JPS5842A - 熱交換器 - Google Patents
熱交換器Info
- Publication number
- JPS5842A JPS5842A JP56099496A JP9949681A JPS5842A JP S5842 A JPS5842 A JP S5842A JP 56099496 A JP56099496 A JP 56099496A JP 9949681 A JP9949681 A JP 9949681A JP S5842 A JPS5842 A JP S5842A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- heat exchanger
- heat exchange
- combustion gas
- combustion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H8/00—Fluid heaters characterised by means for extracting latent heat from flue gases by means of condensation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B30/00—Energy efficient heating, ventilation or air conditioning [HVAC]
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Instantaneous Water Boilers, Portable Hot-Water Supply Apparatuses, And Control Of Portable Hot-Water Supply Apparatuses (AREA)
- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は熱交換器に関するものである。
燃焼ガス中のH2O分の潜熱は約10%前後含まれてお
り、その潜熱を有効に回収するとともに燃焼部を含めた
熱交換器構成をコンパクトに構成することを目的とした
ものである。
り、その潜熱を有効に回収するとともに燃焼部を含めた
熱交換器構成をコンパクトに構成することを目的とした
ものである。
従来は第1図に示すように顕熱用熱交換器1と顕熱と潜
熱回収用の排熱回収用熱交換器2を別個に設け、燃焼室
3は、バーナー4の燃焼により異常加熱されないように
、熱交換用バイブロを燃焼室3を構成するドラム6に巻
きつけてあった。また1、2の側熱交換器の間に燃焼ガ
ス中の一ρ分が潜熱を出し水になった時の結露水受け7
と、排水口8を設けなければならず、結露水受け7内の
水を再加熱し蒸発潜熱を燃焼ガスから奪わないように1
,2の熱交換器の距離も多く必要とするため燃焼部の大
きさが大きくなる欠点を有していた。
熱回収用の排熱回収用熱交換器2を別個に設け、燃焼室
3は、バーナー4の燃焼により異常加熱されないように
、熱交換用バイブロを燃焼室3を構成するドラム6に巻
きつけてあった。また1、2の側熱交換器の間に燃焼ガ
ス中の一ρ分が潜熱を出し水になった時の結露水受け7
と、排水口8を設けなければならず、結露水受け7内の
水を再加熱し蒸発潜熱を燃焼ガスから奪わないように1
,2の熱交換器の距離も多く必要とするため燃焼部の大
きさが大きくなる欠点を有していた。
また6、6は単に燃焼室3を構成しているだけであり熱
交換用バイブロで熱交換する熱量は10%前後と少なく
、無駄の多い構成となっている。
交換用バイブロで熱交換する熱量は10%前後と少なく
、無駄の多い構成となっている。
本発明の実施例を第2図以降に湯沸器の例として示す。
第2図は燃焼部全体の外観図で、eは熱交換器カバー、
10は排気口、11は排気ユニット、12が結露排水口
を示し、13は燃料供給管、14が給水口、16が給湯
口を示す。第3図が熱交換器のユニット外観図を示し、
熱交換パイプにフィンを圧入した熱交換ブロック16で
、燃焼ガスの直接当る顕熱熱交換器として構成し、熱交
換ブロック17で、熱交換ブロック16の外周を囲み燃
焼室を構成し、熱交換パイプは給水口14より先ず熱交
換ブロック17の全周を通水するようにまわり、熱交換
ブロック17から矢印のごとく熱交換ブロック16に入
り、16からお湯として出ていくように設けである。第
4図にその断面構成図を示し、燃料供給管13より入っ
た燃料はバーナー18で燃焼し、燃焼ガスは輻射熱を熱
交換ブロック17に与えると共に矢印律の如く流れ熱交
換ブロック16を通過し、従来の湯沸器と同じように1
200″C前後の燃焼ガスが160′C位となる。
10は排気口、11は排気ユニット、12が結露排水口
を示し、13は燃料供給管、14が給水口、16が給湯
口を示す。第3図が熱交換器のユニット外観図を示し、
熱交換パイプにフィンを圧入した熱交換ブロック16で
、燃焼ガスの直接当る顕熱熱交換器として構成し、熱交
換ブロック17で、熱交換ブロック16の外周を囲み燃
焼室を構成し、熱交換パイプは給水口14より先ず熱交
換ブロック17の全周を通水するようにまわり、熱交換
ブロック17から矢印のごとく熱交換ブロック16に入
り、16からお湯として出ていくように設けである。第
4図にその断面構成図を示し、燃料供給管13より入っ
た燃料はバーナー18で燃焼し、燃焼ガスは輻射熱を熱
交換ブロック17に与えると共に矢印律の如く流れ熱交
換ブロック16を通過し、従来の湯沸器と同じように1
200″C前後の燃焼ガスが160′C位となる。
160°C位となった燃焼ガスは熱交換器カバー9によ
り矢印のごとくUターンし、熱交換器カバー9にガイド
された燃焼室を構成する全周の熱交換ブロック17群を
通過し、燃焼ガスの顕熱および潜熱を熱交換パイプ19
で吸収さn熱交換ブロック17とカバー9をガイドした
排気ユニット11に排気ガスとして導かれ、排気口10
より排出される。この場合、熱交換ブロック17の燃焼
室側は100°C以下となる。従来の第1図に示すよう
なドラム6にパイプ5を巻きつけたもので150°C以
下であり、フィンを多く有した本発明のものは吸熱しや
すいため1oo″C以下に出来る。またカバー9側の熱
