JPH04331424A - 携帯形データ端末装置の充電制御装置 - Google Patents

携帯形データ端末装置の充電制御装置

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JPH04331424A
JPH04331424A JP3100939A JP10093991A JPH04331424A JP H04331424 A JPH04331424 A JP H04331424A JP 3100939 A JP3100939 A JP 3100939A JP 10093991 A JP10093991 A JP 10093991A JP H04331424 A JPH04331424 A JP H04331424A
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Japan
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charging
power supply
optical interface
interface box
terminal
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Takeshi Nagatani
永谷 武司
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    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02EREDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
    • Y02E60/00Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
    • Y02E60/10Energy storage using batteries

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  • Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、光インターフェイスボ
ックスに関し、もっと詳しくは、携帯形データターミナ
ルを光インターフェイスボックスのデータ授受用所定位
置にセットした状態で、このデータターミナルに対する
二次電池への充電と、正常な動作ができるための負荷相
応分の給電とを自動的に切換えることが可能な充電制御
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】携帯形データターミナル(以下ハンディ
ターミナルと略称する)と光インターフェイスボックス
の中央処理装置CPUとの間でデータを授受する場合に
、光を利用した無接点方式で行うものがあり、ハンディ
ターミナルを光インターフェイスボックスの所定位置に
セットすることによって、自動的にデータの授受が成さ
れるのが普通である。ハンディターミナルは図9に示す
ごとく、電源として二次電池11、たとえばニッケルカ
ドミウム電池を内蔵していて、必要に応じ充電を行わせ
るが、充電装置の典型的な先行技術は図10に示される
。すなわち、ハンディターミナル用二次電池11をハン
ディターミナル2から取り出して充電器28から延長す
る充電コード29を二次電池11の接続端子に接続して
充電を行う。この場合、充電中は充電器28のランプ3
0が点灯し、充電が完了するとこのランプ30が消灯す
るのが一般的である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のもの
は、光インターフェイスボックスとは別の独立した充電
器28を用意しなければならなくて、設置スペースを占
有するし、取扱いが面倒であり、ことにハンディターミ
ナルが前記所定位置にセットした状態で動作している場
合には、二次電池11に当然負荷がかかっているので、
充電のコントロールが適正に働かなく、したがって動作
中には実質的に充電ができない制約があり不便さは免れ
得ない。
【0004】本発明の目的は、光インターフェイスボッ
クス側に充電装置および充電制御手段を設けた構成とす
ることによって、光インターフェイスボックスにハンデ
ィターミナルをセットした状態で、その動作と充電操作
との切換えが容易に行えるようにして、ハンディターミ
ナルを随時に使用できるとともに、充電を遅滞なく的確
に行えて、ハンディターミナルの合理的な利用をはから
せることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、光インターフ
ェイスボックスのケーシングに露出して設けられ、該ケ
ーシングのデータ授受用所定位置に携帯形データターミ
ナルがセットされたとき、その受電用正負各端子に接触
して、前記データターミナルの二次電池を含む電源回路
に接続される給電用正負各端子と、光インターフェイス
ボックス側に設けられた給電用直流電源装置と、携帯形
データターミナルが前記データ授受用所定位置にセット
されることによって作動し、このデータターミナルの電
源スイッチのオン・オフ状態を判別して、オン信号,オ
フ信号を出力する判別手段と、光インターフェイスボッ
クス側に設けられ、判別手段のオフ信号を受けて前記二
次電池の充電電流分に相応する電流を前記給電用直流電
源装置から導出して前記給電用正負各端子に給電し、判
別手段のオン信号を受けて前記携帯形データターミナル
の負荷電流分に相応する電流を給電用直流電源装置から
導出して、給電用正負各端子に給電する充電制御手段と
を含むことを特徴とする光インターフェイスボックスの
充電制御装置である。
【0006】本発明はまた、充電制御手段は、二次電池
の充電が完了したことを検出して前記充電電流分に相当
する電流を減少させ、充電完了信号を出力する充電完了
検出手段を有し、一方、前記ケーシングには、充電完了
検出手段の充電完了信号を受けて点灯する充電完了表示
灯が設けられている光インターフェイスボックスの充電
制御装置である。
【0007】本発明はまた、判別手段のオフ信号を受け
て点灯する充電表示灯が前記ケーシングに設けられてい
る光インターフェイスボックスの充電制御装置である。
【0008】
【作用】電源スイッチをオフ操作しているハンディター
ミナルを光インターフェイスボックスのデータ授受用所
定位置にセットすると同時に、判別手段がオフ信号を出
力するので、充電制御手段の動作によって、光インター
フェイスボックス側の給電用直流電源装置から充電電流
分に相応する電流が二次電池に給電されて充電を開始す
る。この充電中を通じて充電表示灯が充電中であること
を知らせる。
【0009】充電が完了することをたとえば充電電圧の
上昇現象で検出して充電完了検出手段が充電完了信号を
出力すると、充電電流分に相当する電流が減少し、トリ
クル充電となり、充電完了表示灯が点灯する。また、手
に持って使用するときは、ハンディターミナルを光イン
ターフェイスボックスから離脱させればよい。
【0010】一方、充電中あるいは充電完了直後におい
て、ハンディターミナルを光インターフェイスボックス
に載せた状態で動作させたいときには、電源スイッチを
オン操作に切換える。この切換えと同時に判別手段がオ
ン信号を出力するので、給電用直流電源装置からはハン
ディターミナルの負荷電流分に相応する給電が行われ、
その結果、充電を中断し、かつ、二次電池の放電を抑え
ながらハンディターミナルの動作が可能である。
【0011】ハンディターミナルの電源スイッチをオフ
操作に切換えると、再び充電が自動的に続行される。
【0012】このように光インターフェイスボックス上
で、ハンディターミナルの動作および二次電池の充電を
電源スイッチの操作だけで随時切換えることが可能であ
る。
【0013】
【実施例】図1は本発明の実施例に係る光インターフェ
イスボックスとハンディターミナルとのセット直前状態
の斜視図、図2は同じく右側面図、図3は本発明の実施
例に係る光インターフェイスボックスとハンディターミ
ナルとのセット状態の平面図、図4は同じく右側面図で
ある。
【0014】光インターフェイスボックス1のケーシン
グ3は側面から見てほぼL字状になっていて、ハンディ
ターミナル2が載せられる上面は、立上らせて設けられ
るストッパ部4に向かって僅かに下り勾配の斜面部5に
形成されているとともに、両側部にガイド片6がそれぞ
れ立上っていて、このガイド片6に挟まれる斜面上にハ
ンディターミナル2を定置することができる。一方、上
記ストッパ部4の斜面側側面には給電用正負各端子7,
8が露出して並設されている。
【0015】前記ハンディターミナル2は、電卓形を成
して上面に表示部およびキー操作部が設けられるととも
に、内部には書込み読み出し可能なLSIメモリ部、ニ
ッケルカドミウム電池から成る二次電池11等が内蔵さ
れる周知の構造であり、光インターフェイスボックス1
のデータ授受用所定位置である前記斜面部5に搭載した
際に、ストッパ部4に当接する側面には、受電用正端子
9と受電用負端子10が露出して並設されている。それ
ら各端子9,10は、二次電池11を含む電源回路に接
