JPH05929B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05929B2 JPH05929B2 JP58102735A JP10273583A JPH05929B2 JP H05929 B2 JPH05929 B2 JP H05929B2 JP 58102735 A JP58102735 A JP 58102735A JP 10273583 A JP10273583 A JP 10273583A JP H05929 B2 JPH05929 B2 JP H05929B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power generation
- generation unit
- control
- unit
- switching
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- 238000010248 power generation Methods 0.000 claims description 50
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は複数台の発電ユニツトを監視制御する
ための複数台発電ユニツト監視制御装置に関す
る。
ための複数台発電ユニツト監視制御装置に関す
る。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
最近は原子力発電プラントの増加に伴い、これ
迄ベースロード用として運用されてきた大容量の
火力発電プラントが、中間負荷用として運用され
るようになつてきた。この結果、火力発電プラン
トにおける各発電ユニツトも頻繁に起動、停止が
行なわれるようになり、その損失が注目されるよ
うになつてきた。
迄ベースロード用として運用されてきた大容量の
火力発電プラントが、中間負荷用として運用され
るようになつてきた。この結果、火力発電プラン
トにおける各発電ユニツトも頻繁に起動、停止が
行なわれるようになり、その損失が注目されるよ
うになつてきた。
このような火力発電プラントにおける各発電ユ
ニツトの起動、停止による損失を防ぐには、各発
電ユニツト相互が協調運転を行なつて中央給電指
令に効率良く対処する必要がある。然るにこれ迄
の発電プラントの監視制御方式では各発電ユニツ
ト毎に監視制御装置を設け、それぞれに運転員を
配置して運転監視を行なつていたため、互いに協
調運転を行なうにしても運転員同士の電話連絡に
よる他なく、効率の良い発電ユニツトの監視制御
が行なわれていなかつた。
ニツトの起動、停止による損失を防ぐには、各発
電ユニツト相互が協調運転を行なつて中央給電指
令に効率良く対処する必要がある。然るにこれ迄
の発電プラントの監視制御方式では各発電ユニツ
ト毎に監視制御装置を設け、それぞれに運転員を
配置して運転監視を行なつていたため、互いに協
調運転を行なうにしても運転員同士の電話連絡に
よる他なく、効率の良い発電ユニツトの監視制御
が行なわれていなかつた。
本発明は上記の点に鑑み、複数台の発電ユニツ
トを少人数で効率良く運転、監視できる複数発電
ユニツト監視制御装置を提供することを目的とす
る。
トを少人数で効率良く運転、監視できる複数発電
ユニツト監視制御装置を提供することを目的とす
る。
このため、本発明は複数台の表示装置とそれに
付属するユニツト選択装置を中央操作室に設け、
それらを切替装置を介して各発電ユニツトを制御
する各制御用計算機に選択的に切替接続すること
により、中央操作室で各発電ユニツトの状態を自
由に選択監視し、それらに必要な指示を出せるよ
うにしたことを特徴としている。
付属するユニツト選択装置を中央操作室に設け、
それらを切替装置を介して各発電ユニツトを制御
する各制御用計算機に選択的に切替接続すること
により、中央操作室で各発電ユニツトの状態を自
由に選択監視し、それらに必要な指示を出せるよ
うにしたことを特徴としている。
以下、本発明を図面に示す実施例を参照して説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例に係る発電ユニツト
監視制御装置のブロツク構成図を示したもので、
1は運転員がいる中央操作室、2は各発電ユニツ
トの監視を行なうための複数台のCRT表示装置、
3はCRT表示装置2に表示する発電ユニツトを
指示するためのユニツト選択装置、4はユニツト
選択装置3の指示に従いCRT表示装置2とユニ
ツト制御用電子計算機の各々を切替えるための切
