JPS58762A - ガスレ−トセンサ - Google Patents
ガスレ−トセンサInfo
- Publication number
- JPS58762A JPS58762A JP56098620A JP9862081A JPS58762A JP S58762 A JPS58762 A JP S58762A JP 56098620 A JP56098620 A JP 56098620A JP 9862081 A JP9862081 A JP 9862081A JP S58762 A JPS58762 A JP S58762A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piezo
- vibrator
- current
- difference
- rate sensor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C19/00—Gyroscopes; Turn-sensitive devices using vibrating masses; Turn-sensitive devices without moving masses; Measuring angular rate using gyroscopic effects
- G01C19/58—Turn-sensitive devices without moving masses
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Reciprocating Pumps (AREA)
- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス流の変位を検出することにより角速度(レ
ート)を検出するガスレートセンサに関する。
ート)を検出するガスレートセンサに関する。
ガスレートセンサは密閉したケーシング内でノズルから
70−センサの感温素子に向けてガス流を噴出させてお
き、ガスレートセンサに外部から加わる角速度運動の影
響によってガス流が偏向したときに生ずる70−センサ
の出力値の変化から角速度(レート)の大きさを検出す
るようにしたものである。
70−センサの感温素子に向けてガス流を噴出させてお
き、ガスレートセンサに外部から加わる角速度運動の影
響によってガス流が偏向したときに生ずる70−センサ
の出力値の変化から角速度(レート)の大きさを検出す
るようにしたものである。
このガスレートセンサは第1図に示すように、ケーシン
グ1内にセンサ本体2が一体に杉成されており、とのセ
ンサ本体20前後端部は端、析6及び4により密閉され
ている。センサ本体2けケーシング1の一部を加工した
中空円筒状のスリーブ5を有しており、このスリーブ5
の一端にはノズルピース6が嵌装固定されている。そし
て、このノズルピース乙にはノズル孔6a及び整流孔6
bが穿設されている。また、スリーブ5の他端にはホル
ダ7の一端部が嵌装固定されており、このホルダ7の他
端v6#iプレート8を介してケーシング1に固設され
ている。そして、このホルダ7にはノズルピース6のノ
ズル孔6aと対向する位置にフルーセンサ9が配設され
ている。この70−センサ9はガス流速差を検出するた
めのもので、所定の間隔で配列された一対の感温素子9
a、9bにより構成されている。
グ1内にセンサ本体2が一体に杉成されており、とのセ
ンサ本体20前後端部は端、析6及び4により密閉され
ている。センサ本体2けケーシング1の一部を加工した
中空円筒状のスリーブ5を有しており、このスリーブ5
の一端にはノズルピース6が嵌装固定されている。そし
て、このノズルピース乙にはノズル孔6a及び整流孔6
bが穿設されている。また、スリーブ5の他端にはホル
ダ7の一端部が嵌装固定されており、このホルダ7の他
端v6#iプレート8を介してケーシング1に固設され
ている。そして、このホルダ7にはノズルピース6のノ
ズル孔6aと対向する位置にフルーセンサ9が配設され
ている。この70−センサ9はガス流速差を検出するた
めのもので、所定の間隔で配列された一対の感温素子9
a、9bにより構成されている。
ホルダ7と端板3との間にけピエゾポンプ室1゜が形成
されており、このポンプ室10内にはオリアイス孔11
aが穿設されたピエゾポンプ11が収納されている。こ
のピエゾポンプ11#′iピエゾ振動子12 (第2図
)を備えており、接続端子13を介して印加される交流
電圧又は電流の周波数に応じて振動し、その振動による
