JPH0736897Y2 - 菓子などのならべかえ装置 - Google Patents
菓子などのならべかえ装置Info
- Publication number
- JPH0736897Y2 JPH0736897Y2 JP1987179945U JP17994587U JPH0736897Y2 JP H0736897 Y2 JPH0736897 Y2 JP H0736897Y2 JP 1987179945 U JP1987179945 U JP 1987179945U JP 17994587 U JP17994587 U JP 17994587U JP H0736897 Y2 JPH0736897 Y2 JP H0736897Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- swing
- roller
- sweets
- confectionery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 title claims description 42
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Branching, Merging, And Special Transfer Between Conveyors (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Confectionery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案は、菓子などのならべかえ装置に関するもの
で、とくに菓子などの輸送経路の途中において、一列縦
隊の形で送られてきた菓子などを、送り込みの順序にし
たがつて之を横隊列に整然とならべかえるための装置に
関するものである。
で、とくに菓子などの輸送経路の途中において、一列縦
隊の形で送られてきた菓子などを、送り込みの順序にし
たがつて之を横隊列に整然とならべかえるための装置に
関するものである。
(従来技術) かゝる目的に使用される従来装置の一例を第4図に示
す。図において、1は菓子a,a…を縦隊列のもとにA矢
の方向に送り込むコンベア、2は、コンベア1によつて
菓子aが一個づゝ送り込まれるごとに、矢印B方向に移
動して菓子を横隊列の方向にならべかえるコンベア、3
は、コンベア2上に整列した菓子を一斉に矢印C矢の方
向に受取り、横隊列の形でD矢の方向に搬送するための
巾広のコンベアである。
す。図において、1は菓子a,a…を縦隊列のもとにA矢
の方向に送り込むコンベア、2は、コンベア1によつて
菓子aが一個づゝ送り込まれるごとに、矢印B方向に移
動して菓子を横隊列の方向にならべかえるコンベア、3
は、コンベア2上に整列した菓子を一斉に矢印C矢の方
向に受取り、横隊列の形でD矢の方向に搬送するための
巾広のコンベアである。
この従来方法によれば、縦隊列で送り込まれた菓子を横
隊列にならべかえることが可能であり、菓子のコンベア
3上における整列度、あるいは相互間の間隔なども可な
り正確な状態に配列することが可能である。
隊列にならべかえることが可能であり、菓子のコンベア
3上における整列度、あるいは相互間の間隔なども可な
り正確な状態に配列することが可能である。
しかし、図例の方法では、コンベア1からコンベア3に
菓子をならべかえるに当り、之をその中間でコンベア2
上においてA矢の方向の流れを之に直交するB矢の方向
にならべかえる中間行程を必要とし、余分の手間と時間
を要することになる。のみならず、コンベア1からコン
ベア2に菓子aを移しかえる操作、ならびにコンベア2
上の菓子aを一斉にコンベア3上に移しかえる操作に可
なりの無理があり、このことは菓子aが比較的固い状態
のものである場合にはそれほど問題にはならないが、菓
子aが軟かくて変形しやすい菓子である場合、移しかえ
の操作を経るごとに菓子の表面形状に変形が起り、ある
いは押し疵が生じて菓子の商品価値を著しく損ずること
になる。
菓子をならべかえるに当り、之をその中間でコンベア2
上においてA矢の方向の流れを之に直交するB矢の方向
にならべかえる中間行程を必要とし、余分の手間と時間
を要することになる。のみならず、コンベア1からコン
ベア2に菓子aを移しかえる操作、ならびにコンベア2
上の菓子aを一斉にコンベア3上に移しかえる操作に可
なりの無理があり、このことは菓子aが比較的固い状態
のものである場合にはそれほど問題にはならないが、菓
子aが軟かくて変形しやすい菓子である場合、移しかえ
の操作を経るごとに菓子の表面形状に変形が起り、ある
いは押し疵が生じて菓子の商品価値を著しく損ずること
になる。
(考案の目的) この考案は、従来の菓子などのならべかえ装置における
上記の種々の問題点を解決し、簡単な装置と容易な操作
を用いて一列縦隊で送り込まれてきた菓子などを、短時
