JPS58673A - 圧力制御機構 - Google Patents
圧力制御機構Info
- Publication number
- JPS58673A JPS58673A JP9876081A JP9876081A JPS58673A JP S58673 A JPS58673 A JP S58673A JP 9876081 A JP9876081 A JP 9876081A JP 9876081 A JP9876081 A JP 9876081A JP S58673 A JPS58673 A JP S58673A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- pressure
- oil
- check valve
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005336 cracking Methods 0.000 claims abstract description 10
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001052 transient effect Effects 0.000 abstract description 2
- 101100491857 Columba livia ASL gene Proteins 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N Acetaminophen Chemical compound CC(=O)NC1=CC=C(O)C=C1 RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K17/00—Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves
- F16K17/02—Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves opening on surplus pressure on one side; closing on insufficient pressure on one side
- F16K17/04—Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves opening on surplus pressure on one side; closing on insufficient pressure on one side spring-loaded
- F16K17/10—Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves opening on surplus pressure on one side; closing on insufficient pressure on one side spring-loaded with auxiliary valve for fluid operation of the main valve
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Safety Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
力制御機構に関するものである。
従来の圧力制御弁においては、制御圧セノトの変更はス
プリング力を変えることにより、即ち1本のスプリング
のスプリング高さを変えることにより行っていた.従っ
て従来のそれは連続的な圧力制御は可能であるが、1本
のスプリングではそのスプリング力に限度があり圧力の
セノト範囲も自ずから狭いものとなっていた。
プリング力を変えることにより、即ち1本のスプリング
のスプリング高さを変えることにより行っていた.従っ
て従来のそれは連続的な圧力制御は可能であるが、1本
のスプリングではそのスプリング力に限度があり圧力の
セノト範囲も自ずから狭いものとなっていた。
そこで本発明においては、弁体内に変更したい七ノト圧
になるようなスプリングをあらかじめ複数個内蔵してお
き、これを選択的に取出して回路内の圧を段階的に制御
しようとするものである。
になるようなスプリングをあらかじめ複数個内蔵してお
き、これを選択的に取出して回路内の圧を段階的に制御
しようとするものである。
以下図面につき本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の基本的態様を示す構成図である。第1
図中Aはポペット弁で次のように構成される。2は弁体
1内の油室3内に摺動密に嵌挿したポペットで、給油側
に通じるポー)Pとタンク側に通じるポー)Tとを連通
ずる油路の途中に設けた弁座4に着座してPポート側か
らTボート側への油の流れを遮断する方向にスプリング
5で伺勢する。捷たd−ペットにばPボー 1・側と油
室3 elとを連通ずるオリフィス6を設ける。さら(
て油室3におけるオペノド2の受圧径りとPボート側の
弁座4の受圧径dとは前者のDの方か後者のdより大き
くなるよう構成する。
図中Aはポペット弁で次のように構成される。2は弁体
1内の油室3内に摺動密に嵌挿したポペットで、給油側
に通じるポー)Pとタンク側に通じるポー)Tとを連通
ずる油路の途中に設けた弁座4に着座してPポート側か
らTボート側への油の流れを遮断する方向にスプリング
5で伺勢する。捷たd−ペットにばPボー 1・側と油
室3 elとを連通ずるオリフィス6を設ける。さら(
て油室3におけるオペノド2の受圧径りとPボート側の
弁座4の受圧径dとは前者のDの方か後者のdより大き
くなるよう構成する。
一方弁体1内にクラッキング圧かそれぞれ異なるようス
プリング7a〜7eの付勢力をそれぞれ変更したチェッ
ク弁8a〜8eを各々独立して設け、とtlらのチェッ
ク弁は前記油室3側からの油の流れは許容し、その逆流
は阻止するよう配設し、さらに各チェック弁の下流側に
は孔14に通じるボート9〜13をそれぞれ設ける。
プリング7a〜7eの付勢力をそれぞれ変更したチェッ
ク弁8a〜8eを各々独立して設け、とtlらのチェッ
