JPS587294A - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPS587294A JPS587294A JP56105535A JP10553581A JPS587294A JP S587294 A JPS587294 A JP S587294A JP 56105535 A JP56105535 A JP 56105535A JP 10553581 A JP10553581 A JP 10553581A JP S587294 A JPS587294 A JP S587294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- temperature
- clothes
- motor
- thermostat
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は衣類乾燥機にかかわり、特に、乾燥される衣類
の自然発火を防止した衣類乾燥機に関するものである。
の自然発火を防止した衣類乾燥機に関するものである。
衣類は、その種類によっても異なるが、天ぷら油等の食
用油が付着・含浸された状態で約60℃以上の温度で数
十分あるいは数時間放置されることにより、油中に含ま
れる油脂類のうら不飽和脂肪酸が含まれているものは、
余熱のある状態で空気中の酸素により酸化され、その反
応熱が徐々に蓄熱されて自然発火するという現象が知ら
れている。従来の衣類乾燥機では、上記のような自然発
火を防ぐだめ、また、衣類の風合いを良くするため、乾
燥の最後の数分間にはヒータを切゛つて送風のみで運転
する時間(いわゆるクールダウン)をタイマ回路内に設
けて、ドラム内の衣、類を冷却し、衣類が高温状態で放
置されるのを防止していた。
用油が付着・含浸された状態で約60℃以上の温度で数
十分あるいは数時間放置されることにより、油中に含ま
れる油脂類のうら不飽和脂肪酸が含まれているものは、
余熱のある状態で空気中の酸素により酸化され、その反
応熱が徐々に蓄熱されて自然発火するという現象が知ら
れている。従来の衣類乾燥機では、上記のような自然発
火を防ぐだめ、また、衣類の風合いを良くするため、乾
燥の最後の数分間にはヒータを切゛つて送風のみで運転
する時間(いわゆるクールダウン)をタイマ回路内に設
けて、ドラム内の衣、類を冷却し、衣類が高温状態で放
置されるのを防止していた。
しかし、この方法では、乾燥機を運転中に使用者が衣類
の乾燥状態を確認し、その終了を確かめてタイマを0点
の位置に戻した場合には、乾燥機は運転を停止し、その
ままでは衣類は60℃以上の高温の状態で放置されるこ
とになる。この状態でもし衣類に油分が含浸れていた場
合は、前述した油による酸化熱によって衣類の自然発火
が発生し、衣類や乾燥機の焼損のみならず大きな火災に
つながる危険性をもっていた。
の乾燥状態を確認し、その終了を確かめてタイマを0点
の位置に戻した場合には、乾燥機は運転を停止し、その
ままでは衣類は60℃以上の高温の状態で放置されるこ
とになる。この状態でもし衣類に油分が含浸れていた場
合は、前述した油による酸化熱によって衣類の自然発火
が発生し、衣類や乾燥機の焼損のみならず大きな火災に
つながる危険性をもっていた。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、簡
岸な構成で衣類がドラム内で高温状態に放置されること
がないようにし7た安全性の優れた衣類乾燥機を蓼供す
るにある。この目的を達成するため、本発明は、ドラム
内近傍の温度を検知する常時開路式のサーモスタットを
、タイマのなかのモータを制御する回路に接続して回路
を構成するもので、乾燥運転の途中で強制的にタイマが
0に戻されても、ドラムの排気口の温度が一定温度以上
であれば、上記サーモスタットによりファンのみに通電
してこれを回転させ、送風運転を行うようにしたもので
ある。
岸な構成で衣類がドラム内で高温状態に放置されること
がないようにし7た安全性の優れた衣類乾燥機を蓼供す
るにある。この目的を達成するため、本発明は、ドラム
内近傍の温度を検知する常時開路式のサーモスタットを
、タイマのなかのモータを制御する回路に接続して回路
を構成するもので、乾燥運転の途中で強制的にタイマが
0に戻されても、ドラムの排気口の温度が一定温度以上
であれば、上記サーモスタットによりファンのみに通電
してこれを回転させ、送風運転を行うようにしたもので
ある。
以下、本発明による衣類乾燥機の一実殉例を図面に従っ
て説明する。第1図において、1は外枠で、その前部に
は衣類を出し入れするためのドア2が設けられており、
ドア2から乾燥用のドラム3に向って円筒状のドアポー
ト4が設けられている。ドアポート4の同心外周上にド
ラムカバー5が設けられ、このドラムカバー5の内周先
端部には、ドラム3を支持するスライダ6が取り付けら
れ、外周先端部には、気密用フェルト7が取り付けられ
て、ドラムカバー5とドラム3との隙間をシールしてい
