JPS5841585A - パチンコ遊技装置 - Google Patents

パチンコ遊技装置

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JPS5841585A
JPS5841585A JP14059881A JP14059881A JPS5841585A JP S5841585 A JPS5841585 A JP S5841585A JP 14059881 A JP14059881 A JP 14059881A JP 14059881 A JP14059881 A JP 14059881A JP S5841585 A JPS5841585 A JP S5841585A
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ball
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prize ball
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武本 永俊
敏文 高橋
川島 一成
勝弘 吉田
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Ace Denken KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はパチンコ遊技装置に関するものであり、各遊技
台ごとの制(財)を行ない稼動状況を管理し、とくに遊
技客の交代が認識できるようにしたものである。近年、
パチンコ遊技装置の電子化は急速に進み、各台If(、
おける入玉、出玉等の情報のa埋けもとより、各パチン
コ台における賞球装置の制御、打止め制御、各種表示等
も電子化された制御装置によって行なうようにしたもの
も特許出願公開されている。
しかしながらこれは従来の技術においても各遊技台毎に
ついての情報を管理することができるが、蘭々の遊技客
と遊技台についての関係を認識することができなかった
。すなわち、各遊技台について遊技客が入れ替り立ち代
り遊技するので打止め制御を行な54合、遊技台につい
て遊技客の交代したことが認識できないので、後からの
遊技客に対して打止設定数よりも多いか又は少ない数の
パチンコ球数で打止めをしてしまう欠点があった。
本発明の目的は、その時々における各遊技台の稼動状況
を管理すると共に、とくに遊技台について遊技客の交代
を認識できるようにして遊技場経営に生かすことができ
るようにしたパチンコ遊技装置を提供することにある。
以下、図示の実施例によって本発明を説明する。
第1図及び第2図において、外観上は従来のパチンコ遊
技台と同様に作られた遊技台20には第1のセーフ孔乃
至第14のセーフ孔が適宜の位置に^e置されており、
また、これらセーフ孔の何れにも入らなかった玉が入る
べきアウト孔15が配置されている。これら各セーフ孔
及びアウト孔にはこれらの孔をパチンコ玉が通過する際
に作動する検知装置が設けられていて、各検知装置の出
力信号はコントローラ21に導入されるようになってい
る。
遊技台20の下部には遊技台に打ち込むべきパチンコ玉
を収容する受@22と、その横に発射・・ンドル26が
設けられており、周知のように、ハンドル25を回動操
作すると裏面がわに取り付けられたモータ24が作動し
て、受皿22から転動して来る玉を1師ずつ弾き、ガイ
ドレール25に沿って玉を弾き上げるようになっている
。受皿22と、モータ24(含む弾発装置との間の玉の
通路にはシャッタ26が設けられていて、シャッタ26
はコントローラ21の制御によって例えば電磁石を作動
させて制御されるようになっている。遊技台20の裏面
側部には賞球排出装置27が設けられており、賞球排出
装置27には導入管28を通じて図示されない配球樋か
らパチンコ玉が補給されるようになっている。導入管2
8の出口付近には遊技台2oの開閉によって導入管28
の出口を開閉するストッパ7oが設けられているものと
する。賞球排出装置27は前記セーフ孔の検知装置が検
知信号を出力することによりコントローラ21を介して
駆動され、賞球排出装置27から賞出される賞球は受皿
22へ排出されて再び遊技台20へ打ち込まれ、受皿2
2がパチンコ玉で満盃になると受皿導入ロア1からオー
バーフローしたパチンコ玉は案内樋29に導かれて開口
ろ1から下受皿30に溜められるようになっている。
前記各セーフ孔及びアウト孔を通過した玉は排出管32
から一括して外部に排出されるようになっている。遊技
台20の前面にはデータ表示部長が設けられていて、コ
ントローラ21がらの入玉、出玉等のデータが数字で表
示されるようになっている。前記各セーフ孔のうち第1
1乃至第14のセーフ孔に玉が入った場合は、コントロ
ーラ21の制御によって、賞球排出装置27から賞球が
賞出されると共に、いわゆるチューリップといわれるも
のに代表されるような電動1グ物が駆動されるようにも
なっている。遊技台20の上部には異常表示装置を兼ね
