JPH06253233A - 信号復調装置 - Google Patents
信号復調装置Info
- Publication number
- JPH06253233A JPH06253233A JP3332993A JP3332993A JPH06253233A JP H06253233 A JPH06253233 A JP H06253233A JP 3332993 A JP3332993 A JP 3332993A JP 3332993 A JP3332993 A JP 3332993A JP H06253233 A JPH06253233 A JP H06253233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- amplitude
- input terminal
- output
- amplitude detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】
【目的】 遅延線の減衰量のばらつきがもたらす信号レ
ベルの変動に対して自動的に調整が可能な信号復調装置
を提供する。 【構成】 入力端子21と、入力端子21から入力され
た信号を遅延させた遅延信号を出力する遅延線22と、
遅延線22から出力された遅延信号を与えられ、制御信
号に基づいた増幅率で増幅し増幅信号として出力するA
GC増幅器24と、AGC増幅器24から出力された増
幅信号を与えられ、この増幅信号の振幅を検出して第1
の振幅検出信号を出力するピーク検出器26と、入力端
子21から入力された信号を与えられ、この信号の振幅
を検出して第2の振幅検出信号を出力するピーク検出器
27と、第1の振幅検出信号と第2の振幅検出信号との
相対的な電位差に基づいた制御信号を出力しAGC増幅
器24に与えることで増幅率を制御する差動増幅器29
とを備える。
ベルの変動に対して自動的に調整が可能な信号復調装置
を提供する。 【構成】 入力端子21と、入力端子21から入力され
た信号を遅延させた遅延信号を出力する遅延線22と、
遅延線22から出力された遅延信号を与えられ、制御信
号に基づいた増幅率で増幅し増幅信号として出力するA
GC増幅器24と、AGC増幅器24から出力された増
幅信号を与えられ、この増幅信号の振幅を検出して第1
の振幅検出信号を出力するピーク検出器26と、入力端
子21から入力された信号を与えられ、この信号の振幅
を検出して第2の振幅検出信号を出力するピーク検出器
27と、第1の振幅検出信号と第2の振幅検出信号との
相対的な電位差に基づいた制御信号を出力しAGC増幅
器24に与えることで増幅率を制御する差動増幅器29
とを備える。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、信号復調装置に関する
ものである。
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来の信号復調装置として、PAL(ph
ase alternation line)信号復調装置を例にとり、その
構成を図2に示す。入力端子11に可変抵抗器R1と、
遅延線12と、信号線13が直列に接続され、これと並
列に入力端子11に信号線14が接続されている。信号
線13と信号線14とは復調回路15の二つの入力端子
にそれぞれ接続され、復調回路15の出力端子は装置の
出力端子16に接続されている。
ase alternation line)信号復調装置を例にとり、その
構成を図2に示す。入力端子11に可変抵抗器R1と、
遅延線12と、信号線13が直列に接続され、これと並
列に入力端子11に信号線14が接続されている。信号
線13と信号線14とは復調回路15の二つの入力端子
にそれぞれ接続され、復調回路15の出力端子は装置の
出力端子16に接続されている。
【0003】入力端子11から入力されたPALクロマ
信号は、可変抵抗器R1、遅延線12を通過して、1水
平ラインに相当する約63.5(μsec )遅延した遅延
信号と、入力端子11から入力されたPALクロマ信号
がダイレクト信号として復調回路15に入力され、復調
された信号が出力端子16より装置外部へ出力される。
信号は、可変抵抗器R1、遅延線12を通過して、1水
平ラインに相当する約63.5(μsec )遅延した遅延
信号と、入力端子11から入力されたPALクロマ信号
がダイレクト信号として復調回路15に入力され、復調
された信号が出力端子16より装置外部へ出力される。
【0004】ここで、遅延線12にはガラス遅延線等が
用いられるが、その減衰量には製造誤差等が原因となっ
てばらつきが存在する。この遅延線12の減衰量のばら
つきは、信号線13を伝わる遅延信号の振幅と、信号線
14を伝わるダイレクト信号の振幅との相違をもたら
す。そこで、可変抵抗器R1を用いて遅延線12の減衰
量のばらつきを調整し、両信号の振幅を同一レベルに揃
えるようにしている。
用いられるが、その減衰量には製造誤差等が原因となっ
てばらつきが存在する。この遅延線12の減衰量のばら
つきは、信号線13を伝わる遅延信号の振幅と、信号線
14を伝わるダイレクト信号の振幅との相違をもたら
す。そこで、可変抵抗器R1を用いて遅延線12の減衰
量のばらつきを調整し、両信号の振幅を同一レベルに揃
えるようにしている。
【0005】しかし、可変抵抗器R1を用いて一品毎に
手作業で調整するのは不便であり、コスト高を招いてい
