JPS586802A - コンベア装置 - Google Patents
コンベア装置Info
- Publication number
- JPS586802A JPS586802A JP10230081A JP10230081A JPS586802A JP S586802 A JPS586802 A JP S586802A JP 10230081 A JP10230081 A JP 10230081A JP 10230081 A JP10230081 A JP 10230081A JP S586802 A JPS586802 A JP S586802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- article
- conveyor
- guide
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H29/00—Delivering or advancing articles from machines; Advancing articles to or into piles
- B65H29/58—Article switches or diverters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発−は板体状の物品、例えば金属板やプラスチック板
など轡に弾性を有する物品のコンベア銀量に―するもの
である・ 近事は種々のコンベア義置が集用化され、会種P ! 製造過横、検査過程などで値用専れている。これらコン
ベアの搬送方向の形態としては前後、!i!右。
など轡に弾性を有する物品のコンベア銀量に―するもの
である・ 近事は種々のコンベア義置が集用化され、会種P ! 製造過横、検査過程などで値用専れている。これらコン
ベアの搬送方向の形態としては前後、!i!右。
上下の各方向のものがあり、その穏−としてはベルトコ
ンベア、チェンコンベア、ローラコンベアなどがあり適
宜活用されている。
ンベア、チェンコンベア、ローラコンベアなどがあり適
宜活用されている。
利用形態のうちには必要に応じて送出した元の場所へ返
送することを要する場合があり、このような場合は適宜
返送用のコンベアへ物品を移したり、ループ状のコンベ
アでは終点から回転して返送するなどしていた・ しかしながら、上記のとと會従来の返送方法では、犬奪
い場所を使用したり、搬送物品に過大な力が加わりたり
、また、返送後の物品の肉會が送出前と前後方向が異な
るか表裏が逆になるのが一般的であった。
送することを要する場合があり、このような場合は適宜
返送用のコンベアへ物品を移したり、ループ状のコンベ
アでは終点から回転して返送するなどしていた・ しかしながら、上記のとと會従来の返送方法では、犬奪
い場所を使用したり、搬送物品に過大な力が加わりたり
、また、返送後の物品の肉會が送出前と前後方向が異な
るか表裏が逆になるのが一般的であった。
搬送する物品の前後や表裏がan時に逆になると不都合
を生じる場合には、コンベアにキャリジなどを取り付け
、そのキャリジの方向を物品の返送時に前後や表裏が逆
にならないように一転専せるなどしており、このことに
より装置の複雑化。
を生じる場合には、コンベアにキャリジなどを取り付け
、そのキャリジの方向を物品の返送時に前後や表裏が逆
にならないように一転専せるなどしており、このことに
より装置の複雑化。
P3
^額化や、故障率の上昇、設備費用の増大、保守性の悪
化などを会たす欠点を有していた。4HC弾性を有する
薄板状のものは取り扱いが困難であるため、その**は
ほとんど不可能であった。
化などを会たす欠点を有していた。4HC弾性を有する
薄板状のものは取り扱いが困難であるため、その**は
ほとんど不可能であった。
本発明は上記の事情に艦みてなされたもので1その議的
とするところは簡単な構造により板体状の物品の搬送に
おいて、一部の物品を一択的に返送することが可能で、
且つその物品の向奮がI11送によって変らないコンベ