た賞球表示装置34と打止表示装置35が設けられてお
り、これら表示装置はコントローラ21によって駆動さ
れるようになっている。また、コントローラ21には外
部入出力コントローラ37が接続可能になっている。
次に本発明の制御系の例を説明する。第6図において、
二点鎖線で囲まれた部分は前述のコントローラ210部
分を示しており、このコントローラ21内には、中央処
理装置40と、前記各セーフ孔及びアウト孔に対応した
カウント41と、RAM 42と、ROM 45ど、賞
球装置駆動回路44と、賞球カウンタ38と、稼動表示
装置46と、賞球上比較回路47と、着工合計カウンタ
48と、着工と打止設定数との比較回路49と、前記受
皿22内の玉の有無とハンドル操作の有無を確認する確
認回路50と、付属ゲーム機動作判定装置51とを含ん
でいる。中央処理装置40は各カウンタ41から送られ
て来る計数信号を順番に記憶する順番記憶回路52を有
していて、この記憶回路52に記憶された計数信号を順
に処理するようになっている。第3図における符号53
は、前記受皿22に設けられた1111スイツチであっ
て、このスイッチ56は受皿22内の打ち込玉の有無を
検知するようになっており、この検知信号は前記確認回
路50 K加えられるようになっている。また、符号2
3は前述の発射ハンドルであって、このハンドル23に
よって弾き出された玉は前記セーフ孔又はアウト孔の何
れかに入るようになっている。これらの各セーフ孔及び
アウト孔にはそれぞれ1個の玉が入るたびに1個のパル
ス信号を出力する検知スイッチ54が設けられていて、
これら各検知スイッチ54による検知信号は、それぞれ
のスイッチに対応して設けられたカウンタ41に加えら
れるようになっている。これらカウンタ41のうち何れ
か一つでも計数動作すると前記確認回路50に信号が加
えられるようになっている。
第1図で述べた外部入出力コントローラ57は、コント
ローラ21がらのデータの収集の他にゲーム方式の変更
や、特定のゲーム方式中の一部の定数、例えばセーフ玉
+ fli!it当りの賞球数などの変更を外部から任
意に行なうものであって、このコント。
−ラ37によって設定されたプログラムは可変プログラ
ム入力設定装置55を経て、ゲーム方式等を設定するR
AM 42に導入されるようになっている。また、かか
るプログラムの変更はテンキー人力やカード入力あるい
は特定のプログラムが組まれたROMの差し換え等によ
っても可能で、第6図中の符号56はこのようなプログ
ラム久方装置を示している。中央処理装[40は外部入
出力インターフェース57を介してデータの集計、指令
等を行なう外部入出力装置に接続可能になっており、出
方信号に合わせてLED 58が点滅するようになっ−
(いる。
中央処理装置4oは賞球装置駆動回路44の駆動信号を
出力するようになっていて、賞球装置駆動回路44の動
作によって賞球排出装置27が駆動されると共に賞球が
排出されることを表示する発光及び音響表示装置6oが
駆動され、さらに、特定のセーフ孔に玉が入った場合は
役物駆動装置61が駆動され、これによって電動役物6
2が駆動されるよ一リップのようなもののほか、ミニス
ロットマシンや野球ゲームのような付属的なゲーム機の
場合もあり、かかる付属ゲーム機を有する場合は、その
動作判定装置51によって所定のゲームの条件が成立し
たか否か判断され、条件が成立したときは中央処理装置
40に信号が入力され、賞球カウンタ38の設定値を変
えるなどの処理がなされるようになっている。賞球排出
装置27から排出される実際の玉数は賞球排出カウンタ
63によって計数され、その計数値は賞球玉比較回路4
7に入力されるようになっている。この比較回路47は
、上記カウンタ65からの計数信号と、賞球カウンタ3
8における設定値とを比較し、カウンタ66の計数値、
即ち実際の賞球数が賞球カウンタ38による設定値より
多いときは、異常信号を出力して異常表示装置64に加
えるようになっている。上記異常信号はまた発光・音響
表示装置65に加えられると共に台シャッタ26にも加
えられ、シャッタ26が受皿22から弾発装置に至る通
路を遮断してゲームの続行を不可能にするようになって
いる。
前記着工合計カウンタ48は、前記各カウンタ41かも
のデータに基づき、出玉、即ち賞球として排出された玉
の数と、入玉、即ち遊技客が消費した玉の数との差数を
計数するものであって、この計数値は着工、打止設定数
比較回路49に加えられ、比較回路49では上記入玉と
出玉の差数が予め設定した値に達したか否かを判断し、
設定値に達したときは打止信号を出力するようになって
いる。この打止信号は発光、音響表示装置66に加えら
れ、さらに台シャッタ26に加えられるようになってい
る。中央処理装置40によって処理された入玉、出玉、
着工、打止回数等のデータは表示装置67によって表示
されるようになっている。また、中火処理装置40には
、各セーフ孔ごとに発光装置を発光させたり、あるいは
新しいゲームに対応できるようにするなどのために、出
力表示装置68が接続されている。
