JPH045246B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH045246B2 JPH045246B2 JP59019486A JP1948684A JPH045246B2 JP H045246 B2 JPH045246 B2 JP H045246B2 JP 59019486 A JP59019486 A JP 59019486A JP 1948684 A JP1948684 A JP 1948684A JP H045246 B2 JPH045246 B2 JP H045246B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetized
- diameter portion
- coil
- wide
- narrow
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F13/00—Apparatus or processes for magnetising or demagnetising
- H01F13/003—Methods and devices for magnetising permanent magnets
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Permanent Field Magnets Of Synchronous Machinery (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は棒磁石と密着する純鉄製筒内に複数の
環状の空間を設け、該空間内にコイルを巻回して
着磁することにより、両端のみでなく、中央部そ
の他任意の部位に磁極を環状に設けることができ
る棒磁石の着磁方法に関する。
環状の空間を設け、該空間内にコイルを巻回して
着磁することにより、両端のみでなく、中央部そ
の他任意の部位に磁極を環状に設けることができ
る棒磁石の着磁方法に関する。
従来、永久磁石は両端部がN、S極であつて、
その両端のみが残留磁気が強く、その中間部にお
いてほとんど残留磁気を期待することができなか
つた。しかし、現実には端部以外の任意の部位の
残留磁気を強くしたい場合、或いは全表面におい
て極力均一な残留磁気、例えば均一永久磁石のよ
うなものが望まれる場合も多く、このような場合
には、例えば実開昭56−26108号に開示されるよ
うに多数の永久磁石を磁性板を介して積層する方
法等が用いられていた。
その両端のみが残留磁気が強く、その中間部にお
いてほとんど残留磁気を期待することができなか
つた。しかし、現実には端部以外の任意の部位の
残留磁気を強くしたい場合、或いは全表面におい
て極力均一な残留磁気、例えば均一永久磁石のよ
うなものが望まれる場合も多く、このような場合
には、例えば実開昭56−26108号に開示されるよ
うに多数の永久磁石を磁性板を介して積層する方
法等が用いられていた。
本発明は単一の被磁化素材を用いて、環状に複
数の極を有する棒磁石の着磁方法について研究
し、棒状の被磁化素材を純鉄のような高透磁率素
材からなる広径の筒内に挿入し、間歇的に高透磁
率の同一素材を被磁化素材と密着せしめて狭径部
分とし、広径部分にコイルを巻回し、このコイル
の巻回方向を交互に逆転させて直流電流を印加す
ることにより、被磁化素材の狭径部分を交互に
N、S極とすることができることを見出して完成
したものである。
数の極を有する棒磁石の着磁方法について研究
し、棒状の被磁化素材を純鉄のような高透磁率素
材からなる広径の筒内に挿入し、間歇的に高透磁
率の同一素材を被磁化素材と密着せしめて狭径部
分とし、広径部分にコイルを巻回し、このコイル
の巻回方向を交互に逆転させて直流電流を印加す
ることにより、被磁化素材の狭径部分を交互に
N、S極とすることができることを見出して完成
したものである。
すなわち、本発明は棒磁石表面の任意の部位に
環状の磁極を有する磁石の着磁方法を提供するこ
とを目的とし、その構成は、着磁すべき棒状の被
磁化素材を高透磁率の素材からなる筒に挿入し、
該筒の内面に上記棒状の被磁化素材を囲繞して広
径部分と狭径部分とを交互に存在せしめ、狭径部
分は着磁すべき棒状の被磁化素材と環状に密着さ
せ、広径部分は着磁すべき被磁化素材との間に環
状の空間を形成し、広径部分の該空間内に、コイ
