JPS586B2 - レトロフオ−カスレンズ - Google Patents
レトロフオ−カスレンズInfo
- Publication number
- JPS586B2 JPS586B2 JP53005682A JP568278A JPS586B2 JP S586 B2 JPS586 B2 JP S586B2 JP 53005682 A JP53005682 A JP 53005682A JP 568278 A JP568278 A JP 568278A JP S586 B2 JPS586 B2 JP S586B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- group
- object side
- surface facing
- single lens
- Prior art date
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- Lenses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は口径比が1:4.5・画角が±42°程度・バ
ックフォーカスが焦点距離の1.1〜13倍程度の良好
な収差補正状態をもつレトロフォーカス型広角レンズに
関するものである。
ックフォーカスが焦点距離の1.1〜13倍程度の良好
な収差補正状態をもつレトロフォーカス型広角レンズに
関するものである。
本発明のレンズ系は、第1群が凸面を物体側に向けた負
のメニスカス単レンズ、第2群は凸面を物体側に向けた
正のメニスカス単レンズ、第3群は凸面を物体側に向け
た負のメニスカス単レンズ、第4群は正の両凸単レンズ
、第5群は凸面を物体側に向けた正又は負のメニスカス
単レンズ、第6群は物体側に正・像側に負のレンズを接
合して全体として負の度をもつ接合レンズ、第7群は物
体側に凹面を向けた正のメニスカス単レンズ、第8群は
物体側に凹面を向けた正のメニスカス単レンズより成る
8群9枚構成のレンズ系であって、次の諸条件を満足す
ることを特徴とするものである。
のメニスカス単レンズ、第2群は凸面を物体側に向けた
正のメニスカス単レンズ、第3群は凸面を物体側に向け
た負のメニスカス単レンズ、第4群は正の両凸単レンズ
、第5群は凸面を物体側に向けた正又は負のメニスカス
単レンズ、第6群は物体側に正・像側に負のレンズを接
合して全体として負の度をもつ接合レンズ、第7群は物
体側に凹面を向けた正のメニスカス単レンズ、第8群は
物体側に凹面を向けた正のメニスカス単レンズより成る
8群9枚構成のレンズ系であって、次の諸条件を満足す
ることを特徴とするものである。
(1) 0.17f<d10+d11+d12+d1
3<0.34f(2) 1.25<、f/f6.<1.
5 、 f6<0(3) 0.45 <f/f10<
0.8(4) 0.20 <、f/f13,0.46
、 f13<0ただしfは全系の焦点距離、fi
は第1面より第1面までの系の焦点距離、diは第1面
と第i+1面との面間隔である。
3<0.34f(2) 1.25<、f/f6.<1.
5 、 f6<0(3) 0.45 <f/f10<
0.8(4) 0.20 <、f/f13,0.46
、 f13<0ただしfは全系の焦点距離、fi
は第1面より第1面までの系の焦点距離、diは第1面
と第i+1面との面間隔である。
又以下の説明において、レンズの度とは全系の度との相
対値のことである。
対値のことである。
条件(1)は像面を平坦にする条件であって、下限以下
ではペッツバール和が増大して像面彎曲は補正不足、上
限以上では逆にペッツバール和が小さくなりすぎて像面
彎曲は補正過剰となりがちで、この範囲外では像面彎曲
の平衡をとることは困難である。
ではペッツバール和が増大して像面彎曲は補正不足、上
限以上では逆にペッツバール和が小さくなりすぎて像面
彎曲は補正過剰となりがちで、この範囲外では像面彎曲
の平衡をとることは困難である。
条件(2)に関しては、その下限を下まわるときは一眼
レフレックスカメラに用いるのに必要な長いバックフォ
ーカスをもたせることができなくなり、さらにペッツバ
ール和か小さくならず、又第1゜2.3群の口径が増大
してレンズの携帯に不便を1生じることになり、上限を
上まわるときはペッツバール和の過小化・負の歪曲収差
の増大及びコマ社差の悪化を招く。
レフレックスカメラに用いるのに必要な長いバックフォ
ーカスをもたせることができなくなり、さらにペッツバ
ール和か小さくならず、又第1゜2.3群の口径が増大
してレンズの携帯に不便を1生じることになり、上限を
上まわるときはペッツバール和の過小化・負の歪曲収差
の増大及びコマ社差の悪化を招く。
条件(3)は斜光束の色収差・歪曲収差の補正条件であ
って、第1〜第6面における系で発生する補正過剰の横
色収差と歪曲を第7〜第10面における系で補正しよう
とするもので、下限を下まわるときはこれら収差は補正
不足、上限を上まわるときは補正過剰となる。
って、第1〜第6面における系で発生する補正過剰の横
色収差と歪曲を第7〜第10面における系で補正しよう
とするもので、下限を下まわるときはこれら収差は補正
