JPS587348Y2 - ベルトコンベヤ上の荷流れ検出装置 - Google Patents
ベルトコンベヤ上の荷流れ検出装置Info
- Publication number
- JPS587348Y2 JPS587348Y2 JP13087977U JP13087977U JPS587348Y2 JP S587348 Y2 JPS587348 Y2 JP S587348Y2 JP 13087977 U JP13087977 U JP 13087977U JP 13087977 U JP13087977 U JP 13087977U JP S587348 Y2 JPS587348 Y2 JP S587348Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt conveyor
- electrode
- detection
- raw materials
- wire
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- Control Of Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、ベルトコンベヤで原料を移送する場合に、
ベルト上に原料が積載されているか否かを確実に検知す
る装置に関する。
ベルト上に原料が積載されているか否かを確実に検知す
る装置に関する。
以下、高炉装入物の予備処理として使用されるスタッカ
ークレーンの装置について説明するっ製鉄業において一
般に安定した高炉操業状態を維持するためには、使用さ
れる原料が均質なものであることか望まれる。
ークレーンの装置について説明するっ製鉄業において一
般に安定した高炉操業状態を維持するためには、使用さ
れる原料が均質なものであることか望まれる。
しかしながら使用される原料には各種名酒のものがあり
、それらは各名酒ごとにその性質に差がある(粒度、水
分、熱割れ指数、活性度、被還元性などの物理的品質及
び化学的品質など)。
、それらは各名酒ごとにその性質に差がある(粒度、水
分、熱割れ指数、活性度、被還元性などの物理的品質及
び化学的品質など)。
そこでこれを均質化する作業が行なわれる。
これをブレンディングまたはベツディングといわれる。
これは例えば、第1図に示すように、原料ヤードにおい
てベルトコンベヤ13で各種名酒別に移送されてくる原
料14を、一定速度でヤードに沿ってレール15上を往
復するスタッカークレーン16により、ホッパ17、ブ
ーム18を介してライン沿いの路面上に各名酒のものを
層をなして野積みすることによって行なわれる。
てベルトコンベヤ13で各種名酒別に移送されてくる原
料14を、一定速度でヤードに沿ってレール15上を往
復するスタッカークレーン16により、ホッパ17、ブ
ーム18を介してライン沿いの路面上に各名酒のものを
層をなして野積みすることによって行なわれる。
このように、スタッカークレーン16の操作により、所
定の積層をなして順次積層し、品質のばらつきを減少さ
せるものであるが、このスタッカークレーン16は、ベ
ルトコンベヤ上に原料14が積載されていることを検知
して駆動する仕組みとなっている。
定の積層をなして順次積層し、品質のばらつきを減少さ
せるものであるが、このスタッカークレーン16は、ベ
ルトコンベヤ上に原料14が積載されていることを検知
して駆動する仕組みとなっている。
この検知機構が荷流れ検出装置である。
従来の荷流れ検出装置の形式にはロードセルタイプのも
のとレバースイッチタイプのものが用いられていた。
のとレバースイッチタイプのものが用いられていた。
ロードセルタイプは、ベルトコンベヤ上に原料が積載さ
れた重みを検出するものであるが、ベルトコンベヤは常
に移動をしており、かつ振動を伴ない傾動する。
れた重みを検出するものであるが、ベルトコンベヤは常
に移動をしており、かつ振動を伴ない傾動する。
このため、傾動角度によりロードセルに受ける分力が異
なり、さらに張力などの影響もあり、正確な検出が困難
