JPH047240B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH047240B2 JPH047240B2 JP59256773A JP25677384A JPH047240B2 JP H047240 B2 JPH047240 B2 JP H047240B2 JP 59256773 A JP59256773 A JP 59256773A JP 25677384 A JP25677384 A JP 25677384A JP H047240 B2 JPH047240 B2 JP H047240B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- mold
- hair
- face
- doll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Toys (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は人形頭部における毛髪形成の簡易化を
図らしめると共に、顔面型と頭型を堅固に固定一
体化せしめる様にした人形頭部の整髪方法に関す
るものである。
図らしめると共に、顔面型と頭型を堅固に固定一
体化せしめる様にした人形頭部の整髪方法に関す
るものである。
従来かかる人形頭部の整髪方法としては特公昭
54−34373号公報に記載されている様に、顔面型
とこれに嵌合接着される頭型より成り、該頭型は
髷の形に形成せしめた樹脂型を用いてこの髷部に
対し予め毛髪を包囲状に結髪形成せしめた後、顔
面型に嵌合接着せしめる様にした結髪方法が日本
髪人形において一般的であつた。
54−34373号公報に記載されている様に、顔面型
とこれに嵌合接着される頭型より成り、該頭型は
髷の形に形成せしめた樹脂型を用いてこの髷部に
対し予め毛髪を包囲状に結髪形成せしめた後、顔
面型に嵌合接着せしめる様にした結髪方法が日本
髪人形において一般的であつた。
ところがかかる方法では顔面型と頭部の接着部
分に毛髪が介在されるため、その密着性が悪いと
共に接着面積が充分確保出来ないため、頭部が抜
落する等のトラブルが多々発生していた。
分に毛髪が介在されるため、その密着性が悪いと
共に接着面積が充分確保出来ないため、頭部が抜
落する等のトラブルが多々発生していた。
又従来から周知の様に結婚式の記念用等として
新郎、新婦を並設配置せしめる様にした現代人の
人形が作られているが、かかる現代人の人形にお
いて特に男性の人形の頭髪を形成せしめる場合、
その整髪スタイルの種類は多種存在するため、従
来の様に予め頭型に毛髪を包囲形成せしめたもの
ではこれらの整髪スタイルの変化に対応すること
が出来ない等の欠点を有していた。
新郎、新婦を並設配置せしめる様にした現代人の
人形が作られているが、かかる現代人の人形にお
いて特に男性の人形の頭髪を形成せしめる場合、
その整髪スタイルの種類は多種存在するため、従
来の様に予め頭型に毛髪を包囲形成せしめたもの
ではこれらの整髪スタイルの変化に対応すること
が出来ない等の欠点を有していた。
本発明はかかる欠点に鑑み、人形の顔面部を構
成する顔面型と頭部を構成する頭型の二つの割り
型より成る人形頭部において、顔面型と頭型との
耳上接合部において頭型側には段部を形成すると
共に、頭型の適宜位置に分け目用の溝部を設け、
多数の毛髪を束ねて構成される毛髪束の一端部を
顔面型の内面部に接着すると共に、この毛髪束の
遊離端側を毛髪の生え際部に散在する様にして外
方へ延出し、かかる状態にて頭型の周縁部及び段
部に接着剤を塗布すると共に、顔面型に段部を嵌
合する様にして頭型を接着し、しかる後後頭部よ
り裾部に渉つて多数の短毛体を接着配置すると共
に、頭型の溝部に接着剤を充填して毛髪帯の中間
部を押し込んで分け目を形成し、かかる毛髪帯及
び延出された毛髪束を適宜切断して整髪すると共
に、端部を頭部に接着固定して現代人の髪型と成
した人形頭部の整髪方法を提供して上記欠点を解
消せんとしたものにして、以下本発明の一実施例
を図面に基づいて説明すると、 1は人形の顔面および頭部を構成する本体であ
り、該本体1は合成樹脂等の適宜材質にて毛髪の
生え際部2を基準として分離成型された顔面部に
対応する顔面型3と、頭部に対応する半球状の頭
型4の二つの割型にて構成せしめ、顔面型3と頭
