JPS5817455A - コンピユ−タ制御装置における入力装置の状態表示方法および装置 - Google Patents

コンピユ−タ制御装置における入力装置の状態表示方法および装置

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JPS5817455A
JPS5817455A JP56115163A JP11516381A JPS5817455A JP S5817455 A JPS5817455 A JP S5817455A JP 56115163 A JP56115163 A JP 56115163A JP 11516381 A JP11516381 A JP 11516381A JP S5817455 A JPS5817455 A JP S5817455A
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JP
Japan
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Application number
JP56115163A
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English (en)
Inventor
Kazuhiro Suzuki
一裕 鈴木
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Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5817455A publication Critical patent/JPS5817455A/ja
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/55Self-diagnostics; Malfunction or lifetime display

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Control Or Security For Electrophotography (AREA)
  • Debugging And Monitoring (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発911紘、コンビエータによってその動作状層が制
御される複写機などの賭装置(以下、コンビエータ制御
装置と略する)の入力装置の状態を表示する方法訃よび
装置に関し、特にある入力装置を任意に指定でき、その
指定入力装置の状態に応じて、音響の発生状態を変化さ
せるようにし九コンビエータ制御装置に訃けゐ入力装置
の状態表示方法および装置に関する■ 最近、種々の機器や装置を、マイコン等のコンビエータ
によって制御することが広く行なわれている。この場合
に、各種のセンナ中スイッチ等の入力装置のうちの特定
の%Oが、正常に作動しているか否かなどを検査すると
と紘極めて一難である。
従来1、特定の入力装置の作動を検知するためには、 1)その制御用プログラム、または特別に準備されてい
る診断用プログラムの、特定のステップにおける指定入
力装置の状態(例えば、スイッチの場合に酸オンかオフ
かなど)を、そのプログラムの内容を追跡し、解析する
ことによって予め調べておく。
2)前記プ四グラムを実際に走らせてみて、前記の特定
ステップで、そのプログラムを停止させる。
3)その時の指定入力装置の状態を、オペレータが目視
等の適宜の手段によって確認する。
などの複雑な手順が必要であった。
この丸めに、製造工程中に訃ける装置の検査わるいは故
障診断、修理などに多くの時間を要するという欠点があ
った。
また、指定された入力装置が外部から見えない個所に装
備されている場合などは、その状態を直接確認する方法
がなく、他の関連部分の状態から推測することで、検査
、診断を行なわざるを得ないなどの欠点があった。
本発明は、前記した従来技術の欠点を改善し、特定の入
力装置を、外部から、コンソール等を介して簡単に指定
し、指定された入力装置の状態に応じて予め決められた
状態の音響を発生させることによって、特定の入力装置
の作動状層を簡単かつ迅速に検査、診断することができ
るような、コンビエータ制御装置における入力装置の状
態表示方法および装、置を提供することを目的とする。
前記目的を達成するために、本発明においては、コンビ
為−夕のメモリ内に、入力装置の現実の状態を読み込ん
で記憶するための入力状態記憶領域と、検査、診断のた
めに指定され九轡定の入力装置を記憶するための領域と
を設け、検査、診断O際には、前記メモリの指定入力装
置記憶領域に入力された入出力装置番号から、入出力状
態記憶領域に訃ける該轟アドレスを決定を九は索引し、
前記アドレスの情報に基づいて、コンピュータの入出力
制御部に接続され九音響発生装置を制御するようにして
いる。
また、本発明においては、前記の外に、さらにメそり内
に1指定入力装置の作動の原因となる出力装置に対する
必要命令を記憶する領域を設け、前記指定出力装置が動
作した後の予定タイミングに、前述と同様にして、指定
入力装置の状態を読み出し、その読出データに基づいて
前記音響発生装置を制御するようにしている。
