JPH0634839Y2 - 背負動力散布機の残量表示装置 - Google Patents
背負動力散布機の残量表示装置Info
- Publication number
- JPH0634839Y2 JPH0634839Y2 JP1987192958U JP19295887U JPH0634839Y2 JP H0634839 Y2 JPH0634839 Y2 JP H0634839Y2 JP 1987192958 U JP1987192958 U JP 1987192958U JP 19295887 U JP19295887 U JP 19295887U JP H0634839 Y2 JPH0634839 Y2 JP H0634839Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- medicine
- display device
- remaining amount
- power
- backpack
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
- Catching Or Destruction (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は背負動力散布機の残量表示装置に関するもので
あって、特に背負形の背負動力散布機の残量を、オペレ
ーターが作業姿勢の前面で知ることができるように構成
したものに関する。
あって、特に背負形の背負動力散布機の残量を、オペレ
ーターが作業姿勢の前面で知ることができるように構成
したものに関する。
(ロ)従来技術 従来から背負動力散布機において、薬剤タンク内に於け
る薬剤の残量を、オペレーターの前面の位置で表示する
装置は公知とされているのである。例えば、実開昭54−
10878号公報や、実開昭62−106655号公報や、実開昭62
−16203号公報の如くである。
る薬剤の残量を、オペレーターの前面の位置で表示する
装置は公知とされているのである。例えば、実開昭54−
10878号公報や、実開昭62−106655号公報や、実開昭62
−16203号公報の如くである。
(ハ)考案が解決しようとする問題点 本考案は該従来の技術において、残量表示装置の電源と
して、エンジンの発電機または該発電機により発電した
電力を蓄電したバッテリーの電力により、センター装置
と表示ランプを作動させていたのである。
して、エンジンの発電機または該発電機により発電した
電力を蓄電したバッテリーの電力により、センター装置
と表示ランプを作動させていたのである。
故に、電圧・電流に安定性がなく、また発電機の動力消
費量も大きいので、エンジンの馬力を一段と高馬力にす
る必要があったのである。
費量も大きいので、エンジンの馬力を一段と高馬力にす
る必要があったのである。
本考案においては、該不具合を解消する為に、エンジン
に発電機を付設する必要のないように、太陽電池により
電力を得て、該太陽電池の発電能力が小さいので、該電
力でも作動可能とすべく、表示装置も液晶表示装置によ
り構成したものである。
に発電機を付設する必要のないように、太陽電池により
電力を得て、該太陽電池の発電能力が小さいので、該電
力でも作動可能とすべく、表示装置も液晶表示装置によ
り構成したものである。
また、上記従来技術におけるセンサー装置を改善し、薬
剤タンクの内部において斜めに配置したセンサー装置と
することにより、センサーの精度を向上し、内容物の流
れを阻害することの無い構成としたものである。
剤タンクの内部において斜めに配置したセンサー装置と
することにより、センサーの精度を向上し、内容物の流
れを阻害することの無い構成としたものである。
(ニ)問題を解決するための手段 本考案の目的は以上の如くであり、次に該目的を達成す
る為の構成を説明する。
る為の構成を説明する。
薬剤タンク1内の薬剤を、送風ファン11の吐出風により
散布する背負動力散布機において、薬剤タンク1内の残
量を検出するセンサー装置Aを、薬剤タンク1内に斜め
状態に配置し、該薬剤残量を表示する液晶表示装置3
を、オペレーターの視覚確認可能な機体部に貼設し、該
センサー装置Aと液晶表示装置3を作動させる電源とし
ての太陽電池2を、背負動力散布機の機体上面に付設し
たものである。
散布する背負動力散布機において、薬剤タンク1内の残
量を検出するセンサー装置Aを、薬剤タンク1内に斜め
状態に配置し、該薬剤残量を表示する液晶表示装置3
を、オペレーターの視覚確認可能な機体部に貼設し、該
センサー装置Aと液晶表示装置3を作動させる電源とし
ての太陽電池2を、背負動力散布機の機体上面に付設し
たものである。
(ホ)実施例と作用 本考案の目的・構成は以上の如くであり、次に添付の図
面に示した実施例の構成を説明する。
面に示した実施例の構成を説明する。
