JPS5847718A - 等ピツチ間隔開け装置 - Google Patents
等ピツチ間隔開け装置Info
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- JPS5847718A JPS5847718A JP56143512A JP14351281A JPS5847718A JP S5847718 A JPS5847718 A JP S5847718A JP 56143512 A JP56143512 A JP 56143512A JP 14351281 A JP14351281 A JP 14351281A JP S5847718 A JPS5847718 A JP S5847718A
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- Japan
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- weighing
- containers
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- blocks
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/26—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles
- B65G47/30—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles during transit by a series of conveyors
- B65G47/32—Applications of transfer devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、1!き合せ状態で並べられた容器等を全て
同時に等ピッチ間隔に開ける等ビ、チ間隔開は装置に関
するもので、特に自動計量装置にお−て各計量機へ物品
を収容した容器を供給する際、容器を互いに干渉するこ
とのないように分離するのに最適な装置を提供せんとす
ゐものである。
同時に等ピッチ間隔に開ける等ビ、チ間隔開は装置に関
するもので、特に自動計量装置にお−て各計量機へ物品
を収容した容器を供給する際、容器を互いに干渉するこ
とのないように分離するのに最適な装置を提供せんとす
ゐものである。
複数の計量機を有し、各計量機に供給された物品の重量
を夫々計量し、各々の計量夷橢量の任意又は所定個数の
異なる組合せ毎の加算を行ない、各加算値を必要とする
設章重量と比較し、設定重量に郷しいか若しく紘それK
JI[近い重量となる組合せを選択する様になし九所謂
組合せ演算方式の自動計量装置は、単一の計量機へ物品
の供給量をフントロールし乍ら計量を行なう方式の計量
装置に比べて計量精度並びに作業性の面で非常にすぐれ
てシシ、近時、各種物品の計1ifc多く採用されてい
る。
を夫々計量し、各々の計量夷橢量の任意又は所定個数の
異なる組合せ毎の加算を行ない、各加算値を必要とする
設章重量と比較し、設定重量に郷しいか若しく紘それK
JI[近い重量となる組合せを選択する様になし九所謂
組合せ演算方式の自動計量装置は、単一の計量機へ物品
の供給量をフントロールし乍ら計量を行なう方式の計量
装置に比べて計量精度並びに作業性の面で非常にすぐれ
てシシ、近時、各種物品の計1ifc多く採用されてい
る。
ところで、この種の自動計量装置では1組合せ演算の結
果、選択され九任意の各計量機から物品を排出し、且つ
新たに物品を分散させて供給する必要がある◇ 物品を特定の場所から任意の場所へ分散させて選択的に
供給、排出させる装置として放射トラフ方式中分散ボー
ル方式等を利用した装置が提案されてiる。仁れら各装
置は何れも十分な分散供給機能を有し、自動計量装置に
おいてその作業能率を大幅に改轡するものであるが、こ
れら装置の適用が可能な物品は、物品単体の自動による
分散供給が容易な塊状物品に隈られておシ、漬物、肉類
、更にはするめ郷の様に粘着性が高く、自動忙よる分散
供給が困I11な物品への適用が不可能であった。
果、選択され九任意の各計量機から物品を排出し、且つ
新たに物品を分散させて供給する必要がある◇ 物品を特定の場所から任意の場所へ分散させて選択的に
供給、排出させる装置として放射トラフ方式中分散ボー
ル方式等を利用した装置が提案されてiる。仁れら各装
置は何れも十分な分散供給機能を有し、自動計量装置に
おいてその作業能率を大幅に改轡するものであるが、こ
れら装置の適用が可能な物品は、物品単体の自動による
分散供給が容易な塊状物品に隈られておシ、漬物、肉類
、更にはするめ郷の様に粘着性が高く、自動忙よる分散
供給が困I11な物品への適用が不可能であった。
その為、従来杜この種の物品の組合せ計量を行なう場合
、自動計量装置の各計量機へ作業者が人手で物品を供給
排出させてい丸。この様な手作業では作業性が悪く、シ
かも組合せ演算の結果、選択される計量機が任意であ〉
、作業が非常に煩雑となり、作業能率が悪かった。