続されているとともに、斜面部5に搭載した場合、相手
方の給電用正負各端子7,8にそれぞれ面接触すること
ができる。なお、上記各端子7,8,9,10はニッケ
ル鍍金した導電端子が使用される。
【0016】光インターフェイスボックス1とハンディ
ターミナル2とは図3,4に示すセット状態に結合する
ことによって、データの授受が光電変換的に行われ、光
インターフェイスボックス1を介してハンディターミナ
ル2は中央処理装置CPUとの間で各種データの授受が
行われる。
【0017】光インターフェイスボックス1の適宜個所
、たとえばストッパ部4の頂面には発光ダイオードLE
D等で実現される充電表示灯12および充電完了表示灯
13が配設されている。
【0018】図5は、光インターフェイスボックス1に
関連するコンピュータシステムの構成図である。RS−
232Cインターフェイスを有するPOSターミナル、
オフコン、パソコン等の電子計算機14は、机15など
の上に設置され、16台までの複数の光インターフェイ
スボックス1が、RS−485インターフェイスによっ
て接続され、電子計算機14と各光インターフェイスボ
ックス1との間でデータの送受信が可能である。
【0019】図6は、光インターフェイスボックス1に
係るハードウェアブロック図である。中央処理装置(C
PU)16のポートに対して、光インターフェイス17
、RS485インターフェイス18、RS232Cイン
ターフェイス19が接続され、切換え回路20によって
切換えられる。切換回路20は、プログラム可能な論理
素子であるPAL(商標)などによって形成される。 CPU16のポートには、安全のためのウォッチドッグ
タイマ(WDT)21および各種入力のための設定スイ
ッチ22も接続される。CPU16には、さらに充電制
御部23が接続されている。
【0020】充電制御部23の構成を示すブロック図が
図7に示されるが、給電用直流電源装置(以下直流電源
と称する)24は遮降変圧器、半導体整流素子および平
滑コンデンサ等からなる周知の直流電源装置であって、
所定電圧で電流を増減制御し得る容量可変の直流電源装
置である。
【0021】判別手段25は、光インターフェイスを介
して送られる信号の種別によってオン信号あるいはオフ
信号を選択して出力し、充電制御手段26に与えるとと
もに、オフ信号を出力することによって充電表示灯12
を点灯させる。
【0022】この場合、オン信号はハンディターミナル
2が光インターフェイスボックス1のデータ授受用所定
位置にセットされた状態で、このハンディターミナル2
の電源スイッチがオン操作されていることにより発信さ
れるオン検出信号に基づいて出力され、オフ信号は、逆
に電源スイッチがオフ操作されていることにより発信さ
れるオフ検出信号に基づいて出力される。
【0023】充電制御手段26は、判別手段25からオ
ン信号あるいはオフ信号を受けることによって、直流電
源24の電圧端子をラインに接続させるとともに、オン
信号を受けた場合は、ハンディターミナル2における負
荷電流分に相当する電流を導出させ、一方、オフ信号を
受けた場合はハンディターミナル2における二次電池1
1の変化する充電電流分に相当する電流を導出させるよ
うに制御を行う。
【0024】さらに充電制御手段26は、充電完了検出
手段27を備えていて、二次電池11の充電が完了した
ことをたとえば端子電圧の上昇変化によって検出すると
、充電完了信号を出力して、この信号によってケーシン
グ3に設けた充電完了表示灯13を点灯作動させる。 このとき充電電流を二次電池の寿命に悪影響を与えない
程度に減少させて、トリクル充電とする。図8は、二次
電池11を取り出した状態を示す。
【0025】以上述べた構成のシステムにおいて、ハン
ディターミナル2を光インターフェイスボックス1にセ
ットしているときに、ハンディターミナル2の電源スイ
ッチ4をオン操作して動作させると、光インターフェイ
スボックス1側でオン操作であることを認識して充電の
コントロールを行い、ハンディターミナル2が動作をし
ている間、負荷と同じ電流値に変化させて二次電池11
の消耗を防ぐ。ハンディターミナル2の電源スイッチを
オフ操作して動作が終了すると充電表示灯12が点灯す
ると同時に、元の充電状態と同じ電流値に変化させて通
電し、再充電を開始する。
【0026】このようにして、ハンディターミナル2で
は、電源スイッチのオン・オフ操作を行うことで、負荷
に対応した直流電源の給電と電池の消耗に応じた充電と
の切換えが自動的に成される。
【0027】
【発明の効果】以上述べたように本発明に従えば、光イ
ンターフェイスボックスにハンディターミナルをセット
