JPS5836645Y2 - 自動包装機における被包装物投入検出装置 - Google Patents
自動包装機における被包装物投入検出装置Info
- Publication number
- JPS5836645Y2 JPS5836645Y2 JP1978110907U JP11090778U JPS5836645Y2 JP S5836645 Y2 JPS5836645 Y2 JP S5836645Y2 JP 1978110907 U JP1978110907 U JP 1978110907U JP 11090778 U JP11090778 U JP 11090778U JP S5836645 Y2 JPS5836645 Y2 JP S5836645Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- packaged
- arm
- hopper
- packaging machine
- cam
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Containers And Plastic Fillers For Packaging (AREA)
- Auxiliary Devices For And Details Of Packaging Control (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、筒状シュートから被包装物を投入しつつ、こ
の投入動作に合わせて被包装物を包装フィルム内に包装
してゆく自動包装機に関し、具体的には上記筒状シュー
トに被包装物が投入されたことを検出して上記包装動作
を電気的に司るための被包装物投入検出装置に関するも
ので、その目的とするところは、構造が簡単であると共
に、分解、組付けが非常に容易であって部材の交換及び
清掃に便利な被包装物投入検出装置を提供するにある。
の投入動作に合わせて被包装物を包装フィルム内に包装
してゆく自動包装機に関し、具体的には上記筒状シュー
トに被包装物が投入されたことを検出して上記包装動作
を電気的に司るための被包装物投入検出装置に関するも
ので、その目的とするところは、構造が簡単であると共
に、分解、組付けが非常に容易であって部材の交換及び
清掃に便利な被包装物投入検出装置を提供するにある。
以下、本考案の一実施例を麹自動包装機に適用した例を
とり且つ図面に基づき説明するに、まず包装部の概略構
成および動作を説明することによって、その後に述べる
本考案の要旨の理解を助けるものとする。
とり且つ図面に基づき説明するに、まず包装部の概略構
成および動作を説明することによって、その後に述べる
本考案の要旨の理解を助けるものとする。
第1図においてロール状包装フィルム1から構成される
装フィルム2は後述する送りロール4の間欠回転に伴い
天板3に軸架したガイドローラ5a〜5Cを介してフォ
ーミングプレート6へと引張られる。
装フィルム2は後述する送りロール4の間欠回転に伴い
天板3に軸架したガイドローラ5a〜5Cを介してフォ
ーミングプレート6へと引張られる。
フォーミングブレート6は筒状成形シュート7の外部位
置に該シュート7を囲繞する如く装置されており、反転
ローラ8によって移動方向を逆とされたフィルム2を成
形シュート7外面に巻回させる働きを威す。
置に該シュート7を囲繞する如く装置されており、反転
ローラ8によって移動方向を逆とされたフィルム2を成
形シュート7外面に巻回させる働きを威す。
次に成形シュート7において上記巻回に伴い重合された
フィルム両側縁部に竪型熱溶着装置9にて熱溶着が施こ
されチューブ状フィルムが成形され、このチューブ状フ
ィルムが送りロール4にて間欠的に且つ一袋分長さずつ
下方へと送られる。
フィルム両側縁部に竪型熱溶着装置9にて熱溶着が施こ
されチューブ状フィルムが成形され、このチューブ状フ
ィルムが送りロール4にて間欠的に且つ一袋分長さずつ
下方へと送られる。
該送りロール4の駆動は成形シュート7内への麹投入動
作を後記する手段で検出することにより司られる。
作を後記する手段で検出することにより司られる。
又、送りロール4によるフィルム2の一袋分長さの送り
量を検出して送りロール4の駆動を止めるのは充電変換
装置10で、該充電変換装置10はフィルム2に一袋分
