JPS5835002B2 - ブンデンコウゾウ - Google Patents
ブンデンコウゾウInfo
- Publication number
- JPS5835002B2 JPS5835002B2 JP48129595A JP12959573A JPS5835002B2 JP S5835002 B2 JPS5835002 B2 JP S5835002B2 JP 48129595 A JP48129595 A JP 48129595A JP 12959573 A JP12959573 A JP 12959573A JP S5835002 B2 JPS5835002 B2 JP S5835002B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- bus bar
- branch
- insulated
- plane
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Patch Boards (AREA)
- Distribution Board (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は大容量の電力を使用する工場やビルディング等
に有利な分電構造に係わるものである。
に有利な分電構造に係わるものである。
一般に工場やビルディング等に据え付けられている分電
構造は大部分キユービクルタイプによるものである。
構造は大部分キユービクルタイプによるものである。
このように従来広く採用されているキユービクルタイプ
の分電構造は、フレームの上方に在って横方向に伸びた
裸のバスバーをメイン母線とし、フレーム上に取付けら
れた碍子等を介してこのメイン母線から裸の分岐母線を
フレーム中に引下ろし、該分岐母線とフレーム内の電力
機器とを接続し、更にこの電力機器をフレームに取付け
られたパネル上に取付けて構成されており、前記電力機
器の二次側端子からは負荷側に接続されるべきケーブル
が引出され、そしてこれらフレーム、パネル及びパネル
上に取付けられた電力機器を一括してキユービクル内に
納めて構成される。
の分電構造は、フレームの上方に在って横方向に伸びた
裸のバスバーをメイン母線とし、フレーム上に取付けら
れた碍子等を介してこのメイン母線から裸の分岐母線を
フレーム中に引下ろし、該分岐母線とフレーム内の電力
機器とを接続し、更にこの電力機器をフレームに取付け
られたパネル上に取付けて構成されており、前記電力機
器の二次側端子からは負荷側に接続されるべきケーブル
が引出され、そしてこれらフレーム、パネル及びパネル
上に取付けられた電力機器を一括してキユービクル内に
納めて構成される。
しかし、このようなキユービクルタイプの分電構造では
、前記メイン母線、分岐母線は裸導体であることからフ
レーム中に引下ろされた分岐母線、パネル及びパネル上
に取付けられた電力機器は相互間に充分なスペースを確
保しなければならないと共に外部からの保護及び危験防
止のためにこれらを一括してキユービクル内に納めなけ
ればならなかった。
、前記メイン母線、分岐母線は裸導体であることからフ
レーム中に引下ろされた分岐母線、パネル及びパネル上
に取付けられた電力機器は相互間に充分なスペースを確
保しなければならないと共に外部からの保護及び危験防
止のためにこれらを一括してキユービクル内に納めなけ
ればならなかった。
従ってそのスペースファクターは非常に悪く、特に最近
の高層ビルのように50〜100もの分岐係統を有する
配電形式の場合には、前記キユービクルが分岐系統数に
応じて多数並置されることになり、全体の分電構造は増
々犬型化されるという問題が生じている。
の高層ビルのように50〜100もの分岐係統を有する
配電形式の場合には、前記キユービクルが分岐系統数に
応じて多数並置されることになり、全体の分電構造は増
々犬型化されるという問題が生じている。
又、異常時などキユービクル内部の接続部及び電力機器
その他の点検の際には各キユービクル毎に設けられた扉
を夫々開けて見なければならないという欠点がある。
その他の点検の際には各キユービクル毎に設けられた扉
を夫々開けて見なければならないという欠点がある。
前記のように分電構造が大型化される場合にはこのこと
は非常に大きな問題となる。
は非常に大きな問題となる。
本発明はこのような問題点を解消するために新規な構想
のもとに創出され、構造がきわめて小型化されると共に
点検容易な分電構造の提供を目的として為されたもので
フレームと、該フレームの上方部に位置して横方向に伸
ばされた絶縁メインバスバーと、該絶縁メインバスバー
からフレーム中の一平面上に分岐引下ろされた絶縁分岐
バスパーと、官記フレームの前記一平面前方に縦方向に
複数個取付けられ且つその一次側端部において前記絶縁
分岐バスパーと夫々電気的に接続されると共に前記一平
