JPS5857504B2 - 切削用工具鋼 - Google Patents
切削用工具鋼Info
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- JPS5857504B2 JPS5857504B2 JP4677276A JP4677276A JPS5857504B2 JP S5857504 B2 JPS5857504 B2 JP S5857504B2 JP 4677276 A JP4677276 A JP 4677276A JP 4677276 A JP4677276 A JP 4677276A JP S5857504 B2 JPS5857504 B2 JP S5857504B2
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- steel
- cutting
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- cutting tool
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Links
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Landscapes
- Cutting Tools, Boring Holders, And Turrets (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は従来使用されている高速度工具鋼に比較して、
耐熱性および耐磨耗性を高めると共に、切削耐久性を良
好ならしめた切削用工具鋼に関するものである。
耐熱性および耐磨耗性を高めると共に、切削耐久性を良
好ならしめた切削用工具鋼に関するものである。
従来から高速度工具鋼は鋭利な刃先でも高い靭性を保有
すること、および価格的にあるいは被加工性の点で経済
的であるという特徴によって、断続切削工具、複雑形状
の工具などに使用される。
すること、および価格的にあるいは被加工性の点で経済
的であるという特徴によって、断続切削工具、複雑形状
の工具などに使用される。
しかし、切削工具としては、使用状態において耐磨耗性
、耐熱性および靭性が必要であるが、耐磨耗性、耐熱性
に対して靭性は逆相関関係にある。
、耐熱性および靭性が必要であるが、耐磨耗性、耐熱性
に対して靭性は逆相関関係にある。
従って、いかに靭性を保存しながら耐熱性、耐磨耗性を
増すかが、従来から高速度工具鋼に与えられた宿命的課
題である。
増すかが、従来から高速度工具鋼に与えられた宿命的課
題である。
本発明は高速度工具鋼に重量比でNbを0.1〜1.5
係、Bを0.01〜0.2 %添加して靭性をそこなわ
ず、しかも耐熱性不足という欠点を改善し、かつ耐磨耗
性および切削耐久性を向上させ、さらにCoを4〜11
ql)添加して耐熱性、切削耐久性を一層向上させて前
記Nb、Bの添加効果を助長させた切削用工具を提供す
ることを目的とするものである。
係、Bを0.01〜0.2 %添加して靭性をそこなわ
ず、しかも耐熱性不足という欠点を改善し、かつ耐磨耗
性および切削耐久性を向上させ、さらにCoを4〜11
ql)添加して耐熱性、切削耐久性を一層向上させて前
記Nb、Bの添加効果を助長させた切削用工具を提供す
ることを目的とするものである。
本発明の切削用工具鋼でばNbとBを高速度工具鋼に共
同添加すると、その相乗効果により耐熱性、耐磨耗性お
よび特に切削耐久性を増大する。
同添加すると、その相乗効果により耐熱性、耐磨耗性お
よび特に切削耐久性を増大する。
このNbおよびBは本発明鋼における特色ある添加元素
である。
である。
従来、NbあるいはBを単独添加した高速度工具鋼が発
表されているが、十分な切削耐久性を発揮していない。
表されているが、十分な切削耐久性を発揮していない。
本発明鋼においてばNbは鋼中の窒素と結合し、B添加
による結晶粒粗大化を防止し、靭性の向上に寄与し、ま
たCと結合してMC型炭化物を形成し耐磨耗性に寄与し
ているが、0.1 fi未満ではこれらの効果は不十分
で、また1、5係を越えるとMC型炭化物が粗大化し、
被研削性を害する。
による結晶粒粗大化を防止し、靭性の向上に寄与し、ま
たCと結合してMC型炭化物を形成し耐磨耗性に寄与し
ているが、0.1 fi未満ではこれらの効果は不十分
で、また1、5係を越えるとMC型炭化物が粗大化し、
被研削性を害する。
またBは高温強度を著しく増大し、高速度工具鋼の耐熱
性を増すが0.01 %未満では効果不十分であり、ま
た0、2 %を越えると鋼の融点を低下し、熱間加工性
を害し、オーステナイト結晶粒を著しく粗大化し、靭性
を低下させる。
性を増すが0.01 %未満では効果不十分であり、ま
た0、2 %を越えると鋼の融点を低下し、熱間加工性
を害し、オーステナイト結晶粒を著しく粗大化し、靭性
を低下させる。
従って本発明鋼でばNb0.1〜1.5係、Bo、01
〜0.2係の範囲とした。
〜0.2係の範囲とした。
Coは高速度工具鋼の基地中に固溶し、耐熱性、切削耐