ア装置を提供することにある。以下、本発明にかかるコ
ンベア装置を一実施例につ111i1面に基づいて詳細
番こ説−する。
とするところは簡単な構造により板体状の物品の搬送に
おいて、一部の物品を一択的に返送することが可能で、
且つその物品の向奮がI11送によって変らないコンベ
ア装置を提供することにある。以下、本発明にかかるコ
ンベア装置を一実施例につ111i1面に基づいて詳細
番こ説−する。
第1図は重置−にかかるコンベア装置の儒藺図で、中間
部を省略すると共に、手前側の枠体および覆いを亀り除
いて示しである。
部を省略すると共に、手前側の枠体および覆いを亀り除
いて示しである。
1は枠体であり、板体状の物品(以下板体と称す)人を
受は入れるために受入口2が取り付けられており、板体
ムの後端が人1で示されている・3は主搬送路であり、
図示しない動力源に連績専れ枠体11C軸着される駆動
ローラ11’、Illと、同じ(枠体1に軸着されるg
l動ローラ31 、 $4と、これら特開昭58−68
02 (2) 駆動ローラと従動ローラの関にそれぞれ嗜装専れた膏体
ms 、 s@iよりて構成される・この書道路3の受
入口3儒には導入ローラII4があり、一端を枠体IJ
ciiIwl専れたアクスル44により軸着専れたアー
ふ4!の他端に、ローラ41が回転可能に取り付けられ
て参り、アーム4旧嘘バネ43により償動ローラss上
の帯体■の方向へ4会寄せられるように構成されている
。I!うて、ローラ41の中心位置はアクスル44を中
心として囲動が可能であり、ローラ41は常時はバネ4
sの力によって膏体3sの一面に押し付けられており、
板体ムを確籟に受は入れるように構成され、板体ムが挿
入されるとそのIIIWK押し付けられて回転する・な
お、板体ムを膏体3SK乗せるだけで確実に搬送される
よ″うな場合、例えば板体ムに適蟲な重量があり五つ帯
体3Iとの間に十分な摩纏力が得られるような場舎番ζ
は、この導入ローラ部4を省略してもよく、−家な、主
搬送路3の搬送連駅と異なる運車で受は入れたい場合に
は、図示しないが主搬送路とは別に上下から板体ムを挾
持するローラを設けて搬送g Is直を変えるなど、種々の受は入れ形態が考えられる
・ 駆動a−tsx自よび従動ローラ33は反時針方向に、
駆動ローラ3意および従動ローラ34は時針方向に回転
し、従って膏体8m 、 IllにII4家れる主搬送
路−の搬送方向は矢印3丁に示すごとく左方向となる。
受は入れるために受入口2が取り付けられており、板体
ムの後端が人1で示されている・3は主搬送路であり、
図示しない動力源に連績専れ枠体11C軸着される駆動
ローラ11’、Illと、同じ(枠体1に軸着されるg
l動ローラ31 、 $4と、これら特開昭58−68
02 (2) 駆動ローラと従動ローラの関にそれぞれ嗜装専れた膏体
ms 、 s@iよりて構成される・この書道路3の受
入口3儒には導入ローラII4があり、一端を枠体IJ
ciiIwl専れたアクスル44により軸着専れたアー
ふ4!の他端に、ローラ41が回転可能に取り付けられ
て参り、アーム4旧嘘バネ43により償動ローラss上
の帯体■の方向へ4会寄せられるように構成されている
。I!うて、ローラ41の中心位置はアクスル44を中
心として囲動が可能であり、ローラ41は常時はバネ4
sの力によって膏体3sの一面に押し付けられており、
板体ムを確籟に受は入れるように構成され、板体ムが挿
入されるとそのIIIWK押し付けられて回転する・な
お、板体ムを膏体3SK乗せるだけで確実に搬送される
よ″うな場合、例えば板体ムに適蟲な重量があり五つ帯
体3Iとの間に十分な摩纏力が得られるような場舎番ζ
は、この導入ローラ部4を省略してもよく、−家な、主
搬送路3の搬送連駅と異なる運車で受は入れたい場合に
は、図示しないが主搬送路とは別に上下から板体ムを挾
持するローラを設けて搬送g Is直を変えるなど、種々の受は入れ形態が考えられる
・ 駆動a−tsx自よび従動ローラ33は反時針方向に、
駆動ローラ3意および従動ローラ34は時針方向に回転
し、従って膏体8m 、 IllにII4家れる主搬送
