。 (4)  コイルが1回路で、コイルの通電方向が変更
    されてコイルと磁気手段との間に発生する力の方向が反
    転される特許請求の範囲第(1)項記載の電磁コイルを
    備えるセルモータ装置l。 −(5)  フィルが複数回路あって、各回路の通電状
    態を変更してコイルに発する力の方向を変更する特許請
    求の範囲第(11項記載の電磁コイルを備えるセルモー
    タ装置。 (6)  プランジャが、直接又はリレを介してセルモ
    ータ本体の通電をオン、オフするスイッチを制御し、こ
    のスイッチにコイルが接続されて通電状態が制御される
    特許請求の範囲第(1)項記載の電磁コイルを備えるセ
    ルモータ装置。
JP17622581A 1981-11-02 1981-11-02 電磁コイルを備えるセルモ−タ装置 Pending JPS5877166A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2007039642A1 (de) * 2005-10-06 2007-04-12 Robert Bosch Gmbh Startvorrichtung zum andrehen von brennkraftmaschinen
KR100946839B1 (ko) 2008-06-02 2010-03-09 현대자동차주식회사 이중여자 구조의 배터리 릴레이 및 시동장치
WO2025254134A1 (ja) * 2024-06-07 2025-12-11 株式会社デンソー クラッチ装置

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