第1図は本考案の背負動力散布機の内部を示す正面図、
第2図は太陽電池2の取付位置を薬剤タンク1の上面と
した実施例の正面図、第3図は背負動力散布機の内部を
示す正面断面図、第4図はセンサー装置Aの構成を示す
断面図、第5図は薬剤残量表示装置のブロック線図、第
6図は同じく電気回路図である。
第2図は太陽電池2の取付位置を薬剤タンク1の上面と
した実施例の正面図、第3図は背負動力散布機の内部を
示す正面断面図、第4図はセンサー装置Aの構成を示す
断面図、第5図は薬剤残量表示装置のブロック線図、第
6図は同じく電気回路図である。
第1図において、背負動力散布機の全体構成について説
明する。
明する。
薬剤タンク1と燃料タンク13,13′とファンケース5と
副流通路15,14は全て、合成樹脂の成形加工により一体
的に構成している。
副流通路15,14は全て、合成樹脂の成形加工により一体
的に構成している。
該ファンケース5内には送風ファン11が配置されてお
り、該送風ファン11をファンケース5の正面に固設した
エンジンEにより駆動しているのである。
り、該送風ファン11をファンケース5の正面に固設した
エンジンEにより駆動しているのである。
前述の従来の背負動力散布機の残量表示装置において
は、エンジンEに付設して発電機を設けて、薬剤残量表
示装置を作動する電力を得ていた為に不具合が発生して
いたのであるが、本考案においてはこの不具合を解消す
る為に、別の電源として太陽電池2を設けたものであ
る。
は、エンジンEに付設して発電機を設けて、薬剤残量表
示装置を作動する電力を得ていた為に不具合が発生して
いたのであるが、本考案においてはこの不具合を解消す
る為に、別の電源として太陽電池2を設けたものであ
る。
第1図の実施例においては、太陽電池2を噴霧管4の上
面で、作業中のオペレーターが視覚にて確認可能な位置
に配置しているのである。そして同じ位置に、液晶表示
装置3を配置しているのである。
面で、作業中のオペレーターが視覚にて確認可能な位置
に配置しているのである。そして同じ位置に、液晶表示
装置3を配置しているのである。
次に第2図の実施例においては、太陽電池2を薬剤タン
ク1の上面に付設しているのである。
ク1の上面に付設しているのである。
該薬剤タンク1の上面には蓋があるので、該蓋に太陽電
池2を付設することもできるのであるが、この場合に
は、蓋と薬剤タンク1とを離すことがあるので、蓋を密
閉した状態で確実に電気回路を接続することが必要なの
である。
池2を付設することもできるのであるが、この場合に
は、蓋と薬剤タンク1とを離すことがあるので、蓋を密
閉した状態で確実に電気回路を接続することが必要なの
である。
第3図においては、背負動力散布機の内部の構成を開示
している。
している。
ファンケース5内で送風ファン11の回転により起風され
た吐出風は、主流は噴霧管4へのメイン風路16へ吐出さ
れるが、その一部は副流通路15,14を経て、再度メイン
風路16に合流すべく構成しているのである。
た吐出風は、主流は噴霧管4へのメイン風路16へ吐出さ
れるが、その一部は副流通路15,14を経て、再度メイン
風路16に合流すべく構成しているのである。
該副流通路15,14はシャッター20を配置したシャッター
室7内を通過していくので、この際に、薬剤タンク1内
の薬剤をシャッター室7からシャッター20を経て副流通
路15,14内に取込み、メイン風路16に分散しながら合流
させるのである。
室7内を通過していくので、この際に、薬剤タンク1内
の薬剤をシャッター室7からシャッター20を経て副流通
路15,14内に取込み、メイン風路16に分散しながら合流
させるのである。
12は該副流通路15内の圧力風を取り入れて、薬剤タンク
1内で吹き出し、薬剤を攪拌する為の攪拌筒である。
1内で吹き出し、薬剤を攪拌する為の攪拌筒である。
また該薬剤タンク1内には、粉剤の他に液剤を入れて噴
霧することも可能であり、この場合には該副流通路15,1
4の圧力空気を、薬剤タンク1内の圧力口21に導入し、
該圧力口21より薬剤タンク1の内部を加圧して、液剤を
液剤吐出孔6から吐出するのである。
霧することも可能であり、この場合には該副流通路15,1
4の圧力空気を、薬剤タンク1内の圧力口21に導入し、
該圧力口21より薬剤タンク1の内部を加圧して、液剤を
液剤吐出孔6から吐出するのである。
該液剤吐出孔6は第1図,第2図の液剤案内パイプ10に
より、噴霧管4の先端に案内され、該部分で噴霧管4の
吐出風により負圧とされた部分で吸い出されて、霧化さ
れて煙霧として噴霧されるのである。
より、噴霧管4の先端に案内され、該部分で噴霧管4の
吐出風により負圧とされた部分で吸い出されて、霧化さ
れて煙霧として噴霧されるのである。
本考案においては、薬剤タンク1の内部に配置したセン
サー装置Aにより粉剤の場合も、液剤の場合も両方残量
を検出可能としており、該センサー装置Aの信号を液剤