路−の搬送方向は矢印3丁に示すごとく左方向となる。
Sは主搬送路3とは別の第3の搬送路であり、図示しな
い動力11に連結され枠体IK軸着された駆動ローラs
1およびI雪と、これら両者に特装される膏体s3と、
受台s4などから構成されている。この受台I4を貫通
して前記の導入ローラ部4と同様の構成でローラISが
駆動q−ラ11上の帯体iSに押ゝ し付けるごとく
設けられている。すなわち、枠体型に固定されたアクス
ルs8により一端を軸着されたアームS@の他端に、ロ
ーラIIが回転可能に取り付けられており、アームs6
はバネ5丁により駆動ローラ襲1の方向へ引會寄せられ
るように構成されている・ 駆動ローラs1および1冨は共に図示しない動力源によ
り時針方向にも反時計方向にも駆動され、主ゾロ 搬送路Sとは無関係&C蝙動停止することがで会るよう
になっている。主搬送路3から板体ムが受台84上に送
り込まれ、駆動ローラ11とローラss&cfl14持
専れる位置までくると、時計方角#C11転する駆動ロ
ー911の搬送力によりその家型後述するガイド部γの
影響を受けない位置まで左方向へ搬送するO この板体ムが元の場所へ返送することを要しない場合に
は、駆動ローラ11を時針方向に回転させ、その搬送力
化より搬送路Sの終端に設けられた受取會8へ板体ムを
送り込む・板体ムが元の場所へ返送を蚕する場合には
S*ローラ11を反時計方向に回転せしめ、右方向へ逆
送する@ 6は前記主搬送路3の背1111けられた第3のされる
従動ローラ6鵞と、これらの間に巻装専れる帯体63七
、前記の主搬送路3を構成する膏体36の背爾儒とから
構成されており、駆動ローラー1の動力−は主搬送路3
の厘動四−ラ31および3雪の動力P丁 源と共通のものであってもよい・ 駆動ローラ61は反時計方向に一転し、従って従動ロー
ラ6!も反時計方向に一転して、帯体3@と帯体63に
挾まれる搬送路6の搬送方向は矢印・4化示すととく右
方向となる。この搬送路6の終端には櫛 護送されてくる坂゛体ムを受Fj取る受取台61が設け
られている。
い動力11に連結され枠体IK軸着された駆動ローラs
1およびI雪と、これら両者に特装される膏体s3と、
受台s4などから構成されている。この受台I4を貫通
して前記の導入ローラ部4と同様の構成でローラISが
駆動q−ラ11上の帯体iSに押ゝ し付けるごとく
設けられている。すなわち、枠体型に固定されたアクス
ルs8により一端を軸着されたアームS@の他端に、ロ
ーラIIが回転可能に取り付けられており、アームs6
はバネ5丁により駆動ローラ襲1の方向へ引會寄せられ
るように構成されている・ 駆動ローラs1および1冨は共に図示しない動力源によ
り時針方向にも反時計方向にも駆動され、主ゾロ 搬送路Sとは無関係&C蝙動停止することがで会るよう
になっている。主搬送路3から板体ムが受台84上に送
り込まれ、駆動ローラ11とローラss&cfl14持
専れる位置までくると、時計方角#C11転する駆動ロ
ー911の搬送力によりその家型後述するガイド部γの
影響を受けない位置まで左方向へ搬送するO この板体ムが元の場所へ返送することを要しない場合に
は、駆動ローラ11を時針方向に回転させ、その搬送力
化より搬送路Sの終端に設けられた受取會8へ板体ムを
送り込む・板体ムが元の場所へ返送を蚕する場合には
S*ローラ11を反時計方向に回転せしめ、右方向へ逆
送する@ 6は前記主搬送路3の背1111けられた第3のされる
従動ローラ6鵞と、これらの間に巻装専れる帯体63七
、前記の主搬送路3を構成する膏体36の背爾儒とから
構成されており、駆動ローラー1の動力−は主搬送路3
の厘動四−ラ31および3雪の動力P丁 源と共通のものであってもよい・ 駆動ローラ61は反時計方向に一転し、従って従動ロー
ラ6!も反時計方向に一転して、帯体3@と帯体63に
挾まれる搬送路6の搬送方向は矢印・4化示すととく右
方向となる。この搬送路6の終端には櫛 護送されてくる坂゛体ムを受Fj取る受取台61が設け
られている。
フはガイド部で、駆動ローラ3!の軸上#clll示し