不足、上限を上まわるときは補正過剰となる。
条件(4)に関して、第13面に入射する光線は、この
面が負の屈折力を有するので光軸の反対側に屈折され、
且つその程度はこの面への入射高が大きいほど、又この
面の負の屈折力が大きいほど急激に大きく、従ってこの
作用を利用して、第13面までの度たるf/f13を適
当な範囲内に置くことによって歪曲収差と主光線より光
軸と反対側の光線に関するコマ収差とを良好に補正しよ
うとするのであって、上限を上まわるならば補正は過剰
となり、下限を下まわるならば補正不足になる。
面が負の屈折力を有するので光軸の反対側に屈折され、
且つその程度はこの面への入射高が大きいほど、又この
面の負の屈折力が大きいほど急激に大きく、従ってこの
作用を利用して、第13面までの度たるf/f13を適
当な範囲内に置くことによって歪曲収差と主光線より光
軸と反対側の光線に関するコマ収差とを良好に補正しよ
うとするのであって、上限を上まわるならば補正は過剰
となり、下限を下まわるならば補正不足になる。
次に本発明の実施例の構成データーを示す。
但しfbはバックフォーカス、rは屈折面半径、dは屈
折面間隔、Nはd線の屈折率、νはアツベ数であり、焦
点距離fを100.0にしたものを示す。
折面間隔、Nはd線の屈折率、νはアツベ数であり、焦
点距離fを100.0にしたものを示す。
実施例 1
0径比1:4.5.7b=128.5 、 f/f6=
−1,423f/f10=0.763 、 f/f13
=−0,431γ d N/ν 1 65.969 3.131.60311/60.
72 40.040 12.403 9
7.185 5.33 1.63930/44
.94 176.428 4.405 13
8.666 3.731.61800/63.46
39.661 18.737 87.968
29.931.74400/44.78 一899
.333 2.40 9 57.600 3.371.80518/25.
410 53.332 3.76 11 −328.66712.231.71700/4
7.912 −33.600 10.25
1.75690/31.813 119.968
5.1214 −78.387 4
.40 1.80400/46.615 −50.
173 0.2716−210.140 4
.931.73400151.517 −86.0
21 実施例 2 0径比1:4.5.fb=120.4 、f/f6=−
1,479f/f10=0.508.f/f13=−0
,381γ d N/ν1
49.140 4.0 1.62041/60.32
35.408 12.4 368.749 6.671.63930/44.94
78.945 4.00 5187.804 3.731.62041/60.3
6 41.381 9.33 7 84.42529.931.74400/44.7
8 −101.626 3.60 9 38.698 3.471.74077/27.8
10 38.124 3.47 11 ∞ 8.001.71700
/47.912 −29.599 3.131.75
690/3.1.813 114.068 5.07 14−60.843 4.67 1.80400/46
.615 −49.223 0.1316−1
10.0725.331.80400/46.617
−53.462 実施例 3 0径比1:4.5.fb=120.6.f/f6=−1
,319f/f10=0.594.f/f13=−0,
246γ d N/ν 1 71.59 3.201.62041/60.3
2 42.25 15.33 3 59.46 9.331.58913/61.1
4 146.67 2.93 5 373.03 2.671.62041/60.3
6 41.29 13.33 7 131.9022.271.74400/44.7
8 −95.29 11.27 9 44.44 3.471.74077/27.81
0 46.92 3.47 11 292.2316.001.71700/47.
912 −33.02 4.471.75690/31
.613 85.48 4.00 14 −41.79 3.601.80400/46.
615 −38.04 0.1316−14
5.74 4.001.80400/46.617 −
59.07 次に本発明の実施例のザイデル係数を示す。
−1,423f/f10=0.763 、 f/f13
=−0,431γ d N/ν 1 65.969 3.131.60311/60.
72 40.040 12.403 9
7.185 5.33 1.63930/44
.94 176.428 4.405 13
8.666 3.731.61800/63.46
39.661 18.737 87.968
29.931.74400/44.78 一899
.333 2.40 9 57.600 3.371.80518/25.
410 53.332 3.76 11 −328.66712.231.71700/4
7.912 −33.600 10.25
1.75690/31.813 119.968
5.1214 −78.387 4
.40 1.80400/46.615 −50.
