JPH07124698A - 塗型マスキング装置 - Google Patents

塗型マスキング装置

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Publication number
JPH07124698A
JPH07124698A JP5277202A JP27720293A JPH07124698A JP H07124698 A JPH07124698 A JP H07124698A JP 5277202 A JP5277202 A JP 5277202A JP 27720293 A JP27720293 A JP 27720293A JP H07124698 A JPH07124698 A JP H07124698A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
masking
lever
mold
cam
actuator
Prior art date
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Pending
Application number
JP5277202A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Fujikawa
賢治 藤川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kubota Corp
Original Assignee
Kubota Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Kubota Corp filed Critical Kubota Corp
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Publication of JPH07124698A publication Critical patent/JPH07124698A/ja
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  • Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
  • Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
  • Casting Devices For Molds (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【作用】 第1マスキング系100は前後リンク系11
0を介して前,後レバー103,104を背反する方向
に揺動させて前,後マスキング部101,102を駆動
する。第2マスキング系200はカムロッド113の作
用により左,右レバー203,204を揺動させて左,
右マスキング201,202を駆動する。第3マスキン
グ系300は反転レバー112と一体に回転する昇降レ
バー303により、支持ロッド302を介して内部マス
キング部301を駆動する。アクチュエータ23によっ
て各マスキング系100,200,300を連動して駆
動する。 【効果】 一台のアクチュエータによって複数のマスキ
ング部を同時に駆動することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、鋳物中子の製造工程に
おいて、鋳物中子に離型材等を塗布する際に塗型(鋳物
中子)の非塗布面をマスキングする塗型マスキング装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、鋳物中子の製造工程において、鋳
物中子の表面に離型材を塗布する際には、湯口部等の非
塗布面をマスキングしている。図2〜図5において、従
来のマスキング装置を説明する。
【0003】ユニット吊り下げフレーム1は、別途手段
(図示せず)によって昇降、移動、回転等が可能であ
り、着脱ハンド2を介してマスキングユニット3を水槽
4の上方に懸架支持している。マスキングユニット3は
鋳物中子5を保持するとともに、鋳物中子5の非塗布面
をマスキングするものである。
【0004】マスキングユニット3は鋳物中子5の左右
前後の四方に延びるフレーム6を有しており、フレーム
6には複数のエアシリンダ7を設けている。各エアシリ
ンダ7のロッドには、対応する鋳物中子5の非塗布面を
マスキングするケレンマスキング部8と、湯口マスキン
グ部9と、ベルチプラグマスキング部10を設けてお
り、各マスキング部8、9、10はそれぞれのエアシリ
ンダ7によりマスキング位置と待避位置にわたって移動
する。
【0005】マスキング装置の側方には、ロボットアー
ム11の先端に取り付けた塗布ノズル12を配置してい
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記した従来