ない軸受体9例えばボールベアリングを介してガイトチ
1とアーム71とが一体化されたガイド体が取り付けら
れており、板体ムに搬送力を与えると共に、板体ムの進
路方向を変える機能を持た甘るごとく構成されている。
ない軸受体9例えばボールベアリングを介してガイトチ
1とアーム71とが一体化されたガイド体が取り付けら
れており、板体ムに搬送力を与えると共に、板体ムの進
路方向を変える機能を持た甘るごとく構成されている。
アー五マ2は一端が枠体x1cmlvIL’ljれたバ
ネ71により引張られ、常時はガイトチ1の先端マ1暑
が駆動ローラ31の方向へ押し付け、られるようkな啼
ており、板体ムが膏体SS上に乗り右側から搬送されて
會たと会には、板体ムを帯体3Iに押し付けることによ
りm送力を増加専せるようになっている。また、ガイト
チ1は板体ムが元の位置へ返送を1する特開昭58−6
802 (a) 鳩舎に、第3の搬送路5により右方向へ逆送ネれて會た
と会、板体ムの進路方向を第3のva送路・の方へ変え
る作用をもする。このため、ガイトチ1の先端マ1mは
進路東更するのに適切な位置に設けられており、常時は
帯体5iID*wより駆動ローラsta)amに近い位
置にあるよう調整されており、この調整のためにネジフ
4が亀付郁材フロを介して枠体1に取り付けられ、パネ
マ3によりガイド体に反時計方向に与えられる回転を停
止する調整可能なストツパとされている。
ネ71により引張られ、常時はガイトチ1の先端マ1暑
が駆動ローラ31の方向へ押し付け、られるようkな啼
ており、板体ムが膏体SS上に乗り右側から搬送されて
會たと会には、板体ムを帯体3Iに押し付けることによ
りm送力を増加専せるようになっている。また、ガイト
チ1は板体ムが元の位置へ返送を1する特開昭58−6
802 (a) 鳩舎に、第3の搬送路5により右方向へ逆送ネれて會た
と会、板体ムの進路方向を第3のva送路・の方へ変え
る作用をもする。このため、ガイトチ1の先端マ1mは
進路東更するのに適切な位置に設けられており、常時は
帯体5iID*wより駆動ローラsta)amに近い位
置にあるよう調整されており、この調整のためにネジフ
4が亀付郁材フロを介して枠体1に取り付けられ、パネ
マ3によりガイド体に反時計方向に与えられる回転を停
止する調整可能なストツパとされている。
ガイトチ1の先端マHmは常時は実線で示すように、膏
体IIの側方にあって帯体sSの表面より駆動ローラ表
面側にあり、板一体ムが主搬送路3から左方向へ搬送さ
れてくると、板体ムによって押しのけられ、バネγ3の
力によって板体ムを膏体3!!に押し付けて、搬送力を
与えている状態が一点gmにより示されている。
体IIの側方にあって帯体sSの表面より駆動ローラ表
面側にあり、板一体ムが主搬送路3から左方向へ搬送さ
れてくると、板体ムによって押しのけられ、バネγ3の
力によって板体ムを膏体3!!に押し付けて、搬送力を
与えている状態が一点gmにより示されている。
―はコンベア装置の覆いであり、10はこのコンベア装
置の作業部位でありで、この部分で製造。
置の作業部位でありで、この部分で製造。
検査、試験など種々の作業が行われる。
9
籐imは本コンベアagの制御回路のブロック園で、前
記作業部位10からの指令を受け、第1図には図示して
ないが咎搬過路S 、 S自よび6や受取台1などの必
要位置番ζ設けられている検知素子1意からの’114
#に従って、論理制御膿路11が主搬送路3と別に設け
られている第3の*送路Sを制御する・ 検知素子13は板体ムの正確〜位置を検知するものであ
うて、マイクロスイVチ、フォトセルあるいはリードス
イッチなどが用いられる拳論理制御帽11は作業部位1
0および各検知素子1!わらの信号を受け、それらを整
理し定められた論理に従って第3の搬送Ilsを制御す
る。
記作業部位10からの指令を受け、第1図には図示して
ないが咎搬過路S 、 S自よび6や受取台1などの必
要位置番ζ設けられている検知素子1意からの’114
#に従って、論理制御膿路11が主搬送路3と別に設け