次に、第4図乃至第6図を参照しながら本発明の実施例
の動作を説明する。
第4図に示されているように、前記受皿22に玉が入っ
ていると皿スイッチ56がオンになって確認回路50が
作動し、各村信号を出力し、稼動表示装置46がその旨
表示する。一方、受皿22に玉が入っていないと皿スイ
ッチ53がオフになり、これに基いて入玉合計のカウン
トが行なわれたが否が判断され、カウントがないときは
客は信号がオフとなり、表示装置46が、その遊技台に
は客が付いておらず稼動していない旨を表示する。また
、入玉合計カウントがあるとタイマーが予め設定した時
間作動し、タイマーが作動中は各村信号がオンとなり、
一方、タイマーの設定時間が経過してタイマーの動作が
停止していると、再び当初の皿スイッチ530オン又は
オフの判断動作から繰り返えし行なわれる。このように
して、皿スイッチ53がオフでしかも入玉合計カウント
が行なわれないという条件が揃うことによって各村信号
がオフとなり、表示装置46がその遊技台は稼動してい
ない旨を表示する。このようにして皿スイッチ53がオ
フして入玉が無い状態が続いた後再び旧スイッチ55が
オンし入玉がカウントされることによって客が交代した
ことを認識できる。
遊技台のハンドル25の操作によって発射された玉は各
セーフ孔又はアウト孔の何れか一つに入り、これらの孔
に設けられた検知装置が玉1個て対して一つのパルス信
号をコントローラ21に送る。コントローラ21は、事
前に(a)台音号、(bl打止設定数、(c)セーフ玉
&C対する賞球玉数、(a)セーフ孔と電動役物の駆動
と時間の設定及び表示装置との関係、(elゲーム方式
などが設定されている。第5図において、コントローラ
21に入力されたセーフ玉信号又はアウト玉信号は、そ
れぞれ専用のカウンタ41で計数記憶されると共に、順
番記憶装置52によってセーフ玉データ及びアウト玉デ
ータを入った順番に並べ変える。セーフ玉とアウト玉の
合計である入玉数は入玉合計カウンタによって計数され
表示装置67によって表示される。順番記憶装置52に
よって並べ変えられたデータは、例えば当該セーフ孔が
第2図(ロ)に示すように数字によって表示すべき旨設
定されているときはその設定されがパチンコ玉が入った
ときの数字に固定され、さらに、その数字分だけ賞球を
排出するのかどうか判断され、数字分だけ賞球を排出す
べき場合はその数字を賞球排出玉数として設定し、第6
図の賞球玉数記憶装置によって記憶されるが、上記の数
字分とは異なった数字分だけ賞球を排出すべき旨判断さ
れた場合は数字を役物駆動秒数に設定した上で第6図の
賞球玉数記憶装置によって排出すべき賞球玉数が記憶さ
れる。
また、パチンコ玉が第2図(ハ)に示すように発光表示
中のセーフ孔に入った場合、発光表示と判断されたとき
は発光固定され、役物駆動時間確認と賞球玉数設定確認
とを行なったのち19物作動と賞球排出が行なわれる。
上記発光表示か否かの判断部において発光表示ではない
と判断されたときは、直接賞球玉数設定確認が行なわれ
たのち、第6図の賞球玉数記憶装置に至る。上記のよう
に1間又は複数個のセーフ孔について各セーフ孔に対す
る賞球数を適時変化させ、その賞球数を表わす数字表示
部と他方の11固又は複数個のセーフ孔について発光表
示を点滅する発光表示部は、ランプ、LED、液晶、螢
光表示管、EL等の適宜のものを用いればよい。
第6図において、賞球玉数記憶装置における記憶データ
は出玉合計カウンタによって計数され、表示装置67に
よって出玉数として表示される。それと同時に賞球排出
装置がトリガされ、賞球排出装置が作動し、その間賞球
排出ランプが点灯する。
また、賞球玉数記憶装置の記憶データが役物のトリガを
なすべきものか否かを判断し、役物のトリガをなすべき
でな(・ときは上記の通り通常の賞球排出動作が行なわ
れるが、記憶データが電動役物を作動すべきセーフ孔に
係るデータであれば、他の付属ゲームを実行するように
設定されているか否かを判断したLで、他のゲームの実
行不快の場合は予め設定された役物駆動時間に従ってタ
イマーが作動し、役物が連動され、タイマーの設定時間
が経過すると役物が停止する。上記他の付属ゲーム実行
判断部が付属ゲームを行なうように設定されているもの
と判断した場合は、タイマーとその付属ゲーム(例えば
、ミニスロットマシン)をスタートさせ、ゲーム停止ス
イッチろ6を押し、又は停止スイッチ36を押さないと
きはタイマーの設定時間経過の時点において、所定の条
件が揃ったか否か判断し、条件が揃っているときは所定
の役物駆動時間を設定し、条件が揃わないときは役物を
停止する。
前述のようにして賞球排出装置の動作により賞球が排出
されるたびに、入玉数と出玉数との差が演算され、この
差玉数が常時表示されると共に、この差玉数が打止設定
数に達したかどうかが判断され、設定数に達したときは
音響装置を作動させてその旨を聴覚的に表示すると共に
シャッタ26を閉じて打止め((シ、打止表示ランプを
点灯させて視覚的に打止めを表示する。上記音響装置の