交換ブロック17の温度は、燃焼ガスが160′C前後
で入ってきて次第に低下し、通水温度(5°C〜30°
c)!fで低下する。燃焼ガス中のH2O分の結露温度
は50°C前後であり、熱交換ブロック17の50°C
以下の表面温度で水となり潜熱を出し熱交換パイプ19
に熱吸収される。水は点線で示すように排気ユニット1
1に滴下し、排水口12より排水される。熱交換ブロッ
ク16.17を構成するフィンを第6図に示し、aはフ
ィンの原形を示し、aの両サイドを折りまけフィンbを
構成し、aの上下を折り曲げフィンdを構成している。
り矢印のごとくUターンし、熱交換器カバー9にガイド
された燃焼室を構成する全周の熱交換ブロック17群を
通過し、燃焼ガスの顕熱および潜熱を熱交換パイプ19
で吸収さn熱交換ブロック17とカバー9をガイドした
排気ユニット11に排気ガスとして導かれ、排気口10
より排出される。この場合、熱交換ブロック17の燃焼
室側は100°C以下となる。従来の第1図に示すよう
なドラム6にパイプ5を巻きつけたもので150°C以
下であり、フィンを多く有した本発明のものは吸熱しや
すいため1oo″C以下に出来る。またカバー9側の熱
交換ブロック17の温度は、燃焼ガスが160′C前後
で入ってきて次第に低下し、通水温度(5°C〜30°
c)!fで低下する。燃焼ガス中のH2O分の結露温度
は50°C前後であり、熱交換ブロック17の50°C
以下の表面温度で水となり潜熱を出し熱交換パイプ19
に熱吸収される。水は点線で示すように排気ユニット1
1に滴下し、排水口12より排水される。熱交換ブロッ
ク16.17を構成するフィンを第6図に示し、aはフ
ィンの原形を示し、aの両サイドを折りまけフィンbを
構成し、aの上下を折り曲げフィンdを構成している。
c、eはそれぞれす、dの下面図を示す。従って1つの
フィン形状aにて加工法のみです、dのフィンを作り、
bの集合体で熱交換ブロック16を構成し、dの集合体
で熱交換ブロック17を構成し、折り曲げ面の積層で燃
焼室の壁面と排気ガスのガイドの役目をしている。
フィン形状aにて加工法のみです、dのフィンを作り、
bの集合体で熱交換ブロック16を構成し、dの集合体
で熱交換ブロック17を構成し、折り曲げ面の積層で燃
焼室の壁面と排気ガスのガイドの役目をしている。
フィンブロック間の接合はロー付は等で間隙をなくす。
第6図、第7図に別の構成例を示し、通常のフィン付パ
イプをぐるぐるまいて構成したもので第6図は巻き方を
示した図で、燃焼室および潜熱を回収する熱交換器はロ
ーフインチューブ2oで構成し、顕熱熱交換器はミドル
フィンあるいはハイフィン21で構成したものである。
イプをぐるぐるまいて構成したもので第6図は巻き方を
示した図で、燃焼室および潜熱を回収する熱交換器はロ
ーフインチューブ2oで構成し、顕熱熱交換器はミドル
フィンあるいはハイフィン21で構成したものである。
第7図に示すように、従来の湯沸器と同様に燃焼室を構
成するドラム22を設はフィン高さの低く曲げHの小さ
いローフィンチー−プ20を巻きつけ、燃焼ガスの直接
当る顕熱熱交換器は、フィン高さも高く伝熱面積の広く
とれるハイフィンあるいはミドルフィン21を設けてい
る。23は燃焼ガスのフィンへの熱寄与率を高めるガイ
ドである。熱供与の現象は第4図と同様である。ドラム
゛ 22とローフインチューブ20はロー付は等で密着
されている。
成するドラム22を設はフィン高さの低く曲げHの小さ
いローフィンチー−プ20を巻きつけ、燃焼ガスの直接
当る顕熱熱交換器は、フィン高さも高く伝熱面積の広く
とれるハイフィンあるいはミドルフィン21を設けてい
る。23は燃焼ガスのフィンへの熱寄与率を高めるガイ
ドである。熱供与の現象は第4図と同様である。ドラム
゛ 22とローフインチューブ20はロー付は等で密着
されている。
本発明によれば熱交換ブロックで顕熱熱交換器だけでな
く、燃焼室兼潜熱回収を兼ねているため、バーナー熱交
換器を含む燃焼部がコンパクトになる。
く、燃焼室兼潜熱回収を兼ねているため、バーナー熱交
換器を含む燃焼部がコンパクトになる。
また熱交換ブロックの共用化をはかれ、部品点数が少な
く構成も簡単な熱交換器である。またこの構成は湯沸器
のみならず温水暖房器等比較的低温媒体の熱交換器には
全て適用できるものである。
く構成も簡単な熱交換器である。またこの構成は湯沸器
のみならず温水暖房器等比較的低温媒体の熱交換器には
全て適用できるものである。
第1・図は従来例の構成図、第2図は本発明の一実施例
における燃焼部の全体外観図、第3図は熱6図、第7図
は他の実施例の斜視図および断面図である。 9・・・・・・カバー、16,1了・・・・・・熱交換
ブロック、18・・・・・・バーナ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 (8)ヨ 第6図 第7図
における燃焼部の全体外観図、第3図は熱6図、第7図
は他の実施例の斜視図および断面図である。 9・・・・・・カバー、16,1了・・・・・・熱交換
ブロック、18・・・・・・バーナ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 第4図 (8)ヨ 第6図 第7図
Claims (1)
- 熱交換パイプにフィンを設けて熱交換ブロックを形成し
、この熱交換ブロックで燃焼室を構成し、熱交換ブロッ
ク全体を囲むカバーを設け、前記熱交換ブロックのうち
バーナーと対向する熱交換ブロックを燃焼ガスの顕熱熱
交換器として構成し、前記バーナーからの燃焼ガスは、
前記顕熱熱交換器を通過後、燃焼室を構成する前記熱交
換ブロックを通過して、燃焼排ガス中の顕熱および潜熱
