JPS5829B2 - バグパイプ効果装置 - Google Patents
バグパイプ効果装置Info
- Publication number
- JPS5829B2 JPS5829B2 JP51128829A JP12882976A JPS5829B2 JP S5829 B2 JPS5829 B2 JP S5829B2 JP 51128829 A JP51128829 A JP 51128829A JP 12882976 A JP12882976 A JP 12882976A JP S5829 B2 JPS5829 B2 JP S5829B2
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- circuit
- chord
- circuits
- parallel shift
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明はバグパイプのような効果を得る装置に関するも
ので、複数のキーの押圧に伴ない各作動する複数のキー
スイッチを並列シフト回路の入力端子に接続し、該並列
シフト回路の出力端子を複数の楽音信号の通過回路に介
入したゲート回路の制御極に各対応接続し、前記並列シ
フト回路に入力したキースイッチからの音程信号をリズ
ムパルスで1段シフトして前記出力端子から出力するよ
うにし、前記ゲート回路を通過する前記複数の楽音信号
を半音切り換えるようにしたことを特徴とする。
ので、複数のキーの押圧に伴ない各作動する複数のキー
スイッチを並列シフト回路の入力端子に接続し、該並列
シフト回路の出力端子を複数の楽音信号の通過回路に介
入したゲート回路の制御極に各対応接続し、前記並列シ
フト回路に入力したキースイッチからの音程信号をリズ
ムパルスで1段シフトして前記出力端子から出力するよ
うにし、前記ゲート回路を通過する前記複数の楽音信号
を半音切り換えるようにしたことを特徴とする。
第1図は本発明の実施の一例を示すもので、1はキース
イッチ回路を示し、そのキースイッチ1−1・・・1−
12の出力端子は並列シフト回路2の並列シフト入力端
子2a−1・・・2a−12に接続した。
イッチ回路を示し、そのキースイッチ1−1・・・1−
12の出力端子は並列シフト回路2の並列シフト入力端
子2a−1・・・2a−12に接続した。
そして、その並列シフト出力端子2b−1・・・2b−
12は複数の楽音信号(コード信号)の通過回路3−1
・・・3−12に介入させたゲート回路4−1・・・4
−12の制御極に接続した。
12は複数の楽音信号(コード信号)の通過回路3−1
・・・3−12に介入させたゲート回路4−1・・・4
−12の制御極に接続した。
各ゲート回路4−1・・・4−12の出力端子は共通に
増幅器5に接続し、その出力端子はスピーカー6に接続
した。
増幅器5に接続し、その出力端子はスピーカー6に接続
した。
この実施例においては並列シフト回路2は次のように構
成した。
成した。
即ち、各並列シフト入力端子2a−1・・・2a−12
に対応して夫々2個のAND回路7a−1,7b−1,
7a−2,7b−2・・・7a−12,7b−12を設
け、各入力端子2a−1−2a−12を各対応するAN
D回路7a−1゜7b−1,7a−2,7b−2・・・
7a−12゜7b−12の一方の入力端子に接続し、隣
なるAND回路7b−1,7a−2,7b−2,7a−
3・・・7b−12,7a−1の出力端子をOR回路8
−1・・・8−12に各接続し、その出力端子を並列出
力端子2b−1・・・2b−12に各接続した。
に対応して夫々2個のAND回路7a−1,7b−1,
7a−2,7b−2・・・7a−12,7b−12を設
け、各入力端子2a−1−2a−12を各対応するAN
D回路7a−1゜7b−1,7a−2,7b−2・・・
7a−12゜7b−12の一方の入力端子に接続し、隣
なるAND回路7b−1,7a−2,7b−2,7a−
3・・・7b−12,7a−1の出力端子をOR回路8
−1・・・8−12に各接続し、その出力端子を並列出
力端子2b−1・・・2b−12に各接続した。
そして一方の入力端子をリズムパルス入力端子9に、他
方の入力端子をスイッチ10を介して電源11に接続し
たAND回路12の出力端子をAND回路7a−1・・
・7a−12の他方の入力端子に接続すると共に、イン
バーター13を介してAND回路7b−1・・・7b−
