JPS5869476A - 自動陰陽分化発動機 - Google Patents
自動陰陽分化発動機Info
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- JPS5869476A JPS5869476A JP16551981A JP16551981A JPS5869476A JP S5869476 A JPS5869476 A JP S5869476A JP 16551981 A JP16551981 A JP 16551981A JP 16551981 A JP16551981 A JP 16551981A JP S5869476 A JPS5869476 A JP S5869476A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K53/00—Alleged dynamo-electric perpetua mobilia
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Arc-Extinguishing Devices That Are Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は原発間、昭和56年特許願第56−1208
92号の第1例及び第4例(並びkその追加の特許願第
56−137957号の第1例及び第2例)の改良型に
関する。これら従前の実施例では作動要素となる磁石の
反磁界による磁力減衰に対する措置を欠いていたが、本
発明はこの点を改良して磁力保持期間を延長するもので
ある。上記第1例の改良型を第1図〜第6図により、又
第4例については第7図により説明する。前者を構成す
る各主要磁石の磁力は原則として夫々均一なものとする
。
92号の第1例及び第4例(並びkその追加の特許願第
56−137957号の第1例及び第2例)の改良型に
関する。これら従前の実施例では作動要素となる磁石の
反磁界による磁力減衰に対する措置を欠いていたが、本
発明はこの点を改良して磁力保持期間を延長するもので
ある。上記第1例の改良型を第1図〜第6図により、又
第4例については第7図により説明する。前者を構成す
る各主要磁石の磁力は原則として夫々均一なものとする
。
第1図−1では隣り合う対引磁石((1)〜(8))が
互いに同名極で相接してすべての極が独立し、異名極を
以って相対して並ぶ対の対引磁石((1)と(5)、(
2)と(6)、(3)と(力、(4)と(8))との間
に引力を及ぼし合っている。一方 第1図−rでは、隣り合う附属磁石((1c〜(8))
が互いに異名極で相接して両端の附属磁石((1’)
(4) (5)(8))外側の極だけが独立し、同名極
で相対して並ぶ対の磁石((1)と(5)、(4)と(
8))との間に互いに斥。
互いに同名極で相接してすべての極が独立し、異名極を
以って相対して並ぶ対の対引磁石((1)と(5)、(
2)と(6)、(3)と(力、(4)と(8))との間
に引力を及ぼし合っている。一方 第1図−rでは、隣り合う附属磁石((1c〜(8))
が互いに異名極で相接して両端の附属磁石((1’)
(4) (5)(8))外側の極だけが独立し、同名極
で相対して並ぶ対の磁石((1)と(5)、(4)と(
8))との間に互いに斥。
力を及ぼし合うだけで、他の極はすべて陰陽合一して中
(如無)に帰している。
(如無)に帰している。
か\る時、同図−1の対引磁石(f51 (6) (力
(8))及び同図−1′の附属磁石((団(6) (7
5(8) )を固定する一方・対引磁石((1)t2+
(3)(4) )及び附属磁石((1’) (2) (
3) (4:l )を自由にして連動させると、対引磁
石((1)〜(4)と(5)〜(8))16極間の引力
が、附属磁石((1つ(5)と(4)(8))最外側4
極間の斥力に勝るので、対引磁石((1)〜(4))及
び附属磁石((1)〜(4))は共に単線矢印のように
動いて実線から点線位置に移り、夫々第1@−2及び同
12′の実線位置に来る(こ\で止められる。以下同様
)。こ\で先づ対引磁石((11〜(4))と同((5
)〜(8))間及び附属磁石((1)〜(4))と同(
(5)〜(8)間の磁力を遮って次に述べる磁石極反転
を容易にするため(要すれば)、紙面のこちらから両者
((1)〜(4)・(5)〜(8)及び(わ〜(4)・
(5)〜(8))夫々の中間に夫々肘用磁力遮蔽磁石(
9)及び附属磁力遮蔽磁石00)を入れるとよい。これ
ら((9)(10))の動きは、夫々の両側からの刺片
合計零の間に入るので殆んど刺片に抗する力を要しない
。次に、対引磁石(fl) (5) f3) (7)
)と対引磁石((1)(5) (3) (7) )(こ
れら奇数番号の磁石の代りに偶数番号の方をまわしても
同じであるが、(次例も同じ))が連動し乍ら夫々の極
方向が反転するよう極反転軸Oη(カを一斉に本図−2
及び同42′及び第1@−3の矢印のように1800回
転させる。この動きはそのどの瞬間に於ても夫々゛相隣
る磁石との間の刺片合計零(例えば(1)と(2)は斥
から引へ、(1)(2)は引から斥へ)であり、又夫々
肘用磁力遮蔽磁石(9)に対しても附属磁力遮蔽磁石(
1(Itに対しても刺片合計零であるから、殆んど刺片
に抗する力を要せずに行われる。この極反転をした磁石
((1) (5H3)(7)・(わ(5) (3) (
7)は夫々第1図−4及び同図−4′のような関係位置
になる。
(8))及び同図−1′の附属磁石((団(6) (7
5(8) )を固定する一方・対引磁石((1)t2+
(3)(4) )及び附属磁石((1’) (2) (
3) (4:l )を自由にして連動させると、対引磁
石((1)〜(4)と(5)〜(8))16極間の引力
が、附属磁石((1つ(5)と(4)(8))最外側4
極間の斥力に勝るので、対引磁石((1)〜(4))及
び附属磁石((1)〜(4))は共に単線矢印のように
動いて実線から点線位置に移り、夫々第1@−2及び同
12′の実線位置に来る(こ\で止められる。以下同様
)。こ\で先づ対引磁石((11〜(4))と同((5
)〜(8))間及び附属磁石((1)〜(4))と同(
(5)〜(8)間の磁力を遮って次に述べる磁石極反転
を容易にするため(要すれば)、紙面のこちらから両者
((1)〜(4)・(5)〜(8)及び(わ〜(4)・
(5)〜(8))夫々の中間に夫々肘用磁力遮蔽磁石(
9)及び附属磁力遮蔽磁石00)を入れるとよい。これ
ら((9)(10))の動きは、夫々の両側からの刺片
合計零の間に入るので殆んど刺片に抗する力を要しない
。次に、対引磁石(fl) (5) f3) (7)
)と対引磁石((1)(5) (3) (7) )(こ
れら奇数番号の磁石の代りに偶数番号の方をまわしても