久性を一層向上させろ効果があるが4係未満では効果は
不十分であり、また11係を越えてもそれほど効果を増
大しないので4〜11%の範囲とした。
久性を一層向上させろ効果があるが4係未満では効果は
不十分であり、また11係を越えてもそれほど効果を増
大しないので4〜11%の範囲とした。
Cは切削材料の諸性質を決めろものであり高硬度を与え
、また、焼もどし抵抗性を増すが、その含有量は0.8
%未満では効果が不十分であり、1.4係を越えると鍛
造性ならひに靭性を損なうのでCの含有量は0.8〜1
.4係とした。
、また、焼もどし抵抗性を増すが、その含有量は0.8
%未満では効果が不十分であり、1.4係を越えると鍛
造性ならひに靭性を損なうのでCの含有量は0.8〜1
.4係とした。
SiおよびMnは脱酸剤として通常含翁する範囲で両者
ともそれぞれo、i〜0.6係とした。
ともそれぞれo、i〜0.6係とした。
Crは低いと十分な焼もどし硬化を起さず、また高いと
脆くなり、鍛造困難どなり、さらに切削耐久性の低下を
示すため最適範囲である3〜5係とした。
脆くなり、鍛造困難どなり、さらに切削耐久性の低下を
示すため最適範囲である3〜5係とした。
VばCと結合してMC型の炭化物を形成上、耐磨耗性を
著しく増大すると共にオーステナイト結晶粒の粗大化を
防止し、また焼もどし硬さの上昇に効果があるがC量と
の適当な組合せも必要である。
著しく増大すると共にオーステナイト結晶粒の粗大化を
防止し、また焼もどし硬さの上昇に効果があるがC量と
の適当な組合せも必要である。
しかし前記C量の範囲では1〜4係が適当である。
すなわち1係未満では耐磨耗性が低下しオーステナイト
結晶粒の成長が顕著となり、また4係を越えると被研削
性を害するものである。
結晶粒の成長が顕著となり、また4係を越えると被研削
性を害するものである。
W、Moは耐磨耗性、耐熱性を付与するために最低限度
夫々1係を添加するが、Moは10係を越えると共晶炭
化物量を増大し、靭性を低下させ、またWも20%を越
えると靭性を低下させるので、それぞれ最高限度をMo
10 %、W20%以下とした。
夫々1係を添加するが、Moは10係を越えると共晶炭
化物量を増大し、靭性を低下させ、またWも20%を越
えると靭性を低下させるので、それぞれ最高限度をMo
10 %、W20%以下とした。
たKLMo、Wの相互量的関係ば2Mo+Wの値が3乃
至23であることが良好な切削耐久性を得るために好ま
しい。
至23であることが良好な切削耐久性を得るために好ま
しい。
coは高速度工具鋼の基地中に固溶し、耐熱性を向上さ
せろ効果があるが4係未満では効果は不十分であり、ま
た11係を越えてもそれほど効果を増大しないので4〜
11係の範囲とした。
せろ効果があるが4係未満では効果は不十分であり、ま
た11係を越えてもそれほど効果を増大しないので4〜
11係の範囲とした。
次に本発明鋼の実施例を従来鋼および比較鋼と比較して
示す。
示す。
第1表は化学成分(重量幅)を示すもので、表中試料N
(Ll、5および6ばJISSKE(9SKH4Aおよ
び5KH55であり、A4および9は本発明鋼、A2
、3 、7および8は本発明鋼よりNbまたばBを除い
た比較鋼である。
(Ll、5および6ばJISSKE(9SKH4Aおよ
び5KH55であり、A4および9は本発明鋼、A2
、3 、7および8は本発明鋼よりNbまたばBを除い
た比較鋼である。
また、第2表は第■表のものの熱処理条件及び硬さを示
すものである。
すものである。
第1図は本発明鋼と従来鋼および比較鋼の耐磨耗性の比
較を示すものである。
較を示すものである。
磨耗試験は大越迅速磨耗試験機を用い、相手材にJIS
SCM3(硬さHV190)を使って行なった。
SCM3(硬さHV190)を使って行なった。
図から明らかなように本発明鋼の憲4は従来鋼のA1,
5およびNbとBをそれぞれ単独添加した比較鋼のA2
,3より磨耗量が少なく、耐磨耗性に優れているもので
あり、NbとBの共同添加による相乗効果が耐磨耗性を
著しく改善していることを示している。
5およびNbとBをそれぞれ単独添加した比較鋼のA2
,3より磨耗量が少なく、耐磨耗性に優れているもので
あり、NbとBの共同添加による相乗効果が耐磨耗性を
著しく改善していることを示している。
第2図は本発明鋼と従来鋼および比較鋼を高温で焼もど
しを行なって室温で硬さを測定したもので、いわゆる焼
もどし軟化抵抗でもって耐熱性の比較をしたものである
が、図から明らかなように本発明鋼のA4およびBを単
独添加した比較鋼のA3ば660℃の焼もどし後では耐
熱性の比較的良好な従来鋼の慮5より高い硬さを有し、
耐熱性の良好なことを示している。
しを行なって室温で硬さを測定したもので、いわゆる焼
もどし軟化抵抗でもって耐熱性の比較をしたものである
が、図から明らかなように本発明鋼のA4およびBを単
独添加した比較鋼のA3ば660℃の焼もどし後では耐
熱性の比較的良好な従来鋼の慮5より高い硬さを有し、
耐熱性の良好なことを示している。
また第3図は切削試験結果を示すもので、これから明ら
かな如く、切削速度83m/min、切込み深さ1.5
