JPH08321007A - ラミネートコアの製造方法 - Google Patents

ラミネートコアの製造方法

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JPH08321007A
JPH08321007A JP15251595A JP15251595A JPH08321007A JP H08321007 A JPH08321007 A JP H08321007A JP 15251595 A JP15251595 A JP 15251595A JP 15251595 A JP15251595 A JP 15251595A JP H08321007 A JPH08321007 A JP H08321007A
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JP
Japan
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core
laminated core
thickness
laminated
grinding
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Pending
Application number
JP15251595A
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English (en)
Inventor
Yasuyuki Tanabe
保幸 田辺
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Daiwa Tetsugen Kosan Kk
Original Assignee
Daiwa Tetsugen Kosan Kk
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 コアチップの厚みをより薄く均一加工でき、
かつ研削工程と時間の削減が可能で、ラミネートコア寸
法の高精度が容易に達成できるラミネートコアの製造方
法の提供。 【構成】 Al−Si−Fe系合金ブロック10より
0.3mm以下の厚みに切り出し、高精度に研削制御し
表面処理を行った薄い磁性板材11を積層してレーザー
溶接にてブロック13となし、これをコア形状に成型加
工し、積層方向の複数条のレーザー溶接箇所を直交する
方向に切離してラミネートコア15となし、磁性焼鈍を
施して得ることにより、従来の薄片のコアチップの板厚
みを制御する研削に要する工程がなく、またチップ厚み
が高精度で均一となり、高性能の磁気ヘッド用ラミネー
トコアが容易に得られる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、Al−Si−Fe系
合金(センダスト)材を使用した磁気ヘッド用のラミネ
ートコアの製造方法に係り、0.3mm以下の厚みに研
削制御し、表面処理を行った薄い磁性板材を積層してレ
ーザー溶接にてブロックとなし、これをコア形状に成型
加工し、積層方向の複数条のレーザー溶接箇所を直交す
る方向に切離してラミネートコアとなし、磁性焼鈍を施
して得ることにより、従来の薄片のコアチップの板厚み
を制御する研削に要する工程がなく、またチップ厚みが
高精度で均一となり、高性能の磁気ヘッド用ラミネート
コアが容易に得られるラミネートコアの製造方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】磁気ヘッド用コアとして、所要形状のコ
アチップを積層して一体化したラミネートコアが知られ
ており、磁性材としては、高透磁率磁性合金のFe−N
i系合金(パーマロイ)、Co−Fe系合金(パーメン
デュール)、Al−Si−Fe系合金(センダスト)材
などが用いられている。
【0003】製造方法として、プレスで行う場合は、所
要厚みの素材板より船型チップに打ち抜き、これをバレ
ル研摩、洗浄後に焼鈍熱処理を行い、治具中に該チップ
を並べて所要厚みのラミネートコアになして、接着剤あ
るいは溶接にて一体化する。また、所要厚みの素材板の
表面に酸化膜を形成しておき、これをプレス装置で船型
チップに打ち抜き、同装置内で積層してレーザー溶接に
て所要厚みのラミネートコアとした後、熱処理を行う製
