JPS58205346A - 自動モ−ド判定形切換回路 - Google Patents
自動モ−ド判定形切換回路Info
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- JPS58205346A JPS58205346A JP57088378A JP8837882A JPS58205346A JP S58205346 A JPS58205346 A JP S58205346A JP 57088378 A JP57088378 A JP 57088378A JP 8837882 A JP8837882 A JP 8837882A JP S58205346 A JPS58205346 A JP S58205346A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 19
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 21
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 claims description 3
- RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N Acetaminophen Chemical compound CC(=O)NC1=CC=C(O)C=C1 RZVAJINKPMORJF-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/74—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission for increasing reliability, e.g. using redundant or spare channels or apparatus
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Radio Relay Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時間的に4続する信号と断続する信号を表示す
る場合あるいはそれらの信号をレベルコントロールする
場合に好適に利用できる自動モード判定形切換回路、さ
らに詳しく云えば甫緘通信等において用いられている、
時間的に連続する11−@と時間的に断続する信号を扱
う主信号を伝送する回路、または監視、制御等を行なう
一イぎ号を伝送する回路等において、伝送している信号
モード、断続波の周期等を自動的に判定することにより
、信号モード、断続波の周期別等により設定された主信
号伝送回路、−直号伝送回路等の対応の信号レベルを選
択して出力する自動モード判定形切換回路に関する。
る場合あるいはそれらの信号をレベルコントロールする
場合に好適に利用できる自動モード判定形切換回路、さ
らに詳しく云えば甫緘通信等において用いられている、
時間的に連続する11−@と時間的に断続する信号を扱
う主信号を伝送する回路、または監視、制御等を行なう
一イぎ号を伝送する回路等において、伝送している信号
モード、断続波の周期等を自動的に判定することにより
、信号モード、断続波の周期別等により設定された主信
号伝送回路、−直号伝送回路等の対応の信号レベルを選
択して出力する自動モード判定形切換回路に関する。
自動モード刊定形切換回路の有用性は、自動モード判定
回路の出力信号により伝送されてbる信号モードが判定
できるため、種々の監視・制御信号等として利用できる
ことである。
回路の出力信号により伝送されてbる信号モードが判定
できるため、種々の監視・制御信号等として利用できる
ことである。
′M41図はそのような切換回路を利用した従来例であ
る。この回路は連続波、断続波のId2]者を伝送して
hる増1鴫装#においてその出力−力の監視を行なうも
のである。断続波伝送時には出力電力が断続されるが、
出力電力のピーク値をコンデンサに保持して常KWR続
波の出力−力のピーク値を表示している(第2図(b)
)。また、連続波モードに関【2ても同様の表示を行な
っている(第2図(a))。この回路は連続波と断続波
が同時に伝送されなければ同等支障なく使用できるが、
両者を同時に伝送した場合は第2図(C)のような出力
波形となり、断続波出力が0の時間はその出力は低下す
る(1/Ez図(C)の斜線部)。
る。この回路は連続波、断続波のId2]者を伝送して
hる増1鴫装#においてその出力−力の監視を行なうも
のである。断続波伝送時には出力電力が断続されるが、
出力電力のピーク値をコンデンサに保持して常KWR続
波の出力−力のピーク値を表示している(第2図(b)
)。また、連続波モードに関【2ても同様の表示を行な
っている(第2図(a))。この回路は連続波と断続波
が同時に伝送されなければ同等支障なく使用できるが、
両者を同時に伝送した場合は第2図(C)のような出力
波形となり、断続波出力が0の時間はその出力は低下す
る(1/Ez図(C)の斜線部)。
これを解決する方法として第1図の回路より増111!