られている第3の*送路Sを制御する・ 検知素子13は板体ムの正確〜位置を検知するものであ
うて、マイクロスイVチ、フォトセルあるいはリードス
イッチなどが用いられる拳論理制御帽11は作業部位1
0および各検知素子1!わらの信号を受け、それらを整
理し定められた論理に従って第3の搬送Ilsを制御す
る。
以下本実施例のコンベア装置の動作を説明する。
板体ムは受入Ω3から受は入れられ、膏体3Sとローラ
41に噛み込まれる格好でII夷に把m*れながも左の
方向へ搬送される。引會絖命板体人は帯体IIIと36
の間に挟持搬送されて作業部位10に至り、製造、検査
、試験などの作業がこの部分で村山れる・ IO 製造作業の例としては、 @#のプレス加工、穴明は加
工9文字印刷などの作業があり、検査作業の例としては
、板体ムの寸法検査、材質検査、出来ばえ検査などの作
業、試験作業の例としては、非破壊試験の作業など、種
々の作業が所■「ツークシ1tプ」の単位もしくは詳と
して、−動もしくは非自動のものが考えられる。
41に噛み込まれる格好でII夷に把m*れながも左の
方向へ搬送される。引會絖命板体人は帯体IIIと36
の間に挟持搬送されて作業部位10に至り、製造、検査
、試験などの作業がこの部分で村山れる・ IO 製造作業の例としては、 @#のプレス加工、穴明は加
工9文字印刷などの作業があり、検査作業の例としては
、板体ムの寸法検査、材質検査、出来ばえ検査などの作
業、試験作業の例としては、非破壊試験の作業など、種
々の作業が所■「ツークシ1tプ」の単位もしくは詳と
して、−動もしくは非自動のものが考えられる。
作業部位10に:おいて作業部れた板体ムは矢印3丁に
示すとと(更に左の方向へ搬送され1ガイド郁)に1っ
てガイトチ1を押し上げながら進み、板体Aの端部ム1
が膏体■と36による挟持部分を離れても、ガイトチに
より膏体3skバネγ3の遭宣設定専れた力で押し付け
られていることから正しく搬送され、第2の搬送路s与
ζ至るO 第8の搬送路器は論理制御銀量の指示により、その駆動
ローラ81およびs!4書時針時計方向動し、板体ムを
帯体S3とローラIIの間に挾み込んで更に左の方向へ
送る・ 受取台8へ送り込んでよい鳩舎はそのまま搬送を絖は受
取4118へ送り込み、受台i4上にて停止すPiす る必要のあると会は板体ムの後端部ム1がガイド部1の
先端Viaの位置を通り過ぎるまで送ってから停止せし
める。
示すとと(更に左の方向へ搬送され1ガイド郁)に1っ
てガイトチ1を押し上げながら進み、板体Aの端部ム1
が膏体■と36による挟持部分を離れても、ガイトチに
より膏体3skバネγ3の遭宣設定専れた力で押し付け
られていることから正しく搬送され、第2の搬送路s与
ζ至るO 第8の搬送路器は論理制御銀量の指示により、その駆動
ローラ81およびs!4書時針時計方向動し、板体ムを
帯体S3とローラIIの間に挾み込んで更に左の方向へ
送る・ 受取台8へ送り込んでよい鳩舎はそのまま搬送を絖は受
取4118へ送り込み、受台i4上にて停止すPiす る必要のあると会は板体ムの後端部ム1がガイド部1の
先端Viaの位置を通り過ぎるまで送ってから停止せし
める。
板体ムを受入n3のある場所まで戻す場合には、前記の
どと(して受台I4上にで停止している板体ムを、駆動
ローラS1およびS言を反時計方向に制動せしめること
kより、右方向へ搬送する・このと会ガイド71の先端
71mは受台54の表両とほぼ同−藺にある膏体3Iの
lImより下儒番こあるので、板体ムの後端ムlは矢印
I9に示すごとく第3の搬送路6の方向へ導びかれ、更
に進んで帯体s3と3@の間に挾持され、道には帯体・
3と主搬送路3を構成する膏体36の背面部との間に挾
持専れて矢印@4に示すごとく右方向に搬満され、受取
台UK送出される。
どと(して受台I4上にで停止している板体ムを、駆動
ローラS1およびS言を反時計方向に制動せしめること
kより、右方向へ搬送する・このと会ガイド71の先端
71mは受台54の表両とほぼ同−藺にある膏体3Iの
lImより下儒番こあるので、板体ムの後端ムlは矢印