長さ位置ごとに印刷されているセンスマークを検出し、
該検出信号にて送りロール4への回転力伝達を断つ。
量を検出して送りロール4の駆動を止めるのは充電変換
装置10で、該充電変換装置10はフィルム2に一袋分
長さ位置ごとに印刷されているセンスマークを検出し、
該検出信号にて送りロール4への回転力伝達を断つ。
こうしてチューブ状フィルム(その下端開口部は横型熱
溶着装置11の前段階駆動により閉塞されている)内に
麹が投入され、且つ送りロール4にてフィルム2が−袋
長さ分だけ下降されると、排出板12と挟圧板13とよ
り成る抜気装置14が動作され、麹収納部分のフィルム
2が挟圧されてフィルム内のエアが抜かれ、その後に作
動する横型熱溶着装置11にて麹収納部分上部への熱溶
着とフィルム切断(製品切離なし)が行なわれる。
溶着装置11の前段階駆動により閉塞されている)内に
麹が投入され、且つ送りロール4にてフィルム2が−袋
長さ分だけ下降されると、排出板12と挟圧板13とよ
り成る抜気装置14が動作され、麹収納部分のフィルム
2が挟圧されてフィルム内のエアが抜かれ、その後に作
動する横型熱溶着装置11にて麹収納部分上部への熱溶
着とフィルム切断(製品切離なし)が行なわれる。
即ち、横型熱溶着装置11は上下一対の加熱板15.1
6および画板間に位置する切断刃17とを有し、溶着台
18との共働によりフィルム2に上下一対の熱溶着と面
熱溶着部間へのフィルム切断動作を施こす。
6および画板間に位置する切断刃17とを有し、溶着台
18との共働によりフィルム2に上下一対の熱溶着と面
熱溶着部間へのフィルム切断動作を施こす。
これによって麹が三方シール方式によって完全に包装さ
れ、この包装済み製品19がフィルム2がら切離なされ
、その後の排出板12の前動により受台20上から排出
される。
れ、この包装済み製品19がフィルム2がら切離なされ
、その後の排出板12の前動により受台20上から排出
される。
この繰返しにより連続的に麹の自動包装が威されるもの
である。
である。
次に本考案の特徴とする構成を述べると、成形シュート
7はその上端部を天板3に保持され、この天板3を通し
成形シュート7内にその上端開口部から網状シュート2
1が挿嵌されると共に、この網状シュート21の上端に
一体連設されたホッパー22が成形シュート7および天
板3よりも上方へ突出的に装置されている。
7はその上端部を天板3に保持され、この天板3を通し
成形シュート7内にその上端開口部から網状シュート2
1が挿嵌されると共に、この網状シュート21の上端に
一体連設されたホッパー22が成形シュート7および天
板3よりも上方へ突出的に装置されている。
又、第2図以下に示すように天板3上にはホッパー22
に近接する位置において支持台23が立脚固定され、こ
の支持台23の上端部に形成した縦断面略U字状の軸受
部24を利用して麹定量投入検出杆25が装備されてい
る。
に近接する位置において支持台23が立脚固定され、こ
の支持台23の上端部に形成した縦断面略U字状の軸受
部24を利用して麹定量投入検出杆25が装備されてい
る。
この検出杆25は上記U字状軸受部24に嵌入する小径
軸部26と、この小径軸部26の両端に一体形成したそ
れぞれ短円筒形状の鍔体27.28とを含み、一方の短
円筒形状鍔体27を円板カムと威すと共に、該鍔体27
の下端部を切欠して円板カムの欠内部29を形成してい
る。
軸部26と、この小径軸部26の両端に一体形成したそ
れぞれ短円筒形状の鍔体27.28とを含み、一方の短
円筒形状鍔体27を円板カムと威すと共に、該鍔体27
の下端部を切欠して円板カムの欠内部29を形成してい
る。
又、他方の鍔体28がらは面外側方に側面視略山形状に
それぞれアーム30.31が延設され、′一方のアーム
30に螺子が切られ且つ該螺子部32にバランスウェス
トとしての筒ナツト33が螺嵌されると共に、他方アー
ム31の先端部に広幅衝突板34が固定されている。
それぞれアーム30.31が延設され、′一方のアーム
30に螺子が切られ且つ該螺子部32にバランスウェス
トとしての筒ナツト33が螺嵌されると共に、他方アー
ム31の先端部に広幅衝突板34が固定されている。
この検出杆25はその小径軸部26が前記支持台23の
U字状軸受部24に上方向から嵌合され、この嵌合状態
においてアーム30とアーム31側との重量がバランス
して平衡姿勢に保たれると共に、アーム31がホッパー
