JPH05252072A - カーラジオ - Google Patents

カーラジオ

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JPH05252072A
JPH05252072A JP4338564A JP33856492A JPH05252072A JP H05252072 A JPH05252072 A JP H05252072A JP 4338564 A JP4338564 A JP 4338564A JP 33856492 A JP33856492 A JP 33856492A JP H05252072 A JPH05252072 A JP H05252072A
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frequency divider
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フォークト ロタール
Stefan Bartels
バーテルス シュテファン
Djahanyar Chahabadi
シャハバディ ジャハニャール
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03JTUNING RESONANT CIRCUITS; SELECTING RESONANT CIRCUITS
    • H03J5/00Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner
    • H03J5/02Discontinuous tuning; Selecting predetermined frequencies; Selecting frequency bands with or without continuous tuning in one or more of the bands, e.g. push-button tuning, turret tuner with variable tuning element having a number of predetermined settings and adjustable to a desired one of these settings
    • H03J5/0245Discontinuous tuning using an electrical variable impedance element, e.g. a voltage variable reactive diode, in which no corresponding analogue value either exists or is preset, i.e. the tuning information is only available in a digital form
    • H03J5/0272Discontinuous tuning using an electrical variable impedance element, e.g. a voltage variable reactive diode, in which no corresponding analogue value either exists or is preset, i.e. the tuning information is only available in a digital form the digital values being used to preset a counter or a frequency divider in a phase locked loop, e.g. frequency synthesizer
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04BTRANSMISSION
    • H04B1/00Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
    • H04B1/06Receivers

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  • Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
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  • Circuits Of Receivers In General (AREA)
  • Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 42.75MHzのクロック周波数から、所
望の放送局に同調するために必要な混合発振器振動の周
波数を異なる波長領域で導出し、そのために必要な分周
器が自然数カウンタであり、最も必要な分周器を16桁
ディジタル数として表すことのできるように構成する。 【構成】 クロック発生器に第1の分周器段Nが後置接
続されており、該分周器段はバンド切り換えの際に切り
換え可能な分周比を有しており、位相弁別器の入力側と
接続されており、混合発振器の出力側に第2の分周器段
が後置接続されており、該第2の分周器段はカーラジオ
を放送局に同調するために用いる可変の分周比を有して
おり、該第2の分周器段の出力側は位相弁別器の第2の
入力側と接続されており、当該分周比は、すべての分周
器がすべての受信バンドにおいて自然数カウンタである
ように選択されており、2つの混合段の出力側はバンド
切換器を介してカーラジオの中間周波段の入力側と接続