以下に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は、コンビエータ制御装置の概略構成を示すブロ
ック図である。1は被制御機II(例えば、複写機)、
2は被制御機器に付属され九コンソール、3は中央処m
装置(以下、CPUと略する)、4は被制御機器1の制
御に必要なプログラムや検査、診断勢に必要なプログラ
ムなどを予め記憶されているリードオンリーメモリ(以
下ROMと略する)、Sa外部からの読み込みデータや
情報、命令、外部へ出力すべ1データ、情報、命令など
を配憶するためのランダムアクセスメモリ(以下、RA
Mと略スル)、6 a CPU 3、ROM J * 
!びRAM5間における命令やデータの伝送の丸めのパ
ス、7はCPU3 、 ROM4、オヨびRAM5すど
かうなるコンビ凰−タ部と被制御機器1、コンソール2
sPよび発音装置8などの外部装置とをlI絖する入出
力制御部(以下、■ocと略する)である。
第2図if、RAM5のメモリ領域割轟の一例を示す概
念図である。51は入力状態記憶領域、53は指定入力
装置番号記憶領域、54は指定出方装置番号記憶領域、
55は入力装置番号対状態記憶アドレステーブル、57
は出力妓置香号対出力命令記憶アドレステーブル、58
は出方命令記憶領域である。
なか前記入力装置番号対状態アドレステーブル55$P
よび出力装置番号対出力命令記憶アドレステーブル57
はROM 4内に設けられてもよい。
第3図は、第1図のコンソール2の各種操作キー釦よび
表示器の配置例を、秘制御機111が、コンビ1−夕で
制御される複写機である場合につぃて示し丸ものである
同図に2いて、11はコピーストップキー12はコピー
カウント枚数表示器、13はコピー竜ット枚数表示器、
14Fiバツクドキ工メント枚数表示器、15riテン
キー、16は原稿サイズキー、17はクリアーキー、1
8は割込コピーキー19は原稿ストップキーである。
なお、通常の複写モードと故障診断モードとの切り換え
を行なうためのモード切換スイッチは、図示されていな
いが、コンソール2の外部または内NOいずれかに設け
られている。
以下、被W**器工が複写機である場合について、本発
明の実施例を詳細に説明するが、本発明はこれに限定さ
れるものではなく、その他のコンビエータ制御装置一般
に適用できることは、十分に理鱗されるべきである。
複写機の通常の複写モードにおいては、良ぐ知られてい
るように、コンソール2がらコピーセット枚数、原稿サ
イズ等の必要データが入力され先後に、コピーサイクル
が開始される。被制御機器1すなわち複写機本体は、R
OMJ内に予め記憶されている制御用のプログラム(メ
インプログラムおよびルーチンプログラムなど)Kよっ
て制御され、所定のコピー動作を行なう。
一方、検査または故障診断のliKは、図示しないモー
ド切換スイッチを操作して、装置全体を故障診断モード
に切シ換える。これによって、コンソール2上の各種キ
ースイッチや表示器等の機能は、それに適し九ように切
シ換えられる。
つぎに、スイッチ類等の入力装置の状態を点検する場合
の動作について、第1〜3図および114図の70−チ
ャートを参照してaI!jiする。
まず、ステップS1において、コンソール2上の操作キ
ーを用いて、点検し丸い入力装置を指定する。ここで、
各入力装置に社予め特有0番号がつけられているものと
し、番号指定線、例りにテンキーIs(および必要な場
合には原稿サイズキー16)を用いて行なう。中−人力
によって指定された入力装置の番号はRAIIil !
内の指定入力装置番号記憶領域53に配憶される。
この場合、指定番号をコピーカウント枚数表示器12、
コピーセット枚数表示器13およびパックドキエメント
枚数表示器14を用いて表示するように’しておけば、
入力の確認ができ、るので便利である。
ステップ82に$Pいては、指定入力装置番号記憶領域
53の内容を読み取9、入方装置番号対状虐記憶アドレ
ステーブルs5をアクセスして、指定された入力装置の
状態が記憶されている入力状態記憶領域51のアドレス
を読み取る。
ステップS3では、前のステップ82で読み散られたア
ドレスをアクセスし、その内容を貌み堆る◇入力状態記
憶領域51には、同様に被制御機器1、すなわち、この
例では複写機本体の各入力装置の現在の状態が通常の複
写モードの場合と同様に、l0CTを介して入力され、
それぞれのアドレスに記憶されている。
なお、必l!に応じては、指定され九入力装置のある瞬
間にシける状lを検知するために、そ1)@間取後は、
前記指定入力装置Kllするデータの更新を禁止するよ
うKすることもできること紘蟲然である。
ステップS4では、前のステップ83で読み取った指定
入力装置の状態をあられす情報が111が%OIかを判
断し、%1′Iならばl0C7を介して発音装置8を駆
動して、予定の音を発生させ、表示を行なう。%Qlな
らば発音装置の駆動は行なわれないO このように、本発明では発音の有無によって入力装置の
状態を表示するので、表示装置から離れていても、ある
い紘表示装置を監視していなくて亀、オペレータはその
良否を判定することかで皇る利点がある。
ζ〇九め、例えば、コンソール2かも入力装置の番号を
指定して、j114図の各ステップを一行させながら、
オペレータが指定入力装置O所へ行りて、手動などで指