22内に突入する如く位置される。
U字状軸受部24に上方向から嵌合され、この嵌合状態
においてアーム30とアーム31側との重量がバランス
して平衡姿勢に保たれると共に、アーム31がホッパー
22内に突入する如く位置される。
35は前記支持杆23に装置されたマイクロスイッチで
、そのアクチュエータ36は上記鍔体27よりなる円板
カムの欠内部29上に接当しており、そして検出杆25
の一方のアーム31が下向きに揺動するとき、軸部26
の回動による鍔体27の回転に伴って回動変位する欠内
部29がアクチュエータ36を蹴り、該マイクロスイッ
チ35をオン動作させるようにしている。
、そのアクチュエータ36は上記鍔体27よりなる円板
カムの欠内部29上に接当しており、そして検出杆25
の一方のアーム31が下向きに揺動するとき、軸部26
の回動による鍔体27の回転に伴って回動変位する欠内
部29がアクチュエータ36を蹴り、該マイクロスイッ
チ35をオン動作させるようにしている。
このオン信号は本実施例では前記送りロール4の駆動信
号として用いられるが、その他該オン信号でまず抜気装
置14および横型熱溶着装置11が作動されたのち送り
ロール4が駆動されるように構成しても良い。
号として用いられるが、その他該オン信号でまず抜気装
置14および横型熱溶着装置11が作動されたのち送り
ロール4が駆動されるように構成しても良い。
がく構成されているから、ホッパー22からシュート7
に麹が投入されると、麹がホッパー22内の衝突板34
に衝突してこれを下動させつつ落下するために、この衝
突板34側のアーム31の下動に伴いマイクロスイッチ
35がオンされ、自動包装機側の包装動作が促がされる
ことになる。
に麹が投入されると、麹がホッパー22内の衝突板34
に衝突してこれを下動させつつ落下するために、この衝
突板34側のアーム31の下動に伴いマイクロスイッチ
35がオンされ、自動包装機側の包装動作が促がされる
ことになる。
尚、前記筒ナツト33はこの筒ナツト33の位置変更に
よってアーム31の麹投入に伴う下動時点を可変するも
のである。
よってアーム31の麹投入に伴う下動時点を可変するも
のである。
このように本考案は自動包装機の被包装物投入用筒状シ
ュートに対する被包装物投入を検出して自動包装機本体
側の包装動作を促がすに、この検出装置を支持台と検出
杆から構成して、支持台側二股状軸受部に側面視略山形
状の検出杆の軸部を嵌入させて該検出杆が軸部を中心に
揺動可能であるように装置し、この姿勢においてホッパ
ー内に突入するアームに投入被包装物が衝突することを
利用して検出杆を揺動させ、マイクロスイッチのオン動
作を導きだすものであるがら、構造極めて簡単な被包装
物投入検出装置が得られる。
ュートに対する被包装物投入を検出して自動包装機本体
側の包装動作を促がすに、この検出装置を支持台と検出
杆から構成して、支持台側二股状軸受部に側面視略山形
状の検出杆の軸部を嵌入させて該検出杆が軸部を中心に
揺動可能であるように装置し、この姿勢においてホッパ
ー内に突入するアームに投入被包装物が衝突することを
利用して検出杆を揺動させ、マイクロスイッチのオン動
作を導きだすものであるがら、構造極めて簡単な被包装
物投入検出装置が得られる。
そして特に本考案によれば、ホッパーの近傍に、上端部
に縦断面略U字状の軸受部を有する支持杆が立設され、
この支持杆のU字状軸受部に、検出杆の中央部に位置す
る軸部が回動可能にして着脱可能に嵌合されると共に、
この検出杆の一方のアームがホッパー内に上下方向揺動
可能に突入するようにしているので、検出杆をただ単に
上方へ持ち上げれば、中央の軸部が支持杆上端部のU字
状軸受部がら脱離しまたカムが支持杆側に設置されてい
るマイクロスイッチのアクチュエータとの保合が解放さ
れると共に衝突板を有する側のアームがホッパー内から
抜は出て、検出杆を支持台及びホッパーがらいとも簡単
に且つ迅速に取外し分解でき、また検出杆の組付けも同
様に簡単で迅速に行なえそれにより検出杆自体の取替え
あるいはその部品の取替えが容易になると共に、検出杆
、特に衝突板の清掃あるいは支持杆及びホッパーの清掃
が非常に容易に行なえる利点がある。
に縦断面略U字状の軸受部を有する支持杆が立設され、
この支持杆のU字状軸受部に、検出杆の中央部に位置す
る軸部が回動可能にして着脱可能に嵌合されると共に、