造方法が提案(特開昭62−120613号)されてい
る。
【0004】研削による方法として、図4に示すごと
く、焼鈍熱処理を施したブロック1に平面研削盤を用い
て所定形状寸法となし(図4a)、このブロック1より
切断機で所定寸法の棒状ブロック2に粗切切断し(図4
b)、平面研削盤で2面又は4面を研削加工した後、ク
リープ研削盤で図示のごとき船型成形加工を行い、船型
材3となす(図4c)。その後、船型材3を切断機でス
ライスしコアチップ4を作製し(図4d)、板厚制御の
ための研削加工を施し(図4e)、バレル研摩、洗浄後
に熱処理を行い、得られたチップ4を接着剤で積層して
ラミネートコアに仕上げる。(工程は図2のA参照)
【0005】
【発明が解決しようとする課題】プレスで打ち抜きを行
い船型チップを得る方法では、所謂バリ取りが必要であ
り、これを行わない場合は積層厚みが変動しやすく、素
材板厚みが薄いほど厚み変動とともに加工歪みの増加が
懸念される。特に、Al−Si−Fe系合金はラミネー
トコアに最適で高い透磁率特性を有するが、硬く脆いた
めプレスで打ち抜き加工を行うことができず、研削によ
る方法しか採用できない。
【0006】従来の研削による方法は、コアチップ作製
後の厚み寸法を高精度に出すことは容易ではなく極めて
多くの工数が必要で、また小さな薄片に加工してからこ
れを接着剤で積層するため先に焼鈍熱処理を施す必要が
あり、積層後に機械加工を施すことができないなど、要
求されるラミネートコア寸法にするためには、厚み寸法
を変えた調整用のチップが必要となるなど、多大の研削
工程と時間を要する問題があった。
【0007】また、ラミネートコアにおいて、コアチッ
プの厚みが薄く均一であるほど磁気ヘッドとしての特性
の向上が得られることが知られているが、Al−Si−
Fe系合金の場合、加工が研削によるため、コスト上の
制約により、現在の量産規模では通常、0.5mm程度
で、せいぜい0.3mmを越える程度しか薄肉化できな
かった。例えば、カードリーダーなどの用途では、より
高速度で読み書きが可能な磁気ヘッドが求められている
が、研削によるコアチップの厚みが制限される以上、磁
気特性の向上も望めないものであった。
【0008】この発明は、磁性材料にAl−Si−Fe
系合金を用いるラミネートコアの製造に際して、従来の
研削方法の問題点の解消とラミネートコアの磁気特性の
向上を目的とし、コアチップの厚みをより薄く均一加工
でき、かつ研削工程と時間の削減が可能で、ラミネート
コア寸法の高精度が容易に達成できるラミネートコアの
製造方法の提供を目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】発明者は、Al−Si−
Fe系合金材からなるコアチップの薄片化並びに高精度
化、これらとは相反する研削工程と時間の削減の両立を
目的に、従来の工程を種々検討した結果、0.3mm以
下の厚みに研削制御し、表面処理を行った薄い磁性板材
を積層してレーザー溶接にてブロックとなし、これをコ
ア形状に成型加工し、積層方向の複数条のレーザー溶接
箇所を直交する方向に切離してラミネートコアとするこ
とにより、板材のまま高精度な研削加工が可能で板厚み
を0.3mm以下にでき、また、積層前の板厚みの制御
のみで寸法精度にすぐれたラミネートコアが容易に得ら
れることを知見した。
【0010】さらに、コアに組み立てた後に焼鈍熱処理
を行うことから、必要に応じて組み立て後の研削加工も
実施でき、磁性板材もAl−Si−Fe系合金とこれ以
外の磁性材との積層とすることが容易で、さらに磁気特
性の向上が可能であり、レーザー溶接に代えてTiなど
の耐摩耗性材料のろう付けやセラミックを溶射し、薄い
磁性板を接合することにより、コアの磁性材の耐摩耗性
より高い特性を付与できることを知見し、この発明を完
成した。
【0011】すなわち、この発明は、所要の板厚みにな
しかつ表面に絶縁膜を形成した磁性板材を積層してブロ
ックとなし、ブロックの外表面の積層方向に複数箇所を
レーザー溶接して一体化した後、これをそのままあるい
は積層方向に直交する方向に切断したものに、平面研削
後に所要のコア形状に成型加工を施し、更にレーザー溶
接箇所を切断して所要のラミネートコア厚み毎に切断し
たラミネートコアに焼鈍熱処理を施すことを特徴とする
ラミネートコアの製造方法である。