するだけで、簡単かつ迅速に充電ができ、二次電池の所
要充電電流分に相応する充電を行わせていることによっ
て、過充電とならず電池の消耗を防ぐ。
【0028】また、充電中においても、ハンディターミ
ナルを使用したい場合には、電源スイッチのオン操作を
行うことによって、簡単に切換えができ、しかも充電コ
ントロールを行うこともできて、ハンディターミナルの
合理的、かつ有効な利用が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例に係る光インターフェイスボッ
クスと携帯形データターミナルとのセット直前状態の斜
視図である。
【図2】同じくセット直前状態の右側面図である。
【図3】同じくセット状態の平面図である。
【図4】同じくセット状態の右側面図である。
【図5】光インターフェイスボックスに関連するコンピ
ュータシステムの構成図である。
【図6】光インターフェイスボックスに係るハードウェ
アブロック図である。
【図7】充電制御部の構成を示すブロック図である。
【図8】新しい方法を取り入れた、二次電池を取り出し
た状態のハンディターミナルの斜視図である。
【図9】従来の二次電池を取り出した状態の携帯形デー
タターミナルの斜視図である。
【図10】従来の充電装置の斜視図である。
【符号の説明】
1  光インターフェイスボックス 2  携帯形データターミナル 3  ケーシング 7  給電用正端子 8  給電用負端子 9  受電用正端子 10  受電用負端子 11  二次電池 12  充電表示灯 13  充電完了表示灯 24  給電用直流電源装置 25  判別手段 26  充電制御手段 27  充電完了検出手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  光インターフェイスボックスのケーシ
    ングに露出して設けられ、該ケーシングのデータ授受用
    所定位置に携帯形データターミナルがセットされたとき
    、その受電用正負各端子に接触して、前記データターミ
    ナルの二次電池を含む電源回路に接続される給電用正負
    各端子と、光インターフェイスボックス側に設けられた
    給電用直流電源装置と、携帯形データターミナルが前記
    データ授受用所定位置にセットされることによって作動
    し、このデータターミナルの電源スイッチのオン・オフ
    状態を判別して、オン信号,オフ信号を出力する判別手
    段と、光インターフェイスボックス側に設けられ、判別
    手段のオフ信号を受けて前記二次電池の充電電流分に相
    応する電流を前記給電用直流電源装置から導出して前記
    給電用正負各端子に給電し、判別手段のオン信号を受け
    て前記携帯形データターミナルの負荷電流分に相応する
    電流を給電用直流電源装置から導出して、給電用正負各
    端子に給電する充電制御手段とを含むことを特徴とする
    光インターフェイスボックスの充電制御装置。
  2. 【請求項2】  充電制御手段は、二次電池の充電が完
    了したことを検出して前記充電電流分に相当する電流を
    減少させ、充電完了信号を出力する充電完了検出手段を
    有し、一方、前記ケーシングには、充電完了検出手段の
    充電完了信号を受けて点灯する充電完了表示灯が設けら
    れている請求項1記載の光インターフェイスボックスの
    充電制御装置。
  3. 【請求項3】  判別手段のオフ信号を受けて点灯する
    充電表示灯が前記ケーシングに設けられている請求項1
    または2に記載の光インターフェイスボックスの充電制
    御装置。
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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01234984A (ja) * 1988-03-16 1989-09-20 Sanyo Electric Co Ltd データ登録装置
JP3003140U (ja) * 1994-04-15 1994-10-18 日本酸素株式会社 容器の蓋

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01234984A (ja) * 1988-03-16 1989-09-20 Sanyo Electric Co Ltd データ登録装置
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