JPS582736Y2 - ラベル貼付機の異状貼付防止装置 - Google Patents
ラベル貼付機の異状貼付防止装置Info
- Publication number
- JPS582736Y2 JPS582736Y2 JP3274677U JP3274677U JPS582736Y2 JP S582736 Y2 JPS582736 Y2 JP S582736Y2 JP 3274677 U JP3274677 U JP 3274677U JP 3274677 U JP3274677 U JP 3274677U JP S582736 Y2 JPS582736 Y2 JP S582736Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pasting
- timer
- article
- conveyor
- label
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Labeling Devices (AREA)
- Control Of Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、商品等の重量測定をした後にその重量、単
価、価格等をプリントしたラベルを自動的に貼付するラ
ベル貼付機の異状貼付防止装置に関するものである。
価、価格等をプリントしたラベルを自動的に貼付するラ
ベル貼付機の異状貼付防止装置に関するものである。
一般に、この種の装置においては、計量器で物品の重量
を測定してから測定終了信号を発生させ、この信号発生
より一定の時間遅れをもってラベル発行貼付機によるラ
ベル貼着動作を行なっているものである。
を測定してから測定終了信号を発生させ、この信号発生
より一定の時間遅れをもってラベル発行貼付機によるラ
ベル貼着動作を行なっているものである。
そのため、物品がなんらかの理由により所定時間後に貼
付位置に達していない場合にはラベルは物品に貼付され
ず貼付ミスが生じるものである。
付位置に達していない場合にはラベルは物品に貼付され
ず貼付ミスが生じるものである。
そのため、ラベルが貼付されない物品が放出されてしま
ったり、ラベルが不要個所に飛散したりすることがあり
、その機能を十分に発揮させることができないものであ
る。
ったり、ラベルが不要個所に飛散したりすることがあり
、その機能を十分に発揮させることができないものであ
る。
この考案は、このような点に鑑みなされたもので、物品
にラベルが確実に貼付されない限り、その物品の搬出を
停止させて前述の如き欠点を解消したラベル貼付機の異
状貼付防止装置を得ることを目的とするもので゛ある。
にラベルが確実に貼付されない限り、その物品の搬出を
停止させて前述の如き欠点を解消したラベル貼付機の異
状貼付防止装置を得ることを目的とするもので゛ある。
この考案は、計量器とラベル発行貼付機との間に物品を
搬送する搬送コンベアをコンベア制御部により動作制御
されるように設け、前記ラベル発行貼付機の近傍に物品
検出部を設け、この物品検出部からの信号によりセット
され前記ラベル発行貼付機からの貼付動作終了信号によ
りセットされるフリップフロップと前記計量器から発生
する計量終了信号に基づく貼付動作タイミング信号によ
り所定時間がセットされるタイマーとの積をとるゲート
回路を設け、このゲート回路を前記コンベア制御部に接
続し、前記タイマーの出力側にそのタイマーの設定時間
より短くて前記物品が前記計量器から前記ラベル発行貼
付機にまで達したであろう時間でタイムアツプする補助
タイマーを設け、前記ゲート回路からの出力状態に関係
なくその設定時間中は前記コンベアの動作を継続させる
ように前記補助タイマーを前記コンベア制御部に接続し
たことを特徴とするものである。
搬送する搬送コンベアをコンベア制御部により動作制御
されるように設け、前記ラベル発行貼付機の近傍に物品
検出部を設け、この物品検出部からの信号によりセット
され前記ラベル発行貼付機からの貼付動作終了信号によ
りセットされるフリップフロップと前記計量器から発生
する計量終了信号に基づく貼付動作タイミング信号によ
り所定時間がセットされるタイマーとの積をとるゲート
回路を設け、このゲート回路を前記コンベア制御部に接
続し、前記タイマーの出力側にそのタイマーの設定時間
より短くて前記物品が前記計量器から前記ラベル発行貼
付機にまで達したであろう時間でタイムアツプする補助
タイマーを設け、前記ゲート回路からの出力状態に関係
なくその設定時間中は前記コンベアの動作を継続させる
ように前記補助タイマーを前記コンベア制御部に接続し
たことを特徴とするものである。
したがって、物品を搬送する搬送コンベアはコンベア制
