JPS58201224A - ヒユ−ズ - Google Patents
ヒユ−ズInfo
- Publication number
- JPS58201224A JPS58201224A JP8606082A JP8606082A JPS58201224A JP S58201224 A JPS58201224 A JP S58201224A JP 8606082 A JP8606082 A JP 8606082A JP 8606082 A JP8606082 A JP 8606082A JP S58201224 A JPS58201224 A JP S58201224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuse
- tube
- fuse element
- stretched
- arc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明に短絡1.流等の過大電流をしゃ断して電気回
路や機器等′に保護するヒユーズ、特にそのヒユーズエ
レメントに関するものである。
路や機器等′に保護するヒユーズ、特にそのヒユーズエ
レメントに関するものである。
従来のヒユーズの構造t−jl!1図に示す。図におて
、IIIH円筒状のヒユーズ筒(2)の両端部をキャッ
プ状に密閉した熾子金具、1B)ニヒューズ筒(2)の
内部に収納され両端を端子金具(1)に接続し円形のら
せん状に成形されて自身のばね力によってヒユーズ筒(
り1円に張架されたヒユーズニレメン) I 、141
はヒユーズ筒(2)内に充填された粉体状の消弧剤でめ
る0その構成材料とじてに端子金具(1)にに銅、ヒユ
ー スml!J [α6器やレジン、ヒユーズニレメン
)ltslにに銀や銅等の電導電性金属、消弧剤(4)
にに珪砂が一般に使用される〇 ここで、ヒューズエレメントl131H1第2図に示す
ような円柱状の巻心t61&c巻回して成形され、巻心
(51を取り除いて両端子金具(1)間の長さに引き伸
ばしてばね力を有した状態でヒユーズ筒(2)の中に張
架される〇 上記のようなヒユーズのヒユーズエレメント!(3)に
自身のばね力だけによってたるまないようにヒユーズ筒
F21の中央に位置すべく配設されているのが振動、衝
撃によって移動し、また組立時の作業のバラツー?IC
よって偏心し、ヒユーズ筒ill K ff近あるいに
接触しやすい。
、IIIH円筒状のヒユーズ筒(2)の両端部をキャッ
プ状に密閉した熾子金具、1B)ニヒューズ筒(2)の
内部に収納され両端を端子金具(1)に接続し円形のら
せん状に成形されて自身のばね力によってヒユーズ筒(
り1円に張架されたヒユーズニレメン) I 、141
はヒユーズ筒(2)内に充填された粉体状の消弧剤でめ
る0その構成材料とじてに端子金具(1)にに銅、ヒユ
ー スml!J [α6器やレジン、ヒユーズニレメン
)ltslにに銀や銅等の電導電性金属、消弧剤(4)
にに珪砂が一般に使用される〇 ここで、ヒューズエレメントl131H1第2図に示す
ような円柱状の巻心t61&c巻回して成形され、巻心
(51を取り除いて両端子金具(1)間の長さに引き伸
ばしてばね力を有した状態でヒユーズ筒(2)の中に張
架される〇 上記のようなヒユーズのヒユーズエレメント!(3)に
自身のばね力だけによってたるまないようにヒユーズ筒
F21の中央に位置すべく配設されているのが振動、衝
撃によって移動し、また組立時の作業のバラツー?IC
よって偏心し、ヒユーズ筒ill K ff近あるいに
接触しやすい。
ヒユーズエレメントI(3)がヒユーズ筒(2)に接近
あるいニ接触すると、その近傍のヒユーズニレメン)l
13+の周囲の消弧剤(4)がないか少なくなって消弧
性能が低下し、また、溶断後の数1ooo ”Cのアー
クにょる熱ストレスによってヒユーズ175 (21が
破壊されることかある。
あるいニ接触すると、その近傍のヒユーズニレメン)l
13+の周囲の消弧剤(4)がないか少なくなって消弧
性能が低下し、また、溶断後の数1ooo ”Cのアー
クにょる熱ストレスによってヒユーズ175 (21が
破壊されることかある。
肌3幽および第4図にヒユーズエレメント夏(3)がヒ
ユーズ筒+21 K接触した場合の状態を示す図である
が、従来のヒユーズは第3図かられかるようにヒユーズ
ニレメン)1131が円形vc戚形されて円筒状のヒユ
ー*tfli(2)に入りられているので両者の接触点
Aの近傍においてばかなりの長さにわたって両省の関I
/c消弧剤(41かないか、あるいに少ない部分が生じ
