JPS583891B2 - 充填シ−ル機及びトレ−搬送機の制御装置 - Google Patents

充填シ−ル機及びトレ−搬送機の制御装置

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JPS583891B2
JPS583891B2 JP10015177A JP10015177A JPS583891B2 JP S583891 B2 JPS583891 B2 JP S583891B2 JP 10015177 A JP10015177 A JP 10015177A JP 10015177 A JP10015177 A JP 10015177A JP S583891 B2 JPS583891 B2 JP S583891B2
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JP
Japan
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filling
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signal
machine
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JP10015177A
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高橋邦広
池田正臣
長谷宜昭
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Toyo Seikan Group Holdings Ltd
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Toyo Seikan Kaisha Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明はレトルトパウチ食品を充填シールする充填シ
ール機と、充填されたレトルトパウチをレトルト本体へ
水平トレーに整列して搬送するトレー搬送機を同期させ
る制御装置に関するものである。
充填シールされたレトルトパウチを殺菌用水平トレーに
並べ、これをレトルト本体に搬入して殺菌する場合には
、水平トレーに所定のスペースごとにレトルトパウチを
1個ずつ位置させることが殺菌効果を高めるために肝要
である。
ところが、充填シール機はその定格が例えば30袋/分
であってもその前後1個ずつ程度のバラツキがある場合
があり、また水平トレー搬送側においてもトレー間のク
リアランス、トレー隣接部分での仕切板厚の増加分など
の累積に起因する誤差が生じるので、トレーの搬送速度
を厳密に定めても長時間に亘ってレトルトパウチを正確
に整列させることは困難である。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、速度を検
出する速度検出器及び位置を検出する位置検出器を制御
系駆動ユニットに設置し、その検出信号を同期指令機の
指令信号と比較してその比較結果に応じて駆動ユニット
のパイロットモータを動作させることにより、トレーの
搬送と充填シールとの同期をとってトレー上にレトルト
パウチを正確に配列できるようにした制御装置を提供し
ようとするものである。
以下この発明を図面に示す実施例に基づいて詳細に説明
する。
第1図はこの発明の一実施例を示すもので、充填シール
機を6台使用し、殺菌用水平トレー上にレトルトパウチ
を6列に配列する場合である。
図中、1はトレー搬送用コンベヤ、2−1〜2−6は充
填ソール機であり、コンベヤ1上には殺菌用水平トレー
3が載置され、充填シール機2−1〜2−6を始点とす
る中継コンベヤ4−1〜4−6により送られてくるレト
ルトパウチが整列されてレトルト本体(図示せず)へと
搬送される。
トレー搬送用コンベヤ1のレトルト本体付近には、トレ
ー3をコンベヤ1から降ろして複数段に積み重ねる機構
、殺菌処理後にトレー3を1枚ずつ降ろして別設された
トレー戻し用コンベヤに載置する荷降ろし機構、トレー
3から殺菌処理後のレトルトパウチを取出す装置等が配
置され、空のトレー3をトレー搬送コンベヤ1の始点に
戻すように構成されている。
前記中継コンベヤ4−1〜4−6はその終端がトレー搬
送コンベヤ1の対応するレトルトパウチ列上に位置し、
かつ各充填ソール機ごとにトレー搬送方向(矢印C)に
も一定の間隔で順次離間するような構造となっている。
5はトレー搬送コンベヤ1の駆動ユニットで、パイロッ
トモータ6を有するとともに、位置誤差を修正するため
のパイロットモータ7が差動装置8を介して連結されて
いる。
9−1〜9−6は各充填シール機2−1〜2−6の駆動
ユニットであり、それぞれパイロットモータ10−1〜
10−6を有している。
駆動ユニット5にはその速度を検出するための速度検出
器11が設けられ、同様に駆動ユニット9−1〜9−6
にも速度検出器12−1〜12−6が各々設けられてい
る。
また、コンベヤ1にはトレー3の仕切りを検知する位置
検出器13が設置され、同様に各充填シール機2一1〜
2−6にも袋体の所定位置への到達を検知する位置検出
器14−1〜14−6が設置されている。
速度検出器11,12−1〜12−6は駆動ユニットの
動作速度に応じた速度信号をパルス信号として出力する
ものである。
一方、15は同期指令機であって、速度指令をパルス信
号として生じるパルス発生器15a、位置指令を発する