型4は耳上接合部5において頭型4側には顔面型
3に嵌合する段部6を形成せしめ、耳上接合部5
を基部として相互に密着嵌合される様に成してい
る。
成する顔面型と頭部を構成する頭型の二つの割り
型より成る人形頭部において、顔面型と頭型との
耳上接合部において頭型側には段部を形成すると
共に、頭型の適宜位置に分け目用の溝部を設け、
多数の毛髪を束ねて構成される毛髪束の一端部を
顔面型の内面部に接着すると共に、この毛髪束の
遊離端側を毛髪の生え際部に散在する様にして外
方へ延出し、かかる状態にて頭型の周縁部及び段
部に接着剤を塗布すると共に、顔面型に段部を嵌
合する様にして頭型を接着し、しかる後後頭部よ
り裾部に渉つて多数の短毛体を接着配置すると共
に、頭型の溝部に接着剤を充填して毛髪帯の中間
部を押し込んで分け目を形成し、かかる毛髪帯及
び延出された毛髪束を適宜切断して整髪すると共
に、端部を頭部に接着固定して現代人の髪型と成
した人形頭部の整髪方法を提供して上記欠点を解
消せんとしたものにして、以下本発明の一実施例
を図面に基づいて説明すると、 1は人形の顔面および頭部を構成する本体であ
り、該本体1は合成樹脂等の適宜材質にて毛髪の
生え際部2を基準として分離成型された顔面部に
対応する顔面型3と、頭部に対応する半球状の頭
型4の二つの割型にて構成せしめ、顔面型3と頭
型4は耳上接合部5において頭型4側には顔面型
3に嵌合する段部6を形成せしめ、耳上接合部5
を基部として相互に密着嵌合される様に成してい
る。
尚、本実施例にあつては顔面型3および頭型4
は現代人の男性を摸写した形態に成型せしめてい
るが、その形態は男女を問わず図示のものに限定
するものではない。
は現代人の男性を摸写した形態に成型せしめてい
るが、その形態は男女を問わず図示のものに限定
するものではない。
又頭型4にはその整髪スタイルにより分け目を
入れる場合に対応して適宜位置に分け目用の溝部
7を刻設形成せしめている。
入れる場合に対応して適宜位置に分け目用の溝部
7を刻設形成せしめている。
そして頭型4に対し所定の毛髪を整髪せしめる
には、先ず所定長さに切断された多数の毛髪を丸
く束ねると共に、一端方にて紐体8にて結縛一体
化せしめて毛髪束9を構成せしめ、該毛髪束9の
結縛された一端部を第4図に図示する様に顔面型
3の内面においてほぼ顎部の裏側に対応する位置
に対し適宜接着剤にて接着せしめ、しかる後一端
が接着固定された毛髪束9の遊離端側を生え際部
2に対しほぼ均等に散在せしめる様にして外方に
延出せしめ、かかる状態において頭型4の周縁部
および段部6に接着剤を適量塗布せしめ、しかる
後頭型4を顔面型3に対し耳上接合部5にて直に
接合せしめる様にして嵌合接着せしめ、生え際部
2に沿つた接合部分において頭型4と顔面型3と
の間にて毛髪束9を圧迫状に挟持せしめる様に成
している。
には、先ず所定長さに切断された多数の毛髪を丸
く束ねると共に、一端方にて紐体8にて結縛一体
化せしめて毛髪束9を構成せしめ、該毛髪束9の
結縛された一端部を第4図に図示する様に顔面型
3の内面においてほぼ顎部の裏側に対応する位置
に対し適宜接着剤にて接着せしめ、しかる後一端
が接着固定された毛髪束9の遊離端側を生え際部
2に対しほぼ均等に散在せしめる様にして外方に
延出せしめ、かかる状態において頭型4の周縁部
および段部6に接着剤を適量塗布せしめ、しかる
後頭型4を顔面型3に対し耳上接合部5にて直に
接合せしめる様にして嵌合接着せしめ、生え際部
2に沿つた接合部分において頭型4と顔面型3と
の間にて毛髪束9を圧迫状に挟持せしめる様に成
している。
又整髪スタイルの都合により頭型4の溝部7を
利用して分け目を形成せしめ場合においては、適
宜長さの多数本の毛髪を帯状に整列せしめて毛髪
帯10を構成せしめ、予め溝部7内に接着剤を充
填せしめた後毛髪帯10を溝部7に対し直交方向
に配置せしめると共に、第5図に図示する様に略
中間部分を溝部7内にへら等により押し込み、溝
部7を中心として毛髪帯10を両方向へ散在せし
める様に成している。
利用して分け目を形成せしめ場合においては、適
宜長さの多数本の毛髪を帯状に整列せしめて毛髪
帯10を構成せしめ、予め溝部7内に接着剤を充
填せしめた後毛髪帯10を溝部7に対し直交方向
に配置せしめると共に、第5図に図示する様に略
中間部分を溝部7内にへら等により押し込み、溝
部7を中心として毛髪帯10を両方向へ散在せし
