JPH079804U - パッケージング装置 - Google Patents
パッケージング装置Info
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- JPH079804U JPH079804U JP3983593U JP3983593U JPH079804U JP H079804 U JPH079804 U JP H079804U JP 3983593 U JP3983593 U JP 3983593U JP 3983593 U JP3983593 U JP 3983593U JP H079804 U JPH079804 U JP H079804U
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- JP
- Japan
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- sheet
- tubular sheet
- packaging
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- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 title claims abstract description 48
- 239000002699 waste material Substances 0.000 claims abstract description 32
- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 5
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 4
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000010816 packaging waste Substances 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Toilet Supplies (AREA)
- Refuse Receptacles (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 チューブ状シートに捩じり部を形成し、該捩
じり部により長手方向に区分けしながら個々の廃棄物を
順次パッケージするパッケージング装置において、チュ
ーブ状シートの捩じり部を容易にかつ確実に形成するこ
とができ、またチューブ状シートの切断を容易にする。 【構成】 蓋体2にモーター12を設け、このモーター
12により回転する歯車13でシート押さえ部材11を
回転させ、これとともにシート収納部9を回転させて、
チューブ状シート16に捩じり部17を形成する。また
蓋体2にカッター15を設け、カッター15を下方に移
動することにより、チューブ状シート16を回転させな
がら切断する。
じり部により長手方向に区分けしながら個々の廃棄物を
順次パッケージするパッケージング装置において、チュ
ーブ状シートの捩じり部を容易にかつ確実に形成するこ
とができ、またチューブ状シートの切断を容易にする。 【構成】 蓋体2にモーター12を設け、このモーター
12により回転する歯車13でシート押さえ部材11を
回転させ、これとともにシート収納部9を回転させて、
チューブ状シート16に捩じり部17を形成する。また
蓋体2にカッター15を設け、カッター15を下方に移
動することにより、チューブ状シート16を回転させな
がら切断する。
Description
【0001】
本考案は、例えばベビー用使い捨ておむつ等のような廃棄物をチューブ状シー トにパッケージしながら廃棄することのできるパッケージング装置に関するもの である。
【0002】
ベビー用使い捨ておむつ等の廃棄物をチューブ状シートに梱包しパッケージす る装置としては、特開平1−226601号公報に開示された装置が知られいて る。該公報に開示された装置では、容器本体内にチューブ状シートを収納する筒 状のシート収納部が回転可能なように設けられており、シート収納部から供給さ れるチューブ状シートに捩じり部が形成され、この捩じり部上にベビー用使い捨 ておむつ等の廃棄物を載せ容器本体内に押し込むことによりシート収納部からチ ューブ状シートが供給される。容器本体内では供給されたチューブ状シートによ って包まれた廃棄物が保持され、その位置が固定される。この状態でシート収納 部の筒状部分を覆うように蓋を載せ、蓋を手で回転させることによってシート収 納部及びシート収納部と蓋によって挟まれたチューブ状シートを回転させてチュ ーブ状シートの上方部に捩じり部を形成する。
【0003】 このように捩じり部を形成することにより、一対の捩じり部によって区分けさ れたパッケージ部分に廃棄物が密閉され、周囲の雰囲気中に、臭気、蒸気及びガ ス等が逃げるのを防止することができる。チューブ状シートの上方部には再び捩 じり部が形成されているので、新たに廃棄物をパッケージする場合、このチュー ブシートの捩じり部上に新たな廃棄物を載せ、容器本体内に押し込みパッケージ することができる。
【0004】 以上のようにして、上記公報に開示されたパッケージング装置では、廃棄物が 生じるために、臭気、蒸気またはガス等の放出を防止しながら、パッケージする ことができる。また各パッケージはチューブ状シートの捩じり部で区分けされた ものであので、容器本体から取り出し処理する際には一体的に取り扱うことがで きる。
【0005】