myr+という苛酷な切削条件にもかかわらず、本発明
鋼のA4および9は従来鋼のA1,5および6よりも切
削寿命は長く、またA2 、3 。
かな如く、切削速度83m/min、切込み深さ1.5
myr+という苛酷な切削条件にもかかわらず、本発明
鋼のA4および9は従来鋼のA1,5および6よりも切
削寿命は長く、またA2 、3 。
7および8のNbとBをそれぞれ単独添加した比較鋼は
従来鋼とほぼ同等の切削寿命であり、単独添加では切削
耐久性は改善されず、NbとBを共同添加した本発明鋼
によりはじめて共同添加の相乗効果により、格段に優れ
た切削耐久性を示すことが実証された。
従来鋼とほぼ同等の切削寿命であり、単独添加では切削
耐久性は改善されず、NbとBを共同添加した本発明鋼
によりはじめて共同添加の相乗効果により、格段に優れ
た切削耐久性を示すことが実証された。
また憲9ばCoを添加したので切削耐久性が一層向上し
たことが分る。
たことが分る。
なお、本発明鋼の製造には何等特殊な方法を必要とせず
、他の高速度工具鋼と同様の方法で容易に溶解および精
錬ができ、また鍛造、圧延などの熱間加工も他の高速度
工具鋼と同様に行なうことができる。
、他の高速度工具鋼と同様の方法で容易に溶解および精
錬ができ、また鍛造、圧延などの熱間加工も他の高速度
工具鋼と同様に行なうことができる。
また、加工後の焼なましは850℃〜900℃に加熱後
徐令することにより軟化することができ、さらに116
0〜1270℃で油焼入後530〜580℃で焼もどし
することによりHRC63〜68の硬さが容易に得られ
るものである。
徐令することにより軟化することができ、さらに116
0〜1270℃で油焼入後530〜580℃で焼もどし
することによりHRC63〜68の硬さが容易に得られ
るものである。
以上に記述するように本発明の切削用工具鋼は従来の高
速度工具鋼より耐熱性、耐磨耗性に優れ、良好な切削耐
久性を有し、工業上の効果大なるものである。
速度工具鋼より耐熱性、耐磨耗性に優れ、良好な切削耐
久性を有し、工業上の効果大なるものである。
第1図は本発明鋼と従来鋼及び比較鋼との磨耗試験結果
の比較図、第2図は本発明鋼の従来鋼及び比較鋼との焼
もどし温度による硬度変化図、第3図は本発明鋼と従来
鋼及び比較鋼との切削試験結果との比較図である。
の比較図、第2図は本発明鋼の従来鋼及び比較鋼との焼
もどし温度による硬度変化図、第3図は本発明鋼と従来
鋼及び比較鋼との切削試験結果との比較図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 重量比でC0,8〜1.4係、S i 0.1〜0
.6係、Mn0.1〜0.6 %、Cr3〜5%、Vl
〜4%、W20係以下、Mo 10 %以下、NbO,
1〜1.5%、B O,01〜0.2%含み、残量がF
eおよび不純物よりなる切削用工具鋼。 2 2Mo+Wが3〜23係である特許請求の範囲第1
項記載の切削用工具鋼。 3 重量比でC0,8〜1.4係、S i O,1〜0
.6係、Mn 0.1〜0.6 %、Cr3〜5%、V
l〜4%、W20%以下、MolO%以下、Co4〜1
1 %、NbO,1〜1.5%、B O,01−0,2
%含み、残量がFeおよび不純物よりなる切削用工具鋼
。 4 2Mo+Wが3〜23係である特許請求の範囲第3
項記載の切削用工具鋼。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4677276A JPS5857504B2 (ja) | 1976-04-24 | 1976-04-24 | 切削用工具鋼 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4677276A JPS5857504B2 (ja) | 1976-04-24 | 1976-04-24 | 切削用工具鋼 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52129610A JPS52129610A (en) | 1977-10-31 |
| JPS5857504B2 true JPS5857504B2 (ja) | 1983-12-20 |
Family
ID=12756610
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4677276A Expired JPS5857504B2 (ja) | 1976-04-24 | 1976-04-24 | 切削用工具鋼 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857504B2 (ja) |
-
1976
- 1976-04-24 JP JP4677276A patent/JPS5857504B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52129610A (en) | 1977-10-31 |
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