同じであるが、(次例も同じ))が連動し乍ら夫々の極
方向が反転するよう極反転軸Oη(カを一斉に本図−2
及び同42′及び第1@−3の矢印のように1800回
転させる。この動きはそのどの瞬間に於ても夫々゛相隣
る磁石との間の刺片合計零(例えば(1)と(2)は斥
から引へ、(1)(2)は引から斥へ)であり、又夫々
肘用磁力遮蔽磁石(9)に対しても附属磁力遮蔽磁石(
1(Itに対しても刺片合計零であるから、殆んど刺片
に抗する力を要せずに行われる。この極反転をした磁石
((1) (5H3)(7)・(わ(5) (3) (
7)は夫々第1図−4及び同図−4′のような関係位置
になる。
この時、対重及び附属磁カ遮蔽磁石<、 (9)00)
)を図の点線位置から紙面のこちらの方に引き出し適
当に離れた元位置に復する。この動にも夫々((91(
’!01)が両側から受ける刺片合計零であるから殆ん
ど刺片に抗する力を要しない。さてこれで先に隣りと同
名極で相接して反磁界内にあった対引磁石((1)〜(
8))は夫々異名極で相接し、異名極で相接していた附
属磁石((1)〜(8))は夫々同名極で相接すること
\なった。この関係位置では、対引磁石((IJ 〜(
8) )では両端の極((INN−(51s及び(41
B −(81N)だけが独立して相対する異名極間に引
力を働かせ合い1他の極はすべて陰陽合一して極性を失
い中に帰している。一方、附属磁石((1)〜(8))
側は全極が独立し相対する同名極間に斥力を及ぼし合う
仁と\なる。
)を図の点線位置から紙面のこちらの方に引き出し適
当に離れた元位置に復する。この動にも夫々((91(
’!01)が両側から受ける刺片合計零であるから殆ん
ど刺片に抗する力を要しない。さてこれで先に隣りと同
名極で相接して反磁界内にあった対引磁石((1)〜(
8))は夫々異名極で相接し、異名極で相接していた附
属磁石((1)〜(8))は夫々同名極で相接すること
\なった。この関係位置では、対引磁石((IJ 〜(
8) )では両端の極((INN−(51s及び(41
B −(81N)だけが独立して相対する異名極間に引
力を働かせ合い1他の極はすべて陰陽合一して極性を失
い中に帰している。一方、附属磁石((1)〜(8))
側は全極が独立し相対する同名極間に斥力を及ぼし合う
仁と\なる。
こ\で対引磁石((5)〜(8))及び附属磁石((5
)〜(8))を固定し、対引磁石((1)〜(4))と
附属磁石((わ〜(4))を自由にして連動させると、
附属磁石((1〕〜(8))16極間の斥力が対引磁石
((1)〜(8) ) 4極間の引力に勝るので後二者
((1)〜(4)・(1)〜(4))は矢印のように動
いて夫々実線位置から点線位置、即ち 第1@−5及び同@−5′の実線位置〔第111及び同
41′と同、じ位置)に移り、止められる。こ\で再び
極反転軸Ql)(JTJを矢印のように180°まわし
て(刺片合計零の動き)対引磁石(’(II(5)・(
3H7J )及び附属磁石1’)(5)・(3)(7)
)の極方向を反対にする。
)〜(8))を固定し、対引磁石((1)〜(4))と
附属磁石((わ〜(4))を自由にして連動させると、
附属磁石((1〕〜(8))16極間の斥力が対引磁石
((1)〜(8) ) 4極間の引力に勝るので後二者
((1)〜(4)・(1)〜(4))は矢印のように動
いて夫々実線位置から点線位置、即ち 第1@−5及び同@−5′の実線位置〔第111及び同
41′と同、じ位置)に移り、止められる。こ\で再び
極反転軸Ql)(JTJを矢印のように180°まわし
て(刺片合計零の動き)対引磁石(’(II(5)・(
3H7J )及び附属磁石1’)(5)・(3)(7)
)の極方向を反対にする。
対重及び附属磁石((1)〜(8)・(わ〜(8))夫
々の相対して並ぶ相手方((1)〜(4)と(5)〜(
8)・(1)〜(4)と(5)〜(8))が互に近すぎ
て上記極反転に際し相手方の磁力影響を受けて不利な場
合には、この極反転に先だち図のようなところに夫々対
引及び附属磁力遮蔽磁石(9) QO)を入れゝ極反転
後にこれら(9)QO)をこれら位置から出すとよい。
々の相対して並ぶ相手方((1)〜(4)と(5)〜(
8)・(1)〜(4)と(5)〜(8))が互に近すぎ
て上記極反転に際し相手方の磁力影響を受けて不利な場
合には、この極反転に先だち図のようなところに夫々対
引及び附属磁力遮蔽磁石(9) QO)を入れゝ極反転
後にこれら(9)QO)をこれら位置から出すとよい。
極反転をした後は全磁石の関係位置は第1路1及び同@
−1′と全く同一になり、異名極で隣り合っていた対引
磁石((1)〜(8)〕は同名極で隣り合い、同名極で
隣り合っていた附属磁石((1)〜(8))は異名極で
隣り合う。かくの如くして全一磁石が順磁界と反磁界に
あることを交互に反復する。
−1′と全く同一になり、異名極で隣り合っていた対引
磁石((1)〜(8)〕は同名極で隣り合い、同名極で
隣り合っていた附属磁石((1)〜(8))は異名極で
隣り合う。かくの如くして全一磁石が順磁界と反磁界に
あることを交互に反復する。
こ\からは再び第1ryAJ−1、同図−1′から同図
−5、−5′までの作動が繰返されること\なる。
−5、−5′までの作動が繰返されること\なる。
対重及び附属磁石((1)r5) (3) f7)・(
1’) (5+ (3) (7) )の極反転のための
極反転軸(lηIの回転及びこの回転を滑らかにするた
めの対重及び附属磁カ遮蔽磁石(9)αQめ図の位置へ
の出入等には刺片に抗するカを殆んど(理論的には、全
く)要しないので、第1図−1,−1’の動き(引力)
及び同図−4、−4′の動き(斥力)の極〈一部の僅少
な力をさいて与えこれらの動きを自動的に行わせること
ができ、残余の力は他にとり出して動力として用いるこ
とができる。
1’) (5+ (3) (7) )の極反転のための
極反転軸(lηIの回転及びこの回転を滑らかにするた
めの対重及び附属磁カ遮蔽磁石(9)αQめ図の位置へ
の出入等には刺片に抗するカを殆んど(理論的には、全
く)要しないので、第1図−1,−1’の動き(引力)
及び同図−4、−4′の動き(斥力)の極〈一部の僅少
な力をさいて与えこれらの動きを自動的に行わせること
ができ、残余の力は他にとり出して動力として用いるこ
とができる。
次例の場合も同じ)。
図には原理的説明のための対重、附属磁石((1)〜(
8)・(1)〜(8))とも各4個の対を示したが、こ
れら磁石の数は多いはど刺片力差が大となり強力な装置
となって良い(次例の場合も作動に係る磁石は多いほど
よい)。次に第2例は、第1例では各磁石が互にその1
極で隣りと接していたのに対し、夫々の両極で接する型
の例である。この場合の作動も殆んど第1例と同様であ
るが、刺片を働かせ合うところが前例では磁極の横側同
志であったのに対しこの例では互に磁極正面となるので
