JPS58123799A - 高密度ロジツクモジユ−ル実装構造 - Google Patents
高密度ロジツクモジユ−ル実装構造Info
- Publication number
- JPS58123799A JPS58123799A JP639782A JP639782A JPS58123799A JP S58123799 A JPS58123799 A JP S58123799A JP 639782 A JP639782 A JP 639782A JP 639782 A JP639782 A JP 639782A JP S58123799 A JPS58123799 A JP S58123799A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic circuit
- logic module
- mounting structure
- module mounting
- high density
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 7
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 6
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は情報処理装置等の電子回路を形成するロジック
モジエールの構造、さらに詳しく云えば情報処理装量等
筐体のパックパネルに電子回路パッケージを多数林立さ
せてなるロジックモジュールの実装構造に関する。
モジエールの構造、さらに詳しく云えば情報処理装量等
筐体のパックパネルに電子回路パッケージを多数林立さ
せてなるロジックモジュールの実装構造に関する。
情報処理装置Kかいて、ロジックモジエールの電子回路
パッケージ実装方式は従来はバックパネルに対して垂直
に単独で実装してシャ、近年のL8I等の採用により集
積度が増し電子回路パッケージ当りの実装密度は、年々
向上している。
パッケージ実装方式は従来はバックパネルに対して垂直
に単独で実装してシャ、近年のL8I等の採用により集
積度が増し電子回路パッケージ当りの実装密度は、年々
向上している。
七の九め電子回路パッケージ当すの発熱量は増大し、例
えば!ルチチツプパッケージ等を印刷配線板上に実装す
る場合は冷却のためにヒートシンクの大きさを大きくし
、電子回路パッケージの実装ピッチ、すなわち電子回路
パッケージの間隔を広く取る必要があつ九。
えば!ルチチツプパッケージ等を印刷配線板上に実装す
る場合は冷却のためにヒートシンクの大きさを大きくし
、電子回路パッケージの実装ピッチ、すなわち電子回路
パッケージの間隔を広く取る必要があつ九。
これは、容積当にの実装密度でみると、電子回路パッケ
ージ当ヤの実装密度の増加比車程向上せず、かつ電子回
路パッケージ間接続配線長が長くな)装置性能に悪影響
を及ぼす欠点があつ九。
ージ当ヤの実装密度の増加比車程向上せず、かつ電子回
路パッケージ間接続配線長が長くな)装置性能に悪影響
を及ぼす欠点があつ九。
第1図はこのような従来の具体例を示した亀のである。
電子回路パッケージ当り0発熱量が増大したため、ヒー
トシンク4の形状が大暑〈な動、電子回路パッケージ2
間隔畠を広くしなければならないが、そのために空関人
が生じ、電子回路パツケージ当りの実装密度は向上して
いるものの、それ以上に情報処理装置等の容積を使うと
とKな)、上記電子回路パッケージ当シの実装密度向上
が実際の実装容積低減には結びついてはいなかった。
トシンク4の形状が大暑〈な動、電子回路パッケージ2
間隔畠を広くしなければならないが、そのために空関人
が生じ、電子回路パツケージ当りの実装密度は向上して
いるものの、それ以上に情報処理装置等の容積を使うと
とKな)、上記電子回路パッケージ当シの実装密度向上
が実際の実装容積低減には結びついてはいなかった。
本発明の目的は上記情報処理装置等において単位容!当
秒の電子回路パッケージの実装密度を向上させることの
できるロジックモジュール実装構造を提供する仁とにあ
る。
秒の電子回路パッケージの実装密度を向上させることの
できるロジックモジュール実装構造を提供する仁とにあ
る。
前記目的を達成するために本発明によるロジックモジュ
ール実装構造はそれぞれ電子部品を搭載した第1と第2
の電子回路パッケージの電子部品実装面を互いに向かい
合わせて一体化し。
ール実装構造はそれぞれ電子部品を搭載した第1と第2
の電子回路パッケージの電子部品実装面を互いに向かい
合わせて一体化し。
これを−構成単位とし、前記−構成単位複数個を一枚の
パネルに立設して高密度実装しである。
パネルに立設して高密度実装しである。
前記構成によれば、情報処理装置等の電子回路パッケー
ジ実装容積を小さくすることができ本発明の目的を完全
に達成することができる。
ジ実装容積を小さくすることができ本発明の目的を完全
に達成することができる。
以下、図面を参照して本発明をさらに詳しく説明する。
第2図は、本発明による高密度ロジックモジュール実装
構造の一実施例を示す側面図で、4つの構成単位7を情
報処理装置等のパックパネルlK11l[K立設し先例
である。構成単位7はヒートシンク4が接続されたマル