この検出杆の一方のアームがホッパー内に上下方向揺動
可能に突入するようにしているので、検出杆をただ単に
上方へ持ち上げれば、中央の軸部が支持杆上端部のU字
状軸受部がら脱離しまたカムが支持杆側に設置されてい
るマイクロスイッチのアクチュエータとの保合が解放さ
れると共に衝突板を有する側のアームがホッパー内から
抜は出て、検出杆を支持台及びホッパーがらいとも簡単
に且つ迅速に取外し分解でき、また検出杆の組付けも同
様に簡単で迅速に行なえそれにより検出杆自体の取替え
あるいはその部品の取替えが容易になると共に、検出杆
、特に衝突板の清掃あるいは支持杆及びホッパーの清掃
が非常に容易に行なえる利点がある。
特に被包装物が水気が多くて柔らかな例えばうどん玉の
ようなものの場合にはホッパーへの投入時にうどん玉の
一部が粘着物として衝突板やホッパー内面に付着し易く
、またこのような付着が成型なると検出動作に支障を来
たすことにもなりかねないが、本考案装置にあっては上
記のように検出杆の取外しが容易であるからそのような
場合の衝突板、ホッパー内部等の清掃がいつでも手軽に
行なえるという便利さかある。
ようなものの場合にはホッパーへの投入時にうどん玉の
一部が粘着物として衝突板やホッパー内面に付着し易く
、またこのような付着が成型なると検出動作に支障を来
たすことにもなりかねないが、本考案装置にあっては上
記のように検出杆の取外しが容易であるからそのような
場合の衝突板、ホッパー内部等の清掃がいつでも手軽に
行なえるという便利さかある。
第1図は本考案を適用する親類自動包装機の概略構成図
、第2図は食品定量投入装置の一実施例を示す正面図、
第3図は同側面図、第4図は同分解図である。 7・・・・・・筒状成形シュート、22・・・・・・ホ
ッパー、23・・・・・・支持台、24・・・・・・U
字状軸受部、25・・・・・・検出杆、26・・・・・
・小径軸部、33・・・・・・バランスウェイト、34
・・・・・・衝突板、35・・・・・・マイクロスイッ
チ。
、第2図は食品定量投入装置の一実施例を示す正面図、
第3図は同側面図、第4図は同分解図である。 7・・・・・・筒状成形シュート、22・・・・・・ホ
ッパー、23・・・・・・支持台、24・・・・・・U
字状軸受部、25・・・・・・検出杆、26・・・・・
・小径軸部、33・・・・・・バランスウェイト、34
・・・・・・衝突板、35・・・・・・マイクロスイッ
チ。
Claims (1)
- 自動包装機における被包装物投入用筒状シュートの上端
に連設されたホッパーの近傍に、上端部に縦断面略U字
状の軸受部を有する支持杆を立設し、この支持杆のU字
状軸受部に、中央に位置する軸部の一端部から1対のア
ームを両外側方に略山形状に延設し且つ他端部にこの軸
部と一体回動可能なカムを設けてなる検出杆の上記軸部
を、回動可能にして脱着可能に嵌合すると共に、この検
出杆の一方のアームを上記ホッパー内に上下方向揺動可
能に突入し、またこの一方のアームには被包装物が衝突
する衝突板を設は且つ他方のアームには被包装物の非衝
突時に双方のアームがバランスを保つためのバランスウ
ェイトを設け、更に上記支持杆には被包装物の衝突板へ
の衝突による上記一方のアームの下向き揺動を検出する
マイクロスイッチを、そのアクチュエータを上記カムに
係合させて設置してなる自動包装機における被包装物投
入検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978110907U JPS5836645Y2 (ja) | 1978-08-10 | 1978-08-10 | 自動包装機における被包装物投入検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978110907U JPS5836645Y2 (ja) | 1978-08-10 | 1978-08-10 | 自動包装機における被包装物投入検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5527670U JPS5527670U (ja) | 1980-02-22 |
| JPS5836645Y2 true JPS5836645Y2 (ja) | 1983-08-18 |
Family
ID=29058227