12の他方の入力端子に接続した。
方の入力端子をスイッチ10を介して電源11に接続し
たAND回路12の出力端子をAND回路7a−1・・
・7a−12の他方の入力端子に接続すると共に、イン
バーター13を介してAND回路7b−1・・・7b−
12の他方の入力端子に接続した。
14はリズムパルス発生器を示す。今、スイッチ10を
閉じた状態において、C#コードのキースイッチ1−2
を閉じると、AND回路7a−2,7b−2の各一方の
入力端子が「1」となり、リズムパルスが入力されるこ
となくインバータ13の出力が「1」であるとすると、
CR回路8−2は導通し、並列シフト出力端子2b−2
は「1」となり、ゲート回路4−2が開らかれてC#コ
ード信号がそれを通過してスピーカー6からC#コード
音が得られる。
閉じた状態において、C#コードのキースイッチ1−2
を閉じると、AND回路7a−2,7b−2の各一方の
入力端子が「1」となり、リズムパルスが入力されるこ
となくインバータ13の出力が「1」であるとすると、
CR回路8−2は導通し、並列シフト出力端子2b−2
は「1」となり、ゲート回路4−2が開らかれてC#コ
ード信号がそれを通過してスピーカー6からC#コード
音が得られる。
かかる状態において、リズムパルスPが入力されると各
AND回路7a−1・・・7a−12の一方の入力端子
に「1」が入力され、インバータ13の出力は「0」と
なるので、AND回路7a−2及びOR回路8−1を通
って並列シフト出力端子2b−1に「1」が得られ、ゲ
ート回路4−1がONして0コ一ド信号が通過し、Cコ
ード音が得られる。
AND回路7a−1・・・7a−12の一方の入力端子
に「1」が入力され、インバータ13の出力は「0」と
なるので、AND回路7a−2及びOR回路8−1を通
って並列シフト出力端子2b−1に「1」が得られ、ゲ
ート回路4−1がONして0コ一ド信号が通過し、Cコ
ード音が得られる。
次でリズムパルスP1が消失すると再び前記したように
ゲート回路6−2が開らかれてC#コード信号が得られ
る。
ゲート回路6−2が開らかれてC#コード信号が得られ
る。
次で第2のリズムパルスP2が加えられるとCコード音
が得られる。
が得られる。
このようにして各キースイッチ1−1・・・1−12を
押してコード音が得られている状態において、リズムに
応じてリズムパルスが加わる毎に半音下のコード音を出
力させることによってバグパイプの演奏と同様の効果が
生ずる。
押してコード音が得られている状態において、リズムに
応じてリズムパルスが加わる毎に半音下のコード音を出
力させることによってバグパイプの演奏と同様の効果が
生ずる。
尚、前記したコード信号の通過回路3−1・・・3−1
2の入力端子は夫々コード形成回路15−1・・・15
−12の出力端子に接続した。
2の入力端子は夫々コード形成回路15−1・・・15
−12の出力端子に接続した。
これらコード形成回路14−1・・・14−12は夫々
、1度、短3度、長3度、及び5度の楽音信号の通過回
路15a−115a−4,15b−1,15b−4、・
・・・・・151−1・・・151−4からなり、各短
3度。
、1度、短3度、長3度、及び5度の楽音信号の通過回
路15a−115a−4,15b−1,15b−4、・
・・・・・151−1・・・151−4からなり、各短
3度。
及び長3度の楽音信号の通過回路15a−2゜15a−
3,15b−2,15a−3、・・・・・・15/l−
2,151−3に夫々ゲート回路15a´−2゜15a
’−3,15b’−2,15b’−3−・・・・15
l´−2,151´−3を介入した。
3,15b−2,15a−3、・・・・・・15/l−
2,151−3に夫々ゲート回路15a´−2゜15a
’−3,15b’−2,15b’−3−・・・・15
l´−2,151´−3を介入した。
そして、電源16をメジャー・マイナーコード切換スイ
ッチ17を介して各長3度のゲート回路15a´−3゜
15b´−3・・・151´−3の制御極に接続すると
共に、インバーター18を介して各短3度のゲート回路
15a’−2,15b´−2・・・151′−2の制御
極に接続した。
ッチ17を介して各長3度のゲート回路15a´−3゜
15b´−3・・・151´−3の制御極に接続すると
共に、インバーター18を介して各短3度のゲート回路
15a’−2,15b´−2・・・151′−2の制御