の構成においては、鋳物中子5の非塗布面をマスキング
するケレンマスキング部8と、湯口マスキング部9と、
ベルチプラグマスキング部10を駆動するために、それ
ぞれにエアシリンダ7を設ける必要があった。
【0007】本発明は上記課題を解決するもので、一台
のアクチュエータによって複数のマスキング部を駆動す
ることができる塗型マスキング装置を提供することを目
的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記した課題を解決する
ために、本発明の塗型マスキング装置は、移動手段に懸
架して配置する搭載テーブルに、塗型の前後側の非塗布
面をマスキングする第1マスキング系と、塗型の左右側
の非塗布面をマスキングする第2マスキング系と、塗型
の内部の非塗布面をマスキングする第3マスキング系
と、各マスキング系を駆動するアクチュエータとを設け
てなり、第1マスキング系は、塗型の前後に位置する一
対の前マスキング部および後マスキング部と、前マスキ
ング部および後マスキング部を各々に支持し、前回転軸
および後回転軸の軸心廻りに各々に回動して前マスキン
グ部および後マスキング部をマスキング位置と待避位置
とにわたって揺動させる前レバーおよび後レバーと、前
レバーと後レバーを連結する前後リンク系とを有し、前
後リンク系は、中間回転軸の軸心廻りに回動して前レバ
ーと後レバーの揺動方向を背反する方向に反転させる反
転レバーと、拡幅部と縮幅部のカム面を形成したカムロ
ッドとを有し、第2マスキング系は、塗型の左右に位置
する一対の左マスキング部および右マスキング部と、左
マスキング部および右マスキング部を各々に支持し、左
回転軸および右回転軸の軸心廻りに各々に回動して左マ
スキング部および右マスキング部をマスキング位置と待
避位置とにわたって揺動させる左レバーおよび右レバー
と、左レバーと右レバーを待避位置に向けて付勢するリ
ターンスプリングと、前記カムロッドのカム面に摺接す
るように左レバーと右レバーの各々に設けた左右一対の
カムフォローとを有し、第3マスキング系は、塗型の内
部の非塗布面に対して上下に移動する内部マスキング部
と、内部マスキングを支持して上下に出退する支持ロッ
ドと、前記中間軸の軸心廻りに前記反転レバーと一体に
回動し、支持ロッドを介して内部マスキング部をマスキ
ング位置と待避位置とにわたって昇降駆動する昇降レバ
ーとを有し、第1マスキング系の前レバーにアクチュエ
ータを連結し、アクチュエータによって各マスキング系
を連動して駆動するようにしたものである。
【0009】
【作用】上記した構成により、塗型をマスキングする際
には、移動手段によって搭載テーブルを適宜に移動さ
せ、塗型を前後左右のマスキング部の間に位置させる。
この状態で、アクチュエータを駆動すると、第1マスキ
ング系の前レバーおよび後レバーは前後リンク系を介し
て背反する方向に揺動し、前マスキング部および後マス
キング部が塗型の前後側の非塗布面をマスキングする。
【0010】このとき、前後リンク系の作動に伴ってカ
ムロッドが移動し、第2マスキング系の左レバーおよび
右レバーに設けたカムフォローに対するカムロッドのカ
ム面が縮幅部から拡幅部となる。このため、左レバーお
よび右レバーはリターンスプリングの付勢力に抗して揺
動し、左マスキング部および右マスキング部が塗型の左
右側の非塗布面をマスキングする。
【0011】さらに、前後リンク系の作動に伴い、第3
マスキング系の昇降レバーが反転レバーと一体的に回動
して支持ロッドが降下し、内部マスキング部が塗型の内
部の非塗布面をマスキングする。
【0012】マスキングを解除する時には、アクチュエ
ータを反対方向に駆動し、各マスキング系の各レバーを
上述した方向と反対方向に揺動させて、各マスキング部
を非塗布面から離間させる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1において、搭載テーブル21は移動手段
(図示せず)に懸架して配置するものであり、搭載テー
ブル21には、塗型22の前後側の非塗布面をマスキン
グする第1マスキング系100と、塗型22の左右側の
非塗布面をマスキングする第2マスキング系200と、
塗型22の内部の非塗布面をマスキングする第3マスキ
ング系300と、各マスキング系100,200,30
0を駆動するエアシリンダ等からなるアクチュエータ2
3とを設けている。尚、図面においては、搭載テーブル
21と各マスキング系100,200,300およびア
クチュエータ23をつなぐ連結部材を省略している。
【0014】第1マスキング系100は、塗型22の前
後に配置した一対の前マスキング部101および後マス
キング部102を有しており、前マスキング部101お
よび後マスキング部102は各々塗型22の前後側の非
塗布面(湯口部)に対向している。この前マスキング部
101および後マスキング部102は各々前レバー10
3および後レバー104の一側に設けており、前レバー
103および後レバー104は各々前回転軸105およ