より強力である。即ち 第2図−1では対重磁石((1)〜(8))は隣りと互
に異名極で接して殆んど極性を失い、同11′では附属
磁石((1)〜(8))が互に同名極で接し全極が独立
している。(対引、附属磁力遮蔽磁石(9) 9’、a
O)tCJについては後述)。今、対重磁石((5)〜
(8))並びに附属磁石((5)〜(8))を固定し、
前、後者の対((11〜(4)・(1)〜(4))を自
由にして連動させると(以下この種固定と自由にしての
連動は同様にする)附属磁石((1)〜(4))と同(
(5)〜(8))間の斥力が対重磁石((11〜(4)
)と同((5)〜(8))間の引力よりも大なので自由
な磁石((1)〜(4)・(1)〜(4))は矢印のよ
うに動いて夫々 第212及び同に2′の位置に移る。こ\で対重磁石1
)C31・(5)(7) )を夫々附属磁石1’)(3
J・(5) (7))と連動させて極反転軸a1)を中
心に180°回転して位置は 第2図−3及び同図→′3′のようになる。対1引磁石
((1)〜(8))の極は皆独立し、附属磁石((1)
〜(8))は皆殆んど極性を失っている。従って前者(
(1)〜(4)と(5)〜(8))間の引力が後者((
1)〜(4)と(5)〜(8))間の斥力に勝り、夫々
矢印のように勤いて次の第2図−4及び同一4′のよう
な位置に来る。こ\で再び、対重磁石((1)(31・
(5)(力)を夫々附属磁石((1’)(3J・(55
(75)と連動させ乍ら極反転軸Ql) (11)を中
心に180!まわす(刺片合計零)と全磁極の関係位置
は再び第2図−1及び同一2′と同一になり、゛そこか
らこの第2図−4,−4’までの作動を繰返し続けるこ
ととなる。尚 第2図−1に於ける対重磁石((1)〜(4))と(同
(5)間 〜(8))の引力(僅かであるが)を遮ぎり互が離れる
際の力損を加熱にして効率を高めるためには前者((1
)〜(4))と後者((5)〜(8))夫々の傍らに効
用磁力遮蔽磁石(9)及び同(9)(極方向は夫々図の
如く)を入れ(刺片合計零)(これは第2図−4,−4
’から同図−1,−1’のようになるよう極反転する前
に入れてもよい)、効用磁力遮蔽磁石(9)の方は対重
磁石((1)〜(4))に伴われて同時に動き第21g
+−2の位置に移るようにする。然る後これら(9)
(9)は共にこの図の位置から抜く(刺片合計零)0又 第2図1−3′に於ける附属磁石((1)〜(4))と
同((5)〜(8))間の斥力(僅か)を辿ってこれ(
(1)〜(4))が矢印のように近づく時の力損を加熱
にするためには、この近づく作動を起す前に前者((1
ツ〜(4))後者((5)〜(8))の傍らに夫々附属
磁力遮蔽磁石00)01′(極方向は夫々図の如く)を
入れ(刺片合計零)、附属磁力遮蔽磁石(10)の方は
附属磁石((1)〜(4))と共に 第2図−4′の位′l!+−に移してからすぐ(又は附
属磁石((1) (3) (5)6’))(1) ex
反転(n後) 、m レラ(101(10)’t コ(
7)位置から抜く(刺片合計零)ようにする。
8)・(1)〜(8))とも各4個の対を示したが、こ
れら磁石の数は多いはど刺片力差が大となり強力な装置
となって良い(次例の場合も作動に係る磁石は多いほど
よい)。次に第2例は、第1例では各磁石が互にその1
極で隣りと接していたのに対し、夫々の両極で接する型
の例である。この場合の作動も殆んど第1例と同様であ
るが、刺片を働かせ合うところが前例では磁極の横側同
志であったのに対しこの例では互に磁極正面となるので
より強力である。即ち 第2図−1では対重磁石((1)〜(8))は隣りと互
に異名極で接して殆んど極性を失い、同11′では附属
磁石((1)〜(8))が互に同名極で接し全極が独立
している。(対引、附属磁力遮蔽磁石(9) 9’、a
O)tCJについては後述)。今、対重磁石((5)〜
(8))並びに附属磁石((5)〜(8))を固定し、
前、後者の対((11〜(4)・(1)〜(4))を自
由にして連動させると(以下この種固定と自由にしての
連動は同様にする)附属磁石((1)〜(4))と同(
(5)〜(8))間の斥力が対重磁石((11〜(4)
)と同((5)〜(8))間の引力よりも大なので自由
な磁石((1)〜(4)・(1)〜(4))は矢印のよ
うに動いて夫々 第212及び同に2′の位置に移る。こ\で対重磁石1
)C31・(5)(7) )を夫々附属磁石1’)(3
J・(5) (7))と連動させて極反転軸a1)を中
心に180°回転して位置は 第2図−3及び同図→′3′のようになる。対1引磁石
((1)〜(8))の極は皆独立し、附属磁石((1)
〜(8))は皆殆んど極性を失っている。従って前者(
(1)〜(4)と(5)〜(8))間の引力が後者((
1)〜(4)と(5)〜(8))間の斥力に勝り、夫々
矢印のように勤いて次の第2図−4及び同一4′のよう
な位置に来る。こ\で再び、対重磁石((1)(31・
(5)(力)を夫々附属磁石((1’)(3J・(55
(75)と連動させ乍ら極反転軸Ql) (11)を中
心に180!まわす(刺片合計零)と全磁極の関係位置
は再び第2図−1及び同一2′と同一になり、゛そこか
らこの第2図−4,−4’までの作動を繰返し続けるこ
ととなる。尚 第2図−1に於ける対重磁石((1)〜(4))と(同
(5)間 〜(8))の引力(僅かであるが)を遮ぎり互が離れる
際の力損を加熱にして効率を高めるためには前者((1
)〜(4))と後者((5)〜(8))夫々の傍らに効
用磁力遮蔽磁石(9)及び同(9)(極方向は夫々図の
如く)を入れ(刺片合計零)(これは第2図−4,−4
’から同図−1,−1’のようになるよう極反転する前
に入れてもよい)、効用磁力遮蔽磁石(9)の方は対重
磁石((1)〜(4))に伴われて同時に動き第21g
+−2の位置に移るようにする。然る後これら(9)
(9)は共にこの図の位置から抜く(刺片合計零)0又 第2図1−3′に於ける附属磁石((1)〜(4))と
同((5)〜(8))間の斥力(僅か)を辿ってこれ(
(1)〜(4))が矢印のように近づく時の力損を加熱
にするためには、この近づく作動を起す前に前者((1
ツ〜(4))後者((5)〜(8))の傍らに夫々附属
磁力遮蔽磁石00)01′(極方向は夫々図の如く)を
入れ(刺片合計零)、附属磁力遮蔽磁石(10)の方は
附属磁石((1)〜(4))と共に 第2図−4′の位′l!+−に移してからすぐ(又は附
属磁石((1) (3) (5)6’))(1) ex
反転(n後) 、m レラ(101(10)’t コ(
7)位置から抜く(刺片合計零)ようにする。
又、対重磁力避蔽磁石(9)(同(9)と斥関係)が第
2図−1から同図−2の位置に移る時、第2図−4′の
位置から外部に出ている附属磁力遮蔽磁石QOI (同
001′と引関係)と連動させてこれ(10) 全2!
