JPS58770Y2 - 貴重品箱 - Google Patents
貴重品箱Info
- Publication number
- JPS58770Y2 JPS58770Y2 JP2042378U JP2042378U JPS58770Y2 JP S58770 Y2 JPS58770 Y2 JP S58770Y2 JP 2042378 U JP2042378 U JP 2042378U JP 2042378 U JP2042378 U JP 2042378U JP S58770 Y2 JPS58770 Y2 JP S58770Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- box
- valuables
- lid
- box body
- rotating shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、貴重品箱に関し7、更に詳細には鎖錠状態の
南を机の引出し等に掛直されたまXで錠を開けなければ
ならないようにした小箱に関する。
南を机の引出し等に掛直されたまXで錠を開けなければ
ならないようにした小箱に関する。
本出願人は、昭和52年9月22日実願昭52−126
982号出願明細書において、本考案と同様目的の貴重
品箱を開示した。
982号出願明細書において、本考案と同様目的の貴重
品箱を開示した。
前出願に釦いては、二重蓋の枢動軸に締付ばねを組合せ
ることによって外蓋の逆方向すなわち閉鎖方向の枢軸が
阻止され、中蓋が少なくも僅かに開けられたとき始めて
外蓋の逆方向枢動するわち閉鎖方向の枢動が可能となる
ものであった。
ることによって外蓋の逆方向すなわち閉鎖方向の枢軸が
阻止され、中蓋が少なくも僅かに開けられたとき始めて
外蓋の逆方向枢動するわち閉鎖方向の枢動が可能となる
ものであった。
本考案においては、前記考案における締付ばねの代りに
ラチェツト爪機構すなわち鋸歯状の平行溝を使用したも
のである。
ラチェツト爪機構すなわち鋸歯状の平行溝を使用したも
のである。
小物の貴重品を格納する鎖錠可能の小箱は周知である。
このような小箱すなわち貴重品箱は、般的には単に1個
の錠によって閉鎖されるのみであるので、たとえその錠
を開けるための鍵を持っていない者でも、その箱ごと持
って行くことは容易なことであって、単に箱に錠がかけ
られるだけでは真の盗難防止とはならない。
の錠によって閉鎖されるのみであるので、たとえその錠
を開けるための鍵を持っていない者でも、その箱ごと持
って行くことは容易なことであって、単に箱に錠がかけ
られるだけでは真の盗難防止とはならない。
従って、このような場合には、その貴重晶相自体を金庫
などに格納する必要を生じることになる。
などに格納する必要を生じることになる。
本考案は、金庫に格納するほどの重要性はないが、机の
引出し等に入れである貴重品箱を螢にその1\持ち去ら
れることを防上するためにその貴重品箱を机の引出し内
側に予め設けた突起部によって掛虚するとともに、正当
な人物(合鍵を持っている人)によってならば机の引出
し内側との間の掛医状態を容易に解除することができる
ようにした貴重品箱の構造を提供するものである。
引出し等に入れである貴重品箱を螢にその1\持ち去ら
れることを防上するためにその貴重品箱を机の引出し内
側に予め設けた突起部によって掛虚するとともに、正当
な人物(合鍵を持っている人)によってならば机の引出
し内側との間の掛医状態を容易に解除することができる
ようにした貴重品箱の構造を提供するものである。
以下、添付図面を参照して本考案の貴重品箱を例示的に
説明する。
説明する。
第1図は、本考案による貴重品箱10の外形側面図であ
って、箱本体1、箱の蓋2釦よび外蓋3とを有し、蓋2
ば、箱本体10対向側壁4,5(第3図の後面図参照)
を水平に貫通する回転軸6に対してブラケット7.7を
介して枢動可能に支持され、昔た外蓋3ば、その両側の
軸部3′を介して回転@60両端部に非回転状態に固着
されている。
って、箱本体1、箱の蓋2釦よび外蓋3とを有し、蓋2
ば、箱本体10対向側壁4,5(第3図の後面図参照)
を水平に貫通する回転軸6に対してブラケット7.7を
介して枢動可能に支持され、昔た外蓋3ば、その両側の
軸部3′を介して回転@60両端部に非回転状態に固着
されている。
第3図の後面図において、8,8ば、回転軸6に対し非
回転状態、例えば角孔で係合し、外蓋3の軸部3′に鋲
着された結合片である。
回転状態、例えば角孔で係合し、外蓋3の軸部3′に鋲
着された結合片である。
第1図の9は、箱1に蓋2を閉鎖する鋲を示す。
第2図は、第1図の貴重品箱10の内部、特に蓋2およ
び外蓋3と、回転軸6との関係を示す側面断面図であっ
てミ第3図は第2図の線■−■方向に見た同貴重品箱の
