JPS5836718A - 車両用湿度制御装置 - Google Patents
車両用湿度制御装置Info
- Publication number
- JPS5836718A JPS5836718A JP56132580A JP13258081A JPS5836718A JP S5836718 A JPS5836718 A JP S5836718A JP 56132580 A JP56132580 A JP 56132580A JP 13258081 A JP13258081 A JP 13258081A JP S5836718 A JPS5836718 A JP S5836718A
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- JP
- Japan
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- humidity
- humidifier
- signal
- absolute
- absolute humidity
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H3/00—Other air-treating devices
- B60H3/02—Moistening ; Humidity control
- B60H3/022—Moistening ; Humidity control for only humidifying the air
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車等の車両に用いられ、その車室内を快適
な湿度に保つ車両用湿度制御装置に関するものである6 従来の車両用湿度制御装置としては第1図に示す如きも
のがある。図中lは車室内の相対湿炭を検出する相対湿
度検出器、コは目標の相対湿度を設定可能な湿質設定器
、3は演算器、lはP−工制御部、5は加湿器を夫々示
す。演算器3は検出器lからの相対湿度信号1と、設定
器−からQ)設定湿度信号Vとを入力されて、これら両
信号の差を演算し、その差値に関する信号をP−I制御
部参に供給する。p−I制御部弘はV<RHの時加11
11jを作動停止させておくよう機能し、v〉RHの時
その差値に対応した演算器3からの信号に基づき要求加
湿量を演算してその演算結果をカロ湿器Sに供給し、ト
の加湿器を作動制御する。かくて、車室内は設定湿度に
保たれ、所定の′湿度制御が可能である。□ しかして、人聞の全身的乾燥感は主に鼻や咽頭の粘膜が
乾燥するかどうかにより大きく左右され、該粘膜の乾燥
が大気の相対湿度(飽和水蒸装置Gこ対する食有水蒸装
置の割合)でなく、絶対湿度(体積I−中の水蒸気1に
より決讐ることから、上記従来のように車室内の相対湿
度を設置値に保つ車両用湿度制御装置では、乗員にとっ
て必ずしも快適な湿度制御を行なっていることにならず
、又室温が高温になる\よう空刺している場合は、必要
以上に加湿していることになることから、ウイ、ンドガ
ラスが曇り易くなり、視界を妨けられる原因にもなる@ 本発明は湿度に関する乗員の快適条件力(温度や相対湿
度にあまり関係なく、絶対湿度により決症されるとの上
述の観点から、車室内の絶対湿度を最適値に保つように
した車両用湿度制御装置をここに提案するものである。
な湿度に保つ車両用湿度制御装置に関するものである6 従来の車両用湿度制御装置としては第1図に示す如きも
のがある。図中lは車室内の相対湿炭を検出する相対湿
度検出器、コは目標の相対湿度を設定可能な湿質設定器
、3は演算器、lはP−工制御部、5は加湿器を夫々示
す。演算器3は検出器lからの相対湿度信号1と、設定
器−からQ)設定湿度信号Vとを入力されて、これら両
信号の差を演算し、その差値に関する信号をP−I制御
部参に供給する。p−I制御部弘はV<RHの時加11
11jを作動停止させておくよう機能し、v〉RHの時
その差値に対応した演算器3からの信号に基づき要求加
湿量を演算してその演算結果をカロ湿器Sに供給し、ト
の加湿器を作動制御する。かくて、車室内は設定湿度に
保たれ、所定の′湿度制御が可能である。□ しかして、人聞の全身的乾燥感は主に鼻や咽頭の粘膜が
乾燥するかどうかにより大きく左右され、該粘膜の乾燥
が大気の相対湿度(飽和水蒸装置Gこ対する食有水蒸装
置の割合)でなく、絶対湿度(体積I−中の水蒸気1に
より決讐ることから、上記従来のように車室内の相対湿
度を設置値に保つ車両用湿度制御装置では、乗員にとっ
て必ずしも快適な湿度制御を行なっていることにならず
、又室温が高温になる\よう空刺している場合は、必要
以上に加湿していることになることから、ウイ、ンドガ