替装置、5は発電ユニツトを監視制御するための
制御用電子計算機、6は発電ユニツトである。
監視制御装置のブロツク構成図を示したもので、
1は運転員がいる中央操作室、2は各発電ユニツ
トの監視を行なうための複数台のCRT表示装置、
3はCRT表示装置2に表示する発電ユニツトを
指示するためのユニツト選択装置、4はユニツト
選択装置3の指示に従いCRT表示装置2とユニ
ツト制御用電子計算機の各々を切替えるための切
替装置、5は発電ユニツトを監視制御するための
制御用電子計算機、6は発電ユニツトである。
第2図はユニツト選択装置3上に配置されるユ
ニツト選択パネル30を示したもので、31は図
示の例では1号ユニツトから8号ユニツトまでを
自由に選択するユニツト選択ボタン、32は
CRT表示装置2へ表示する機能を選択するため
の機能選択ボタンである。
ニツト選択パネル30を示したもので、31は図
示の例では1号ユニツトから8号ユニツトまでを
自由に選択するユニツト選択ボタン、32は
CRT表示装置2へ表示する機能を選択するため
の機能選択ボタンである。
ユニツト選択ボタン31と機能選択ボタン32
は各々独立しており、例えば、「1号ユニツト」
ボタンと「警報表示」ボタンを押すことにより、
CRT表示装置2には1号発電ユニツトの警報に
関する情報が表示されることになる。
は各々独立しており、例えば、「1号ユニツト」
ボタンと「警報表示」ボタンを押すことにより、
CRT表示装置2には1号発電ユニツトの警報に
関する情報が表示されることになる。
第3図は切替装置4の具体的構成図を示したも
ので、切替装置4内にはCRT表示装置2の接続
台数分の切替器40が設けられ、そのうちの1台
のみが図示されている。この切替器40はCRT
表示制御部41、画面消去制御部42、接続完了
通知部43、切替部44、切替制御部45で構成
されている。
ので、切替装置4内にはCRT表示装置2の接続
台数分の切替器40が設けられ、そのうちの1台
のみが図示されている。この切替器40はCRT
表示制御部41、画面消去制御部42、接続完了
通知部43、切替部44、切替制御部45で構成
されている。
以上の構成で、各制御用電子計算機5は各接続
される発電ユニツト6を常時監視制御し、CRT
表示装置2へ表示出力するに必要な各種データを
保持している。この状態で運転員がある発電ユニ
ツト6の状態を知りたい場合は、表示させたい
CRT表示装置2に付属するユニツト選択装置3
上のユニツト選択ボタン31と機能選択ボタン3
2を選択操作する。これにより、ユニツト選択信
号aが切替制御部45に入る。切替制御部45は
切替信号bを切替部44へ出して接続を切り替え
た後、画面消去制御信号cを画面消去制御部42
へ出す。画面消去制御部42は画面消去信号dを
CRT表示制御部41へ出して今迄保持していた
表示内容をクリアすることにより、CRT表示装
置2の画面を消去した後、画面消去完了信号eを
接続完了通知部43へ出す。接続完了通知部43
は接続完了信号fを切替部44を介して制御用電
子計算機5へ出し、切替完了を通知する。制御用
電子計算機5はこの切替完了通知を受け取つた
後、CRT表示装置2へ表示処理を行なうことに
より、要求のあつたユニツトの系統図表示など要
求のあつた表示機能をCRT表示装置2へ表示出
力する。
される発電ユニツト6を常時監視制御し、CRT
表示装置2へ表示出力するに必要な各種データを
保持している。この状態で運転員がある発電ユニ
ツト6の状態を知りたい場合は、表示させたい
CRT表示装置2に付属するユニツト選択装置3
上のユニツト選択ボタン31と機能選択ボタン3
2を選択操作する。これにより、ユニツト選択信
号aが切替制御部45に入る。切替制御部45は
切替信号bを切替部44へ出して接続を切り替え
た後、画面消去制御信号cを画面消去制御部42
へ出す。画面消去制御部42は画面消去信号dを
CRT表示制御部41へ出して今迄保持していた
表示内容をクリアすることにより、CRT表示装
置2の画面を消去した後、画面消去完了信号eを
接続完了通知部43へ出す。接続完了通知部43
は接続完了信号fを切替部44を介して制御用電
子計算機5へ出し、切替完了を通知する。制御用
電子計算機5はこの切替完了通知を受け取つた
後、CRT表示装置2へ表示処理を行なうことに
より、要求のあつたユニツトの系統図表示など要
求のあつた表示機能をCRT表示装置2へ表示出
力する。
例えば今、8台のうち2台以上の発電ユニツト
が停止しているときに、発電所全体としての総発
電量の増加要求が給電指令所よりあつた場合を考
える。このとき、停止している複数の発電ユニツ