ポンプ作用によりポンプ室10内のガスを圧縮する。圧
縮されたガスはプレート8に穿設された孔8aを通して
流路1a内に吐出され端板4に向って流れる。そして、
端板4に衝突して反射された後ノズル孔6aを通してス
リーブ5内に流入し、70−センサ9の感温素子9a、
9bに向って流れるようになっている。
されており、このポンプ室10内にはオリアイス孔11
aが穿設されたピエゾポンプ11が収納されている。こ
のピエゾポンプ11#′iピエゾ振動子12 (第2図
)を備えており、接続端子13を介して印加される交流
電圧又は電流の周波数に応じて振動し、その振動による
ポンプ作用によりポンプ室10内のガスを圧縮する。圧
縮されたガスはプレート8に穿設された孔8aを通して
流路1a内に吐出され端板4に向って流れる。そして、
端板4に衝突して反射された後ノズル孔6aを通してス
リーブ5内に流入し、70−センサ9の感温素子9a、
9bに向って流れるようになっている。
感温素子9a、9bはスリーブ5内に流入せるガス流速
差を検出するもので感知せるガス流の温度に応じて電気
抵抗が変化するようにがっている。
差を検出するもので感知せるガス流の温度に応じて電気
抵抗が変化するようにがっている。
これらの感温素子9a、9bけ例えばヒートワイヤで構
成されて)す、接続端子14.15を介してブリッジ回
路等の検出回路に接続されるようになっている。
成されて)す、接続端子14.15を介してブリッジ回
路等の検出回路に接続されるようになっている。
このように構成されたガスレートセンサ1に対して外部
から角速度運動が作用していない状態においては、ノズ
ル孔6aからスリーブ5内に流入せるガス流は2つの感
温素子9a、9bの中間部に向って直進する。従って、
これらのg温素子9a。
から角速度運動が作用していない状態においては、ノズ
ル孔6aからスリーブ5内に流入せるガス流は2つの感
温素子9a、9bの中間部に向って直進する。従って、
これらのg温素子9a。
9bが感知するガスの温度が等しく、抵抗の変化が等し
くなり、その差は0である。ところが、ガスレートセン
サ1に対して外部から角速度運動か加えられると、ノズ
ル孔6aから感温素子9a、9bに向かうガス流が偏向
きれ、感温素子9a、9bに作用するガスの流速に差が
生じる。その結果これらの感湿素子9a、9bの抵抗変
化が異なり、両者間に抵抗差が生じる。従って、この抵
抗差によりガスレートセンナ1に作用する角速度の大き
さを検出することができる。 − この種のガスレートセンサは感温素子対9a、 9bが
ガス流によって受けるガスの放熱分布の微少な差によっ
て当該ガスレートセンサに作用する角速度を検出するも
のであり、検出精度を高めるためにはガス流速を極めて
安定にする必要がある。このためには、ガス流を発生さ
そるピエゾポンプすなわち、ピエゾ振動子を安定に振動
させることが必要である。
くなり、その差は0である。ところが、ガスレートセン
サ1に対して外部から角速度運動か加えられると、ノズ
ル孔6aから感温素子9a、9bに向かうガス流が偏向
きれ、感温素子9a、9bに作用するガスの流速に差が
生じる。その結果これらの感湿素子9a、9bの抵抗変
化が異なり、両者間に抵抗差が生じる。従って、この抵
抗差によりガスレートセンナ1に作用する角速度の大き
さを検出することができる。 − この種のガスレートセンサは感温素子対9a、 9bが
ガス流によって受けるガスの放熱分布の微少な差によっ
て当該ガスレートセンサに作用する角速度を検出するも
のであり、検出精度を高めるためにはガス流速を極めて
安定にする必要がある。このためには、ガス流を発生さ
そるピエゾポンプすなわち、ピエゾ振動子を安定に振動
させることが必要である。
ところが、ピエゾ振動子は一定の電圧を印加して駆動さ
せても、負荷条件が変化して振幅が変化すると、これに
伴鬼い駆動電流が変化してしまい、ピエゾ振動子を安定
に駆動させることが困峻である。
せても、負荷条件が変化して振幅が変化すると、これに
伴鬼い駆動電流が変化してしまい、ピエゾ振動子を安定
に駆動させることが困峻である。
本発明は上述の事実から、一定電圧駆動よりも一定電流
駆動の方がより安定にピエゾポンプを駆動できることに
着目してなされたもので、ピエゾ振動子を定電流で駆動
することにより、当該ピエゾ振動子すなわち、ピエゾポ
ンプを安定に作動させるようにしたガスレートセンサを
提供するものである。
駆動の方がより安定にピエゾポンプを駆動できることに
着目してなされたもので、ピエゾ振動子を定電流で駆動
することにより、当該ピエゾ振動子すなわち、ピエゾポ
