JPH073634U - サウナ装置用断熱板 - Google Patents

サウナ装置用断熱板

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JPH073634U
JPH073634U JP3494893U JP3494893U JPH073634U JP H073634 U JPH073634 U JP H073634U JP 3494893 U JP3494893 U JP 3494893U JP 3494893 U JP3494893 U JP 3494893U JP H073634 U JPH073634 U JP H073634U
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Abstract

(57)【要約】 【構成】 ポリエステル繊維を圧縮成形してなるポリエ
ステル繊維圧縮板19の少なくとも一面に、その全域に
わたって、縦方向に延びる熱溶融溝20を所要間隔おき
に条設してなる断熱板14。 【効果】 この断熱板は、十分な剛性を保有することが
でき、常温下において自重や外部からの荷重によって容
易に撓むようなことがなく、しかもこの断熱板の内側に
取付けられる発熱体が100〜110℃の高温に加熱さ
れても、その熱によって軟化したり変形することがな
い。また、ポリエステル繊維は、加熱燃焼によって有毒
ガスを発生することがないため、防災性の面からもきわ
めて安全で、サウナ装置用断熱板として好適である。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、主として家庭用の小型サウナ装置に使用される断熱板に関する。
【0002】
【従来の技術】
近年、折り畳み可能で持ち運びに便利な家庭用の小型サウナ装置が種々提案さ れている。この種のサウナ装置は、加熱室を形成する折り畳み可能な囲壁体を有 し、この囲壁体は、背面壁部、左右側面壁部、前面壁部等からなるもので、各壁 部は、断熱板と、この断熱板の内面に取付けられる面状発熱板と、これらを被覆 する内布及び外布とから構成され、そしてこの囲壁体の断熱板として、軽量で断 熱効果の良好な硬質ウレタンフォーム板が使用されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
従来のサウナ装置では上記のように囲壁体の断熱板としてウレタンフォーム板 が使用されるが、このウレタンフォーム板は、融点が130〜140℃と低く、 サウナ使用時の発熱板の加熱(100〜110℃)により軟化変形して、それ自 体では囲壁構成部材としての強度を維持できなくなる。従って、従来では、この ウレタンフォーム板の片面または両面に金属薄板を張着したり、あるいは適当な 補強枠材を付設するなどして、ウレタンフォーム板を補強する必要があり、その ため断熱板の重量が増大すると共にそのコストが高くついた。しかも、ウレタン フォームは、加熱燃焼により有毒ガスを発生するため、これをサウナ装置用断熱 板として使用することは、防災性の面から問題があって、好ましくなかった。
【0004】
【課題を解決するための手段】
本考案は、上記の課題を解決することを目的とするもので、この目的を達成す るための請求項1に係るサウナ装置用の断熱板14は、ポリエステル繊維を圧縮 成形してなるポリエステル繊維圧縮板19の少なくとも一面に、その全域にわた って、縦方向に延びる熱溶融溝20を所要間隔おきに条設してなることを特徴と する。
【0005】 請求項2に係る断熱板14は、ポリエステル繊維を圧縮成形してなるポリエス テル繊維圧縮板14の少なくとも一面に、その全域にわたって、縦方向に延びる 熱溶融溝20を所要間隔おきに条設すると共に、これら縦方向の熱溶融溝20と 直交する横方向の熱溶融溝21を縦方向所要間隔おきに条設してなることを特徴 とする。
【0006】
【実施例】
実施例について図面を参照して説明すると、図1及び図2は、折り畳み式サウ ナ装置1の外観斜視図、図3及び図4は、その縦断面図及び横断面図である。こ のサウナ装置1は、加熱室2を形成する囲壁体3と、この囲壁体3を所定の拡開 状に維持せしめる枠部材4及び椅子5とを具備する。
【0007】 囲壁体3は、背面壁部6、左右の側面壁部7,7、前面壁部8及びこれらの壁 部6〜8で取り囲まれた加熱室2の上部を覆う上壁部9からなる。背面壁部6は 、左右両端部に前方へ突出する突出部6a,6aを有し、これらの突出部6a, 6aによって収納部10が形成される。前面壁部8は、中央において左右に分割 されて分割壁部8a,8aとされ、これら両分割壁部8a,8aは、切離し可能 な連結手段11により連結される。この連結手段としては、例えば商品名「マジ ックテープ」等からなる互いに係止可能な一対の係止布材によって構成される。 また、上壁部9は、前面壁部8と同様に左右に分割されて分割壁部9a,9aと され、これら分割壁部9a,9aの上方には、使用時に首を出すための首穴12 が設けられると共に、両分割壁部9a,9aは、上記首穴12に達する切離し可 能な連結手段13、例えばファスナー等により連結される。