る。ドラムカバー5の下部と相対する側にはヒータカバ
ー8が設けられ、°同様に気密用フェルト7により、ヒ
ータカバー8とドラム3との隙間をシールしている。ド
ラムカバー5とヒータカバー8の下部には、ヒータダク
ト9が接続され、それにヒータ1oが内蔵されている。
て説明する。第1図において、1は外枠で、その前部に
は衣類を出し入れするためのドア2が設けられており、
ドア2から乾燥用のドラム3に向って円筒状のドアポー
ト4が設けられている。ドアポート4の同心外周上にド
ラムカバー5が設けられ、このドラムカバー5の内周先
端部には、ドラム3を支持するスライダ6が取り付けら
れ、外周先端部には、気密用フェルト7が取り付けられ
て、ドラムカバー5とドラム3との隙間をシールしてい
る。ドラムカバー5の下部と相対する側にはヒータカバ
ー8が設けられ、°同様に気密用フェルト7により、ヒ
ータカバー8とドラム3との隙間をシールしている。ド
ラムカバー5とヒータカバー8の下部には、ヒータダク
ト9が接続され、それにヒータ1oが内蔵されている。
゛ヒータダクト9の上面部には、温度過昇防止用のサー
モスタット27が設けられている。外枠1の正面上部に
は、乾燥時間を制御するタイマ12が設けられている。
モスタット27が設けられている。外枠1の正面上部に
は、乾燥時間を制御するタイマ12が設けられている。
外枠1の後部には、モータ13の動力により回転してド
ラム3内の加熱空気を排出するファン14を収納するフ
ァンケーシング15がFビーム16に取りけけられ、そ
の中央部には軸17が設けてあり、Fビーム16をはさ
んで後部ではファン14を軸支持し、前部ではドラム3
を軸支持している。ファンケーシング15にハ、トラム
内近傍の温度検知をする温度制御用サーモスタット28
が、第4図に示すごとく2本のねじにより固定されてい
る。乾燥用のドラム3は、前後部には通気穴を設け、後
部の中心には軸受メタル18が取り付けられ、前記軸1
7を介して回転自在に構成されている。乾燥用のドラム
3の後面内側には合成樹脂製のフィルタ収付軸20がこ
れと一体に成形したつめによりドラムに取り付けられ、
前部には衣類から出る糸くずを取り去るだめのフィルタ
19がはめ込まれている。ドラム3の後部には、ドラム
3とFヒータ、16との間からの空気流入を防ぐだめに
気密用フェルト11が設けられ、シールされている。次
に、動作を花明する。い1ドア2を閉じ、タイマ12を
セットすることにより、モータ13が回転し、モータ軸
に固定されているブーツ−21が回転し、丸ベルト22
によりファン14が回転する。一方、ドラム3も、モー
タ13の回転をアイドルプーリー23を介し、■ベルト
24により受けて回転を始める。吸気口25により空気
を吸い込んでファン14によって発生した冷風は、ヒー
タ10を内蔵しているヒータダクト9を通過することに
より熱風となり、ドラムカバー5の内外周の間を通って
、ドラム3の前面の通気孔よりドラム3内に入り、ドラ
ム3内の衣類の乾燥を行う。ドラム3内で衣類との熱交
換を終えた熱風は、フィルタ19を通った労、排、気0
26から排出される。
ラム3内の加熱空気を排出するファン14を収納するフ
ァンケーシング15がFビーム16に取りけけられ、そ
の中央部には軸17が設けてあり、Fビーム16をはさ
んで後部ではファン14を軸支持し、前部ではドラム3
を軸支持している。ファンケーシング15にハ、トラム
内近傍の温度検知をする温度制御用サーモスタット28
が、第4図に示すごとく2本のねじにより固定されてい
る。乾燥用のドラム3は、前後部には通気穴を設け、後
部の中心には軸受メタル18が取り付けられ、前記軸1
7を介して回転自在に構成されている。乾燥用のドラム
3の後面内側には合成樹脂製のフィルタ収付軸20がこ
れと一体に成形したつめによりドラムに取り付けられ、
前部には衣類から出る糸くずを取り去るだめのフィルタ
19がはめ込まれている。ドラム3の後部には、ドラム
3とFヒータ、16との間からの空気流入を防ぐだめに
気密用フェルト11が設けられ、シールされている。次
に、動作を花明する。い1ドア2を閉じ、タイマ12を
セットすることにより、モータ13が回転し、モータ軸
に固定されているブーツ−21が回転し、丸ベルト22
によりファン14が回転する。一方、ドラム3も、モー
タ13の回転をアイドルプーリー23を介し、■ベルト
24により受けて回転を始める。吸気口25により空気
を吸い込んでファン14によって発生した冷風は、ヒー
タ10を内蔵しているヒータダクト9を通過することに
より熱風となり、ドラムカバー5の内外周の間を通って
、ドラム3の前面の通気孔よりドラム3内に入り、ドラ
ム3内の衣類の乾燥を行う。ドラム3内で衣類との熱交
換を終えた熱風は、フィルタ19を通った労、排、気0
26から排出される。
次に、本発明の特徴をする部分について詳細に駅間する
。第2図に上記実施例の回路を示す。図において、ドア
スインチ29は、ドア2(箸1図)を閉Jトすることで
゛オン′”となり、タイマ12をセットすることにより
、タイマ12のカムスイッチ30およびカムスイッチ3