ラスが曇り易くなり、視界を妨けられる原因にもなる@ 本発明は湿度に関する乗員の快適条件力(温度や相対湿
度にあまり関係なく、絶対湿度により決症されるとの上
述の観点から、車室内の絶対湿度を最適値に保つように
した車両用湿度制御装置をここに提案するものである。
以下、図示の実施例により本発明の詳細な説明する。
第一図は本発明の一実施例を示し、本発明においては、
第1図におけると同様の相対湿度検出器lを設け、これ
を例えば神栄株式会社製のシンエイ・ヒューメントの商
品名で市販されてしするmuセンサとする。この検出M
/は単室内の相対湿度ユニット6は演算器7の他に飽和
水蒸気分圧演算器rを具え、この演算器に、車室内の温
度を検出する室温センサ9からの室温信号Tムを供給す
る。
第1図におけると同様の相対湿度検出器lを設け、これ
を例えば神栄株式会社製のシンエイ・ヒューメントの商
品名で市販されてしするmuセンサとする。この検出M
/は単室内の相対湿度ユニット6は演算器7の他に飽和
水蒸気分圧演算器rを具え、この演算器に、車室内の温
度を検出する室温センサ9からの室温信号Tムを供給す
る。
相対湿度検出器11絶対湿度演算ユニツ)4及び、び室
温竜ン゛すtで本発明装置の主要部である絶対湿度検出
手段を構成し、該手段は以下の如くに作用して車室内の
絶対湿度を検出する。
温竜ン゛すtで本発明装置の主要部である絶対湿度検出
手段を構成し、該手段は以下の如くに作用して車室内の
絶対湿度を検出する。
演算lItは室温センサ9から入力される室温信号テム
に基づき現在の室温に対応する飽和水蒸気分圧vBを第
3図の特性に沿うよう演算して求め−これに関する飽和
水蒸気分圧pBを演算器7に供給する。演算lI7は相
対湿度検出器lからの相対湿度信tRHと演算ntから
の飽和水蒸気分圧信号ア8とを積算して、現在の車室内
における絶対湿度を求め、これに対応した絶対湿度信号
vabllRHXP9を出力する。
に基づき現在の室温に対応する飽和水蒸気分圧vBを第
3図の特性に沿うよう演算して求め−これに関する飽和
水蒸気分圧pBを演算器7に供給する。演算lI7は相
対湿度検出器lからの相対湿度信tRHと演算ntから
の飽和水蒸気分圧信号ア8とを積算して、現在の車室内
における絶対湿度を求め、これに対応した絶対湿度信号
vabllRHXP9を出力する。
本発明においては更に、乗員の鼻や咽頭の粘膜が乾燥せ
ず、ウィンドガラスが曇らなし嵐最適絶対湿度を設定可
能な湿度設定手段lOを設け、該手段□からの最適絶対
温度信号veLbsを前記絶対湿度演算:LJl−ツシ
≦からの実測絶対湿炭信号Pab8と共に演算@//に
供給する。この演算W4//iま両人力信号v!Lbl
”absの談を演算し、その差値に関する信号を?−
4制御部/2に供給する。P−I制御部/λは■abs
<Pab8の時加湿1f!jを作動停止させておくよう
機能し、vab8〉P4b8の時その差値に対応した演
算器//からの信号に基づき要求加湿量を演算してその
演算結果、即ち要求加湿量に比例したレベルの信号を加
湿lIjに供給し、この加湿器を要求加湿量に見合うよ
う作動制御する。かくて本発明装置は車室内の絶対湿度
(信号Pab8 ’が基準の設定絶対湿度(信号vab
g ’に保たれるよう作動し、車室内の湿度を乗員が快
適と感じ、且つウィンドガラスが曇らない最適値に常時
維持することができる。
ず、ウィンドガラスが曇らなし嵐最適絶対湿度を設定可
能な湿度設定手段lOを設け、該手段□からの最適絶対
温度信号veLbsを前記絶対湿度演算:LJl−ツシ
≦からの実測絶対湿炭信号Pab8と共に演算@//に
供給する。この演算W4//iま両人力信号v!Lbl
”absの談を演算し、その差値に関する信号を?−
4制御部/2に供給する。P−I制御部/λは■abs
<Pab8の時加湿1f!jを作動停止させておくよう
機能し、vab8〉P4b8の時その差値に対応した演
算器//からの信号に基づき要求加湿量を演算してその
演算結果、即ち要求加湿量に比例したレベルの信号を加
湿lIjに供給し、この加湿器を要求加湿量に見合うよ
う作動制御する。かくて本発明装置は車室内の絶対湿度
(信号Pab8 ’が基準の設定絶対湿度(信号vab
g ’に保たれるよう作動し、車室内の湿度を乗員が快
適と感じ、且つウィンドガラスが曇らない最適値に常時
維持することができる。
なお、P−I制御部/2は通常の場合と同様、最適絶対
湿度vabsの前後に僅かな不感帯を持ち、実測絶対湿
度Pabsがこの最適値付近にある時加湿器jの作動、
非作動か頻繁に繰り返されるハンチングを防止するよう
な機能も合わせ持つようにするのが良い、又、装置の単
純化を図るためには、演算器llが両人力信号vabs