極に接続した。
而して、図示のように切換スイッチ17が閉じられた状
態においてはゲート回路15a´−3,15b´−3・
・・151´−3が開かれて各コード信号の通過回路3
−1・・・3−12にメジャーコードの楽音信号が通過
し、メジャーコードの楽音が得られ、また、切換スイッ
チ17を開らくと各長3度のゲート回路15a´−3゜
15b´−3・・・151´−3は閉じられ、短3度の
ゲート回路15a´−2,15b´−2・・・151´
−2が開らかれてマイナーコードの楽音信号が通過し、
マイナーコードの楽音が得られる。
態においてはゲート回路15a´−3,15b´−3・
・・151´−3が開かれて各コード信号の通過回路3
−1・・・3−12にメジャーコードの楽音信号が通過
し、メジャーコードの楽音が得られ、また、切換スイッ
チ17を開らくと各長3度のゲート回路15a´−3゜
15b´−3・・・151´−3は閉じられ、短3度の
ゲート回路15a´−2,15b´−2・・・151´
−2が開らかれてマイナーコードの楽音信号が通過し、
マイナーコードの楽音が得られる。
第2図は本発明の他の実施例を示すもので、並列シフト
回路2を並列入力並列出力シフト・レジスタ20〔以下
シフト・レジスタ20という。
回路2を並列入力並列出力シフト・レジスタ20〔以下
シフト・レジスタ20という。
〕と、リズムパルス入力端子9をシフト−レジスタ20
に接続する回路に介入した制御回路21とからなり、該
制御回路21は微分回路22とその負の出力パルスを反
転する2個のダイオード25゜26とインバータ27と
からなる反転回路28とその出力パルスで駆動される単
安定マルチバイブレータ−24とからなり、該単安定マ
ルチバイブレータ−24の出力端子はシフト・レジスタ
20のCLK端子に接続し、前記入力端子9をF/S端
子に接続した。
に接続する回路に介入した制御回路21とからなり、該
制御回路21は微分回路22とその負の出力パルスを反
転する2個のダイオード25゜26とインバータ27と
からなる反転回路28とその出力パルスで駆動される単
安定マルチバイブレータ−24とからなり、該単安定マ
ルチバイブレータ−24の出力端子はシフト・レジスタ
20のCLK端子に接続し、前記入力端子9をF/S端
子に接続した。
その他の点については第1図の実施例と異なるところは
ない。
ない。
かくて、例えばDコードの第3キースイッチ1−3を閉
じるとシフト・レジスタ20の第3並列シフト入力端子
2a−3に「1」となり「001000000000」
が加わる。
じるとシフト・レジスタ20の第3並列シフト入力端子
2a−3に「1」となり「001000000000」
が加わる。
今、リズムパルスP1がP/S端子に加わると共に、該
リズムパルスPが微分回路22及びダイオード25を介
して単安定マルチバイブレータ−24の出力端子に得ら
れる第1パルスP′のポジティブエツジがCLK入力端
子に加わると「001000000000」が当該シフ
トレジスタ20に読み込まれる。
リズムパルスPが微分回路22及びダイオード25を介
して単安定マルチバイブレータ−24の出力端子に得ら
れる第1パルスP′のポジティブエツジがCLK入力端
子に加わると「001000000000」が当該シフ
トレジスタ20に読み込まれる。
かくて第3並列シフト出力端子2b−3に「1」が出力
され、Dコードより半音低いC#コードのゲート回路が
開かれてC#コード音が得られる。
され、Dコードより半音低いC#コードのゲート回路が
開かれてC#コード音が得られる。
次でリズムパルスPの消失と共に単安定マルチバイブレ
ータ−24の出力端子に得られる第2パルスP´´のポ
ジティブエツジがCLK端子に加わると当該シフトレジ
スタ20は右へ1段シフトされて第4並列シフト出力端
子2b−4に「1」が出力されDコードのゲート回路が
開らかれてDコード音が得られる。
ータ−24の出力端子に得られる第2パルスP´´のポ
ジティブエツジがCLK端子に加わると当該シフトレジ
スタ20は右へ1段シフトされて第4並列シフト出力端
子2b−4に「1」が出力されDコードのゲート回路が
開らかれてDコード音が得られる。
次で、また第2のリズムパルスPが入ってくると当該シ
フトレジスタ20はリセットされて、上記したように並
列シフト入力端子2a−1・・・2a−12の信号を読
み込むことと、右へ1段シフトされることが行なわれC