器4を外して増幅器3とスイッチ50間にダイオードを
挿入する回路も考えられるが、電圧の低力信号レベルが
入力した場合はダイオードがオフのままであるので、ピ
ーク値保持用コンデンサの電圧は変化せず、入力のレベ
ル変化には対応できないものであった。
器4を外して増幅器3とスイッチ50間にダイオードを
挿入する回路も考えられるが、電圧の低力信号レベルが
入力した場合はダイオードがオフのままであるので、ピ
ーク値保持用コンデンサの電圧は変化せず、入力のレベ
ル変化には対応できないものであった。
本発明の目的は上記欠点を解決した自動モード判定形切
換回路を提供することにある。
換回路を提供することにある。
前記目的を達成するために本発明による自動七−ド判定
形切換回路は41の増幅器、第1のスイッチの順に接続
されてなる第1の伝送回路と、第2の増1s器、第2の
スイッチ、人力インピーダンスの大きい第3の増幅器、
第3のスイッチのj−に接続され、前記fs3の増l1
1ii1器にピーク+1保持用コンデンサが接続されて
なる第2の伝送回路と、入力信号を微分する微分回路と
、m紀微分回路出力によって前記第2のスイッチを入力
されるべき断続パルス噛より十分に短い時間オンする第
1のマルチバイブレータと、前記微分回路出力によって
前記第1および第3のスイッチのオンオフを相補的に制
御し、前記第3のスイッチを前記断続パルス幅よりわず
かに長い時間オンする8g2のマルチバイブレータとを
含み1時間的に連続する信号が入力されたときは前記第
1の伝送回路を選択【2、前記断続する信号かまたは前
記連続信号と断続1g号の′IL愛信号が入力されたと
きは第2の伝送回路をIs択し、各選択された伝送回路
より入力信号に対応したfN号レベルを出力するように
構成しである。
形切換回路は41の増幅器、第1のスイッチの順に接続
されてなる第1の伝送回路と、第2の増1s器、第2の
スイッチ、人力インピーダンスの大きい第3の増幅器、
第3のスイッチのj−に接続され、前記fs3の増l1
1ii1器にピーク+1保持用コンデンサが接続されて
なる第2の伝送回路と、入力信号を微分する微分回路と
、m紀微分回路出力によって前記第2のスイッチを入力
されるべき断続パルス噛より十分に短い時間オンする第
1のマルチバイブレータと、前記微分回路出力によって
前記第1および第3のスイッチのオンオフを相補的に制
御し、前記第3のスイッチを前記断続パルス幅よりわず
かに長い時間オンする8g2のマルチバイブレータとを
含み1時間的に連続する信号が入力されたときは前記第
1の伝送回路を選択【2、前記断続する信号かまたは前
記連続信号と断続1g号の′IL愛信号が入力されたと
きは第2の伝送回路をIs択し、各選択された伝送回路
より入力信号に対応したfN号レベルを出力するように
構成しである。
前記構成によれば、連続信号と1!7′?硬旧号が産資
された場合でも所定レベルの信号が侍らfL、本発明の
目的は完全に運盛される。
された場合でも所定レベルの信号が侍らfL、本発明の
目的は完全に運盛される。
以下1図面等を参照して本発明をさらに詳しく説明する
。第3図は本発明による自動モード判定形切換回路の一
寒施例を示す回路図である。
。第3図は本発明による自動モード判定形切換回路の一
寒施例を示す回路図である。
本実施例は増幅器等の出力レベルを表示する回路として
用いた例である。
用いた例である。
図において、入力端子1には、連続波モードの場合、一
定の直流電圧壁続波の場合、断続する直流電圧が印加さ
れる。連続波モード伝送時の信号を加えた場合、電圧の
立ち上がり時、微分回路11により作られたパルスによ
り増幅41 。
定の直流電圧壁続波の場合、断続する直流電圧が印加さ
れる。連続波モード伝送時の信号を加えた場合、電圧の
立ち上がり時、微分回路11により作られたパルスによ
り増幅41 。
が動作し、この出力により41と第2のマルチバイブレ
ータ16 、17が動作して、それぞれの4端子より信
号が出力され、第2.第30哀イツ千回路12 、14
が閉回路となり入力端子1から卯オられた信号はまず第
2の伝送路C以下、PATH2という)を通って出力端
子2に出力される。第1 、第2のマルチバイブレータ
16.17の出力の保持時間は外付はコンデンサ19
、20によって自由に設定できるようになっている。
ータ16 、17が動作して、それぞれの4端子より信
号が出力され、第2.第30哀イツ千回路12 、14
が閉回路となり入力端子1から卯オられた信号はまず第
2の伝送路C以下、PATH2という)を通って出力端
子2に出力される。第1 、第2のマルチバイブレータ
16.17の出力の保持時間は外付はコンデンサ19
、20によって自由に設定できるようになっている。
この出力は設定時間内に次のパルスが入力されないとき
は反転し、設定時間内にノくルスが入力【7たときはそ
のまま保持され、新たにノくルスが入った時間から設定
時間が再設定される。連続波モードの場合、上記のよう
にまずPATH2が閉回路となるが、外付はコンデンサ
2(1、21により設定した時間内に次のパルスがこな
いため、マルチバイブレータ17の出力は反転17てQ
端子より信号が出力され、第3のスイッチ14がOF”
F、$1のスイッチ13がONとなり、第1の伝送回路
C以下、PATHlという)が閉回路となる。
は反転し、設定時間内にノくルスが入力【7たときはそ
のまま保持され、新たにノくルスが入った時間から設定
時間が再設定される。連続波モードの場合、上記のよう
にまずPATH2が閉回路となるが、外付はコンデンサ
2(1、21により設定した時間内に次のパルスがこな