ク弁は前記油室3側からの油の流れは許容し、その逆流
は阻止するよう配設し、さらに各チェック弁の下流側に
は孔14に通じるボート9〜13をそれぞれ設ける。
前記孔14にはスプール15をその軸線方向に移動可能
に摺動密に嵌挿し、このスプール15には前記ボート9
〜13とそれぞれ対応する油路16〜20を設ける。こ
れらの油路16〜20はスプール15の内部に設けた中
心孔21、Jl、14、さらに弁体1内に設けた油路2
2を介してタンク側に通じるよう構成する。
に摺動密に嵌挿し、このスプール15には前記ボート9
〜13とそれぞれ対応する油路16〜20を設ける。こ
れらの油路16〜20はスプール15の内部に設けた中
心孔21、Jl、14、さらに弁体1内に設けた油路2
2を介してタンク側に通じるよう構成する。
第1図においてスプール15は左端にありボート9と油
路16とは通じている。そしてこの状態からスプール1
5を右方に移動させることによりホー1− Hlと油路
17が、ポー) 11と油路18が、ボート12と油路
19が、ボート13と油路20か、順次曲しるよ・)構
成する。なおこの場合、次の位1?1゛に切換わる途中
においては二つの位置が共に夕/り11111に辿じて
いることが望せしい。なぜならすべてのボートがブロッ
クされた状態では回路内に高圧が発什するからである。
路16とは通じている。そしてこの状態からスプール1
5を右方に移動させることによりホー1− Hlと油路
17が、ポー) 11と油路18が、ボート12と油路
19が、ボート13と油路20か、順次曲しるよ・)構
成する。なおこの場合、次の位1?1゛に切換わる途中
においては二つの位置が共に夕/り11111に辿じて
いることが望せしい。なぜならすべてのボートがブロッ
クされた状態では回路内に高圧が発什するからである。
第2図は第1図におけるスプール15の直線移動を回転
移動としたものである。即ち第1図においてはスプール
15の軸線方向の移動によりチェック弁下流側の各ボー
トを順次タンク側jに通じるよう構成したが、第2図に
おいては各ボート9〜13にそれぞれ対応する油路16
’〜20′ をスプール15′の円周方向に設け、この
スプール15′の回転により同じ作用をさせようとする
ものである。
移動としたものである。即ち第1図においてはスプール
15の軸線方向の移動によりチェック弁下流側の各ボー
トを順次タンク側jに通じるよう構成したが、第2図に
おいては各ボート9〜13にそれぞれ対応する油路16
’〜20′ をスプール15′の円周方向に設け、この
スプール15′の回転により同じ作用をさせようとする
ものである。
第3図は第2図における圧力制御機構を分割したもので
、スプール15′の回転、例えば何かのアクチ・エータ
の角度変化信号により、主回路の圧力を遠隔操作できる
よう構成したものである。
、スプール15′の回転、例えば何かのアクチ・エータ
の角度変化信号により、主回路の圧力を遠隔操作できる
よう構成したものである。
次にこのように構成される圧力制御機構の角動を第1図
について説明する。
について説明する。
第1図において、チェック弁3a、、 3b、 8ct
3d、8eの順にクランキング圧を高く調整しである
とする(即ちスプリング7a〜7eの付勢力は7a<7
b<7c<7d、<78にあるとする)。いまPポート
の圧力POがチェック弁8aのクラッキング圧より低い
場合、油室3内にもオリフィス6を介して圧pnが作用
しており、ボペノl−2はF−π/4・(D’−aつ・
po−1−Fo(但しFOはスプリング5の付勢力)の
・力で弁座4に7?′[座し、PポートからTポート側
への油の流れを閉じている。しかしPポートの圧がチェ
ック弁8aのクラッキング圧より高くなるとチェック弁
8aは開き、このチェック弁8aを介してタンク側への
油の流れが生じ、オリフィス60前後に圧損△Pが牛じ
ここでπ/4・d′・△P)Fとなりポペット2が開き
、l七油はPボート側からTポート側へも流れることに
なり、従ってPボートの圧力はチェック弁8aのクラッ
キング圧により制御されることになる。
3d、8eの順にクランキング圧を高く調整しである
とする(即ちスプリング7a〜7eの付勢力は7a<7
b<7c<7d、<78にあるとする)。いまPポート
の圧力POがチェック弁8aのクラッキング圧より低い
場合、油室3内にもオリフィス6を介して圧pnが作用
しており、ボペノl−2はF−π/4・(D’−aつ・
po−1−Fo(但しFOはスプリング5の付勢力)の
・力で弁座4に7?′[座し、PポートからTポート側
への油の流れを閉じている。しかしPポートの圧がチェ
ック弁8aのクラッキング圧より高くなるとチェック弁
8aは開き、このチェック弁8aを介してタンク側への
油の流れが生じ、オリフィス60前後に圧損△Pが牛じ
ここでπ/4・d′・△P)Fとなりポペット2が開き
、l七油はPボート側からTポート側へも流れることに
なり、従ってPボートの圧力はチェック弁8aのクラッ
キング圧により制御されることになる。
次にスプール14を右方に移動させると、今度はチ・ツ
ク弁8bのボート10が272111口で辿じ、II″
L゛てPポートの圧力はチェック弁8hのフラノキンク
圧により制御されることになる。、なおとのLJJ換わ
る途中においてボート9とポー1−10とが共にタンク
側に通じるが、この場合のFホー トの圧Q」、低し)
方であるチェック弁8aのクラッキング圧により制御さ
第1、ボート9が完全にブロックされポー 110かタ
ンク側に通じているときに次のチJノクプ「8t)のク
ラッキング圧により制御されることになる。。
ク弁8bのボート10が272111口で辿じ、II″
L゛てPポートの圧力はチェック弁8hのフラノキンク
圧により制御されることになる。、なおとのLJJ換わ
る途中においてボート9とポー1−10とが共にタンク
側に通じるが、この場合のFホー トの圧Q」、低し)
方であるチェック弁8aのクラッキング圧により制御さ
第1、ボート9が完全にブロックされポー 110かタ
ンク側に通じているときに次のチJノクプ「8t)のク
ラッキング圧により制御されることになる。。
このようにPボートの圧はスプール15を1lll+線
力向に移動させることにより、チェック弁8a〜80の
クラッキング圧で順次制御可能となる。