をも回収することを特徴とする熱交換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099496A JPS5842A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 熱交換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56099496A JPS5842A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 熱交換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5842A true JPS5842A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14248897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56099496A Pending JPS5842A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 熱交換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5842A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100392593B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| KR100392596B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| KR100392595B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| KR100392597B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| US6610763B1 (en) | 1998-01-22 | 2003-08-26 | Gebr. Otto Gmbh & Co. Kg | Polymer composition, the production and further processing thereof into receptacles |
| KR100406132B1 (ko) * | 2001-09-26 | 2003-11-14 | 주식회사 경동보일러 | 상향 연소식 콘덴싱 가스보일러 |
| KR100424854B1 (ko) * | 2000-12-27 | 2004-04-03 | 주식회사 두발가스엔지니어링 | 응축 가스 보일러의 일체형 열교환기 |
| KR100479868B1 (ko) * | 2001-09-26 | 2005-03-30 | 주식회사 경동보일러 | 콘덴싱 가스보일러의 연소기 연도구조 |
| KR100570287B1 (ko) | 2004-10-13 | 2006-04-11 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 열교환기 |
| JP2011506908A (ja) * | 2007-12-21 | 2011-03-03 | キュンドン ナビエン シーオー.,エルティーディー. | 上向き燃焼式コンデンシングボイラーの熱交換器 |
| JP2011233296A (ja) * | 2010-04-26 | 2011-11-17 | Eneos Celltech Co Ltd | 燃料電池システム |
| CN102353139A (zh) * | 2011-08-15 | 2012-02-15 | 广东万家乐燃气具有限公司 | 一种冷凝式燃气热水器 |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP56099496A patent/JPS5842A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6610763B1 (en) | 1998-01-22 | 2003-08-26 | Gebr. Otto Gmbh & Co. Kg | Polymer composition, the production and further processing thereof into receptacles |
| KR100392593B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| KR100392596B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| KR100392595B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| KR100392597B1 (ko) * | 2000-06-28 | 2003-07-23 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 콘덴싱 방식 열교환기 |
| KR100424854B1 (ko) * | 2000-12-27 | 2004-04-03 | 주식회사 두발가스엔지니어링 | 응축 가스 보일러의 일체형 열교환기 |
| KR100406132B1 (ko) * | 2001-09-26 | 2003-11-14 | 주식회사 경동보일러 | 상향 연소식 콘덴싱 가스보일러 |
| KR100479868B1 (ko) * | 2001-09-26 | 2005-03-30 | 주식회사 경동보일러 | 콘덴싱 가스보일러의 연소기 연도구조 |
| KR100570287B1 (ko) | 2004-10-13 | 2006-04-11 | 주식회사 경동보일러 | 가스보일러의 열교환기 |
| JP2011506908A (ja) * | 2007-12-21 | 2011-03-03 | キュンドン ナビエン シーオー.,エルティーディー. | 上向き燃焼式コンデンシングボイラーの熱交換器 |
| JP2011233296A (ja) * | 2010-04-26 | 2011-11-17 | Eneos Celltech Co Ltd | 燃料電池システム |
| CN102353139A (zh) * | 2011-08-15 | 2012-02-15 | 广东万家乐燃气具有限公司 | 一种冷凝式燃气热水器 |
| CN102353139B (zh) * | 2011-08-15 | 2015-08-05 | 广东万家乐燃气具有限公司 | 一种冷凝式燃气热水器 |
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