しかしながら、上記公報に開示されたパッケージング装置では、チューブ状シ ートに捩じり部を形成する際、蓋を手で押しつけた状態でシート収納部を回転さ せる必要があり、女性等の力では困難な場合があった。また捩じり部の形成とと もにチューブ状シートが引っ張られるため、徐々に大きな力が必要となり、この ため確実に捩じり部を形成することができず、臭気等が雰囲気中に逃げてしまう という問題があった。
【0006】 また、上記公報においてパッケージされた廃棄物を容器本体から取り出し処理 する際には、チューブ状シートをカッターで切断する必要があるが、上記公報に 開示された装置では、カッターを手で回転させて切断しており、やはり女性等に とってはこの切断操作が困難であるという問題があった。
【0007】 本考案の目的は、上述の従来の問題点を解消し、チューブ状シートの捩じり部 を容易にかつ確実に形成することができ、またチューブ状シートの切断も容易な パッケージング装置を提供することにある。
【0008】
本考案のパッケージング装置は、チューブ状シートに捩じり部を形成し該捩じ り部により長手方向に区分けしながら個々の廃棄物を順次パッケージするパッケ ージング装置であり、廃棄物をパッケージするためのパッケージング空間が上方 部に設けられた容器本体と、チューブ状シートが収納され容器本体のパッケージ ング空間を囲み回転可能なように設けられる筒状のシート収納部と、容器本体の パッケージング空間にその周囲からチューブ状シートを供給するように案内しか つシート収納部とともに回転するように設けられたガイド部と、容器本体の上方 部を覆い閉じるための蓋体と、蓋体を閉じた際ガイド部の上を押さえガイド部と の間でチューブ状シートを挟み固定するよう蓋体に取り付けられたシート押さえ 部材と、パッケージング空間から容器本体内に押し込まれることにより、捩じり 部が形成されたチューブ状シートによって包まれる廃棄物を一時的に保持するよ うに容器本体内に設けられた保持部材と、蓋体が閉じられシート押さえ部材によ ってガイド部材の上が押さえられチューブ状シートが挟まれた状態で、シート押 さえ部材、ガイド部及びシート収納部をともに回転させてチューブ状シート上方 部に捩じり部を形成するための回転駆動手段と、蓋体が閉じられた際、下方に移 動することによって回転駆動手段により回転しているパッケージング空間のチュ ーブ状シートを切断するように蓋体に設けられるカッターとを備えることを特徴 としている。
【0009】
本考案では、パッケージング空間のチューブ状シートをシート押さえ部材とガ イド部によって挟むことにより固定しており、このように固定したチューブ状シ ートを回転駆動手段によって回転させることにより、廃棄物を包むチューブ状シ ートの上方部に捩じり部を形成している。このため、従来に比較して、チューブ 状シートの捩じり部を容易にかつ確実に形成することができる。
【0010】 また、本考案のパッケージング装置では、蓋体に設けられたカッターが下方に 移動することにより、回転駆動手段により回転しているパッケージング空間のチ ューブ状シートを切断する。このため、チューブ状シートの切断においても、従 来に比較して容易に切断を行うことができる。
【0011】
図1は、本考案に従う一実施例を示す断面図である。図1を参照して、容器本 体1内の上方部には内側に向かって延びる内側フランジ6が設けられており、内 側フランジ6の内側の端部からは上方に向かって延びるコア部7が形成されてい る。コア部7には、内側に向かって舌片が延びた板ばね状のスプリング8が設け られている。コア部7の回りには、内側フランジ6の上に載せられた筒状のシー ト収納部9が設けられている。シート収納部9の内部には、チューブ状シート1 6が折り畳まれて収納されている。シート収納部9の内側壁部が上方に延び、チ ューブ状シート16を案内するガイド部10を形成している。シート収納部9の 上方の容器本体1内側には、シート収納部9が持ち上がるのを押さえるための収 納部押さえ部材19が取り付けられている。
【0012】 容器本体1には、ヒンジ4により蓋体2が取り付けられている。蓋体2により 容器本体1の上方部が覆われ閉じた状態にされる。蓋体2内には、蓋体2を閉じ た際、チューブ状シート16が案内されるガイド部10の上部と嵌まり得る形状 の凹部を有した円筒状のシート押さえ部材11が設けられている。シート押さえ 部材11の上面には、回転駆動手段としてのモーター12の回転軸に取り付けら れた歯車13と噛み合う凹凸部11aが形成されている。モーター12が駆動し 歯車13が回転することにより、シート押さえ部材11が回転する。また蓋体2 の上面には、モーター12をコントロールするためのスイッチ14が取り付けら れている。また蓋体2には、カッター15が取り付けられている。
【0013】 図2は、このカッター15を拡大して示す断面図である。また図3は、図2に 示すカッター15を紙面に平行な方向から見た側面図である。図2及び図3を参 照して、カッター15にはフランジ部15aが形成されており、フランジ15a が蓋体2のカッター用孔2aの内側に位置するようカッター15が取り付けられ ている。またカッター15のフランジ部15aより下方の部分はカッター収納ケ ース2b内に収められており、カッター収納ケース2bの下方に形成された孔2 cからカッター15の下端部が突出するように設けられている。カッター15の フランジ部15aとカッター収納ケース2bの底面部との間にはコイル状のスプ リング15dが設けられている。スプリング15dはカッター15を押し上げる ように付勢している。カッター15の下方部分には刃15bが露出して設けられ ている。またこの刃15bより下方の部分には、刃15bを保持するホルダー部 分が突き出て突起部15cを形成している。