【0012】また、発明者は、上記の構成において、磁
性板材がAl−Si−Fe系合金であるラミネートコア
の製造方法、ラミネートコアがAl−Si−Fe系合金
と他の磁性材との積層であるラミネートコアの製造方
法、平面研削された磁性板材の板厚みが0.3mm以下
であるラミネートコアの製造方法、切断したラミネート
コアにコア厚み制御のための研削を施した後に焼鈍熱処
理を施すラミネートコアの製造方法、レーザー溶接に代
えて耐摩耗性材料のろう付け又は溶射を行うラミネート
コアの製造方法、の各方法を併せて提案する。
【0013】
【作用】この発明の作用を図面に基づいて詳述する。図
1はこの発明によるラミネートコアの製造工程を示す斜
視説明図である。図2Aは従来の研削による工程を示す
フロー図で、Bはこの発明によるラミネートコアの製造
工程を示すフロー図である。図3はこの発明によるラミ
ネートコアの切断を示す説明図である。この発明の研削
による製造工程、図1に示すごとく、焼鈍熱処理を施し
たAl−Si−Fe系合金ブロック10に平面研削盤を
用いて所定形状寸法となし(図1a)、このブロック1
0より切断機で所定寸法、厚み0.2mmの板材11に
粗切切断し(図1b)、平面研削盤で2面又は4面を研
削加工するが、平板の状態であるため、例えば0.2m
m±0.01に高精度に厚みを制御することが可能であ
る。
【0014】次いで、高精度に厚みを制御した板材11
の両主面に絶縁被膜を設ける。ここでは酸化膜を設ける
酸化物表面処理するが、絶縁性であれば窒化物表面処
理、あるいは焼鈍時の高温に耐える種々の絶縁剤を塗布
することもできる。絶縁被膜の厚みは特に限定しない
が、数μm程度で十分である。図1cに示すごとく、高
精度に厚みを制御し絶縁被膜を設けた板材11を多数枚
厚み方向に積層し、所要寸法のブロックとなすため、レ
ーザー溶接にて複数条、すなわち、所定箇所の積層方向
に条痕の如く、レーザー照射して接合一体化してブロッ
ク材12を形成する。
【0015】さらに、積層したブロック材12より棒状
ブロック材13を切り出す(図1d)。又、必要に応じ
て所要箇所をレーザー溶接することができる。棒状ブロ
ック材13は、クリープ研削盤で図1fに示すごとく、
船型成形加工を行い船型材14となす。その後、ラミネ
ートコア15作製のために船型材14を切断機で所要幅
に切断し(図1g)、必要に応じてコア寸法制御のため
の研削加工を施し(図1h)、その後、焼鈍熱処理を施
してラミネートコア15に仕上げる。
【0016】この発明において、船型材14を切断機で
所要幅に切断してラミネートコア15とする工程は、レ
ーザー照射による複数の条痕部20のみを切断すればよ
く、すなわち、図3に示すごとく、ローターブレード2
1の切り込み量を極僅かに設定し、図で3か所のコアチ
ップ間の条痕部20だけを切断すればよいので、極めて
容易に実施できる。
【0017】
【実施例】上述した図1の工程にて、Al−Si−Fe
系合金材より0.2mm厚みのコアチップ用板材を作製
し積層、レーザー溶接にて一体化し、公称2.0mm厚
みのラミネートコアを多数製造した。得られたラミネー
トコアの厚み、インダクタンスを実測し、下記のμe式
にて透磁率を求めた。その結果を表1(No.1〜5)
に示す。又、比較のため、同一のAl−Si−Fe系合
金材より2.0mm厚みに切り出し平面研削した単板コ
ア材の厚み、インダクタンスを実測し、下記のμe式に
て透磁率を求めた。その結果を表1(No.6〜10)
に示す。
【0018】なお、μe式は下記の条件による。 μe = 交流特性透磁率 L = 材料のインダクタンス(μH) t = 材料厚み(mm) N = コイルの巻き数(20ターン) R1 = 材料の外径(10mm) R2 = 材料の内径(6mm)
【0019】
【数1】
【0020】
【表1】
【0021】この発明によるラミネートコアは、その幅
寸法が平面研削した単板コア材の厚みと同等以上の高精
度であり、また、インダクタンスが高く渦電流の低減が
期待でき、透磁率が著しく向上していることが分かる。
【0022】
【発明の効果】この発明は、従来の船型薄片のコアチッ
プの板厚みを制御する研削工程がなく、先に板材のまま
高精度な研削加工が可能で板厚みを0.3mm以下にで
き、この時の板厚みの制御のみでチップ厚みが高精度で