た。
手作業で調整するのは不便であり、コスト高を招いてい
た。
【0006】さらに、遅延線12の抵抗値には経時変化
が生じる。このような減衰量の変化に対し、可変抵抗値
R1を用いた調整では対応が困難であった。
が生じる。このような減衰量の変化に対し、可変抵抗値
R1を用いた調整では対応が困難であった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来の信
号復調装置は、遅延線12の減衰量のばらつきに対して
一品毎に人手を介して対応していたためコスト高を生む
と同時に、減衰量の経時変化に対する対応が困難である
という問題があった。
号復調装置は、遅延線12の減衰量のばらつきに対して
一品毎に人手を介して対応していたためコスト高を生む
と同時に、減衰量の経時変化に対する対応が困難である
という問題があった。
【0008】本発明は上記事情に鑑みてなされたもの
で、遅延線の減衰量のばらつきがもたらす遅延信号の振
幅の変動に対して人手を介することなく対応することが
可能な信号復調装置を提供することを目的とする。
で、遅延線の減衰量のばらつきがもたらす遅延信号の振
幅の変動に対して人手を介することなく対応することが
可能な信号復調装置を提供することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の信号復調装置
は、外部より信号を入力される入力端子と、前記入力端
子に接続され、前記信号を所定時間遅延させた遅延信号
を出力する遅延手段と、前記遅延手段から出力された前
記遅延信号を与えられ、後記制御信号に基づいた増幅率
で増幅し、増幅信号として出力する増幅手段と、前記増
幅手段から出力された前記増幅信号を与えられ、この増
幅信号の振幅を検出して第1の振幅検出信号を出力する
第1の振幅検出手段と、前記入力端子から入力された前
記信号を与えられ、この信号の振幅を検出して第2の振
幅検出信号を出力する第1の振幅検出手段と、前記第1
の振幅検出手段から出力された前記第2の振幅検出信号
と、前記第2の振幅検出手段から出力された前記第2の
振幅検出信号との相対的な電位差に基づいた前記制御信
号を生成し前記増幅手段に与えることで前記増幅率を制
御する差動増幅手段とを備えたことを特徴としている。
は、外部より信号を入力される入力端子と、前記入力端
子に接続され、前記信号を所定時間遅延させた遅延信号
を出力する遅延手段と、前記遅延手段から出力された前
記遅延信号を与えられ、後記制御信号に基づいた増幅率
で増幅し、増幅信号として出力する増幅手段と、前記増
幅手段から出力された前記増幅信号を与えられ、この増
幅信号の振幅を検出して第1の振幅検出信号を出力する
第1の振幅検出手段と、前記入力端子から入力された前
記信号を与えられ、この信号の振幅を検出して第2の振
幅検出信号を出力する第1の振幅検出手段と、前記第1
の振幅検出手段から出力された前記第2の振幅検出信号
と、前記第2の振幅検出手段から出力された前記第2の
振幅検出信号との相対的な電位差に基づいた前記制御信
号を生成し前記増幅手段に与えることで前記増幅率を制
御する差動増幅手段とを備えたことを特徴としている。
【0010】
【作用】遅延手段の有する減衰量にばらつきが存在した
場合、この遅延手段から出力される遅延信号の振幅と、
入力端子から入力された信号の振幅とが一致しなくなる
が、この二つの信号の振幅を検出してその差に基づいた
制御信号を増幅手段に与えて増幅率を制御することで、
一致するように自動的に調整することができる。
場合、この遅延手段から出力される遅延信号の振幅と、
入力端子から入力された信号の振幅とが一致しなくなる
が、この二つの信号の振幅を検出してその差に基づいた
制御信号を増幅手段に与えて増幅率を制御することで、
一致するように自動的に調整することができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。図1に、本実施例による信号復調装置の
構成を示す。入力端子21に遅延線22が接続され、遅
延線22の出力端子には、信号線23を介して自動利得
制御増幅器(AGC Amp)24の非反転入力端子が
接続されている。自動利得制御増幅器24の一方の反転
入力端子は接地されている。また、自動利得制御増幅器
24の出力端子は、信号線30によるピーク検出器26
の入力端子に接続されている。
して説明する。図1に、本実施例による信号復調装置の
構成を示す。入力端子21に遅延線22が接続され、遅
延線22の出力端子には、信号線23を介して自動利得
制御増幅器(AGC Amp)24の非反転入力端子が
接続されている。自動利得制御増幅器24の一方の反転
入力端子は接地されている。また、自動利得制御増幅器
24の出力端子は、信号線30によるピーク検出器26
の入力端子に接続されている。
【0012】入力端子21は、ピーク検出器27の入力
端子に信号線25を介して接続されている。復調回路2
8の二つの入力端子には、自動利得制御増幅器24の出
力端子に接続された信号線30と、信号線25とが接続
されている。ピーク検出器26及び27の出力端子は、
差動増幅器29の非反転入力端子と反転入力端子とにそ
れぞれ接続されている。差動増幅器29の出力端子は、
自動利得制御増幅器24の制御端子に接続されている。
また、ピーク検出器26及び27にはバーストゲート3
1から出力されたバースト信号がそれぞれ入力される。
