JPH075366U - 釣糸結び用クリップ状治具 - Google Patents
釣糸結び用クリップ状治具Info
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- JPH075366U JPH075366U JP3918893U JP3918893U JPH075366U JP H075366 U JPH075366 U JP H075366U JP 3918893 U JP3918893 U JP 3918893U JP 3918893 U JP3918893 U JP 3918893U JP H075366 U JPH075366 U JP H075366U
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- fishing line
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- hook
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 釣針に釣糸を外掛け本結びする手作業を誘導
補助するとともに、この作業の能率及び確実性を向上さ
せることができる釣糸結び用治具を提供する。 【構成】 釣針の針先部を覆いかつ挟持することができ
る下板片5及び上板片6からなり、下板片5の延長部9
の一側縁10より切り欠かれ、上板片6の先端縁19と
一致した側辺12を有する切欠11を設け、釣針を、そ
の直軸部が上板片6の一側縁20に沿って切欠11内に
少なくとも部分的に突出するように挟持し、上板片6の
先端縁19から一側縁20に向かって湾曲する湾曲切欠
21を設け、釣針の太さを覆うに十分な幅のネック部2
2及びフック部24を形成し、フック部24の表面に釣
糸通し溝26を形成し、一側縁10の外周側面に、切欠
11内の直軸部4と実質的に整列するようにした釣糸保
持溝14を設け、この釣糸保持溝14を下板片5の延長
端縁部13の外周側面まで延長したことを特徴とする。
補助するとともに、この作業の能率及び確実性を向上さ
せることができる釣糸結び用治具を提供する。 【構成】 釣針の針先部を覆いかつ挟持することができ
る下板片5及び上板片6からなり、下板片5の延長部9
の一側縁10より切り欠かれ、上板片6の先端縁19と
一致した側辺12を有する切欠11を設け、釣針を、そ
の直軸部が上板片6の一側縁20に沿って切欠11内に
少なくとも部分的に突出するように挟持し、上板片6の
先端縁19から一側縁20に向かって湾曲する湾曲切欠
21を設け、釣針の太さを覆うに十分な幅のネック部2
2及びフック部24を形成し、フック部24の表面に釣
糸通し溝26を形成し、一側縁10の外周側面に、切欠
11内の直軸部4と実質的に整列するようにした釣糸保
持溝14を設け、この釣糸保持溝14を下板片5の延長
端縁部13の外周側面まで延長したことを特徴とする。
Description
【0001】
この考案は、釣針に釣糸を外掛け本結びする手作業を誘導補助するために使用 される釣糸結び用治具に関するものである。
【0002】
従来、釣針に釣糸を掛け結びする作業は主として手操作によって行われている が、最初に糸端を確実に保持するためには、両手だけでなく、口までも使わなけ ればならない等、非常にやりにくいものであった。また、寒冷な釣り場では指が かじかんで指先に感覚が無くなり、この作業を確実に行うことが困難であった。 釣糸の結び方は何種類かあり、図7に示す基本的な外掛け本結び、あるいはまく ら巻きを有する外掛け本結びにすると、釣糸が釣針にしっかりと固定され、強い 引きに対してもほどけにくいものであるが、これらの結び方は特に複雑なため、 能率が悪く、確実に行うことが困難であった。
【0003】
そこで、本考案は、釣針に釣糸を外掛け本結びする手作業を誘導補助するとと もに、この作業の能率及び確実性を向上させることができる釣糸結び用治具を提 供することを目的とする。
【0004】