ンプを安定に作動させるようにしたガスレートセンサを
提供するものである。
以下本発明のガスレートセンサの一実施例を添附図面に
基づいて詳述する0 第2図において、発振器17けピエゾ振動子12を振動
させるためのもので所定周波数の信号■0を出力して電
流自動利得制御回路20の利得可変回路21に加える。
基づいて詳述する0 第2図において、発振器17けピエゾ振動子12を振動
させるためのもので所定周波数の信号■0を出力して電
流自動利得制御回路20の利得可変回路21に加える。
この利得可変回路21け例えば電子アッテネータで構成
されてお沙制御傷号eに応じて減衰比が変化し、入力信
号vOを減衰制御する。この電子アッテネータ21の出
力信号■0け交流増幅l118で増幅され念後電流検出
回路22を通してピエゾ振動子12に印加される。ピエ
ゾ振動子12F!この信号Voの周波数及び大きさに応
じた振動数及び振幅で駆動される。電流検出回路22け
例えばシャント抵抗Ralで構成され、その両端間にピ
エゾ振動子12に流れる駆動電流Iに応じた電圧■1を
発生する。この信号■1は増幅器23で増幅された後交
流−直流変換器24で対応するレベルの直流電圧・iK
変換される。従って、この直流電圧信号+11はピエゾ
振動子12の駆動亀流工に対応している。この信号e1
は肢差電流の基準値を設定するためのものであり、所定
の値に設定されている。
されてお沙制御傷号eに応じて減衰比が変化し、入力信
号vOを減衰制御する。この電子アッテネータ21の出
力信号■0け交流増幅l118で増幅され念後電流検出
回路22を通してピエゾ振動子12に印加される。ピエ
ゾ振動子12F!この信号Voの周波数及び大きさに応
じた振動数及び振幅で駆動される。電流検出回路22け
例えばシャント抵抗Ralで構成され、その両端間にピ
エゾ振動子12に流れる駆動電流Iに応じた電圧■1を
発生する。この信号■1は増幅器23で増幅された後交
流−直流変換器24で対応するレベルの直流電圧・iK
変換される。従って、この直流電圧信号+11はピエゾ
振動子12の駆動亀流工に対応している。この信号e1
は肢差電流の基準値を設定するためのものであり、所定
の値に設定されている。
誤差増幅器25は基準信号Eiと入力信号eふとの偏差
に応じた電圧の制御信号eを出力して電子アッテネータ
21に加える。電子アッテネータ21はこの制御信号e
の電圧に応じてその電圧に比例した減衰比で入力信号V
oを減衰し、斯く減資された電圧の出力信号Voを出力
し、結果的に駆動電流lが一定に制御される。従って、
何らかの原因によりピエゾ駆動電流が変化しても制御回
路20の働きにより一定に保たれる。従って、ピエゾ振
動子12は常に一定の振幅で振動し、従って、とのピエ
ゾ振動子12によって駆動されるピエゾポンプ11 (
第1図)の振幅が一定となる。従って、このピエゾポン
プ11により発生されるガス流速も一定となる。
に応じた電圧の制御信号eを出力して電子アッテネータ
21に加える。電子アッテネータ21はこの制御信号e
の電圧に応じてその電圧に比例した減衰比で入力信号V
oを減衰し、斯く減資された電圧の出力信号Voを出力
し、結果的に駆動電流lが一定に制御される。従って、
何らかの原因によりピエゾ駆動電流が変化しても制御回
路20の働きにより一定に保たれる。従って、ピエゾ振
動子12は常に一定の振幅で振動し、従って、とのピエ
ゾ振動子12によって駆動されるピエゾポンプ11 (
第1図)の振幅が一定となる。従って、このピエゾポン
プ11により発生されるガス流速も一定となる。
尚、本実施例においては他励式の場合について記述した
がこれに限るものではなく、自励式の場合についても適
用することができる。
がこれに限るものではなく、自励式の場合についても適
用することができる。
以上説明したように本発明によれば、上述のようが構成
により発振器の出力が温度、亀#11E圧経時変化等に
よって変化してもピエゾ振動子を一定電流で駆動するこ
とができるので、ガス流速を安定にすることができる。
により発振器の出力が温度、亀#11E圧経時変化等に
よって変化してもピエゾ振動子を一定電流で駆動するこ
とができるので、ガス流速を安定にすることができる。
また、ガス圧、ガス圧。
機械的応力等によりピエゾポンプの負向条件が変化した
場合でも定電流制御によりピエゾポンプの振幅を一定に
保つことができ、ガス流速を安定に保つことができる岬
の優れた効果がある。
場合でも定電流制御によりピエゾポンプの振幅を一定に
保つことができ、ガス流速を安定に保つことができる岬
の優れた効果がある。