吐出孔6を通過するハーネスにより液晶表示装置3に案
内しているのである。
サー装置Aにより粉剤の場合も、液剤の場合も両方残量
を検出可能としており、該センサー装置Aの信号を液剤
吐出孔6を通過するハーネスにより液晶表示装置3に案
内しているのである。
第3図,第4図において示す如く、シャッター室7を椀
を伏せたような形状に構成しており、該椀状のシャッタ
ー室7の上面にセンサー装置Aのセンサーケース8を斜
めに向けて固設しているのである。
を伏せたような形状に構成しており、該椀状のシャッタ
ー室7の上面にセンサー装置Aのセンサーケース8を斜
めに向けて固設しているのである。
このようにセンサーケース8を斜めに配置することによ
り、垂直にセンサー装置Aを配置した場合よりも、長い
センサーケース8を用いることができ、センサーケース
8の内部に配置したフォトセンサー9a,9b…の間隔を広
く配置することが出来て、センサー感度を向上すること
が出来たものである。
り、垂直にセンサー装置Aを配置した場合よりも、長い
センサーケース8を用いることができ、センサーケース
8の内部に配置したフォトセンサー9a,9b…の間隔を広
く配置することが出来て、センサー感度を向上すること
が出来たものである。
また該センサーケース8を斜めに配置することにより、
内部の粉剤の流れを変えることなくスムーズな薬剤の移
動を維持することが出来たものである。
内部の粉剤の流れを変えることなくスムーズな薬剤の移
動を維持することが出来たものである。
次に第5図と第6図において説明する。
センサー装置A内のフォトセンサー9a,9b…が、薬剤タ
ンク1内の薬剤残量により十分な光の照射を阻止された
場合と、薬剤残量が減少して十分な光の照射を受けた場
合とで、スイッチ素子が切り替わり、液晶表示装置3の
単体を表示させるのである。
ンク1内の薬剤残量により十分な光の照射を阻止された
場合と、薬剤残量が減少して十分な光の照射を受けた場
合とで、スイッチ素子が切り替わり、液晶表示装置3の
単体を表示させるのである。
Bは、該フォトセンサー9a,9b…により検出した光量
が、残量の有無のどちらを示しているかを判断する比較
判断回路を示している。
が、残量の有無のどちらを示しているかを判断する比較
判断回路を示している。
そしてこれらのフォトセンサー9a,9b…と比較判断回路
Bを作動させる電力を、太陽電池2により得ているので
ある。
Bを作動させる電力を、太陽電池2により得ているので
ある。
そして本考案の実施例においては、太陽電池2を噴霧管
4の上面や、薬剤タンク1の上面に貼設可能としている
のである。
4の上面や、薬剤タンク1の上面に貼設可能としている
のである。
(ヘ)考案の効果 本考案は以上の如く構成したので、次のような効果を奏
するものである。
するものである。
第1に、センサー装置Aを薬剤タンク1内に斜めに配置
することにより、垂直にセンサー装置Aを配置した場合
よりも、長いセンサー装置Aを用いることができ、セン
サー装置Aの内部に配置した個々のセンサーの間隔を広
く配置することが出来るので、センサー感度を向上する
ことが出来たものである。
することにより、垂直にセンサー装置Aを配置した場合
よりも、長いセンサー装置Aを用いることができ、セン
サー装置Aの内部に配置した個々のセンサーの間隔を広
く配置することが出来るので、センサー感度を向上する
ことが出来たものである。
第2に、該センサー装置Aを斜めに配置することによ
り、内部の粉剤の流れを変えることなくスムーズな薬剤
の移動を維持することが出来たものである。
り、内部の粉剤の流れを変えることなくスムーズな薬剤
の移動を維持することが出来たものである。
第3図に、従来の如く残量表示装置を設けた為に電源を
得るべく、エンジンEに発電機を付設するということが
必要ないので、エンジンEの馬力を大きくする必要がな
くなったのである。
得るべく、エンジンEに発電機を付設するということが
必要ないので、エンジンEの馬力を大きくする必要がな
くなったのである。
従来は薬剤残量表示装置のみの為に発電機やバッテリー
を付設する必要があったのである。
を付設する必要があったのである。
また乾電池を使用することもできるが、使用期間の少な
い背負動力散布機の場合には、乾電池が放電してしまっ
ている場合が多く、これを補充して作業を行うのも面倒
ということで、使用されない場合が多かったのである。
い背負動力散布機の場合には、乾電池が放電してしまっ
ている場合が多く、これを補充して作業を行うのも面倒
ということで、使用されない場合が多かったのである。
第4に、太陽電池2を使用することにより、散布作業を
行うのは殆ど、天気の良い日に水田へ出て作業をするこ
とが多いので、該太陽電池2により十分な電力を得るこ
とが出来るのである。
行うのは殆ど、天気の良い日に水田へ出て作業をするこ
とが多いので、該太陽電池2により十分な電力を得るこ
