JPH0742871U - 長尺物支持具 - Google Patents

長尺物支持具

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JPH0742871U
JPH0742871U JP7506593U JP7506593U JPH0742871U JP H0742871 U JPH0742871 U JP H0742871U JP 7506593 U JP7506593 U JP 7506593U JP 7506593 U JP7506593 U JP 7506593U JP H0742871 U JPH0742871 U JP H0742871U
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JP7506593U
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English (en)
Inventor
幸彦 山下
慶一 菅谷
Original Assignee
株式会社ブレスト工業研究所
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 長尺物を結束バンドを用いることなく、簡単
にワンタッチで吊りボルトなどに支持する。 【構成】 樹脂で一体成型された支持具本体11の収容
部12は、下方が円形状に湾曲し、その一端12aおよ
び外壁には、吊りボルト等の棒状体に着脱可能な第1の
係合部16と第2の係合部が設けられている。また、一
端側の内壁には、下面に係止溝15を有する係止部14
が突設されている。長尺物を上方から係止部14と係止
片27との間の開口部13を通るように挿入してから、
操作片28を下方へ押し、収容部の他端12bを係止部
の係止溝15へ挿入して、開口部13を閉じた状態にす
れば、収容した長尺物を確実に支持できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、例えばビル、工場、その他の建造物等において、ケーブル、金属管 、可撓管などの長尺物を支持する支持具に関する。
【0002】
【従来の技術】
例えばビル、工場、その他の建造物等において、ケーブル、金属管、可撓管な どの長尺物を配線・配管する際に、例えば多数設けられた吊りボルトに対して支 持具を取り付け、この支持具によって長尺物の中間部を支持させている。
【0003】 図8〜10はこのような吊りボルトに長尺物(例えば可撓管)を支持する従来 の長尺物支持具の一例を示している。
【0004】 即ち、従来のこの種の長尺物支持具1は、吊りボルトAの外径より僅かに小さ い間隔をおいて互いに平行な2つの平板2a、2bの一端側が連結された断面コ 字状の取付部2と、前記一方の平板2bの下端から側方へ突設された平板状の支 持台部3とによって構成されている。2つの平板2a、2bが連結された内側の 一端側奥部には、吊りボルトAが嵌合される嵌合溝4が設けられ、平板2a、2 b、支持台部3には、結束バンドの挿通穴5が設けられている。
【0005】 長尺物Bの中間部を吊りボルトAに支持するには、まず、図8に示すように吊 りボルトBに2つの平板2a、2bを少し押し開くようにして横方向(矢印C方 向)へ押し込んで、奥部の嵌合溝4に吊りボルトAを嵌合することによって、吊 りボルトAに長尺物支持具1を取付け、次に、図9に示すように長尺物支持具1 の支持台部3に長尺物Bを乗せ、支持台部3、平板2a、平板2bの挿通穴5、 5、5に結束バンド6のバンド部6aを挿通して、図10に示すように、結束バ ンド6のバンド6aを頭部6bの穴に挿通し、バンド6aを引きしめて頭部6b の逆止爪(図示せず)とバンド6aの逆止溝(図示せず)との係合によって長尺 物Bを長尺物支持具1に固定していた。
【0006】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、このような構造の長尺物支持具1では、長尺物Bを結束バンド 6を挿通穴5、5、5に挿通して固定しなければならないため、この作業が非常 に煩雑で多大な時間がかかるという問題点があった。
【0007】 また、ケーブル、可撓管などの長尺物は直線状でなく曲がって配線されること があるが、曲がって配線されていると、上方又は下方へ力が加わるが、吊りボル トAに長尺物支持具1は嵌合溝4が嵌合状態で取付けられた状態であるため、特 に吊りボルトAが両端ネジ形で取付け箇所にネジ面がない場合、長尺物支持具1 が吊りボルトAに沿って上下に滑りやすく、一定位置に確実に固定されないとい う問題点もあった。
【0008】 本考案はこのような問題点を解決した長尺物支持具を提供することを目的とし ている。
【0009】
【課題を解決するための手段】
前記目的を達成するために、本考案の長尺物支持具では、 湾曲した帯板によって形成され、該湾曲部内側の空隙部と連続する開口部を有 し、該開口部から挿入される長尺物を収容するための収容部と、 前記収容部の一端側内壁に突設され、該収容部の他端側に係合して、前記開口 部を閉じた状態に保持する係止部と、 前記収容部の端部または外壁面に設けられ、棒状体に対して着脱可能な係合部 とを備え、樹脂で一体成形されている。