【0008】 前記背面壁部6は、図3及び図4に示すように、断熱板14aと、この断熱板 14aの内面に取付られる面状発熱体15aと、これらを内外両面から覆う内布 16a及び外布17aとから構成される。左右の各側面壁部7は、前後に折り畳 み可能に区分された断熱板14b,14bと、それぞれの断熱板の内面に取付け られる面状発熱体15b,15bと、これらを内外両面から覆う内布16b及び 外布17bとから構成され、そして内外布16b、17bは、断熱板14b,1 4b間、背面壁部6との境界、及び前面壁部8との境界をそれぞれ逢着18せし めて折り曲げ可能とする。前面壁部8の各分割壁部8aは、断熱板14cと、こ れを内外両面から覆う内布16c及び外布17cとから構成される。
【0009】 前記各断熱板14a,14b,14c(総称するときは単に14で示す)は、 図5に示すように、ポリエステル繊維を圧縮成形してポリエステル繊維圧縮板1 9を形成し、このポリエステル繊維圧縮板19の一面に、その全域にわたって、 縦方向に延びる熱溶融溝20を所要間隔おきに多数条設すると共に、これら縦方 向熱溶融溝20と直交する横方向熱溶融溝21を縦方向所要間隔おきに多数条設 してなるものである。
【0010】 前記各熱溶融溝20,21は、ポリエステル繊維圧縮板19の表面に熱溶融に よって形成された溝であって、この熱溶融溝20,21を形成するには、例えば 半田鏝のような加熱具を使用し、この加熱具を、ポリエステル繊維の融点(26 0〜280℃)以上の所要温度に加熱した状態で、前記ポリエステル繊維圧縮板 19の表面に押し付けながら縦または横方向に直線状に移動させることにより、 ポリエステル繊維が溶融収縮して、ポリエステル繊維圧縮板19表面に、図6に 示すような例えば断面円弧状の凹条部20aまたは21aが形成されると共に、 溶融ポリエステル繊維の冷却凝固により、上記凹条部20aまたは21aの内周 面に沿って適当な厚みを有する硬質リブ20b,21bが形成される。
【0011】 上記のように、各断熱板14を構成するポリエステル繊維圧縮板19の一面全 域にわたって碁盤目のような縦横の格子状に条設された縦方向及び横方向の熱溶 融溝20,21は、この熱溶融溝を形成する上記硬質リブ20b,21bが縦横 格子状の補強骨枠として機能する。従って、ポリエステル繊維圧縮板19からな る各断熱板14は、十分な剛性を保有することができて、常温下において自重や 外部からの荷重によって容易に撓むようなことがなく、しかも当該断熱板14の 内側に取付けられる面状発熱体15が最高使用温度(100〜110℃)まで加 熱されても、その熱によって軟化したり撓み変形することがなくなる。
【0012】 尚、この実施例では、縦方向及び横方向の熱溶融溝20,21をポリエステル 繊維圧縮板19の一面にのみ設けているが、両面に設けることによって、より一 層すぐれた補強効果を得ることができる。更に、実施例では、ポリエステル繊維 圧縮板19の一面に縦方向熱溶融溝20と横方向熱溶融溝21とを条設している が、縦方向の熱溶融溝20だけでも、十分な補強骨枠としての役割を果たすこと ができるものである。また、各熱溶融溝20,21の深さは、ポリエステル繊維 圧縮板19の厚みの約5分の1〜3分の1の範囲で形成するとよく、また各熱溶 融溝20,21の断面形状は任意の形状にすることができる。
【0013】 図6に示すように、各断熱板14と面状発熱体15との間に、熱反射部材とし てのアルミニウム箔22を介装させることができる。尚、前記上壁部9について は、図示を省略しているが、薄い断熱板の内面に熱反射用のアルミニウム箔を張 り付け、これを内布と外布とで覆い、且つキルティングしてなるものである。
【0014】 前記内布16a,16b,16c(総称するときは単に16で示す)及び外布 17a,17b,17c(総称するときは単に17で示す)は、それぞれ、防水 性材料もしくは防水処理が施された布材からなり、そして内布16は、図6に示 すように、起毛23された布材を使用するのが好ましい。
【0015】 前記面状発熱体15a,15b,15c(総称するときは単に15で示す)は 、周知構造のものが使用される。例えば、電気不良導体の基板に炭素粉末を単独 に、またはこの炭素粉末にポリエチレン粉末等の結合剤を混合したものを塗布し 、所要の電気抵抗を有する抵抗膜を形成し、全長にわたって導線を取付け、且つ 表面に電気不良導体の耐熱防水膜を被着してなるものである。
【0016】 図7の電気回路図に示すように、この面状発熱体15の温度は、温度調節装置 24により制御される。この温度調節装置24は、面状発熱体15の一方の引出 線に接続される主回路25に設けられたトライアック26と、このトライアック 26のトリガ回路27に設けられた感熱性サイリスタ28とを主体とし、感熱性 サイリスタ28には作動温度を任意に設定する可変抵抗器29を備える。また感 熱性サイリスタ28は面状発熱体15の適所に取付けられる。これにより、面状 発熱体15が所定温度に達したとき、感熱性サイリスタ28の動作によりトライ アック26は遮断状態となる。
【0017】 また、この温度調節装置24では、図7に示すように、トライアック26と並 列にバイパス回路30が設けられており、このバイパス回路30には半波整流用 ダイオード等の半波整流素子31を備える。これにより、上記トライアック26 が遮断された後は、面状発熱体15にはバイパス回路30を介して電荷が印加さ れる。このバイパス回路30は半波のみが導通され、従って電流は半減し、温度 は緩徐に降下する。しかし、この時点においても通電により面状発熱体15は相 当高い温度(室温より高い温度)を維持し、従って遠赤外線は継続して発せられ る。