び後回転軸106の軸心廻りに回動し、前マスキング部
101および後マスキング部102をマスキング位置と
待避位置とにわたって揺動させる。この前回転軸105
および後回転軸106は搭載テーブル21が別途部材
(図示せず)を介して回動自在に支持している。
【0015】前レバー103と後レバー104は前後リ
ンク系110を介して連動しており、前後リンク系11
0は、中間回転軸111の軸心廻りに回動する反転レバ
ー112と、反転レバー112の一側と前レバー103
を連結するカムロッド113と、反転レバー112の他
側と後レバー104を連結する連結ロッド114とから
なり、反転レバー112の回転によって前レバー103
と後レバー104の揺動方向を背反する方向に反転させ
る。中間回転軸111は搭載テーブル21が別途部材
(図示せず)を介して回動自在に支持している。また、
カムロッド113には拡幅部113aと縮幅部113b
からなるカム面を形成している。
【0016】第2マスキング系200は、塗型22の左
右に配置した一対の左マスキング部201および右マス
キング部202を有しており、左マスキング部201お
よび右マスキング部202は塗型22の左右側の非塗布
面(ベルチプラグ部)に対向している。左マスキング部
201および右マスキング部202は左レバー203と
右レバー204の各々の一側に設けており、左レバー2
03および後レバー204は各々左回転軸205および
右回転軸206の軸心廻りに回動し、左マスキング部2
01および右マスキング部202をマスキング位置と待
避位置とにわたって揺動させる。この左回転軸205お
よび右回転軸206は搭載テーブル21が別途部材(図
示せず)を介して回動自在に支持している。
【0017】左レバー203と右レバー204を連結し
てリターンスプリング207を設けており、リターンス
プリング207は左レバー203と右レバー204を待
避位置に向けて付勢するものである。左レバー203と
右レバー204の相対向する部位のそれぞれには、カム
ロッド113のカム面に摺接するカムフォロー208,
209を設けている。
【0018】第3マスキング系300は、塗型22の内
部の非塗布面(ケレン部)に対して上下に移動する内部
マスキング部301を有し、内部マスキング部301は
上下に出退する支持ロッド302の下端に設けている。
支持ロッド302の上端は昇降レバー303の一端に連
結しており、昇降レバー303は反転レバー112と一
体に中間軸111の軸心廻りに回動し、支持ロッド30
2を介して内部マスキング部301をマスキング位置と
待避位置とにわたって昇降駆動する。
【0019】アクチュエータ23は第1マスキング系1
00の前レバー103に連結しており、アクチュエータ
23の出退によって各マスキング系100,200,3
00が連動して作動する。塗型22の近傍には、ロボッ
トハンドの先端に設けた塗布ノズル24を配置してい
る。
【0020】上記した構成により、塗型22をマスキン
グする際には、移動手段によって搭載テーブル21およ
び第1マスキング系100、第2マスキング系200、
第3マスキング系300を一体的に適宜に移動させ、塗
型22を前後左右のマスキング部101,102,20
1,202の間に位置させる。
【0021】この状態で、アクチュエータ23を駆動し
て前レバー103を前回転軸105の軸心廻りに回動さ
せ、前マスキング部101を塗型22の前側の非塗布面
(湯口部)に対するマスキング位置に向けて移動させる
と、前レバー103の動きが前後リンク系110をなす
カムロッド113、反転レバー112、連結ロッド11
4を介して後レバー104に伝わる。このとき、カムロ
ッド113により反転レバー112の一側に加わる力
は、反転レバー112が中間軸111の軸心廻りに回転
することによって、反転レバー112の他側において連
結ロッド114をカムロッド113の動く方向と反対方
向に押圧し、後レバー104が後回転軸106の軸心廻
りに回転して後マスキング部102を後側の非塗布面
(湯口部)に対するマスキング位置に向けて移動させ
る。したがって、前レバー103と後レバー104は前
後リンク系110を介して背反する方向、つまり前マス
キング部101および後マスキング部102が相互に近
接する方向に揺動し、前マスキング部101および後マ
スキング部102が塗型22の前後側の非塗布面(湯口
部)をマスキングする。
【0022】そして、前後リンク系110の作動に伴っ
てカムロッド113が移動すると、第2マスキング系2
00の左レバー203および右レバー204に設けたカ
ムフォロー208,209に対するカムロッド113の
カム面が縮幅部113bから拡幅部113aとなる。こ
のため、左レバー203および右レバー204はリター
ンスプリング207の付勢力に抗して左回転軸205お
よび右回転軸206の軸心廻りに回動し、左マスキング
部201および右マスキング部202が塗型の左右側の
非塗布面(ベルチプラグ)に対するマスキング位置に移