、自動計量装置の各計量機へ作業者が人手で物品を供給
排出させてい丸。この様な手作業では作業性が悪く、シ
かも組合せ演算の結果、選択される計量機が任意であ〉
、作業が非常に煩雑となり、作業能率が悪かった。
そζで本出願人社、物品を容器内に収容させ、この容器
を介して自動計量装置へ選択的に分散供給する様になし
た装置を提案した。これは自動計量装置の計量機を直線
状に配置し、この計量機FC沿ってストックコンベア及
び排出コンベアm)並設し、ストックコンベア上に物品
を収容し九容器を連続して11自会せ状に搬送して計量
機の側方に待機させておき、組合艙演算0納果選択され
た計量機から容器を排出させ、同時にストックマンペア
から容器を供給する様になしたものである。そしてスト
ックコンベア上で容器が任意の位置で取出されて空間を
生じると、容器が供給されて空間を埋め、突き合せ状態
で待機させる。
を介して自動計量装置へ選択的に分散供給する様になし
た装置を提案した。これは自動計量装置の計量機を直線
状に配置し、この計量機FC沿ってストックコンベア及
び排出コンベアm)並設し、ストックコンベア上に物品
を収容し九容器を連続して11自会せ状に搬送して計量
機の側方に待機させておき、組合艙演算0納果選択され
た計量機から容器を排出させ、同時にストックマンペア
から容器を供給する様になしたものである。そしてスト
ックコンベア上で容器が任意の位置で取出されて空間を
生じると、容器が供給されて空間を埋め、突き合せ状態
で待機させる。
とζろで、上記供給装置ではストックコンベア上で容器
を突き合せ状で待機させているので、その11の状態で
計量機上へ供給させると、隣接す為容器が接触して互い
に干渉し合一計量誤差を生じる恐れがある。その為スト
ックコンベアから計量機へ容器を供給す1際に突き会せ
状態の容器を夫々分離させ等間隔に開けて計量機上に供
給する必要がある。
を突き合せ状で待機させているので、その11の状態で
計量機上へ供給させると、隣接す為容器が接触して互い
に干渉し合一計量誤差を生じる恐れがある。その為スト
ックコンベアから計量機へ容器を供給す1際に突き会せ
状態の容器を夫々分離させ等間隔に開けて計量機上に供
給する必要がある。
この発明は組合せ演算方式の自動計量装置に適用される
物品の供給装置の上記の問題点く鑑みてなされ丸もので
、等ピッチ間隔で伸縮可能に連結された多数のブロック
と、画数ブロックの両側に起伏自在に枢着されたツメ部
材と、プロ、夕を伸縮させ為駆動手段と、ブロックの移
動に伴って前記ツメ部材を起伏させるマ溝を有するレー
ルとで構成し、ストックコンベア上で突き合せ状態で連
続して保持され九容器を計量機へ供給する際にブロック
を伸長させて舎容器を全て同時に岬ピッチ間隔に開けて
夫々−個宛計量機の側方に配置し、ストック時にはブロ
ックが短縮して容器を1!き合せ状に連続させてストッ
クさせる様になし九% f)である。
物品の供給装置の上記の問題点く鑑みてなされ丸もので
、等ピッチ間隔で伸縮可能に連結された多数のブロック
と、画数ブロックの両側に起伏自在に枢着されたツメ部
材と、プロ、夕を伸縮させ為駆動手段と、ブロックの移
動に伴って前記ツメ部材を起伏させるマ溝を有するレー
ルとで構成し、ストックコンベア上で突き合せ状態で連
続して保持され九容器を計量機へ供給する際にブロック
を伸長させて舎容器を全て同時に岬ピッチ間隔に開けて
夫々−個宛計量機の側方に配置し、ストック時にはブロ
ックが短縮して容器を1!き合せ状に連続させてストッ
クさせる様になし九% f)である。
以下この発明の構成を組合せ演算方式の自動計量装置の
物品供給装置に適用した場合について図面を参照して説
明する。
物品供給装置に適用した場合について図面を参照して説
明する。
本発明の等ピッチ間隔量は装置に先立ってこれが適用さ
れる自動計量装置並びに物品の供給装置を説明すると、
第twA及び、J!IIK於いて、口)線繊合せ計量を
行なう自動計量装置で、上面を平坦面になしさ計量皿(
!lを有する計量機(4)を複数個直線状に適轟な間隔
を持たせて等間隔に配置させてらる0そして各計量機1
4114) −”はその計量値を電子計量部(図示せず
)へ伝達し、そこで組合せ演算を行なう様になしである
otitは漬物、肉類、更にLするめ等の如き物品(6
)を適蟲量収容する容器で、物品(6)の充填排出が容
易な長方形、円形、或いは長円形等の適宜の底面形状を
有する有底筒体に形成し、その底面中央を下方に突出さ
せて段部())を形成しく第4図及び第6図参照)、且
つ段部(1)内に磁性体(8)を埋設しである。(II
は自動計量装置に沿ってその側方に並設された長尺なス
トックコンベアで、搬送面の滑りの曳いベルトコンベア
或いはローラコンベア等で構成し、物品(6)を収容し
た容器+61 +61・・・を充填線(a)から選択供
給部To)へ順次連続して搬送し、所定位置でストック
させる。(Iαはストックコンベア(9)の先端に設け
られたストッパで、搬送されて来る容1) tsl16
)・・・の移動を阻止し、ストックコンベア(9)の選
択供給部Cりで搬送面上を滑らせ乍ら待機させるもので
