JPH09201719A - 切断機における加工工具の位置自動設定装置 - Google Patents

切断機における加工工具の位置自動設定装置

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JPH09201719A
JPH09201719A JP1118396A JP1118396A JPH09201719A JP H09201719 A JPH09201719 A JP H09201719A JP 1118396 A JP1118396 A JP 1118396A JP 1118396 A JP1118396 A JP 1118396A JP H09201719 A JPH09201719 A JP H09201719A
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JP
Japan
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moving
detecting
fixed
cutting machine
tool
Prior art date
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JP1118396A
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English (en)
Inventor
Minoru Uehara
実 上原
Kenji Onishi
建次 大西
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Amada Co Ltd
Amada Wasino Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
Amada Wasino Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 切断加工した際の加工工具の位置を自動的に
設定すると共に設定値のばらつきをなくし、作業性の向
上並びに品質の向上を図る。 【解決手段】 加工すべきワークWを固定バイスジョー
5Fと移動バイスジョー5Mとで挾持固定し、移動自在
なハウジングヨーク11に備えられた加工工具17で前
記ワークWに切断加工を行う切断機1にして、前記移動
バイスジョー5Mに連動した被検出手段としての検出用
プレート27または検出手段としてのリミットスイッチ
23を設け、前記ハウジングヨーク11に前記検出用プ
レート27またはリミットスイッチ23に対応して検出
手段としての検出スイッチ23または被検出としての検
出用プレート27を設けると共にこの検出スイッチに隣
接してストッパ25を設けてなることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、例えば横型帯鋸
盤などの切断機において、ワークを切断した加工工具の
位置を自動的に設定する切断機における加工工具位置自
動設定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、切断機としての例えば横型帯鋸盤
101は、図9に示されているように、立設された箱形
状のバイスベッド103を備えており、このバイスベッ
ド103上には、加工すべきワークWを挾持固定するた
めの本体バイス105が設けられている。この本体バイ
ス105は固定バイスジョー105Fと移動バイスジョ
ー105Mとで構成され、この移動バイスジョー105
Mは移動バイスジョー用シリンダ105Sに装着された
ピストンロッド105Pの先端に取り付けられている。
【0003】上記構成により、バイスベッド103上に
載置された加工すべきワークWはバイスベッド103上
に固定された固定バイスジョー105Fと、移動バイス
ジョー用シリンダ105Sの作動でピストン105Pを
介して図8において右側へ移動される移動バイスジョー
105Mとの協働で挾持固定されることになる。
【0004】前記バイスベッド103の上方位置にはバ
イスベッド103上に立設されたポスト107に案内さ
れて上下動自在なハウジングヨーク109が設けられて
いる。このハウジングヨーク109の左右部におけるハ
ウジング部109R,109L内には回転自在な駆動ホ
イール111,従動ホイール113がそれぞれ設けられ
ており、この駆動ホイール111と従動ホイール113
とには帯鋸刃115が巻回されている。
【0005】前記ハウジングヨーク109にはビーム部
材117が設けられており、このビーム部材117には
固定鋸刃ガイド119Fと左右方向へ移動可能な移動鋸
刃ガイド119Mとが設けられている。この移動鋸刃ガ
イド119Mには移動鋸刃ガイド用ハンドル121が設
けられている。また、移動鋸刃ガイド119Mには下降