均一となり、寸法精度にすぐれたラミネートコアが容易
に得られ、また、厚みが0.2mmの高精度で均一なコ
アチップを絶縁膜を介して積層してあり、さらに、全て
の機械的加工を完了後に焼鈍熱処理できるため、渦電流
損がなく高透磁率特性が得られ、極めて高性能磁気ヘッ
ドを提供できる。この発明は、積層前の板材時に高精度
研削を施すのみで寸法精度にすぐれたラミネートコアが
容易に得られることから、量産が容易で高性能磁気ヘッ
ド用ラミネートコアを極めて安価に提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】a〜hはこの発明によるラミネートコアの製造
工程を示す斜視説明図である。
【図2】Aは従来の研削による工程を示すフロー図で、
Bはこの発明によるラミネートコアの製造工程を示すフ
ロー図である。
【図3】この発明によるラミネートコアの切断を示す説
明図である。
【図4】a〜eは従来の研削によるラミネートコアの製
造工程を示す斜視説明図である。
【符号の説明】
1 ブロック 2 棒状ブロック 3 船型材 4 コアチップ 10 ブロック 11 板材 12 ブロック材 13 棒状ブロック材 14 船型材 15 ラミネートコア 20 条痕部 21 ローターブレード

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 所要の板厚みになしかつ表面に絶縁膜を
    形成した磁性板材を積層してブロックとなし、ブロック
    の外表面の積層方向に複数箇所をレーザー溶接して一体
    化した後、これをそのままあるいは積層方向に直交する
    方向に切断したものに、平面研削後に所要のコア形状に
    成型加工を施し、更にレーザー溶接箇所を切断して所要
    のラミネートコア厚み毎に切断したラミネートコアに焼
    鈍熱処理を施すことを特徴とするラミネートコアの製造
    方法。
  2. 【請求項2】 請求項1において、磁性板材がAl−S
    i−Fe系合金であることを特徴とするラミネートコア
    の製造方法。
  3. 【請求項3】 請求項1において、ラミネートコアがA
    l−Si−Fe系合金と他の磁性材との積層であること
    を特徴とするラミネートコアの製造方法。
  4. 【請求項4】 請求項1において、平面研削された磁性
    板材の板厚みが0.3mm以下であることを特徴とする
    ラミネートコアの製造方法。
  5. 【請求項5】 請求項1において、切断したラミネート
    コアにコア厚み制御のための研削を施した後に焼鈍熱処
    理を施すことを特徴とするラミネートコアの製造方法。
  6. 【請求項6】 請求項1において、レーザー溶接に代え
    て耐摩耗性材料のろう付け又は溶射を行うことを特徴と
    するラミネートコアの製造方法。
JP15251595A 1995-05-26 1995-05-26 ラミネートコアの製造方法 Pending JPH08321007A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5942138A (en) * 1996-09-12 1999-08-24 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Process of producing laminar structure by bonding of sheet metal blanks after preliminary bonding
CN103846548A (zh) * 2012-11-28 2014-06-11 北京泰和磁记录制品有限公司 磁卡磁头的磁芯组合方法和系统

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5942138A (en) * 1996-09-12 1999-08-24 Toyota Jidosha Kabushiki Kaisha Process of producing laminar structure by bonding of sheet metal blanks after preliminary bonding
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