定入力装置を強制的に作動させ(例えば、スイッチなら
ばオン・オフさせ)、その時〇−音羨装の駆動の有無に
よりて、指定入力装置O動作を直接に確認し九シ、ある
いは、伽O入出力装置を強制的に作動させ、これによっ
て指定入力装置0WII作がどのように変化するかを点
検したりすることが害鳥になる利点もある。
なお、以上では、入力装置の動作状態を点検、診断し、
その結果を音響表示する場合について述べたが、出力装
置についても全く同様に、コンソール2からその番号を
指定するととによりて、その動作状態を点検診断し、そ
の締釆を音響表示することができることは明らかである
4りとも、この場合、指定入力装置番号記憶領域530
代シに指定出力装置番号記憶領域s4が、入力装置番号
対状態記憶アドレステーブル550代りに出力装置番号
対出力命令記憶アドレステーブル57が、また入力状態
記憶領域51の代りに出力命令記憶領域Js8が使われ
なければならないことは当然である。
また、入力装置が装置外からオペレータによって任意か
つ強制的に操作されることかで自ないような場合や、他
の出力装置と密11tC関連していて、その出力装置を
作動させなければ、目的の入力装置を作動させることが
できない場合がある。
例えば、複写機の場合を例にとると、紙送シまたはジャ
ム検知用のフォトセンサやマイクロスイッチなどの入力
装置は、外部からオペレータが任意に作動させることは
できない一〇である。
このために′、前記のようなフォト七ノサ中マイクロス
イッチの動作を点検、診断するには、紙送ジロー2を駆
動するためのモータを指定して駆動し、実IIK用紙が
搬送されて前記フォトセンサ子マイクロスイッチO位置
K11l違し九と書に、これらが作動するかどうかを検
知しなければならない。
このような場合の動作を、第5図の70−チャートを参
照して説明する。なお、この場合は、纂2図に点線で示
し九ように出力装置番号対出力命令記憶アドレステーブ
ル57シよび出力命令記憶領域58を設定しておくのが
便利である。
まず、ステップ811に訃いて、コンソール2上の操作
中−を用いて、点検し九い入力装置、およびこの丸めに
必要な出力装置をそれぞれの番号で指定する。各指定番
号は指定入力装置番号記憶領域53および指定出力装置
番号記憶領域54にそれぞれ記憶される。これと同時に
、指定出力装置に対する出力命令(指定出力装置が行な
うぺ電動作を指令するもの)を入力し、出力命令記憶領
域SSに記憶させる。
ステップ812においては、指定出力装置番号記憶領域
54の内容を絖み取9、出力装置番号対出力命令記憶ア
ドレステーブル57をアクセスして、指定出力装置が実
行すぺ自−作命令が記憶されている出力命令記憶領域5
Bのアドレスt−絖み取る。
ステップ813では、面のステップ812で読み取られ
え出力命令記憶領域58のアドレスをアクセスし、その
命令内容を絖み取り、l0C7を介して、被制御機器1
すなわち複写機本体内の指定出力装置(例えば、紙送り
毫−タ)に伝送する。
ステップ814では、伝送され九命令にしたがった指定
出力装置の駆TlIhが行なわれる。すなわち、例えば
、紙送り毫−夕が付勢されて紙送りa −9が駆−され
、紙が予定の通路にそって搬送される。
ステップ815で社、指定出力装置の起動から予定時間
が経過したかどうかが判定される。すなわち、例えば、
紙が指定され九入力鋏置−紙送りまたはジャム検知用フ
ォトセンtまたは!イク田スイッチの位置に到達するタ
イ電ンダになったかどうか判定される。
予定のタイ々ングになったならば、引きつづいてステッ
プ816からステップ820 tでを実行する。
第4図とO比較から明らかなように、ステップ816〜
ステツプ820は、それぞれ第4図のステップ82〜ス
テツプS6に対応しているOで、その説明は省略するっ 第5図070−チヤートにしたがりた点検によシ、ある
出力装置(例えば、紙送シ彎−タ)の動作とlfl[K
関連し九人力装置の動作状態を診断することができる。
な6、[4図のステップ84$Pよび第5図のステップ
818にをいて、%010と1に発音装置8を駆−し、
%11のとき駆動しないようにしてもよいことは明らか
である。を九、状態の表示t1尭音装置6から発生する
音の高低、変調・非変調、連続・間欠等の方法で行なっ
てもよい。要社、2発生される音の状態が、入力装置の
状態に応じてオペレータによって判別可能であれによい
本発明によれば、コンビ為−タ出力によって制御される
発音装置の音響装置の音響発生状態によって、指定され
九人力を丸線出力装置O動作状態を検知することができ
るので、表示器の近(にいて監視している必要がないの
はもちろん、遠方からでも他の作業を行ないながらでも
判定が可能であるという利点がある。さらに、動作・不
動作状態が短時間に反転するような場合も、その判断が
容易にできると−う利点がある。
なン、以上では入力・出力装置を指定する際、仁れらの
番号を一旦メ4シ内の指定入力・出力装置番号記憶領域
53,54に記憶しているが、このことは必ずしも必要
ではなく、俟置喬号が入力され九とき、直ちにアドレス
テーブルss、sy等をアクセスするようにすることも
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図はコンピュータ制御装置の概略構成を示すブロッ
ク図、第2図はコンビ島−タ内部のメモリの領域割当の