、さらに第4図からゎがるように農触点AAは軸方向の
める長さの閣各巻毎に生じるために消弧性能が低下し、
また、アークのヒユーズm +21への熱ストレスが大
きく、ヒユーズfiM +21か破壊されやすく、ヒユ
ーズ筒(2)ヲヒューズエレメン)1t310巻径より
十分太くしなければならないという欠点t″有してい友
。
ユーズ筒+21 K接触した場合の状態を示す図である
が、従来のヒユーズは第3図かられかるようにヒユーズ
ニレメン)1131が円形vc戚形されて円筒状のヒユ
ー*tfli(2)に入りられているので両者の接触点
Aの近傍においてばかなりの長さにわたって両省の関I
/c消弧剤(41かないか、あるいに少ない部分が生じ
、さらに第4図からゎがるように農触点AAは軸方向の
める長さの閣各巻毎に生じるために消弧性能が低下し、
また、アークのヒユーズm +21への熱ストレスが大
きく、ヒユーズfiM +21か破壊されやすく、ヒユ
ーズ筒(2)ヲヒューズエレメン)1t310巻径より
十分太くしなければならないという欠点t″有してい友
。
従来のヒユーズの上記のような欠点を改善するために、
本発明者の発明による公開特許公報昭56−88213
号において汀、篤5図に示すように、円形に巻かれたヒ
ユーズエレメントI 131 ?ヒユーズ筒(2)の内
側に設けた多角形の絶縁筒、(6)の中に張架すb 技
術が公開されている。この方法によると、ヒユーズニレ
メン)I+s+exヒユーズ筒(2)と完全に隔離され
、両者の間に消弧剤(4)が必ず存在するので第3図お
よび纂4図に示すものよりもヒユーズ筒(2)への熱ス
トレスが緩和さ些るので有効であるが、多角Vt−した
絶縁筒(6)の分だけ原価高になるという点t−有し、
また、消弧性能も第1図に示されるようにヒユーズエレ
メントl1lI+がヒユーズ筒(!lの中心に理想的に
配置さねたものよりも低下するので、さらに改良方法が
要望されていた0この発明に上記のような点に鑑みなさ
れたもので、ヒユーズニレメントラ多角形らせん状に巻
回してヒユーズ筒に収納することによグてより性能の改
善式れたヒユーズを提供すること?目的としている。
本発明者の発明による公開特許公報昭56−88213
号において汀、篤5図に示すように、円形に巻かれたヒ
ユーズエレメントI 131 ?ヒユーズ筒(2)の内
側に設けた多角形の絶縁筒、(6)の中に張架すb 技
術が公開されている。この方法によると、ヒユーズニレ
メン)I+s+exヒユーズ筒(2)と完全に隔離され
、両者の間に消弧剤(4)が必ず存在するので第3図お
よび纂4図に示すものよりもヒユーズ筒(2)への熱ス
トレスが緩和さ些るので有効であるが、多角Vt−した
絶縁筒(6)の分だけ原価高になるという点t−有し、
また、消弧性能も第1図に示されるようにヒユーズエレ
メントl1lI+がヒユーズ筒(!lの中心に理想的に
配置さねたものよりも低下するので、さらに改良方法が
要望されていた0この発明に上記のような点に鑑みなさ
れたもので、ヒユーズニレメントラ多角形らせん状に巻
回してヒユーズ筒に収納することによグてより性能の改
善式れたヒユーズを提供すること?目的としている。
以Fこの発明の一実施例を第6図および第7図について
説明する。l第6図に、第7図の四角形の巻心(8)に
四角形らせん状に巻かれたヒユーズエレメント■(7)
全巻心(8)から抜きとりヒユーズ筒(21内軸方向に
張架したもの\償断面!き(1に表わしたものである。
説明する。l第6図に、第7図の四角形の巻心(8)に
四角形らせん状に巻かれたヒユーズエレメント■(7)
全巻心(8)から抜きとりヒユーズ筒(21内軸方向に
張架したもの\償断面!き(1に表わしたものである。
ヒユーズ筒(2)の中心軸と四角らせん状に巻かれたヒ
ユーズニレメン) n(71が偏心して、四角形の−巻
き毎に2ケの頂点Bがヒユーズ筒(りに接触している最
悪の場合を示しているが一巻毎に1ケの頂点B75;ヒ
ユーズ商(2)にす触してI/>4−1合ももちろんあ
る^いずれ[1,ても接触点B近傍の消弧剤(4)がな
いがあるいに少ない部分に、第3図に示゛τ円形らせん
8に巻回されたヒユーズニレメン1I(31が偏心した
従来のヒユーズに比し、てほるかに少なくなる。従って
、消弧性能の低下が少なく、オた溶断じてアーク?発生
し六時のヒユーズ筒(2)−の熱ストレスで(小ざく、
(+E 来のものよnもヒユーズ筒(2)が破壊され難
くなるという利点かめ/bO 第8図お工び蒸9図にこの発明の他の一実施例を示す横
断面図と縦断面図を示すものでヒユーズニレメン)Ml
(91の−巻によって形Jされる角形がヒユーズの長手