で、少量移送時(200T/H以下)ではほとんど信頼
性に欠けていた。
なり、さらに張力などの影響もあり、正確な検出が困難
で、少量移送時(200T/H以下)ではほとんど信頼
性に欠けていた。
一方、レバースイッチのものはベルトコンベヤの上方に
接触スイッチなどを設けて、ベルトコンベヤ上に積載さ
れた原料のかさばりに触れさせることによって検知する
ものであるが、ベルトコンベヤの動揺や振動があるうえ
に、積載物は形状不定の粉ね体であるために、その精度
は一層不確実となり、またスイッチはしばしば粉塵のた
めに機能不全となるおそれがあった。
接触スイッチなどを設けて、ベルトコンベヤ上に積載さ
れた原料のかさばりに触れさせることによって検知する
ものであるが、ベルトコンベヤの動揺や振動があるうえ
に、積載物は形状不定の粉ね体であるために、その精度
は一層不確実となり、またスイッチはしばしば粉塵のた
めに機能不全となるおそれがあった。
したがって、この場合も少量移送時(250T/)I以
下)では信頼性Iこ欠けていた。
下)では信頼性Iこ欠けていた。
この考案は、上記の問題点を解消することを目的とする
ベルトコンベヤ上の荷流れ検出装置を提案するものであ
る。
ベルトコンベヤ上の荷流れ検出装置を提案するものであ
る。
この考案の一実施例を図面について説明する。
第2図に示すように、ベルトコンベヤ13をまたいで架
設構成した枠体1の梁19 、19からベルトコンベヤ
上面に向けて2個垂下させた吊ワイヤ2に、静電容量を
求めるべき検出電極3を下端に接続した銅線の電極ワイ
ヤ4の上端を玉砕子などの絶縁物5を介して上記吊ワイ
ヤ2に吊支接続し、さらに揺れ止め用として、前記電極
ワイヤ4の検出電極に近い部分に固着してなる絶縁体の
電極保持具6を中心に等張力にスプリングなどの弾性支
持体7を介して周囲の枠体1の支柱に結合する。
設構成した枠体1の梁19 、19からベルトコンベヤ
上面に向けて2個垂下させた吊ワイヤ2に、静電容量を
求めるべき検出電極3を下端に接続した銅線の電極ワイ
ヤ4の上端を玉砕子などの絶縁物5を介して上記吊ワイ
ヤ2に吊支接続し、さらに揺れ止め用として、前記電極
ワイヤ4の検出電極に近い部分に固着してなる絶縁体の
電極保持具6を中心に等張力にスプリングなどの弾性支
持体7を介して周囲の枠体1の支柱に結合する。
そして、上記検出電極3に対応する対応電極としてキャ
リアローラ8の機構を、ベルトコンベヤ13の下に対向
して設置する。
リアローラ8の機構を、ベルトコンベヤ13の下に対向
して設置する。
20はキャリアフレームである。
さらに、上記電極ワイヤ4とキャリアローラ8をスフツ
カ−クレーン駆動制御装置21の発振器9にそれぞれ接
続して発振回路を構成する。
カ−クレーン駆動制御装置21の発振器9にそれぞれ接
続して発振回路を構成する。
上記スタ゛/カークレーン駆動制御装置21は、第3図
に示すように、発振器9より検知した信号を増幅器10
、検波整流器22、比較器(差動増幅器)23、AND
回路11.リレー回路12を介してスタッカークレーン
16の駆動制御を行なわせるように結線したものである
。
に示すように、発振器9より検知した信号を増幅器10
、検波整流器22、比較器(差動増幅器)23、AND
回路11.リレー回路12を介してスタッカークレーン
16の駆動制御を行なわせるように結線したものである
。
又、発振回路は、ベルトコンベヤ上の荷無し時の空気の
静電容量と、荷有り時の原料の静電容量の差を検出する
仕組みとなしたものである。
静電容量と、荷有り時の原料の静電容量の差を検出する
仕組みとなしたものである。
つまり、これは第4図に示すように、先ず、空荷の際は
キャリアローラ8の真上に検出電極3があり、この検出
電極3とベルトコンベヤ13の間には空気層を必要とす
る。
キャリアローラ8の真上に検出電極3があり、この検出
電極3とベルトコンベヤ13の間には空気層を必要とす
る。
この空荷時の空気層を必らず入れないと、荷積載時に大
きな容量変化を傅られない。
きな容量変化を傅られない。