トのうち、どのユニツトを起動したら最も効率が
良いかを知るには、各発電ユニツトの定格発電容
量の違いは勿論、各発電ユニツトの状態について
知る必要がある。例えば、停止直後の発電ユニツ
トの場合は直前まで蒸気が流れていたため、十分
にタービンが温まつており、すぐにでも起動を行
なうことができる。しかし、長時間停止していた
発電ユニツトの場合は、タービンを温めてから起
動しなければならないなどの違いがある。従つ
て、これらの情報を得るため、中央操作室1にい
る運転員はユニツト選択装置3上のユニツト選択
ボタン31と機能選択ボタン32を選択操作する
ことにより、停止している発電ユニツト6の制御
用電子計算機5を切替器40を介してCRT表示
装置2に接続し、停止中の全発電ユニツトについ
ての必要な情報つまり起動に必要な時間や起動に
よる損失の予想値などを中央操作室1にある複数
台のCRT表示装置2上に同時にあるいは1台の
CRT表示装置2上に順次に表示させる。これに
より、運転員はどの発電ユニツトを起動させるの
が最も良いか知ることができ、少ない人員で発電
所全体を効率良く運転することができるようにな
る。
が停止しているときに、発電所全体としての総発
電量の増加要求が給電指令所よりあつた場合を考
える。このとき、停止している複数の発電ユニツ
トのうち、どのユニツトを起動したら最も効率が
良いかを知るには、各発電ユニツトの定格発電容
量の違いは勿論、各発電ユニツトの状態について
知る必要がある。例えば、停止直後の発電ユニツ
トの場合は直前まで蒸気が流れていたため、十分
にタービンが温まつており、すぐにでも起動を行
なうことができる。しかし、長時間停止していた
発電ユニツトの場合は、タービンを温めてから起
動しなければならないなどの違いがある。従つ
て、これらの情報を得るため、中央操作室1にい
る運転員はユニツト選択装置3上のユニツト選択
ボタン31と機能選択ボタン32を選択操作する
ことにより、停止している発電ユニツト6の制御
用電子計算機5を切替器40を介してCRT表示
装置2に接続し、停止中の全発電ユニツトについ
ての必要な情報つまり起動に必要な時間や起動に
よる損失の予想値などを中央操作室1にある複数
台のCRT表示装置2上に同時にあるいは1台の
CRT表示装置2上に順次に表示させる。これに
より、運転員はどの発電ユニツトを起動させるの
が最も良いか知ることができ、少ない人員で発電
所全体を効率良く運転することができるようにな
る。
尚、上記実施例では、切替装置4と各制御用電
子計算機5間をそれぞれ信号ケーブルを使つて接
続したが、第4図に示すように、各切替装置4、
各制御用電子計算機5にデータの入出力を行なう
データウエイステーシヨン7を設け、それらの間
をデータウエイ伝送ライン8で接続することによ
り、信号線の数を減少させることができる。
子計算機5間をそれぞれ信号ケーブルを使つて接
続したが、第4図に示すように、各切替装置4、
各制御用電子計算機5にデータの入出力を行なう
データウエイステーシヨン7を設け、それらの間
をデータウエイ伝送ライン8で接続することによ
り、信号線の数を減少させることができる。
また、上記実施例では、各発電ユニツト6毎に
制御用電子計算機5を1台ずつ設けたが、複数台
の発電ユニツト6毎に1台の制御用電子計算機5
を設けるようにしてもよい。
制御用電子計算機5を1台ずつ設けたが、複数台
の発電ユニツト6毎に1台の制御用電子計算機5
を設けるようにしてもよい。
また、上記実施例ではCRT表示装置2に必要
な情報を表示させるようにしたが、CRT表示装
置2に限らずプラズマ表示装置、半導体表示装置
等の表示装置を適宜自由に選択し得ることは言う
迄もない。
な情報を表示させるようにしたが、CRT表示装
置2に限らずプラズマ表示装置、半導体表示装置
等の表示装置を適宜自由に選択し得ることは言う
迄もない。
また、上記実施例の第2図に示した機能選択ボ
タン32は単なる一例であつて、この他の機能を
有するボタン、例えば、停止中の全発電ユニツト
の状態を必要な台数のCRT表示装置2に自動的
に割り当てて表示する機能を有するボタン等が設
けられることは勿論である。
タン32は単なる一例であつて、この他の機能を
有するボタン、例えば、停止中の全発電ユニツト
の状態を必要な台数のCRT表示装置2に自動的
に割り当てて表示する機能を有するボタン等が設
けられることは勿論である。
また、上記実施例では発電ユニツト6は同一発
電所内にあるものについて示したが、地理的に離
れた場所にある複数の異なる発電所の発電ユニツ
トであつてもよい。
電所内にあるものについて示したが、地理的に離