める様に成している。
次に整髪すべき毛髪束9、毛髪帯10の端部が
接着された状態において、整髪時の〓きを良好な
らしめるため頭型4の後頭部11から裾部12に
渉つて短か目に切断された多数の短毛体13,1
3a…を表面に薄く接着配置せしめている。
接着された状態において、整髪時の〓きを良好な
らしめるため頭型4の後頭部11から裾部12に
渉つて短か目に切断された多数の短毛体13,1
3a…を表面に薄く接着配置せしめている。
次に一端が接着された毛髪束9および毛髪帯1
0の遊離端側を所望の整髪スタイルに応じて後頭
部11から裾部12側へ至らしめ、適当な長さに
て切断せしめると共に、後頭部11から裾部12
に対し端部を接着固定せしめることにより第7図
に図示する様に整髪仕上げされた本体1が完成す
るのである。
0の遊離端側を所望の整髪スタイルに応じて後頭
部11から裾部12側へ至らしめ、適当な長さに
て切断せしめると共に、後頭部11から裾部12
に対し端部を接着固定せしめることにより第7図
に図示する様に整髪仕上げされた本体1が完成す
るのである。
要するに本発明は、人形の顔面部を構成する顔
面型3と頭部を構成する頭型4の二つの割り型よ
り成る人形頭部において、顔面型3と頭型4との
耳上接合部5において頭型4側に段部6を形成す
ると共に、頭型4の適宜位置に分け目用の溝部7
を設け、多数の毛髪を束ねて構成される毛髪束9
の一端部を顔面型3の内面部に接着すると共に、
この毛髪束9の遊離端側を毛髪の生え際部2に散
在する様にして外方へ延出したので、毛髪束9の
遊離端側は希望する整髪スタイルに応じて任意に
整髪することが出来ると共に、毛髪束9の一端部
が顔面型3に固定されていることにより整髪操作
がし易くなり、又かかる状態にて頭型4の周縁部
及び段部6に接着剤を塗布すると共に、顔面型3
に段部6を嵌合する様にして頭型4を接着したの
で、外方に延出された毛髪束9が顔面型3と頭型
4との間で圧迫状に挾持されるため、生え際部2
を自然な状態に表現出来ると共に、段部6により
顔面型3に頭型4を確実に嵌合接着出来、又後頭
部11より裾部12に渉つて多数の短毛体13,
13a…を接着配置すると共に、頭型4の溝部7
に接着剤を充填して毛髪帯10の中間部を押し込
んで分け目を形成し、かかる毛髪帯10及び延出
された毛髪束9を適宜切断して整髪すると共に、
端部を頭部4に接着固定して現代人の髪型と成し
たので、溝部7の位置が異なる頭部4を選択可能
に出来、よつてバリエーシヨン豊富なる現代人
(男女を問わず)の髪型に合致した人形の頭部を
容易に製作出来、又毛髪束9は一端が顔面型3
に、他端が頭部4に夫々接着固定された状態とな
るため、毛髪束9を介して顔面型3と頭部4を堅
固に接着一体出来、よつて顔面型3と頭部4とが
直に接着される部分が少ないために接着強度が弱
い従来の欠点を解消出来、従つて頭部4の抜落等
のトラブルを完全に防止出来る等その実用的効果
甚だ大なるものである。
面型3と頭部を構成する頭型4の二つの割り型よ
り成る人形頭部において、顔面型3と頭型4との
耳上接合部5において頭型4側に段部6を形成す
ると共に、頭型4の適宜位置に分け目用の溝部7
を設け、多数の毛髪を束ねて構成される毛髪束9
の一端部を顔面型3の内面部に接着すると共に、
この毛髪束9の遊離端側を毛髪の生え際部2に散
在する様にして外方へ延出したので、毛髪束9の
遊離端側は希望する整髪スタイルに応じて任意に
整髪することが出来ると共に、毛髪束9の一端部
が顔面型3に固定されていることにより整髪操作
がし易くなり、又かかる状態にて頭型4の周縁部
及び段部6に接着剤を塗布すると共に、顔面型3
に段部6を嵌合する様にして頭型4を接着したの
で、外方に延出された毛髪束9が顔面型3と頭型
4との間で圧迫状に挾持されるため、生え際部2
を自然な状態に表現出来ると共に、段部6により
顔面型3に頭型4を確実に嵌合接着出来、又後頭
部11より裾部12に渉つて多数の短毛体13,
13a…を接着配置すると共に、頭型4の溝部7
に接着剤を充填して毛髪帯10の中間部を押し込
んで分け目を形成し、かかる毛髪帯10及び延出
された毛髪束9を適宜切断して整髪すると共に、
端部を頭部4に接着固定して現代人の髪型と成し
たので、溝部7の位置が異なる頭部4を選択可能
に出来、よつてバリエーシヨン豊富なる現代人
(男女を問わず)の髪型に合致した人形の頭部を