【0014】 以上のように設けられたカッター15の上端部を押さえると、カッター15が 下方に移動し、カッター15の下端部がチューブ状シート16に対しくい込むよ うにあたる。この状態で、後に説明するようにチューブ状シート16を回転させ ると、カッター15の下部に形成された突起部15cにチューブ状シートが引っ 掛かり、さらにチューブ状シート16が刃15bにあたる。これによって、チュ ーブ状シート16が切断され、さらにチューブ状シート16が回転しているので 、チューブ状シート16が回転とともに切断されていき、チューブ状シート16 が略円形形状に切断される。
【0015】 図4は、図1に示すパッケージング装置において蓋体2を持ち上げたときの状 態を示す断面図である。図4を参照して、この実施例のパッケージング装置を用 いて廃棄物をパッケージする操作について説明する。図4に示す状態では既に容 器本体1内に3つのパッケージ18がすでに形成されており、新たな廃棄物に対 してパッケージ可能な状態となっている。このような状態において、シート収納 部9の内側がパッケージング空間を形成しており、パッケージング空間内のチュ ーブ状シート16には捩じり部17が形成されている。この捩じり部17が形成 されたパッケージング空間内のチューブ状シート16の上に廃棄物を載せ、この 廃棄物を容器本体1内に押し込んでいく。この押し込みによって、シート収納部 9から、ガイド部10に沿って案内されながらチューブ状シート16がパッケー ジング空間内に供給される。このようにして廃棄物が新たに供給されたチューブ 状シート16によって包まれ、パッケージング空間の下方に設けられたスプリン グ8の弾性力により保持される。この状態で蓋体2を閉じる。
【0016】 図1は、蓋体2を閉じた状態を示しており、蓋体2を閉じた状態ではガイド部 10をシート押さえ部材11が押さえており、これによってチューブ状シート1 6がシート押さえ部材11とガイド部材10に挟まれ固定された状態となってい る。この状態において、蓋体2の上面に設けられたスイッチ14をON状態とす ることにより、モーター12が駆動する。モーター12の駆動により歯車13が 回転し、この歯車13の回転によりシート押さえ部材11が回転する。このシー ト押さえ部材11の回転とともに、シート押さえ部材11によって押されえられ たチューブ状シート16及びシート収納部9が回転する。スプリング8によって 一時的に保持されている廃棄物は、チューブ状シート16によって包まれており 、このチューブ状シート16の上方部には、チューブ状シート16の回転により 、捩じり部17が形成される。この捩じり部17の形成により、廃棄物を包むチ ューブ状シートの両端が密閉され、廃棄物からの臭気等の漏れが防止される。
【0017】 次に、新たに生じた廃棄物をパッケージする場合は、図4に示すように再び蓋 体2を開けて、上述と同様にして廃棄物をパッケージング空間内のチューブ状シ ート16上に載せ容器本体1内部に押し込み、上記と同様の操作を行う。
【0018】 以上のようにして、チューブ状シートに捩じり部を形成し、捩じり部によりチ ューブ状シートの長手方向に区分けしながら廃棄物を順次パッケージすることが できる。
【0019】 容器本体1内に廃棄物が所定以上パッケージされ、廃棄物を取り出し処分する 必要が生じた場合には、図2及び図3を参照して説明したように蓋体2を閉じ、 カッター15を下方に移動させた状態でスイッチ14をON状態にしてパッケー ジング空間のチューブ状シート16を回転させ、チューブ状シート16をカッタ ー15により切断して切り離す。切断した後、最上部の捩じり部17が元に戻り 開放状態となる場合があるので、チューブ状シート16の上方部には結び目を形 成しておくことが好ましい。次に、この実施例のパッケージング装置では、容器 本体1の下方に底蓋部3がヒンジ5によって取り付けられているので、この底蓋 部3を開け、容器本体1内のチューブ状シート16に積まれたパッケージ18を 取り出す。
【0020】 次に、再度パッケージング装置を使用する場合、最初は捩じり部17が形成さ れていないので、チューブ状シート16の端部を引出しこれに結び目20を形成 する。結び目20を形成した後、上記と同様にして廃棄物をパッケージする。な お、この結び目20は、図1及び図4に示すように、容器本体1内のパッケージ 18の先端部に形成された結び目20となる。
【0021】 以上のように、この実施例のパッケージング装置では、モーター12によって シート押さえ部材11を回転させることにより、チューブ状シート16に捩じり 部17を形成しているので、容易にかつ確実に形成することができる。また、捩 じり部を所定回数の回転により形成させようとする場合には、モーター12の駆 動時間または駆動回転数等を設定しておくことにより、常に所定回数回転させて 捩じり部17を形成させることができる。
【0022】 なお、上記実施例おいては、回転駆動手段としてモーターを用いているが、こ のモーターを回転させるための電力は電源コンセントから供給してもよいし、ま たパッケージング装置内にバッテリー等を内蔵し、このバッテリー等から供給し てもよい。
【0023】 また、上記実施例おいては回転駆動手段としてモーターを例示しているが、巻 きばね等の他の回転駆動手段を用いてもよい。 また、回転駆動手段が直接回転させる部材は、上記実施例のようにシート押さ え部材でなくともよく、例えば、シート収納部を直接回転駆動させるように設け られていてもよい。
【0024】
本考案のパッケージング装置では、廃棄物を包むチューブ状シートの上方部に 捩じり部を形成するため回転駆動手段が設けられている。このため、従来よりも 容易にかつ確実にチューブ状シートの上方部に捩じり部を形成させることができ 、比較的力の弱い女性等でも、臭気等の洩れがないように確実にパッケージング 装置を操作することができる。