れた場所にある複数の異なる発電所の発電ユニツ
トであつてもよい。
以上のように本発明によれば、複数の発電ユニ
ツトを1個所で少人数により集中監視制御するこ
とができ、各発電ユニツトの協調をとつて効率良
く運転することができるようになる。
ツトを1個所で少人数により集中監視制御するこ
とができ、各発電ユニツトの協調をとつて効率良
く運転することができるようになる。
第1図は本発明の一実施例を示す複数台発電ユ
ニツト監視制御装置の構成図、第2図は第1図の
ユニツト選択装置のパネル面の構成図、第3図は
第1図の切替装置の詳細構成図、第4図は本発明
の他の実施例を示す複数発電ユニツト監視制御装
置の構成図である。 1……中央操作室、2……CRT表示装置、3
……ユニツト選択装置、4……切替装置、5……
制御用電子計算機、6……発電ユニツト、7……
データウエイステーシヨン、8……データウエイ
伝送ライン、30……ユニツト選択パネル、31
……ユニツト選択ボタン、32……機能選択ボタ
ン、40……切替器、41……CRT表示制御部、
42……画面消去制御部、43……接続完了通知
部、44……切替部、45……切替制御部。
ニツト監視制御装置の構成図、第2図は第1図の
ユニツト選択装置のパネル面の構成図、第3図は
第1図の切替装置の詳細構成図、第4図は本発明
の他の実施例を示す複数発電ユニツト監視制御装
置の構成図である。 1……中央操作室、2……CRT表示装置、3
……ユニツト選択装置、4……切替装置、5……
制御用電子計算機、6……発電ユニツト、7……
データウエイステーシヨン、8……データウエイ
伝送ライン、30……ユニツト選択パネル、31
……ユニツト選択ボタン、32……機能選択ボタ
ン、40……切替器、41……CRT表示制御部、
42……画面消去制御部、43……接続完了通知
部、44……切替部、45……切替制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 各分散して設けられる複数台の発電ユニツト
と、 これらの各発電ユニツトに対応して設けられ、
それぞれの発電ユニツトを各制御する複数台の制
御用計算機と、前記発電ユニツトを中央側で監視
制御するため中央側に設けられた複数台の表示装
置と、 これら表示装置毎に設置されて前記発電ユニツ
トのうち運転監視したい発電ユニツトについての
必要な情報を前記制御用計算機から前記表示装置
に表示させる指示を出すユニツト選択装置と、 このユニツト選択装置からの指示に基づき、前
記制御用計算機と表示装置との接続を切替るため
の切換装置とを備え、 複数台の発電ユニツトを中央側で集中監視制御
することを特徴とする複数台発電ユニツト監視制
御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58102735A JPS59230432A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 複数台発電ユニツト監視制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58102735A JPS59230432A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 複数台発電ユニツト監視制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59230432A JPS59230432A (ja) | 1984-12-25 |
| JPH05929B2 true JPH05929B2 (ja) | 1993-01-07 |
Family
ID=14335497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58102735A Granted JPS59230432A (ja) | 1983-06-10 | 1983-06-10 | 複数台発電ユニツト監視制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59230432A (ja) |
-
1983
- 1983-06-10 JP JP58102735A patent/JPS59230432A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59230432A (ja) | 1984-12-25 |
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