端子に信号線25を介して接続されている。復調回路2
8の二つの入力端子には、自動利得制御増幅器24の出
力端子に接続された信号線30と、信号線25とが接続
されている。ピーク検出器26及び27の出力端子は、
差動増幅器29の非反転入力端子と反転入力端子とにそ
れぞれ接続されている。差動増幅器29の出力端子は、
自動利得制御増幅器24の制御端子に接続されている。
また、ピーク検出器26及び27にはバーストゲート3
1から出力されたバースト信号がそれぞれ入力される。
【0013】このような構成を備えた本実施例における
動作について、次に説明する。入力端子21にPALク
ロマ信号が入力され、遅延線22を通過して1水平ライ
ン分遅延された後、遅延信号として信号線23を介して
自動利得制御増幅器24の非反転入力端子に入力され
る。反転入力端子に入力されている接地電圧に対する遅
延信号の相対的な電位差が増幅され、出力端子より信号
線30を介してピーク検出器26に入力される。他方、
入力端子21から入力されたPALクロマ信号は、ダイ
レクト信号として信号線25よりピーク検出器27に入
力される。
動作について、次に説明する。入力端子21にPALク
ロマ信号が入力され、遅延線22を通過して1水平ライ
ン分遅延された後、遅延信号として信号線23を介して
自動利得制御増幅器24の非反転入力端子に入力され
る。反転入力端子に入力されている接地電圧に対する遅
延信号の相対的な電位差が増幅され、出力端子より信号
線30を介してピーク検出器26に入力される。他方、
入力端子21から入力されたPALクロマ信号は、ダイ
レクト信号として信号線25よりピーク検出器27に入
力される。
【0014】ピーク検出器26及び27には、上述のよ
うにバースト信号が入力されており、この信号で規定さ
れるタイミングに従って遅延信号及びダイレクト信号の
振幅が検出される。ピーク検出器26及び27で検出さ
れた遅延信号及びダイレクト信号の振幅は、差動増幅器
29の非反転入力端子及び反転入力端子にそれぞれ入力
される。差動増幅器29により、遅延信号の振幅とダイ
レクト信号の振幅との相対的な電位差が増幅され、自動
利得制御増幅器24の制御端子に入力される。自動利得
制御増幅器24は、この二つの信号の電位差に基づい
て、遅延線22から与えられる遅延信号の振幅を調整す
る。この結果、遅延信号の振幅とダイレクト信号の振幅
とが一致するように自動的に調整されることになる。こ
のようにして振幅が一致した遅延信号とダイレクト信号
とが復調回路28に入力され、復調された信号が出力端
子32より外部へ出力される。
うにバースト信号が入力されており、この信号で規定さ
れるタイミングに従って遅延信号及びダイレクト信号の
振幅が検出される。ピーク検出器26及び27で検出さ
れた遅延信号及びダイレクト信号の振幅は、差動増幅器
29の非反転入力端子及び反転入力端子にそれぞれ入力
される。差動増幅器29により、遅延信号の振幅とダイ
レクト信号の振幅との相対的な電位差が増幅され、自動
利得制御増幅器24の制御端子に入力される。自動利得
制御増幅器24は、この二つの信号の電位差に基づい
て、遅延線22から与えられる遅延信号の振幅を調整す
る。この結果、遅延信号の振幅とダイレクト信号の振幅
とが一致するように自動的に調整されることになる。こ
のようにして振幅が一致した遅延信号とダイレクト信号
とが復調回路28に入力され、復調された信号が出力端
子32より外部へ出力される。
【0015】本実施例によれば、従来の装置に必要であ
った可変抵抗器は不要で、遅延信号とダイレクト信号の
振幅を一品毎に人手を介して調整する必要がなく、コス
ト低減に寄与することができる。また、遅延線22の減
衰量が変化したとしても随時振幅が自動的に調整される
ため、経時変化にも対応することができる。
った可変抵抗器は不要で、遅延信号とダイレクト信号の
振幅を一品毎に人手を介して調整する必要がなく、コス
ト低減に寄与することができる。また、遅延線22の減
衰量が変化したとしても随時振幅が自動的に調整される
ため、経時変化にも対応することができる。
【0016】上述した実施例は一例であり、本発明を限
定するものではない。例えば、本実施例では振幅検出手
段としてピーク検出器を用いているが、これは入力され
た信号の振幅を検出し得るものであればよく、例えばロ
ーパスフィルタ等を用い振幅に応じた平均電圧を検出し
てもよい。
定するものではない。例えば、本実施例では振幅検出手
段としてピーク検出器を用いているが、これは入力され
た信号の振幅を検出し得るものであればよく、例えばロ
ーパスフィルタ等を用い振幅に応じた平均電圧を検出し
てもよい。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明による信号復
調装置は、入力された信号を遅延する遅延手段の減衰量
にばらつきが存在した場合にも、入力された信号の振幅
と遅延手段により遅延された遅延信号の振幅とが一致す
るように、遅延信号を増幅する手段の増幅率を制御する
ことにより、この二つの信号の振幅を自動的に一致させ
ることができ、可変抵抗器等を用いた調整が不要でコス
トが低減され、また減衰量の経時的な変化にも対応が可
能である。
調装置は、入力された信号を遅延する遅延手段の減衰量
にばらつきが存在した場合にも、入力された信号の振幅
と遅延手段により遅延された遅延信号の振幅とが一致す
るように、遅延信号を増幅する手段の増幅率を制御する