ある0(■)はストックコンベア(9)上を移動する容
器を検知すゐ光電スイッチで、ストックコンベア(11
の選択供給部(6)の最後部側方に配され、容器用を一
定時間以上検知する仁とにより選択供給部(6)に容器
(11が所定数ストックされたことを判別する。
れる自動計量装置並びに物品の供給装置を説明すると、
第twA及び、J!IIK於いて、口)線繊合せ計量を
行なう自動計量装置で、上面を平坦面になしさ計量皿(
!lを有する計量機(4)を複数個直線状に適轟な間隔
を持たせて等間隔に配置させてらる0そして各計量機1
4114) −”はその計量値を電子計量部(図示せず
)へ伝達し、そこで組合せ演算を行なう様になしである
otitは漬物、肉類、更にLするめ等の如き物品(6
)を適蟲量収容する容器で、物品(6)の充填排出が容
易な長方形、円形、或いは長円形等の適宜の底面形状を
有する有底筒体に形成し、その底面中央を下方に突出さ
せて段部())を形成しく第4図及び第6図参照)、且
つ段部(1)内に磁性体(8)を埋設しである。(II
は自動計量装置に沿ってその側方に並設された長尺なス
トックコンベアで、搬送面の滑りの曳いベルトコンベア
或いはローラコンベア等で構成し、物品(6)を収容し
た容器+61 +61・・・を充填線(a)から選択供
給部To)へ順次連続して搬送し、所定位置でストック
させる。(Iαはストックコンベア(9)の先端に設け
られたストッパで、搬送されて来る容1) tsl16
)・・・の移動を阻止し、ストックコンベア(9)の選
択供給部Cりで搬送面上を滑らせ乍ら待機させるもので
ある0(■)はストックコンベア(9)上を移動する容
器を検知すゐ光電スイッチで、ストックコンベア(11
の選択供給部(6)の最後部側方に配され、容器用を一
定時間以上検知する仁とにより選択供給部(6)に容器
(11が所定数ストックされたことを判別する。
仁のストック量は自動計量装置11)の計量機14Jl
u・・・と同数に設定しておく。鯖はストックコンベア
(9)の選択供給部Cりの側方に設けられ九供給機構で
、自動計量装置il+の計量機(4H4+−・と同数の
供給シリンダ0311!I・・・を容器Bit tIl
・・・の待機位置で且つ計量機+41 +41−・・の
側方に一個宛対応させて配置させである。この供給機構
11ti自動針量懺置(1)での組合せ演算の結果、選
択され九計量機44)(4)・・・K対応している供給
シリンダe* as・・・を動作させる様に構成しであ
る。Iはストツタコンベア(11との間で自動計量装置
41)を挾む様に並設された長尺な排出コンベアで、無
端状に循環するベルトコンベア等で構成しである0この
排出コンベア酸、特定の部位で、各計量機+41141
−から排出される容器11) [1・・・を吸着させる
為に、第8図に示す様に1両端Ki1着機能を有するマ
グネットプーリ(I@IQを配し、これにベルH時を鋏
着し、轟該ベルト#四の裏面側において、上方には自動
計量装置(11と同勢のi/に1!iを有す為帯板状の
永久磁石Qηを付設し、下方にはマグネットグー!j(
lf901間に帯板状の永久磁石C11Gを付設しであ
る。Qlは排出コンベア04の後方に設けられたストッ
パで、空となって戻されて来る容器+I) t&l・・
・の容器を阻止してストックコンベア(9)の充填部(
4)の側方に待機させる。翰は排出コンベア0→の後部
側方に設けられた押込み機構で、排出コンベアl14上
で待機している空の容器(6)(5)・・・をストック
コンベア(組上へ復帰させる。
u・・・と同数に設定しておく。鯖はストックコンベア
(9)の選択供給部Cりの側方に設けられ九供給機構で
、自動計量装置il+の計量機(4H4+−・と同数の
供給シリンダ0311!I・・・を容器Bit tIl
・・・の待機位置で且つ計量機+41 +41−・・の
側方に一個宛対応させて配置させである。この供給機構
11ti自動針量懺置(1)での組合せ演算の結果、選
択され九計量機44)(4)・・・K対応している供給
シリンダe* as・・・を動作させる様に構成しであ
る。Iはストツタコンベア(11との間で自動計量装置
41)を挾む様に並設された長尺な排出コンベアで、無
端状に循環するベルトコンベア等で構成しである0この
排出コンベア酸、特定の部位で、各計量機+41141
−から排出される容器11) [1・・・を吸着させる
為に、第8図に示す様に1両端Ki1着機能を有するマ
グネットプーリ(I@IQを配し、これにベルH時を鋏
着し、轟該ベルト#四の裏面側において、上方には自動
計量装置(11と同勢のi/に1!iを有す為帯板状の
永久磁石Qηを付設し、下方にはマグネットグー!j(
lf901間に帯板状の永久磁石C11Gを付設しであ
る。Qlは排出コンベア04の後方に設けられたストッ
パで、空となって戻されて来る容器+I) t&l・・
・の容器を阻止してストックコンベア(9)の充填部(
4)の側方に待機させる。翰は排出コンベア0→の後部
側方に設けられた押込み機構で、排出コンベアl14上
で待機している空の容器(6)(5)・・・をストック
コンベア(組上へ復帰させる。
尚、前記ストックコンベア+illは容! IIIの段