#コード音に続いてDコード音が得られる。
フトレジスタ20はリセットされて、上記したように並
列シフト入力端子2a−1・・・2a−12の信号を読
み込むことと、右へ1段シフトされることが行なわれC
#コード音に続いてDコード音が得られる。
尚、以上に示した実施例においては第1図示のように並
列シフト出力端子2b−1・・・2b−12をコードの
楽音信号の通過回路3−1・・・3−12に各介入した
ゲート回路4−1・・・4−12を開閉制御してコード
音を得るようにしたものを示したが、第3図に示すよう
に各楽音信号の通過回路3′−1・・・3´−12を夫
々各単独の楽音信号の発振器28−1・・・28−12
に接続し、各キースイッチ1−1・・・1−12を並列
シフト入力端子2a−1・・・2a−12に接続する回
路に夫々OR回路29−1・・・29−12を介入する
と共に、夫々5度の関係にあるOR回路29−1・・・
29−12の入力端子に分岐接続し、更に短3度と長3
度とに関係のあるOR回路29−1・・・29−12に
接続する回路に夫々OR回路30a 、30bを一方の
入力端子と出力端子とで介入し、各短3度のAND回路
30aの他方の入力端子をメジャー・マイナーコード切
換スイッチ31を介して電源32に接続し、各長3度の
AND回路30bの他方の入力端子をインバーダー33
を介して前記切換スイッチ31の出力側に接続した。
列シフト出力端子2b−1・・・2b−12をコードの
楽音信号の通過回路3−1・・・3−12に各介入した
ゲート回路4−1・・・4−12を開閉制御してコード
音を得るようにしたものを示したが、第3図に示すよう
に各楽音信号の通過回路3′−1・・・3´−12を夫
々各単独の楽音信号の発振器28−1・・・28−12
に接続し、各キースイッチ1−1・・・1−12を並列
シフト入力端子2a−1・・・2a−12に接続する回
路に夫々OR回路29−1・・・29−12を介入する
と共に、夫々5度の関係にあるOR回路29−1・・・
29−12の入力端子に分岐接続し、更に短3度と長3
度とに関係のあるOR回路29−1・・・29−12に
接続する回路に夫々OR回路30a 、30bを一方の
入力端子と出力端子とで介入し、各短3度のAND回路
30aの他方の入力端子をメジャー・マイナーコード切
換スイッチ31を介して電源32に接続し、各長3度の
AND回路30bの他方の入力端子をインバーダー33
を介して前記切換スイッチ31の出力側に接続した。
かくして、図示のように切換スイッチ31を開いた状態
においては各長3度のAND回路30bが開路状態にあ
るので、例えば第1キースイッチ1−1を閉じると、シ
フトレジスタ20には「100010010000」が
入力され、リズムパルスでシフトレジスタ20に読み込
まれて「100010010000」が出力されてBD
#F#音が発生し、メジャーのBコード音が得られる。
においては各長3度のAND回路30bが開路状態にあ
るので、例えば第1キースイッチ1−1を閉じると、シ
フトレジスタ20には「100010010000」が
入力され、リズムパルスでシフトレジスタ20に読み込
まれて「100010010000」が出力されてBD
#F#音が発生し、メジャーのBコード音が得られる。
次でリズムパルスの消失に伴ない1段シフトされて「0
10001001000」が出力されてCEG音が発し
、メジャーのCコード音が得られる。
10001001000」が出力されてCEG音が発し
、メジャーのCコード音が得られる。
またスイッチ31を閉じると「10010001000
0」がシフトレジスタ20に入力されてA#DF#とC
D#GのマイナーのBコード、Cコード音が得られる。
0」がシフトレジスタ20に入力されてA#DF#とC
D#GのマイナーのBコード、Cコード音が得られる。
尚、このコード形成方式は第1図の実施例においても適
用出来る。
用出来る。
以上に示した実施例において誤って2つ以上のキーを同
時に押したとき、2つ以上のコード音が同時に得られる
ことは好ましくないので、各キースイッチ1−1・・・
1−12を並列シフト回路2に接続する回路に第1図乃
至第3図に点線で示す位置に何れかのコード、例えば、
低音側のコードが優先される優先回路34を介入させる
。
時に押したとき、2つ以上のコード音が同時に得られる
ことは好ましくないので、各キースイッチ1−1・・・