【0010】 また、棒状体に対する係合部が、棒状体を受け入れる切欠きと、この切欠きに 内接するように取り付けられた金属製の補助板とを有している。
【0011】
【作用】
本考案の長尺物支持具はこのように構成されているため、収容部の端部または 外壁に設けられた係合部によって例えば吊りボルトなどの棒状体に簡単に取付け ることができ、開口部から収容部内に長尺物を入れ後、係止部で開口部を閉じる ことによって、長尺物が開口部から外方へ外れることなく確実に支持される。
【0012】 また、係合部の切欠に補助板が取り付けられている長尺物支持具では、棒状体 に対する取付強度を長期的に維持することができる。
【0013】
【実施例】
以下、図面に基づいて本考案の一実施例を説明する。 図1〜3は本考案の一実施例の長尺物支持具10を示している。 この長尺物支持具10は、樹脂(例えばポリプロプレン等)で一体成型された 支持具本体11と、バネ性を有する金属材で略U字状に屈曲形成された補助板1 8とで構成されている。
【0014】 支持具本体11は、下方が半円形に湾曲し、上方が次第に間隔が狭くなり、そ の上方が開口された帯状の収容部12を備えている。
【0015】 この収容部12の一端12a側の内壁には、収容部12の他端12bと係合し て、この収容部の開口部13を閉じた状態に保持するための係止部14が設けら れている。係止部14の上面は開口部13へ向かって傾斜し、係止部14の下面 には、半円状の係止溝15が幅方向に設けられている。
【0016】 係止部14の上部には、第1の係合部16が、この収容部12の一端12a側 外壁とほぼ直交する方向に突設されている。第1の係合部16は、後述する第2 の係合部20とともに、吊りボルトAに押し込んで、この支持具10を吊りボル トAに取り付けるためのもので、吊りボルトAを先端側から受け入れるための切 欠き17が設けられている。切欠き17は、先端側の隙間より奥側の円形部の径 が僅かに大きな略U字状に形成され、その内側には、金属製のバネ材からなる補 助板18が取り付けられている。
【0017】 この補助板18は、吊りボルトAに対する係着力を長期的に維持するためのも ので、切欠き17の内周に沿って略U字状に屈曲形成され、吊りボルトAの外径 より僅かに狭い間隔で対向する端板18a、18bが、互いに離間する方向へ付 勢されている。各端板の外面には、突起19が上下に設けられている。
【0018】 補助板18は、自身の付勢力だけでなく、第1の係合部16の先端部16a、 16bを上下の突起19で挟んで、切欠き17から抜けないように固定されてい る。また、補助板18の円形部18cの内径は、吊りボルトAの外径より僅かに 小さくなっていて、この円形部18cに挿入される吊りボルトAは、補助板18 に強く係着される。
【0019】 第1の係合部16の下方には、第2の係合部20が設けられている。第2の係 合部20は、収容部12の外壁に段差をもって突設された2つの挟持突起21、 22からなり、吊りボルトAの外周を、左右から段差のある状態で挟持して、第 1の係合部16とともに、支持具10を吊りボルトAに強く係着させる。
【0020】 即ち、図4に示すように、第1の係合部16および第2の係合部20を吊りボ ルトAに先端側から押し込むことによって、吊りボルトAは、第1の係合部16 の切欠き17に取り付けられた補助板18に強く内接して、さらに、第2の係合 部20の2つの挟持突起21、22によって挟まれるので、長尺物支持具10は 吊りボルトAに上下方向にずれることなく確実に取付けられる。なお、第2の係 合部20の下方、即ち、収容部12の湾曲部23の一端側には、この湾曲部23 の一端側の変形を防止するための補強リブ24が設けられている。
【0021】 一方、収容部12の湾曲部23の中間部は、開口部から受け入れた長尺物の下 面をより広い面で支持するために幅広に形成され、その境界部分の外周には、こ の収容部12に可撓性を持たせて、収容部12の他端側を一端側に対して接離で きるように、V字溝25が幅方向に設けられている。
【0022】 湾曲部23の端部には、この湾曲部23より肉厚の薄い薄肉部26が収容部の 一端側内壁へ向かって、同一幅で延設されている。したがって、収容部12の他 端側12bは、前記したV字溝25とこの薄肉部26とによって、手の力で一端 側12aに対して接離させることができる高い可撓性を有している。
【0023】 薄肉部26の先端には、収容部12の一端側から離間する方向に鈍角に屈曲さ れた係止片27が同一幅で延設されている。この係止片27の先端、即ち、収容 部12の他端12bは、収容部12の一端12a側に突設されている係止部14 の係止溝15に係合するように、中間部より厚く略円柱状に形成されている。
【0024】 また、この係止片27の外壁面には、この係止片27を湾曲部23方向へ押圧 操作して、その先端12bを係止部14の係止溝15に下方から係合させるため の操作片28が突設されている。
【0025】 このように構成された長尺物支持具10を、前記したように吊りボルトAに予 め取り付けた状態で、長尺物B(ケーブル、可撓管、金属管、その他)を支持さ せる場合には、図5の(a)に示すように、支持具10の開口部13へ上方から 長尺物Bを挿入する。