いため、マルチバイブレータ17の出力は反転17てQ
端子より信号が出力され、第3のスイッチ14がOF”
F、$1のスイッチ13がONとなり、第1の伝送回路
C以下、PATHlという)が閉回路となる。
次に、断続波モード伝送時の信号を加えた場合を説明す
る。この場合は断続波の立ち上がり時の信号で、微分回
路114cより断続波の周期と同一43) IJガパル
スが作られる。外付はコンデンサ19は断続波のパルス
幅に対して十分短かい時間内だけ第1のマルチバイブレ
ータ回路16が慟らくように設定されており、また外付
はコンデンサ20は断続波の周期より多少長めに第2の
マルチバイブレータ回路17が動らくように設定されて
いる。
る。この場合は断続波の立ち上がり時の信号で、微分回
路114cより断続波の周期と同一43) IJガパル
スが作られる。外付はコンデンサ19は断続波のパルス
幅に対して十分短かい時間内だけ第1のマルチバイブレ
ータ回路16が慟らくように設定されており、また外付
はコンデンサ20は断続波の周期より多少長めに第2の
マルチバイブレータ回路17が動らくように設定されて
いる。
前記のトリガパルスが発生すると、 ml 、第2のマ
ルチバイブレータ回路1j、17が動作してQ端子より
信号が出力され、ス・イツチ12.14がONとなる。
ルチバイブレータ回路1j、17が動作してQ端子より
信号が出力され、ス・イツチ12.14がONとなる。
illのマルチバイブレータ16の出力はパルス幅に対
l−て十分短かいため、入力端子1からの入力を第2の
増+11i器9、第2のスイッチ12を介して、ピーク
値保持用コンデンサ18を十分短かい時定数で充電した
恢すぐOFFトする。また第2のマルチバイブレータ1
7の出力は断続波の周期に対して多少長めに1作時間を
設定しであるため、第3のスイッチ14はON状態であ
り、ピーク値保持用コンデンサ18に充・成されている
電圧が出力端子2に出力される。
l−て十分短かいため、入力端子1からの入力を第2の
増+11i器9、第2のスイッチ12を介して、ピーク
値保持用コンデンサ18を十分短かい時定数で充電した
恢すぐOFFトする。また第2のマルチバイブレータ1
7の出力は断続波の周期に対して多少長めに1作時間を
設定しであるため、第3のスイッチ14はON状態であ
り、ピーク値保持用コンデンサ18に充・成されている
電圧が出力端子2に出力される。
なお、第3の増幅器150入カインピーダンスは非常に
誦いためビークイー保持用コンデンサ18の4E荷はほ
とんど放電されないため、電圧低下のない4g号が出力
される。続いて、トリ力パルスが入ると前と同様に第1
のマルチバイブレータ16が動作し、ピーク値保持用コ
ンデンサ18の値が再設定される。このとき、第2のマ
ルチバイブレータ17はQ端子より信号が出力されてい
る状暢であるので反転せず、第3のスイッチ14はオン
を保持する。このようにして断続波モードに対してはP
ATHzが閉路となる。
誦いためビークイー保持用コンデンサ18の4E荷はほ
とんど放電されないため、電圧低下のない4g号が出力
される。続いて、トリ力パルスが入ると前と同様に第1
のマルチバイブレータ16が動作し、ピーク値保持用コ
ンデンサ18の値が再設定される。このとき、第2のマ
ルチバイブレータ17はQ端子より信号が出力されてい
る状暢であるので反転せず、第3のスイッチ14はオン
を保持する。このようにして断続波モードに対してはP
ATHzが閉路となる。
次に、連続波と断続波が同時に伝送されている場合を説
明する。この場合は、まず連続波を先に通したとき前述
の通りPATH2からPA’I’H1へと回路が切り換
わる。次に、断続波を入力すると、第2.第3のスイッ
チ12 、14がONとなりPATH2が閉回路となる
。また、ピーク値保持用コンデンサ18の充電電圧は、
最初のトリガパルスが加えられた際、第2の増幅器9、
第2のスイッチ12を介して充電される連続波モードの
電圧と、断続波モードのピーク電圧の和となる。この状
態で断続波がOFFとなっても第2のスイッチ12は、
断続波のパルス幅に対して十分短かい時間に動作設定し
であるため、ピーク値保持用コンデンサ18の電圧は、
外付はコンデンサ20により設定された第2のマルチバ
イブレータ17が動作してbる時間内に、次のトリガパ
ルスが入力されれば2波伝送時のビーク1圧値を保持し
、トリガパルスが入力されない場合は連続波モード時の
電圧値となる。
明する。この場合は、まず連続波を先に通したとき前述
の通りPATH2からPA’I’H1へと回路が切り換
わる。次に、断続波を入力すると、第2.第3のスイッ
チ12 、14がONとなりPATH2が閉回路となる
。また、ピーク値保持用コンデンサ18の充電電圧は、
最初のトリガパルスが加えられた際、第2の増幅器9、
第2のスイッチ12を介して充電される連続波モードの
電圧と、断続波モードのピーク電圧の和となる。この状
態で断続波がOFFとなっても第2のスイッチ12は、
断続波のパルス幅に対して十分短かい時間に動作設定し
であるため、ピーク値保持用コンデンサ18の電圧は、
外付はコンデンサ20により設定された第2のマルチバ
イブレータ17が動作してbる時間内に、次のトリガパ
ルスが入力されれば2波伝送時のビーク1圧値を保持し
、トリガパルスが入力されない場合は連続波モード時の
電圧値となる。
本発明は以上の説明で明らかなように、時間的に連続す
る信号を出力するための第1の伝送回路と時間的に断続
する信号を出力するための第2の伝送回路を設け、さら
に伝送されてくる信号モードを判定し、第1.第2の伝