1−12を並列シフト回路2に接続する回路に第1図乃
至第3図に点線で示す位置に何れかのコード、例えば、
低音側のコードが優先される優先回路34を介入させる
。
このように本発明によるときは並列シフト回路において
並列入力信号をリズムパルスによって1段並列シフトす
ることによってバグパイプと同様の効果音を得ることが
出来、而も並列シフト回路においてシフトさせるのみで
良いのでその構造も簡単にして廉価に得られる効果があ
る。
並列入力信号をリズムパルスによって1段並列シフトす
ることによってバグパイプと同様の効果音を得ることが
出来、而も並列シフト回路においてシフトさせるのみで
良いのでその構造も簡単にして廉価に得られる効果があ
る。
第1図は本発明の実施の1例のブロック図、第2図及び
第3図は本発明の他の実施例の回路図を示す。 1−1・・・1−12・・・キースイッチ、2・・・並
例シフト回路、3−1・・・3−12・・・通過回路、
4−1・・・4−12・・・ゲート回路。
第3図は本発明の他の実施例の回路図を示す。 1−1・・・1−12・・・キースイッチ、2・・・並
例シフト回路、3−1・・・3−12・・・通過回路、
4−1・・・4−12・・・ゲート回路。
Claims (1)
- 1 複数のキーの押圧に伴ない各作動する複数のキース
イッチを並列シフト回路の入力端子に接続し、該並列シ
フト回路の出力端子を複数の楽音信号の通過回路に介入
したゲート回路の制御極に各対応接続し、前記並列シフ
ト回路に入力したキースイッチからの音程信号をリズム
パルスで1段シフトして前記出力端子から出力するよう
にし、前記ゲート回路を通過する前記複数の楽音信号を
半音切り換えるようにしたことを特徴とするバグパイプ
効実装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51128829A JPS5829B2 (ja) | 1976-10-28 | 1976-10-28 | バグパイプ効果装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51128829A JPS5829B2 (ja) | 1976-10-28 | 1976-10-28 | バグパイプ効果装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5355020A JPS5355020A (en) | 1978-05-19 |
| JPS5829B2 true JPS5829B2 (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14994427
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51128829A Expired JPS5829B2 (ja) | 1976-10-28 | 1976-10-28 | バグパイプ効果装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6213728U (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-27 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56153387A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-27 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Electronic musical instrument |
-
1976
- 1976-10-28 JP JP51128829A patent/JPS5829B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6213728U (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-27 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5355020A (en) | 1978-05-19 |
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