御部によりその動作を制御されており、このコンベア制
御部は計量器の計量終了信号に基く貼付動作タイミング
信号と物品検出部からの信号との二つの信号があったと
きにのみ動作するように作用させ、これにより所定位置
に物品がないときにはコンベア制御部により搬送コンベ
アを停止させてラベルが貼付されない物品の搬出を防止
し、また、ラベルが不要部分に貼付されてしまうことも
ないように構成したものである。
御部によりその動作を制御されており、このコンベア制
御部は計量器の計量終了信号に基く貼付動作タイミング
信号と物品検出部からの信号との二つの信号があったと
きにのみ動作するように作用させ、これにより所定位置
に物品がないときにはコンベア制御部により搬送コンベ
アを停止させてラベルが貼付されない物品の搬出を防止
し、また、ラベルが不要部分に貼付されてしまうことも
ないように構成したものである。
この考案の一実施例を図面に基いて説明する。
まず、1はローラ2,3間に懸は渡された搬送コンベア
で、この搬送コンベア1は図面では詳記しないが、複数
条のものがたがいに間隔をおいて設けられている。
で、この搬送コンベア1は図面では詳記しないが、複数
条のものがたがいに間隔をおいて設けられている。
そして、物品4の搬入側には計量器5が設けられ、この
計量器5には前記搬送コンベア1間の隙間に臨む櫛歯(
図示せず)を備えた計量皿6が設けられている。
計量器5には前記搬送コンベア1間の隙間に臨む櫛歯(
図示せず)を備えた計量皿6が設けられている。
そして、搬入側のローラ2はコンベア制御部7に連結さ
れて駆動されているとともに上下動作もするように設け
られている。
れて駆動されているとともに上下動作もするように設け
られている。
また、8は前記物品4を検出して前記ローラ2を下降さ
せることによりその物品4を計量皿6上へ載置する計量
物品検出部で、この計量物品検出部8は前記コンベア制
御部7に接続されている。
せることによりその物品4を計量皿6上へ載置する計量
物品検出部で、この計量物品検出部8は前記コンベア制
御部7に接続されている。
しかして、前記搬送コンベア1の搬出側にはラベル発行
貼付機9が設けられ、このラベル発行貼付機9は前記計
量器5に接続されて計量終了信号と計量データとを受信
するように設けられている。
貼付機9が設けられ、このラベル発行貼付機9は前記計
量器5に接続されて計量終了信号と計量データとを受信
するように設けられている。
このラベル発行貼付機9はラベル(図示せず)に重量、
単価、価格、日付その他の必要事項をプリントする機能
とラベルを分離する機能とそのラベルを物品4に貼付す
る機能とを有する。
単価、価格、日付その他の必要事項をプリントする機能
とラベルを分離する機能とそのラベルを物品4に貼付す
る機能とを有する。
そして、このラベル発行貼付機9の下方には物品4を一
時的に停止させるストッパー10とこのストッパー10
を突出退避させるストッパー駆動部11とが設けられて
いる。
時的に停止させるストッパー10とこのストッパー10
を突出退避させるストッパー駆動部11とが設けられて
いる。
このストッパー駆動部11は前記計量器5に接続されて
いる。
いる。
しかして、前記計量器5の出力信号部にはタイマー12
が接続され、このタイマ12はゲート回路を構成するN
ANDゲート13の入力側と接続され、また補助タイマ
ーとしてのサブタイマー123を経て前記コンベア制御
部7と接続されている。
が接続され、このタイマ12はゲート回路を構成するN
ANDゲート13の入力側と接続され、また補助タイマ
ーとしてのサブタイマー123を経て前記コンベア制御
部7と接続されている。
また、出力側が前記ラベル発行貼付機9に接続されたA
NDゲート14の入力側にも接続されている。
NDゲート14の入力側にも接続されている。
ついで、前記ラベル発行貼付機9の下方に位置するラベ
ル貼付位置には物品検出部15が設けられ、この物品検
出部15はフリップフロップ16に接続されている。
ル貼付位置には物品検出部15が設けられ、この物品検
出部15はフリップフロップ16に接続されている。
このフリップフロップ16の出力側は前記NANDゲー
ト13の入力側に接続されている。
ト13の入力側に接続されている。
また、このNANDゲート13の出力側は前記コンベア
制御部7に接続されている。
制御部7に接続されている。
さらに、前記ラベル発行貼付機9の貼付動作終了信号を
発する端子には、前記ストッパー駆動部11が接続され
ているとともにインバータ17を介して前記フリップフ
ロップ16のリセット端子に接続されている。
発する端子には、前記ストッパー駆動部11が接続され
ているとともにインバータ17を介して前記フリップフ