g2 [M+−3’の巨離まで広げる(刺片合計零)。
2図−1から同図−2の位置に移る時、第2図−4′の
位置から外部に出ている附属磁力遮蔽磁石QOI (同
001′と引関係)と連動させてこれ(10) 全2!
g2 [M+−3’の巨離まで広げる(刺片合計零)。
(次にこの図の泣仏に入れられる)0又、第21R+−
2の位置から出て外部にある効用磁力遮蔽磁石(9)
< +h+ (9)と斥関係)は第2図1−3′の位置
に入れた附属磁力遮蔽磁石t101 (IEIa「と引
関係)と連動させて、これ00)が第2図1−4′の位
置に移る時、前者(9)を第2図−1の巨離まで縮め(
刺片合計零)、次にこの図の位置に入れるようにする。
2の位置から出て外部にある効用磁力遮蔽磁石(9)
< +h+ (9)と斥関係)は第2図1−3′の位置
に入れた附属磁力遮蔽磁石t101 (IEIa「と引
関係)と連動させて、これ00)が第2図1−4′の位
置に移る時、前者(9)を第2図−1の巨離まで縮め(
刺片合計零)、次にこの図の位置に入れるようにする。
又、これら対引、附属磁力遮蔽磁石(9) (9) (
In)110r (省略も可であるが)は鉄等の強磁性
体を以って代えてもよい(極反転時には傍にないようl
/j Lで)。その場合は、鉄等が引き入れられる時の
力を前述の引又は斥による得力に加え、引き出すに要す
る力(人時の得力よりや\大)は画引斥力の一部をさい
て与えるよう、機械的又は電気的に自動的に行わせる(
他側に鉄等を同様に用いる場合も同じ)。第1例、第2
例とも実際はこれら(9) (91C101間・′等を
図の割合よりは邊かに薄いものを用いることにより対引
、附属磁石(C1)〜181(1’)〜(8))を図よ
り近づけて大きな刺片の力を得ることができる。
In)110r (省略も可であるが)は鉄等の強磁性
体を以って代えてもよい(極反転時には傍にないようl
/j Lで)。その場合は、鉄等が引き入れられる時の
力を前述の引又は斥による得力に加え、引き出すに要す
る力(人時の得力よりや\大)は画引斥力の一部をさい
て与えるよう、機械的又は電気的に自動的に行わせる(
他側に鉄等を同様に用いる場合も同じ)。第1例、第2
例とも実際はこれら(9) (91C101間・′等を
図の割合よりは邊かに薄いものを用いることにより対引
、附属磁石(C1)〜181(1’)〜(8))を図よ
り近づけて大きな刺片の力を得ることができる。
両10)1の作動全土め直ぐには、第1図−3又は同図
−3′のように極反転する過程の丁度中間にきた時に止
め、固足すればよい(刺片合計零の環境)。
−3′のように極反転する過程の丁度中間にきた時に止
め、固足すればよい(刺片合計零の環境)。
以上は本発明の2実施例についての原理的説明であるが
、両側の効率をよくする便法として第1図−′3′(同
図−3同様に極反転に関す)の様に刺片の行われる平面
から、同列内で一つおきに極反転する磁石の間で互い違
いに上と下に出てから、対つ間では向いあう磁石の一方
が上なら他方は下に出てから極反転全行い、再ひ元の列
に戻るようにすると、肘用、附属磁石((1)〜(8)
、(1)〜(8))とも引、斥を働かせ合う対同志((
1)〜(4)と(5)〜(8)、(1)〜(4)と(5
)〜(8))をより近づけ合って引、斥力を大にするこ
とができる0又 第3図のように仮想線(16)の両側対称のところに( 肘用磁石N11f51等)及び附属磁石(1’l (5
5等)の組を配し連動させると、引又は斥の力が全体と
してバランスがよくなり摩擦を小にする効果もある0又
・ 第4図−1のように仮想線(16)の両側対称のところ
に引力を働かせ合う肘用磁石((1)→(5))と斥力
を及ぼし合う附属磁石((5)→(1))の力の方向と
同じ向きにした対の組を配して連動させれば、凹巨離を
走る引力(次第に強くなる)と斥力(次第に弱くなる)
の合力ができ常に平均した力が得られ、且つ全体ツバラ
ンスよく摩擦も小にするてとができる。又 第4図−2のように引力(肘用磁石f51fl1等の間
)と斥力(附属磁石(1’) (55等の間)全支点(
19を中心に同時に働かせても両刃の合成ができ常時同
程度の力が得られる。更にこの電力を常時等しくし且つ
連続的に得られるようにするためには 第5図−1のように多数の肘用・附属磁石((1)〜(
n)、(1)〜(n)’ )の組を設け、右矢印方向の
力も左矢印方向の力も共に時間的に少しづ\づれて始ま
り又終るようにしく本図は時間のつれを位置のづれで表
わし仮想線Q6)内の合成力が常に得られること7示し
たもの)、1組の作動が極回転等のため刺片の動きが無
い時間には他の組が多数列斥力を生じてこれを補ってお
り、全体としては常に同程度の力を発しているようにし 第5図−2の無限軌道(lηの上側には常に同図−1の
右矢印方向の力をかけ、同α力下側には常に左矢印方向
の力がか\るようにすれば、軌道車a81agrは常に
そして連続的に同程度の力でまわること\なるイ 。この力をチェノαI(19)’を介して回転車(2■
に伝えこれを動力として用いることができる。
、両側の効率をよくする便法として第1図−′3′(同
図−3同様に極反転に関す)の様に刺片の行われる平面
から、同列内で一つおきに極反転する磁石の間で互い違
いに上と下に出てから、対つ間では向いあう磁石の一方
が上なら他方は下に出てから極反転全行い、再ひ元の列
に戻るようにすると、肘用、附属磁石((1)〜(8)
、(1)〜(8))とも引、斥を働かせ合う対同志((
1)〜(4)と(5)〜(8)、(1)〜(4)と(5
)〜(8))をより近づけ合って引、斥力を大にするこ
とができる0又 第3図のように仮想線(16)の両側対称のところに( 肘用磁石N11f51等)及び附属磁石(1’l (5
5等)の組を配し連動させると、引又は斥の力が全体と
してバランスがよくなり摩擦を小にする効果もある0又
・ 第4図−1のように仮想線(16)の両側対称のところ
に引力を働かせ合う肘用磁石((1)→(5))と斥力
を及ぼし合う附属磁石((5)→(1))の力の方向と
同じ向きにした対の組を配して連動させれば、凹巨離を
走る引力(次第に強くなる)と斥力(次第に弱くなる)
の合力ができ常に平均した力が得られ、且つ全体ツバラ
ンスよく摩擦も小にするてとができる。又 第4図−2のように引力(肘用磁石f51fl1等の間
)と斥力(附属磁石(1’) (55等の間)全支点(
19を中心に同時に働かせても両刃の合成ができ常時同