動する。
【0023】さらに、前後リンク系110の反転レバー
112の作動に伴い、第3マスキング系300の昇降レ
バー111が反転レバー112と一体的に回動し、反転
レバー112が支持ロッド302を降下させ、内部マス
キング部301が塗型22の内部の非塗布面(ケレン
部)に対するマスキング位置に移動する。
【0024】この状態で、塗布ノズル24から噴射する
離型材を塗型22に塗布する。マスキングを解除する時
には、アクチュエータ23を反対方向に駆動し、各マス
キング系100,200,300を上述した方向と反対
方向に作動させて、各マスキング部101,102,2
01,202,301を非塗布面から離間させる。
【0025】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、第1
マスキング系100、第2マスキング系200、第3マ
スキング系300が連動して作動するので、一台のアク
チュエータによって複数のマスキング部を同時に駆動す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す塗型マスキング装置の
斜視図である。
【図2】従来の塗型マスキング装置の全体断面図であ
る。
【図3】同塗型マスキング装置の平面図である。
【図4】同塗型マスキング装置の側面図である。
【図5】同塗型マスキング装置の全体断面図である。
【符号の説明】
21 搭載テーブル 22 塗型 23 アクチュエータ 100 第1マスキング系 101,102 前,後マスキング部 103,104 前,後レバー 111 中間軸 112 反転レバー 113 カムロッド 200 第2マスキング系 201,202 左,右マスキング部 203,204 左,右レバー 207 リターンスプリング 300 第3マスキング系 301 内部マスキング部 302 支持ロッド 303 反転レバー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 移動手段に懸架して配置する搭載テーブ
    ルに、塗型の前後側の非塗布面をマスキングする第1マ
    スキング系と、塗型の左右側の非塗布面をマスキングす
    る第2マスキング系と、塗型の内部の非塗布面をマスキ
    ングする第3マスキング系と、各マスキング系を駆動す
    るアクチュエータとを設けてなり、 第1マスキング系は、塗型の前後に位置する一対の前マ
    スキング部および後マスキング部と、前マスキング部お
    よび後マスキング部を各々に支持し、前回転軸および後
    回転軸の軸心廻りに各々に回動して前マスキング部およ
    び後マスキング部をマスキング位置と待避位置とにわた
    って揺動させる前レバーおよび後レバーと、前レバーと
    後レバーを連結する前後リンク系とを有し、前後リンク
    系は、中間回転軸の軸心廻りに回動して前レバーと後レ
    バーの揺動方向を背反する方向に反転させる反転レバー
    と、拡幅部と縮幅部のカム面を形成したカムロッドとを
    有し、 第2マスキング系は、塗型の左右に位置する一対の左マ
    スキング部および右マスキング部と、左マスキング部お
    よび右マスキング部を各々に支持し、左回転軸および右
    回転軸の軸心廻りに各々に回動して左マスキング部およ
    び右マスキング部をマスキング位置と待避位置とにわた
    って揺動させる左レバーおよび右レバーと、左レバーと
    右レバーを待避位置に向けて付勢するリターンスプリン
    グと、前記カムロッドのカム面に摺接するように左レバ
    ーと右レバーの各々に設けた左右一対のカムフォローと
    を有し、 第3マスキング系は、塗型の内部の非塗布面に対して上
    下に移動する内部マスキング部と、内部マスキングを支
    持して上下に出退する支持ロッドと、前記中間軸の軸心
    廻りに前記反転レバーと一体に回動し、支持ロッドを介
    して内部マスキング部をマスキング位置と待避位置とに
    わたって昇降駆動する昇降レバーとを有し、 第1マスキング系の前レバーにアクチュエータを連結
    し、アクチュエータによって各マスキング系を連動して
    駆動するようにしたことを特徴とする塗型マスキング装
    置。
JP5277202A 1993-11-08 1993-11-08 塗型マスキング装置 Pending JPH07124698A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111618257A (zh) * 2020-06-09 2020-09-04 王德忠 一种精密砂型铸造型腔内表面处理工艺
CN112355249A (zh) * 2020-10-29 2021-02-12 中国航发南方工业有限公司 型壳试样制备的涂挂工装及型壳试样制备方法

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