部(1)よ〉十分に挟い幅寸法に形成され、ストックコ
ンベア(9)の両側から段部(7)が突出した状態で容
器(Ilを搬送する樺に構成されておシ、必要にシロて
搬送される容器(器)をガイドするガイド棒郷が設けら
れる。
部(1)よ〉十分に挟い幅寸法に形成され、ストックコ
ンベア(9)の両側から段部(7)が突出した状態で容
器(Ilを搬送する樺に構成されておシ、必要にシロて
搬送される容器(器)をガイドするガイド棒郷が設けら
れる。
以上が自動計量装置及び供給装、置で、これに適用され
る等ピッチ間隔量は装置は第4図乃至第7図に示す様に
構成される。即ち、同図においテ、121)dストッぐ
コンベア(9)の下方にその長手方向Kf8って伸縮可
能忙連結されたブロックで、両端部に互いに相反する方
向に屈曲するL形の連結腕@−を一体に形成しである・
この連結腕@−は幅方向腕部(22g)(21g)をプ
ロッター〇幅寸法より若干短か一寸法になし、長手方向
腕部(22b)(28&)をプ四ツタ−の端間と幅方向
腕部(22g)(21g)との間に開けるべきピッチと
後述のツメ(26&)を起伏させるのに必要なピッチ分
の空間を形成する長さに形成しである。そして各ブロッ
ク@1@l・・・は支持台−上に摺動自在に載置され%
gg図の如く両端の相反する方向の連績腕□□□翰を嵌
め合せて伸縮可能に連結しである。前記ブロック@l闘
・・・は自動計量装置(1)の計量機(41(41・・
・の数より一個少な一数が連結され、ストックされた容
器(I)161・・・の先端から二番目以降の容器(5
)(暴)・・・に−傭宛対応付叶られている@四は支持
合一上に固定され九ストッパで、ブーツク筐蔚撲1・・
の短縮時の位置を設定する。M杜舎プロフタ@1ト・・
の両側に起伏自在に枢着され木ツメ部材で、基台(26
g)と基台(1!i1g)の上面先端に起立固定し丸棒
状のツメ(26k)とよ10、基台(26g)の後端を
ブロック(21)に貫通固定された枢軸(財)の端部に
起伏自在に枢着し、基4!rCL!6g)k枢軸(財)
を中心として反時計方向のモーメント荷重を作用させて
常時ツメ(266)が倒伏する様になしである。−一は
全プロフタ健幻輛・・・Kaって並設され九レールで、
その上面(118g)(!k)はツメ部材−の基台(!
6a) K1接してこれを水平に保持してツメ($+6
6)を起立させる。又、レール(ハ)−の上面側にはツ
メ部材(財)の基台(26g)の先部が入り込んで傾き
、ツメ(26&)を倒伏させるマ溝−を多数等間隔に設
けてあ為。このマ溝四とツメ部材−との関係は、プロッ
タ僑01!ト・・が短縮した状態でツメ部材−の基台(
16m)がマ壽翰内に人に込んでツメ(ge&)を倒伏
させてストックコンベア憤)上の容器111と干渉しな
い様になし、ブロック@幻−・・・の伸長時に基台(H
a)がマ溝翰から出てレール−の上面(2k)に乗砂、
水平になシッノ(!S6)を起立させて容器+61の段
部(1)に係合して容器1611it−・・を1動させ
て等ピッチ間隔に開ける。−は支持台−の下面に取付け
られた駆動シリンダで、そのピストンロフトχ80g
)先端をブラケット@υを介して後端のプロツターに連
結しである。ヒの駆動シリンダーのストロークは、短縮
時に全てのプロッタ@D@υ・・・が隙間なく央き合せ
状態となシ、伸長時にプクッタ釦)@υ・・・が等ピッ
チ間隔に開くストロークに設定しである。
る等ピッチ間隔量は装置は第4図乃至第7図に示す様に
構成される。即ち、同図においテ、121)dストッぐ
コンベア(9)の下方にその長手方向Kf8って伸縮可
能忙連結されたブロックで、両端部に互いに相反する方
向に屈曲するL形の連結腕@−を一体に形成しである・
この連結腕@−は幅方向腕部(22g)(21g)をプ
ロッター〇幅寸法より若干短か一寸法になし、長手方向
腕部(22b)(28&)をプ四ツタ−の端間と幅方向
腕部(22g)(21g)との間に開けるべきピッチと
後述のツメ(26&)を起伏させるのに必要なピッチ分
の空間を形成する長さに形成しである。そして各ブロッ
ク@1@l・・・は支持台−上に摺動自在に載置され%
gg図の如く両端の相反する方向の連績腕□□□翰を嵌
め合せて伸縮可能に連結しである。前記ブロック@l闘
・・・は自動計量装置(1)の計量機(41(41・・
・の数より一個少な一数が連結され、ストックされた容
器(I)161・・・の先端から二番目以降の容器(5
)(暴)・・・に−傭宛対応付叶られている@四は支持
合一上に固定され九ストッパで、ブーツク筐蔚撲1・・
の短縮時の位置を設定する。M杜舎プロフタ@1ト・・
の両側に起伏自在に枢着され木ツメ部材で、基台(26
g)と基台(1!i1g)の上面先端に起立固定し丸棒
状のツメ(26k)とよ10、基台(26g)の後端を
ブロック(21)に貫通固定された枢軸(財)の端部に
起伏自在に枢着し、基4!rCL!6g)k枢軸(財)
を中心として反時計方向のモーメント荷重を作用させて
常時ツメ(266)が倒伏する様になしである。−一は
全プロフタ健幻輛・・・Kaって並設され九レールで、
その上面(118g)(!k)はツメ部材−の基台(!