程度の力が得られる。更にこの電力を常時等しくし且つ
連続的に得られるようにするためには 第5図−1のように多数の肘用・附属磁石((1)〜(
n)、(1)〜(n)’ )の組を設け、右矢印方向の
力も左矢印方向の力も共に時間的に少しづ\づれて始ま
り又終るようにしく本図は時間のつれを位置のづれで表
わし仮想線Q6)内の合成力が常に得られること7示し
たもの)、1組の作動が極回転等のため刺片の動きが無
い時間には他の組が多数列斥力を生じてこれを補ってお
り、全体としては常に同程度の力を発しているようにし 第5図−2の無限軌道(lηの上側には常に同図−1の
右矢印方向の力をかけ、同α力下側には常に左矢印方向
の力がか\るようにすれば、軌道車a81agrは常に
そして連続的に同程度の力でまわること\なるイ 。この力をチェノαI(19)’を介して回転車(2■
に伝えこれを動力として用いることができる。
次に、原発明特許願第56−137951号第4例で、
例えばその第2kl−7のもの(以下構成要素符号は原
図に準ず)に於ては、本願 第611−1のようにして、界磁(9)並びに補界?1
li(9)に対して対界磁々石(101(斥関係)及び
吸収磁石03)(引関係)たけで刺片合計零にした場合
でも、界磁(9)並びに補界磁(9)及び対界磁石00
)は常に反磁界にあること\なり、硲力保持のため不利
でありた0これを改善するため 第6図−2のように、同図−1の各要素と丁度極符号が
反対で同じ作動をする各要素を持つものを作り、この両
者を同一の回転軸Q?)周囲に交互に配し回転軸aηを
中心に対界磁々石00)、吸収磁石(13)及び対界磁
々石(101’、吸収磁石a3)′が同時Kまわる際、
界磁(9)、補界磁(9)のところと界磁(9ツ、補界
磁(9)のところを交互に通過するようにして、一つお
きに反磁界と順磁界を通る。ことを繰返すようにする。
例えばその第2kl−7のもの(以下構成要素符号は原
図に準ず)に於ては、本願 第611−1のようにして、界磁(9)並びに補界?1
li(9)に対して対界磁々石(101(斥関係)及び
吸収磁石03)(引関係)たけで刺片合計零にした場合
でも、界磁(9)並びに補界磁(9)及び対界磁石00
)は常に反磁界にあること\なり、硲力保持のため不利
でありた0これを改善するため 第6図−2のように、同図−1の各要素と丁度極符号が
反対で同じ作動をする各要素を持つものを作り、この両
者を同一の回転軸Q?)周囲に交互に配し回転軸aηを
中心に対界磁々石00)、吸収磁石(13)及び対界磁
々石(101’、吸収磁石a3)′が同時Kまわる際、
界磁(9)、補界磁(9)のところと界磁(9ツ、補界
磁(9)のところを交互に通過するようにして、一つお
きに反磁界と順磁界を通る。ことを繰返すようにする。
対界磁々石QO1ffω′が同名極の界磁+91(9)
(反磁界)を通過する際、これ(9) (9)が電機
子コイル(8)への・磁束を遮って電機子コイル(8)
に誘導電流奮起す。但し、順磁界を通る際は 第6図−3のようになり、界磁(95、補界磁(9アと
対界磁々石00yのように同極性の磁束が電機子コイル
(8)に与えられるので磁束変化は僅少で起電も小であ
る。
(反磁界)を通過する際、これ(9) (9)が電機
子コイル(8)への・磁束を遮って電機子コイル(8)
に誘導電流奮起す。但し、順磁界を通る際は 第6図−3のようになり、界磁(95、補界磁(9アと
対界磁々石00yのように同極性の磁束が電機子コイル
(8)に与えられるので磁束変化は僅少で起電も小であ
る。
この実施例の運転には、まづ他の電力で励磁全運転して
この装置本体(主発電機)の界磁を作り、やがて回転数
が増してからこの主発電機による電力の一部で励磁の界
磁を作り、励磁の運転及び主発電機の回転部分((IO
IQOI’等)を回転させ(電機子コイル(8) (8
)と界磁+91 (9)、補界磁(9”) (9プに対
し、対界磁々石(II(107’ 、吸収磁石0〜03
)′の刺片は合計零であるからこの回転には殆んど力を
要しない)、残余大部分の電力を他に刺用する。この作
動を止めるには界磁(9) (9)と対界磁々石QQI
Qorが互に異名極(順磁界)で向い合うところで止め
、吸収磁石Q31Q3)’等で反磁界になるところには
その間に鉄等を入れ(入れる時の電力は始動前に出すに
要する力と相等しい)ておくとよい。
この装置本体(主発電機)の界磁を作り、やがて回転数
が増してからこの主発電機による電力の一部で励磁の界
磁を作り、励磁の運転及び主発電機の回転部分((IO
IQOI’等)を回転させ(電機子コイル(8) (8
)と界磁+91 (9)、補界磁(9”) (9プに対
し、対界磁々石(II(107’ 、吸収磁石0〜03
)′の刺片は合計零であるからこの回転には殆んど力を
要しない)、残余大部分の電力を他に刺用する。この作
動を止めるには界磁(9) (9)と対界磁々石QQI
Qorが互に異名極(順磁界)で向い合うところで止め
、吸収磁石Q31Q3)’等で反磁界になるところには
その間に鉄等を入れ(入れる時の電力は始動前に出すに
要する力と相等しい)ておくとよい。
全例とも、作動要素に超伝導磁石を用いる場合は全体を
寒剤の中で作動させてもよい。又、寒剤の極低温を保つ
ためには本装置の磁力(又は出力の一部)により、他の
適当な磁石を磁化〜反磁化させ、この際に要する熱を寒
剤から奪い乍ら作動を続けるようにしてもよい。
寒剤の中で作動させてもよい。又、寒剤の極低温を保つ
ためには本装置の磁力(又は出力の一部)により、他の
適当な磁石を磁化〜反磁化させ、この際に要する熱を寒
剤から奪い乍ら作動を続けるようにしてもよい。
全例とも図面にか\やらず、各磁石及び電機子コイル等
の種類、強さ、大きさ、形、・数、互の巨離間隔等は任
意に目的に応じて加減するものとする。又各磁石の磁力
にそれとの巨離で加減する。
の種類、強さ、大きさ、形、・数、互の巨離間隔等は任
意に目的に応じて加減するものとする。又各磁石の磁力
にそれとの巨離で加減する。
かくてこの発明は、極めて長寿命のバッテリーとして磁
石(刺片による6勤のために直接磁力を消費するもので
はない)を用い、その磁力の続くて動力を発生し続ける
ので最も省エネルギーの目的に叶うものである。残留磁
気と保持力1が充分大きな磁石(超伝導磁石も可)を用
いれは、自ら発生する力の僅少の一部による減衰磁力の
復元も可となる。例えば自生電力の−Th−7’永久電
流による超伝導磁石を作る、又はその強磁界を用いて自