ロップ16のリセット端子に接続されている。
このような構成において、物品4は順次搬送コンベア1
上に搬送されて来るが、この物品4が計量物品検出部8
で検出されるとコンベア制御部7がローラ2の駆動を継
続しつつそのローラ2を下降させる。
上に搬送されて来るが、この物品4が計量物品検出部8
で検出されるとコンベア制御部7がローラ2の駆動を継
続しつつそのローラ2を下降させる。
これにより、物品4は計量皿6上に載置されて計量がな
される。
される。
そして、あらかじめ定められた時間が経過するとローラ
2は原位置に復帰するが、その前に計量器5からは計量
終了信号が出てラベル発行貼付機9とストッパー駆動部
11とタイマー12とを動作させる。
2は原位置に復帰するが、その前に計量器5からは計量
終了信号が出てラベル発行貼付機9とストッパー駆動部
11とタイマー12とを動作させる。
このタイマー12のセットと同時にサブタイマー12
aをセットする。
aをセットする。
そのため、ラベル発行貼付機9では必要事項をラベルに
プリントして待機し、ストッパー10は突出して物品4
を止めるために待機している。
プリントして待機し、ストッパー10は突出して物品4
を止めるために待機している。
また、タイマー12は物品4が物品検出部15に達する
所定時間よりわずかに長い時間の間のH信号を出してい
る。
所定時間よりわずかに長い時間の間のH信号を出してい
る。
この間、NANDゲート13の出力はLとなっており、
搬送コンベア1の動作を停止させるべき信号であるが、
これにより優先してサブタイマー12 aからコンベア
制御部7に動作指令が与えられているため、搬送コンベ
ア1はその動作を継続する。
搬送コンベア1の動作を停止させるべき信号であるが、
これにより優先してサブタイマー12 aからコンベア
制御部7に動作指令が与えられているため、搬送コンベ
ア1はその動作を継続する。
ついで、物品4が物品検出部15で検出されると、この
物品検出部15からL信号が出てフリップフロップ16
をセットしてその出力をLとする。
物品検出部15からL信号が出てフリップフロップ16
をセットしてその出力をLとする。
このタイミングでタイマー12か゛タイムアツプしてL
レベルの信号を出してもNANDゲート13の出力はH
レベルで゛ある。
レベルの信号を出してもNANDゲート13の出力はH
レベルで゛ある。
したがって、タイマー12の出力がHレベルの間にAN
Dゲー114からの出力でラベル発行貼付機9は貼付動
作に入り、ストッパー10で止められている物品4にラ
ベルを貼着する。
Dゲー114からの出力でラベル発行貼付機9は貼付動
作に入り、ストッパー10で止められている物品4にラ
ベルを貼着する。
この貼着動作が終了すると、ストッパー駆動部11に信
号を与えてストッパー10を下降させ、これにより物品
4を搬出させるとともにフリップフロップ16をリセッ
トしてその出力をHにする。
号を与えてストッパー10を下降させ、これにより物品
4を搬出させるとともにフリップフロップ16をリセッ
トしてその出力をHにする。
このとき、タイマー12の出力はすで゛にLレベルにな
っているので゛NANDゲート13の出力はHレベルで
あり、搬送コンベア1の動作は継続する。
っているので゛NANDゲート13の出力はHレベルで
あり、搬送コンベア1の動作は継続する。
なお、サブタイマー121はタイマー12がタイムアツ
プするわずか前にタイムアツプしてコンベア制御部7の
搬送コンベア1の動作を継続させるべき制約を解除して
いる。
プするわずか前にタイムアツプしてコンベア制御部7の
搬送コンベア1の動作を継続させるべき制約を解除して
いる。
しかして、タイマー12がタイムアツプする前でサブタ
イマー121がタイムアツプした時点、すなわち、この
ときには物品4は物品検出部15に達している筈である
が、このときになんらかの原因により物品4が物品検出
部15に達していないとフッツブフロップ いるので、サブタイマー12aがタイムアツプした瞬間
、NANDゲート13の出力はLで゛あるので゛、コン
ベア制御部7はローラ2を停止させ、物品搬送を中止す
る。
イマー121がタイムアツプした時点、すなわち、この
ときには物品4は物品検出部15に達している筈である
が、このときになんらかの原因により物品4が物品検出
部15に達していないとフッツブフロップ いるので、サブタイマー12aがタイムアツプした瞬間
、NANDゲート13の出力はLで゛あるので゛、コン
ベア制御部7はローラ2を停止させ、物品搬送を中止す
る。
これにより、ラベルが物品以外のものに貼付けられるこ
とがその後はなく、シかも、ラベルの貼付されていない
物品4の搬出が防止される。
とがその後はなく、シかも、ラベルの貼付されていない
