JPS5826257B2 - 屋内負荷の電力線搬送波制御方式 - Google Patents

屋内負荷の電力線搬送波制御方式

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JPS5826257B2
JPS5826257B2 JP52072379A JP7237977A JPS5826257B2 JP S5826257 B2 JPS5826257 B2 JP S5826257B2 JP 52072379 A JP52072379 A JP 52072379A JP 7237977 A JP7237977 A JP 7237977A JP S5826257 B2 JPS5826257 B2 JP S5826257B2
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JP
Japan
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circuit
power line
indoor
signal
synchronization signal
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JP52072379A
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JPS545541A (en
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利夫 安彦
江苑 可知
修 山田
謙三郎 種村
義春 鈴木
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Panasonic Electric Works Co Ltd
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Matsushita Electric Works Ltd
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  • Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
  • Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、屋内電力線1に搬送波信号を重畳し照明負荷
その他の所要の屋内負荷2を適宜選択制御するようにし
た屋内負荷の電力線搬送波制御方式[i−いて、周期的
に発生する同期信号を屋内電力線1に伝送して系全体を
支配するとともに、この同期信号に対して所要の時間的
位置関係をもって設定された各チャンネル時間帯に、上
記同期信号と電気回路的に分離可能な形態の制御信号を
屋内電力線トに伝送することを特徴とする屋内負荷の電
力線搬送波制御方式に係り、その目的とするところは特
別の信号線の配線を必要とぞず、適宜の照明負荷や報知
器具等の屋内負荷を自在に遠隔制御することができる屋
内負荷の電力線搬送波制御方式において、電源投入時に
誤動作を防止し、高い信頼が得られる電力線搬送波制御
方式を提供するにある。
以下本発明の一実施例を図面により詳述する第1図は本
発明実施例の全体構成図を示し、屋外配電線からの引込
線3をブロックフィルタ4を介し屋内電力線1に接続し
、この屋内電力線1に照明負荷やラジオ、テレビ、ある
いは防犯警報器具等の家庭用乃至屋内用の電気器具より
なる屋内負荷2が接続されるものであるが、電力線搬送
による適宜の制御を必要とする屋内負荷2については各
チャンネル用の受信機5A 、5Nを介して夫々の屋内
負荷2が屋内電力線1に接続されている。
また屋内電力線1には同期信号発生器6が接続され、こ
の同期信号発生器6から繰返し発生し屋内電力線1に注
入される同期信号によりこの屋内電力線1に接続された
系全体の同期支配が行なわれる。
7A、7Nは夫々受信機5A 、5Nに対応する発信機
で、屋内電力線1の適宜の位置に設置され、同期信号発
生器6から屋内電力線1に注入される同期信号に支配さ
れて夫々対応する受信機5A。
5Nに制御信号を送り込むものであり、場合によっては
さらに受信機5A、5Nから表示用の制御信号を発信機
7A、7Nに向は伝送し、発信機7A、7Nにおいて屋
内負荷2の状態の表示ができるようにする。
なおこの実施例においては屋内電力線1により供給され
る電力は商用交流電力である。
第2図においてCoは同期信号で商用周波のACの各サ
イクルのπ/2の位置でこの商用周波ACに周波数fo
の搬送波を重畳して形成されてかり、CA、CBは夫々
同期信号C6からの時間t1及びt2により区別された