端検知部123と下降端検出器125が設けられてい
る。
【0006】上記構成により、加工すべきワークWの大
きさ(幅)が変るごとに、移動鋸刃ガイド119Mは移
動鋸刃ガイド用ハンドル121で左右方向へ移動されて
位置決めされることになる。
【0007】そして、ハウジングヨーク109を下降せ
しめて走行回転している帯鋸刃115で本体バイス10
5に挾持されているワークWに切断加工が行われること
になる。切断加工された際の帯鋸刃115の下降端は、
下降端検知部123がバイスベッド103の上面に接触
することによって、下降端検知部123と下降端検出部
125との作用で帯鋸刃115の下降端が検出される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来の横型帯鋸盤101では、移動鋸刃ガイド119Mに
下降端検出器123と下降端検出部125からなる下降
端検出装置が設置されているため、ワークWの幅が変更
する都度、移動鋸刃ガイド119MをワークWの幅に対
応して移動しなければ、ワークWの幅に対応した下降端
の設定ができないという問題があった。
【0009】また、移動鋸刃ガイド119Mは移動鋸刃
ガイド用ハンドル121による手動操作で移動されるた
め、下降端設定も手動設定となるから、作業性が悪く、
また設定値のばらつきも大きいという問題があった。
【0010】この発明の目的は、切断加工した際の加工
工具の位置を自動的に設定すると共に設定値のばらつき
をなくし、作業性の向上並びに品質の向上を図った切断
機における加工工具の位置自動設定装置を提供すること
にある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に請求項1によるこの発明の切断機における加工工具の
位置自動設定装置は、加工すべきワークを固定バイスジ
ョーと移動バイスジョーとで挾持固定し、移動自在なハ
ウジングヨークに備えられた加工工具で前記ワークに切
断加工を行う切断機にして、前記移動バイスジョーに連
動した被検出手段または検出手段を設け、前記ハウジン
グヨークに前記被検出手段または検出手段に対応した検
出手段または被検出手段を設けてなることを特徴とする
ものである。
【0012】したがって、加工すべきワークに切断加工
する際には、加工すべきワークは固定バイスジョーと移
動バイスジョーとの協働で挾持固定される。この状態で
ハウジングヨークを例えば下降せしめることにより加工
工具でワークに切断加工が行われる。
【0013】加工工具でワークに切断加工を行った際の
加工工具の位置例えば下降端位置は移動バイスジョーに
連動した被検出手段または検出手段が検出手段または被
検出手段に接触して自動的に検出して設定されるから、
設定値のばらつきもなくなる。したがって、作業性並び
に品質の向上が図られる。
【0014】移動バイスジョーが移動するに伴って被検
出手段または検出手段も同方向へ移動されるから、ワー
ク幅が変更される毎に対応されて切断後の加工工具の位
置例えば下降端位置が自動設定される。
【0015】請求項2によるこの発明の切断機における
加工工具の位置自動設定装置は、請求項1の切断機にお
ける加工工具の位置自動設定装置において、前記被検出
手段を検出プレートとし、この検出プレートの傾斜角度
を、前記加工工具の傾斜角度とほぼ同一に持たせてなる
ことを特徴とするものである。
【0016】したがって、加工工具が傾斜していても、
検出プレートに検出手段が接触して切断加工した位置例
えば下降端位置も自動的に設定される。
【0017】請求項3によるこの発明の切断機における
加工工具の位置自動設定装置は、請求項2の切断機にお
ける加工工具の位置自動設定装置において、前記移動バ
イスジョーを移動せしめる移動バイスジョー用シリンダ
を設け、前記移動バイスジョーに前記検出プレートの一
端を固定せしめると共に、前記検出プレートの一部を前
記移動バイスジョー用シリンダに締結部材で固定し、こ
の締結部材を前記検出プレートの長手方向に形成された
溝内に移動可能に設けてなることを特徴とするものであ
る。
【0018】したがって、移動バイスジョーが移動バイ
スジョー用シリンダの作動で移動した際に、移動バイス
ジョー用シリンダに、検出プレートの溝内で設けられた
締結部材が固定されているので、検出プレートが締結部
材に案内されてスムーズに移動されると共に、移動機構
が簡単である。
【0019】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態の例を
図面に基づいて詳細に説明する。
【0020】図1を参照するに、切断機としての例えば
横型帯鋸盤1は、立設された箱形状のバイスベッド3を
備えており、このバイスベッド3上には、加工すべきワ
ークWを挾持固定するための本体バイス5が設けられて
いる。この本体バイス5は固定バイスジョー5Fと移動
バイスジョー5Mとで構成され、この移動バイスジョー