間のうちに之と直交する横隊列にならべかえることがで
き、かつその整列度、あるいは相互間の間隔などを可な
り正確な状態のもとに配列することができ、しかも比較
的軟かい菓子などにも安心して適用することのできる装
置を実現することを目的とする。
上記の種々の問題点を解決し、簡単な装置と容易な操作
を用いて一列縦隊で送り込まれてきた菓子などを、短時
間のうちに之と直交する横隊列にならべかえることがで
き、かつその整列度、あるいは相互間の間隔などを可な
り正確な状態のもとに配列することができ、しかも比較
的軟かい菓子などにも安心して適用することのできる装
置を実現することを目的とする。
(考案の構成) この考案は、上記の目的達成のための手段として、コン
ベア装置の下流側延長部に首振り式のコンベアを連結
し、コンベア装置のコンベアに載置されて一列縦隊で送
り込まれる菓子などを、上記首振り式のコンベアに受け
取って該コンベアの旋回移動により送り込み方向と直交
する方向の線上に1個づゝほぼ等間隔の横隊列としてな
らべかえる装置において、上記旋回移動する首振り式コ
ンベアの先端近傍を局部的に長手方向の伸縮を自在に構
成するための手段として、上記伸縮作用によるコンベア
ベルトのたるみを吸収するための吸収装置と、首振り式
コンベアの先端に位置するローラを突出あるいは後退す
るためのガイドと、上記ローラの突出操作のためのバネ
と、上記ローラのバネ力に抗しての後退操作のためのマ
グネットと、首振り式コンベアの本体上で上記ローラの
近傍に設けられ、送り込まれた菓子などを感知して上記
マグネットに対する作動の指令を発信することにより上
記先端位置のローラを後退させて菓子などの乗り換えを
完成させるセンサーと、首振り式コンベヤの先端位置を
横隊列方向にほぼ定ピッチのもとに順次に移動せしめる
手段と、首振り式コンベアから菓子などが下ろされる位
置の横隊方向の配列線をほぼ直線状とするために首振り
式コンベヤを支持台上で浮動式に支持することを特徴と
する。
ベア装置の下流側延長部に首振り式のコンベアを連結
し、コンベア装置のコンベアに載置されて一列縦隊で送
り込まれる菓子などを、上記首振り式のコンベアに受け
取って該コンベアの旋回移動により送り込み方向と直交
する方向の線上に1個づゝほぼ等間隔の横隊列としてな
らべかえる装置において、上記旋回移動する首振り式コ
ンベアの先端近傍を局部的に長手方向の伸縮を自在に構
成するための手段として、上記伸縮作用によるコンベア
ベルトのたるみを吸収するための吸収装置と、首振り式
コンベアの先端に位置するローラを突出あるいは後退す
るためのガイドと、上記ローラの突出操作のためのバネ
と、上記ローラのバネ力に抗しての後退操作のためのマ
グネットと、首振り式コンベアの本体上で上記ローラの
近傍に設けられ、送り込まれた菓子などを感知して上記
マグネットに対する作動の指令を発信することにより上
記先端位置のローラを後退させて菓子などの乗り換えを
完成させるセンサーと、首振り式コンベヤの先端位置を
横隊列方向にほぼ定ピッチのもとに順次に移動せしめる
手段と、首振り式コンベアから菓子などが下ろされる位
置の横隊方向の配列線をほぼ直線状とするために首振り
式コンベヤを支持台上で浮動式に支持することを特徴と
する。
(実施例) つぎにこの考案装置の一実施例を図面に基いて具体的に
説明する。
説明する。
第1図、第2図および第3図において、4は上流側から
菓子aを搬送してくるコンベア装置であり、5は本考案
にかゝる首振り式のコンベア、6はコンベア5から横隊
列として受取つた菓子がならべられる下流側の板であ
る。
菓子aを搬送してくるコンベア装置であり、5は本考案
にかゝる首振り式のコンベア、6はコンベア5から横隊
列として受取つた菓子がならべられる下流側の板であ
る。
7は首振り式のコンベア5を旋回せしめるための旋回軸
であり、8はコンベア5の先端位置を横隊列方向にほゞ
定ピツチのもとに順次に移動せしめる手段としてのエン
コーダである。
であり、8はコンベア5の先端位置を横隊列方向にほゞ
定ピツチのもとに順次に移動せしめる手段としてのエン
コーダである。
9は伸縮装置で、コンベア5の先端に位置するローラ10
を突出あるいは後退せしめることにより、先端近傍にお
いて局部的に長手方向に長さを伸縮せしめるものであ
る。
を突出あるいは後退せしめることにより、先端近傍にお
いて局部的に長手方向に長さを伸縮せしめるものであ
る。
11はローラ10を突出あるいは後退せしめるためのガイ
ド、12は突出操作用のバネであり、13は後退用のマグネ
ツトである。14は伸縮作用によるコンベアのたるみを吸
収するための吸収装置である。15はセンサーで、コンベ
ア5の本体18上の位置であってローラ10の位置の近傍に
設けられ、送り込まれた菓子を感知してマグネット13に
送信し、マグネット13を稼働してローラ10をバネ12に抗
