JPS5819641B2 - 持久性を有する薬剤成形体 - Google Patents
持久性を有する薬剤成形体Info
- Publication number
- JPS5819641B2 JPS5819641B2 JP56016370A JP1637081A JPS5819641B2 JP S5819641 B2 JPS5819641 B2 JP S5819641B2 JP 56016370 A JP56016370 A JP 56016370A JP 1637081 A JP1637081 A JP 1637081A JP S5819641 B2 JPS5819641 B2 JP S5819641B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drug
- sublimable substance
- present
- pond
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は殺虫剤、除草剤等の薬剤を観賞魚用池。
鉢等に供給する場合に長期に亘り、その効力を持続せし
めんとする薬剤成形体を提供せんとするものである。
めんとする薬剤成形体を提供せんとするものである。
一般に殺虫剤、殺菌剤、除草剤等の薬剤はこれJらを液
状、粉状又は顆粒状にし、適用場所に撒布することによ
り該薬剤は対象物に付着し、分解或は化合し又は浸透し
、その作用により害虫、雑草藻類を除去する効果を発揮
しているものである。
状、粉状又は顆粒状にし、適用場所に撒布することによ
り該薬剤は対象物に付着し、分解或は化合し又は浸透し
、その作用により害虫、雑草藻類を除去する効果を発揮
しているものである。
然しなから、これらの薬剤は上記の如くそれ自体は次第
に効力を失い全く無害なものになるか又は自然に消滅す
るため、薬剤を長期に亘り一定の効力を発揮せしめるた
めには、所定の期間毎に連続的に撒布しなければならな
いものであった。
に効力を失い全く無害なものになるか又は自然に消滅す
るため、薬剤を長期に亘り一定の効力を発揮せしめるた
めには、所定の期間毎に連続的に撒布しなければならな
いものであった。
そのだめには多大の人力を必要とすると共に撒布するだ
めの適当な期間を知らなければならないが、;この期間
を知ることが困難であり、薬剤をまきすぎたり或は少す
ぎたりして種々の弊害をひきおこすと共に所望の効果を
うろことが出来ないおそれがあった。
めの適当な期間を知らなければならないが、;この期間
を知ることが困難であり、薬剤をまきすぎたり或は少す
ぎたりして種々の弊害をひきおこすと共に所望の効果を
うろことが出来ないおそれがあった。
特に観賞魚池等では薬剤の撒布によって金魚、鯉、熱帯
魚等の観賞魚を殺さずに水中に;繁茂する11青藻1゛
のみを除去したり魚の害虫、病害菌を駆除することは薬
害の恐れがあるため撒布量に制限があった。
魚等の観賞魚を殺さずに水中に;繁茂する11青藻1゛
のみを除去したり魚の害虫、病害菌を駆除することは薬
害の恐れがあるため撒布量に制限があった。
そのため少量づつの薬剤を長期に亘勺連続的に或は間歇
的に池中に撒布する必要があった。
的に池中に撒布する必要があった。
然しこれは多忙カ素人にとっては困−難なことであり苦
痛であった。
痛であった。
本発明はかかる欠点を改善せんとして鋭意研究を行った
結果、長期間例えば1ケ年の如く常時一定量の薬剤を連
続的にしかも人力を必要とすることなく撒布しうる薬剤
成形体を見出したものであする。
結果、長期間例えば1ケ年の如く常時一定量の薬剤を連
続的にしかも人力を必要とすることなく撒布しうる薬剤
成形体を見出したものであする。
即ち、本発明は昇華性物質を介して殺虫剤、除草剤等の
薬剤を開口部を残して外囲を被覆した形状に成型し、該
昇華性物質の揮散により該薬剤を少量づつ放出せしめる
ことを特徴とするものである。
薬剤を開口部を残して外囲を被覆した形状に成型し、該
昇華性物質の揮散により該薬剤を少量づつ放出せしめる
ことを特徴とするものである。
夕 本発明においては上記薬剤成形体を使用する場合は
薬剤を撒布する必要がある目的物例えば池等の上空に開
口部を下方に向けて成形体を懸吊して使用するのである
。
薬剤を撒布する必要がある目的物例えば池等の上空に開
口部を下方に向けて成形体を懸吊して使用するのである
。
かくすると昇華性物質は開口部よシ大気中に昇華し霧散
消滅するが、後に残つテた薬剤は自重によシ開ロ部より
外部に落下する。