6a) K1接してこれを水平に保持してツメ($+6
6)を起立させる。又、レール(ハ)−の上面側にはツ
メ部材(財)の基台(26g)の先部が入り込んで傾き
、ツメ(26&)を倒伏させるマ溝−を多数等間隔に設
けてあ為。このマ溝四とツメ部材−との関係は、プロッ
タ僑01!ト・・が短縮した状態でツメ部材−の基台(
16m)がマ壽翰内に人に込んでツメ(ge&)を倒伏
させてストックコンベア憤)上の容器111と干渉しな
い様になし、ブロック@幻−・・・の伸長時に基台(H
a)がマ溝翰から出てレール−の上面(2k)に乗砂、
水平になシッノ(!S6)を起立させて容器+61の段
部(1)に係合して容器1611it−・・を1動させ
て等ピッチ間隔に開ける。−は支持台−の下面に取付け
られた駆動シリンダで、そのピストンロフトχ80g
)先端をブラケット@υを介して後端のプロツターに連
結しである。ヒの駆動シリンダーのストロークは、短縮
時に全てのプロッタ@D@υ・・・が隙間なく央き合せ
状態となシ、伸長時にプクッタ釦)@υ・・・が等ピッ
チ間隔に開くストロークに設定しである。
而して、上記各装置によ為物品の自動計量の全体動作を
説明すると、駆動シリンダーを4[lIIさせて全ブロ
ック@ml il1・・・をストッパーヲ基卑に突き会
せ状態に整列させ、且つツメ部材−を倒伏させる。この
状態でストックコンベア+8)の充填部(荀上に物品神
)を適轟量収容した容S挿)を順次連続して載せるか、
或%Ati予め載置された空の容器(II内に物品(@
)を充填させてm峡寥畳1−)を多数連続して選択供給
部(&)へ搬送させ石。選択供給部φ)では、最初に送
られて来九容器+1)がメトツバ0dlKで移動を阻止
され、以後、後続の容器(6)(5)・・・がそれよシ
先の容器(II K次々虐うて停止し、突き合せ状態で
整列待機する。そして光電スイッチ01)によ抄容賜(
6)が一定時間以上検知されると、駆動シリンダーのピ
ストンロフト(80g)が伸長し、後端のブロック(社
)を後方へ移動させる。すると、後端のブロック四の連
結腕−が次のプロフタ鍵荀の連結腕−と係合して後方へ
移動させ、順次同様にして前方のブロック(ハ)り1)
・・・を後方へ移動させて各連結腕−(至)の長手方向
腕部(22&)(28&)にて設定され九ビフチ間隔に
開くと共にプロフタ釧<21+・・・の移動に伴ってツ
メ部材−の基台(26g)がレール翰のマ溝翰から出て
水平罠なり、ツメ(26りが起立し、容器tI)の段部
(1)K係止して容器16+ (11・・・を一体に移
動させて選択供給部(6)にもゐ容器+61 (II・
・・を岬ピフチ間隔KRけて、自動計量装置(1)の各
計量機tu(4)・・・の側方に配置させる。この後、
供給機構轢が動作し、供給シリンダ・31α埼・・・に
て選択供給部(6) Kある容1) [11(il・・
・を夫々対応する計量機(41(41・・・の計I I
I te+ 1鵞1・・・へ押し出し、供給すゐ。計量
開始時には全供給シリンダO’401・・・が動作し、
て選択供給部(&)にある容器+611ist・・・を
全て自動計量装置Illへ供給する。
説明すると、駆動シリンダーを4[lIIさせて全ブロ
ック@ml il1・・・をストッパーヲ基卑に突き会
せ状態に整列させ、且つツメ部材−を倒伏させる。この
状態でストックコンベア+8)の充填部(荀上に物品神
)を適轟量収容した容S挿)を順次連続して載せるか、
或%Ati予め載置された空の容器(II内に物品(@
)を充填させてm峡寥畳1−)を多数連続して選択供給
部(&)へ搬送させ石。選択供給部φ)では、最初に送
られて来九容器+1)がメトツバ0dlKで移動を阻止
され、以後、後続の容器(6)(5)・・・がそれよシ
先の容器(II K次々虐うて停止し、突き合せ状態で
整列待機する。そして光電スイッチ01)によ抄容賜(
6)が一定時間以上検知されると、駆動シリンダーのピ
ストンロフト(80g)が伸長し、後端のブロック(社
)を後方へ移動させる。すると、後端のブロック四の連
結腕−が次のプロフタ鍵荀の連結腕−と係合して後方へ
移動させ、順次同様にして前方のブロック(ハ)り1)
・・・を後方へ移動させて各連結腕−(至)の長手方向
腕部(22&)(28&)にて設定され九ビフチ間隔に
開くと共にプロフタ釧<21+・・・の移動に伴ってツ
メ部材−の基台(26g)がレール翰のマ溝翰から出て
水平罠なり、ツメ(26りが起立し、容器tI)の段部
(1)K係止して容器16+ (11・・・を一体に移
動させて選択供給部(6)にもゐ容器+61 (II・
・・を岬ピフチ間隔KRけて、自動計量装置(1)の各