して後退せしめることにより、底面の一部分が板6上に
載置された状態の菓子に対して底面の全域 が完全に着
地するよう板6の上面に菓子を丁寧に下ろすためのもの
である。
ド、12は突出操作用のバネであり、13は後退用のマグネ
ツトである。14は伸縮作用によるコンベアのたるみを吸
収するための吸収装置である。15はセンサーで、コンベ
ア5の本体18上の位置であってローラ10の位置の近傍に
設けられ、送り込まれた菓子を感知してマグネット13に
送信し、マグネット13を稼働してローラ10をバネ12に抗
して後退せしめることにより、底面の一部分が板6上に
載置された状態の菓子に対して底面の全域 が完全に着
地するよう板6の上面に菓子を丁寧に下ろすためのもの
である。
このような手順によって菓子などのうつしかえの操作が
行われると、その表面に対して変形を生じるような外力
の加わることが一切ないので、例えば取扱の対象物品が
軟らかい菓子であるような場合に、極めて有効適切な作
業を実施することができる。
行われると、その表面に対して変形を生じるような外力
の加わることが一切ないので、例えば取扱の対象物品が
軟らかい菓子であるような場合に、極めて有効適切な作
業を実施することができる。
16は支持台で、旋回軸7の周囲の旋回を自在に保持さ
れ、その途中に設けたスライド装置17によつて首振り式
コンベアの本体18を長手方向のスライドを自在に浮動式
に支持する。19はガイドで、基台20上に固着される。ガ
イド19はみぞ21をそなえ、その中にコンベアの本体18の
下面に突設したピン22を収容する。この構成により、コ
ンベア5の本体18が支持台16とともに旋回軸7のまわり
に旋回するとき、ガイド19のみぞ21によつてピン22が誘
導されて、コンベア5の先端位置の軌跡がほゞ直線(第
2図の直線L)状に修正され、その結果コンベア5の先
端位置から下ろされる菓子の位置も直線Lに沿つた位置
となる。なお、第3図は、コンベア5の伸縮装置9が後
退して、菓子aの底面の全域が完全に板6上に着地した
状態を示している。
れ、その途中に設けたスライド装置17によつて首振り式
コンベアの本体18を長手方向のスライドを自在に浮動式
に支持する。19はガイドで、基台20上に固着される。ガ
イド19はみぞ21をそなえ、その中にコンベアの本体18の
下面に突設したピン22を収容する。この構成により、コ
ンベア5の本体18が支持台16とともに旋回軸7のまわり
に旋回するとき、ガイド19のみぞ21によつてピン22が誘
導されて、コンベア5の先端位置の軌跡がほゞ直線(第
2図の直線L)状に修正され、その結果コンベア5の先
端位置から下ろされる菓子の位置も直線Lに沿つた位置
となる。なお、第3図は、コンベア5の伸縮装置9が後
退して、菓子aの底面の全域が完全に板6上に着地した
状態を示している。
(考案の効果) この考案にかゝる菓子などのならべかえ装置は以上のよ
うに構成されるので、簡単な装置と容易な操作を用いて
一列縦隊で送り込まれてきた菓子などを、短時間のうち
に之と直交する横隊列にならべかえることができ、かつ
その整列度、あるいは相互間の間隔などを可なり正確な
状態のもとに配列することができ、しかも比較的軟かい
菓子などに適用して外面形状を損傷するなどのおそれが
少く、安心して適用できるという効果がある。
うに構成されるので、簡単な装置と容易な操作を用いて
一列縦隊で送り込まれてきた菓子などを、短時間のうち
に之と直交する横隊列にならべかえることができ、かつ
その整列度、あるいは相互間の間隔などを可なり正確な
状態のもとに配列することができ、しかも比較的軟かい
菓子などに適用して外面形状を損傷するなどのおそれが
少く、安心して適用できるという効果がある。
なお、本案装置では、菓子などのならべかえ操作をコン
ベア5の先端を伸縮せしめることによつて行うから、下
ろす場所はどのような場所であつてもよい。上記の説明
中の実施例では、板6の上に下ろす例について説明した
が、下ろされる対象はトレイあるいは皿、もしくはコン
ベアであつてもよく、しかもそのものが静止中であるか
移動中であるかを問わないことは、上記の構成ならびに
作用から容易に理解されるところである。
ベア5の先端を伸縮せしめることによつて行うから、下
ろす場所はどのような場所であつてもよい。上記の説明
中の実施例では、板6の上に下ろす例について説明した
が、下ろされる対象はトレイあるいは皿、もしくはコン
ベアであつてもよく、しかもそのものが静止中であるか
移動中であるかを問わないことは、上記の構成ならびに
作用から容易に理解されるところである。
第1図は本案装置の一実施例の側面図、第2図はその平
面図、第3図は第1図と同一の装置において異なる作動
態様における状態を示す側面図、第4図は従来装置の一
例の平面図である。 1,2,3,5…コンベア、4…コンベア装置、6…板、7…
旋回軸、8…エンコーダ、9…伸縮装置、10…ローラ、