I9に示すごとく第3の搬送路6の方向へ導びかれ、更
に進んで帯体s3と3@の間に挾持され、道には帯体・
3と主搬送路3を構成する膏体36の背面部との間に挾
持専れて矢印@4に示すごとく右方向に搬満され、受取
台UK送出される。
受取台68に送出された板体ムは受入口1から受は入れ
られた時の後端ムlがそのまま右側にある状態となる。
られた時の後端ムlがそのまま右側にある状態となる。
以上説明した一実施例では受台I4を非可動状のものと
したが、駆動ローラIIと同期して運転される駆動ロー
ラと膏体とから構成せしめ、搬送をよ特開昭58−68
02 (4) り確実なものとしてもよ(%さらに仁のようkした場合
にはこれらの帯体の適度を適轟に制御することにより、
主搬送路3部分の搬送速度と受台における搬送速度を変
え、第3の搬送路纂の搬送方向と適度を制御して、滅遮
、停止、逆送などをより正確に行うことかで會る拳 また、第111に示したアーふI@をアクスル謬$を中
心にしてバネs7の力に抗して別の動力源2例えばソレ
ノイドなどによって時針オーに回動せしめ膏体i3への
抑圧を開放し得るごと(にし、その動力源の動作のタイ
電ングを調整して搬送路Sの搬送方向とその速度の制御
を補助し、より正確に滅遮、停止、逆送などを制御する
こともで會る・また、本実施例では膏体3s、3・、s
3自よび@3を多用して4NI送路3.藤、・を構成し
たが、その全部または一部を四−ラや受會酪4のごと金
板状のものく変えて会黴道路を構成してもよい。
したが、駆動ローラIIと同期して運転される駆動ロー
ラと膏体とから構成せしめ、搬送をよ特開昭58−68
02 (4) り確実なものとしてもよ(%さらに仁のようkした場合
にはこれらの帯体の適度を適轟に制御することにより、
主搬送路3部分の搬送速度と受台における搬送速度を変
え、第3の搬送路纂の搬送方向と適度を制御して、滅遮
、停止、逆送などをより正確に行うことかで會る拳 また、第111に示したアーふI@をアクスル謬$を中
心にしてバネs7の力に抗して別の動力源2例えばソレ
ノイドなどによって時針オーに回動せしめ膏体i3への
抑圧を開放し得るごと(にし、その動力源の動作のタイ
電ングを調整して搬送路Sの搬送方向とその速度の制御
を補助し、より正確に滅遮、停止、逆送などを制御する
こともで會る・また、本実施例では膏体3s、3・、s
3自よび@3を多用して4NI送路3.藤、・を構成し
たが、その全部または一部を四−ラや受會酪4のごと金
板状のものく変えて会黴道路を構成してもよい。
ガイドを膏体とローラなどて構成した帯体巻装 □
形態のものとし、その膏体の形状をガイドγ1と同様の
形状として帯体isと同期してこの帯体を駆動?H することにより、より確実な進路寵更動作を行うことか
で会る・ なお、第1m1k示した一実施例では、覆い−のの外に
受取*8および・尋を配置しているが、板体ムを外部に
晒したくないと会2例えば作業部位10にで行う作業が
感光mlIなどである場合などは1これら受取台8′あ
るいは6sなどをも覆い9により被覆するなど種々の手
段を欝ずればよい。
形態のものとし、その膏体の形状をガイドγ1と同様の
形状として帯体isと同期してこの帯体を駆動?H することにより、より確実な進路寵更動作を行うことか
で会る・ なお、第1m1k示した一実施例では、覆い−のの外に
受取*8および・尋を配置しているが、板体ムを外部に
晒したくないと会2例えば作業部位10にで行う作業が
感光mlIなどである場合などは1これら受取台8′あ
るいは6sなどをも覆い9により被覆するなど種々の手
段を欝ずればよい。
本発明にかかるコンベア装置を連続した生童ニーのうち
の一つの工In用いる場合ζζついて説明する0g4え
ば板体ムに自動的に大@け加工をして1その大を自動的
に光学的手段などを用いて検査し、嵐晶のみを次のニー
へ送り不良品は次の工程へ送りたくないような場合には
m数の本発明にかかるコンベア装置を連続的に設置す
ればよいO例えば良品が受台I4側に搬出され、不良品
は受取台6I儒へ搬出されるものとすると、受台14に