内部を示す後面図であって、蓋2の下面に固着し、両側
から下方に延びるブラケット7.7ば、回転軸6に対し
て回転自在に支持され、それらのブラケットの一方(第
2図の手前側、第3図の左側)の下端部に張り出したほ
ぼ半円形のカム部11は、蓋2を僅かに開けたときに、
後述する解除レバー12を作動させて上蓋3の拘束状態
を解除させるためのものである。
び外蓋3と、回転軸6との関係を示す側面断面図であっ
てミ第3図は第2図の線■−■方向に見た同貴重品箱の
内部を示す後面図であって、蓋2の下面に固着し、両側
から下方に延びるブラケット7.7ば、回転軸6に対し
て回転自在に支持され、それらのブラケットの一方(第
2図の手前側、第3図の左側)の下端部に張り出したほ
ぼ半円形のカム部11は、蓋2を僅かに開けたときに、
後述する解除レバー12を作動させて上蓋3の拘束状態
を解除させるためのものである。
次に、外蓋3によって連動する機構について述べる。
外蓋3は、前に述べたように回転軸6に支持されて開閉
動作するが、図示の実施例の場合は、第2図にずで示す
ように箱本体1との関係において約45°の開度に制限
されている。
動作するが、図示の実施例の場合は、第2図にずで示す
ように箱本体1との関係において約45°の開度に制限
されている。
このことは、この箱の内容物の出入にはこの程度の開度
で足りることと、次に述べるラチェット機構13の動作
範囲に関係している。
で足りることと、次に述べるラチェット機構13の動作
範囲に関係している。
ラチェット機構13は、回転軸6従って外蓋3の枢動に
よって動かされる腕14,14が、それらと一体に形成
されたスリーブ15を回転軸6に固定することによって
設けられ、腕14,14の先端部に揺動自在に枢着され
た爪16は、箱底17に固設した鋸歯状の平行溝で形成
されたラチェツト歯18に常時押圧されるように腕14
との間にコイルばね19が周知の態様に設けられている
。
よって動かされる腕14,14が、それらと一体に形成
されたスリーブ15を回転軸6に固定することによって
設けられ、腕14,14の先端部に揺動自在に枢着され
た爪16は、箱底17に固設した鋸歯状の平行溝で形成
されたラチェツト歯18に常時押圧されるように腕14
との間にコイルばね19が周知の態様に設けられている
。
前記の解除レバー12は断面はぼL状の板体であって下
部を箱底に固定した支持枠20に枢動可能に支持され、
他端部12′は第2図に示すように蓋2の閉鎖状態に釦
いて爪16の下面に近接させである。
部を箱底に固定した支持枠20に枢動可能に支持され、
他端部12′は第2図に示すように蓋2の閉鎖状態に釦
いて爪16の下面に近接させである。
なか、回転軸6に遊着したコイルばね25は、軸6に巻
かれているけれども軸60回転を妨げない程度に弛緩し
ていて、蓋2と箱本体後壁との間に介在して蓋2を開ら
く方向に常時作用するリターンスプリングであって、本
考案の貴重品箱10として必須要素ではないが望ましい
要素である。
かれているけれども軸60回転を妨げない程度に弛緩し
ていて、蓋2と箱本体後壁との間に介在して蓋2を開ら
く方向に常時作用するリターンスプリングであって、本
考案の貴重品箱10として必須要素ではないが望ましい
要素である。
26は、ラチェット機構13等の保護カバーである。
本考案の貴重品箱10は、上記のように構成されている
ので、その使用に当っては次のように動作することがで
きる。
ので、その使用に当っては次のように動作することがで
きる。
説明の都合により、本考案の貴重品箱10がい1第1図
の状態、すなわち貴重品を入れて錠をかけた状態にある
とする。
の状態、すなわち貴重品を入れて錠をかけた状態にある
とする。
これを机の引出しく第4図)24に入れて机21の中に
入れたとする。
入れたとする。
机内の天井22には予め適当の位置(この貴重品箱の外
蓋3が第4図のように掛thする位置)に鴨居状突起2
3が設けられている(机の前面と一致してもよい)ので
、外蓋3を指先で押し上げて第4図のように机内の突起
23より奥の天井22′に先端イを接触させる。
蓋3が第4図のように掛thする位置)に鴨居状突起2
3が設けられている(机の前面と一致してもよい)ので
、外蓋3を指先で押し上げて第4図のように机内の突起
23より奥の天井22′に先端イを接触させる。
この場合、外蓋3と一体的に結合されている回転軸6と
腕14は、第2図に釦いて時計方向に回転して、その先
端に枢結されて爪16を同方向に引っ張るので、爪16
は、その先端をラチェツト歯18上を接触しながら左方
に移動し、適当な鋸歯状の溝に掛+hして、逆方向の移
動、従って外蓋3の閉鎖は阻土される。
腕14は、第2図に釦いて時計方向に回転して、その先
端に枢結されて爪16を同方向に引っ張るので、爪16