面後方へその二次側端子接続部を突出形成されたブレー
カ−等電力機器と、前記二次側端子接続部に接続されて
フレームの後方より9出された引出側ケーブルとより成
ることを特徴とする分電構造に係わるものである。
のもとに創出され、構造がきわめて小型化されると共に
点検容易な分電構造の提供を目的として為されたもので
フレームと、該フレームの上方部に位置して横方向に伸
ばされた絶縁メインバスバーと、該絶縁メインバスバー
からフレーム中の一平面上に分岐引下ろされた絶縁分岐
バスパーと、官記フレームの前記一平面前方に縦方向に
複数個取付けられ且つその一次側端部において前記絶縁
分岐バスパーと夫々電気的に接続されると共に前記一平
面後方へその二次側端子接続部を突出形成されたブレー
カ−等電力機器と、前記二次側端子接続部に接続されて
フレームの後方より9出された引出側ケーブルとより成
ることを特徴とする分電構造に係わるものである。
次に添付図面によりその一実施例を説明すると、交流三
相三線式配線回路において、1はフレーム、2はフレー
ム1の上方部に横方向に配線された絶縁メインバスバー
にして、導体3上に絶縁被覆4が施されていると共に長
手方向の側部所定位置には接続端子部5,5.5・・・
・・・が予じめ一体に設けられている。
相三線式配線回路において、1はフレーム、2はフレー
ム1の上方部に横方向に配線された絶縁メインバスバー
にして、導体3上に絶縁被覆4が施されていると共に長
手方向の側部所定位置には接続端子部5,5.5・・・
・・・が予じめ一体に設けられている。
尚、フレーム1の上方部とはフレーム1の外部たけでな
く枠内における場合も含まれる。
く枠内における場合も含まれる。
6,6,6・・・・・・は、これら接続端子部5に接続
されてフレーム1中の一平面上に分岐引下ろされた絶縁
分岐バスパー、7,7,7・・・・・・は前記フレーム
1の前記一平面前方に縦方向にそれぞれ取付けられたブ
レーカ−等電力機器にして、その−次側端子部8は絶縁
分岐バスバー6に電気的に接続されると共にその二次側
端子接続部9は前記一平面後方へ突出形成され、その突
出端子接続部が引出側ケーブル10と接続される。
されてフレーム1中の一平面上に分岐引下ろされた絶縁
分岐バスパー、7,7,7・・・・・・は前記フレーム
1の前記一平面前方に縦方向にそれぞれ取付けられたブ
レーカ−等電力機器にして、その−次側端子部8は絶縁
分岐バスバー6に電気的に接続されると共にその二次側
端子接続部9は前記一平面後方へ突出形成され、その突
出端子接続部が引出側ケーブル10と接続される。
引出側ケーブル10はフレーム1の後方より弓+J4C
’l Ll ’−ui”J IMIJ −bシTI9
’Jc、 C1/l tt −7Q 9/Jlカ巾σ
l Vuイuvて絶縁分岐バスパー6の後方へ突出形
成された二次側端子接続部9は、各相並列に配置された
絶縁分岐バスパー6.6.6相互間の間隙部を通して設
けられる。
’l Ll ’−ui”J IMIJ −bシTI9
’Jc、 C1/l tt −7Q 9/Jlカ巾σ
l Vuイuvて絶縁分岐バスパー6の後方へ突出形
成された二次側端子接続部9は、各相並列に配置された
絶縁分岐バスパー6.6.6相互間の間隙部を通して設
けられる。
そこには二次側端子接続部9,9.9と共に絶縁分岐バ
スパー6.6.6相互間を一括に固定した絶縁スペーサ
ー11が取付けられている。
スパー6.6.6相互間を一括に固定した絶縁スペーサ
ー11が取付けられている。
この絶縁スペーサー11は、絶縁分岐バスパー6.6゜
6相互間を強力に固定するためにそれら相互間における
短絡強度は非常に高められる。
6相互間を強力に固定するためにそれら相互間における
短絡強度は非常に高められる。
12は、絶縁メインバスバー2.2.2相互間を固定し
たクリートである。
たクリートである。
尚、このようにして構成された分電構造の単位ユニット
13は分岐系統数に応じてそれぞれ並設される。
13は分岐系統数に応じてそれぞれ並設される。
このような場合分電構造は単位ユニット13を工場で予
じめ組立製作し、現地において絶縁メインバスバー2の
接続端子部5に絶縁分岐バスパー6を接続することによ
って完成される。
じめ組立製作し、現地において絶縁メインバスバー2の
接続端子部5に絶縁分岐バスパー6を接続することによ
って完成される。
斯様に構成する本実施例分電構造によれば、フレーム1
の上方部において横方向へ伸ばされた絶縁メインバスバ
ー2と、この絶縁メインバスバー2からフレーム1中に
分岐引下ろされた絶縁分岐バスパー6と、フレーム1に
取付けられ且つ一次側端子部8において絶縁分岐バスパ
ー6と電気的に接続されると共に絶縁分岐信スパー6の
後方へ突出形成された二次側端子接続部9において引出
側ケーブル10を接続させたブレーカ−等電力機器7と
より成るものであることから、従来空気絶縁であったも