一例を示す概念図、第3WAはコンピュータ制御装置が
複写機である場合のコンソールのキー配列の一例を示す
平面図、第4図は本発明の一実施例を示すフローチャー
ト、第51紘本発明の他の実施例を示すフローチャート
である。 !・・・被制御機器、2・・・コンソール、3・・・C
PU。 4・・−RoM15・・・シM16・・・ハス、7・・
・l0C18・・・発音装置、51・・・入力状態記憶
領域、53・・・指定入力装置番号記憶領域、!!4−
・・指定出力装置番号記憶領域、55・・・入力装置番
号対状態記憶アドレステーブル、57・−・出力装置番
号対出力命令記憶アドレステーブル、58・・・出力命
令記憶領域。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)コンビニー−によって制御され、制御用コンソー
    ルを有するコンビエータ制御装置における入力装置の状
    態表示方法であって、コンビエータ制御装置の点検、診
    断峰−ドにおいて、制御用コンソールを操作、表示器と
    して所望の入力装置を指定するデータを入力し、これに
    !づいて、コンビ晶−夕のメモリ内の入力状態記憶領域
    の前記指定人力に対応するアドレスから、その状態を代
    表する情報を読み出し、前記情報に基づいて、コンビ畠
    −タ入出力制御部K11l!され九発音装置の発音状態
    を制御することを特徴とするコンビエータ制御装置にお
    ける入力装置の状態表示方法。 Q)コンビエータによって制御され、制御用:1/ノー
    ルを有するコンビ具−夕制御装置に)叶る入力装置O状
    態表示方法でありて、コンビエータ制御装置の点検、診
    断モードに&−て、制御層コンノールを操作、表示器と
    して所望の入力装置、ンよび前li!所望の入力装置の
    作動o*tmとなる出力装置を指定するデータおよび指
    定出力装置に対する動作命令を入力し、前記指定出力装
    置が動作した後の予定のタイ建ングに、コンビエータの
    メモリ内O入力状態記憶領域のIII記指足指定入力装
    置するアドレスから、その状態を代表する情報を観み出
    し、前記情報に基づいて、コンビ1−一人出力制御部に
    lIaされ&A音装置の発音状態を制御することを特徴
    とするコンビエータ制御装置に訃ける入力装置の状態表
    示方法。 (2)コンビ為−夕によって制御される;ンビ為−I制
    御装置KsPける入力装置の状態表示装置であうで、コ
    ンビ為−タOメ毫す内に設定され九入力状態記憶領域お
    よび入力装置対状態記憶アドレステーブルと、点検、診
    断量−ドKsPvhて所望O入力装置指定データ等を入
    力する制御用コンソールと、入力状態記憶領域の指定入
    力装置に相幽するアドレスからデータを読み出す手段と
    、前記読出手段によって読み出されたデータに基づいて
    、その発音状態を制御される発音装置とを具備し、前記
    発音状態が指定入力装置の状態に対応させられたことを
    特徴とするコンビエータ制御装置における入力装置の状
    態表示装置。 (4)コンビエータによって制御されるコンビエータ制
    御装置における入力装置の状態表示装置であって、コン
    ピュータのメモリ内に設定された入力状態記憶領域、出
    力命令記憶領域、入力装置対状態記憶アドレステーブル
    、および出力装置対出力命令記憶アドレステーブルと、
    点検、診断モードにおいて、所望の入力装置、および前
    記所望の入力装置の作動の原因となる出力装置を指定す
    るデータ等を入力する制御用コンソールと、前記指定出
    力装置をメモリ内の命令にしたがって動作させる手段と
    、前記指定出力装置の動作後の予定のタイミングに、前
    記指定入力装置に相当する前記入力状態記憶アドレスか
    ら、対応データを読み出す手段と、前記読出手段により
    て貌み出されたデータに基づいて、その発音状態を制御
    される発音装置とを具備し、前記発音状態が指定入力装
    置の状態に対応させられ九ことを特徴とするコンビエー
    タ制御装置における入力装置の状態表示装置。
JP56115163A 1981-07-24 1981-07-24 コンピユ−タ制御装置における入力装置の状態表示方法および装置 Pending JPS5817455A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0720664A (ja) * 1993-06-30 1995-01-24 Iwatsu Electric Co Ltd 入力部品の正常動作チェック方法
JPH0720663A (ja) * 1993-06-30 1995-01-24 Iwatsu Electric Co Ltd 製版機

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0720664A (ja) * 1993-06-30 1995-01-24 Iwatsu Electric Co Ltd 入力部品の正常動作チェック方法
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