計量機tu(4)・・・の側方に配置させる。この後、
供給機構轢が動作し、供給シリンダ・31α埼・・・に
て選択供給部(6) Kある容1) [11(il・・
・を夫々対応する計量機(41(41・・・の計I I
I te+ 1鵞1・・・へ押し出し、供給すゐ。計量
開始時には全供給シリンダO’401・・・が動作し、
て選択供給部(&)にある容器+611ist・・・を
全て自動計量装置Illへ供給する。
供給動作が完了し、供給シリンダHOl・・・が復帰す
ると、駆動シリンダーのピストンロッド(so#)が退
入し、ブロックam)@t)・・・を後端のものから前
方へ移動させてストッパ@にて位置規制し乍ら央き合せ
状態になし、ツメ部材mめ基台(26m)をレール四の
マ溝翰内に入シ込★せて傾斜させ、ツメ(26&)を容
器(@)と干渉しない様に倒伏させる。そして上記と同
様にしてストックコンベア(9)の選択供給部(6)へ
物品(6)を収容した容器16) 151−・・を央き
合せ状態で整列待機させる。
ると、駆動シリンダーのピストンロッド(so#)が退
入し、ブロックam)@t)・・・を後端のものから前
方へ移動させてストッパ@にて位置規制し乍ら央き合せ
状態になし、ツメ部材mめ基台(26m)をレール四の
マ溝翰内に入シ込★せて傾斜させ、ツメ(26&)を容
器(@)と干渉しない様に倒伏させる。そして上記と同
様にしてストックコンベア(9)の選択供給部(6)へ
物品(6)を収容した容器16) 151−・・を央き
合せ状態で整列待機させる。
一方、容器111(5)・・・が供給された自動計量装
置(1)でけ各計量機(4114)−・・Kて物品(6
)の計量が行なわれ、その計量値が電子計算部へ伝達さ
れ、そこで全ての計量値を基に組合せ演算が行なわれ、
設定電量に等しいか若しくは設定重量に最も近い値とな
る組合せが選択される。すると、駆動シリンダーのピス
トンロッド(lIOg)が伸長し、各フa y l @
11a1) ・−が7 fi (!66) (H&)
−・・を起立させ乍ら移動し、ストックコンベア(9)
上の容器161 il1・・・を等ピッチ間隔に開き、
各計量機+41F41・・・の側方に配置させる。この
状態になると、組合せ選択された計量機+41+41・
・・に対応する供給シリンダas n・・・が選択的に
動作し、その前方に待機している容@ 161 tli
l・・・を押し出し咳当の計量機+4) +41−・・
の計量皿+21 (!l・・・上へ供給すると共に計量
皿+!l T!+・・・上の容器[Ol +61・・・
を押し出して排出コンベア04上へ排出する〇 排出され九容器(+1)(5)・・・は、排出コンベア
(14の永久磁石参η幀及びマグネットグーリ(Is
a51によシ吸着され、循環するベル)Hにて搬送され
、その先端で反転され7て容器(5)16)・・・から
物品(・1が排出され、−回の計量で選択された物品(
4I)をまとめて自動包装機等へ供給する。物品(・)
を排出して空となっ九容器161 Flll・・・はそ
の11吸着されて搬送され、その搬送途上で内部を洗浄
され、排出コンベアo4の上面側へ送られ、ストッパ6
@にて停止させられる。停止し九容器(6)(5)・・
・は順次押込み機構−にてストックコンベア(9)上へ
押し戻され、ζζで新たに物品(6)の供給を受け、後
の組合せ計量に参加する。
置(1)でけ各計量機(4114)−・・Kて物品(6
)の計量が行なわれ、その計量値が電子計算部へ伝達さ
れ、そこで全ての計量値を基に組合せ演算が行なわれ、
設定電量に等しいか若しくは設定重量に最も近い値とな
る組合せが選択される。すると、駆動シリンダーのピス
トンロッド(lIOg)が伸長し、各フa y l @
11a1) ・−が7 fi (!66) (H&)
−・・を起立させ乍ら移動し、ストックコンベア(9)
上の容器161 il1・・・を等ピッチ間隔に開き、
各計量機+41F41・・・の側方に配置させる。この
状態になると、組合せ選択された計量機+41+41・
・・に対応する供給シリンダas n・・・が選択的に
動作し、その前方に待機している容@ 161 tli
l・・・を押し出し咳当の計量機+4) +41−・・
の計量皿+21 (!l・・・上へ供給すると共に計量
皿+!l T!+・・・上の容器[Ol +61・・・
を押し出して排出コンベア04上へ排出する〇 排出され九容器(+1)(5)・・・は、排出コンベア
(14の永久磁石参η幀及びマグネットグーリ(Is
a51によシ吸着され、循環するベル)Hにて搬送され
、その先端で反転され7て容器(5)16)・・・から
物品(・1が排出され、−回の計量で選択された物品(