方向に少しずつずれているものを表わしている0即ち、
第7図で各辺がそれぞれ平行になるエリに巻かれたヒユ
ーズエレメント■(7)を巻心(8)から抜きとった後
に、少[7ずつよじって変形してから!!架し、ヒユー
ズエレメント■(9)のように隣9合9各巻の各辺がそ
れぞれ平行の状態をくずして構H,されるようにしてい
るθこのようにすればヒユーズエレメント(9:が偏心
しても第8図に示されるように−巻きで形成−ghる多
角形の頂点が2点でヒユーズ筒(2〕と接触することr
rなくなり^4図に示されるように連続してヒユーズニ
レメン) It31の幾つかの巻数が偏心した側のヒユ
ーズ筒(2)の壁に接することになくl/)のでヒユー
ズ筒(2)に与える熱ひずみが少なくなり分散されるば
かりでなく消弧性i目の低rが少なくなるという利点が
ある。
ユーズニレメン) n(71が偏心して、四角形の−巻
き毎に2ケの頂点Bがヒユーズ筒(りに接触している最
悪の場合を示しているが一巻毎に1ケの頂点B75;ヒ
ユーズ商(2)にす触してI/>4−1合ももちろんあ
る^いずれ[1,ても接触点B近傍の消弧剤(4)がな
いがあるいに少ない部分に、第3図に示゛τ円形らせん
8に巻回されたヒユーズニレメン1I(31が偏心した
従来のヒユーズに比し、てほるかに少なくなる。従って
、消弧性能の低下が少なく、オた溶断じてアーク?発生
し六時のヒユーズ筒(2)−の熱ストレスで(小ざく、
(+E 来のものよnもヒユーズ筒(2)が破壊され難
くなるという利点かめ/bO 第8図お工び蒸9図にこの発明の他の一実施例を示す横
断面図と縦断面図を示すものでヒユーズニレメン)Ml
(91の−巻によって形Jされる角形がヒユーズの長手
方向に少しずつずれているものを表わしている0即ち、
第7図で各辺がそれぞれ平行になるエリに巻かれたヒユ
ーズエレメント■(7)を巻心(8)から抜きとった後
に、少[7ずつよじって変形してから!!架し、ヒユー
ズエレメント■(9)のように隣9合9各巻の各辺がそ
れぞれ平行の状態をくずして構H,されるようにしてい
るθこのようにすればヒユーズエレメント(9:が偏心
しても第8図に示されるように−巻きで形成−ghる多
角形の頂点が2点でヒユーズ筒(2〕と接触することr
rなくなり^4図に示されるように連続してヒユーズニ
レメン) It31の幾つかの巻数が偏心した側のヒユ
ーズ筒(2)の壁に接することになくl/)のでヒユー
ズ筒(2)に与える熱ひずみが少なくなり分散されるば
かりでなく消弧性i目の低rが少なくなるという利点が
ある。
第10図はこの発明の更に他の一実施例による横断面図
を示したものでヒユーズ筒(2)の内1lllVC多角
形の絶縁筒(6)を設けその中に第8図、8I!9図に
示したヒユーズエレメントl191−適用したものを表
わしている0どの場合でもヒユーズエレメント111[
91と絶縁筒(6)との接触点近傍の消弧剤(4)がな
いか或いに少量の部分に少なく消弧性能の低下に小1く
、またヒユーズエレメント19)の頂点の絶縁WrJ(
61との接触が少なくなるばかりでなく、ヒユーズ筒(
2)とヒユーズエレメント帽9)ニ直接々触することば
ないので、ヒユーズ筒(2)に対する熱ストレスの緩和
が計れるという利点がある。
を示したものでヒユーズ筒(2)の内1lllVC多角
形の絶縁筒(6)を設けその中に第8図、8I!9図に
示したヒユーズエレメントl191−適用したものを表
わしている0どの場合でもヒユーズエレメント111[
91と絶縁筒(6)との接触点近傍の消弧剤(4)がな
いか或いに少量の部分に少なく消弧性能の低下に小1く
、またヒユーズエレメント19)の頂点の絶縁WrJ(
61との接触が少なくなるばかりでなく、ヒユーズ筒(
2)とヒユーズエレメント帽9)ニ直接々触することば
ないので、ヒユーズ筒(2)に対する熱ストレスの緩和
が計れるという利点がある。
なお上記実施例は多角形として四角の場合を説明したが
これば他の角形に対しても同様に適用出来ることばいう
までもない0たソ余9角数を大きくすると円に近くなる
ので自ずから限界にめる0以上のようにこの発明によれ
ばヒユーズニレメントラ多角形らせん状ttC巻いてヒ
ユーズ筒の内部に張架されているので、ヒユーズエレメ
ントがヒユーズ筒の中心線から偏心してヒユーズ筒に接
触した場合でt消弧性症の低下が教書され、また熱スト
レスによるヒユーズ筒の破壊が生じ難くなるという効果
がめる。
これば他の角形に対しても同様に適用出来ることばいう
までもない0たソ余9角数を大きくすると円に近くなる
ので自ずから限界にめる0以上のようにこの発明によれ