は、その先端をラチェツト歯18上を接触しながら左方
に移動し、適当な鋸歯状の溝に掛+hして、逆方向の移
動、従って外蓋3の閉鎖は阻土される。
このような状態(蓋2は鎖錠状態にある)にあっては、
引出し24を机の中に押し込んだ状態から机の中から箱
を取出すことができないことが分るであろう。
引出し24を机の中に押し込んだ状態から机の中から箱
を取出すことができないことが分るであろう。
次に、鍵を持った者が、この貴重品箱を机の中から取出
すときの動作を説明する。
すときの動作を説明する。
机の引出し24を第4図の位置まで引き出せば、貴重品
箱を引出しに入れて外蓋3を押し上げたときと同様の状
態となる。
箱を引出しに入れて外蓋3を押し上げたときと同様の状
態となる。
この位置に釦いて、手に鍵を持って錠9を開けると、蓋
2はリターンスプリング25によって、捷たは指先によ
って第4図に示す2の位置に持ち上げられる。
2はリターンスプリング25によって、捷たは指先によ
って第4図に示す2の位置に持ち上げられる。
この位置とは、すなわちM2と一体に回転するカム11
が第2図の時計方向に回転した位置であるので、このカ
ムに従動する解除レバー12は反時計方向に回転し、反
対端部12′によって爪16の下面を押し上げることに
なる。
が第2図の時計方向に回転した位置であるので、このカ
ムに従動する解除レバー12は反時計方向に回転し、反
対端部12′によって爪16の下面を押し上げることに
なる。
従って、第4図の状態昔たば、それよりも蓋2が更に持
ち上げられた状態では、爪16はラチェット構18から
外れているので、外蓋3も自由に下降できることが分る
であろう。
ち上げられた状態では、爪16はラチェット構18から
外れているので、外蓋3も自由に下降できることが分る
であろう。
以後は、外蓋3を十分に下降した状態(このとき、蓋2
だけをあまり早く下げないようにしながら)にするとと
もに、机の引出しを十分に引出せば貴重晶相は引出しか
ら取出すことができる状態と/Lるので、以下、箱を取
出し、または取出さずにでも、その内容品を取出し、ま
たは入れ換えなどを行なうことができる。
だけをあまり早く下げないようにしながら)にするとと
もに、机の引出しを十分に引出せば貴重晶相は引出しか
ら取出すことができる状態と/Lるので、以下、箱を取
出し、または取出さずにでも、その内容品を取出し、ま
たは入れ換えなどを行なうことができる。
以後の動作は、貴重品箱に錠をかけて前述したように取
出し動作を逆行すればよいので詳細は省略する。
出し動作を逆行すればよいので詳細は省略する。
なお、第4図にむいては、机の引出しの中に貴重品を入
れた状態で手を引出しの中に入れる必要上、引出しが成
る程度の長さDだけ引出された位置で外蓋3が突起片2
3に掛屯する状態を示したけれども、本考案に関連する
机構造の一変形として、机の引出しの少なくとも前面板
24の一部を取外し筐たは開口(図示せず)゛できるよ
うに例えば小さい引き戸などを構成すれば引出しを完全
に押込んだま\でも貴重品箱の錠の開閉および外蓋の起
伏動作を行なうことができる。
れた状態で手を引出しの中に入れる必要上、引出しが成
る程度の長さDだけ引出された位置で外蓋3が突起片2
3に掛屯する状態を示したけれども、本考案に関連する
机構造の一変形として、机の引出しの少なくとも前面板
24の一部を取外し筐たは開口(図示せず)゛できるよ
うに例えば小さい引き戸などを構成すれば引出しを完全
に押込んだま\でも貴重品箱の錠の開閉および外蓋の起
伏動作を行なうことができる。
第5図に示す本考案の一実施態様においては、貴重品i
t体1の前部を引出し状30として机の引出しの中で品
物の出し入れを便にしたものである。
t体1の前部を引出し状30として机の引出しの中で品
物の出し入れを便にしたものである。
斗た、図示はしないが、回転軸6よりも後方(第1図に
釦ける右方)に箱本体1を適当に延長すること、或は外
蓋3を平面図に釦いてほぼ逆U字状の支持枠として形成
するなどの変形も可能である。
釦ける右方)に箱本体1を適当に延長すること、或は外
蓋3を平面図に釦いてほぼ逆U字状の支持枠として形成
するなどの変形も可能である。
また、カム部11を有するブラケット7は、筒側壁4に
接近して設けてもよいことも容易に理解されるであろう
。
接近して設けてもよいことも容易に理解されるであろう
。
第1図は、本考案による貴重品箱の一実施例を示す外形
側面図、第2図は1.第1問責重品箱の内部、特に回転
軸付近を示す断面図、第3図は、第2図tII−1n線
方向に見た後面図、第4図は、本考案の貴重品箱を机の
引出しから取出すときの一段階を示す説明図、第5図は
、本考案の一実施例を示す斜視図である。 1・・・貴重品箱本体、2・・・蓋、3・・・外蓋、4