この全何時の総合静電容量Cは、次式で表わされる。
又、荷積載時の総合静電容量C′は、次式で表わされる
。
。
Ca:検出電極とベルトコンベヤの間に生じる空気層の
静電容量。
静電容量。
Cb:ベルトコンベヤに生じる静電容量。
ただし、ベルトコンベヤの標準誘電率εSは2〜3で、
鉱石の標準誘電率εSは3〜4である。
鉱石の標準誘電率εSは3〜4である。
上記の構成要素中最も重要なのは検出電極3の部分であ
る。
る。
先ず、この材質は用途上の関係から耐候性と耐摩耗性の
良好なステンレス鋼などを用いる。
良好なステンレス鋼などを用いる。
又、その形状や大きさは限定しないが、断面10〜30
稲φで長さ100〜150mmぐらいが用途上適切であ
る。
稲φで長さ100〜150mmぐらいが用途上適切であ
る。
そして、検出電極3を複数個(図においては2個)設置
するのは、誤動作を防止するためである。
するのは、誤動作を防止するためである。
つまり原料の荷流れがベルト ンベヤ上の幅方向に片寄
った際などに雨検出電極3,3が同一動作をせず、この
際の検出操作を故障として処理するためのものである。
った際などに雨検出電極3,3が同一動作をせず、この
際の検出操作を故障として処理するためのものである。
又、2個の検出電極3,3を間隔をおいて離したのはベ
ルトコンベヤ上において、上流側の検出電極が原料に触
れると原料の上面が変形し、これが下流側の検出電極の
原料との触れ具合に影響を及ぼすのを避けるためと、上
流側と下流側との電極間相互が機械的に干渉し合うのを
防ぐためである。
ルトコンベヤ上において、上流側の検出電極が原料に触
れると原料の上面が変形し、これが下流側の検出電極の
原料との触れ具合に影響を及ぼすのを避けるためと、上
流側と下流側との電極間相互が機械的に干渉し合うのを
防ぐためである。
この検出用電極3,3間の距離は、ベルトコンベヤ上の
幅方向に50〜100y++yr+離し、長手方向にそ
の約2倍離して吊支配置する。
幅方向に50〜100y++yr+離し、長手方向にそ
の約2倍離して吊支配置する。
さらに、この検出電極とベルトコンベヤ上面とのすきま
は検出機能の関係から2〜5酪の範囲がよく、特に降雨
時などの空気層の容量増加が起った際の誤検出防止のた
め、5Trr1n程度が望ましい。
は検出機能の関係から2〜5酪の範囲がよく、特に降雨
時などの空気層の容量増加が起った際の誤検出防止のた
め、5Trr1n程度が望ましい。
上記キャリアローラ8は、対応電極の機能をもたせ、こ
のキャリアローラ8と検出電極3とを発振回路のコンデ
ンサーとして用いるように結線する。
のキャリアローラ8と検出電極3とを発振回路のコンデ
ンサーとして用いるように結線する。
又、キャリアローラの機構に限定することなく、他の同
様の機能を有するものでもよい。
様の機能を有するものでもよい。
上記電極保持具6は、絶縁用のブツシュ碍子に弾性支持
体接続用の金物を外嵌したものである。
体接続用の金物を外嵌したものである。
このように設けた荷流れ検出装置でベルトコンベヤ上の
原料積載の有無を検知するには、まず発振器9は空荷で
コンデンサ容量が小さいとき発振し、荷積されコンデン
サ容量が太きいとき発振が減衰し停止するように調整し
ておく。
原料積載の有無を検知するには、まず発振器9は空荷で
コンデンサ容量が小さいとき発振し、荷積されコンデン
サ容量が太きいとき発振が減衰し停止するように調整し
ておく。
又比較器23は第5図に示すように、空荷Aの場合発振
器出力24を増幅器で増幅して増幅器出力25とし、検
波整流器を通して検波整流出力26に換え、比較器で予
め設定した基準値27と比較し、基準値より大きいので
比較器出力28を0とし、又荷積みBの場合発振器出力
24′は減衰しており、増幅器で増幅した増幅器出力2
5′も振幅が小さく、これを検波整流出力26′に換元
基準値27と比較し、基準値より小さいので比較器出力
28′を1となるようにする。
器出力24を増幅器で増幅して増幅器出力25とし、検
波整流器を通して検波整流出力26に換え、比較器で予