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978110907U Expired JPS5836645Y2 (ja) | 1978-08-10 | 1978-08-10 | 自動包装機における被包装物投入検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836645Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58119573A (ja) * | 1982-01-07 | 1983-07-16 | 三菱電機株式会社 | エレベ−タ装置 |
| JPH038696Y2 (ja) * | 1985-12-16 | 1991-03-04 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52154493A (en) * | 1976-06-16 | 1977-12-22 | Toyo Kk | Device for automatically wrapping noodle and similars |
-
1978
- 1978-08-10 JP JP1978110907U patent/JPS5836645Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5527670U (ja) | 1980-02-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1331975C (en) | High speed baling machine | |
| US5082032A (en) | Volumetric packaging apparatus for frozen food and method | |
| CA2957511C (en) | Packaging related process, system & apparatus | |
| US3215173A (en) | Bag filling and weighing machine | |
| JP2012086918A (ja) | 充填物容器反転装置 | |
| JPS5836645Y2 (ja) | 自動包装機における被包装物投入検出装置 | |
| US3715857A (en) | Bagel bagging machine | |
| JPH09506062A (ja) | 物品を袋に包む包装装置 | |
| WO2022249010A1 (en) | Apparatus and method for products packaging | |
| JP2001010601A (ja) | 袋を充填、シールする装置 | |
| US3099115A (en) | Machine for packaging loose articles such as blueberries | |
| JPS63272601A (ja) | 袋への品物供給方法 | |
| KR101713163B1 (ko) | 벨트 컨베이어 상의 포대 90도 회전장치 | |
| US2603442A (en) | Apparatus for weighing and bagging materials | |
| US2254384A (en) | Apparatus for feeding and opening bags and containers | |
| JPH09175506A (ja) | 野菜の袋詰め装置 | |
| CN112407361A (zh) | 一种超市用可自定品类及重量的杂粮打包出售装置 | |
| JPS5833052Y2 (ja) | 小袋自動投入機における送り装置 | |
| JPH0528236Y2 (ja) | ||
| CN117228066A (zh) | 一种臭鳜鱼配料包加工装置 | |
| CN219620150U (zh) | 一种三七中药饮片的物料输送装置 | |
| CN214776686U (zh) | 阀口秤用防侧倒机构 | |
| CN220996864U (zh) | 一种茶叶称重分装装置 | |
| CN118047080A (zh) | 一种加工黑木耳食品的自动灌装装置 | |
| CN210708134U (zh) | 一种具有废边料回收装置的内外袋一体包装机 |