チャンネルA及びチャンネルBの制御信号を示し、同期
信号C8から夫々時間t1及びt2経過後に周波数fo
とは区別された別の周波数f1の搬送波を商用周波AC
に重畳して形成され、周波数foとf、とは電気回路的
に充分弁別できる周波数としである。
第3図及び第4図は上記実施例に用いる同期信号発生器
6のブロック図及び具体回路例図を示すものである。
第3図のブロック図において屋内電力線1に入力側イン
タフェイス8を接続してこの屋内電力線1により供給さ
れる商用周波電圧が0ボルトとクロスするタイミングを
検出し、この入力側インタフェイス8の出力に上記0ボ
ルトクロスのタイ□ングパルスを生じるものであり、こ
の0ボルトクロス検出パルスが分周回路よりなる同期づ
ルス発生回路9に入力し、適数個のOポルトクロス検出
パルス発生毎に1個の同期パルスを発生する。
従ってこの同期パルスが搬送波信号発生回路10に入力
し、搬送波周波数による同期信号が作成され、出力側の
インタフェイス11を介して屋内電力源2に周波数fo
の同期信号が注入される。
従って第4図具体回路においては、入力側インタフェイ
ス8の一部を構成して屋内電力線1の通電を検出するト
ランス(図示せず)の2次出力はブリッジ回路12に入
力され、このトランス出力を全波整流するブリッジ回路
12とトランジスタTr1の回路と波形整形回路13に
より入力側インタフェイス8が構成されており、屋内電
力線1上の商用周波電圧が0ボルトを通過する毎に0ボ
ルトクロス検出パルスを生じるようにしである。
寸た第4図具体回路において同期パルス発生回路9はカ
ウンタ14とアンドゲート15とにより構成され、上記
Oボルトクロス検出パルスを1/Nに分周し、N回に1
回の割合〔第2図の場合2回に1回の割合〕で同期パル
スがアンドゲート15の出力に出力されるようにしであ
る。
一方搬送波信号発生回路10は、10KHz を発振
する無安定マルチ16と、中心周波数200 KHz程
度で発振しFM変調作用をするFM変調発振回路17と
、ナントゲート18とにより構成され、無安定マルチ1
6の出力をF’M変調発振回路11の変調入力端に入力
することにより、搬送波周波信号(:200KHz)を
10KHzでF”M変調して得た搬送波信号が出力され
ることになる。
従ってこのFM変調発振回路11の出力をナントゲート
18の一方の入力端に入力するとともにこのナントゲー
ト18の他方の入力端にアンドゲート15の出力を入力
することにより、前述の同期パルスに同期してその入力
タイミングに上記FM変調による搬送波信号がナントゲ
ート18の出力に生じ、これをコイルドライバ19とト
ランス20等よりなる出力側インタフェイス11を介し
屋内電力線1に注入するのである。
第5図及び第6図は第1図構成における発信機7A、7
Nのブロック図及びその具体回路例を示すものであって
、第1人力インタフェイス21を介して同期信号検出回
路22により屋内電力線1に重畳された同期信号を検出
弁別し、出力同期パルスをチャンネル設定回路23に入
力して系全体の中での同期信号による支配を受け、捷た
第2人力インタフェイス24により前記同期信号発生器
6の入力側インタフェイス8と同様にOクロス検出パル
スを出力してチャンネル設定回路23に入力し、この発
信機7A 、7Nに割当てられたチャンネルの制御信号
送出タイミングに送出タイミングパルスをチャンネル設
定回路23が出力するようにする。
一方操作釦やあるいは防犯警報器等のセンサの出力接点
よりなる制御情報入力スイッチ25を操作すると、制御
用搬送波発生回路26が作動するように構成されており
、上記制御情報入力スイッチ25の閉路により制御用搬
送波発生回路26が作動して制御用搬送波信号が出力さ
れ、ゲート回路21を介することにより上記送出タイミ
ングパルスの“H“期間中にのみこの制御用搬送波信号
が出力インタフェイス28に入力され、屋内電力線1に
同期信号と一定の時間的位置関係を有して制御信号を重
畳するものである。
第6図は上記第5図ブロック回路に対応する具体回路例
を示し、第1入力インタフエイス21は入力結合回路2
9とFM復調回路30とよりなり、屋内電力線1に重畳
された搬送波信号はトランス31及びトランジスタTr
2を中心として構成された入力結合回路29より取り出
され、PLL回路IC32より構成されたFM復調回路
30により復調された後、このFM復調信号が次の同期
信号検出回路22に入力される。
同期信号検出回路22はトランジスタT r 3と周波
数検出IC33により構成され、上記F’M復調信号が
同期信号の変調周波数10KHz に一致するとき、出
力同期パルスを出力するようにしである。
次に第2人力インタフェイス24は、同期信号発生回路
6と同様にOクロス検出回路により構成されて、屋内電