位置信号発生器15bを有する。
すなわち、可変速度モータの回転を利用してパルス信号
を発生させ、これを速度指令とし、またカムの所定点を
検出して位置指令としている。
16はカウンタ及び比較回路で、指令機15の速度指令
及び速度検出器11の検出信号をカウントして比較し、
その結果を論理回路17で判定し、駆動回路18を動作
させてパイロットモータ6に駆動信号を送出するように
なっている。
19は指令機15の位置指令信号と位置検出器13の位
置検出信号との位相差を検出する位相差検出回路で、そ
の出力はパイロットモータ7の駆動信号とするとともに
、ある位相差が一定時間以上継続したときにトレー3が
コンベヤ1上でスリツプしていると判断して警報器20
を動作させる警報信号とする。
21−1〜21−6は充填シール機2−1〜2−6の制
御系を構成するカウンタ及び比較回路で、指令機15の
速度指令信号と速度検出器12−1〜12−6の検出信
号とをカウントして比較し、その結果を論理回路22−
1〜22−6に与える。
論理回路22−1〜22−6は比較結果を判別して駆動
回路23−1〜23−6を動作させ、これによって充填
シール機2−1〜2−6のパイロットモータ10−1〜
10−6の速度を制御するようにしている。
また、論理回路22−1〜22−6の一部に夫々形成さ
れたカウンタ及び比較回路25−1〜25−6には指令
機15の位置指令と位置検出器14−1〜14−6の検
出信号が夫々入力されてカウントされ比較され、比較結
果が夫夫論理回路22−1〜22−6に入力され、その
論理演算結果が前述の速度制御の信号と交互にパイロッ
トモータ10−1〜10−6に増減信号(制御信号)と
して与えられる。
さらに、論理回路22−1〜22−6には立上り同期回
路24−1〜24−6の出力信号(立上り同期信号)を
入力として加え、充填シール機2−1〜2−6の運転開
始時に前述の位置制御の制御信号に重畳して大きな制御
信号とし、短時間で所定の動作状態とするような構成と
している。
第2図は中継コンベヤ4−1〜4−6からトレー搬送用
コンベヤ1上のトレー3に供給されるレトルトパウチの
供給点がトレー搬送方向にずらされている点を考慮して
各充填ソール機2−1〜2−6の動作開始時点(給袋開
始時点)に所要の時間間隔を設けるためのスタート制御
回路であって、30は操作スイッチ、31は遅延回路、
例えばカウンタ、13は位置検出器、2−1〜2−6は
充填シール機である。
位置検出器13はトレー3の仕切りを検知するものであ
って、このスタート制御回路ではパルス発生器としてそ
の検出信号を利用している。
この検出器13はトレーの搬送コンベヤの位相制御と充
填機の給袋開始の信号を出して居り、この例では、予め
充填機2−1の中継コンベヤ4−1の袋落し口より、所
定袋数分手前にセットされる。
この検出器13の1発目の信号はレトルト本体より最も
遠い位置をパウチ供給点とする充填シール機2−1の給
袋スタート信号となり、次いでカウンタ31の所定のカ
ウント数(例えばトレー進行方向の1トレーパウチ配列
数の倍数など)カウント時点に順次充填シール機2−2
〜2−6への給袋スタート信号を発生するようになって
いる。
尚一度給袋を開始すれば、その信号はホールドされてト
レーがないことを検出しない限り給袋し続けるので該検
出器13からのパルスは常に充填機2−1に入力されて
いる。
又前述した給袋スタート信号を発生させるカウント数は
中継コンベヤ4−1〜4−6の長さなどを考慮して定め
、スタート時に中継コンベヤ4−1〜4−6からトレー
3に並べられる袋体の最初の位置をそろえる。
次に、上記制御装置の動作について説明する。
準備完了後操作スイッチ30を投入すると、位置検出器
13にトレー3の仕切り検出ごとに発生するパルスがカ
ウンタ30及び充填シール機2−11に入り、1発目の
パルスによりまず充填シール機2−1の給袋動作が開始
され、この後所定数のパルスのカウントの都度充填シー
ル機2−2〜2−6の給袋動作が順次開始される。
充填ソール機2−1〜2−6で充填シールされたレトル
トパウチは中継コンベヤ4−1〜4−6によりコンベヤ
1上のパウチ供給点に運ばれ、まず中継コンベヤ4−1
よりトレー3の対応するパウチ列に順次整列され、次の
供給点では中継コンベヤ4−2よりその隣の列に順次整
列される。
この動作が第3の供給点以降でも同様に行われ、第6の
供給点での整列によりトレー3の全てのパウチスペース
にレトルトパウチが整列される。
如上のパウチ整列に際してはトレー搬送と充填シールと
の同期がとられる。
この同期制御動作について説明すると、同期指令機15
から所定の速度指令信号と位置指令信号とが出されてい
る。
速度指令信号はコンベヤ用のカウンタおよび比較回路1
6では速度検出器11の検出信号と共にカウントされ、
比較される。
この比較結果が論理回路17で判別され、誤差があれば
増減信号が出されてパイロットモータ6により速度が修
正される。
また、充填ソール機用のカウンタ及び比較回路21−1
〜21−6では速度検出器12−1〜12−6の検出信
号と共にカウントされ、比較される。
この比較結果が論理回路22−1〜22−6で判別され
、増減信号が駆動回路23−1〜23−6を介してパイ
ロットモータ10−1〜10−6に送出されて修正され
る。
一方、同期指令機15の位置指令信号は位相差検出回路
19では位置検出器13の検出信号との位相関係を比較
され、位相差があると、パイロットモータ7の動作によ
り差動装置8を介して駆動ユニット5の調節動作が行わ