ルを端から順次巻回し、該コイルの巻回方向を狭
径部分を介して次の広径部分に移動する毎に逆転
させ、次いでコイルに直流電流を印加することを
特徴とする。
環状の磁極を有する磁石の着磁方法を提供するこ
とを目的とし、その構成は、着磁すべき棒状の被
磁化素材を高透磁率の素材からなる筒に挿入し、
該筒の内面に上記棒状の被磁化素材を囲繞して広
径部分と狭径部分とを交互に存在せしめ、狭径部
分は着磁すべき棒状の被磁化素材と環状に密着さ
せ、広径部分は着磁すべき被磁化素材との間に環
状の空間を形成し、広径部分の該空間内に、コイ
ルを端から順次巻回し、該コイルの巻回方向を狭
径部分を介して次の広径部分に移動する毎に逆転
させ、次いでコイルに直流電流を印加することを
特徴とする。
本発明に係る被磁化素材とはアルニコ、フエラ
イトその他公知の永久磁石材料であつて、単一素
材から一体に形成され、その形状は垂直断面が常
に合同な棒状である。
イトその他公知の永久磁石材料であつて、単一素
材から一体に形成され、その形状は垂直断面が常
に合同な棒状である。
本発明に係る着磁装置は純鉄のような高透磁率
素材からなり、被磁化素材である棒状の永久磁石
素材が密着して挿入されるような筒である。この
筒内には広径部分と狭径部分を交互に配置し、両
端及び内部の少なくとも1箇所を狭径部分とす
る。狭径部分は筒内に被磁化素材を挿入したと
き、筒素材が被磁化素材を環状に囲繞して密着す
るものである。広径部分は被磁化素材を挿入した
とき、筒体とその両端に配置している狭径部分と
によつて形成された空間を有し、この空間内にコ
イルを巻回する。リード線を一端から挿入し、最
も端の広径部分にコイルを巻回し、次の広径部分
ではコイルの巻回方向を逆転させ、このようにし
て順次コイルを逆転方向に巻回する。
素材からなり、被磁化素材である棒状の永久磁石
素材が密着して挿入されるような筒である。この
筒内には広径部分と狭径部分を交互に配置し、両
端及び内部の少なくとも1箇所を狭径部分とす
る。狭径部分は筒内に被磁化素材を挿入したと
き、筒素材が被磁化素材を環状に囲繞して密着す
るものである。広径部分は被磁化素材を挿入した
とき、筒体とその両端に配置している狭径部分と
によつて形成された空間を有し、この空間内にコ
イルを巻回する。リード線を一端から挿入し、最
も端の広径部分にコイルを巻回し、次の広径部分
ではコイルの巻回方向を逆転させ、このようにし
て順次コイルを逆転方向に巻回する。
このような着磁装置に直流電流を印加すると、
形成される外部磁界は、第1図の矢印に示すよう
に1個の広径部分については、コイル巻回部分を
囲繞して、被磁化素材を通過し、一方の狭径部分
を通り、広径部分の外周を通り、他方の狭径部分
を通り、再び被磁化素材を通過するものである。
この1個の広径部分と隣接する広径部分に関して
は、方向のみが逆の同様の外部磁界が形成され、
その結果、被磁化素材の狭径部分と密着する部分
に交互に異なる磁極が環状に形成されるものと考
えられる。
形成される外部磁界は、第1図の矢印に示すよう
に1個の広径部分については、コイル巻回部分を
囲繞して、被磁化素材を通過し、一方の狭径部分
を通り、広径部分の外周を通り、他方の狭径部分
を通り、再び被磁化素材を通過するものである。
この1個の広径部分と隣接する広径部分に関して
は、方向のみが逆の同様の外部磁界が形成され、
その結果、被磁化素材の狭径部分と密着する部分
に交互に異なる磁極が環状に形成されるものと考
えられる。
このような着磁装置を前もつて製作することが
困難な場合には、筒を製作しやすい形状に分断
し、端から順次組立てた後、ボルトその他の締結
手段を用いて一体化するとよい。
困難な場合には、筒を製作しやすい形状に分断
し、端から順次組立てた後、ボルトその他の締結
手段を用いて一体化するとよい。
本発明に係る磁石は牛の胃内金属異物吸着用磁
石、その他従来からの永久磁石の用途であつて、
その磁気吸引力がより均一であるばかりでなく、
任意の部位に磁気吸引力を集中させることが望ま
しい用途には全て使用できる。
石、その他従来からの永久磁石の用途であつて、
その磁気吸引力がより均一であるばかりでなく、
任意の部位に磁気吸引力を集中させることが望ま
しい用途には全て使用できる。
以下、図面を参照し、実施例を挙げて本発明を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明に係る着磁器を組立てた状態の