第1図はガスレートセンサの正面断面図、第2図は本発
明に係るガスレートセンサのUS:回部の一実施例を示
すブロック図である。 1−・ガスレートセンサ、2・・・センサ本体、9・・
・7p−センサ、10に−・ポンプ室、11・・・ピエ
ゾポンプ、12−會・ピエゾ振動子、13〜15・・・
接続端子、18,25.25−増N器、21・・・電子
アッテネータ、22・・・電流検出回路、24・・・交
流−凍流4変換器。 出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 渡 部 敏 彦
明に係るガスレートセンサのUS:回部の一実施例を示
すブロック図である。 1−・ガスレートセンサ、2・・・センサ本体、9・・
・7p−センサ、10に−・ポンプ室、11・・・ピエ
ゾポンプ、12−會・ピエゾ振動子、13〜15・・・
接続端子、18,25.25−増N器、21・・・電子
アッテネータ、22・・・電流検出回路、24・・・交
流−凍流4変換器。 出願人 本田技研工業株式会社 代理人 弁理士 渡 部 敏 彦
Claims (1)
- t ケーシングのポンプ室に配したピエゾ振動子を所定
の交流信号で駆動してガス流を発生させ、そのガス流速
差を感温素子対で検出し、検出値の差により当該ケーシ
ングに作用する角速度を検出するガスレートセンサにお
いて、前記ピエゾ振動子の駆動電流を検出する電流検出
回路と、該駆動電流と基準値との差に応じた制御信号を
出力する誤差増幅器と、該制御信号に応じて前記ピエゾ
振動子に加えられる交流信号電圧を制御する利得可変回
路とを備え、ピエゾ振動子を定電流制御するようにした
ガスレートセンサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098620A JPS58762A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | ガスレ−トセンサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56098620A JPS58762A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | ガスレ−トセンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58762A true JPS58762A (ja) | 1983-01-05 |
| JPH0155420B2 JPH0155420B2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=14224591
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56098620A Granted JPS58762A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | ガスレ−トセンサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58762A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52102777A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-29 | United Technologies Corp | Zero offset compensator for fluid type angular velocity detector |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP56098620A patent/JPS58762A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52102777A (en) * | 1976-02-23 | 1977-08-29 | United Technologies Corp | Zero offset compensator for fluid type angular velocity detector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0155420B2 (ja) | 1989-11-24 |
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