らを構成すると同じ磁石の磁力復元を行う等↑ある4、
追加の関係 この発明は原発明、昭和56年特許願第56−1208
η号及び(その追加の)特許願第56−137957号
に示した実施例と同じ原理に基づき、磁気的陰陽の中と
陰陽分化を自動的に反復して動く発動機に関するもので
あるが、原理による実施例を構成する磁石の反磁界内に
在ることによる早い磁力減衰を防ぐため、反磁界と共に
順磁界も同様に与えることにより磁石寿命を葦長に保て
るように改良した実施例である0又、p願のように永久
機関とせず、自刃の一部による自らの磁力復元の可否は
装置を構成する磁石の残留磁気と保磁力の大きさ次第と
いう相対的問題であることから、これを磁石を長寿命の
バッテリーと才えて省エネルギーを意図する装置とし、
この意味の省エネルギ一手段を提供すること全目的とす
る。ものである。
石(刺片による6勤のために直接磁力を消費するもので
はない)を用い、その磁力の続くて動力を発生し続ける
ので最も省エネルギーの目的に叶うものである。残留磁
気と保持力1が充分大きな磁石(超伝導磁石も可)を用
いれは、自ら発生する力の僅少の一部による減衰磁力の
復元も可となる。例えば自生電力の−Th−7’永久電
流による超伝導磁石を作る、又はその強磁界を用いて自
らを構成すると同じ磁石の磁力復元を行う等↑ある4、
追加の関係 この発明は原発明、昭和56年特許願第56−1208
η号及び(その追加の)特許願第56−137957号
に示した実施例と同じ原理に基づき、磁気的陰陽の中と
陰陽分化を自動的に反復して動く発動機に関するもので
あるが、原理による実施例を構成する磁石の反磁界内に
在ることによる早い磁力減衰を防ぐため、反磁界と共に
順磁界も同様に与えることにより磁石寿命を葦長に保て
るように改良した実施例である0又、p願のように永久
機関とせず、自刃の一部による自らの磁力復元の可否は
装置を構成する磁石の残留磁気と保磁力の大きさ次第と
いう相対的問題であることから、これを磁石を長寿命の
バッテリーと才えて省エネルギーを意図する装置とし、
この意味の省エネルギ一手段を提供すること全目的とす
る。ものである。
図面はすべて原理を説明するための略図である。
第1図−1は、1実施例の作動要素とその作動順序ケ示
す平面図 第1図−1七、上記と運動する関係にある作動要素とそ
の作動順序全売す平面図 第1図−2は、第】夕1−1の作動要素等の1司図に続
く作動全売す平面図 第1夕1−2′は、第1図1−1′の作動要素等の同図
に続く作動全売す平面し1 第1図1−3は、第1図−2及び同図−2′の作動要素
(一部で全部を代衣)の同図に絖〈連動作動を示す正面
図(前4図とは直角方向から見たところ)第1図−3′
は・第1図−3と同じ極方向反転の一法を示す図である
が、同図は第1図−1〜第1図−5′に示す実施例に、
本図は第2夕1−1〜第2図−4′に示す実施例に関係
するものである。第2図−1〜−4′の平面から外れて
上又は下に出てから極反転を行うものであることだけを
示す正面図(第2図−1等とは直角方向から見たところ
) 第1図−4は、第1図−2の要素が同図及び第][1Q
L−3に続く作動を示す平面図 第1図−4′は、上記と連動する第1図−2′の要素の
同図及び第1図−3に続く作動を示す平面図第1図−5
は、第1図−4の要素の同図に続く作動を示す平面図 第1図−5′は、第1図−4′の要素の陣j図に続く作
動を示す平面図 第2図−1は、上記とは別の実施例の作動要素と作動全
売す平面図 第2図−1′は、第2図−1の要素と連動関係にある要
素とその作動を示す平面図 第2図−2は、第2図−1の作動要素の同図に続く作動
を示す平面図 第2図−2′は、第2図−1′の作動要素の[司図に続
く作動を示す平面図 第2図−3は、第2図−2の作動要素の同図に続く作動
を示す平面図 第2図−3′は、第2図−2′の作動要素の同図に続く
作動金示す平面図 第2図−4は、第2図−3の作動要素の同図に続く作動
を示す平面図 第2図−4′は、第2図−3′の作動要素の同図に続く
作動を示す平面図 第3図は、上記2実施例の諸作動要素(1部で全部を代
表)がバランスよく作動するための1例と作動を示す側
面図 第4図−1は、上記2実施例の刻々の出力を平均させる
ための1例と作動金示す側面図(1部で全部を代表) 第4図−2は上記と同目的の別例とその作動を示す側面
図 第5図−1は、上記と同目的の別例で、多数の引、斥力
を合成する場合の各組の作動方向及びその作動の時間的
づれ全位置のづれに代えて表わした象徴図 第5図−2は、第5図−1の方向の刀を回転運動に変え
るための1例を示す側面図 第6図−1は、上記2実施例とは別例の作動要素の1部
を示す側面図 第6図−2は、第6図−1の要素と互い違いに配置され
る同図要素と相対部分の作動要素を示す側面図第6図−
3は、第6図−2の回転部分が第6図−1の回転部分に
よってその位置にとって代られたところ全示す側面図 第1図−1〜第5図−2に於て り、Z&4.a巳7.8.・・・・・・・・・肘用磁石
lt乞3二4: 5: 6二7;8′・1曲附属磁石9
.9二・・・・・・−・・列引磁力遮蔽磁石1α10=
・・“・・・・附属磁力遮蔽磁石11.11’・・・・
・・・・・極反転軸12、・・・・・・・・・・・・環 13、・・・・・・・・・・・・連結 14、・・・・・・・・・・・・支点 15、・・・・・・・・・・・・軌道車回転軸15′、
・・・・・・・・・・・・回転車回転軸16、・・・・
・・・・・・・・仮想線17、・・・・・・・・・・・
・無限軌道18.18’・・・・・軌道車 19.19’・・・・・・チェイン 20、・・・・・・・・・・・・・・・回転車第6図−
1〜第6図−3に於て 8・・・・・・・・・・・・・・・電機子コイル 1
7・・・・・・・・・回転軸9.9″・・・・・・・・
・界磁 18・・・・・・・・・連結杆9:
9″′・・・・・・・・・補界磁 19・・・
・・・・・・界磁支柄101α・・・・・・・・・対界
磁々石 zO・・・・・・・・・容器壁であ131
3′−・・・・・・・・吸収磁石特許出願人 吉田重足 オlロー/ 許/囚−バ +7図−2 才/凹−2′ 才/m−3 身/#3’ 才/図−準 、1/図−準′ 葎/図−夕 計/図−に′ A2図−ス 〉2図−λ′ λ3国 倉4同一/ 第4囚−2 次g図−/ 〉キトえ オ乙図−3 3、林りを′fる書 T弓+ ト の 、1−1イJ−特を午北屑、資〆、a
M 文’1 ’+ $”f;i、、’;z’4 /