力向に移動させることにより、チェック弁8a〜80の
クラッキング圧で順次制御可能となる。
第4図にスプール15の移動距離l(又は第2図におけ
るスプール15′の回転角度θ)とPボートの制御圧P
との関係を示す。なおPボートの制御圧を第4図の場合
とは逆に順次低くなるようにするためには、チェック弁
8a〜8eを前述とは逆に8a〜8eの順に低くなるよ
う構成すれはよいことは勿論である。
るスプール15′の回転角度θ)とPボートの制御圧P
との関係を示す。なおPボートの制御圧を第4図の場合
とは逆に順次低くなるようにするためには、チェック弁
8a〜8eを前述とは逆に8a〜8eの順に低くなるよ
う構成すれはよいことは勿論である。
本発明は以上のように構成したので、
(1)1本のスプリングではスプリング力に限度がある
が、複数のスプリングを選択的に使用するため月二カセ
ットの範囲が広くとれる。
が、複数のスプリングを選択的に使用するため月二カセ
ットの範囲が広くとれる。
(2)各セット圧力の切換わりが瞬間的で過渡現象かな
く応答性がよい。
く応答性がよい。
(3)調整が不要なため安定性、再現性があり精度が高
い。
い。
(4)全油圧式で、電磁弁等を使用せずに比例制御に近
似した仕様が可能である。
似した仕様が可能である。
(5))遠隔操作が可能である。
等のすぐれた作用効果を有するものである。
第1図は本発明の基本構成図、第2、第3図は他の実施
態様図、第4図はスプール15 (15’ )の変位量
と制御圧力との関係を示す図である。 2・・・ポペット、3・・・油室、4・・・弁座、6・
・・オリフィス、Ba、 8b、 8c、 8a、 s
9s*eチェック弁、9.10.11.12.13・・
ポート、15−−−スフ−#、1へ17.1へ19.2
0−・・油路特許出願人 株式会社ユニツク
態様図、第4図はスプール15 (15’ )の変位量
と制御圧力との関係を示す図である。 2・・・ポペット、3・・・油室、4・・・弁座、6・
・・オリフィス、Ba、 8b、 8c、 8a、 s
9s*eチェック弁、9.10.11.12.13・・
ポート、15−−−スフ−#、1へ17.1へ19.2
0−・・油路特許出願人 株式会社ユニツク
Claims (1)
- ■給油側に通じるPボートとタンク側に通じるTポート
とを連通ずる油路の途中に設けた弁座に着座してPポー
ト側からTポート側への油の流れを遮断する方向にスプ
リングで付勢したポペットを弁体内の油室に摺動密に設
けると共に、この油室側とPポート側とをオリフィスで
連通し、さらに油室側のポペットの受圧径をPポート側
の弁座の受圧径より大きくなるよう構成してなるポペッ
ト弁と、前記油室側に連通されこの油室側からの油の流
れを許容し7その逆流を阻止するクラッキング圧がそれ
ぞれ異なる複数個のチーツク弁と、前記各チェック弁の
下流側油路の少くともいずれか1つをタンク側に通じる
ためのスプール弁とを具えてなる圧力制御機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9876081A JPS58673A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 圧力制御機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9876081A JPS58673A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 圧力制御機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58673A true JPS58673A (ja) | 1983-01-05 |
| JPS6152345B2 JPS6152345B2 (ja) | 1986-11-12 |
Family
ID=14228372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9876081A Granted JPS58673A (ja) | 1981-06-24 | 1981-06-24 | 圧力制御機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58673A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009287742A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Shimadzu Corp | 優先弁 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914951U (ja) * | 1972-05-12 | 1974-02-07 | ||
| JPS555964U (ja) * | 1978-06-28 | 1980-01-16 | ||
| JPS5682766U (ja) * | 1979-11-26 | 1981-07-03 |
-
1981
- 1981-06-24 JP JP9876081A patent/JPS58673A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4914951U (ja) * | 1972-05-12 | 1974-02-07 | ||
| JPS555964U (ja) * | 1978-06-28 | 1980-01-16 | ||
| JPS5682766U (ja) * | 1979-11-26 | 1981-07-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009287742A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Shimadzu Corp | 優先弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6152345B2 (ja) | 1986-11-12 |
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