5Mは移動バイスジョー用シリンダ5Sに装着されたピ
ストンロッド5Pの先端に取り付けられている。
【0021】上記構成により、バイスベッド3上に載置
された加工すべきワークWはバイスベッド3上に固定さ
れた固定バイスジョー5Fと、移動バイスジョー用シリ
ンダ5Sの作動でピストン5Pを介して図1において右
側へ移動される移動バイスジョー5Mとの協働で挾持固
定されることになる。
【0022】前記バイスベッド3の上方位置にはバイス
ベッド3の右、左側上に立設されたポスト7,ナローガ
イド9に案内されて上下動自在なハウジングヨーク11
が設けられている。このハウジングヨーク11の左右部
におけるハウジング部11R,11L内には回転自在な
駆動ホイール13,従動ホイール15がそれぞれ設けら
れており、この駆動ホイール13と従動ホイール15と
には加工工具としての帯鋸刃17が巻回されている。
【0023】前記ハウジングヨーク11にはビーム部材
19が設けられており、このビーム部材19には固定鋸
刃ガイド21Fと左右方向へ移動可能な移動鋸刃ガイド
21Mとが設けられている。
【0024】上記構成により、加工すべきワークWの大
きさ(幅)が変るごとに、移動鋸刃ガイド21Mを左右
方向へ移動せしめて位置決めしている。そして、ハウジ
ングヨーク11を下降せしめて走行回転している帯鋸刃
17で本体バイス5に挾持されているワークWに切断加
工が行われることになる。
【0025】図2,図3および図4を併せて参照する
に、前記ハウジングヨーク11の例えばハウジング部1
1Lの裏側には検出手段としてのリミットスイッチ23
と、このリミットスイッチ23に隣接してストッパとし
ての下降端ストッパ25が設けられている。一方、移動
バイスジョー5Mには図5を併せて参照するに、検出手
段としての検出プレートであるドグプレート27の一端
がボルト29で固定されている。
【0026】前記ドグプレート27の上面は例えば前記
帯鋸刃17の傾斜角度とほぼ同一の傾斜角度αをもって
移動バイスジョー5Mにボルト29で固定されている。
しかも、ドグプレート27の長手方向(図2,図3にお
いて左右方向)には溝31が形成されている。この溝3
1には図6も併せて参照するに、締結部材としてのボル
ト33がカラー35を介して前記移動バイスジョー用シ
リンダ5Sの図2,図3,図4および図6において左端
に固定されている。
【0027】上記構成により、加工すべきワークWの大
きさ(幅)が変わる都度、移動バイスジョー用シリンダ
5Sを作動せしめてピストンロッド5Pを介して移動バ
イスジョー5Mを移動せしめることにより、ワークWは
固定バイスジョー5Fと移動バイスジョー5Mとの協働
で挾持固定される。
【0028】前記移動バイスジョー5Mが図2,図3に
おいて左右方向へ移動されると、ドグプレート27も同
方向へ移動される。したがって、帯鋸刃17が図2に示
す位置すなわち下降端位置に到達すると、下降端ストッ
パ25がドグプレート27の傾斜した上面に接触すると
共にリミットスイッチ23もドグプレート27の傾斜し
た上面に接触してONし、帯鋸刃17が下降端位置にき
たことを自動的に設定することができる。しかも、帯鋸
刃17の下降端位置を作業者に頼ることなく、自動的に
設定することができるので設定値のばらつきがほとんど
なくなる。而して、作業性の向上を図ると共に品質の向
上を図ることができる。
【0029】ドグプレート27の上面を帯鋸刃17の傾
斜角度とほぼ同一の傾斜角度にしてあるので、帯鋸刃1
7が平行でなく傾斜して切断加工することにも対応する
ことができる。ドグプレート27は移動バイスジョー5
Mの移動と共に同方向へ移動する際、ボルト35は溝3
1内を相対的にガイドされて移動するので、ドグプレー
ト27をガタなくスムーズに移動させることができると
共に移動機構は簡単である。
【0030】図7に示されているように、ドグプレート
27を移動バイスジョー5Mに一体的に設けても、上述
した例と同様の作用と効果を奏するものである。
【0031】図8には上記実施の形態の例に代る別の実
施の形態の例が示されている。図8において図1,図2
における部品と同じ部品には同一の符号を符して重複す
る説明を省略する。
【0032】図8において、ハウジングヨーク11の例
えばハウジング部11Lに帯鋸刃17の傾斜角度αと同
じ角度でもって被検出手段としてのドグプレート27を
設けると共に、検出手段としてのリミットスイッチ23
を移動バイスジョー5Mを移動せしめる移動バイスジョ
ー用シリンダ5Sに装着されたピストンロッド5Pに設
けたものである。
【0033】上記構成により、ワーク幅A,Bに応じて
リミットスイッチ23を点線、実線で示したように移動
せしめて位置決めする。次いでハウジングヨーク11を
バイスベッド3の上面に対して下方へ垂直に移動せしめ
ることにより、ドグプレート27がリミットスイッチ2