【0018】 この図7において、32は安全用温度ヒューズ、33はバイパス回路30に必 要により設けられる副温度制御部材で、夏期等において上記半減された電流によ っても昇温する場合を開路せしめるもので、前記感熱性サイリスタ28よりも高 温(例えば90℃)にて開路されるバイメタル等により構成される。また、図1 において、34は操作盤を示し、この操作盤34には、電源差込用ソケット35 、漏電ブレーカ36、前記可変抵抗器29の操作用ダイヤル37、通電ランプ3 8、適温ランプ39等が取付けられる。
【0019】 前記枠部材4は、囲壁体3を所要形状に拡張維持せしめるもので、木材等によ って形成される。この枠部材4の後部両端は、図2及び図4に概略示すように、 背面壁部6の左右各突出部6aの下端部に支軸40により軸支される。また、前 記椅子5は、折り畳み可能に構成されたもので、図2に示すように、両側支柱4 1,41の下端には枠部材4の両側内面に形成されたガイド溝42に係合するピ ン43が設けられ、腰掛部44は両側中央において両側支柱41,41にピン4 5で軸支されると共に、後部両側は両側支柱41,41の内方に位置する後部支 柱46,46にピン(図示省略)で軸支され、後部支柱46,46の上端は両側 支柱41,41の上部にピン47で軸支されている。
【0020】 従って、枠部材4の前端部を持ち上げて、この枠部材4を支軸40を中心とし て回動させながら、腰掛部44の前端部を上方に持ち上げることによって、椅子 5は、折り畳まれると共に、背面壁部6の左右両突出部6a,6aにより形成さ れる収納部10内に収納される。また、囲壁体3を折り畳むには、前面壁部8の 左右両分割壁部8a,8aを互いに切り離し、これら両分割壁部8a,8aをそ れぞれ外方に廻して各側面壁部7の前半分の外側に添わせ、この側面壁部7前半 分を内方に折り曲げて、側面壁部7の後半分の内面に添わせ、更にこれを内方に 折り畳むことにより、囲壁体3を収納部10内に収納することができる。これら 囲壁体3、枠部材4及び椅子5がそれぞれ折り畳まれて収納部10内に収納され た状態を図4に仮想線で概略示している。
【0021】 以上、本考案をサウナ装置の一例について説明したが、本考案に係る断熱板は 、この以外の種々のサウナ装置の断熱板に適用できるものである。
【0022】
【考案の作用及び効果】
本考案の請求項1に係るサウナ装置用断熱板において、ポリエステル繊維圧縮 板の表面に条設された熱溶融溝は、ポリエステル繊維の熱溶融によって形成され た溝である。即ち、この熱溶融溝は、ポリエステル繊維圧縮板の表面でポリエス テル繊維が溶融収縮して凹条部を形成すると共に、この溶融ポリエステル繊維の 冷却凝固により上記凹条部の内周面に沿って適当な厚みを有する非常に硬質のリ ブを形成したもので、この硬質リブは補強骨として機能する。
【0023】 しかして、ポリエステル繊維圧縮板の少なくとも一面の全域にわたって上記の ような硬質リブからなる縦方向の熱溶融溝が所要間隔おきに条設されることによ って、断熱板は、上記硬質リブによる縦格子状の補強骨枠を一体に備えたものと なる。従って、ポリエステル繊維圧縮板からなるこの断熱板は、十分な剛性を保 有することができ、常温下で垂直に立てた状態において自重や外力によって容易 に撓むようなことがなく、しかもポリエステル繊維の融点が断熱板の内側に取付 けて使用される発熱体の最高使用温度よりも十分高いので、この発熱体の加熱に よって断熱板が軟化したり撓み変形することがない。更に、ポリエステル繊維圧 縮板は、加熱燃焼によって有毒ガスを発生することがないので、防災性の面から もきわめて安全であり、しかもこのポリエステル繊維圧縮板はポリウレタンフォ ームよりも良好な断熱性を有し、従ってサウナ装置用断熱板として非常に好適で ある。
【0024】 更に、この断熱板によれば、ポリエステル繊維圧縮板の重量や厚みを増加させ ることなくして、当該圧縮板の強度を著しく増大させることができるので、この 点からも、家庭用のサウナ装置、殊に折り畳み式等の持ち運び可能なサウナ装置 用の断熱板として好適である。
【0025】 また、請求項2のように、ポリエステル繊維圧縮板の少なくとも一面の全域に わたって、縦方向に延びる熱溶融溝を所要間隔おきに条設すると共に、これら縦 方向熱溶融溝と直交する横方向熱溶融溝を縦方向所要間隔おきに条設した場合、 断熱板は、上記硬質リブによる縦横格子状の補強骨枠を一体に備えたものとなる から、縦横の両方向に関して十分な剛性を確保することができて、より一層堅固 な断熱板となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の実施例を示すサウナ装置の一部切欠全
体斜視図である。
【図2】同上のサウナ装置における枠部材及び椅子の使
用状態を示す斜視図である。
【図3】枠部材及び椅子を取外した状態での同上のサウ
ナ装置の縦断面図である。
【図4】枠部材及び椅子を取外した状態での同上のサウ
ナ装置の横断面図である。
【図5】本考案に係る断熱板を示す一部省略全体斜視図
である。
【図6】サウナ装置の囲壁体を形成する壁部の拡大詳細
断面図である。
【図7】サウナ装置に使用される面状発熱体の電気回路
図である。
【符号の説明】
1 サウナ装置 2 加熱室 3 囲壁体 6 背面壁部 7 側面壁部 8 前面壁部 9 上壁部 14 断熱板 15 面状発熱体 16 内布 17 外布 20 縦方向の熱溶融溝 20a 凹条部 20b 硬質リブ 21 横方向の熱溶融溝 21a 凹条部 21b 硬質リブ