”;5 7 ’;i; c−2bフイ、 本市、正−
り寸S≧ ν多摩btり特許(央斉rt−It打/Z
身岬1)0 乃 る【明’4! jl))’b zt”
h 軒匁t、X紅の内容 i’l K乃lう 手続補正書 ■、事件の表示 昭和56年特許願第165519
号2、発明の名称 自動陰陽分化発動機3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 ハチオウ ジ ンサノダチック チロウメ バ/住
所〒193 八王子市散田町1丁目1香4、補正の命令
日付 昭和57年2μ4日5、補正の対象 上記特許
類及び明細書6、補正の内容 上記特許類及び明細書
の浄書(内容に変更なし) 手続補正曹 昭和57年3月23日 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 〒193 八王子市散田町1丁目1番4、補正命
令の日付 昭和57年2月4日5、補正の対象 (11明細書の図面の簡単な説明の項の第1図及び第2
図の部分 (2)図面の第1図及び第2図の部分 6、補正の内容 別記1、及び別記2、の通り訂別記1 4、図面の簡単な説明 図面はすべて原理を説明するための略図である。 第1図−1−1は、l実施例の作動要素とその作動順序
を示す平面図 第1図−1−2は、上記と連動する関係にある作動要素
とその作動順序を示す平面図 第1図−2−1は、第1図−1−1の作動要素等の同図
に続く作動全示す平面図 第1 #2−2は、第1111−2の作動要素等の同図
に続く作動を示す平面図 第1 [13−1は、第112−1及び同図−2−2の
作動要素(一部で全部を代表)の同図に続く連動作動を
示す正面図(前4図とは直角方向から見たところ)第1
1!3−2は、第1 [13−1と同じ極方向反転の一
法を示す図であるが、同図は第1[%l−1−1〜第1
滲5−2に示す実施例に、本図は第211−1〜第21
4−2に示す実施例に関係するものである0第2[R1
,−1−1〜4−2の平面から外れて上又は下に出てか
ら極反転を行うものであることだけを示す正面図(第2
図ド1−1等とは直角方向から見たところ)第1図−4
−1は、第111i12−1の要素が同図及び第1図−
3−1に続く作動を示す平面図 第1図−4−2は、上記と連動する第1図−2−2の要
素の同図及び第113−1に続く作動を示す平面同第1
I¥1−5−1は、第1114−1の要素の同図に続く
作動を示す平面図 第1図1−5−2は、第1114−2の要素の同図に続
く作動を示す平面図 第2[QI−1−1は、上記とは別の実施例の作動要素
と作動を示す平面図 第21S1i’)−1−2は、第2図−1−1の要素と
連動関係にある要素とその作動を示す平面図 第2 [R1−2−1は、第2[111−1の作動要素
の同図に続く作動全示す平面図1 第2 [Ml−2−2は、第2図−1−2の作動要素の
N図に続く作動を示す平面図 第2[X)3−1は、第2図←2−10作動要素の同図
に続く作動を示す要素 第2図−3−2は、第2夕1−2−2の作動要素の同図
に続く作動を示す平面図 第2図−4−1は、第2図−3−1の作動要素の同図に
続く作動を示す平面図 第214−2は、第2シμ3−2の作動要素の同図に続
く作動を示す平面図 メ゛JR2,*7□7−7 オ/図−/−2 1′ う4図−Z−/ 沖/図−j−2 含l司−3−/ 〉/因−3−之 寸/図−4−7 1/目−4−z 12図−2−/ 身21!l−2−2−3
75 (−
す平面図 第1図−1七、上記と運動する関係にある作動要素とそ
の作動順序全売す平面図 第1図−2は、第】夕1−1の作動要素等の1司図に続
く作動全売す平面図 第1夕1−2′は、第1図1−1′の作動要素等の同図
に続く作動全売す平面し1 第1図1−3は、第1図−2及び同図−2′の作動要素
(一部で全部を代衣)の同図に絖〈連動作動を示す正面
図(前4図とは直角方向から見たところ)第1図−3′
は・第1図−3と同じ極方向反転の一法を示す図である
が、同図は第1図−1〜第1図−5′に示す実施例に、
本図は第2夕1−1〜第2図−4′に示す実施例に関係
するものである。第2図−1〜−4′の平面から外れて
上又は下に出てから極反転を行うものであることだけを
示す正面図(第2図−1等とは直角方向から見たところ
) 第1図−4は、第1図−2の要素が同図及び第][1Q
L−3に続く作動を示す平面図 第1図−4′は、上記と連動する第1図−2′の要素の
同図及び第1図−3に続く作動を示す平面図第1図−5
は、第1図−4の要素の同図に続く作動を示す平面図 第1図−5′は、第1図−4′の要素の陣j図に続く作
動を示す平面図 第2図−1は、上記とは別の実施例の作動要素と作動全
売す平面図 第2図−1′は、第2図−1の要素と連動関係にある要
素とその作動を示す平面図 第2図−2は、第2図−1の作動要素の同図に続く作動
を示す平面図 第2図−2′は、第2図−1′の作動要素の[司図に続
く作動を示す平面図 第2図−3は、第2図−2の作動要素の同図に続く作動
を示す平面図 第2図−3′は、第2図−2′の作動要素の同図に続く
作動金示す平面図 第2図−4は、第2図−3の作動要素の同図に続く作動
を示す平面図 第2図−4′は、第2図−3′の作動要素の同図に続く
作動を示す平面図 第3図は、上記2実施例の諸作動要素(1部で全部を代
表)がバランスよく作動するための1例と作動を示す側
面図 第4図−1は、上記2実施例の刻々の出力を平均させる
ための1例と作動金示す側面図(1部で全部を代表) 第4図−2は上記と同目的の別例とその作動を示す側面
図 第5図−1は、上記と同目的の別例で、多数の引、斥力
を合成する場合の各組の作動方向及びその作動の時間的
づれ全位置のづれに代えて表わした象徴図 第5図−2は、第5図−1の方向の刀を回転運動に変え
るための1例を示す側面図 第6図−1は、上記2実施例とは別例の作動要素の1部
を示す側面図 第6図−2は、第6図−1の要素と互い違いに配置され
る同図要素と相対部分の作動要素を示す側面図第6図−
3は、第6図−2の回転部分が第6図−1の回転部分に
よってその位置にとって代られたところ全示す側面図 第1図−1〜第5図−2に於て り、Z&4.a巳7.8.・・・・・・・・・肘用磁石
lt乞3二4: 5: 6二7;8′・1曲附属磁石9
.9二・・・・・・−・・列引磁力遮蔽磁石1α10=
・・“・・・・附属磁力遮蔽磁石11.11’・・・・