め設定した基準値27と比較し、基準値より大きいので
比較器出力28を0とし、又荷積みBの場合発振器出力
24′は減衰しており、増幅器で増幅した増幅器出力2
5′も振幅が小さく、これを検波整流出力26′に換元
基準値27と比較し、基準値より小さいので比較器出力
28′を1となるようにする。
そして、検出の確実性を期するため、両電極の比較器出
力が共に1のときスタッカー走行起動をかけ、比較器出
力が共にOのとき、及び片方の比較器出力がOのとき、
いずれもスタッカー走行を停止するようAND回路11
を設けるのである。
力が共に1のときスタッカー走行起動をかけ、比較器出
力が共にOのとき、及び片方の比較器出力がOのとき、
いずれもスタッカー走行を停止するようAND回路11
を設けるのである。
一方、検出電極3の非接触検出時はそのままの状態で検
出を行なうが、接触検出時は荷流れの摩擦抵抗を受けて
ベルトコンベヤの下流側へ押シやられた際、弾性支持体
1により誤動作なく順応して移動し、又、ベルトコンベ
ヤ上に荷が無くナラたときは、速やかに元に戻るもので
ある。
出を行なうが、接触検出時は荷流れの摩擦抵抗を受けて
ベルトコンベヤの下流側へ押シやられた際、弾性支持体
1により誤動作なく順応して移動し、又、ベルトコンベ
ヤ上に荷が無くナラたときは、速やかに元に戻るもので
ある。
又、この場合、電極ワイヤ4は、可撓性の銅線のワイヤ
であるから、原料の荷流れに順応し、さらに配線用端子
の接続を簡便にする効果もある。
であるから、原料の荷流れに順応し、さらに配線用端子
の接続を簡便にする効果もある。
又、弾性支持体に限らず、ロープやワイヤなど検出電極
を確実にするものであればよい。
を確実にするものであればよい。
なお、降雨時の検出電極とキャリアローラ間の電気容量
の変化を防ぐため、枠体の上面に屋根などを設けて覆う
のが望ましい。
の変化を防ぐため、枠体の上面に屋根などを設けて覆う
のが望ましい。
又、レール上を走行する台車に、枠体とキャリアローラ
を取り付けて移動式にすることもできる。
を取り付けて移動式にすることもできる。
さらに、荷流れにより検出電極がはね上げられて揺動す
るのを防止し、かつ誤動作のない安定した静電容量のみ
を検出するようにタイマー機構を付設してもよく、ある
いは押えばねを取り付けて揺動を防止してもよい。
るのを防止し、かつ誤動作のない安定した静電容量のみ
を検出するようにタイマー機構を付設してもよく、ある
いは押えばねを取り付けて揺動を防止してもよい。
この考案は上述のごとく、静電容量の変化により検知す
る複数の検出電極の発振回路を設けたことにより、ベル
トコンベヤ上の荷流れを確実に検知し、スタッカークレ
ーンの駆動制御を的確に行なって原料の均一化を図り、
高炉装入物の予備処理効果を向上できる。
る複数の検出電極の発振回路を設けたことにより、ベル
トコンベヤ上の荷流れを確実に検知し、スタッカークレ
ーンの駆動制御を的確に行なって原料の均一化を図り、
高炉装入物の予備処理効果を向上できる。
第1図はスタッカークレーンより各種名酒の原料を順次
層状に野積みしている使用状態を示す説明図、第2図は
この考案の一実施例を示す斜視図、第3図はこの考案の
記録の一実施例を示す説明図、第4図はこの考案の静電
容量変化を検知する説明図、第5図は空荷Aと荷積みB
のスタッカークレーン駆動制御装置内における出力の変
化を示す説明図である。 1・・・・・・枠体、2・・・・・・吊ワイヤ、3・・
・・・・検出電極、4・・・・・・電極ワイヤ、5・・
・−・・絶縁物、6・・・・・・電極保持具、7・・・
・・・支持体、8・・・・・・キャリアローラ、9・・
・・・・発振器、10・・・・・・増幅器、11・・・
・・・AND回路、12・・・・・・リレー回路、16
・・・・・・スタッカークレーン 20・・・・・・キ
ャリアフレーム、21・・・・・・スフツカ−クレーン
駆動部脚装置、22・・・・・・検波整流器、23・・
・・・・比較器。
層状に野積みしている使用状態を示す説明図、第2図は
この考案の一実施例を示す斜視図、第3図はこの考案の