物品4の搬出が防止される。
この考案は、上述のように物品を計量した後に物品検出
部でその物品を検出しない場合には搬送コンベアの動作
は中止されるので、ラベルの貼付されていない物品の搬
出を防止することができ、この種の装置における動作を
確実に行なわせ、ラベルなしの物品が搬出されてしまう
ことを確実に防止しうるものである。
部でその物品を検出しない場合には搬送コンベアの動作
は中止されるので、ラベルの貼付されていない物品の搬
出を防止することができ、この種の装置における動作を
確実に行なわせ、ラベルなしの物品が搬出されてしまう
ことを確実に防止しうるものである。
図面はこの考案の一実施例を示す回路図である。
1・・・・・・搬送コンベア、4・・・・・・物品、5
・・・・・・計量器、7・・・・・・コンベア制御部、
9・・・・・・ラベル発行貼付機、12・・・・・・タ
イマー、12 a・・・・・・補助タイマー、13・・
・・・・NANDゲート(ゲート回路)、15・・・・
・・物品検出部、16・・・・・・フリップフロップ。
・・・・・・計量器、7・・・・・・コンベア制御部、
9・・・・・・ラベル発行貼付機、12・・・・・・タ
イマー、12 a・・・・・・補助タイマー、13・・
・・・・NANDゲート(ゲート回路)、15・・・・
・・物品検出部、16・・・・・・フリップフロップ。
Claims (1)
- 計量器とラベル発行貼付機との間に物品を搬送する搬送
コンベアをコンベア制御部により動作制御されるように
設け、前記ラベル発行貼付機の近傍に物品検出部を設け
、この物品検出部からの信号によりセットされ前記ラベ
ル発行貼付機からの貼付動作終了信号によりリセットさ
れるフリップフロップと前記計量器から発生する計量終
了信号に基づく貼付動作タイミング信号により所定時間
がセットされるタイマーとの積をとるゲート回路を設け
、このゲート回路を前記コンベア制御部に接続し、前記
タイマーの出力側にそのタイマーの設定時間より短くて
前記物品が前記計量器から前記ラベル発行貼付機にまで
達したであろう時間でタイムアツプする補助タイマーを
設け、前記ゲート回路からの出力状態に関係なくその設
定時間中は前記コンベアの動作を継続させるように前記
補助タイマーを前記コンベア制御部に接続したことを特
徴とするラベル貼付機の異状貼付防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3274677U JPS582736Y2 (ja) | 1977-03-18 | 1977-03-18 | ラベル貼付機の異状貼付防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3274677U JPS582736Y2 (ja) | 1977-03-18 | 1977-03-18 | ラベル貼付機の異状貼付防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53127900U JPS53127900U (ja) | 1978-10-11 |
| JPS582736Y2 true JPS582736Y2 (ja) | 1983-01-18 |
Family
ID=28886835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3274677U Expired JPS582736Y2 (ja) | 1977-03-18 | 1977-03-18 | ラベル貼付機の異状貼付防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582736Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5777429A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-14 | Teraoka Seikosho Kk | Pasting device for label of good |
| JPS57209113A (en) * | 1981-06-12 | 1982-12-22 | Mitsubishi Motors Corp | Method of detecting conveyed article |
-
1977
- 1977-03-18 JP JP3274677U patent/JPS582736Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53127900U (ja) | 1978-10-11 |
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