消滅するが、後に残つテた薬剤は自重によシ開ロ部より
外部に落下する。
その結果下方に位置する池の水面に一定期間一定量の薬
剤が自然に撒布供給されるのである。
剤が自然に撒布供給されるのである。
本発明において薬剤とは、常温において固体又は粉体の
殺虫剤、除草剤、防臭剤、香料、除藻痢等をいうもので
ある。
殺虫剤、除草剤、防臭剤、香料、除藻痢等をいうもので
ある。
なお、液体のものでも使用可能であるが、この場合カプ
セルに入れて使用する必要がある。
セルに入れて使用する必要がある。
又昇華性物質としては常温において固体にして、固体か
ら直接気体となって揮散する物質であり、例えばナフタ
リン、アンスラセン、フェナンスレン、樟脳或はこれら
の誘導体である。
ら直接気体となって揮散する物質であり、例えばナフタ
リン、アンスラセン、フェナンスレン、樟脳或はこれら
の誘導体である。
又ベンゼン、トルエン又は環状脂肪族等の誘導体にも昇
華性のものが知られている。
華性のものが知られている。
本発明は上記の薬剤と昇華性物質とによシ開ロ部を残し
て外囲を被覆したで状に成型するものであるが、その成
型方法としては如何なる方法でもヨく、プレス成型して
ペレット状に作製したものを防水紙等で包装し一部に開
口部を設けた形状にしてもよく、またプラスチックやガ
ラス等の容器中に軽く充填するとか或いはこれら両者を
加熱溶融して容器中に成型してもよい。
て外囲を被覆したで状に成型するものであるが、その成
型方法としては如何なる方法でもヨく、プレス成型して
ペレット状に作製したものを防水紙等で包装し一部に開
口部を設けた形状にしてもよく、またプラスチックやガ
ラス等の容器中に軽く充填するとか或いはこれら両者を
加熱溶融して容器中に成型してもよい。
この場合容器としては一端に開口部を持った容器を用い
る。
る。
例えば管や筒の一端を閉塞して用いてもよくまた釣鐘状
の容器を用いてもよい。
の容器を用いてもよい。
又、本発明において薬剤と昇華剤との比率については、
薬剤及び昇華性物質との種類、使用目的、使用期間等に
より変化するものであシ、これを限定することは出来得
ないが通常薬剤10〜70重量係、重量類物質30〜9
0重量係に重量類のである。
薬剤及び昇華性物質との種類、使用目的、使用期間等に
より変化するものであシ、これを限定することは出来得
ないが通常薬剤10〜70重量係、重量類物質30〜9
0重量係に重量類のである。
この場合、昇華速度が遅い昇華性物質を担体とし且つそ
の配合量を多くすると極めて長期に亘り薬剤の効力を発
揮せしめることが出る。
の配合量を多くすると極めて長期に亘り薬剤の効力を発
揮せしめることが出る。
又、昇華は空気に触れた面が昇華するから、前記の如く
開口部をもった成形体をそのまま空気中に放置すると昇
華も早くなり薬剤の作用効果も強力と々るが、その寿命
は短くなる。
開口部をもった成形体をそのまま空気中に放置すると昇
華も早くなり薬剤の作用効果も強力と々るが、その寿命
は短くなる。
又その反面成形体の開口部の一部又は大部分を紙やプラ
スチック等により被覆することにより昇華は被覆されな
い部分でのみ行われるから薬剤の効力は劣るが寿命は著
しく長くなる。
スチック等により被覆することにより昇華は被覆されな
い部分でのみ行われるから薬剤の効力は劣るが寿命は著
しく長くなる。
更に薬剤のみを予め錠剤にするとか或は液剤をカプセル
に入れて成型L、これを昇華性物質中に封入して本発明
の成形体とすることによシ一定の昇華期間により錠剤又
はカプセルが分離するから、その時点で濃厚な薬剤を作
用せしめることができる。
に入れて成型L、これを昇華性物質中に封入して本発明
の成形体とすることによシ一定の昇華期間により錠剤又
はカプセルが分離するから、その時点で濃厚な薬剤を作
用せしめることができる。
又、プラスチック管内に薬剤と昇華性物質とを交互に充
填しておくことにより同様の効果を有することができる
。
填しておくことにより同様の効果を有することができる
。
又粉状の薬剤と昇華性物質とを均一に成型した場合には
たえず少量づつの薬剤を連続的に作用せしめることが出
来る。
たえず少量づつの薬剤を連続的に作用せしめることが出
来る。
このように本発明は薬剤を昇華性物質を介して成型され
ているため、薬剤が放出されるときは常に新鮮なものが
供給されることになり、長期間使用場所に放置された状
態におかれても、薬効が減退するようなことがない。
ているため、薬剤が放出されるときは常に新鮮なものが
供給されることになり、長期間使用場所に放置された状