ばヒユーズニレメントラ多角形らせん状ttC巻いてヒ
ユーズ筒の内部に張架されているので、ヒユーズエレメ
ントがヒユーズ筒の中心線から偏心してヒユーズ筒に接
触した場合でt消弧性症の低下が教書され、また熱スト
レスによるヒユーズ筒の破壊が生じ難くなるという効果
がめる。
l!l因に従来のヒユーズの構造ケ示す縦断面図、纂2
図は従来のヒユーズニレメン)Iの製造原理図、第3図
に従来のヒユーズエレメント1が偏心した状態の横断面
図、第4図に第3図のII/−IV断面図、第5図は従
来のヒユーズの改良形の横断面図、第6因はこの発明に
よるヒユーズの一実施例を示す横断面図、第7図にこの
発明のヒユーズニレメン)IIの製造原理図、第8図は
この発明によるヒユーズの他の一実施例會示す執断面図
、m9図は第8図の■〜■断圓図、兜10図aこの究明
によるヒユーズの更に他の一実施例を示す横1[kI図
である。 図において、(1)に端子金具、+21rnヒユーズ筒
、(4)に消弧剤、1G+rl:絶縁筒、(7)はヒユ
ーズニレメン)1f、+91Hヒユーズエレメント■で
ある。 なお、図中同一符号に、同−又に相当部分ケ示すO 第1図 第2図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第1014
図は従来のヒユーズニレメン)Iの製造原理図、第3図
に従来のヒユーズエレメント1が偏心した状態の横断面
図、第4図に第3図のII/−IV断面図、第5図は従
来のヒユーズの改良形の横断面図、第6因はこの発明に
よるヒユーズの一実施例を示す横断面図、第7図にこの
発明のヒユーズニレメン)IIの製造原理図、第8図は
この発明によるヒユーズの他の一実施例會示す執断面図
、m9図は第8図の■〜■断圓図、兜10図aこの究明
によるヒユーズの更に他の一実施例を示す横1[kI図
である。 図において、(1)に端子金具、+21rnヒユーズ筒
、(4)に消弧剤、1G+rl:絶縁筒、(7)はヒユ
ーズニレメン)1f、+91Hヒユーズエレメント■で
ある。 なお、図中同一符号に、同−又に相当部分ケ示すO 第1図 第2図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第1014
Claims (2)
- (1) 両端部を端子金具によって密閉され危ヒエー
ズ筒、このヒユーズ筒の内部に収納され上記端子金具間
に張架されたヒユーズエレメント、上記ヒユーズ筒内に
充填された消弧剤からなるヒユーズにおいて、上記ヒユ
ーズエレメントが多角形らせん状に張架されていること
を特徴とするヒユーズ0 - (2) ヒユーズエレメントはヒユーズ筒の内側に設
けられた多角形の絶縁筒の内部に張架されていることt
%徴とする特許請求の範囲第1項記載のヒユーズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8606082A JPS58201224A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | ヒユ−ズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8606082A JPS58201224A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | ヒユ−ズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58201224A true JPS58201224A (ja) | 1983-11-24 |
| JPS6161495B2 JPS6161495B2 (ja) | 1986-12-25 |
Family
ID=13876147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8606082A Granted JPS58201224A (ja) | 1982-05-19 | 1982-05-19 | ヒユ−ズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58201224A (ja) |
-
1982
- 1982-05-19 JP JP8606082A patent/JPS58201224A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6161495B2 (ja) | 1986-12-25 |
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