4I)をまとめて自動包装機等へ供給する。物品(・)
を排出して空となっ九容器161 Flll・・・はそ
の11吸着されて搬送され、その搬送途上で内部を洗浄
され、排出コンベアo4の上面側へ送られ、ストッパ6
@にて停止させられる。停止し九容器(6)(5)・・
・は順次押込み機構−にてストックコンベア(9)上へ
押し戻され、ζζで新たに物品(6)の供給を受け、後
の組合せ計量に参加する。
容器+61 tel・・・の選択供給によシ選択供給部
ψ)に空間を生じゐと、供給シリンダ(1161・・の
復帰後、駆動シリンダーのピストン−ラド(80g)が
退入し、各プロッタ@1)シυ・・・をツメ(gab)
を倒伏させ乍ら短縮させて央き合せる。すゐと、ストッ
クコンベア($)の送夛によ)直ちに容s n> ts
)−・は前方へ送られて空間を埋め、叉に充塙部−)か
ら物品(・)を収容した容器(!11 Ill ”・が
送られて来て選択供給部<b>へ補充され、次間の供給
に備える。
ψ)に空間を生じゐと、供給シリンダ(1161・・の
復帰後、駆動シリンダーのピストン−ラド(80g)が
退入し、各プロッタ@1)シυ・・・をツメ(gab)
を倒伏させ乍ら短縮させて央き合せる。すゐと、ストッ
クコンベア($)の送夛によ)直ちに容s n> ts
)−・は前方へ送られて空間を埋め、叉に充塙部−)か
ら物品(・)を収容した容器(!11 Ill ”・が
送られて来て選択供給部<b>へ補充され、次間の供給
に備える。
選択供給部(&)K容器用の補充がなされ、光電スイッ
チ(ml)Kよ〉一定時間以上検知されると、前記と同
様にして自動計量装置111にて次間の計量が行なわれ
boこの計量r>@、餉晴の組会せ計量に選択されなか
った計量機14J(41−の計量値は、そのまま使用さ
れ、この既知の計量値と今回新たに投入された容11
(II II)・−の物品(・)の計量値とを基に電子
計算部にて組合せ演算が行なわれ、設定重量に勢しいか
若しくは設定重量に最も近%/−hQllとなる組合せ
が選択され、誼蟲の計量機141+41・・・から物品
が排出される。
チ(ml)Kよ〉一定時間以上検知されると、前記と同
様にして自動計量装置111にて次間の計量が行なわれ
boこの計量r>@、餉晴の組会せ計量に選択されなか
った計量機14J(41−の計量値は、そのまま使用さ
れ、この既知の計量値と今回新たに投入された容11
(II II)・−の物品(・)の計量値とを基に電子
計算部にて組合せ演算が行なわれ、設定重量に勢しいか
若しくは設定重量に最も近%/−hQllとなる組合せ
が選択され、誼蟲の計量機141+41・・・から物品
が排出される。
上記一連の動作が繰り返えされて連続して組合せ計量が
行なわれ、設定重量に、等しいか若しくは設定重量に最
も近い値となる物品を得る。
行なわれ、設定重量に、等しいか若しくは設定重量に最
も近い値となる物品を得る。
上記動作時、ストックコンベア(illから各計量機(
4)(4)・・・の計量皿fi+ +!+・・・へ容器
+61 t6+・・・を供給する際、ストックコンベア
(組上で央き合せ状態で待機していゐ容器(5)(6)
・・・は、等ピッチ間隔量は装置にて等ピッチに開けら
れ、自動計量装置(1)の計量機fi141・・・の側
方に配置されるので、供給シリンダ01(IL・・にて
押し込まれた各容器は亙いに干渉することがなく、計量
誤差を生じることがない。
4)(4)・・・の計量皿fi+ +!+・・・へ容器
+61 t6+・・・を供給する際、ストックコンベア
(組上で央き合せ状態で待機していゐ容器(5)(6)
・・・は、等ピッチ間隔量は装置にて等ピッチに開けら
れ、自動計量装置(1)の計量機fi141・・・の側
方に配置されるので、供給シリンダ01(IL・・にて
押し込まれた各容器は亙いに干渉することがなく、計量
誤差を生じることがない。
以上説明した様に、この発明によれば、伸縮可能に連結
された複数のプロッタの伸長時に各プロッタに起伏自在
に鋏着されたツメ部材を起立させて、容器の下面に係合
させて引張シ、咎容器を勢゛細隔に開は−ことができ、
これを組合せ演算方式の自動計量装置へ容器を供給する
供給装置に適用すると自動計量装置へ各容器が互いに干
渉しない様に確実に分離させて供給することができ、計
艮精度が向上する。又、ブロックを短縮させると、ツメ
部材は倒伏するので、容器は突き合せ状に連続して並べ
ることができ、容器の補充も簡単に行なえる。
された複数のプロッタの伸長時に各プロッタに起伏自在
に鋏着されたツメ部材を起立させて、容器の下面に係合
させて引張シ、咎容器を勢゛細隔に開は−ことができ、