上記の課題を達成するために、本考案は、実質上半円形に湾曲した釣針2の針 先部3を覆いかつ挟持することができる下板片5及び上板片6からなるクリップ 状治具1であって、 前記クリップ状治具1は、釣針2を、その直軸部4が前記上板片6の先端縁1 9より、その上板片6の一側縁20に沿って少なくとも部分的に突出するように 挟持するものであり、前記下板片5において前記上板片6の先端縁19からさら に突出した延長部9を設け、前記延長部9には、その一側縁10より切り欠かれ 、前記先端縁19と一致した側片12を有する切欠11を設けて、前記釣針2の 突出した直軸部4をこの切欠11内に位置させるようにし、 前記上板片6の先端縁19から前記一側縁20に向かって湾曲する湾曲切欠2 1を設けたことにより、前記一側縁20から前記釣針2の太さを覆うに十分な幅 のネック部22及びこのネック部22より前記上板片6の他側縁23に向かって 突出する湾曲突端25を有するフック部24を形成し、さらにこのフック部24 の表面に前記湾曲突端25から前記一側縁20まで縦断する釣糸通し溝26を形 成し、 前記下板片5の前記切欠11における前記側辺12が前記上板片6の湾曲切欠 21を越えた位置で終了するとともに、前記切欠11側の一側縁10の外周側面 に、前記挟持された釣針2の前記切欠11内に位置する突出直軸部4と実質的に 整列するようにした釣糸保持溝14を設けるとともに、この釣糸保持溝14を前 記下板片5の延長端縁部13の外周側面まで延長して構成されたものである。 上記の構成によれば、釣糸29を前記釣糸保持溝14に保持させて、前記釣糸 29の先端を数cm以上前記切欠11側から突出させるとともに、前記フック部 24の裏面から表面に回し掛けて折り返し、このフック部24から折り返された 部分を前記切欠11内に位置する前記突出直軸部4及びこの突出直軸部4に沿っ た前記釣糸29の部分を束ねるように数回巻き付け、余った先端部を前記フック 部24の釣糸通し溝26に通すことにより、釣糸29の釣針2への手操作による 外掛け本結びを誘導補助することができる。
【0005】
以下、本考案の一実施例を詳細に説明する。 図1に示すように、治具1は、対応する先端部で釣針の湾曲した針先部を挟持 するクリップとして形成された下板片5及び上板片6からなり、下板片5及び上 板片6の軸受側板5a及び6aに嵌合するクリップ回動軸7のまわりには、下板 片5と上板片6の間において、それらの対応する先端部を互いに圧接するように (但し、図解の便宜上、ここでは対応する先端部が開放した状態で示してある) 弾力付勢するコイルバネ(図示せず)が装着されている。上板片6の軸受側板6 aを含む後半部は、下板片5及び上板片6の先端部が圧接(面接触)した状態に おいて下板片5から離れる方向に屈曲し、両片の軸受側板5a、6aの存在によ る間隙を許容するようになっている。従って、下板片5、上板片6の後端を使用 者が指でつまんで挟圧すると、図1に示すように、対応する先端部の間に隙間が 生じ、その隙間に釣針2の実質上半円形状に湾曲した針先部3(図7)を挿入し て指を離すと、図2に示すように、釣針2を下板片5と上板片6の先端部間に保 持することができる。
【0006】 図3及び図4は、説明の便宜上クリップ状治具1を分解した状態で、下板片5 及び上板片6をそれぞれ単独で示す図である。 図3に示すように、下板片5は、例えば合成樹脂成形品の板体または金属板か らなり、上板片6と組み合わせたときに先端部が上板片6の先端部に接する基部 8と、上板片6の先端縁19から突出する延長部9とを備えている。延長部9は 、その一方の側縁10より切り欠かれた矩形状の切欠11を備え、切欠11の基 部8側の側辺12は上板片6の先端縁19(図4参照)と一致し、上板片6の湾 曲切欠21を越えた位置で終了している。切欠11の幅は、仮想線で示すように 、釣針2の直軸部4における釣糸巻き付けに必要な部分を上板片6の先端縁19 より側縁20に沿って突出させることができる長さであり、切り込み深さは突出 した直軸部4との間に釣糸を通す空間を形成しうる大きさになっている。また、 延長部9の切欠11側の側縁10及び延長端縁部13の表面側は斜めに面取りさ れており、延長部9の内側面にはゴムシート16を介して押さえ板15が貼り付 けられ、図2に示すように、この延長部9の周縁の斜面とゴムシート16の間に 釣糸保持溝14を形成している。なお、側縁10の釣糸保持溝14部分は、下板 片5と上板片6の間に前記のような配置で挟持された釣針2の直軸部4と実質的 に一線上に整列するように形成されている。
【0007】 図4に示すように、上板片6は、例えば合成樹脂成形品の板体または金属板か らなり、下板片5の基部8に接する先端部17を備え、この部分(図の破線より 右側)の内側面にゴムシート18が貼着されている。上板片6は、先端縁19か ら側縁20に向かって湾曲して形成された湾曲切欠21を備え、湾曲切欠21に よって、側縁20から釣針2の太さを覆うに十分な幅のネック部22及びこのネ ック部22より上板片6の他方の側縁23に向かって突出する湾曲突端25を有 するフック部24が形成されている。そして、フック部24の表面には、湾曲突 端25から側縁20まで縦断する釣糸通し溝26が形成されているとともに、側 縁20に沿ってのび、釣針2の直軸部4を挟む位置を使用者に明示する指示線2 7が刻設されている。