送回路を選択的に制御する判定回路を設け、信号側に伝
送回路を選択するように構成することKより入力レベル
の変化に対処できる。したがって本発明による切換回路
を連続波、断続波の両者を伝送している増幅装置におい
てその出力電力の監視をする回路に用いれば、その増幅
装置の監す兇回路としての本来の目的を達成できる。
る信号を出力するための第1の伝送回路と時間的に断続
する信号を出力するための第2の伝送回路を設け、さら
に伝送されてくる信号モードを判定し、第1.第2の伝
送回路を選択的に制御する判定回路を設け、信号側に伝
送回路を選択するように構成することKより入力レベル
の変化に対処できる。したがって本発明による切換回路
を連続波、断続波の両者を伝送している増幅装置におい
てその出力電力の監視をする回路に用いれば、その増幅
装置の監す兇回路としての本来の目的を達成できる。
第1図は従来のレベル監視回路の一例を示す回路図、第
2図は41図のレベル監視回路の入力と出力との関係を
示す波形図、第3図は本発明による自動モード判定形切
換回路の一実施例を示す回路図である。 l・・・入力端子 2・・・出力端子3.4.7
.lO・・・増幅器 6.18・・・ピーク保持用コンデンサ8・・・第1の
増幅′a 9・・・第2の増幅器11・・・微分回路
12・・・第2のスイッチ13・・・第1のスイッチ
14・・・g3のスイッチ15・・・第3の増幅器 16・・・第1のマルチバイブレータ 17・・・第2のマルチバイプレータ 19.20・・・外付コンデンサ 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 第1図 第2図 入力 出力第3図
2図は41図のレベル監視回路の入力と出力との関係を
示す波形図、第3図は本発明による自動モード判定形切
換回路の一実施例を示す回路図である。 l・・・入力端子 2・・・出力端子3.4.7
.lO・・・増幅器 6.18・・・ピーク保持用コンデンサ8・・・第1の
増幅′a 9・・・第2の増幅器11・・・微分回路
12・・・第2のスイッチ13・・・第1のスイッチ
14・・・g3のスイッチ15・・・第3の増幅器 16・・・第1のマルチバイブレータ 17・・・第2のマルチバイプレータ 19.20・・・外付コンデンサ 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 第1図 第2図 入力 出力第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1の増幅器、第1のスイッチの順に接続されて表る第
1の伝送回路と、第2の増幅器、第2のスイッチ、入力
インピーダンスの大き1第3の増幅器、第3のスイッチ
の順に接続され。 前記第3の増幅器にピーク値保持用コンデンサが接続さ
れてなる第2の伝送回路と、大刀信号を微分する微分回
路と、前記微分回路出方によって前記第2のスイン〒を
入力されるべき断続パルス幅より十分に短い時間オンす
る第1のマルチバイブレータと、前記微分回路出力によ
って前記第1および軍3のスイッチのオンオフを相補的
に制御し、前記第3のスイッチを前記断続パルス幅より
わずかに長い時間オンする第2のマルチバイブレータと
を含み、時間的に連続する信号が入力されたときは前記
第1の伝送回路を選択し、前記断続する信号かまたは前
記連続信号と断続信号の直畳信号が入力されたときは亀
2の伝送回路を選択し、各選択された伝送回路より入力
イー号に対応した1il1号レベルを出力するように構
成したことを特許とする自動モード判定形切換回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57088378A JPS58205346A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 自動モ−ド判定形切換回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57088378A JPS58205346A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 自動モ−ド判定形切換回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58205346A true JPS58205346A (ja) | 1983-11-30 |
| JPS6247013B2 JPS6247013B2 (ja) | 1987-10-06 |
Family
ID=13941123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57088378A Granted JPS58205346A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 自動モ−ド判定形切換回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58205346A (ja) |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP57088378A patent/JPS58205346A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6247013B2 (ja) | 1987-10-06 |
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