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】ポリエステル繊維を圧縮成形してなるポリ
    エステル繊維圧縮板の少なくとも一面に、その全域にわ
    たって、縦方向に延びる熱溶融溝を所要間隔おきに条設
    してなるサウナ装置用断熱板。
  2. 【請求項2】ポリエステル繊維を圧縮成形してなるポリ
    エステル繊維圧縮板の少なくとも一面に、その全域にわ
    たって、縦方向に延びる熱溶融溝を所要間隔おきに条設
    すると共に、これら縦方向の熱溶融溝と直交する横方向
    の熱溶融溝を縦方向所要間隔おきに条設してなるサウナ
    装置用断熱板。
JP3494893U 1993-06-28 1993-06-28 サウナ装置用断熱板 Expired - Lifetime JPH0810310Y2 (ja)

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JP3494893U JPH0810310Y2 (ja) 1993-06-28 1993-06-28 サウナ装置用断熱板

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JPH073634U true JPH073634U (ja) 1995-01-20
JPH0810310Y2 JPH0810310Y2 (ja) 1996-03-29

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JP3494893U Expired - Lifetime JPH0810310Y2 (ja) 1993-06-28 1993-06-28 サウナ装置用断熱板

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017002709A (ja) * 2016-06-06 2017-01-05 株式会社データ・トゥ ドレイン管、その製造方法およびその製造装置

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JP2017002709A (ja) * 2016-06-06 2017-01-05 株式会社データ・トゥ ドレイン管、その製造方法およびその製造装置

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JPH0810310Y2 (ja) 1996-03-29

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