れる。
また、充填シール機用のカウンタ及び比較回路25−1
〜25−6では同期指令機15の位置指令信号と位置検
出器14−1〜14−6の検出信号の位相が比較され、
比較結果が夫々論理回路22−1〜22−6に入力され
て位相差が判別され、その結果制御信号が駆動回路23
−1〜23−6を介してパイロットモータ10−1〜1
0−6に印加され、これにより位置制御が行われる。
この場合、スタート時の一定時間は立上り同期回路24
−1〜24−6の出力信号が制御信号に重畳されて大き
な値となり、充填シール機2−1〜2−6は順次急速に
所定の動作状態に移行する。
論理回路22−1〜22−6における位相制御は速度制
御と交互に行われ、最終的にはその速度と位置が同期指
令機15の指令速度と指令位置とに同期する。
例えば指令機15に対して充填シール機2−1〜2−6
が遅れている場合、指令機15から位置指令信号が出て
から位置検出器14−1〜14−6から検出信号が出る
までの間は指令速度と充填シール機2−1〜2−6の速
度との間の相対速度には関係なく、駆動回路23−1〜
23−6を介してパイロットモータ10−1〜10−6
に増速指令が送られ、充填シール機2−1〜2−6は増
速され、位相を合せる働きが行われる。
次に位置検出器14−1〜14−6の検出信号が出ると
、上記の増速指令は止まり、指令機15から次の位置指
令信号が出るまでの間は指令機15と充填シール機2−
1〜2−6の相対速度が等しくなるようにパイロットモ
ータ10−1〜10−6に増速又は減速指令が送られ、
充填シール機2−1〜2−6は増速又は減速され、この
動作をくり返して充填シール機2−1〜2−6の速度と
位相が指令機15に合せられる。
その結果、レトルトパウチはトレー3の所定のパウチス
ペースに正確に1個ずつ供給されて整列されるので、レ
トルト本体における殺菌効果が高くなる。
このように本実施例では論理回路22−1〜22−6と
駆動回路23−1〜23−6は充填シール機2−1〜2
−6の速度制御と位相制御において共用される。
なお、上記実施例では、充填ソール機2−1〜2−6に
対する速度と位置制御を交互に行っているが、差動装置
付の変速機を充填シール機2−1〜2−6に組込むこと
により、トレー搬送用コンベヤ1側と同様に別々の制御
系とすることができ、この方がより速い応答速度を得ら
れる。
以上のようにこの発明によれば、トレー搬送と充填シー
ルの動作とが同期するので、充填シールされたレトルト
パウチを自動的に殺菌用水平トレーに正確に整列させる
ことができ、殺菌効果が高まるとともに、大幅な省力化
が図れるなどの利点がある。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実症例を示すもので、第1図は全体
のブロック回路図、第2図はスタート制御回路のブロッ
ク図である。 1・・・・・・トレー搬送用コンベヤ、2−1〜2−6
・・・・・充填シール機、3・・・・・・トレー、4−
1〜4−6・・・・・・中継コンベヤ、5,9−1〜9
−6・・・・・・駆動ユニット、6, 7, 10−1
〜10−6・・・・・・パイロットモータ、11,12
−1〜12−6・・・・・・速度検出器、13,14−
1〜14−6・・・・・・位置検出器、15・・・・・
・同期指令機、16,21−1〜21−6・・・・・・
カウンタ及び比較回路、17,22−1〜22−6・・
・・・・論理回路、19・・・・・・位相差検出回路、
24−1〜24−6・・・・・・立上り同期回路、31
・・・・・・遅延回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 充填シール機で充填シールされたレトルトパウチを
    トレー搬送用コンベヤ上に載置した殺菌用水平トレーに
    整列してレトルト本体に搬送する設備において、速度及
    び位置の指令信号を発生する同期指令機と、前記コンベ
    ヤの駆動速度を検出する速度検出器の検出信号と前記同
    期指令機の速度指令信号とml比較してその比較結果に
    応じて前記コンベヤの駆動部の速度を制御する第1の速
    度制御系と、前記コンベヤによって搬送されるトレーを
    所定点で検知する位置検出器の検出信号と前記同期指令
    機の位置指令信号の位相差を検出し、その検出結果に応
    じて前記コンベヤの駆動部の速度を制御する第1の位置
    制御系と、充填シール機の駆動速度の検出信号と前記同
    期指令機の速度指令信号を比較し、その結果に応じて充
    填シール機の駆動部の速度を制御する第2の速度制御系
    と、袋体位置を所定点で検知する位置検出器の検出信号
    と前記同期指令機の位置指令信号の位相差を検出し、そ
    の検出結果に基づいて充填シール機の駆動部の速度を制
    御する第2の位置制御系とを具備してなることを特徴と
    する制御装置。
JP10015177A 1977-08-23 1977-08-23 充填シ−ル機及びトレ−搬送機の制御装置 Expired JPS583891B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59123220U (ja) * 1983-02-04 1984-08-20 大阪瓦斯株式会社 入浴用マツト
JPH02137619U (ja) * 1989-04-17 1990-11-16

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