態におかれても、薬効が減退するようなことがない。
又本発明を使用する場合には、開口部を下に向けて方発
明成形体を目的物の上方空間に懸吊して取付けるのであ
る。
明成形体を目的物の上方空間に懸吊して取付けるのであ
る。
そのためには池等の上面に物干等を渡すか、又は池の端
に物干等を傾に立ててそこに本発明成形体を吊してもよ
い。
に物干等を傾に立ててそこに本発明成形体を吊してもよ
い。
かくするとただ1回の成形体の設置によって長期間例え
ば1年間もの長い間昇華性物質の昇華によって成形体よ
シ薬剤のみが分離し池中に落下するから例等人手を要せ
ずに池水の殺菌、殺藻、殺虫等を行なうことができるの
である。
ば1年間もの長い間昇華性物質の昇華によって成形体よ
シ薬剤のみが分離し池中に落下するから例等人手を要せ
ずに池水の殺菌、殺藻、殺虫等を行なうことができるの
である。
また成形体の昇華性物質と薬剤の量を適当に配合し組合
せることによって連続的に或は間歇的に更には成る期間
には少量を成る期間には多量の撒布ができるように撒布
量に変化をもたせることも出来る。
せることによって連続的に或は間歇的に更には成る期間
には少量を成る期間には多量の撒布ができるように撒布
量に変化をもたせることも出来る。
従って薬剤の撒布を適量に行なうことができて過量に用
いる必要もなく薬効が持続されて池の管理が容易にでき
るのである。
いる必要もなく薬効が持続されて池の管理が容易にでき
るのである。
なお、本発明は魚類の病気治療等にも適用することが出
来るものであり、そのためには魚類が嗜好して食しうる
ように薬剤の他に染料、味付料等を添加してもよい。
来るものであり、そのためには魚類が嗜好して食しうる
ように薬剤の他に染料、味付料等を添加してもよい。
更に本発明は観賞魚用の殺虫。殺菌、殺藻に限らず農業
面、家庭面においても同様に用いることができる。
面、家庭面においても同様に用いることができる。
次に、本発明の実施例について説明する。
実施例 I
CAT (2−クロル−4,6−ビス(エチルアミノ)
−8−)リアジン)50係、珪藻土50係よりなる粉末
除草剤50重量部とナフタリン50重量部とを混合した
もの20gを径13mm長さ30mmの円柱状に圧縮し
て本発明、成形体をえた。
−8−)リアジン)50係、珪藻土50係よりなる粉末
除草剤50重量部とナフタリン50重量部とを混合した
もの20gを径13mm長さ30mmの円柱状に圧縮し
て本発明、成形体をえた。
この成形体を防水紙で包み、該円柱の上部に糸を取付け
て懸吊させ、下部の防水紙を剥離して底面が露出したの
ち、物干の先端に取付け、水量約1トンの池の畔に傾斜
させて立てかけ、該円柱の底部から上記除草剤が自然に
池中に落下し撒布するように設置した。
て懸吊させ、下部の防水紙を剥離して底面が露出したの
ち、物干の先端に取付け、水量約1トンの池の畔に傾斜
させて立てかけ、該円柱の底部から上記除草剤が自然に
池中に落下し撒布するように設置した。
斯くして、ナフタリンの昇華により除草剤が少量(0,
5〜x、og7月)づつ池中に撒布され1ケ年経過する
も該池中に青藻の発生を防止することが出来た。
5〜x、og7月)づつ池中に撒布され1ケ年経過する
も該池中に青藻の発生を防止することが出来た。
実施例 2
実施例(1)において、ナフタリンを樟脳に代える以外
はすべて実施例(1)と同様にして本発明成形体をした
。
はすべて実施例(1)と同様にして本発明成形体をした
。
この成形体を実施例(1)と同様に池に取付けたところ
、その落下量は0.8〜L2g7月であった。
、その落下量は0.8〜L2g7月であった。
又成形体の形状として円柱の径を161mにしたところ
落下量は1,5〜2.0g7月にすることが出来だ。
落下量は1,5〜2.0g7月にすることが出来だ。
実施例 3
魚類の病気治療薬としてスルファジメトキシン5重量部
、スルファイソミジン2.5重量部、塩酸キニーネ2重
量部、マラカイトグリーン(トリフェニルメタン系緑色
伜料)2重量部、炭酸水素ナトリウム10重量部、食塩
100重量部と、ナフタリン200重量部との混合物を
50gとり、これを内径13mm長さ40關の塩化ビニ
ルパイプ中に充填し、一端をゴムキャップで密封シ、ゴ
ムキャップにはヒモをつけ、実施例(1)と同様に鯉の
いる池面10crrLの高さに取付けた。
、スルファイソミジン2.5重量部、塩酸キニーネ2重
量部、マラカイトグリーン(トリフェニルメタン系緑色
伜料)2重量部、炭酸水素ナトリウム10重量部、食塩