【0008】 次に、治具1の使用方法について説明する。 治具1を、右利きの人であれば、普通これを左手の親指と人指し指で下板片5 及び上板片6の後端をつまんで挟み、上板片6の先端と下板片5の間に隙間を生 じさせ、その隙間に前記の通り釣針2の湾曲先端部3を挟み、図5(a)に示す ように、直軸部4を指示線27に一致させるとともに先端縁19から突出させ、 切欠11内に位置させる。次に、図5(b)に示すように、釣糸29を下板片5 の釣糸保持溝14に保持させ、その先端を数cm以上、好ましくは約10cm程 度切欠11側から突出させる。そして、図5(c)に示すように、釣糸29の先 端をフック部24の裏面から表面に回し掛けて折り返し、図5(d)に示すよう に、折り返された部分を直軸部4の上に掛けて、直軸部4の裏側から人指し指で 押さえる。次に、図6(a)に示すように、釣糸29の先端を切欠11における 直軸部4の内側に通し、図6(b)に示すように、切欠11内に位置する直軸部 4及び直軸部4に沿った釣糸29の部分を束ねるように数回巻き付ける。なお、 まくら巻きを施す場合には、さらに釣糸29を、直軸部4に沿った釣糸29の部 分に1〜2回巻き付ける。次に、図6(c)に示すように、釣糸29の余った先 端部を、先にフック部24に掛けられた釣糸の下側において釣糸通し溝26に通 し、通した釣糸29を手前に引いて、フック部24に引っ掛けられている釣糸2 9のループ部分を、通した糸のカム作用によりフック部24から外す。そして、 図6(d)に示すように、ループ部分に通した釣糸29を矢印Aで示す図の左上 方向に強く引き、さらにこのループ部分を親指でネック部22及びフック部24 の表面に押し付けた状態で、釣糸保持溝14に保持されている釣糸29の部分を その釣糸保持溝14から外し、矢印Bで示す図の右方向に引いてループ部分を締 める。最後に、釣針2の両側から延びる釣糸29の二部分を両手で強く引っ張っ て緊縛し、釣糸29の余った先端部をハサミ等によって切り落とす。釣針2を治 具1から外すと、図7に示すように、釣糸29が外掛け本結びによって釣針2に 完全に締結された状態になっている。
【0009】 なお、上記実施例では、下板片5の釣糸保持溝14は、延長部9にゴムシート 16及び押さえ板15を取り付け、延長部9の周縁とゴムシート16の間に形成 するようにしているが、これに代えて、延長部9に一体的に形成するようにして も良い。また、上板片6の先端部17には、挟まれた釣針2が滑らないようにゴ ムシート18が貼着されているが、これに代えて、先端部17の表面を釣針2が 滑りにくい形状にし、ゴムシート18を省略しても良い。
【0010】
以上の構成になる本考案の治具を使用すれば、釣針に釣糸を外掛け本結びする 作業が非常に容易になり、作業の能率及び確実性が飛躍的に向上する。また、初 心者でも容易に釣糸を結ぶことができ、通じて手巻きの妙味を楽しみつつ、確実 に巻き結ぶことができる。なお、自動巻き結び機も市販されてはいるが、少なく ともまくら巻きを有する外掛け本結びができるものは存在しない。したがって、 本考案は所期の目的を効果的に達成することができるものである。
【図1】治具1の斜視図である。
【図2】釣針2を保持した治具1の側面図である。
【図3】一部を破断して示す下板片5の内側面図であ
る。
る。
【図4】一部を破断して示す上板片6の外側面図であ
る。
る。
【図5】治具1の使用手順を段階的に示す工程図であ
る。
る。
【図6】図5よりもさらに進んだ段階における同様の工
程図である。
程図である。
【図7】釣針2に釣糸29を締結した状態を示す図であ
る。
る。
1 治具 2 釣針 3 針先部 4 直軸部 5 下板片 6 上板片 9 延長部 10 延長部9の一側縁 11 切欠 12 切欠11の側辺 13 延長端縁部 14 釣糸保持溝 19 上板片6の先端縁 20 上板片6の一側縁 21 湾曲切欠 22 ネック部 23 上板片6の他側縁 24 フック部 25 湾曲突端 26 釣糸通し溝 29 釣糸
Claims (1)
- 【請求項1】 実質上半円形に湾曲した釣針2の針先部
3を覆いかつ挟持することができる下板片5及び上板片
6からなるクリップ状治具1であって、 前記クリップ状治具1は、釣針2を、その直軸部4が前
記上板片6の先端縁19より、その上板片6の一側縁2
0に沿って少なくとも部分的に突出するように挟持する