可能であるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、中間周波信号をアナロ
グ/ディジタル変換するための回路装置を有するカーラ
ジオに関する。
【0002】
【従来の技術】このようなカーラジオに対しては、先行
出願P4128129に、アナログ/ディジタル変換器
に対するクロック発生器を同調部の混合発振器の位相制
御のための基準発振器としても使用し、さらにクロック
周波数として42.75MHzを選択することが提案さ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は、4
2.75MHzのクロック周波数から、所望の放送局に
同調するために必要な混合発振器振動の周波数を異なる
波長領域で導出し、そのために必要な分周器が自然数カ
ウンタであり、最も大きな分周器を16桁ディジタル数
として表すことのできるように構成することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題は本発明によ
り、クロック発生器に第1の分周器段Nが後置接続され
ており、該分周器段はバンド切り換えの際に切り換え可
能な分周比を有しており、位相弁別器の入力側と接続さ
れており、混合発振器の出力側に第2の分周器段が後置
接続されており、該第2の分周器段はカーラジオを放送
局に同調するために用いる可変の分周比を有しており、
該第2の分周器段の出力側は位相弁別器の第2の入力側
と接続されており、混合発振器の出力側は一方ではVH
F混合段と直接接続されており、他方ではバンド切り換
えの際にその分周比が切り換えられる第3の分周器段K
を介してAM混合段の入力側と接続されており、当該分
周比は、すべての分周器がすべての受信バンドにおいて
自然数カウンタであるように選択されており、2つの混
合段の出力側はバンド切換器を介してカーラジオの中間
周波段の入力側と接続可能であるように構成して解決さ
れる。
【0005】
【実施例】カーラジオに対する同調回路は、混合段1と
してアナログICを、中間周波段2としてディジタルI
Cを有している。混合段1はVHF領域の周波数変調放
送局のための入力側3と長波、中波および短波領域の振
幅変調放送局のための入力側4を有している。入力側3
はVHF混合段5と接続されており、また入力側4はA
M混合段6と接続されている。
【0006】前記の受信領域の放送局は、ヨーロッパ、
USA、および日本ではそれぞれ種々のバンド境界内に
ある。これらは図2の表にも示されている。
【0007】混合段1の出力側7は、中間周波段2のA
/D変換器9の入力側8と接続されている。そのクロッ
ク発生器10は水晶11によりその周波数を維持されて
いる。中間周波段2の内部回路はここでは重要ではな
く、従い図示しない。クロック発生器10は先行出願と
同様に、混合段1の可変混合発振器12に対する基準発
振器である。クロック周波数は中間周波段2内で分周器
19により分周される。これにより分周器段13の出力
側には周波数2.25MHzの矩形振動を取り出すこと
ができる。
【0008】混合段1内ではこの周波数は新たに分周器
段14で分周される。すなわち分周比Nにより分周され
る。この分周比の大きさは一方で受信すべき波長領域に
依存し、他方で分周器段14の出力側が接続された位相
弁別器15の動作周波数に依存する。
【0009】位相弁別器15では、分周器段14にて取
り出された周波数が、混合発振器12の周波数から導出
された周波数と比較される。すなわちこの周波数は分周
器段16で分周比Lにより分周される。分周比Lの大き
さは波長領域内のちょうど調整しようとする放送局の周
波数位置に依存する。
【0010】実施例では、分周器段16の出力側に出力
される周波数は引続き乗算器段17で係数Mと乗算され
る。係数Mは位相弁別器の動作周波数を定める。係数M
と分周比Nは相互に依存する。すなわちMが大きく選択
されれば、Nは相応に小さくなる。
【0011】位相弁別器15の出力側にはループフィル
タ18が接続されている。このループフィルタの低周波
出力信号は、目標位置からの周波数偏差の際または放送
局変化の際に追従制御される。
【0012】混合発振器12の周波数は一方で、VHF
混合段5で直接、信号入力側3の入力信号と混合され、
また信号入力側4のAM入力信号とAM混合段6で混合
するため、まず分周比Kにより分周される。分周比Kの
値も受信すべき放送局のある周波数帯域に依存する。受
信領域の切り換えは従属段の場合、それぞれ制御入力側
Bを介して行われる。図1の実施例では、逓降分周され
た発振器信号が乗算器段20で“2”と乗算される。こ
れによりAM混合段6で非対称な障害周波数の発生しな
いことが確実になる。
【0013】2つの混合段の出力側は切換スイッチ21
と接続されている。この切換スイッチの位置も波長領域
スイッチにより制御される。切換スイッチ21の出力側
は混合段1の出力側7と直接接続されている。
【0014】図2に示した表は、個々の放送局の搬送波
周波数が個々の受信領域において隣接する搬送波周波数
から規則どおりの間隔を維持していることを前提として
いる。すなわち、所定の周波数配置関係になければなら
ない。
【0015】VHF領域ではこの周波数間隔はfmin
=100kHzである。従いラジオを1つの放送局から
次の放送局へ同調するためには、混合発振器の周波数は
少なくとも100kHz高めるかまたは低めなければな
らない。この変化された周波数は分周Lの後で再び位相
弁別器の動作周波数でなければならない。同時にLは各
新たな放送局において自然数として示されなければなら
ない。さらに最大で必要な分周比Lは16桁の2進数で