,5・・・箱本体の側壁、6・・・回転軸、T・・・蓋
を回転軸に支持するブラケット、8・・・外蓋を回転軸
の両端に固着する結合片、9・・・錠、10・・・貴重
品箱、11・・・カム部(蓋と一体)、12・・・解除
レバー 13・・・ラチェット機構、14・・・腕(外
蓋と一体)、16・・・爪、1T・・・箱底、18・・
・ラチェツト溝歯、19・・・コイルばね、20・・・
解除レバー枢支枠、21・・・杭本体、22・・・机内
の天井、23・・・突起、24・・・机の引出し、25
・・・リターンスプリング、30・・・貴重品箱の引出
し、D・・・手の入る間隔。
側面図、第2図は1.第1問責重品箱の内部、特に回転
軸付近を示す断面図、第3図は、第2図tII−1n線
方向に見た後面図、第4図は、本考案の貴重品箱を机の
引出しから取出すときの一段階を示す説明図、第5図は
、本考案の一実施例を示す斜視図である。 1・・・貴重品箱本体、2・・・蓋、3・・・外蓋、4
,5・・・箱本体の側壁、6・・・回転軸、T・・・蓋
を回転軸に支持するブラケット、8・・・外蓋を回転軸
の両端に固着する結合片、9・・・錠、10・・・貴重
品箱、11・・・カム部(蓋と一体)、12・・・解除
レバー 13・・・ラチェット機構、14・・・腕(外
蓋と一体)、16・・・爪、1T・・・箱底、18・・
・ラチェツト溝歯、19・・・コイルばね、20・・・
解除レバー枢支枠、21・・・杭本体、22・・・机内
の天井、23・・・突起、24・・・机の引出し、25
・・・リターンスプリング、30・・・貴重品箱の引出
し、D・・・手の入る間隔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 上方を開口した箱本体1と、前記箱本体を横切シ、
その両側壁を貫通して延びた回転軸6と、前記箱本体の
内側にかいて前記回転軸に対して枢動自在に両側ブラケ
ットγ、7によって支持された蓋2と、前記箱本体の外
側において前記回転軸の両端部に一体的に形成された外
蓋3と、前記蓋の前記両側ブラケットT、γの少なくと
も一方の下端部に張出して設けたカム部11と、前記回
転軸6から一体的に突出する腕14の先端部に枢着され
、前記箱本体の底部1Tに固設した鋸歯状の平行溝18
に常時押圧される爪16と、前記箱底に固設した枢支枠
20に支持され、一端部によって前記ブラケットの張出
しカム部11に従動し、他端部によって前記爪16の下
痛を押上げて前記爪を前記鋸歯状溝から外脱せしめる断
面はぼL形の解除レバー12とを有する貴重品箱。 2 実用新案登録請求の範囲第1項に記載の貴重品箱に
おいて、前記箱本体1の前部を引出■一槽構造0とした
貴重品箱。 3 実用新案登録請求の範囲第1項に記載の貴重品箱に
おいては、前記箱本体1の前記回転軸6よりも後部を延
長した貴重品箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042378U JPS58770Y2 (ja) | 1978-02-21 | 1978-02-21 | 貴重品箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2042378U JPS58770Y2 (ja) | 1978-02-21 | 1978-02-21 | 貴重品箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54126950U JPS54126950U (ja) | 1979-09-04 |
| JPS58770Y2 true JPS58770Y2 (ja) | 1983-01-07 |
Family
ID=28851374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2042378U Expired JPS58770Y2 (ja) | 1978-02-21 | 1978-02-21 | 貴重品箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58770Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154567U (ja) * | 1984-03-24 | 1985-10-15 | 日本エイテックス株式会社 | 戸棚,引出し等の開閉部材仮止め具 |
-
1978
- 1978-02-21 JP JP2042378U patent/JPS58770Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54126950U (ja) | 1979-09-04 |
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