”absの斃を演算してその差値に関する信号を出力
′するだけでなく、この信号に基″jきvabll<P
&bISの時加湿器Sを直接作動停止させる信号を出力
し、又vabs>Pab8の時上記差値信号から要求加
湿量を演算してこれに比例したレベルの信号を加湿器j
に供給し、この加湿器を直接要求加湿量に見合うよう作
動制御するものとし、P−I制御部12を省略すること
もで龜る・ 第1図につき上述した実施例においてもなお、ウィンド
ガラスが曇るおそれのある場合、第4I図のlI禽にし
てもよい0本例では、基本的には第1図のIll威を画
一するも、仁れにウィンドガラスに結□露した露を検出
して信号を出力する結露センサ13を付加する。かかる
構成においては、車室内を低温に空調する場合とか、外
気温が非常に低い場合等においてガラス表面が露点温度
に達し、曇り易くなった際、ガラス表面が万−曇り始め
ると、これが全体的に曇る前に結露センサ13がウィン
ドガラスの結露を検出し、加湿器Sに作動停止信号を発
する。この制御は、乗員にとって快適とたるよう行なう
前記濃度制御に優先して実行され、ウィンドガラスが曇
って運転に支障が及ぶ危険を未然に防止することができ
る〇 なお、この目的のためには第S図の構成にしてもよい・
本例では第9図の結露センサ/3の代りにウィンドガラ
スの透過率を検出する透過率センナlりと、ウィンドガ
ラスの安全運転上要求される透過率の下限値を設定可能
な透過率設電I9 /!と、これらセンサlダ及び設定
lS/jからの信号を減算する演算器l≦とを設け、透
過率センサt#とじてはウィンドガラスを挾んでその両
側に配置した光源と受光器とで構成されるものを用いる
ことができる・かかる構成では、ウィンドガラスの曇り
によりその透過率が低下し、センサl#からの信号が設
定器/jからの信号に対し一定以上の差を持つようにな
ると、両信号の差を演算している演算器l≦がこの差値
の大きさから加湿19Sに作動停止信号を発する。かく
して、ウィンドガラスがそれ以上曇ることはなく、運転
に支障が及ぶのを防止することができる。
湿度vabsの前後に僅かな不感帯を持ち、実測絶対湿
度Pabsがこの最適値付近にある時加湿器jの作動、
非作動か頻繁に繰り返されるハンチングを防止するよう
な機能も合わせ持つようにするのが良い、又、装置の単
純化を図るためには、演算器llが両人力信号vabs
”absの斃を演算してその差値に関する信号を出力
′するだけでなく、この信号に基″jきvabll<P
&bISの時加湿器Sを直接作動停止させる信号を出力
し、又vabs>Pab8の時上記差値信号から要求加
湿量を演算してこれに比例したレベルの信号を加湿器j
に供給し、この加湿器を直接要求加湿量に見合うよう作
動制御するものとし、P−I制御部12を省略すること
もで龜る・ 第1図につき上述した実施例においてもなお、ウィンド
ガラスが曇るおそれのある場合、第4I図のlI禽にし
てもよい0本例では、基本的には第1図のIll威を画
一するも、仁れにウィンドガラスに結□露した露を検出
して信号を出力する結露センサ13を付加する。かかる
構成においては、車室内を低温に空調する場合とか、外
気温が非常に低い場合等においてガラス表面が露点温度
に達し、曇り易くなった際、ガラス表面が万−曇り始め
ると、これが全体的に曇る前に結露センサ13がウィン
ドガラスの結露を検出し、加湿器Sに作動停止信号を発
する。この制御は、乗員にとって快適とたるよう行なう
前記濃度制御に優先して実行され、ウィンドガラスが曇
って運転に支障が及ぶ危険を未然に防止することができ
る〇 なお、この目的のためには第S図の構成にしてもよい・
本例では第9図の結露センサ/3の代りにウィンドガラ
スの透過率を検出する透過率センナlりと、ウィンドガ
ラスの安全運転上要求される透過率の下限値を設定可能
な透過率設電I9 /!と、これらセンサlダ及び設定
lS/jからの信号を減算する演算器l≦とを設け、透
過率センサt#とじてはウィンドガラスを挾んでその両
側に配置した光源と受光器とで構成されるものを用いる
ことができる・かかる構成では、ウィンドガラスの曇り
によりその透過率が低下し、センサl#からの信号が設
定器/jからの信号に対し一定以上の差を持つようにな
ると、両信号の差を演算している演算器l≦がこの差値
の大きさから加湿19Sに作動停止信号を発する。かく
して、ウィンドガラスがそれ以上曇ることはなく、運転
に支障が及ぶのを防止することができる。
なお本例における透過率センサl#をウィンドガラスの
室内側表面に設けた相対湿度検出器に置換え、透過′率
゛設定@/3をウィンドガラスの室内側表面における飽
和相対湿度に対応した信号の出力が可能な飽和湿度設定