力線1上の商用電圧がOボルトをクロスするタイミング
にOクロス検出パルスを出力し、この0クロス検出パル
スをチャンネル設定回路23に入力する。
チャンネル設定回路23ば、上述のOクロス検出パルス
をクロックパルス入力とし前記出力同期パルスをリセッ
トパルス入力とする分周器34と、設定スイッチ35を
夫々一方の入力端に有し他方の入力端を分周器34の各
出力に接続した排他オア回路36により構e、セられ、
これら排他オア回路36の出力が全て生じたとき自己の
設定チャンネルのタイ□ングを検出してこのチャンネル
の制御信号送出タイミングを指定する送出タイインタパ
ルスを出力する。
一方制御情報入力スイッチ25が閉じられると、まずフ
リップフロップ37がセットサれてこの制御情報入力ス
イッチ25の操作状態を自己保持し、さらにフリップフ
ロップ38とゲート回路39,40とよりなる操作釦保
持回路41がHレベルにラッチされ、この操作釦保持回
路41の出力により前述のフリップフロップ37をリセ
ットするとともに、ナントゲート42を開いてアーステ
ィプルマルチよりなる15KHz発振回路43の出力が
F”M変調回路444に入力される。
従って発振回路43とF”M変調回路44とは同期信号
発生器60回路と同様の構成のものであり、同期信号と
制御信号とを判別できるように発振回路43の発振周波
数を15KHzとしである。
またF”M変調回路44の基本発振周波数は約200
KHz である。
かくてF’M変調回路44出力として得られた2 00
KHzを15KHz で変調した制御信号用のFM変
調信号は、送出タイ□ングパルスとともにナントゲート
45に入力され、送出タイ□ングパルスの入力期間中に
のみF”M変調制御信号を出力インタフェイス28のナ
ントゲート46に入力する。
一方前記出力同期パルスを入力する投入時禁止回路47
はこの発信機の電源投入時に制御信号が送出されるのを
防止するためのもので、電源投入後最初の同期信号の受
信検出が行なわれた後、上記ナントゲート46を常時開
状態に保持するものである。
従ってナントゲート46に入力されたF’M変調の制御
信号はコイルドライバ48及びトランス49等よりなる
出力インタフェイス28を介し屋内電力線1の商用電力
に重畳されるのである。
第7図及び第8図は第1図構成に卦ける受信機5A、5
Nのブロック図及びその具体回路例を示すものであって
、同期信号検出回路51とともに制御信号検出回路50
を具備し、また発信機7A7Nの出力インタフェイス2
8に代えて負荷制御回路52が設けられており、また発
信機7 A 、7Nにあった制御情報入力スイッチ25
及び制御用搬送波発生回路26が設けられていない点に
釦いて発信機7A、7Bの回路構成と異なっている。
即ち第1人力インタフェイス53を介して同期信号検出
回路51により屋内電力線1に重畳された同期信号を検
出弁別し、出力同期パルスをチャンネル設定回路54に
入力して系全体の中での同期信号による支配を受け、ま
た第1入力インタフエイス53の出力を制御信号検出回
路50に入力してこの制御信号検出回路50により屋内
電力線1に重畳された制御信号を検出弁別する。
筐た第2人力インタフェイス55は発信機7A、7Nの
第2人力インタフェイス24と同等の構成を有し、Oク
ロス検出パルスを出力してチャンネル設定回路54に入
力し、この受信機5A、5Nに割当てられたチャンネル
の制御信号受信タイミングに受信タイミングパルスをチ
ャンネル設定回路54が出力するようにする。
しかしてこの受信タイミングパルスがチャンネル設定回
路54から出力され、かつ制御信号検出回路50から制
御信号検出パルスが出力されているとき、負荷制御回路
52のアンド回路57が開き、トランジスタTr5を導
通して負荷制御用のリレー58を駆動するものである。
第8図は上記第7図ブロック回路に対応する具体回路例
を示し、第1人力インタフェイス53は発信機7A、7
N回路と同様に入力結合回路56とF’M復調回路59
とよりなり、屋内電力線1に重畳された搬送波信号はト
ランス60及びトランジスタTr6を中心として構成さ
れた入力結合回路56より取り出され、PLL回路IC
61より構成されたF’M復調回路59により復調され
た後、このFM復調信号が次の同期信号検出回路51及
び制御信号検出回路50に入力される。
即ちFM復調回路59の出力は、トランジスタTr7
を介して周波数検出ICCPLI、162.63により
構e、すれた同期信号検出回路51及び制御信号検出回
路50に入力され、第1人力インタフェイス53より出
力されたFM復調信号が同期信号の変調周波数10 K
Hz に一致したとき出力同期パルスを出力し、また
FM復調信号が制御信号の変調周波数15KHz に