ことにより、この二つの信号の振幅を自動的に一致させ
ることができ、可変抵抗器等を用いた調整が不要でコス
トが低減され、また減衰量の経時的な変化にも対応が可
能である。
【図1】本発明の一実施例による信号復調装置の構成を
示した回路図。
示した回路図。
【図2】従来の信号復調装置の構成を示した回路図。
21 入力端子 22 遅延線 23,25,30 信号線 24 自動利得制御増幅器 26,27 ピーク検出器 28 復調回路 29 差動増幅器 31 バーストゲート 32 出力端子
Claims (1)
- 【請求項1】外部より信号を入力される入力端子と、 前記入力端子に接続され、前記信号を所定時間遅延させ
た遅延信号を出力する遅延手段と、 前記遅延手段から出力された前記遅延信号を与えられ、
後記制御信号に基づいた増幅率で増幅し増幅信号として
出力する増幅手段と、 前記増幅手段から出力された前記増幅信号を与えられ、
この増幅信号の振幅を検出して第1の振幅検出信号を出
力する第1の振幅検出手段と、 前記入力端子から入力された前記信号を与えられ、この
信号の振幅を検出して第2の振幅検出信号を出力する第
2の振幅検出手段と、 前記第1の振幅検出手段から出力された前記第1の振幅
検出信号と、前記第2の振幅検出手段から出力された前
記第2の振幅検出信号との相対的な電位差に基づいた前
記制御信号を生成し前記増幅手段に与えることで前記増
幅率を制御する差動増幅手段とを備えることを特徴とす
る信号復調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3332993A JPH06253233A (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | 信号復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3332993A JPH06253233A (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | 信号復調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06253233A true JPH06253233A (ja) | 1994-09-09 |
Family
ID=12383522
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3332993A Pending JPH06253233A (ja) | 1993-02-23 | 1993-02-23 | 信号復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06253233A (ja) |
-
1993
- 1993-02-23 JP JP3332993A patent/JPH06253233A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH06253233A (ja) | 信号復調装置 | |
| US4568980A (en) | Video clamping correction circuit | |
| JPH11127084A (ja) | 検波回路およびそれを用いた送信装置ならびに受信装置 | |
| KR0151414B1 (ko) | 영상처리 시스템의 자동이득 조절회로 | |
| KR910009479Y1 (ko) | 스피커의 저역 보상회로 | |
| JPH024542Y2 (ja) | ||
| KR200177592Y1 (ko) | 디브이씨알 (dvcr)의 위상 등화기(phase equalizer for digital vcr) | |
| US4097897A (en) | Automatic boost control in an aperture corrector for TV video signals | |
| JPH04313020A (ja) | 半導体センサ及びその調整方法 | |
| JPH0668543B2 (ja) | チヤ−プ信号受信装置 | |
| JPH0255978A (ja) | モノパルス受信機 | |
| JPH09162931A (ja) | 光受信回路 | |
| JP2615955B2 (ja) | 可変振幅等化器のフェージング監視回路 | |
| US20020084839A1 (en) | Circuit arrangement | |
| JPS6238356Y2 (ja) | ||
| JPS6374299A (ja) | 自動利得調節増幅回路 | |
| JP2814501B2 (ja) | 自動利得制御増幅器 | |
| JPH0644188Y2 (ja) | ラジオ受信機 | |
| JPH09219803A (ja) | ケーブル補償装置 | |
| JPH06350468A (ja) | Rssi出力回路 | |
| JPH05347524A (ja) | 自動利得制御装置 | |
| JPS5927553B2 (ja) | カラ−テレビジヨン受像機の色信号処理回路 | |
| EP0810796A3 (en) | Video signal processing apparatus | |
| JPH03252211A (ja) | 自動利得調節増幅回路 | |
| JPH0447502B2 (ja) |