器に置換えても、ウィンドガラスの曇り具合いを検出す
ることができ、これによっても上述した場合と同様にウ
ィンドガラスが運転に影響する程曇らないよう加湿器S
を作動制御することができる。
室内側表面に設けた相対湿度検出器に置換え、透過′率
゛設定@/3をウィンドガラスの室内側表面における飽
和相対湿度に対応した信号の出力が可能な飽和湿度設定
器に置換えても、ウィンドガラスの曇り具合いを検出す
ることができ、これによっても上述した場合と同様にウ
ィンドガラスが運転に影響する程曇らないよう加湿器S
を作動制御することができる。
かくして本発明の車両用湿度制御装置は上述の如く、車
室内の絶対湿度を設定の最適値に保つよう構成したから
、湿度に関する乗員の快適条件を□゛いかなる温度や相
対fM炭のもとでも常に満足させることができ、乗員を
常時快適に保つことができるO 又、第41図及び第5図の実施例のように、ウィンドガ
ラスの曇りが発生して運転に支障をきたすような条件下
で未然に加湿を中止するよう構成すれば、ウィンドガラ
スが運転に影響する程曇ることもなく、安全である・
室内の絶対湿度を設定の最適値に保つよう構成したから
、湿度に関する乗員の快適条件を□゛いかなる温度や相
対fM炭のもとでも常に満足させることができ、乗員を
常時快適に保つことができるO 又、第41図及び第5図の実施例のように、ウィンドガ
ラスの曇りが発生して運転に支障をきたすような条件下
で未然に加湿を中止するよう構成すれば、ウィンドガラ
スが運転に影響する程曇ることもなく、安全である・
第1Wは従来の自動車用湿度制御装置を示すブロック線
図、第2図は本発明の自動車用湿度制御装置のブロック
線図、第3図は飽和水蒸気分圧の特性図、第1図及び第
5図は夫々本発明装置の他のコ例を示す第一図と同様の
ブロック線図であるO 1−・相対湿度検出器、!・・・加湿器、≦・・・絶対
湿度演算ユニット、7・・・絶対湿炭演算器、t−・飽
和水蒸気分圧演算器、t・・・室温センサ、10−・・
絶対湿度設定手段、//−・・演算器、Iコ・・・P−
I制御部11J・・・結露センサ、/#−・・透過率セ
ンサ、/I”・透過率設定器、lフ・・・演算器。 第3・図 (XfO−3動劫 室内温泉(TA’(:)
図、第2図は本発明の自動車用湿度制御装置のブロック
線図、第3図は飽和水蒸気分圧の特性図、第1図及び第
5図は夫々本発明装置の他のコ例を示す第一図と同様の
ブロック線図であるO 1−・相対湿度検出器、!・・・加湿器、≦・・・絶対
湿度演算ユニット、7・・・絶対湿炭演算器、t−・飽
和水蒸気分圧演算器、t・・・室温センサ、10−・・
絶対湿度設定手段、//−・・演算器、Iコ・・・P−
I制御部11J・・・結露センサ、/#−・・透過率セ
ンサ、/I”・透過率設定器、lフ・・・演算器。 第3・図 (XfO−3動劫 室内温泉(TA’(:)
Claims (1)
- L 車室内の絶対湿度を検出する絶対湿度検出手段と、
最適絶対湿度を設定可能な湿度設定手段と、加湿器とを
具え、絶対温度検出手段からの信号と湿度設定手段から
の信号とから車室内の絶対湿度が最適絶対湿度より低い
間前記加湿器を作動させ、高い間該加湿器を非作動にす
るよう構成したことを特徴とする車両用湿度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132580A JPS5836718A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 車両用湿度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56132580A JPS5836718A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 車両用湿度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836718A true JPS5836718A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=15084646
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56132580A Pending JPS5836718A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 車両用湿度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836718A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125799A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-28 | 川崎重工業株式会社 | シ−ルド式トンネル掘削機 |