1が”オン′となり、モータ13が駆動して、プーリー
21、■ベルト24およびアイドルプーリー23を介し
てドラム3が回転し、同時にヒータ1oにも通電されて
、乾燥機の運転が始まる。なお、裾妾制御用サーモスタ
ット28は常時開路式のもので、カムスイッチ31に並
列に接続されており、その設定温度は外気温度よ如高、
くかつ油の酸化が起こる温度よりは低い温度、例えば4
5℃に設定しである。乾燥が開始されてから、正常運転
時(使用者がタイ寸12をセットしたら、終了までにド
ア2を開閉しない状態で運転をする時)には、乾燥終了
時に近い、第3図にAで示す期間に入る時点で、温度制
御用サーモスタット28は”オンパとなる。なお、この
動作時点は、外気温度が高い場合や、フィルタ19の目
づまり時には早くなる。その後、タイマ12のセット時
間の一定時間(数分)前にカムスイッチ39が開き、ヒ
ータ12への通電が断たれ、モータ13のみが運転され
て送風運転となる。
。第2図に上記実施例の回路を示す。図において、ドア
スインチ29は、ドア2(箸1図)を閉Jトすることで
゛オン′”となり、タイマ12をセットすることにより
、タイマ12のカムスイッチ30およびカムスイッチ3
1が”オン′となり、モータ13が駆動して、プーリー
21、■ベルト24およびアイドルプーリー23を介し
てドラム3が回転し、同時にヒータ1oにも通電されて
、乾燥機の運転が始まる。なお、裾妾制御用サーモスタ
ット28は常時開路式のもので、カムスイッチ31に並
列に接続されており、その設定温度は外気温度よ如高、
くかつ油の酸化が起こる温度よりは低い温度、例えば4
5℃に設定しである。乾燥が開始されてから、正常運転
時(使用者がタイ寸12をセットしたら、終了までにド
ア2を開閉しない状態で運転をする時)には、乾燥終了
時に近い、第3図にAで示す期間に入る時点で、温度制
御用サーモスタット28は”オンパとなる。なお、この
動作時点は、外気温度が高い場合や、フィルタ19の目
づまり時には早くなる。その後、タイマ12のセット時
間の一定時間(数分)前にカムスイッチ39が開き、ヒ
ータ12への通電が断たれ、モータ13のみが運転され
て送風運転となる。
この数分間にドラム3内の空気は冷却され、その結果と
してファンケーシング15に暇り付けである温度制御用
サーモスタット28が開略し、さらにカムスイッチ31
が開いて乾燥が終了する。一方、第3図にAで示す期間
に、使用者がドア2を開き、乾燥終了を確認してタイマ
12を戻した場合、ドラム3内の温度が油の酸化を起こ
さない温度であれば、温度制御用サーモスタット28は
開いた状態であり、そのまま乾燥が終了するが、油の酸
化反応を起こすような温度であれば、温度制御用サーモ
スタット28は閉路しており、ドア2を閉じるとモータ
13のみ運転の送風運転が始まり、使用者に警告すると
ともに、ドラム3内の温度が油の酸化反応を起こす温度
以下になる1で送風運転を続ける。
してファンケーシング15に暇り付けである温度制御用
サーモスタット28が開略し、さらにカムスイッチ31
が開いて乾燥が終了する。一方、第3図にAで示す期間
に、使用者がドア2を開き、乾燥終了を確認してタイマ
12を戻した場合、ドラム3内の温度が油の酸化を起こ
さない温度であれば、温度制御用サーモスタット28は
開いた状態であり、そのまま乾燥が終了するが、油の酸
化反応を起こすような温度であれば、温度制御用サーモ
スタット28は閉路しており、ドア2を閉じるとモータ
13のみ運転の送風運転が始まり、使用者に警告すると
ともに、ドラム3内の温度が油の酸化反応を起こす温度
以下になる1で送風運転を続ける。
上記の実施例では、温度制御用サーモスタット28を、
この乾燥機の構成上取り付けやすいファンケーシング1
5の後部に取り付け、油の酸化反応を起こす温度より低
い温度に設定しているが、これ以外、ファンケーシング
15の中央部、Fビーム16の中央部等よりドラム3内
の温度に近い部分に温度制御用サーモスタット28を設
け、設定温度をより高く上げていくことも可能である。
この乾燥機の構成上取り付けやすいファンケーシング1
5の後部に取り付け、油の酸化反応を起こす温度より低
い温度に設定しているが、これ以外、ファンケーシング
15の中央部、Fビーム16の中央部等よりドラム3内
の温度に近い部分に温度制御用サーモスタット28を設
け、設定温度をより高く上げていくことも可能である。
以上説明したように、本発明によれば、簡単な構成で、
ドラム内の衣類が高温に放置されることがなく、げ着し
た油による衣類の自然発火の恐れがない、安全性の高い
衣類乾燥機を得ることができる。
ドラム内の衣類が高温に放置されることがなく、げ着し
た油による衣類の自然発火の恐れがない、安全性の高い
衣類乾燥機を得ることができる。
第1図は本発明による衣類乾燥機の一実施例の構成を示
す縦断面図、第2図は該実施例の電気回路図、第3図は
該実施例に用いられる温度制御用ザーモスタソト近辺部
の温度と乾燥時間との関係を示す図表、第4図は該実施
例に用いられる温度制御用サーモスタットの取付構造を