のに対してバスバー相互間を最少限に狭めて並置させる
ことができると共に、しかも従来から外部に対する保護
及び危険防止のために設けられたキユービクルの類が不
要となるために、その構造は一段と小型化され且つ簡単
化される。
の上方部において横方向へ伸ばされた絶縁メインバスバ
ー2と、この絶縁メインバスバー2からフレーム1中に
分岐引下ろされた絶縁分岐バスパー6と、フレーム1に
取付けられ且つ一次側端子部8において絶縁分岐バスパ
ー6と電気的に接続されると共に絶縁分岐信スパー6の
後方へ突出形成された二次側端子接続部9において引出
側ケーブル10を接続させたブレーカ−等電力機器7と
より成るものであることから、従来空気絶縁であったも
のに対してバスバー相互間を最少限に狭めて並置させる
ことができると共に、しかも従来から外部に対する保護
及び危険防止のために設けられたキユービクルの類が不
要となるために、その構造は一段と小型化され且つ簡単
化される。
短絡防止のうえでもきわめて安全なものとなる。
又、フレーム1に縦に複数個の電力機器7,7゜7・・
・・・・を取付けた場合には、従来電力機器の二次側端
子部に接続された引出側ケーブルは、その二次側端子部
が分岐母線の前方に位置した部分では引出側ケーブルを
引込んで接続されるものとなっていたから、電力機器と
分岐母線相互間においであるいは分岐母線に沿って引下
げられると共に、フレームの下部に集められてフレーム
の後方より負荷側へ配線されていたために、電力機器と
分岐母線相互間にはかなりのケーブル収納スペースと結
線作業スペースを必要としていたが、本発明によれば、
ブレーカ−等電力機器7の二次側端子接続部9は絶縁分
岐バスバー6の後方へ突出形成されていることから、電
力機器7と絶縁分岐バスパー6との間には特にケーブル
収納及び接続スペースを設ける必要がないためにこの間
のスペースを最小限にすることができてフレームの前後
方向の幅を小さくした薄形となり、従って全体の構造を
さらに小型化することが可能となる。
・・・・を取付けた場合には、従来電力機器の二次側端
子部に接続された引出側ケーブルは、その二次側端子部
が分岐母線の前方に位置した部分では引出側ケーブルを
引込んで接続されるものとなっていたから、電力機器と
分岐母線相互間においであるいは分岐母線に沿って引下
げられると共に、フレームの下部に集められてフレーム
の後方より負荷側へ配線されていたために、電力機器と
分岐母線相互間にはかなりのケーブル収納スペースと結
線作業スペースを必要としていたが、本発明によれば、
ブレーカ−等電力機器7の二次側端子接続部9は絶縁分
岐バスバー6の後方へ突出形成されていることから、電
力機器7と絶縁分岐バスパー6との間には特にケーブル
収納及び接続スペースを設ける必要がないためにこの間
のスペースを最小限にすることができてフレームの前後
方向の幅を小さくした薄形となり、従って全体の構造を
さらに小型化することが可能となる。
またこれによって二次側端子接続部9にケーブル10を
接続させる操作が分岐ブスバー後方の比較的広くて見や
すい位置でスムーズにしかもきわめて容易にして確実に
行なわれるという利点がある。
接続させる操作が分岐ブスバー後方の比較的広くて見や
すい位置でスムーズにしかもきわめて容易にして確実に
行なわれるという利点がある。
さらに、絶縁分岐バスパー6を同一平面上に配置するの
で、一層の薄形小形化が可能であり、しかも二次側端子
接続部9を絶縁スペーサ11により絶縁分岐バスパー6
へ固定するので、短絡強度を損わずにより一層の小形化
が達成される。
で、一層の薄形小形化が可能であり、しかも二次側端子
接続部9を絶縁スペーサ11により絶縁分岐バスパー6
へ固定するので、短絡強度を損わずにより一層の小形化
が達成される。
更にまた、キユービクルが削除された結果分岐系統数に
応じて分電構造の単位ユニット13が並置された場合に
おける上記効果はもとより、各ユニット毎に対する点検
が非常に容易となる。
応じて分電構造の単位ユニット13が並置された場合に
おける上記効果はもとより、各ユニット毎に対する点検
が非常に容易となる。
又各ユニットは、工場で夫々組立製作することができる
ことから、現地での据え付は作業を能率的に行なうこと
ができる。
ことから、現地での据え付は作業を能率的に行なうこと
ができる。
以上のように本発明は、大電力を要するビルや工場にお
いて有利な分電構造を提供したものであり、その工業的
価値は極めて犬なるものがある。
いて有利な分電構造を提供したものであり、その工業的
価値は極めて犬なるものがある。
第1図は本発明分電構造の一実施例説明図、第2図は第
1図における側面図、第3図は第2図中A−A’断面図
である。 1:フレーム、2:絶縁メインバスバー、3:導体、4
:絶縁被覆、5:接続端子部、6:絶縁分岐バスパー、
7:電力機器、8ニ一次側端子部、9:二次側端子接続