チチップパッケージ3とシングルチップパッケージ5を
多数実装し九第1と第2の電子回路パッケージ2a。
構造の一実施例を示す側面図で、4つの構成単位7を情
報処理装置等のパックパネルlK11l[K立設し先例
である。構成単位7はヒートシンク4が接続されたマル
チチップパッケージ3とシングルチップパッケージ5を
多数実装し九第1と第2の電子回路パッケージ2a。
2bを互いに部品実装面を向いあわせて、保持具6で一
体化し九構造となっている。これを、図に示すようにバ
ックパネルIK実装することくより、実装ピッチを最小
限につめ、今迄無駄になっていたスペースを有効に利用
し、容積当りOX俵密度を大−に向上させることができ
る。
体化し九構造となっている。これを、図に示すようにバ
ックパネルIK実装することくより、実装ピッチを最小
限につめ、今迄無駄になっていたスペースを有効に利用
し、容積当りOX俵密度を大−に向上させることができ
る。
第11%5との比較かられかるようKはぼ同じくらいの
容積で10個のマルチチップパッケージを16個に増大
させることができる。またパックパネル1上での各電子
回路パッケージ2間の各配線凸 長が短かくなり、装置i能を向上させることもできる。
容積で10個のマルチチップパッケージを16個に増大
させることができる。またパックパネル1上での各電子
回路パッケージ2間の各配線凸 長が短かくなり、装置i能を向上させることもできる。
以上詳しく説明しえように本実gAKよれば電子装置の
単位容積当)の実装密度を向上させ、装置全体の筐体体
積も小さくできる。
単位容積当)の実装密度を向上させ、装置全体の筐体体
積も小さくできる。
第1図は従来の四シックモジュール実装構造を示す側面
図、第2図は本発明による高密度ロジックモジュール実
装構造の一実施例を示す側面図である。 l・・・パックパネル 2・・・電子回路パッケージ 3・・・マルチチップパッケージ 4・・・冷却用ヒートシンク 5…シングルチツプパツケージ 6・・・電子回路パッケージ保持金具 7・・・−構成単位 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 才1図 才2図
図、第2図は本発明による高密度ロジックモジュール実
装構造の一実施例を示す側面図である。 l・・・パックパネル 2・・・電子回路パッケージ 3・・・マルチチップパッケージ 4・・・冷却用ヒートシンク 5…シングルチツプパツケージ 6・・・電子回路パッケージ保持金具 7・・・−構成単位 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ ロ 壽 才1図 才2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれ電子部品を搭載した第1と第2の電子回路パッ
ケージの電子部品実装面を互いに向かい合わせて一体化
し、これを−構成単位とし。 前記構成単位複数個を一枚のパネルに立設して高密度実
装したことを特徴とするロジックモジュール実装構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP639782A JPS58123799A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 高密度ロジツクモジユ−ル実装構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP639782A JPS58123799A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 高密度ロジツクモジユ−ル実装構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58123799A true JPS58123799A (ja) | 1983-07-23 |
Family
ID=11637234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP639782A Pending JPS58123799A (ja) | 1982-01-19 | 1982-01-19 | 高密度ロジツクモジユ−ル実装構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58123799A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991005292A1 (en) * | 1989-10-04 | 1991-04-18 | Fanuc Ltd | Control device |
-
1982
- 1982-01-19 JP JP639782A patent/JPS58123799A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1991005292A1 (en) * | 1989-10-04 | 1991-04-18 | Fanuc Ltd | Control device |
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