3に接触してONし、帯鋸刃17が下降端位置にきたこ
とを自動的に設定することができる。したがって、上述
した例と同様の効果を奏するものである。
【0034】なお、この発明は、前述した実施の形態の
例に限定されることなく、適宜な変更を行うことによ
り、その他の態様で実施し得るものである。本実施例の
形態の例では、切断機として横型帯鋸盤を例にとって説
明したが、竪型帯鋸盤やそれ以外の丸鋸盤などの切断機
でも対応可能である。
【0035】
【発明の効果】以上のごとき実施の形態の例の説明より
理解されるように、請求項1の発明によれば、加工工具
でワークに切断加工を行った際の加工工具の位置例えば
下降端位置は移動バイスジョーに連動した被検出手段ま
たは検出手段が検出手段または被検出手段に接触して自
動的に検出して設定されるから、設定値のばらつきもほ
とんどなくなる。したがって、作業性並びに品質の向上
を図ることができる。
【0036】移動バイスジョーが移動するにともなって
被検出手段または検出手段も同方向へ移動されるから、
ワーク幅が変更される毎に対応されて切断後の加工工具
の位置例えば下降端位置を自動設定することができる。
【0037】請求項2の発明によれば、加工工具が傾斜
していても、被検出手段としての検出プレートに検出手
段が接触して切断加工した位置例えば加工端位置も自動
的に設定させることができる。
【0038】請求項3の発明によれば、移動バイスジョ
ーが移動バイスジョー用シリンダの作動で移動した際
に、移動バイスジョー用シリンダに、検出プレートの溝
内で設けられた締結部材が固定されているので、検出プ
レートが締結部材に案内されてスムーズに移動されると
共に、移動機構が簡単である。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明を実施する一実施の形態の例の切断機
としての横型帯鋸盤の正面図である。
【図2】図1の左側部を後側からみた拡大図である。
【図3】図2をさらに拡大した詳細図である。
【図4】図3の平面図である。
【図5】図4におけるV−V線に沿った拡大図である。
【図6】図4におけるVI−VI線に沿った拡大図である。
【図7】図2に代る他の実施の形態の例を示す図であ
る。
【図8】図1に代る別の実施の形態の例を示す図であ
る。
【図9】従来の横型帯鋸盤の正面図である。
【符号の説明】
1 横型帯鋸盤(切断機) 5M 移動バイスジョー 5S 移動バイスジョー用シリンダ 11 ハウジングヨーク 17 帯鋸刃(加工工具) 23 リミットスイッチ(検出手段) 25 下降端ストッパ(ストッパ) 27 ドグプレート(被検出手段)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 加工すべきワークを固定バイスジョーと
    移動バイスジョーとで挾持固定し、移動自在なハウジン
    グヨークに備えられた加工工具で前記ワークに切断加工
    を行う切断機にして、前記移動バイスジョーに連動した
    被検出手段または検出手段を設け、前記ハウジングヨー
    クに前記被検出手段または検出手段に対応した検出手段
    または被検出手段を設けてなることを特徴とする切断機
    における加工工具の位置自動設定装置。
  2. 【請求項2】 前記被検出手段を検出プレートとし、こ
    の検出プレートの傾斜角度を、前記加工工具の傾斜角度
    とほぼ同一に持たせてなることを特徴とする請求項1記
    載の切断機における加工工具の位置自動設定装置。
  3. 【請求項3】 前記移動バイスジョーを移動せしめる移
    動バイスジョー用シリンダを設け、前記移動バイスジョ
    ーに前記検出プレートの一端を固定せしめると共に、前
    記検出プレートの一部を前記移動バイスジョー用シリン
    ダに締結部材で固定し、この締結部材を前記検出プレー
    トの長手方向に形成された溝内に移動可能に設けてなる
    ことを特徴とする請求項2記載の切断機における加工工
    具位置自動設定装置。
JP1118396A 1996-01-25 1996-01-25 切断機における加工工具の位置自動設定装置 Pending JPH09201719A (ja)

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Effective date: 20050105

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Effective date: 20050517

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A02 Decision of refusal

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