173 0.2716−210.140 4
.931.73400151.517 −86.0
21 実施例 2 0径比1:4.5.fb=120.4 、f/f6=−
1,479f/f10=0.508.f/f13=−0
,381γ d N/ν1
49.140 4.0 1.62041/60.32
35.408 12.4 368.749 6.671.63930/44.94
78.945 4.00 5187.804 3.731.62041/60.3
6 41.381 9.33 7 84.42529.931.74400/44.7
8 −101.626 3.60 9 38.698 3.471.74077/27.8
10 38.124 3.47 11 ∞ 8.001.71700
/47.912 −29.599 3.131.75
690/3.1.813 114.068 5.07 14−60.843 4.67 1.80400/46
.615 −49.223 0.1316−1
10.0725.331.80400/46.617
−53.462 実施例 3 0径比1:4.5.fb=120.6.f/f6=−1
,319f/f10=0.594.f/f13=−0,
246γ d N/ν 1 71.59 3.201.62041/60.3
2 42.25 15.33 3 59.46 9.331.58913/61.1
4 146.67 2.93 5 373.03 2.671.62041/60.3
6 41.29 13.33 7 131.9022.271.74400/44.7
8 −95.29 11.27 9 44.44 3.471.74077/27.81
0 46.92 3.47 11 292.2316.001.71700/47.
912 −33.02 4.471.75690/31
.613 85.48 4.00 14 −41.79 3.601.80400/46.
615 −38.04 0.1316−14
5.74 4.001.80400/46.617 −
59.07 次に本発明の実施例のザイデル係数を示す。
但しSlは球面収差係数、S2はコマ収差係数、S3は
非点収差係数、Pはペッツバール係数、S5は歪曲収差
係数を示す。
非点収差係数、Pはペッツバール係数、S5は歪曲収差
係数を示す。
又EPは入射瞳位置を示す。実施例 1
f=1.OOEP=0.466
S1 S2 S3 P S510.81
80.1580.0310.5700.1162−8.
2400.896−0.097−0.9400.113
31.7500.4390.1100.4010.12
84−0.226−0.187−0.155−0.22
1 −0.31250.3680.2470.1660
.2750.2976−26.4650.102−0.
000−0.9630.004714.9452.34
80.3690.4850.13487.268−2.
2800.7150.478−0.37490.000
0.0000.0000.7740.38310−0.
273−0.129−0.061−0.836−0.4
2511−1.0090.649−0.418−0.1
270.35012−3.1700.108−0.00
4−0.0390.00113−1.381−0.95
2−0.656−0.359−0.70014−0.1
530.083−0.045−0.5690.3331
59.499−0.9120.0880.888−0.
09416−0.4550.290−0.185−0.
2010.246178.243−1.0000.12
10.492−0.074Σ 1.520−0.14
0−0.0220.1090.125実施例 2 f=1.OOEP=0.512 S1 S2 S3 P S511.99
1 −0.0410.0010.779−0.0162
−8.9241.435−0.231−1.0810.
21132.371−0.3490.0520.567
0.0914−1.1940.378−0.120−0
.494−0.19450.2190.197 0.1
770.2040.3436−23.3140.188
−0.002−0.9250.007712.3201
.5660.1970.5050.08981.966
−1.0850.5980.420−0.56294.
2161.1400.308.1000.38110−
3.003−0.962−0.308−1.116 −
0.45611−0.0990.170−0.2920
.0 0.50112−3.0980.264−0.0
22−0.0450.00613−1.015−0.7
31−0.526−0.378−0.65114−0.
4840.242−0.121−0.7330.427
154.441−1.0190.2340.905−0
.26216−0.4470.285−0.181−0
.4050.3741715.897−1.8620.
2180.834−0.123Σ 1.843−0.2
50−0.0180.1370.166実施例 3 f=1.00 EP=0.524 S1 S2 S3 P S51
0.6440.1240.0240.5350.107
2−7.5091.150−0.176−0.9060
.1663 4.658−0.1600.0060.6
24 0.0224−0.0550.065−0.07
6−0.253−0.38950.001 0.005
0.0210.1030.5246−21.4460.
244−0.003−0.9270.01176.74
51.4250.301 0.323 0.13282
.550−1.2090.5730.448−0.48
493.8361.0410.2820.9580.3
3610−1.401−0.511−0.187−0.
907−0.39911−0.0100.049−0.
2340.1430.43012−3.2100.17
8−0.010−0.0400.00313−1.37
2−0.895−0.584−0.504−0.709
14−3.5750.824−0.190−1.066
0.290158.648−1.1860.1631.
145−0.17916−0.1770.154−0.
134−0.3060.3821713.342−1.
6100.1940.755−0.114Σ 1.6
70−0.121−0.0290.1220.128
80.1580.0310.5700.1162−8.
2400.896−0.097−0.9400.113
31.7500.4390.1100.4010.12
84−0.226−0.187−0.155−0.22
1 −0.31250.3680.2470.1660
.2750.2976−26.4650.102−0.