【0025】 また、本考案のパッケージング装置では、パッケージング空間のチューブ状シ ートを切断するようにカッターが設けられており、パッケージング空間のチュー ブ状シートは回転駆動手段で回転させることができるので、従来よりも容易にチ ューブ状シートを切断し切り離すことができる。
【図1】本考案の一実施例のパッケージング装置を示す
断面図。
断面図。
【図2】図1に示す実施例におけるカッター近傍を示す
拡大断面図。
拡大断面図。
【図3】図2に示すカッターの側面図。
【図4】図1に示す実施例において蓋を開けた状態を示
す断面図。
す断面図。
1…容器本体 2…蓋体 2a…孔 2b…カッター収納ケース 2c…孔 3…底蓋部 4,5…ヒンジ 6…内側フランジ 7…コア部 8…スプリング 9…シート収納部 10…ガイド部 11…シート押さえ部材 11a…シート押さえ部材に形成された凹凸部 12…モーター 13…歯車 14…スイッチ 15…カッター 15a…フランジ部 15b…刃 15c…突起部 15d…スプリング 16…チューブ状シート 17…捩じり部 18…パッケージ 19…収納部押さえ部材 20…結び目
Claims (1)
- 【請求項1】 チューブ状シートに捩じり部を形成し該
捩じり部により長手方向に区分けしながら個々の廃棄物
を順次パッケージするパッケージング装置であって、 前記廃棄物をパッケージするためのパッケージング空間
が上方部に設けられた容器本体と、 前記チューブ状シートが収納され、前記容器本体のパッ
ケージング空間を囲み回転可能なように設けられる筒状
のシート収納部と、 前記容器本体のパッケージング空間にその周囲からチュ
ーブ状シートを供給するように案内し、かつ前記シート
収納部とともに回転するように設けられたガイド部と、 前記容器本体の上方部を覆い閉じるための蓋体と、 前記蓋体を閉じた際、前記ガイド部の上を押さえ、ガイ
ド部との間で前記チューブ状シートを挟み固定するよう
前記蓋体に取り付けられたシート押さえ部材と、 前記パッケージング空間から容器本体内に押し込まれる
ことにより、捩じり部が形成されたチューブ状シートに
よって包まれる廃棄物を一時的に保持するよう容器本体
内に設けられた保持部材と、 前記蓋体が閉じられ前記シート押さえ部材によって前記
ガイド部の上が押さえられチューブ状シートが挟まれた
状態で、シート押さえ部材、ガイド部及びシート収納部
をともに回転させて前記保持部材によって保持された廃
棄物を包むチューブ状シートの上方部に捩じり部を形成
するための回転駆動手段と、 前記蓋体に取り付けられ、前記蓋体が閉じられた際、下
方に移動させることによって前記回転駆動手段により回
転しているパッケージング空間のチューブ状シートを切
断するように設けられるカッターとを備える、パッケー
ジング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3983593U JP2586215Y2 (ja) | 1993-07-21 | 1993-07-21 | パッケージング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3983593U JP2586215Y2 (ja) | 1993-07-21 | 1993-07-21 | パッケージング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH079804U true JPH079804U (ja) | 1995-02-10 |
| JP2586215Y2 JP2586215Y2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=12564026
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3983593U Expired - Lifetime JP2586215Y2 (ja) | 1993-07-21 | 1993-07-21 | パッケージング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2586215Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581600U (ja) * | 1981-06-24 | 1983-01-07 | 伊勢工業株式会社 | 装飾を施した容器 |
| JP2011079666A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-04-21 | Aprica Children's Products Kk | 汚物処理装置用フィルム収納カセット |
-
1993
- 1993-07-21 JP JP3983593U patent/JP2586215Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS581600U (ja) * | 1981-06-24 | 1983-01-07 | 伊勢工業株式会社 | 装飾を施した容器 |
| JP2011079666A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-04-21 | Aprica Children's Products Kk | 汚物処理装置用フィルム収納カセット |
| JP2011079667A (ja) * | 2009-09-10 | 2011-04-21 | Aprica Children's Products Kk | 汚物処理装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2586215Y2 (ja) | 1998-12-02 |
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