・・・・・極反転軸12、・・・・・・・・・・・・環 13、・・・・・・・・・・・・連結 14、・・・・・・・・・・・・支点 15、・・・・・・・・・・・・軌道車回転軸15′、
・・・・・・・・・・・・回転車回転軸16、・・・・
・・・・・・・・仮想線17、・・・・・・・・・・・
・無限軌道18.18’・・・・・軌道車 19.19’・・・・・・チェイン 20、・・・・・・・・・・・・・・・回転車第6図−
1〜第6図−3に於て 8・・・・・・・・・・・・・・・電機子コイル 1
7・・・・・・・・・回転軸9.9″・・・・・・・・
・界磁 18・・・・・・・・・連結杆9:
9″′・・・・・・・・・補界磁 19・・・
・・・・・・界磁支柄101α・・・・・・・・・対界
磁々石 zO・・・・・・・・・容器壁であ131
3′−・・・・・・・・吸収磁石特許出願人 吉田重足 オlロー/ 許/囚−バ +7図−2 才/凹−2′ 才/m−3 身/#3’ 才/図−準 、1/図−準′ 葎/図−夕 計/図−に′ A2図−ス 〉2図−λ′ λ3国 倉4同一/ 第4囚−2 次g図−/ 〉キトえ オ乙図−3 3、林りを′fる書 T弓+ ト の 、1−1イJ−特を午北屑、資〆、a
M 文’1 ’+ $”f;i、、’;z’4 /
”;5 7 ’;i; c−2bフイ、 本市、正−
り寸S≧ ν多摩btり特許(央斉rt−It打/Z
身岬1)0 乃 る【明’4! jl))’b zt”
h 軒匁t、X紅の内容 i’l K乃lう 手続補正書 ■、事件の表示 昭和56年特許願第165519
号2、発明の名称 自動陰陽分化発動機3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 ハチオウ ジ ンサノダチック チロウメ バ/住
所〒193 八王子市散田町1丁目1香4、補正の命令
日付 昭和57年2μ4日5、補正の対象 上記特許
類及び明細書6、補正の内容 上記特許類及び明細書
の浄書(内容に変更なし) 手続補正曹 昭和57年3月23日 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 〒193 八王子市散田町1丁目1番4、補正命
令の日付 昭和57年2月4日5、補正の対象 (11明細書の図面の簡単な説明の項の第1図及び第2
図の部分 (2)図面の第1図及び第2図の部分 6、補正の内容 別記1、及び別記2、の通り訂別記1 4、図面の簡単な説明 図面はすべて原理を説明するための略図である。 第1図−1−1は、l実施例の作動要素とその作動順序
を示す平面図 第1図−1−2は、上記と連動する関係にある作動要素
とその作動順序を示す平面図 第1図−2−1は、第1図−1−1の作動要素等の同図
に続く作動全示す平面図 第1 #2−2は、第1111−2の作動要素等の同図
に続く作動を示す平面図 第1 [13−1は、第112−1及び同図−2−2の
作動要素(一部で全部を代表)の同図に続く連動作動を
示す正面図(前4図とは直角方向から見たところ)第1
1!3−2は、第1 [13−1と同じ極方向反転の一
法を示す図であるが、同図は第1[%l−1−1〜第1
滲5−2に示す実施例に、本図は第211−1〜第21
4−2に示す実施例に関係するものである0第2[R1
,−1−1〜4−2の平面から外れて上又は下に出てか
ら極反転を行うものであることだけを示す正面図(第2
図ド1−1等とは直角方向から見たところ)第1図−4
−1は、第111i12−1の要素が同図及び第1図−
3−1に続く作動を示す平面図 第1図−4−2は、上記と連動する第1図−2−2の要
素の同図及び第113−1に続く作動を示す平面同第1
I¥1−5−1は、第1114−1の要素の同図に続く
作動を示す平面図 第1図1−5−2は、第1114−2の要素の同図に続
く作動を示す平面図 第2[QI−1−1は、上記とは別の実施例の作動要素
と作動を示す平面図 第21S1i’)−1−2は、第2図−1−1の要素と
連動関係にある要素とその作動を示す平面図 第2 [R1−2−1は、第2[111−1の作動要素
の同図に続く作動全示す平面図1 第2 [Ml−2−2は、第2図−1−2の作動要素の
N図に続く作動を示す平面図 第2[X)3−1は、第2図←2−10作動要素の同図
に続く作動を示す要素 第2図−3−2は、第2夕1−2−2の作動要素の同図
に続く作動を示す平面図 第2図−4−1は、第2図−3−1の作動要素の同図に
続く作動を示す平面図 第214−2は、第2シμ3−2の作動要素の同図に続
く作動を示す平面図 メ゛JR2,*7□7−7 オ/図−/−2 1′ う4図−Z−/ 沖/図−j−2 含l司−3−/ 〉/因−3−之 寸/図−4−7 1/目−4−z 12図−2−/ 身21!l−2−2−3
75 (−
Claims (1)
- 磁気的陰陽の中と陰陽分化を自動的に繰返して動く装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16551981A JPS5869476A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 自動陰陽分化発動機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16551981A JPS5869476A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 自動陰陽分化発動機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5869476A true JPS5869476A (ja) | 1983-04-25 |
Family
ID=15813928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16551981A Pending JPS5869476A (ja) | 1981-10-16 | 1981-10-16 | 自動陰陽分化発動機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5869476A (ja) |
-
1981
- 1981-10-16 JP JP16551981A patent/JPS5869476A/ja active Pending
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