000−0.9630.004714.9452.34
80.3690.4850.13487.268−2.
2800.7150.478−0.37490.000
0.0000.0000.7740.38310−0.
273−0.129−0.061−0.836−0.4
2511−1.0090.649−0.418−0.1
270.35012−3.1700.108−0.00
4−0.0390.00113−1.381−0.95
2−0.656−0.359−0.70014−0.1
530.083−0.045−0.5690.3331
59.499−0.9120.0880.888−0.
09416−0.4550.290−0.185−0.
2010.246178.243−1.0000.12
10.492−0.074Σ 1.520−0.14
0−0.0220.1090.125実施例 2 f=1.OOEP=0.512 S1 S2 S3 P S511.99
1 −0.0410.0010.779−0.0162
−8.9241.435−0.231−1.0810.
21132.371−0.3490.0520.567
0.0914−1.1940.378−0.120−0
.494−0.19450.2190.197 0.1
770.2040.3436−23.3140.188
−0.002−0.9250.007712.3201
.5660.1970.5050.08981.966
−1.0850.5980.420−0.56294.
2161.1400.308.1000.38110−
3.003−0.962−0.308−1.116 −
0.45611−0.0990.170−0.2920
.0 0.50112−3.0980.264−0.0
22−0.0450.00613−1.015−0.7
31−0.526−0.378−0.65114−0.
4840.242−0.121−0.7330.427
154.441−1.0190.2340.905−0
.26216−0.4470.285−0.181−0
.4050.3741715.897−1.8620.
2180.834−0.123Σ 1.843−0.2
50−0.0180.1370.166実施例 3 f=1.00 EP=0.524 S1 S2 S3 P S51
0.6440.1240.0240.5350.107
2−7.5091.150−0.176−0.9060
.1663 4.658−0.1600.0060.6
24 0.0224−0.0550.065−0.07
6−0.253−0.38950.001 0.005
0.0210.1030.5246−21.4460.
244−0.003−0.9270.01176.74
51.4250.301 0.323 0.13282
.550−1.2090.5730.448−0.48
493.8361.0410.2820.9580.3
3610−1.401−0.511−0.187−0.
907−0.39911−0.0100.049−0.
2340.1430.43012−3.2100.17
8−0.010−0.0400.00313−1.37
2−0.895−0.584−0.504−0.709
14−3.5750.824−0.190−1.066
0.290158.648−1.1860.1631.
145−0.17916−0.1770.154−0.
134−0.3060.3821713.342−1.
6100.1940.755−0.114Σ 1.6
70−0.121−0.0290.1220.128
第1図は本発明レンズの断面図、第2図、第3図及び第
4図はそれぞれ実施例1,2及び3の収差曲線図である
。
4図はそれぞれ実施例1,2及び3の収差曲線図である
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 18群9枚からなるレトロフォーカスレンズ系であって
、第1群は凸面を物体側に向けた負のメニスカス単レン
ズ、第2群は凸面を物体側に向けた正のメニスカス単レ
ンズ、第3群は凸面を物体側に向けた負のメニスカス単
レンズ、第4群は正の両凸単レンズ、第5群は凸面を物
体側に向けた正又は負のメニスカス単レンズ、第6群は
物体側に正・像側に負のレンズを接合して全体として負
の度をもつ接合レンズ、第7群は物体側に凹面を向けた
正のメニスカス単レンズ、第8群は物体側に凹面を向け
た正のメニスカス単レンズから成り、下記の(1)〜(
4)の条件を満足することを特徴とするレトロフォーカ
スレンズ。 (1) 0.17f<d10+d11+d12 +
d13<0.34f(2) 1.25<、f/f6.
<1.5. f6<0(3) 0.45<f/F1
0<0.8(4) 0.20<、f/f13.<0.4
6.f13<0ただしfは全系の焦点距離、fiは第1
面第i面までの系の焦点距離、diは第1面と第i+1
面との面間隔。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53005682A JPS586B2 (ja) | 1978-01-21 | 1978-01-21 | レトロフオ−カスレンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53005682A JPS586B2 (ja) | 1978-01-21 | 1978-01-21 | レトロフオ−カスレンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5499427A JPS5499427A (en) | 1979-08-06 |
| JPS586B2 true JPS586B2 (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=11617857
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53005682A Expired JPS586B2 (ja) | 1978-01-21 | 1978-01-21 | レトロフオ−カスレンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60170211U (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-12 | 関東自動車工業株式会社 | 車両用換気装置 |
-
1978
- 1978-01-21 JP JP53005682A patent/JPS586B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60170211U (ja) * | 1984-04-23 | 1985-11-12 | 関東自動車工業株式会社 | 車両用換気装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5499427A (en) | 1979-08-06 |
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