これを組合せ演算方式の自動計量装置へ容器を供給する
供給装置に適用すると自動計量装置へ各容器が互いに干
渉しない様に確実に分離させて供給することができ、計
艮精度が向上する。又、ブロックを短縮させると、ツメ
部材は倒伏するので、容器は突き合せ状に連続して並べ
ることができ、容器の補充も簡単に行なえる。
m1図は本発明装置の適用される組会せ演算方式の自動
計量装置と供給装置とを示す斜視図、第2図はその要部
平面図、第8図は排出コンベアの側面図、第4図は本発
明に係る等ピッチ間隔量は装置の側面図、f45図はそ
の動作時を示す側面図、第6図及び第7図はブロックの
連結構造を示す斜視図である0 111・・・自動計量装置、 tfil・・・容器、
(6)・・・物品、41・・・ブロック、 (至)・・
・ツメ部材、 (26g)・・・基台、(26&)
・・・ツメ、 &71・・・枢軸、 v機・・・レール
、 翰・・・V溝、 −・・・駆動シリンダ。
計量装置と供給装置とを示す斜視図、第2図はその要部
平面図、第8図は排出コンベアの側面図、第4図は本発
明に係る等ピッチ間隔量は装置の側面図、f45図はそ
の動作時を示す側面図、第6図及び第7図はブロックの
連結構造を示す斜視図である0 111・・・自動計量装置、 tfil・・・容器、
(6)・・・物品、41・・・ブロック、 (至)・・
・ツメ部材、 (26g)・・・基台、(26&)
・・・ツメ、 &71・・・枢軸、 v機・・・レール
、 翰・・・V溝、 −・・・駆動シリンダ。
Claims (1)
- 11) 等ピッチ間隔に一線可能に連結され、且つ直
線状に配置された複数のブロックと、各ブロックの両側
に起伏自在に枢着され九ツメ部材と、前記ブロックの両
側に固定配置され、その上面にブロックの移動に伜って
前記ツメ部材を起伏させゐ為のマ溝を多数設けたレール
とで構成したことを特徴とすゐ畔ピッチ間隔開は装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143512A JPS5847718A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 等ピツチ間隔開け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56143512A JPS5847718A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 等ピツチ間隔開け装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5847718A true JPS5847718A (ja) | 1983-03-19 |
Family
ID=15340454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56143512A Pending JPS5847718A (ja) | 1981-09-10 | 1981-09-10 | 等ピツチ間隔開け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5847718A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997014020A1 (fr) * | 1995-10-12 | 1997-04-17 | Yamato Scale Company Limited | Procede de pesage combinatoire et balance combinatoire |
-
1981
- 1981-09-10 JP JP56143512A patent/JPS5847718A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1997014020A1 (fr) * | 1995-10-12 | 1997-04-17 | Yamato Scale Company Limited | Procede de pesage combinatoire et balance combinatoire |
| US5889235A (en) * | 1995-10-12 | 1999-03-30 | Yamato Scale Company, Ltd. | Combination weighing method and combination balance |
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