ものであり、前記下板片5において前記上板片6の先端
縁19からさらに突出した延長部9を設け、前記延長部
9には、その一側縁10より切り欠かれ、前記先端縁1
9と一致した側片12を有する切欠11を設けて、前記
釣針2の突出した直軸部4をこの切欠11内に位置させ
るようにし、 前記上板片6の先端縁19から前記一側縁20に向かっ
て湾曲する湾曲切欠21を設けたことにより、前記一側
縁20から前記釣針2の太さを覆うに十分な幅のネック
部22及びこのネック部22より前記上板片6の他側縁
23に向かって突出する湾曲突端25を有するフック部
24を形成し、さらにこのフック部24の表面に前記湾
曲突端25から前記一側縁20まで縦断する釣糸通し溝
26を形成し、 前記下板片5の前記切欠11における前記側辺12が前
記上板片6の湾曲切欠21を越えた位置で終了するとと
もに、前記切欠11側の一側縁10の外周側面に、前記
挟持された釣針2の前記切欠11内に位置する突出直軸
部4と実質的に整列するようにした釣糸保持溝14を設
けるとともに、この釣糸保持溝14を前記下板片5の延
長端縁部13の外周側面まで延長して構成され、 釣糸29を前記釣糸保持溝14に保持させて、前記釣糸
29の先端を数cm以上前記切欠11側から突出させる
とともに、前記フック部24の裏面から表面に回し掛け
て折り返し、このフック部24から折り返された部分を
前記切欠11内に位置する前記突出直軸部4及びこの突
出直軸部4に沿った前記釣糸29の部分を束ねるように
数回巻き付け、余った先端部を前記フック部24の釣糸
通し溝26に通すことにより、釣糸29の釣針2への手
操作による外掛け本結びを誘導補助するものであること
を特徴とする釣糸結び用クリップ状治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3918893U JP2538548Y2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 釣糸結び用クリップ状治具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3918893U JP2538548Y2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 釣糸結び用クリップ状治具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH075366U true JPH075366U (ja) | 1995-01-27 |
| JP2538548Y2 JP2538548Y2 (ja) | 1997-06-18 |
Family
ID=12546139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3918893U Expired - Lifetime JP2538548Y2 (ja) | 1993-06-23 | 1993-06-23 | 釣糸結び用クリップ状治具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2538548Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001112378A (ja) * | 1999-10-14 | 2001-04-24 | Fuji Kogyo:Kk | ルアー用ジグヘッド及びヘッド治具 |
| JP2011200215A (ja) * | 2010-03-25 | 2011-10-13 | Junichi Miyauchi | 針結び補助具付釣り糸ケース |
-
1993
- 1993-06-23 JP JP3918893U patent/JP2538548Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001112378A (ja) * | 1999-10-14 | 2001-04-24 | Fuji Kogyo:Kk | ルアー用ジグヘッド及びヘッド治具 |
| JP2011200215A (ja) * | 2010-03-25 | 2011-10-13 | Junichi Miyauchi | 針結び補助具付釣り糸ケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2538548Y2 (ja) | 1997-06-18 |
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