とが出来るのである。
また液晶表示装置3により表示することにより、太陽電
池2の使用も可能となったものである。
池2の使用も可能となったものである。
第1図は本考案の背負動力散布機の内部を示す正面図、
第2図は太陽電池2の取付位置を薬剤タンク1の上面と
した実施例の正面図、第3図は背負動力散布機の内部を
示す正面断面図、第4図はセンサー装置Aの構成を示す
断面図、第5図は薬剤残量表示装置のブロック線図、第
6図は同じく電気回路図である。 A…センサー装置 B…比較判断回路 1…薬剤タンク 2…太陽電池 3…液晶表示装置 8…センサーケース 9…フォトセンサー
第2図は太陽電池2の取付位置を薬剤タンク1の上面と
した実施例の正面図、第3図は背負動力散布機の内部を
示す正面断面図、第4図はセンサー装置Aの構成を示す
断面図、第5図は薬剤残量表示装置のブロック線図、第
6図は同じく電気回路図である。 A…センサー装置 B…比較判断回路 1…薬剤タンク 2…太陽電池 3…液晶表示装置 8…センサーケース 9…フォトセンサー
Claims (1)
- 【請求項1】薬剤タンク1内の薬剤を、送風ファン11の
吐出風により散布する背負動力散布機において、薬剤タ
ンク1内の残量を検出するセンサー装置Aを、薬剤タン
ク1内に斜め状態に配置し、該薬剤残量を表示する液晶
表示装置3を、オペレーターの視覚確認可能な機体部に
貼設し、該センサー装置Aと液晶表示装置3を作動させ
る電源としての太陽電池2を、背負動力散布機の機体上
面に付設したことを特徴とする背負動力散布機の残量表
示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987192958U JPH0634839Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 背負動力散布機の残量表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987192958U JPH0634839Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 背負動力散布機の残量表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0195258U JPH0195258U (ja) | 1989-06-23 |
| JPH0634839Y2 true JPH0634839Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31483783
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987192958U Expired - Lifetime JPH0634839Y2 (ja) | 1987-12-18 | 1987-12-18 | 背負動力散布機の残量表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634839Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0937622A (ja) * | 1995-07-28 | 1997-02-10 | Taki Noukougu Kk | 農用作業車の作業状態表示装置 |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596920Y2 (ja) * | 1977-06-24 | 1984-03-02 | 株式会社共立 | 粒剤散布機の改良 |
| JPS596920U (ja) * | 1982-07-05 | 1984-01-17 | 株式会社井上ジャパックス研究所 | バンド |
| JPS6111977U (ja) * | 1984-06-27 | 1986-01-24 | 繁 斎藤 | 脱着自在式薬剤残量表示装置 |
| JPS6131636U (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-26 | 株式会社 徳田製作所 | 静電チヤツク |
| JPH0547539Y2 (ja) * | 1985-07-13 | 1993-12-15 | ||
| JPH0344282Y2 (ja) * | 1985-11-12 | 1991-09-18 |
-
1987
- 1987-12-18 JP JP1987192958U patent/JPH0634839Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0195258U (ja) | 1989-06-23 |
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