11,19…ガイド、12…バネ、13…マグネツト、14…吸収
装置,15…センサー、16…支持台、17…スライド装置、1
8…本体、20…基台、21…みぞ、22…ピン。
面図、第3図は第1図と同一の装置において異なる作動
態様における状態を示す側面図、第4図は従来装置の一
例の平面図である。 1,2,3,5…コンベア、4…コンベア装置、6…板、7…
旋回軸、8…エンコーダ、9…伸縮装置、10…ローラ、
11,19…ガイド、12…バネ、13…マグネツト、14…吸収
装置,15…センサー、16…支持台、17…スライド装置、1
8…本体、20…基台、21…みぞ、22…ピン。
Claims (1)
- 【請求項1】コンベア装置の下流側延長部に首振り式の
コンベアを連結し、コンベア装置のコンベアに載置され
て一列縦隊で送り込まれる菓子などを上記首振り式のコ
ンベアに受け取って該コンベアの旋回移動により送り込
み方向と直交する方向の線上に1個づゝほぼ等間隔の横
隊列としてならべかえる装置において、上記旋回移動す
る首振り式コンベアの先端近傍を局部的に長手方向の伸
縮を自在に構成するための手段として、上記伸縮作用に
よるコンベアベルトのたるみを吸収するための吸収装置
と、首振り式コンベアの先端に位置するローラを突出あ
るいは後退するためのガイドと、上記ローラの突出操作
のためのバネと、上記ローラのバネ力に抗しての後退操
作のためのマグネットと、首振り式コンベアの本体上で
上記ローラの近傍に設けられ、送り込まれた菓子などを
感知して上記マグネットに対する作動の指令を発信する
ことにより上記先端位置のローラを後退させて菓子など
の乗り換えを完成させるセンサーと、首振り式コンベヤ
の先端位置を横隊列方向にほぼ定ピッチのもとに順次に
移動せしめる手段と、首振り式コンベアから菓子などが
下ろされる位置の横隊方向の配列線をほぼ直線状とする
ために首振り式コンベヤを支持台上で浮動式に支持する
ことを特徴とする菓子などのならべかえ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987179945U JPH0736897Y2 (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 菓子などのならべかえ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987179945U JPH0736897Y2 (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 菓子などのならべかえ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0185320U JPH0185320U (ja) | 1989-06-06 |
| JPH0736897Y2 true JPH0736897Y2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=31471485
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987179945U Expired - Lifetime JPH0736897Y2 (ja) | 1987-11-25 | 1987-11-25 | 菓子などのならべかえ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0736897Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2522138B2 (ja) * | 1992-10-14 | 1996-08-07 | 東和工業合資会社 | 自動蛸蒸し加工装置 |
| JP6374258B2 (ja) * | 2014-07-28 | 2018-08-15 | セイコーインスツル株式会社 | ワーク整列装置 |
| JP6374259B2 (ja) * | 2014-07-29 | 2018-08-15 | セイコーインスツル株式会社 | ワーク整列装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5229074B2 (ja) * | 1973-12-01 | 1977-07-30 | ||
| JPS5848635U (ja) * | 1981-09-28 | 1983-04-01 | 株式会社トクヤマ | 積込み装置 |
-
1987
- 1987-11-25 JP JP1987179945U patent/JPH0736897Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0185320U (ja) | 1989-06-06 |
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