連続して次の作業ニ1の作業部位10を持つコンベア装
置を1!置する・114c嵐品が受取台6s儒へ、不良
品が受台s4儒へ搬出専れる場合には、受取台66の処
へ次14 0作業ニーの作業部位10を持つコンベア装置の受入口
重を配置すればよい。
の一つの工In用いる場合ζζついて説明する0g4え
ば板体ムに自動的に大@け加工をして1その大を自動的
に光学的手段などを用いて検査し、嵐晶のみを次のニー
へ送り不良品は次の工程へ送りたくないような場合には
m数の本発明にかかるコンベア装置を連続的に設置す
ればよいO例えば良品が受台I4側に搬出され、不良品
は受取台6I儒へ搬出されるものとすると、受台14に
連続して次の作業ニ1の作業部位10を持つコンベア装
置を1!置する・114c嵐品が受取台6s儒へ、不良
品が受台s4儒へ搬出専れる場合には、受取台66の処
へ次14 0作業ニーの作業部位10を持つコンベア装置の受入口
重を配置すればよい。
これらの場合、#1liIIAのことながら受台I4や
受取合−Iおよび受入口3のy#状はその■釣に達した
ものに蜜X*れたり、または種々の慣用手段を用いて連
続せしめられたりする。
受取合−Iおよび受入口3のy#状はその■釣に達した
ものに蜜X*れたり、または種々の慣用手段を用いて連
続せしめられたりする。
以上詳細に説−したごとく、亭尭−にかかるコンベア装
置くよれば、簡単な構造で板体状の物品を一択的に返送
するCとが胃簡で、且つその物品の内命が搬送によって
変らないコンベア装置を提供するζ′とが可能である。
置くよれば、簡単な構造で板体状の物品を一択的に返送
するCとが胃簡で、且つその物品の内命が搬送によって
変らないコンベア装置を提供するζ′とが可能である。
4111真の箇早な説明
第1mlは装置−にかかるコンベア装置の一実施例の儒
w図、第11aは閂じ(制御回路のブcIvり図である
。
w図、第11aは閂じ(制御回路のブcIvり図である
。
l・・・・・・枠体、3・・・・・・受入口、3・・・
・・・主II!送賂、4・・・・・・導入ローラ部、S
・・・・・・嬉冨の搬送路、・・・・・・・第3の搬送
路、テ・・・・・・ガイド部、8・・・・・・受取台、
・・・・・・・覆い、lO・・・・・・作業部位、11
・・・・・・論聰制御−路、1!・・・・・・検知素子
。
・・・主II!送賂、4・・・・・・導入ローラ部、S
・・・・・・嬉冨の搬送路、・・・・・・・第3の搬送
路、テ・・・・・・ガイド部、8・・・・・・受取台、
・・・・・・・覆い、lO・・・・・・作業部位、11
・・・・・・論聰制御−路、1!・・・・・・検知素子
。
Claims (1)
- 板体状の物品を一方向へのみll道する主I11道路と
、前Ie主鍾道路のIli過方肉方向逆の両方向へ搬送
可能な*S4D*道路と、前記主搬送路の背買で**遥
路の搬送方向と逆方向へ搬送する第3の搬送路と、板体
状の物品8cll送力を与えると鈎に前記主搬送路の搬
送方向と逆方向に第3の搬送路によりfi6れて(る板
体状の物品の進路方向を変えるガイドなどから構成され
、板体状の物品を受は入れ時と岡し内命のままで**す
ると共に、必要に応しその一部を逆送することが可能な
ことを特徴とするコンベア銀量。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10230081A JPS586802A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | コンベア装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10230081A JPS586802A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | コンベア装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586802A true JPS586802A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14323755