断面図であり、第2図は第1図の−線断面図
で広径部分を示し、第3図は第1図の−線断
面図であり狭径部分を示し、第4図は本発明によ
り着磁された磁石である。
断面図であり、第2図は第1図の−線断面図
で広径部分を示し、第3図は第1図の−線断
面図であり狭径部分を示し、第4図は本発明によ
り着磁された磁石である。
1,2,3及び4は純鉄製の円筒片であつて、
中央部に被磁化素材と密着しうる径の狭径部分5
を穿設し、円筒片1,2及び3には更に広径部分
6を一体に隣接させる。7は円筒片が互いにずれ
ないように円筒片の外周部に設けた噛合わせ用段
差であつて、この噛合わせ用段差7内にボルト孔
8を設け、組立時にボルト締めする。9はボル
ト、10は広径部分6内に巻回したコイルであ
り、円筒片1と円筒片3の巻回方向は同一であ
り、円筒片2の巻回方向は他の2円筒片と逆方向
となる。11はリード線、12はセレン整流器、
13はリード線通過孔である。
中央部に被磁化素材と密着しうる径の狭径部分5
を穿設し、円筒片1,2及び3には更に広径部分
6を一体に隣接させる。7は円筒片が互いにずれ
ないように円筒片の外周部に設けた噛合わせ用段
差であつて、この噛合わせ用段差7内にボルト孔
8を設け、組立時にボルト締めする。9はボル
ト、10は広径部分6内に巻回したコイルであ
り、円筒片1と円筒片3の巻回方向は同一であ
り、円筒片2の巻回方向は他の2円筒片と逆方向
となる。11はリード線、12はセレン整流器、
13はリード線通過孔である。
円筒片1のリード線通過孔13にリード線11
を通し、狭径部分5を下にして広径部分6内にコ
イル10を巻回した。巻回数は約20回であつた。
次いで、円筒片1上に円筒片2を重ね、コイル端
部からのリード線11を円筒片2のリード線通過
孔13を通して円筒片2の広径部分6内に導き、
同様にして円筒片2の広径部分6内にコイル10
を巻回した。円筒片3に関しても同様の操作を繰
返し、最後に円筒片4を重ね、リード線通過孔1
3を通し円筒片1,2,3及び4をボルト9で固
定した。このようにして組立てた着磁器の中央部
の空間内に被磁化素材14を挿入し、約3KAの
直流電流を印加した。着磁器から取出した被磁化
素材は第4図に示すように着磁し、環状のN、S
極を交互に有する棒状の多極磁石が得られた。
を通し、狭径部分5を下にして広径部分6内にコ
イル10を巻回した。巻回数は約20回であつた。
次いで、円筒片1上に円筒片2を重ね、コイル端
部からのリード線11を円筒片2のリード線通過
孔13を通して円筒片2の広径部分6内に導き、
同様にして円筒片2の広径部分6内にコイル10
を巻回した。円筒片3に関しても同様の操作を繰
返し、最後に円筒片4を重ね、リード線通過孔1
3を通し円筒片1,2,3及び4をボルト9で固
定した。このようにして組立てた着磁器の中央部
の空間内に被磁化素材14を挿入し、約3KAの
直流電流を印加した。着磁器から取出した被磁化
素材は第4図に示すように着磁し、環状のN、S
極を交互に有する棒状の多極磁石が得られた。
本実施例においては、円筒片の数を4個、広径
部分及び狭径部分をそれぞれ同一の長さとした
が、必要に応じて任意の数及び長さ比を選ぶこと
ができる。又、被磁化素材は断面形状が真円のも
のに限らず、四角、楕円形、多角形、窪みのある
円形等であつても、組立てられた着磁器の中央部
の空間に密着して挿入しうるものであればよい。
部分及び狭径部分をそれぞれ同一の長さとした
が、必要に応じて任意の数及び長さ比を選ぶこと
ができる。又、被磁化素材は断面形状が真円のも
のに限らず、四角、楕円形、多角形、窪みのある
円形等であつても、組立てられた着磁器の中央部
の空間に密着して挿入しうるものであればよい。
第1図は本発明に係る着磁器を組立てた状態の
断面図であり、第2図は第1図の−線断面
図、第3図は第1図の−線断面図、第4図は
着磁後の磁石を示す。 図面中、符号1,2,3,4は円筒片、5は狭
径部分、6は広径部分、7は噛合わせ用段差、8
はボルト孔、9はボルト、10はコイル、11は
リード線、12は整流器、13はリード線通過
孔、14は被磁化素材である。
断面図であり、第2図は第1図の−線断面
図、第3図は第1図の−線断面図、第4図は
着磁後の磁石を示す。 図面中、符号1,2,3,4は円筒片、5は狭
径部分、6は広径部分、7は噛合わせ用段差、8
はボルト孔、9はボルト、10はコイル、11は