部、10:引出側ケーブル、11:絶縁スペーサー 1
2:クリート、13:単位ユニット。
1図における側面図、第3図は第2図中A−A’断面図
である。 1:フレーム、2:絶縁メインバスバー、3:導体、4
:絶縁被覆、5:接続端子部、6:絶縁分岐バスパー、
7:電力機器、8ニ一次側端子部、9:二次側端子接続
部、10:引出側ケーブル、11:絶縁スペーサー 1
2:クリート、13:単位ユニット。
Claims (1)
- 1 フレームと、該フレームの上方部に位置して横方向
に伸ばされた接続メインバスバーと、該絶縁メインバス
バーからフレーム中の一平面上に分岐引下ろされた絶縁
分岐バスバーと、前記フレームの前記一平面前方に縦方
向に複数個取付けられ、且つその一次側端部において前
記絶縁分岐バスバーと夫々電気的に接続されると共に、
前記一平面後方へ絶縁分岐ブスバー相互間の間隙部を通
り、絶縁スペーサーにより絶縁分岐ブスバー相互間で、
一括固定された二次側端子接続部を突出形成させたブレ
ーカ−等の電力機器と、前記二次側端子接続部に接続さ
れたフレームの後方より引出された引出側ケーブルとよ
り成ることを特徴とする分電構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48129595A JPS5835002B2 (ja) | 1973-11-17 | 1973-11-17 | ブンデンコウゾウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48129595A JPS5835002B2 (ja) | 1973-11-17 | 1973-11-17 | ブンデンコウゾウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5078846A JPS5078846A (ja) | 1975-06-26 |
| JPS5835002B2 true JPS5835002B2 (ja) | 1983-07-30 |
Family
ID=15013321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48129595A Expired JPS5835002B2 (ja) | 1973-11-17 | 1973-11-17 | ブンデンコウゾウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835002B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197806A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-09-02 | ベルトルト ダイムラ− | 長さを弾性的に可変とした伸長シリンダ− |
| JPH01120406A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-12 | Kazuharu Ueda | シリンダ |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5749307A (en) * | 1980-09-05 | 1982-03-23 | Hitachi Cable | Power distributing structure |
| JPS5749306A (en) * | 1980-09-05 | 1982-03-23 | Hitachi Cable | Power distributing structure |
| JPH02118404U (ja) * | 1989-03-03 | 1990-09-21 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5337531B2 (ja) * | 1972-06-15 | 1978-10-09 |
-
1973
- 1973-11-17 JP JP48129595A patent/JPS5835002B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197806A (ja) * | 1984-12-10 | 1986-09-02 | ベルトルト ダイムラ− | 長さを弾性的に可変とした伸長シリンダ− |
| JPH01120406A (ja) * | 1987-10-30 | 1989-05-12 | Kazuharu Ueda | シリンダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5078846A (ja) | 1975-06-26 |
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