| JP2014196879A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | ダイキン工業株式会社 | 調湿装置 |
| CN109631251A (zh) * | 2018-11-28 | 2019-04-16 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器加湿控制方法和装置、空调器以及存储介质 |
| FR3096934A1 (fr) * | 2019-06-06 | 2020-12-11 | Valeo Systemes Thermiques | système de gestion du confort d’un occupant d’un habitacle de véhicule et procédé associé |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145403A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-13 | Ball Corp | Slotted cavity antenna |
| JPS55146347A (en) * | 1979-05-04 | 1980-11-14 | Toshiba Corp | Method for controlling temperature and humidity in air conditioning machine |
| JPS5660716A (en) * | 1979-10-20 | 1981-05-25 | Diesel Kiki Co Ltd | Method and apparatus for defrosting inside surface of glass and for controlling humidity in car chamber for air conditioner of car |
| JPS5770755A (en) * | 1980-10-17 | 1982-05-01 | Nippon Denso Co Ltd | Controller for demister on window glass in compartment of car |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP56132580A patent/JPS5836718A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55145403A (en) * | 1979-04-27 | 1980-11-13 | Ball Corp | Slotted cavity antenna |
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| JPS5770755A (en) * | 1980-10-17 | 1982-05-01 | Nippon Denso Co Ltd | Controller for demister on window glass in compartment of car |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125799A (ja) * | 1986-11-13 | 1988-05-28 | 川崎重工業株式会社 | シ−ルド式トンネル掘削機 |
| JP2014196879A (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-16 | ダイキン工業株式会社 | 調湿装置 |
| CN109631251A (zh) * | 2018-11-28 | 2019-04-16 | 广东美的制冷设备有限公司 | 空调器加湿控制方法和装置、空调器以及存储介质 |
| FR3096934A1 (fr) * | 2019-06-06 | 2020-12-11 | Valeo Systemes Thermiques | système de gestion du confort d’un occupant d’un habitacle de véhicule et procédé associé |
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