一致したとき制御信号検出パルスが出力されるようにし
である。
次に第2人力インタフェイス55は同期信号発生器6及
び発信機7A、7Nの場合と同様にOクロス検出回路に
より構成されて、屋内電力線1上の商用電圧がOボルト
をクロスするタイミングlCOクロス検出パルスを出力
し、このOクロス検出パルスをチャンネル設定回路54
に入力する。
チャンネル設定回路54は上述の0クロス検出パルスを
クロックパルス入力とし前記出力同期パルスをリセット
パルス入力とする分周器64と、設定スイッチ65を夫
々一方の入力端に有し・他方の入力端を分周器64の各
出力に接続した排他オア回路66とにより構成され、こ
れら排他オア回路66の出力か全て生じたとき自己の設
定チャンネルのタイミングを検出してこのチャンネルの
制御信号受信タイミングを指定する受信タイミングパル
スを出力する。
かくてこれら排他オア回路66の出力及び制御信号検出
回路50からのインバータ67を介した制御信号検出パ
ルスはアンド回路57に入力され、自己の設定チャンネ
ルのタイミングに制御信号の受信が検出されると、波形
整形回路68を介して負荷匍脚回路52の2個のフリッ
プフロップ69゜70が作動され、自己の指定チャンネ
ルにかいて制御信号の受信が行なわれる毎にトランジス
タTr5をオン、オフ反転して負荷制御用のリレーをオ
ン、オフ反転駆動するとともにトランジスタTrgをオ
ン、オフ反転して動作表示用の発光ダイオード71を点
滅させるものである。
本発明は上述のように、屋内電力線に搬送波信号を重畳
し照明負荷その他の所要の屋内負荷を適宜選択制御する
ようにしたものであるから、別個独立の多数本の信号線
を配線することが全く必要なくなり、適宜の照明負荷や
報知器具等の屋内負荷を自在に遠隔制御することができ
る効果を有するものであ□って、周期的に発生する同期
信号を屋内電力線に伝達して系全体を支配するものであ
るから、常に系全体の同期関係が維持され、同期外れに
よる誤動作のおそれがない効果を有し、しかも同期信号
に対して所要の時間的位置関係をもって設之された各チ
ャンネル時間帯に、同期信号と電気回路的に分離可能な
形態の制御信号を屋内電力線に伝達するものであるから
、同期信号と制御信号との判別が容易にでき、同期信号
の読み込み□スに起因する同期外れ、誤動作を防止し得
る効果を有し、またこの制御信号は同期信号に対する時
間的位置関係によりチャンネル分けしているため、各チ
ャンネル毎の区別が容易にでき、各チャンネル毎の制御
が確実にできるののであって、電源投入、後最初の同期
信号の受信検出が行なわれた後に制御信号を屋内電力線
へ送信可能とするようにゲート手段を開成保持する投入
時禁止回路を発信器に付加しであるので、初期状態が不
確定時に制御信号が発信器より送信されるのを防止して
システム全体の誤動体を防止できるという効果を奏し、
必らず同期信号によってシステムを支配して確実な動作
が得られ信頼性が高いという効果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明一実施例の基本構部ブロック図、第2図
は同上の商用電圧波形に重畳された状態の波形図、第3
図は同上の同期信号発生回路のブロック図、第4図は同
上同期信号発生回路の具体回路図、第5図は同上の発信
機のブロック図、第6図は同上発信機回路の具体回路図
、第7図は同上の受信機のブロック図、第8図は同上受
信機回路の回路図であり、1は屋内電力線、2は屋内負
荷47は投入時禁止回路、7A、7Nは発信機である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 屋内電力線に搬送波信号を重畳し照明負荷その他の
    所要の屋内負荷を適宜選択制御するようにし、周期的に
    発生する同期信号を屋内電力線に伝送して系全体を支配
    するとともに、この同期信号に対して所要の時間的4位
    置関係をもって設定された各チャンネル時間帯に、上記
    同期信号と電気回路的に分離可能な形態の制御信号を屋
    内電力線に伝送することを特徴とする屋内負荷の電力線
    搬送波制御方式において、電源投入後最初の同期信号の
    受信検出が行なわれた後に制御信号を屋内電力線へ送信
    可能とするようにゲート手段を開成保持する投入時禁止
    回路を発信機に付加して戊ることを特徴とする屋内負荷
    の電力線搬送波制御方式。
JP52072379A 1977-06-15 1977-06-15 屋内負荷の電力線搬送波制御方式 Expired JPS5826257B2 (ja)

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