100重量部と、ナフタリン200重量部との混合物を
50gとり、これを内径13mm長さ40關の塩化ビニ
ルパイプ中に充填し、一端をゴムキャップで密封シ、ゴ
ムキャップにはヒモをつけ、実施例(1)と同様に鯉の
いる池面10crrLの高さに取付けた。
この状態において1ケ年経過しだが、鯉は全く病気する
ことがなかった。
ことがなかった。
以上詳述した如く本発明によれば人手を必要とすること
なく、長期間に亘シ一定量の薬剤を連続して撒布しうる
ため、除草剤、殺虫剤、除藻剤等の薬剤として極めて有
用なものである。
なく、長期間に亘シ一定量の薬剤を連続して撒布しうる
ため、除草剤、殺虫剤、除藻剤等の薬剤として極めて有
用なものである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 昇華性物質を介して殺虫剤、除草剤等の薬剤を開口
部を残し、外囲を被覆した形状に成型し、該昇華性物質
の揮散により該薬剤を少量づつ放出せしめることを特徴
とする持久性を有する薬剤成形体。 2 昇華性物質としてナフタリン、アンスラセン、フェ
ナンスレン、樟脳からなることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の持久性を有する薬剤成形体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56016370A JPS5819641B2 (ja) | 1981-02-06 | 1981-02-06 | 持久性を有する薬剤成形体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56016370A JPS5819641B2 (ja) | 1981-02-06 | 1981-02-06 | 持久性を有する薬剤成形体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57130904A JPS57130904A (en) | 1982-08-13 |
| JPS5819641B2 true JPS5819641B2 (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=11914411
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56016370A Expired JPS5819641B2 (ja) | 1981-02-06 | 1981-02-06 | 持久性を有する薬剤成形体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5819641B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5843224U (ja) * | 1981-09-19 | 1983-03-23 | 株式会社西播 | かばん |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6001947B2 (ja) * | 2012-07-31 | 2016-10-05 | アース製薬株式会社 | 匍匐害虫駆除製剤および匍匐害虫駆除方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS565361A (en) * | 1979-06-22 | 1981-01-20 | Toshiba Corp | Bonding of glass |
| JPS5929536B2 (ja) * | 1979-06-27 | 1984-07-21 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 気密ガラス封着窓の製造方法 |
-
1981
- 1981-02-06 JP JP56016370A patent/JPS5819641B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5843224U (ja) * | 1981-09-19 | 1983-03-23 | 株式会社西播 | かばん |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57130904A (en) | 1982-08-13 |
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