リード線、12は整流器、13はリード線通過
孔、14は被磁化素材である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 着磁すべき棒状の被磁化素材を高透磁率の素
材からなる筒に挿入し、 該筒の内面に上記棒状の被磁化素材を囲繞して
広径部分と狭径部分とを交互に存在せしめ、狭径
部分は着磁すべき棒状の被磁化素材と環状に密着
させ、広径部分は着磁すべき被磁化素材との間に
環状の空間を形成し、広径部分の該空間内に、コ
イルを端から順次巻回し、該コイルの巻回方向を
狭径部分を介して次の広径部分に移動する毎に逆
転させ、次いでコイルに直流電流を印加すること
を特徴とする棒状多極磁石の着磁方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1948684A JPS60164310A (ja) | 1984-02-07 | 1984-02-07 | 棒状多極磁石の着磁方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1948684A JPS60164310A (ja) | 1984-02-07 | 1984-02-07 | 棒状多極磁石の着磁方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60164310A JPS60164310A (ja) | 1985-08-27 |
| JPH045246B2 true JPH045246B2 (ja) | 1992-01-30 |
Family
ID=12000681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1948684A Granted JPS60164310A (ja) | 1984-02-07 | 1984-02-07 | 棒状多極磁石の着磁方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60164310A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2709182A1 (fr) * | 1993-08-20 | 1995-02-24 | Crescenzo Eric | Procédés et dispositifs de magnétisation ou désaimantation d'objets en mouvement. |
| DE102005026548B4 (de) * | 2005-05-31 | 2008-11-20 | Leibniz-Institut Für Festkörper- Und Werkstoffforschung Dresden E.V. | Metallstangen mit magnetischen Bitmustern sowie Verfahren und Einrichtung zum Erzeugen der Bitmuster |
| JP2012049263A (ja) * | 2010-08-25 | 2012-03-08 | Shigeru Tsuchimoto | 多極磁石、その製造装置、揺動装置および回転装置 |
| JP7078832B1 (ja) * | 2021-09-03 | 2022-06-01 | マグネデザイン株式会社 | 着磁装置 |
| JP7748869B2 (ja) * | 2021-12-17 | 2025-10-03 | 朝日インテック株式会社 | 着磁装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5126633A (en) * | 1974-08-30 | 1976-03-05 | Nippon Steel Corp | Yojukinzokuyoki no uchibarifuteikeitaikabutsu no sutanpingusochi |
-
1984
- 1984-02-07 JP JP1948684A patent/JPS60164310A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60164310A (ja) | 1985-08-27 |
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