示されなければならない。この条件は表に示された数値
関係になる。
【0016】ここから fosz,n / L = fosz,n+1 / L+1 = 一定 である。
【0017】この周波数差は、自然数で分周器を動作さ
せたいときは周波数配置関係よりも小さくなければなら
ないことが示された。調整された放送局から隣接する放
送局へ移行するためには、Lはそれぞれ複数の単位だけ
高めなければならない。しかし単位の数は周波数バンド
内では同じである。
【0018】位相制御ループの動作周波数は実施例で
は、乗算器段Mにより種々異なる値に調整することがで
きる。放送局を受信する際ないし隣接する放送局に順次
調整する際には、位相弁別器の動作周波数は低い方が有
利である。これに対して新たな放送局に調整する際に
は、大きな周波数領域を跳躍する必要があり、従い位相
弁別器の動作周波数は高い方が有利である。
【0019】動作周波数の選択に応じて、分周比Nも選
択しなければならない。分周比Nにより基準周波数が逓
降される。発振器側で乗算器の係数Mが動作周波数を変
化する際に切り換えられる。係数Mも常に自然数、すな
わち整数でなければならない。MとNに対する変形の可
能性も図2の表に示されている。
【0020】Lが常に整数であり、16桁で表されると
いう条件を守るためには、混合発振器12が振幅変調搬
送波領域で、混合周波数としては直接適しない周波数に
調整されなければならない。従い、種々異なるAM受信
バンドの選択の際に発振器周波数は種々異なるKの値で
分周される。
【0021】位相弁別器15はブロック回路図からわか
るように、1つのループフィルタ18を有する。位相弁
別器50の動作周波数に対して50kHzを選択したな
らば、この動作周波数はすべての波長領域において維持
することができる。動作周波数を別に選択すれば少なく
とも2つのループフィルタを設けなければならない。1
つがVHF領域に対するものであり、1つがAM波長領
域に対するものである。というのは、PLLの安定領域
は定ループフィルタの場合比較的狭帯域だからである。
【0022】図2の表から、VHF領域では分周比Lが
1単位だけ上昇する際に発振器周波数が12.5kHz
だけ低減することがわかる。AM受信領域の場合、発振
器周波数の変化は相応して小さい。
【0023】VHF領域でM=1が選択されれば、位相
弁別器の動作周波数も12.5kHzに設定される。さ
らに高い動作周波数が所望されるならば、乗算係数Mは
1よりも大きく選択される。相応して分周比Nは低減さ
れる。
【0024】分周比の数値の設定により混合発振器に下
側周波数限界が生じる。この下側周波数限界はAM領域
に対しては大きすぎる。従い、この受信領域では分周比
Kにより、混合発振器の周波数を付加的に分周する必要
がある。
【0025】
【発明の効果】本発明により、42.75MHzのクロ
ック周波数から、所望の放送局に同調するために必要な
混合発振器振動の周波数を異なる波長領域で導出し、そ
のために必要な分周器が自然数カウンタであり、最も必
要な分周器を16桁ディジタル数として表すことのでき
るカーラジオが得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の同調回路のブロック回路図である。
【図2】各波長領域における個々の分周器の分周比の表
である。
【符号の説明】
1 混合段 2 中間周波段 5 VHF混合段 6 AM混合段 9 AD変換器 10 クロック発生器
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 ジャハニャール シャハバディ ドイツ連邦共和国 ヒルデスハイム アム クリュンペル 1ベー

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 中間周波信号をアナログ/ディジタル変
    換するための回路装置を有するカーラジオであって、混
    合段(1)の混合発振器の位相が制御され、位相制御の
    ための基準発振器が中間周波段(2)のアナログ/ディ
    ジタル変換器のクロック発生器であるカーラジオにおい
    て、 クロック発生器に第1の分周器段N(13、14)が後
    置接続されており、該分周器段はバンド切り換えの際に
    切り換え可能な分周比を有しており、位相弁別器(1
    5)の入力側と接続されており、 混合発振器(12)の出力側に第2の分周器段(16、
    17)が後置接続されており、該第2の分周器段はカー
    ラジオを放送局に同調するために用いる可変の分周比
    (L;L×M)を有しており、該第2の分周器段の出力
    側は位相弁別器(15)の第2の入力側と接続されてお
    り、 混合発振器(12)の出力側は一方ではVHF混合段
    (5)と直接接続されており、他方ではバンド切り換え
    の際にその分周比が切り換えられる第3の分周器段K
    (19、20)を介してAM混合段(6)の入力側と接
    続されており、 当該分周比は、すべての分周器がすべての受信バンドに
    おいて自然数カウンタであるように選択されており、 2つの混合段(4、6)の出力側はバンド切換器(21)を
    介してカーラジオの中間周波段(2)の入力側と接続可
    能であることを特徴とするカーラジオ。
  2. 【請求項2】 クロック発生器のクロック周波数は4
    2.75MHzであり、分周器K、L、N並びに乗算器
    Mは、表に示された値を有する請求項1記載のカーラジ
    オ。
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