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10230081A Pending JPS586802A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | コンベア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586802A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362415U (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-25 |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP10230081A patent/JPS586802A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6362415U (ja) * | 1986-10-08 | 1988-04-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62113127U (ja) | ||
| JP2009274878A (ja) | 物品搬送送出方法、物品搬送送出装置 | |
| US3491903A (en) | Induction scheme and automatic loader | |
| US20180016042A1 (en) | Stretch wrapping machine | |
| GB1247841A (en) | Improvements in or relating to feeder devices for conveyor systems | |
| JPH0332596A (ja) | パン切り機 | |
| US4160500A (en) | Turn conveyor | |
| JPS586802A (ja) | コンベア装置 | |
| US3613863A (en) | Induction scheme and automatic loader | |
| JP2002225811A (ja) | 卵自動包装システム | |
| JPH05270653A (ja) | 連続搬送コンベヤからの荷下し方法及びその為の装置 | |
| US5060930A (en) | Apparatus for receiving articles by self-feeding and for conveying and dispensing such articles | |
| US3701408A (en) | Board handling apparatus | |
| JP6312371B2 (ja) | 果菜自動選別方法と果菜自動選別装置と果菜キャリア | |
| US7455171B2 (en) | Method and apparatus for processing printed articles | |
| US2917168A (en) | Mechanism for separating bound and unbound books | |
| JPS6026520A (ja) | 長形物整列供給装置 | |
| TW200404726A (en) | Transfer device | |
| JPH0734016Y2 (ja) | 農産物の選別装置 | |
| JP3481645B2 (ja) | 包装装置におけるフィルム排出装置 | |
| JPH08301438A (ja) | 仕分け設備 | |
| JP2003144055A (ja) | 食品の位置合わせ装置 | |
| JPS58217951A (ja) | 複写装置用書類給送装置 | |
| JPS5823780Y2 (ja) | 物品搬送仕分け機構 | |
| JPS6344454B2 (ja) |