始動と同時にタイマーが作動し始め、所定のタイマー設
定時間が経過すると音響装置が停止する。一旦打止めに
なった後は打止解除になったか否かが判断され、解除さ
れない限りシャッタ26は閉じられたままであるが、打
止解除になるとシャンク26が開かれてその遊技台での
遊技が可能となり、また、拐止表示ラングが消灯されろ
。上記打止解除はコントローラ21に設けられたスイッ
チにより行なうことができ、また、外部入出力インター
フェース5/を介して外部から導入される打止解除信号
(・てよって行なうこともできる。
以上説明した実癩例自体は各遊技台のデータを集計する
ものではないが、外部入出力インターフェース57を集
計コンピータに接続することによって、各遊技台のデー
タの総てを集計コンピュータに伝送し、集計コンピータ
によってデータの総てを表示し、また、印字することが
可能である。コントローラ21と外部入出力装置どの間
の送信方式としては、パチンコ遊技台などからのM g
等の影響を無くするために、フォトカブラ式の光通信装
置を用いてもよい。また、信号を集計コンピュータ以外
の集計器に送ることを目的として、)nトカプラの信号
と同一の信号をLED 58に加えてLED 5Bを点
滅させ、この点滅信号を出力信号と第3図における外部
入出力コントローラ37ハ、これを設けるか否かは任意
であり、これを設けた場合は、遊技客が自由にゲーム内
容を変えたり、七−フ孔に対する各種の設定、例えば1
藺のセーフ球に対する賞球数とか、役物が動作すべきセ
ーフ孔などの設定を変えたりすることが可能になり、パ
チンコ遊技に巾をもたせることができる。なお、上記実
施例においては複数向のセーフ孔と1岡のアウト孔を設
けた場合について説明したが、外部入出力コントローラ
67又はプログラム入力装置56等によって入力される
変更ゲームプログラムによって、セーフ孔とアウト孔が
適時逆転交代させて、更にゲームの趣きを高めることも
できる。また、打止設定数に関し、入玉、出玉の差玉数
を遊技客に応じてゼロにリセットし又はプラスもしくは
マイナスに、手動又は自動的に設定するようにすること
もできる。
本発明によれば、受世内に、遊技台に打ち込むべき玉が
有るか、又は打ち込玉検知装置が検知作動する毎に計時
し直すタイマーが動作中であればその遊技台は稼動中で
ある旨を表示し、上記両条件が何れも揃っていない場合
にはその遊技台は稼動していないことを表示するように
なっているから、遊技場経営者をてとってはかかる稼動
情報の集中化によってその時々の稼動率を判断すること
ができるし、遊技客にとってはその台に客が付いている
か否が一見してわかり、とくに遊技台j’i −)いて
遊技客の交代が認識できるので打止め措置など遊技客へ
のサービスも向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に用いられる遊技台の例を示す正面1閃
と信号伝達系の例を概略的に示すブロック図、第2図(
イ)は同上遊技台の背面拡大図、第2図(ロ)、(・→
は同上1n技台の一部の拡大図、第6図は上記信号伝達
系のより詳細なブロック図、第4図乃至第6図は上記信
号伝達系の動作を示すフローチャー トである。 1〜14・・・±−)孔、15・・・アウト孔、20・
・・/%チア”B’ljJ!i台、21・・・コントロ
ーラ、22・・・受111.26・・・シャッタ、33
・・・表示装置、40・・・中央処理装置、41・・・
カウンタ、46・・・稼動表示装置、53・・・皿スイ
ッチ(受l■玉検知装置)、54・・・打ち込玉検知装
置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 受皿内に受[■玉検知手段を設け、遊技台に打ち込
    むべきパチンコ玉の有無を検知することによって遊技台
    の稼動状態を認識する事を特許とするパチンコ遊技装置
    。 2 遊技台の受+1n内の打ち込むべき)(チンコ玉の
    有無を検知する受世玉検知手段と、遊技台((打ち込ま
    れたパチンコ玉を検知する打込玉検知手段と、上記両者
    の検知手段によって遊技台の稼動状態を認識する手段と
    を有する事を特徴とするパチンコ遊技装・置。
JP14059881A 1981-09-07 1981-09-07 パチンコ遊技装置 Granted JPS5841585A (ja)

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JP14059881A JPS5841585A (ja) 1981-09-07 1981-09-07 パチンコ遊技装置

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JPS5841585A true JPS5841585A (ja) 1983-03-10
JPH0232908B2 JPH0232908B2 (ja) 1990-07-24

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