【0026】 このとき、係止片27は、開口部13へ向かって傾斜しているので、長尺物B の挿入力によって、収容部12の一端側12aから離間する方向へ開らき、薄肉 部26および湾曲部23の一部も開く方向に変形し、収容部の開口部13が広が り、長尺物Bが湾曲部23の内側に収容される。長尺物Bが内部に収容されると 、収容部12は元の状態(図1〜3)に復帰する。
【0027】 そして、図5の(b)に示すように、操作片28を上側から指で押して、収容 部の他端12bを、一端側12aの係止部14の係止溝15に下方から挿入して 、指を離す。この作業で収容部の開口部13は閉じた状態に保持され、図6に示 すように長尺物Bを外れない状態に支持することができる。
【0028】 なお、この状態から操作片28を上側から押し下げることによって、係止片2 7を係止溝15からはずして開口部13を開き、長尺物Bを上方へ引き上げて開 口部13からはずすことができる。また、収容部の湾曲部の内径に比べて径の細 い長尺物を収容する場合には、その長尺物と収容部との間を図8、9で示した結 束バンドによって、固定するようにすれば、長尺物のガタツキを防ぐことができ る。
【0029】 また、この支持具10は、補助板18を除いて樹脂で一体成形され、しかも、 この補助板18も支持具10から容易に外すことができるので、錆等によって吊 りボルトAから外れなくなったり、金属製の長尺物Bから外れなくなってしまう こともなく、支持位置の変更作業が容易に行なえる。
【0030】
【他の実施例】
前記実施例では、補助板を第1の係合部の切欠きに取り付けていたが、棒状体 (吊りボルトA)の取り付け位置の外周にネジ溝がある場合には、図7に示す係 合部16′のように、このネジ溝に勘合するネジ溝30を切欠き17の内周に設 けておけば、金属製の補助板を用いなくても、棒状体に対する係着力を長期的に 維持することができる。これは、第2の係合部についても適用できる。
【0031】 また、前記実施例では、第1、第2の2つの係合部によって、吊りボルトAに 取り付けるようにしていたが、一つの係合部で棒状体に取り付けるようにしても 、また、さらに多くの係合部で棒状体に取り付けるようにしてもよい。また、棒 状体の受入れ方向を収容部一端側の外壁と平行な向きにしてもよい。
【0032】 また、前記実施例では、係合部と同一側の端部の内壁に係止部が突設されてい たが、他端側に係止部を突設させてもよい。
【0033】
【考案の効果】
本考案の長尺物支持具は以上のように構成されているので、 (イ)収容部の開口部を係止部によって閉じた状態にすることができるので、 長尺物が開口部から外れることがなくなる。 (ロ)また従来のように結束バンドで固定する作業が不要となり、長尺物の配 線・配管作業をワンタッチで行うことができ、作業時間を著しく短縮できる。 (ハ)吊りボルトなどの棒状体に簡単に確実に取付けることができ、長尺物を 曲がって配線した場合でも長尺物支持具が棒状体に沿ってずれる恐れがなくなる 。また、係合部に切欠きを設け、その切欠きに金属製の補助板を内接するように 取り付けた場合には、外周に溝がないような棒状体に対する係着力を長期的に維 持することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す斜視図
【図2】一実施例を背面側から見た分解斜視図
【図3】一実施例を示す正面図
【図4】一実施例の使用状態を示す斜視図
【図5】一実施例の使用状態を示す正面図
【図6】一実施例の使用状態を示す斜視図
【図7】本考案の他の実施例の要部を示す斜視図
【図8】従来の長尺物支持具を示す斜視図
【図9】図8の従来の長尺物支持具の使用状態を示す斜
視図
【図10】図8の従来の長尺物支持具の使用状態を示す
斜視図
【符号の説明】
A 吊りボルト B 長尺物 10 長尺物支持具 11 支持具本体 12 収容部 13 開口部 14 係止部 15 係止溝 16 第1の係合部 17 切欠き 18 補助板 20 第2の係合部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成6年3月29日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図7】
【図8】
【図4】
【図5】
【図6】
【図9】
【図10】

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】湾曲した帯板によって形成され、該湾曲部
    内側の空隙部と連続する開口部を有し、該開口部から挿
    入される長尺物を収容するための収容部と、 前記収容部の一端側内壁に突設され、該収容部の他端側
    に係合して、前記開口部を閉じた状態に保持する係止部
    と、 前記収容部の端部または外壁面に設けられ、棒状体に対
    して着脱可能な係合部とを備え、樹脂で一体成形された
    長尺物支持具。
  2. 【請求項2】前記係合部は、前記棒状体を受け入れるた
    めの切欠きと、該切欠きに内接するように取り付けら
    れ、前記棒状体に外接する金属製の補助板とを有してい
    ることを特徴とする請求項1記載の長尺物支持具。
JP7506593U 1993-12-31 1993-12-31 長尺物支持具 Pending JPH0742871U (ja)

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