容易に製作出来、又毛髪束9は一端が顔面型3
に、他端が頭部4に夫々接着固定された状態とな
るため、毛髪束9を介して顔面型3と頭部4を堅
固に接着一体出来、よつて顔面型3と頭部4とが
直に接着される部分が少ないために接着強度が弱
い従来の欠点を解消出来、従つて頭部4の抜落等
のトラブルを完全に防止出来る等その実用的効果
甚だ大なるものである。
図は本発明の一実施例を示すものにして、第1
図は本発明に係る人形頭部の整髪方法により構成
された本体の断面図、第2図は顔面型の斜視図、
第3図は頭型の斜視図、第4図、第5図は整髪工
程を示す斜視図、第6図は顔面型と頭型を嵌合せ
しめた状態の斜視図、第7図は完成品の斜視図で
ある。 2…生え際部、3…顔面型、4…頭型、9…毛
髪束。
図は本発明に係る人形頭部の整髪方法により構成
された本体の断面図、第2図は顔面型の斜視図、
第3図は頭型の斜視図、第4図、第5図は整髪工
程を示す斜視図、第6図は顔面型と頭型を嵌合せ
しめた状態の斜視図、第7図は完成品の斜視図で
ある。 2…生え際部、3…顔面型、4…頭型、9…毛
髪束。
Claims (1)
- 1 人形の顔面部を構成する顔面型と頭部を構成
する頭型の二つの割り型より成る人形頭部におい
て、顔面型と頭型との耳上接合部において頭型側
には段部を形成すると共に、頭型の適宜位置に分
け目用の溝部を設け、多数の毛髪を束ねて構成さ
れる毛髪束の一端部を顔面型の内面部に接着する
と共に、この毛髪束の遊離端側を毛髪の生え際部
に散在する様にして外方へ延出し、かかる状態に
て頭型の周縁部及び段部に接着剤を塗布すると共
に、顔面型に段部を嵌合する様にして頭型を接着
し、しかる後後頭部より裾部に渉つて多数の短毛
体を接着配置すると共に、頭型の溝部に接着剤を
充填して毛髪帯の中間部を押し込んで分け目を形
成し、かかる毛髪帯及び延出された毛髪束を適宜
切断して整髪すると共に、端部を頭部に接着固定
して現代人の髪型と成したことを特徴とする人形
頭部の整髪方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25677384A JPS61135691A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 人形頭部の整髪方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25677384A JPS61135691A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 人形頭部の整髪方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61135691A JPS61135691A (ja) | 1986-06-23 |
| JPH047240B2 true JPH047240B2 (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=17297244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25677384A Granted JPS61135691A (ja) | 1984-12-05 | 1984-12-05 | 人形頭部の整髪方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61135691A (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4859940A (ja) * | 1971-11-30 | 1973-08-22 | ||
| JPS4859941A (ja) * | 1971-12-01 | 1973-08-22 | ||
| JPS5248869Y2 (ja) * | 1972-06-19 | 1977-11-07 |
-
1984
- 1984-12-05 JP JP25677384A patent/JPS61135691A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61135691A (ja) | 1986-06-23 |
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