記録の一実施例を示す説明図、第4図はこの考案の静電
容量変化を検知する説明図、第5図は空荷Aと荷積みB
のスタッカークレーン駆動制御装置内における出力の変
化を示す説明図である。 1・・・・・・枠体、2・・・・・・吊ワイヤ、3・・
・・・・検出電極、4・・・・・・電極ワイヤ、5・・
・−・・絶縁物、6・・・・・・電極保持具、7・・・
・・・支持体、8・・・・・・キャリアローラ、9・・
・・・・発振器、10・・・・・・増幅器、11・・・
・・・AND回路、12・・・・・・リレー回路、16
・・・・・・スタッカークレーン 20・・・・・・キ
ャリアフレーム、21・・・・・・スフツカ−クレーン
駆動部脚装置、22・・・・・・検波整流器、23・・
・・・・比較器。
Claims (1)
- ベルトコンベヤ上における積載原料の有無を検知する装
置において、上記ベルトコンベヤをまたいで架設構成し
た枠体1に複数の吊ワイヤ2を垂下配置し、ベルトコン
ベヤ上の原料を検出すべき検出電極3を下端に接続した
電極ワイヤ4の上端を絶縁して上記吊ワイヤ2に支持し
、上記電極ワイヤ4の検出電極3に近接した位置に固着
した電極保持具6と上記枠体1の支柱とをそれぞれ絶縁
され、かつ伸縮自在の弾性支持体7で結合し、上記検出
電極3に対応する電極としてのキャリアローラ8をベル
トコンベヤの下側に対設し、上記電極ワイヤ4とキャリ
アローラ8を、それぞれスタッカークレーン駆動制御装
置の電気回路中に接続したベルトコンベヤ上の荷流れ検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13087977U JPS587348Y2 (ja) | 1977-09-28 | 1977-09-28 | ベルトコンベヤ上の荷流れ検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13087977U JPS587348Y2 (ja) | 1977-09-28 | 1977-09-28 | ベルトコンベヤ上の荷流れ検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5456882U JPS5456882U (ja) | 1979-04-19 |
| JPS587348Y2 true JPS587348Y2 (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=29096920
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13087977U Expired JPS587348Y2 (ja) | 1977-09-28 | 1977-09-28 | ベルトコンベヤ上の荷流れ検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587348Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60148804A (ja) * | 1984-01-10 | 1985-08-06 | Tokyu Constr Co Ltd | ばら物質の受入装置 |
| JPS60148803A (ja) * | 1984-01-10 | 1985-08-06 | Tokyu Constr Co Ltd | ばら物質の貯蔵装置 |
| JP7414039B2 (ja) * | 2021-07-12 | 2024-01-16 | Jfeスチール株式会社 | 中継シュート、バラ物搬送設備、及びバラ物搬送方法 |
-
1977
- 1977-09-28 JP JP13087977U patent/JPS587348Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5456882U (ja) | 1979-04-19 |
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