示す部分断面図である。 1・・・外枠、2−ドア、3・・・ドラム、10・・・
ヒータ、12・・・タイマ、13・・・モータ、14・
・・ファン、15・・・ファンケーシング、19・・・
フィルタ、25・・・吸気口、26・・・排気口、27
・・・過熱防止用サーモスタット、28・・・温度制御
用サーモスタット、循 2 口 /3 6o) も、50 306o 90 乾燥時間(分り 躬4図
す縦断面図、第2図は該実施例の電気回路図、第3図は
該実施例に用いられる温度制御用ザーモスタソト近辺部
の温度と乾燥時間との関係を示す図表、第4図は該実施
例に用いられる温度制御用サーモスタットの取付構造を
示す部分断面図である。 1・・・外枠、2−ドア、3・・・ドラム、10・・・
ヒータ、12・・・タイマ、13・・・モータ、14・
・・ファン、15・・・ファンケーシング、19・・・
フィルタ、25・・・吸気口、26・・・排気口、27
・・・過熱防止用サーモスタット、28・・・温度制御
用サーモスタット、循 2 口 /3 6o) も、50 306o 90 乾燥時間(分り 躬4図
Claims (1)
- 1、外枠内に回動自在に支承されたドラムと、該ドラム
内に熱風を送るだめの熱源と、ファンおよびドラムを駆
動するだめのモータとを備え、モータ軸に装備されたグ
ーリー、ベルト、アイドルプIJ−を介して前記ドラム
を駆動する衣類乾燥機において、ドラム排気口部の温度
を検知して、該温度が設定温度以上であれば電気的に閉
路するサーモスタットを設け、該サーモスタットを、タ
イマ内のモータを制御する回路に並列に接続して回路を
構成したことを特徴とする衣類乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105535A JPS587294A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105535A JPS587294A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587294A true JPS587294A (ja) | 1983-01-17 |
| JPS6315880B2 JPS6315880B2 (ja) | 1988-04-06 |
Family
ID=14410275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56105535A Granted JPS587294A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587294A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01503761A (ja) * | 1987-06-25 | 1989-12-21 | ブカトフ,アレクサンドル セメノビチ | 人工心臓弁 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5032556A (ja) * | 1973-07-27 | 1975-03-29 | ||
| JPS5224713A (en) * | 1975-06-25 | 1977-02-24 | Gestetner Ltd | Stencil for mimeographing |
| JPS5377375A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Clothes dryer |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP56105535A patent/JPS587294A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5032556A (ja) * | 1973-07-27 | 1975-03-29 | ||
| JPS5224713A (en) * | 1975-06-25 | 1977-02-24 | Gestetner Ltd | Stencil for mimeographing |
| JPS5377375A (en) * | 1976-12-20 | 1978-07-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Clothes dryer |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01503761A (ja) * | 1987-06-25 | 1989-12-21 | ブカトフ,アレクサンドル セメノビチ | 人工心臓弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6315880B2 (ja) | 1988-04-06 |
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